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「キャリブレーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「キャリブレーション」に関する情報が集まったページです。

モバイルワークステーション「ThinkPad Pシリーズ」にRyzen PRO 6000シリーズ搭載モデル登場
Lenovoがモバイルワークステーション「ThinkPad P15v Gen 3」「ThinkPad P14s Gen 3」のAMDモデルを発表した。AMDモデルの投入によって、CADや映像処理における選択肢を広げる目的があるという。(2022/8/9)

AUTOSARを使いこなす(25):
AUTOSAR CP入門(その2)インタフェースの切り方次第で再利用性も変わる?
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第25回は、「AUTOSAR CP入門」のその2として「処理の中身(ふるまい)の実現」をについて取り上げる(2022/7/12)

FAニュース:
3ステップで簡単校正のキャリブレータ、MCのワーク自動測定装置向け
牧野フライス製作所は、マシニングセンタのワーク自動測定装置を簡単かつ高精度に校正できる「Rapid Calibrator」を発表した。3ステップで誰でも簡単に対応できるため、作業手順を削減し、熟練度に関係なく高精度な校正が可能になる。(2022/7/6)

ASUS、最大4台のディジーチェーン接続が可能な27型WQHD液晶ディスプレイ
ASUS JAPANは、クリエイター向けブランド“ProArt”からディジーチェーン対応の27型WQHD液晶ディスプレイ「PA278CV」を発表した。(2022/6/24)

放射線耐性にも自信:
Infineon、宇宙向けのFRAMを発表
電力は宇宙では貴重だ。FRAM(強誘電体メモリ)が地球から離れたところで使用されるアプリケーションにとって理想的なメモリであるのもそのためである。オペレーションの間だけではなく、デバイスがプログラミングされる際にもエネルギー消費が重要となる。そのことは、Infineon Technologies(以下、Infineon)の最新の極限環境向けシリアルインタフェース対応FRAMの主な特長でもある。(2022/6/21)

研究開発の最前線:
質量分析計のキャリアガスに水素が使える、チューニング時間もAI技術で半減
アジレント・テクノロジーは、ライフサイエンスや化学の分析で広く用いられている質量分析計の新製品として、シングル四重極ガスクロマトグラフ質量分析計「5977C」、トリプル四重極ガスクロマトグラフ質量分析計「7000E」「7010」、トリプル四重極液体クロマトグラフ質量分析計「6475」を発表した。(2022/6/10)

PR:カメラも、ゲームも、音楽も極上の体験を 新フラグシップ「Xperia 1 IV」を使い倒す
2022年を代表するXperiaのフラグシップ5Gスマートフォン「Xperia 1 IV」が登場した。3つのレンズ全てでソニーのデジタル一眼カメラ「α」譲りのリアルタイム瞳AFや、動画の4K 120fpsのスローモーション撮影に対応。ディスプレイ、オーディオ、ゲームに関連する性能も底上げされており、エンタメコンテンツを満喫できる。(2022/6/3)

AI・データサイエンスで遊ぼう:
自作できる小型ロボット「犬」に物体追跡AIを搭載してみよう
身近な現実問題にAIやデータサイエンスの適用を試してみる新連載。今回は「ミニぷぱ」というラズパイベースの小型ロボット犬を製作し、OAK-D-LITEカメラを搭載することで物体検知して自動的に目で追うようにしてみる。(2022/4/27)

高い信号品質と最大110GHzに対応:
6Gも見据えたハイエンド変調信号源、キーサイト
キーサイト・テクノロジーは2022年4月27日、汎用のシグナルジェネレーター「M9484C VXG」を発表した。2019年2月に発表した「M9384B VXG」の後継機種で、変調信号源としては最上位機種となる。(2022/4/27)

