「品質管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「品質管理」に関する情報が集まったページです。

LGエレ、“吊り下げ設置”も可能な2wayスタンドを採用した27型液晶ディスプレイ
LGエレクトロニクス・ジャパンは、吊り下げスタイルでの利用にも対応した27型WQHD液晶ディスプレイ「27BQ70QC-S」を発売する。(2022/6/23)

CIO Dive:
「絶対に売れるものを作るAI」を手に入れる条件
「絶対にウケる新作」をAIで企画するNetflixのように、クリエイティブ領域にAIを生かす手法が注目を浴びだした。レガシー企業でもAIを活用する動きがあるが、そこには一定の条件がある。(2022/6/23)

CIO、楽天市場「お買い物マラソン」に参加 急速充電器やオーディオアイテムが最大66%オフ
CIOが、6月22日20時〜6月27日1時59分に開催される楽天市場の「お買い物マラソン」に参加。GaN対応急速充電器やモバイルバッテリー、ネックファンなどを最大66%オフで販売する。(2022/6/23)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
尽きない目の悩み、イメージセンサーがうらやましい
目の手術は不安が大きいので、メガネの進化版という形で見え方をアシストする技術が出てきてほしいです。(2022/6/22)

「からかい上手の高木さん」高橋李依、“4年の集大成”劇場版の魅力語る 高木ちゃんは「恋を応援したい友達みたい」
「素の表情がすごくたくさん見られるようになりました」。(2022/6/22)

腰の高さが段違い! 本木雅弘の長男・UTA、双子モデル・AMIAYAとスタイルのよさ際立つ“異次元ショット”
3人とも背高すぎて周りが小さく見える……。(2022/6/20)

現場管理:
「遠隔臨場」本格実施のため実施要領を制定、土木・施設工事に
NEXCO中日本は、工事・維持修繕作業の施工現場での「材料確認」や「現地立会」などの作業を遠隔臨場で実施するための「遠隔臨場実施要領」を制定し、土木・施設工事などに原則適用することにした。受注者・発注者双方に労働時間の削減効果があり、施工管理業務の省力化に寄与する。(2022/6/20)

車載電子部品:
ミリ波レーダーの進化版「4Dイメージングレーダー」、自動車と介護の見守りに提案
「4Dイメージングレーダー」を手掛けるイスラエルのVayyar Imagingの日本法人Vayyar Imaging Japanは2022年6月15日、日本での事業戦略を発表した。Vayyar Imagingは2022年2月に日本法人を設立。日本では、介護での見守りと自動車用の2つに注力する。(2022/6/16)

FAニュース:
IVIつながるものづくりアワード2022発表、最優秀賞は冷間鍛造の金型異常検知に
インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(IVI)は2022年6月9日、「IVIつながるものづくりアワード2022」の審査結果を発表し、「鍛造プレス機のインプロセス管理」が最優秀賞に選ばれた。(2022/6/15)

製造マネジメント インタビュー:
品質不正にもつながるスキル管理のばらつき、デジタル化による可視化で改革を
多くの製造現場ではスキルマップを作成し、技術者のスキルを見える化、管理、運用する体制を整えている。品質マネジメントの国際規格であるISOの監査などで必要になるためだ。一方で現在、技術者のスキル取得状況を可視化することで、経営戦略の実現や品質不正の防止に役立てようとする動きもあるという。デジタル上でのスキル管理サービスを展開するSkillnote 代表取締役に、国内製造業におけるスキルマネジメントの現状や課題について話を聞いた。(2022/6/14)

導入事例:
固化材を添加・混合した固化改良地盤の強度を原位置で測れる装置を開発、大成建設
大成建設は、軟弱地盤にセメントなどの固化材を添加・混合した固化改良地盤の強度を原位置で直接測定する「T-GeoPenester」を開発した。T-GeoPenesterは、原位置地盤に設けた孔内を深度方向と円周方向に自動で移動し、地盤強度を推定する針貫入試験を行うことで、容易に多点の実測強度分布データを取得する。さらに、T-GeoPenesterを適用することで、早期に地盤強度を把握でき、固化改良地盤の性能評価を向上させ、施工の手戻りで生じるリスクの低減が図れる。(2022/6/13)

