「アプリケーション開発」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で開発関連の質問をチェック

開発プロセスにセキュリティチェックを
迅速かつ「セキュア」なアプリ開発を実現するためには何が必要?
Webアプリケーションに残っていた脆弱性を攻撃される事例が後を絶たない。公開するには脆弱性診断が必要だ。しかし開発に速度が求められる今、それだけでは対応しきれない。リリース間隔が短いWebアプリケーションでは別の取り組みも必要だ。(2022/1/18)

コンテナイメージも自動で作成:
コンテナ環境の管理を効率化 VMwareが「VMware Tanzu Application Platform 1.0」を提供開始
VMwareは、「VMware Tanzu Application Platform 1.0」の提供を開始した。Kubernetesを利用したコンテナ環境で、コンテナアプリケーションの開発や展開を効率化する。主要なKubernetesディストリビューションに対応する。(2022/1/14)

古代サンプラーがアプリになるまで:
ノイズ、不安定さが美点のアナログサンプラー「メロトロン」を“モノマネ”アプリ開発者が手に入れた
アナログのサンプラー、古代のサンプラーなどと表現される「メロトロン」という不思議な魅力を放つ鍵盤楽器メロトロンがiPhoneアプリになるまでの過程をお届けします。(2022/1/5)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
当時は“世界最先端”だった――日本の「ケータイアプリ」の歴史を開発目線で振り返る
昔のケータイ(フィーチャーフォン)は、「Java」または「BREW」で構築したアプリを楽しむことができました。かつて「ケータイ向けWebブラウザ」に携わっていた筆者が、かつてのケータイ向けアプリを開発目線で振り返っていきます。(2021/12/28)

Rubyを知る【後編】
「Ruby」が“大人気言語”になり切れない原因は?
Webアプリケーション開発用のプログラミング言語として人気を博してきた「Ruby」には幾つかの短所がある。開発者にとってどのような点が問題なのか。(2021/12/24)

「iPadでアプリ開発してストアで公開」が可能に Swift Playground 4.0で
Appleは、完成したAppをApp Storeにアップロード可能になったiPadアプリ「Swift Playground 4.0」の配布開始した。(2021/12/17)

Rubyを知る【中編】
「Ruby on Rails」はなぜ開発者に愛されるのか
「Ruby」や「Ruby on Rails」を使ったアプリケーション開発にはさまざまなメリットがある。開発者は何に利点を見いだしてRubyを活用しているのか。(2021/12/17)

インフラとアプリの両面からDXを推進する:
PR:アプリケーションの開発と運用をモダン化するVMware Tanzuとは
アプリケーションをモダナイズする技術としてコンテナおよびそのオーケストレーターであるKubernetesが注目されている。背景にはアプリケーションを「とにかく速く開発したい」というニーズがあり、これに対してコンテナは「軽量で起動が速い」「持ち運び可能」「コードで自動化」といったメリットで応える。ただしコンテナ/Kubernetesは、従来の仮想基盤と異なる環境を用意しなければならないなど、多くの障壁もあった。この課題の解決策となるのが「VMware Tanzu」である。(2021/12/16)

Rubyを知る【前編】
いまさら聞けない「Ruby」の真実 何に役立つのか?
「Ruby」はWebアプリケーション開発で広く用いられているプログラミング言語だ。どのような特徴があるのか。概要を解説する。(2021/12/11)

SAPがローコード/ノーコード向け開発ツールを発表 AI関連機能も追加へ
SAPはSAP BTPで利用できる統合的なローコード/ノーコード開発ツールを発表した。コーディングのスキルを持たないユーザーでも、新しいアプリケーションの開発や、既存のアプリケーションの拡張などが可能だとしている。(2021/11/25)

IBMとAWS、エネルギー業界向けにデータプラットフォームを提供
IBMとAWSは、エネルギー業界向けのOSDUデータプラットフォームの提供で協業する。データレジデンシー要件に準拠しつつ、アプリケーション開発やデータ活用のためのデータ活用基盤をAWS上で利用できる。(2021/11/25)

クラウドネイティブ時代の「最後の砦」:
PR:ステートフルなコンテナ環境に適用できる「データ保護」、その仕組みとは?
アプリケーション開発でコンテナ活用が進む中、エンタープライズでも利用のニーズが増えている。コンテナのシンプルさ、柔軟さと、エンタープライズで求められる要件を両立させる方法とはどのようなものなのか。(2021/11/15)