PR:DAIVとEIZOのコラボはなぜ生まれたのか? クリエイターが安心してクリエイティブワークに集中するために
クリエイター向けの「DAIV」シリーズを手がけるマウスコンピューターと、クリエイターからの高い信頼を獲得しているEIZOがタッグを組み、「互換性検証済み」のセットモデルを提供中だ。この取り組みがどのようにして生まれ、どのように育っていくのだろうか。両社の担当者に話を伺った。(2022/4/8)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Mac Studio」「Studio Display」を試して実感した真の価値 小型・高性能に加えてAppleの総合体験も提供
「Mac Studio」を使い始めてみると、コンパクトで省電力ながら高いパフォーマンスを発揮できるのはもちろん、別の画期的な点にも気付いた。それは「Studio Display」と組み合わせた場合のAppleが注力している総合的な体験レベルの高さだ。(2022/3/19)

組み込み開発ニュース:
BLE対応の小面積、低消費電力RFトランシーバー技術を開発
ルネサス エレクトロニクスは、Bluetooth Low Energyに対応した、2.4GHzのRFトランシーバー技術を発表した。広範囲にインピーダンスを変更できる整合回路技術と、キャリブレーション回路を不要にした基準信号自己補正回路技術を開発している。(2022/3/15)

肉抜きで47g! 超軽量で超軽快な有線マウス「TUF GAMING M4 Air」を試す
“肉抜きマウス”が、アキバのPCショップで話題を集めたのは2019年のこと。今では1つの選択肢としてすっかりおなじみとなったが、ASUS JAPANの「TUF GAMING M4 Air」は約47gと超軽量なモデルだ。実機を試してみた。(2022/3/11)

MWC Barcelona 2022:
「ThinkPad X1 Extreme」「ThinkPad Pシリーズ」に新モデル 最新CPUを搭載してパワーアップ
Lenovoが、ThinkPadのフラグシップ「ThinkPad X1」のパフォーマンス重視モデルと、モバイルワークステーションのスリムモデルを刷新する。第12世代Coreプロセッサを搭載し基本スペックの底上げを行っている。(2022/2/28)

「コロンブスの卵的発想」で生まれた新技術:
RFトランシーバー回路の大幅な小型化を実現、ルネサス
ルネサス エレクトロニクスが、RFトランシーバー回路において、従来技術より大幅な省面積化を実現するとともに、低消費電力化やコスト低減、基板設計の容易化も可能にする2つの新回路技術を開発した。同技術を用いて22nm CMOSプロセスで試作したBluetooth Low Energy(LE)対応の2.4GHz RFトランシーバー回路は、電源系を含む回路面積を0.84mm2と世界最小(同社)にしたほか、消費電力も受信/送信時で3.6mW/4.1mWと低く抑えることに成功したという。(2022/2/24)

IIFES2022特別企画:
PR:製造現場の生産性を一段高めるフィールドネットワークの進化、つながる世界が拡大
スマート工場化が進む中、工場内でもさまざまな機器やロボットを高度なネットワークでつなぎ、それぞれの緊密な同期制御や、連携によるデータ活用の動きが広がっている。これらの製造現場の「つながり」を実現する産業用ネットワーク規格の1つがMECHATROLINKである。パートナーの拡大が進む中、IIFES2022ではエコシステムにより実現できる現場価値を訴求した。(2022/2/17)

モデルベース開発:
エンジンキャリブレーションでのデータ測定を機械学習で8割削減、マツダが採用
Secondmind(セカンドマインド)は2022年2月3日、エンジンのキャリブレーション(適合)を効率化するクラウドベースのモデルベースキャリブレーション用機械学習ソフトウェアプラットフォームについて、マツダと複数年のライセンス契約を締結したと発表した。量産用のエンジンキャリブレーションプロセスの効率を、従来の2倍以上に高めることを目指す。(2022/2/8)

電源システムをより高精度に制御:
低損失、高精度の電流検出機能内蔵HBモジュール
東芝デバイス&ストレージは、シャントMOS電流センサーを内蔵したハーフブリッジモジュール(HBモジュール)を開発した。電源システムを高い精度で制御することが可能になる。(2022/2/2)