キングジムに聞く:
親指サイズの文房具「キングミニ」誕生 企画会議は紛糾、社長が「面白い」と唸ったアイデアはこうして生まれた
「面白いと思う。私は好きだな」。商品化を後押ししたのは、社長の一言だった。オフィス文具メーカーのキングジムが6月10日に発売する「キングミニ」シリーズは、実際に使えるミニチュアサイズの文房具。このアイデアは、ある社員の仕事帰りの楽しみから生まれたという。キングミニシリーズが生まれた経緯を、キングジムの開発担当者に聞いた。(2022/6/10)

【何これかっこいい!】英国発の新スクーター「スコマディ」が日本上陸 レトロスタイルだけどスポーティ、ギミックも満載
へぇぇ! ベスパやランブレッタみたいでちょっと違う、レトロスタイルでチューンドスクーターの雰囲気が漂う聞き慣れない125ccスクーターが日本上陸。早速乗ってみました!(2022/6/10)

メカ設計ニュース:
防衛省向け航空機の電気設計に、設計システムと製品データ管理システムを導入
川崎重工業は、防衛省向け航空機の電気設計に活用するため、図研の電気制御、ハーネス設計システム「E3.series」と製品データ管理システム「DS-2」を導入した。号機別のワイヤハーネスのトレーサビリティー確保に要する工数を削減した。(2022/6/10)

岩崎宏美、次男の30歳誕生日を思い出ショットでお祝い 親子の笑顔に「三人姉弟のよう」「お母さんのお顔しています」
本当に仲良さそうな3人。(2022/6/8)

三菱地所、データドリブンな“まちづくり”を推進 インフォマティカの「Cloud Data Integration」を導入
三菱地所は、インフォマティカのクラウドデータ管理「Cloud Data Integration」を活用し、新たなデータ連携・分析基盤を構築した。業務効率化とともに、顧客接点を介して蓄積したデータを駆使し、新事業・サービスの創出を目指す。(2022/6/10)

ドローン:
ドローン空撮画像で植被率の定量評価と緑化の成否を評価する新技術、鹿島建設
鹿島建設は、造成工事などの土木工事で発生する法面緑化工事の品質管理を高度化するために、ドローンによる空撮画像を用いて植被率を定量的に測定し、緑化の成否を評価する技術を開発した。同社は、茨城県北茨城市で施工を進める「磯原太陽光発電北茨城メガソーラー建設工事」における法面緑化工事に適用し、有効性を確認した。新技術の適用により、大規模な法面に対しても定量的に植被率分布を評価できるため、発注者と施工者間の緑化成立に関する認識のずれがなくなり、手戻り工事や緑化不成立に伴う不具合などの大幅な低減が可能となることも分かった。(2022/6/8)

DevOpsをやさしくする「DOaaS」という選択肢【前編】
「DevOps」は何がうれしいのか? 根付かない理由は?
アプリケーションの開発と運用のプロセスを融合する「DevOps」が広がりつつある。企業はDevOpsのために何をすべきなのか。それによってどのような恩恵を得ることができるのか。(2022/6/8)

組み込み開発ニュース:
貼り付けるだけで水溶液濃度を計測できる光センサーシートを開発
中央大学らの共同研究グループは、貼り付けるだけで水溶液濃度のオンサイト計測が可能な光センサーシートを開発した。植物や柔らかな素材の液体配管に貼り付けられ、伸長した状態でも安定して多機能な光センシングを実施できる。(2022/6/2)

スマートファクトリー:
PR:OTとITの融合により、サントリー次世代ファクトリーがめざすものとは
「サントリー天然水 北アルプス信濃の森工場」は、次世代ファクトリーモデルを具現化したサントリーグループの最新工場である。その立ち上げで課題になったのが、工場の現場側で手がけるOTとデジタル技術の活用となるITの融合だ。このOTとITをつなぐことで、サントリーグループの次世代ファクトリーモデルはさらなる広がりをみせようとしている。(2022/6/2)