「Java 17」注目機能5選【後編】
「Java 17」の「NullPointerException例外処理分析」に役立つ機能は?
「Java 17」で利用可能な機能の中には、アプリケーション開発を支援するさまざまな機能がある。例外処理、switch文、継承に関する機能を解説する。(2021/11/16)

約半数が過去2年以内に導入:
導入企業の約6割で「開発の民主化」が進む IDCがローコード/ノーコード開発に関する調査結果を発表
IDC Japanは、国内のローコード/ノーコードプラットフォームの動向に関する調査結果を発表した。導入している企業の割合は37.7%。その62.3%はIT部門以外でもアプリを開発できるようにしていた。(2021/11/15)

開発者が学ぶサイクルを提供
Domino’s Pizzaが実践するセキュアなアプリ開発プロセス
Domino's Pizzaは、アプリ開発の初期段階からセキュリティをプロセスに組み込んでいる。そこにはアプリ開発者を成長させる仕組みがあった。(2021/11/15)

Javaが愛され続ける5つの理由【後編】
「Java」はなぜ、今も昔も開発者に愛されるのか
「Java」はさまざまなアプリケーション開発に活用できるプログラミング言語だ。Javaが開発者からの支持を得続けている理由を説明する。(2021/10/28)

Apple、アプリ内課金以外の方法の紹介を条件付きで許可する規約改定
Appleは「App Store Reviewガイドライン」を改定した。7月の集団訴訟の和解を反映し、アプリ開発者がユーザーにメールなどでアプリ外での支払い方法を紹介できるようになった。(2021/10/25)

QLNP普及に向けた第一歩か:
量子自然言語処理向けツールキット「lambeq」がオープンソースで公開 ケンブリッジ・クオンタム
ケンブリッジ・クオンタムは、量子自然言語処理向けツールキット「lambeq」をオープンソースとして公開した。Python 3.7以上に対応する。文章を量子回路に変換し、量子計算機を活用して自然言語処理アプリケーションを開発できる。(2021/10/21)

銀行手続きがビデオチャットで 伊予銀行がアプリ開発
銀行のさまざまな手続きをビデオチャット越しにできるアプリケーションを全国で初めて伊予銀行が開発した。アプリを利用すると、客は店舗窓口を訪れているのと同じように、行員の説明を聞きながら選択肢を選んで手続きを進められる。(2021/10/19)

Now Platformの最新版「Rome」リリース ハイブリッドワーク向け新機能を実装
ServiceNow Japanは、Now Platformの最新版「Rome」をリリースした。従業員の疲労危機管理や自動化の推進、アプリ開発の強化など、ハイブリッドワークに向けた職場環境に必要な新機能を実装した。(2021/10/11)

「中身を把握できないままアプリ改修はできない」:
PR:富士ソフトが「システム引き継ぎ」と「PCI DSS準拠」を両立させた“秘策”とは
アプリケーション開発においてセキュアコーディングの重要性は高まっている。だが、「具体的に何をチェックしていけばいいのか」が定まらず、実践するとなると難しい。同様の悩みを抱えていた富士ソフトはどうやってこの課題を解決したのか。(2021/10/12)

Appleファーストは持続不可能
Appleのポリシー変更に振り回されないアプリ開発体制の構築方法
モバイルアプリ開発の理想はクロスプラットフォーム化だが、Appleの要求に準拠しようとすると開発工数が膨れ上がる。Appleに左右されずクロスプラットフォーム開発を実現する方法とは。(2021/10/8)

アプリの種類によらず、シームレスな開発エクスペリエンスを提供:
「Windows 11」では開発者向けに何が強化されたのか、Microsoftが解説
Microsoftは、「Windows 11」における開発者向けの主な機能強化点を公式ブログで解説した。新しい「Microsoft Store」と、Webアプリケーションやネイティブアプリケーション開発の効率化、Fluentデザインシステムによるアプリケーションとエクスペリエンスの刷新が目玉だ。(2021/10/7)

「Microsoft Power Apps」を使いこなす6つのヒント【後編】
「Power Apps」でのローコード開発でつまずかないために確認すべき「SLDC」とは
「Microsoft Power Apps」でアプリケーションを開発する際は、設計から運用までのベストプラクティスに従うことが重要だ。3つのベストプラクティスを取り上げる。(2021/10/7)