Innovative Tech:
おしっこの音をスマートウォッチで録音し、排尿障害を診断 スペインの研究チームが開発
スペインのデウスト大学とスペインのOsakidetza Cruces University Hospitalの研究チームは、患者が自宅で音による尿流量測定を行うための非侵襲プラットフォームを開発。スマートウォッチで、排せつ物が便器に衝突する音を記録して、体の診断に使う。(2022/1/24)

イータス 社長兼アジアパシフィックバイスプレジデント 横山崇幸氏:
PR:SDV時代に向けた、新発想の開発プラットフォームを本格的に展開
自動車業界は、「自動運転車」や「電動車」「コネクテッドカー」などが登場するなど、大きな変革期を迎えている。こうした環境の変化を支えるのが、進化を続ける「車載ソフトウェア」である。ETAS(イータス)は、SDV(Software Defined Vehicle)を啓蒙(けいもう)するため、包括的な開発環境を用意してきた。そして2022年より、未来に向けた新発想の開発プラットフォームビジネスを本格的に展開する。それは「クラウドベースのツールチェーン」である。イータスの日本法人社長でイータスグループ アジアパシフィックバイスプレジデントを兼務する横山崇幸氏に、2022年の事業戦略などを聞いた。(2022/1/13)

Samsung、自動調整機能をサポートする「HDR10+ GAMING」対応TVとディスプレイを2022年に投入
韓国Samsung Electronicsは12月23日、「HDR10+ GAMING」規格に対応した4K/8K対応のTVやディスプレイを2022年に投入すると発表した。(2021/12/23)

ビジュアルデザインスタジオ「WOW」が検証! 新次元の性能を持つMacBook Proの破壊力
Appleが新たに投入した、Apple M1 ProおよびM1 Max搭載MacBook Pro。その圧倒的なパフォーマンスを、普段はWindows PCを使っているビジュアルデザインスタジオ「WOW」で試してもらった。(2021/12/20)

7型で約589g! Core i7-1195G7搭載の超小型ゲーミングPC「ONEXPLAYER mini」が登場
ONE-NETBOOKの超小型PC「ONEXPLAYER」に、7型液晶ディスプレイ搭載の小型版「ONEXPLAYER mini」を2022年1月に発売する。どのようなモデルになるのか、発表会の模様をお届けする。(2021/12/18)

導入事例:
新潟地域振興局の河川工事では初、福島潟でICT浚渫工事を実施
小柳建設は、新潟地域振興局の河川工事では初となるICT浚渫(しゅんせつ)工事「福島潟広域連携(河川)浚渫工事」を実施。パイプを通して浚渫土を空気圧送する同社独自の高濃度・薄層浚渫工法「泥土吸引圧送システム」とICT浚渫を組み合わせ、高精度の出来形管理と高効率施工を目指す。(2021/12/6)

VR空間でガチに原稿を書いたらその実用度に驚いた 「バーチャルで仕事」のメリットと課題
リアルと同程度の速度で原稿が書けてしまう、そういうところまでVR HMDは来ている。(2021/11/26)

協働ロボット:
AGVにも乗せやすく、協働ロボットの関節動作に必要な機能を集約した小型装置
技術商社のリンクスは2021年11月16日、国内製造業のFA化を推進する3製品を同月25日より新たに提供開始すると発表した。本稿では、従来より小型で消費電力を抑えられる協働ロボット向け一体型モーションドライブユニット「SOMANET Circulo」を紹介する。(2021/11/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
これでプロ用じゃない、だと? キヤノン「EOS R3」の高性能と安定感
キヤノンの「EOS R3」。実にサクサクと気持ちよく撮れる良いカメラなのである。高性能なだけじゃなく、グリップしたときの安定感や剛性感、反応の良さなど上位機種ならではの良さが詰まっていた。(2021/11/21)