時計からプリンターが生まれた理由も納得 エプソンミュージアム諏訪が開館
セイコーエプソンの創業からの歩みを紹介する「エプソンミュージアム諏訪」が開館した。時計のセイコーの製造部門を担ってきた同社だが、プリンタに進出した経緯も解き明かされている。(2022/6/1)

AI活用のリスクとは? ビジネスで求められるAIガバナンスの条件
私たちの生活や仕事を効率的にするAI(人工知能)はさまざまなシーンで活用が模索される。ただAIにもリスクがある。AIで失敗しないために、DX時代のAIガバナンスはどうあるべきか。(2022/6/1)

CIO、Amazon「タイムセール祭り」で最大40%オフ モバイルバッテリーや充電器ほか
CIOが、5月28日9時〜5月30日23時59分に開催されるAmazonの「タイムセール祭り」に参加。GaN対応急速充電器や高出力かつコンパクトなモバイルバッテリー、絡みにくいシリコン充電ケーブルなどを最大40%オフで販売する。(2022/5/27)

Microsoft Azureで「マルチドメインMDM」が利用可能に Power BIでガバナンス管理強化
インフォマティカは、Microsoft Azureで利用できるマルチドメイン対応のMDM「Multidomain Master Data Management-as-a-Service」を発表した。複数ドメインにまたがるデータの取り込みから活用までの情報サプライチェーン全体にわたるマスターデータ管理をAzureで実現する。(2022/5/30)

FAニュース:
小型部品の個体管理に活用、デンソーウェーブが長方形型の新しいQRコードを開発
デンソーウェーブは2022年5月25日、長方形型の新しいQRコード「rMQRコード(アールエムキューアールコード」を開発したと発表した。正方形の従来のQRコードに対し高さ寸法が3分の1にできるため、従来はスペース的に貼付が難しかった小型部品やチケットなどでも活用できるようになる。(2022/5/27)

三菱電機不正拡大 製造業、相次ぐ品質面の不祥事
日本の製造業で品質に関する不祥事が相次いでいる。自社経営に打撃となるだけでなく、日本のものづくりへの信頼を揺るがしかねない。「実質的に問題がなければいい」という姿勢で定められた手続きを怠るケースもみられ、規範意識や倫理観が問われている。(2022/5/26)

サイバーエージェント、DeNA、LayerXの選択(2):
サイバーエージェント、DeNA、LayerXのCTOが語る、マルチクラウドのセキュリティ/品質管理
マルチクラウドを活用するテック企業は何に心がけていて、どのような態勢を築いているか。本連載では、サイバーエージェント、DeNA、LayerXのCTOによるパネルディスカッションの内容をお伝えしている。今回はセキュリティ/ガバナンスについて語り合った部分を取り上げる。(2022/5/25)

5月24日から:
ファミマ、上林春松本店監修の宇治抹茶フラッペを発売 消費者の「飲みたいフレーバー」から
ファミマは「上林春松本店監修 宇治抹茶フラッペ」を発売する。品質管理が難しく、長年開発ができていなかった抹茶に挑戦した。消費者の要望を受けて「飲みたいフレーバー」を充実させていく。(2022/5/23)

製造マネジメントニュース:
UDトラックスとPTCが協業発表、設計/製造のデータ連携基盤を共同構築
UDトラックスは、データプラットフォーム構築に関する、PTCジャパンとの協業を発表した。同社のエンジニアリングチェーンとサプライチェーンのデータ連携を推進するため、新たなデータプラットフォームを構築することに合意した。(2022/5/20)

施工:
生コンクリートの材料分離抵抗性を簡便に定量評価する手法を考案、西松建設
西松建設は、岐阜大学 工学部 小林孝一教授との共同研究で、施工前に生コンクリートの材料分離抵抗性を簡便な方法で定量的に評価する手法を考案した。今回の手法は、現場に持ち込んで扱える小型の評価試験器を製作し、容器内に詰めたコンクリートに振動エネルギーを加えた時に生じる電気伝導率の経時変化で材料分離抵抗性を評価する。現在、同社では、現場での実装に向けて、データの採取、判定精度など、生コンクリート評価の妥当性に関する検証を続けている。(2022/5/19)

