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「カーボンファイバー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カーボンファイバー」に関する情報が集まったページです。

3Dプリンタニュース:
製造領域での3Dプリンタ活用に向けて舵を切るストラタシス、CEOが戦略説明
米Stratasysの日本法人であるストラタシス・ジャパンは、Stratasys CEOのYoav Zeif(ヨアブ・ザイーフ)氏の来日に併せて、東京本社でメディアラウンドテーブルを開催。Stratasysの事業戦略や日本市場での展開について説明した。(2022/6/23)

3Dプリンタニュース:
ガラスビルドプレート搭載の軽量コンパクトな家庭用3Dプリンタ、価格は5万円台
APPLE TREEは、同社が日本総代理店を務めるFLASHFORGEの家庭用3Dプリンタの新製品「Adventurer3 Pro」の予約販売を開始した。プラットフォームには、造形物を簡単に取り外すことができるよう100℃まで加熱可能なガラスビルドプレートを採用。また、静音設計により造形時の稼働音を45dbまで抑えられ、快適に利用できる。(2022/6/21)

空力追求のために物理ミラーを排除 スイス生まれのスーパーカー「ピカソ 660LMS」登場 価格は1億1500万
最高速度は時速315キロです。(2022/6/16)

3Dプリンタニュース:
3種類の3Dプリンティング技術向けに新たな製造材料16点を発表
Stratasysは、3種類の3Dプリンティング技術にわたる、新たな製造材料16点を発表した。FDM方式3Dプリンタ用のサードパーティー製材料を含む新素材を追加することで、同社が対応可能な製造環境の使用例を拡大する。(2022/6/13)

3Dプリンタニュース:
炭素繊維強化複合材料に対応した新たなFDM方式3Dプリンタ「F123CRシリーズ」
Stratasys(ストラタシス)は、炭素繊維強化複合材料に対応した新たなFDM(熱溶解積層)方式3Dプリンタ「F123CRシリーズ」と、同シリーズで使用可能な炭素繊維強化複合材料「FDM Nylon-CF10」を発表した。(2022/6/9)

防音:
CFRP部材を用いた防振遮音構造フレームを開発、大成建設
大成建設は、2020年に開発した防振浮床と同じ炭素繊維補強樹脂(CFRP)部材を壁フレームに用いた防振遮音構造の「T-Silent CFRP Frame」を開発した。さらに、同社が神奈川県横浜市戸塚区技術センターに新設した音響実験棟の無響室へT-Silent CFRP Frameを適用し、その優れた施工性と高い遮音性能を確かめた。(2022/6/1)

モータースポーツ超入門(14):
次世代燃料、バイオ素材……国内モータースポーツで加速する脱炭素
国内で行われている3つの最高峰レースカテゴリー「スーパーフォーミュラ」「スーパーGT」「スーパー耐久」において、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みが活発になっている。合成燃料や環境配慮素材の採用、次世代パワートレインの先行投入など、将来に渡って持続可能なレースシリーズの構築をめざす動きが急速に進んでいる。(2022/5/30)

最新テクノロジーで「再定義」 英プロドライブ、スバル「インプレッサ22B」からインスピレーションを得た限定車「P25」を発表
生産数は25台のみ。(2022/5/27)

“土木×AI”で起きる建設現場のパラダイムシフト(12):
【第12回】「見えないものを見る」AIとセンシング技術の可能性
連載第12回は、AIとセンシング技術を組み合わせて、肉眼では見えないインフラ構造物の内部を調べる新たな手法について解説します。(2022/5/13)

Innovative Tech:
ラケットで球を打った衝撃を“エアジェット噴射”で再現するVRデバイス 台湾などの研究チームが開発
台湾大学、カナダのUniversity of Waterloo、米University of Marylandによる研究チームは、卓球やバドミントン、テニスなどのラケットスポーツにおいて、球がラケットに当たった衝撃を圧縮空気のジェット噴射で再現するラケット型VR触覚デバイスを開発した。(2022/5/10)