PR:クリエイターのニーズに応える性能と機能を超薄型ボディーに凝縮! 「Creator Z16 A11U」の圧倒的な破壊力
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)から、パワフルなクリエイター向けノート「Creator Z16 A11U」シリーズが登場した。藤原ヒロシ氏との限定コラボモデル「Creator Z16 Hiroshi Fujiwara Limited Edition」と共に細かくチェックした。(2021/11/4)

組み込み開発ニュース:
無人自動運転車を俯瞰視点で監視、OKIの開発した遠隔モニタリングシステム
OKIは2021年10月14日、人間とAIによる360度リアルタイムモニタリングを実現するシステム「フライングビュー」の販売を開発すると発表した。無人自動運転モビリティの周囲映像を、人の目に加えてAIで常時モニタリングすることで、モビリティの高度な遠隔運用を実現する。(2021/10/22)

スタンフォード大学が発表:
PCMの課題解決、フレキシブル基板が鍵になる可能性
超格子材料とフレキシブル基板を組み合わせれば、相変化メモリPCM(Phase Change Memory)の主要な欠点の1つを解決できる可能性がある。(2021/10/21)

高い精度で低消費電力を実現:
日本TI、3Dホール効果位置センサーを発表
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、高い精度と低消費電力を実現した3Dホール効果位置センサー「TMAG5170」を発表した。(2021/10/19)

自動運転技術:
PR:自動運転の検証に不可欠な「柔軟性」「統合性」「拡張性」を確保するには?
dSPACE Japanは2021年9月15〜16日、毎年恒例のユーザーイベント「dSPACE Japan User Conference(JUC)」をオンラインで開催した。基調講演を含め、自動運転システムの開発で必要だとされたのが「効率的な検証試験の実施」だ。そして、それを支える仕組みとしてdSPACE Japanは発売したばかりの「SIMPHERA(シンフェラ)」を紹介した。(2021/10/11)

デタッチャブルChromebookも:
LenovoがWindows 11搭載の「Yoga Slim 7シリーズ」を発表 米国で10月から順次発売
Lenovoが、Windows 11をプリインストールする「Yoga Slim 7シリーズ」と、キーボード着脱式のChromebookの新モデルを10月に発売する。現時点では日本での展開は未定だ。(2021/9/8)

FAニュース:
短時間で複雑形状を計測する、点測定に特化した機上計測ソフトウェア販売
キャプテンインダストリーズは、点測定に特化した機上計測ソフトウェア「NC メジャー3軸」の販売を開始した。3D CADデータを取り込んで測定したい点をクリックするだけで、容易に複雑な形状の金型の計測ができる。(2021/9/7)

PR:ビジネスもゲームもクリエイティブ用途も快適に! 生まれ変わった「Prestige 14 A11」シリーズを試す
エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)のビジネス/ライトクリエイター向けノートPC「Prestige 14」シリーズが、最新のIntel第11世代Core搭載モデルに生まれ変わった。GPUも強化された4Kモデルをチェックした。(2021/9/8)

新たな市場を切り開く:
CrossBar、ReRAMを用いた高信頼IoTセキュリティ実現へ
抵抗変化メモリ(ReRAM)を手掛けるCrossBarは、同社の技術をReRAMベースのPUF(物理的複製防止機能)キーとして、ハードウェアセキュリティアプリケーションで使用するために適用するという。(2021/8/30)

ジャイロスコープ補正を採用:
TE、高精度のダイナミック傾斜センサーを発表
TE Connectivity(TE/日本法人:タイコエレクトロニクスジャパン)は、ジャイロスコープ補正を用いることで、高精度の傾斜出力を実現したダイナミック傾斜センサー「AXISENSE-G」を発表した。農業機械や高所作業車、建築機械などの用途に向ける。(2021/8/13)

第2世代に進化して大幅パワーアップ!:
E Ink電子ノート「QUADERNO(クアデルノ)」をライバル製品と比較した
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)のE Ink電子ノート「QUADERNO」が第2世代に進化した。A5版(10.3型)とA4版(13.3型)のラインアップから、前者を試してみた。(2021/8/11)