「志摩スペイン村」微塵も人がいないのに突如トレンド入り 「にじさんじ」周央サンゴの“正直すぎるレポ”で話題に
行ってみたくなる。(2022/5/17)

データ駆動型企業への道【第3回】
「60%の経営幹部が信頼していない」データを改善する2つの要素
データ駆動、データ主導が叫ばれて久しいが、60%の経営幹部はデータを信頼していない。経営にデータを生かすには、データ品質の向上が不可欠だ。その答えは2つある。(2022/5/16)

スニッカーズにガラス片混入 販売会社が自主回収を発表
「スニッカーズ(R) ピーナッツ シングル」の一部ロット製品に、ガラス片が混入していたことが判明した。同商品と同じラインで製造している製品を全て自主回収する。(2022/5/13)

“実践的AI教材”経産省が提供 「AIコンサル真鍋、斜陽の基板メーカーを立て直す」ストーリーも
実際の企業のAI実装を疑似経験学習できるAI教材を経産省が提供。「AIコンサルタントの真鍋」が、「ABC基板」の不良カ所検出をAI化するストーリーの教材も。(2022/5/10)

超ハイスペック基地局負荷試験機で躍進中!:
PR:世界トップシェア獲得へ、5G普及を支える日本のニッチ企業「アルチザネットワークス」の挑戦
3Gから4G/LTE、そして5Gと技術革新を繰り返し、いまや社会インフラとして欠かせない携帯電話無線通信網。この社会インフラの技術進化、普及を支えてきた1社の日本企業がある。アルチザネットワークスだ。世界で数社しか手掛けていない基地局負荷試験機を主力にするニッチ企業で、「早期の世界トップシェア獲得」を掲げ、圧倒的なスペックを誇る5G対応基地局負荷試験機、そして新たなビジネスモデルの事業を立ち上げ、世界に攻勢を掛けている。アルチザネットワークスとはどのような企業なのか、同社のこれまでに触れながら、未来像を探っていく。(2022/5/10)

半導体需要の急増に対応:
独化学大手Merck、半導体材料の日本拠点に135億円超投資
ドイツの医薬/化学品大手Merckは2022年4月26日、日本のエレクトロニクス事業部門に対して、2025年までに1億ユーロ(約135億円)以上の投資を行うと発表した。半導体材料の研究開発(R&D)、製造における主要拠点である静岡事業所の強化が中心だ。(2022/4/27)

「Cloudflare Server」「LiteSpeed」が躍進:
2010〜2022年のWebサーバシェアランキング上位7製品、Q-Successが調査
Q-Successは、2010年から2022年3月までの間に、使用サイト数に基づくWebサーバの上位7製品がどのように入れ替わり、それぞれの市場シェアがどのように推移したかを示すアニメーション動画を公開した。(2022/4/26)

野良アプリの乱立や情報漏えいなどの対策が必要:
「2023年には新規開発の60%がローコード/ノーコードになる」 IDCがローコード/ノーコード開発に関する調査結果を発表
IDC Japanは、国内のローコード/ノーコードプラットフォームの動向に関する調査結果を発表した。2021年9月の調査では、導入率は37.7%。ユーザーが戦略や目的に応じて柔軟に選択できるようになったことが、導入を後押ししている。(2022/4/25)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(51):
企業の5G活用に立ちはだかる「2つの壁」とは?
安定性、低遅延性、高速性に優れる5Gのミッションは、今後訪れる労働人口の低下に対抗する「省人化」や人とロボットとの高度な協調による「人の可能性の最大化」などだ。だが、本格活用に至るまでには幾つかの課題がある。(2022/4/25)

CIO、Amazon「タイムセール祭り」で充電器などを最大39%オフ
CIOが、4月24日9時〜4月26日23時59分に開催されるAmazonの「タイムセール祭り」に参加。GaN対応急速充電器やモバイルバッテリー、絡みにくいシリコン充電ケーブルなどを最大39%オフで販売する。(2022/4/22)