Innovative Tech:
30m以上ジャンプする小型ロボット Disney含む米国チームが開発
米University of California, Santa Barbara、米Disney Research、米California Institute of Technologyの研究チームは、素材を曲げて蓄積した力を使い、ロケットのように上方向へ30m以上ジャンプする小型ロボットを開発した。(2022/5/2)

3Dプリンタニュース:
2026年には1兆円規模に届く勢い、3Dプリンタ材料の世界市場予測
矢野経済研究所は「3Dプリンタ材料の世界市場に関する調査」の結果を発表し、方式別動向、参入企業動向、将来展望について明らかにした。2021年の3Dプリンタ材料の世界市場規模は、3111億5300万円(前年比19.3%増)を見込む。(2022/4/27)

その名も「赤兎馬」 三国志の猛将「呂布」の愛馬をイメージしたフェラーリ「488 GTB」カスタムモデル登場
世界で5台だけの限定生産になるそうです。(2022/4/22)

車両デザイン:
「フォーミュラドリフト」に参戦するGRカローラ発表、日本発売は2022年後半
トヨタ自動車は2022年4月1日、米国で新型車「GRカローラ」を世界初披露した。(2022/4/4)

日本ものづくりワールド 2022:
CFRP対応大型3Dプリンタ、独自プロセスと高耐熱樹脂で金属並みの強度を実現
マークフォージド・ジャパンは「日本ものづくりワールド 2022」内の「第4回 次世代3Dプリンタ展」に出展し、最新の炭素繊維強化プラスチック(CFRP)対応の大型工業用3Dプリンタ「FX20」を訴求。同社独自の連続カーボンファイバー強化プロセスと、FX20で使用可能な高耐熱樹脂「ULTEM 9085」を組み合わせることで、アルミニウム合金と同等レベルの強度と軽さを実現するCFRPパーツを造形できる点をアピールした。(2022/3/23)

思わず“悔しい”と声が出る――旧モデルユーザー視点の「LAVIE NEXTREME Carbon」レビュー
NECパーソナルコンピュータが、新たなフラグシップノートPC「LAVIE NEXTREME Carbon」をリリースした。このノートPCは「LAVIE Pro Mobile」からどのように進化したのだろうか。現役のLAVIE Pro Mobileユーザーでもある筆者がチェックしていく。(2022/3/17)

帝人社長 鈴木純さん(64) 脱炭素は追い風、新リーダーで上昇
企業が二酸化炭素排出ゼロを目指せば、(環境負荷を減らす)自社製品の採用は増える。自動車メーカー向け素材は、製造から廃棄までの全過程で発生するCO2排出量の開示を始めた(2022/3/8)

カーボン繊維で作り上げたサイバーな刀がかっこいい! 紫に輝く刃が中二心にぶっ刺さる
心がムズムズする……!(2022/2/26)

モータースポーツ超入門(12):
2週間で砂漠を疾走するダカールラリーは、電動化技術を磨く過酷な実験室に
1月1〜14日に行われた2022年大会では、世界的な脱炭素化の流れを受け電動マシンが初登場し、大自然を舞台にするダカールラリーは新たなステージに入っている。(2022/2/18)

Innovative Tech:
全て糸でできた46インチのディスプレイ カラー映像の出力や折り曲げが可能
英ケンブリッジ大学などによる研究チームは、全て繊維素材で製造したディスプレイを開発した。ディスプレイ部にカラー映像を映し出せ、表示した状態で通常の布地のように折り曲げられる。(2022/2/15)