最新3Dプリンタ事情:
PR:3Dプリンタでのリアルなフルカラー・複数材料造形がより身近に、もっと使いやすく
“妥協のないデザイン検討が可能”とうたわれる製品デザイン検証用3Dプリンタ。しかし、現実にはその仕上がりに物足りなさを感じたり、うまく使いこなせなかったりといった課題に直面し、期待外れに終わってしまったというケースも珍しくない。そのような経験を持つ現場や今まさに導入を検討している企業にあらためて紹介したいのが、ストラタシスのPolyJet方式3Dプリンタ「Jシリーズ」だ。きっと、3Dプリンタに対する認識そのものが変わるに違いない。(2021/7/26)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

ローデ・シュワルツ R&S CMP200、XT-200:
UWBデバイスの位置特定向け試験ソリューション
ローデ・シュワルツは、同社の無線機テスター「R&S CMP200」とColby Instrumentsのディレイライン「XT-200」を組み合わせ、UWBデバイスの移動方向や信号到達角などを算出するための試験ソリューションを発表した。(2021/6/17)

Innovative Tech:
リモコン付きラケットで自在に魔球 東大と東工大が超音波卓球「Hopping-Pong」開発
オーグメンテッドスポーツの一つの形だという。(2021/6/16)

デジファブ技術を設計業務でどう生かす?(13):
【総まとめ】設計業務のデジタル変革を助ける3Dプリンタ&3Dスキャナー活用術
3Dプリンタや3Dスキャナー、3D CADやCGツールなど、より手軽に安価に利用できるようになってきたデジタルファブリケーション技術に着目し、本格的な設計業務の中で、これらをどのように活用すべきかを提示する連載。最終回となる第13回は、これまで解説してきたデジファブ技術活用の内容から特に重要なポイントをピックアップし、“総まとめ”としてお届けする。(2021/6/10)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
ステレオカメラ研究の第一人者の技術を活用した建機の接触事故防止システム
エウレカは、建設機械の接触事故を防止する産業用車両リスク回避支援システム「synxtera(シンクステラ)」と作業範囲警戒人検知システム「Obvision(オービジョン)」を開発し、2021年5月12日に受注を開始した。(2021/5/18)

MSIがCore H45+GeForce 30シリーズ搭載のクリエイター向けノートPCを発表
MSIがクリエイター向けのノートPC3モデルを発表した。いずれもIntelの第11世代CoreプロセッサとNVIDIAのGeForce RTX 30シリーズを搭載したパワフルなモデルだ。(2021/5/17)

ASUSが新型ゲーミングノートPCを発表 「ROG Zephyrus M16」「ROG Zephyrus S17」など
ASUSが「ROG(Republic of Gamers)」「TUF Gaming」ブランドの新型ゲーミングノートPCを発表した。スリムモデルやキーボードが持ち上がるフラグシップモデルに加えて、発表されたばかりの「Core H45プロセッサ」や「GeForce RTX 3050 Laptopシリーズ」を搭載した既存モデルの追加ラインアップも用意されている。(2021/5/12)

Razer、フルHD・リフレッシュレート360HzのゲーミングノートPC3機種を発売
Razerは、2021年5月14日にゲーミングノートPC「Blade Pro 17」の新型3機種を発売する。価格は31万2800から(税込み)。(2021/5/7)

Googleさん:
いびきも計測してくれる新Nest Hubを試してみた
枕元に置くだけで睡眠トラッキングができるNest Hubを1週間使ってみました。睡眠時間の他、いびきや咳も記録されます。(2021/5/2)

林信行視点で振り返るAppleイベント:
M1チップと新色で“時代の変化”を感じさせたApple新製品発表会を振り返る
Appleの発表会では、さまざまな新製品が登場した。それぞれの製品から見えてくるものを林信行氏が読み解いた。(2021/4/22)

Apple、A12チップを搭載しiPodのようなクリックホイール備えた「Apple TV 4K」を発表
ハイフレームレートHDRコンテンツにも対応している。(2021/4/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。