デバイスとの“出会い”から“活用”までサポート ドコモが「kikitoデバイスガイド」アプリを開発 2022年1月以降に提供
NTTドコモが、さまざまなデバイスの利用体験を幅広くサポートする「kikitoデバイスガイド」アプリを2022年1月以降に提供する。デバイスを登録すれば取扱説明書の確認も行える。(2021/10/6)

「Microsoft Power Apps」を使いこなす6つのヒント【前編】
ローコード開発ツール「Power Apps」で“使われるアプリ”を作る秘訣
「Microsoft Power Apps」はプログラミングの専門知識がなくてもアプリケーションを開発できるツールだ。エンドユーザーのニーズに合ったアプリケーションを作るためのヒントを紹介する。(2021/9/30)

セキュアなモバイルアプリ開発【後編】
モバイルアプリ開発の負荷を軽減するための堅実な方法
OSの多数のバージョンや端末をサポートしつつ迅速かつセキュアにアプリを開発するのは困難であり、開発の負荷を低減するための方法は必須だ。(2021/9/29)

ビジネスに合った「体制とプラットフォーム」:
DXを実現したいなら、まずアプリケーションのプラットフォームを変えよ
DX実現の必要性を認識している企業は多いが、なかなか取り組みが進まない企業がある。有識者は「企業の在り方を変える必要があるなら、アプリケーションの開発プラットフォームを変えるべきだ」と提言する。(2021/9/29)

「HoloLens」を活用する小柳建設【後編】
小柳建設が「HoloLens」を使って分かった効果と“意外な落とし穴”
建設現場のDXに取り組む小柳建設は、建設物の3Dモデルを空間に表示する機能を備えた「HoloLens」用MRアプリを開発して利用している。同社が直面したMRアプリ開発の“落とし穴”と、HoloLensで得られた効果とは。(2021/11/15)

実物資産管理アプリ「Miney」 売りどきアラート機能をアップデート
 アプリ開発を行うバリュエンスジャパン(東京都港区)は9月22日、運営するグループ企業バリュエンステクノロジーズ(東京都港区)が開発する資産管理アプリ「Miney」(マイニー)において、売りどきアラート機能をアップデートしたと発表した。(2021/9/24)

「AWS」を活用してメルボルン大学が開発
「渋滞のない街」が現実に? 大学が生んだ“AI交通整理員”の正体
メルボルン大学は交通状況をリアルタイム分析し、渋滞を予測するAIアプリケーションを開発した。交通が複雑化し、その管理の改善を喫緊の課題とする大都市。メルボルンはどのようにして渋滞の緩和を図るのか。(2021/9/24)

まるで“SIer版ヤシマ作戦” 「エヴァ」公式アプリを配信基盤含め1カ月で開発 エンジニア2人の失敗できない挑戦記
リリースは1カ月後、プロジェクトに参加するエンジニアは2人という状況で「シンエヴァ」公式アプリの開発に挑んだSIer。仕様や配信基盤もほぼ決まっていない中、なぜ1カ月でリリースにこぎつけられたのか。2人が挑んだ“SIer版ヤシマ作戦”を探る。(2021/9/21)

「Rust」のメリットとデメリット【後編】
難しくても「Rust」を学びたくなってしまう理由
クラウドネイティブなアプリケーション開発でプログラミング言語「Rust」を採用する開発者は、何をメリットと捉えているのか。デメリットと共に解説する。(2021/9/13)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
Appleが「App Store」の手数料改正にやっと着手――現状どれだけ“抜かれている”のか、まとめてみた
Appleが、開発者の強い反発を受けてきた課金体系を見直しました。今後のアプリ開発の発展につながるかが期待されます。(2021/9/10)

安全なWeb/モバイルアプリ開発【前編】
アプリ開発者が実践すべきセキュアコーディングの初歩の初歩
Webアプリケーションやモバイルアプリケーションの脆弱性のほとんどは、ごく当たり前な処理の欠落に起因しているという。開発者が絶対にやるべきこととは何か。(2021/9/8)

「アプリケーション開発基盤とテストデータの運用」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/9/7)

ベイスターズ選手のプレイを10以上の視点から視聴 野球観戦アプリをKDDIが開発 
KDDIがプロ野球球団の横浜DeNAベイスターズとともに試合観戦専用のアプリを開発した。同球団の本拠地に設置した10台以上のカメラによる多視点映像を実現し、自宅でもバックネット裏など好きな視点から試合観戦ができるという。(2021/9/6)