3Dプリンタニュース:
高強度エンプラ系フィラメント2種をFDM方式3Dプリンタ対応素材に認定
XYZプリンティングジャパンは、BASFが提供するフィラメント2種を自社の熱溶解積層方式3Dプリンタ「PartPro300 xT」対応素材として認定した。2種のフィラメントは優れた材質特性を備え、滑らかな表面仕上げや最終用途部品にも対応できる。(2022/2/15)

iPhone 13 Pro用ケースと保護ガラスがセットで3300円 「core Nukin 360 フルカバー」
ロア・インターナショナルがararee(アラリー)ブランドから、iPhone 13 Pro 専用「core Nukin 360 フルカバー(コア ヌーキン 360 フルカバー)」を発売した。価格は3300円(税込み)。5層構造の保護ガラスとクリアケースが付属し、画面と背面の両方を保護できる。(2022/2/8)

あえてのアナログ式!? ゴードン・マレー、新型スーパーカー「T33」発表 コスワース製V12エンジンを搭載
インテリアには電子機器類を採用しない、攻めた設計です。(2022/2/7)

3Dプリンタニュース:
最終製品製造まで対応したFDM方式業務用3Dプリンタ
APPLE TREEは、最終製品製造まで対応するFDM方式の業務用3Dプリンタ「Creator4」を発売した。最大360℃まで加熱可能なノズルを搭載し、造形が難しいカーボンファイバー、ナイロン、一部のスーパーエンプラなどの素材も安定した造形ができる。(2022/2/4)

高根英幸 「クルマのミライ」:
なぜクルマのボディはスチール製なのか 軽量化に向けて樹脂化が進まない理由
高級車などは、そのプレミアム性のためや、大型サイズゆえ重くなりがちな車重を軽減するためにアルミ合金やCFRPを併用することも増えているが、構造材としてむしろ鉄は見直されつつあるのだ。(2022/2/1)

地域経済の底力:
海外売上比率6割でも国内社員の9割は福井県人 繊維大手・セーレンが地元にこだわる理由
ピンチをチャンスに変える。総合繊維メーカー大手のセーレンこそ、この言葉にふさわしい企業だ。過去に何度も危機を乗り越え、今回のコロナ禍も踏みとどまり、既に増収増益に転じている。そんな同社が長きにわたって地元・福井に与えてきた影響とはいかに。(2022/1/18)

高根英幸 「クルマのミライ」:
なぜクルマのホイールは大径化していくのか インチアップのメリットとホイールのミライ
振り返ればこれまでの30年間、全体的にクルマのホイール径はサイズアップされる傾向にあった。そのきっかけとなったのは、低扁平率なタイヤの登場だった。なぜタイヤは低扁平化し、ホイールは大径化するのだろうか?(2022/1/18)

狙われる日本の先端技術、中国への“流出阻止”急務
 日本の先端技術が留学生や研究者、企業を通じて他国に流出し、軍事転用される懸念が強まっている。特に「軍民融合」を掲げる中国が豊富な資金を武器に、民間の頭脳や先端技術を手に入れる事態を阻止することは急務だ。政府は人工知能(AI)を利用したカメラや顔認証機器など先端技術の輸出規制に乗り出したが、経済安全保障の観点からより強固な対策を求める声も出ている。(2022/1/8)

ドゥカティとランボルギーニのコラボ アヴェンタドールとおそろいカラーのスーパーバイク「Superleggera V4J」発表
アヴェンタドールSVJをイメージしているそうです。(2021/12/30)

ゲーミングチェアで在宅ワークははかどる? 「KARNOX LEGEND」に座った結果
テレワーク、特に在宅ワークでは、PCや机、椅子など利用するデバイスによって生産性や疲労度が大きく変わる。中でも椅子は、さまざまなタイプがあって悩ましいが、ここではゲーミングチェアを導入して何が変わったのかを見ていこう。(2021/12/21)

3Dプリンタニュース:
造形の安定性を高めた、カーボンファイバー対応のFDM方式3Dプリンタを発表
APPLE TREEは、FDM方式3Dプリンタ「Creator3 Pro」の予約販売を開始した。各機能を強化し、幅広いノズル径や材質に対応したことで、カーボンファイバー、エンプラの造形でも高レベルの再現性と安定性を提供する。(2021/12/16)