2023年には企業アプリの60%がローコード/ノーコード開発に 一方でCoE設置の課題も――IDC予測
IDCの調査によると、ローコード/ノーコードプラットフォームを活用している企業は、2021年9月時点で4割弱に上った。ベンダーの支援策なども功を奏し、ローコード/ノーコード開発は急速に標準化していく見通しだ。(2022/4/22)

浜崎あゆみ、セーラー服&サングラスの“スケバン”コスで氣志團とオンステージ! 綾小路翔「ハートも一瞬で奪われたよね」
43歳になってもセーラー服が似合う浜崎さん。(2022/4/21)

製品動向:
フジタが坑内でドローンの自律飛行を実現するシステムを開発、BIM/CIMとも連携可能
フジタは、センシンロボティクスと共同で、屋内などの環境でも安定したドローンの自律飛行を実現する「トンネル坑内自動巡視ドローンシステム」を開発した。トンネル坑内自動巡視ドローンシステムは、センシンロボティクスが開発した飛行制御技術とLiDARを使用したドローンを使用しており、非GNSS環境かつ暗所のトンネル坑内にでも安全で安定した自律飛行が行える。(2022/4/21)

AIの利用割合が17.5ポイント増加 その利用目的は?
IDCは、国内の企業ユーザーを対象としたAIシステムに関する調査結果を発表した。AIシステムを利用する日本企業の割合が前年比で17.5ポイント増加したことが判明した。(2022/4/20)

海外医療技術トレンド(82):
ソフトウェア部品表「SBOM」に着目、米国FDAの医療機器市販前セキュリティ対策
本連載第80回で、米国食品医薬品局(FDA)の2022会計年度医療機器ガイドライン策定計画を取り上げたが、早速、市販前サイバーセキュリティ要求事項に関する草案が公開された。(2022/4/15)

導入事例:
大成建設が新型の放射式植物栽培ユニットを開発、栽培空間温度の均一化を実現
大成建設は、閉鎖型植物工場関連の栽培システムとして、放射式植物栽培ユニット「T-GreenVegeunit」を開発した。T-GreenVegeunitは、場所を選ばず取り付けられ、栽培設備の省エネルギー化と栽培空間温度の均一化により、植物の品質向上と高い生産効率を実現する。今後は、新設の植物工場だけでなく、空間の有効活用として既存倉庫や営業中のレストラン、ホテルロビー、廃校の再利用などに対して、T-GreenVegeunitの導入を提案していく。(2022/4/15)

家電メーカー進化論:
倒産危機の新興家電シロカ、買い取りから2年で売上高71億円の新社長の手腕
製品のリコール費用などで19年に債務超過に陥ったシロカは、2000年に誕生した調理家電を中心に取り扱う白物家電メーカー。現在は新しい経営体制とファンドによる支援により、新生シロカとして再生。旧体制からわずか2年で、売上高を71億にまでアップさせた背景を、金井まり新社長と開発陣に聞いた。(2022/4/15)

ウェアラブルニュース:
レノボ、6DoF対応で軽量な産業用スマートグラス「ThinkReality A3」発売
レノボ・ジャパンは2022年4月13日、ARスマートグラス「ThinkReality A3」に、製造業などの現場業務に対応するハードウェアやソフトウェアを加えてパッケージ化した「ThinkReality A3 Industorial Edition」を発売する。(2022/4/15)

海外企業に学ぶテスト自動化(1):
「GAFAM」から学ぶ、自動テスト手法――アジャイル開発で単体テストの“確からしさ”を検証する、ミューテーションテストとは
海外の先進的企業の事例を基にテスト自動化に使われる手法を解説する本連載。第1回は、アジャイル開発において単体テストを検証する「ミューテーションテスト」について。(2022/4/12)

FAニュース:
半導体製造用精密加工ツールが品質管理規格「IATF16949」の適合証明を取得
ディスコは、車載半導体の製造工程で用いる精密加工ツールにおいて、品質マネジメントシステム規格「IATF16949」の適合証明を取得した。厳格な品質管理の要求に応えることで、高品質かつ高付加価値な製品の安定供給につなげる。(2022/4/11)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。