「Rust」のメリットとデメリット【前編】
「Rust」はなぜクラウドネイティブ開発者の間で大人気なのか?
クラウドネイティブなアプリケーションの開発者の間で、プログラミング言語「Rust」が人気を博している。Rustにはどのようなメリットがあるのか。(2021/9/6)

AppleがiOSアプリ外での決済方法を提供 App Store小規模開発者と7つの方針で合意
Appleが8月26日、米国での小規模開発者らによる集団訴訟の解決と、中小のアプリ開発者を支援する方針を発表した。(2021/8/27)

商売繁盛、鍵はICT 11商店街、大阪府が支援
大阪府が推進する「商店街等モデル創出普及事業」に選出された11商店街が、ICTを活用した新たなビジネスモデルの構築を急ピッチで進めている。新型コロナウイルスの感染拡大で人流抑制が求められる中、イベントのオンライン化や地域アプリの開発などにより、ウィズコロナでの活性化を図る。(2021/8/27)

データ分析やWebアプリ開発のための無料仮想アプライアンス5選【後編】
無料で使える、「LAMP」「Jenkins」「WildFly」がすぐ使える仮想アプライアンス
Webアプリケーションの開発に役立つ仮想アプライアンスには、どのようなものがあるのか。「LAMP」「Jenkins」「WildFly」を利用可能な無料の仮想アプライアンスと、無料であることによる注意点を説明する。(2021/8/26)

特選プレミアムコンテンツガイド
「API」を「SDK」「RPA」と比較 何が違うのか?
「API」は当然ながら「SDK」とも「RPA」とも異なる。ただしアプリケーション開発やビジネスプロセスの効率化といった観点では、APIとSDK、APIとRPAは比較対象になり得る。それはどういうことなのか。(2021/8/24)

Innovative Tech:
アボカドの食べ頃をスマホのカメラで評価 中京大学が深層学習技術利用でアプリ開発
深層学習によってアボカドの追熟段階を分類し、スマートフォンで撮影するだけで食べ頃を判断できるようになる。(2021/8/23)

FAニュース:
産業用IoTプラットフォームに対応した軸受診断アプリケーションを開発
NTNは、産業用IoTプラットフォーム「Edgecross」に対応した軸受診断アプリケーションを開発し、無料体験版の提供を開始した。軸受近傍に設置された振動センサーのデータを収集し、軸受の異常を診断する。(2021/8/20)

BIM:
施工場所にBIMデータを重ね合わせるMR施工管理アプリを開発、大林組
大林組は、MR技術で、実際の施工場所にBIMデータを重ね合わせて表示し、設計情報の確認や検査記録の作成といった施工管理業務を効率化するアプリケーション「holonica」を開発した。現在、holonicaを幅広く展開し、BIMデータを活用した現場情報管理の一元化を進めている。(2021/8/20)

ライブラリとフレームワークを使い分ける【後編】
「ライブラリ」と「フレームワーク」を見分ける有力な方法
ライブラリとフレームワークは、アプリケーション開発における役割や設計思想が異なる。開発者の視点から、それらを見分ける方法を解説する。(2021/8/20)

「Microsoft Power Apps」入門ガイド【第4回】
「新型コロナ接触確認アプリ」も「Power Apps」で開発できる
「Microsoft Power Apps」は、さまざまなアプリケーションをノーコード/ローコードで開発できる。新型コロナウイルス感染症の接触確認アプリケーションの開発に、Power Appsを活用する企業もある。(2021/8/20)

データ分析やWebアプリ開発のための無料仮想アプライアンス5選【前編】
無料で使える、「WordPress」をすぐ利用できる仮想アプライアンスとは?
データ分析やWebアプリケーション開発に役立つ仮想アプライアンスが幾つかある。こうした仮想アプライアンスのうち、無料で利用可能な「Elastic Stack」と「Bitnami WordPress Stack」の機能と用途を説明する。(2021/8/19)

ライブラリとフレームワークを使い分ける【前編】
いまさら聞けない「ライブラリ」と「フレームワーク」の違いとは?
ライブラリとフレームワークは、どちらもアプリケーション開発を支援するプログラミング部品だ。両者の違いとは何か。(2021/8/13)

「Microsoft Power Apps」入門ガイド【第3回】
「Power Apps」で作れる具体的なアプリとは? 「ヘルプデスクツール」も実現
ノーコード/ローコード開発ツール「Microsoft Power Apps」を使えば、IT管理者やエンドユーザーはさまざまなアプリケーションを開発できる。例えば何の開発が可能なのか。(2021/8/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。