JAXAが提案する次世代旅客機のカタチ【後編】:
モーフィング技術で変形する飛行機の実現へ、鍵を握るメカニカルメタマテリアル
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、さまざまに変化する飛行状況に対して、常に最高の性能を発揮できるような形状をとり続ける航空機の実現に向けて、モーフィング技術の研究開発を進めている。JAXA 航空技術部門 基盤技術研究ユニットに所属する研究計画マネージャの玉山雅人氏、研究開発員の津島夏輝氏らにその取り組み内容を詳しく聞いた。(2021/12/16)

レノボ、OLEDディスプレイを搭載した14型スリムノート「YOGA Slim 760 Carbon」
レノボ・ジャパンは、高解像度14型ディスプレイを採用した薄型軽量ノートPC「YOGA Slim 760 Carbon」を発表した。(2021/12/14)

ロボット:
JFEエンジらがプラント建設で役立つ3機種を開発、機器据付時間を90%減らすロボとは?
JFEエンジニアリングは、アクティオや岡谷鋼機とともに、プラント建設で役立つ現場用施工ロボット「ECoCa」「Carryf」「Dexhand」を開発した。(2021/12/14)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(3):
航空産業で高いポテンシャルを秘めるサプライヤーとしての日本企業
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は「航空宇宙産業」に光を当てる。(2021/12/8)

施工:
大林組らがトンネル覆工コンクリートの急速補修技術を開発、作業時間を35%短縮
大林組は、コニシやケミカル工事とともに、覆工コンクリートの急速補修技術となるネットレスのはく落対策工法「ワンバインドスプレー」を開発した。今後、3社は、高速道路のリニューアル工事で、ワンバインドスプレーを積極的に活用して、交通規制期間の短縮や渋滞の緩和、トンネル覆工補修工事の高品質化を実現し、インフラ構造物の長寿命化に貢献する。(2021/12/3)

Catalyst、MIL規格準拠の耐衝撃iPhone 13シリーズ対応ケース発売 500円オフクーポンも
トリニティは、11月26日に米国国防総省の軍事規格「MIL-STD-810G」に準拠したiPhone 13シリーズ対応ケース「Influence」「Vibe」を発売。これを記念し、トリニティオンラインストアで利用できる500円オフクーポンを配布する。(2021/11/26)

エコカー技術:
バイオ燃料でマツダスバルトヨタがスーパー耐久参戦、水素エンジンは二輪4社の共同開発へ
川崎重工(カワサキ)、SUBARU(スバル)、トヨタ自動車、マツダ、ヤマハ発動機は2021年11月13日、会見を開き、代替燃料を使ったモータースポーツ活動や共同開発を行うと発表した。(2021/11/15)

3Dプリンタニュース:
FDM方式3Dプリンタの最新モデルを発表、カーボンファイバー材料にも対応
日本3Dプリンターは、FDM方式3Dプリンタ「Raise3D」シリーズの最新モデル3種を発表した。前モデルより機能が向上した「Raise3D Pro3」「Raise3D Pro3 Plus」、強化繊維樹脂向けのエントリーモデル「Raise3D E2CF」を提供する。(2021/11/15)

導入事例:
トンネル1スパンの半断面をカバーする作業床を確保可能なシステム足場を開発、大林組
大林組は、トンネルの補修と補強工事における交通規制期間の短縮を目的に、トラック積載型システム足場「フラップリフト」を開発し、東日本高速道路発注のトンネル工事に適用した。(2021/11/10)

FAニュース:
独自構造の発振器を搭載したCFRP用炭酸ガス3次元レーザー加工機を発売
三菱電機は、炭素繊維強化プラスチック(CFRP)用炭酸ガス3次元レーザー加工機「CV」シリーズを発売した。発振器と増幅器を同一筐体に統合した炭酸ガスレーザー発振器と、独自の加工ヘッドを搭載する。(2021/11/8)

PR:VAIOストアで買うとメリット多し! 新型「VAIO SX14」「VAIO SX12」特別仕様モデルの実力をチェック
VAIOが新型モバイルノートPC「VAIO SX14」「VAIO SX12」を発売した。同社が直営する「VAIOストア」で購入できる2つの特別仕様モデル「ALL BLACK EDITION」と「勝色特別仕様」の実力をベンチマークテストを通して確認してみよう。(2021/11/5)

VAIO Zの技術を適用した新型「VAIO SX12/14」登場 よりパワフルになって10月22日発売 VAIO Zの「勝色」も
VAIOの12.5型/14型モバイルノートPCがモデルチェンジする。基本的なデザインテイストは先代から引き継いでいるが、2021年2月に登場した「VAIO Z」で採用された新技術などを盛り込むことでパフォーマンスや使い勝手を大幅に改善している。【追記】(2021/10/13)

リノベ:
築年数50年の建物でブレースの使用や建て替えを行わずに耐震補強を実現
三井不動産は、2016年に青木茂建築工房と業務提携契約を締結して以降、建て替えと比較した工期の短さや新築時と比較して90%以上の賃料を取れる点などをPRポイントとし、青木茂建築工房が独自開発した耐震補強手法「リファイニング建築」を既築マンション向けに展開している。(2021/10/13)

JAXAが提案する次世代旅客機のカタチ【前編】:
マンボウに学ぶBWB型旅客機の構造設計、CFRP 3Dプリンタも実現を後押し
JAXA 航空技術部門 構造・複合材技術研究ユニットでは、バイオミメティクスを取り入れたトポロジー最適化を、現在、新たな旅客機の形として注目されている「Blended Wing Body(BWB:翼胴一体)」機の構造設計に適用することで、旅客機のさらなる性能向上、技術革新を図ろうとしている。同ユニットの主任研究開発員である星光氏と有薗仁氏に話を聞いた。(2021/10/4)

研究開発の最前線:
ホンダが「空飛ぶクルマ」、ガスタービンのシリーズハイブリッドで航続距離4倍に
本田技術研究所は2021年9月30日、新領域の技術開発の取り組みを発表した。公開したのは「eVTOL(電動垂直離着陸機)」「多指ロボットハンド」「循環型再生エネルギーシステム」の3つだ。“ホンダのコア技術”と位置付ける燃焼、電動化、制御、ロボティクスの技術を活用する。(2021/10/1)

日産「GT-R」2022年モデル発表 合計100台限定生産の特別仕様「T-spec」を設定
新色は「ミッドナイトパープル」「ミレニアムジェイド」。(2021/9/14)

自動車業界の1週間を振り返る:
EVだけではカーボンニュートラルではない、BMWが訴える「循環型経済」の意義
1週間おつかれさまでした。土曜日ですね。今週はドイツ・ミュンヘンで国際モーターショー「IAA MOBILITY 2021」が開幕しました。ドイツの乗用車のモーターショーといえばフランクフルトが開催地でしたが、ミュンヘンに場所を移して開催となりました。残念ながら現地には行けませんでしたが、電動化が展示の一大トレンドだったようです。(2021/9/11)

ディーフ、スカイラインGT-R(BNR32型)ロゴをプリントした薄型ワイヤレス充電トレイ発売
ディーフは、9月9日にスカイラインGT-R(BNR32型)ロゴをプリントした薄型ワイヤレス充電トレイを発売した。最大出力15Wをサポートし、Deffダイレクトショップの販売価格は3980円(税込み)。(2021/9/9)

3Dプリンタニュース:
製造現場で使えるコンテナサイズの大型3Dプリンタ、量産機の販売を開始
ExtraBoldはペレット材を使用できる樹脂押し出し方式の工業用大型3Dプリンタ「EXF-12」の量産機の販売開始を発表。製造現場で使用する工業用グレードの3D積層造形機として位置づけ、2020年に発表した量産試作機をベースに、開発から製造までを“ALL JAPAN MADE”で完成させた。(2021/9/2)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。