「プログラミング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!プログラミング→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でプログラミング関連の質問をチェック

JavaScriptユーザー数は1年で400万人増加:
開発者の59%がAIツールを使用、使い道の最多は何か? SlashData調査
SlashDataは全世界の開発者を対象とした調査レポートを発表した。レポートが取り上げたトピックのうち「開発者とAI技術の関わり方」と「プログラミングコミュニティーの規模」について紹介する。(2024/6/18)

FA担当がやってみた【ラズパイLチカ編】(6):
ラズパイでPythonプログラミングデビューしてみた
電子工作初心者の記者が、人生をかけて(?)ラズパイに挑む本連載。とうとうプログラムを書きます。(2024/6/18)

Go AbekawaのGo Global!〜韓さんFrom韓国(後):
マネジメントも大切だけど、プログラミングを完全に手放すことはきっとない
グローバルに活躍するエンジニアを紹介する本連載。前回に引き続き、アイディスでゲーム開発のプログラミングとマネジメントを担う、韓相恩(ハン・サンウン)さんにお話を伺う。新人にまず伝えるのは「ゲーム以外の趣味を持って」だという。その真意とは。(2024/6/14)

2024年6月版「TIOBEインデックス」発表:
「C++」が初めて「C」を抜いて2位に プログラミング言語の人気ランキング
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2024年6月版が公開された。Pythonの首位独走が続く中、C++が初めてCを抜いて2位につけた。(2024/6/13)

TechTargetジャパンエンジニア読本集:
今こそ「Java」を学びたくなる10個の理由
「Java」は歴史あるプログラミング言語であり、一部の開発者にとっては目新しい存在として映らない可能性がある。だが本当にそうだろうか。あらためてJavaの“真実”に目を向けよう。(2024/6/13)

TechTargetジャパン 特選プレミアムコンテンツ:
今と昔の「プログラミング」は何が違うのか?
メインフレームからオープンシステムへの移行など、コンピュータの常識が変わるのに合わせて「プログラミング」は絶えず変化してきた。「過去」と「現在」のプログラミングには、どのような違いがあるのか。(2024/6/2)

編集部コラム:
生成AIで素人が“ちゃんと動くソフトウェア”を作れるのか
生成AIの活用法に「コーディング支援」があるが、プログラミングを学んだことがない素人でもちゃんと動くソフトウェアを作れるのか。必要な知識量や思考力について考える。(2024/5/31)

開発者が知っておくべき「かっこ」の違い【後編】
プログラミングにおける3種類のかっこ、()[]{}の混同しがちな使い方
エンジニアがソースコードでよく目にする「丸かっこ」「角かっこ」「波かっこ」には、それぞれどのような役割があるのか。実際のソースコードを例に挙げて、主要な役割を解説する。(2024/5/31)

これ、再起動していいのかな……:
授業参観でPCがフリーズ! 先生パニック!――小学生の親が見た「IT公教育」のリアル
息子がプログラミング会社の社員になりました。(2024/5/30)

Python、JavaScript、Java、Go、C++、Rustなど主要なプログラミング言語に対応:
IBM、生成AIモデル「Granite」ファミリーをオープンソース化 116のプログラミング言語に対応するモデルを公開
IBMは、同社が開発した生成AIモデル「Granite」において、Granite CodeモデルとGranite Code Instructモデルの2つをオープンソース化した。コード生成、バグ修正、コードの説明など、さまざまなプログラミングタスクに特化したモデルだという。(2024/5/28)

コンパイル速度が2倍に、マルチプラットフォーム対応も進化:
「Kotlin 2.0」公開 次世代コンパイラ「K2」が安定版に
プログラミング言語「Kotlin」の最新メジャーバージョンとなる「Kotlin 2.0」が公開された。(2024/5/28)

AzureについてCopilotが何でも教えてくれる「GitHub Copilot for Azure」登場 操作方法からプログラミング、デプロイの方法まで
米Microsoftは日本時間5月22日から開催中のイベント「Microsoft Build 2024」で、生成AIがソフトウェアエンジニアを支援してくれる「GitHub Copilot」の拡張機能として、Microsoft Azureについて生成AIが質問に答える「GitHub Copilot for Azure」を発表しました。(2024/5/23)

Rubyは競技プログラマーを歓迎します:
「競プロの神」と「Rubyの神」が考える、生成AI時代のエンジニアとプログラミング言語
プログラミングが上達するコツは? AI時代に必要なプログラミング言語は?――2人のIT神が出会い、語り合い、共感し合った。(2024/5/29)

ハイブリッドクラウドのトレンド10選【後編】
ハイブリッドクラウドユーザーの本音「プログラミング言語に依存したくない」
「ハイブリッドクラウド」のインフラやツールが進化している。ハイブリッドクラウドを採用することで得られるメリットや、ハイブリッドクラウドのトレンドを紹介する。(2024/5/20)

電流をプログラム設定可能:
保護機能や診断機能を備えた車載用DCモーター向けゲートドライバーIC
STマイクロエレクトロニクスは、車載用DCモーター向けゲートドライバーIC「L99H92」を発表した。プログラミングや診断用のSPIポート、チャージポンプ回路、各種保護機能、2つの電流センスアンプを備える。(2024/5/16)

組み込み開発ニュース:
機能拡張が進む「GitHub Copilot」、若手開発者へのレガシー言語の橋渡し役も
GitHub Japanは、AIペアプログラミング機能「GitHub Copilot」の開発進捗や米国本社における生成AIの活用状況、法規制への対応方針などについて説明した。(2024/5/15)

2024年5月版「TIOBEインデックス」発表:
Pythonがますます独走、Fortranが2カ月連続でトップ10入り プログラミング言語の人気ランキング
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2024年5月版が公開された。Pythonが首位独走を続け、上位の順位は不動だが、Fortranが2カ月連続でトップ10に入った。(2024/5/13)

色眼鏡を通して見ていこうじゃねぇか:
お悩みその28 プログラマーに戻りたい(45歳 男性 マネジャー)
いいか、世界はプログラミングでできているんだぜ!(2024/5/13)

プログラミング言語で書かれた謎の広告→「分かる人」が見ると……? 粋なアイデアが「おしゃれ」と話題 東急に制作背景を聞いた
よく見るとちゃんと読める!(2024/5/11)

TechTargetジャパンエンジニア読本集
「Java」が“死んだ言語”にならない納得の根拠
「Java」は歴史のあるプログラミング言語でありながら、今なお開発者から熱く支持されている。Javaを単なる“枯れた言語”以上の存在にし続けているのは、何なのか。(2024/5/8)

セキュリティニュースアラート:
プログラミング言語「R」に任意コード実行の脆弱性 悪用の可能性あり更新を
プログラミング言語「R」に脆弱性「CVE-2024-27322」が存在すると報じられた。この脆弱性は安全ではないデータシリアライゼーションにより生じ、システム上で任意のコードが実行される可能性がある。(2024/5/2)

2024年4月版「TIOBEインデックス」発表:
Pythonは首位を維持、PHPの人気はピークを過ぎた? プログラミング言語の人気ランキング
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2024年4月版が公開された。上位の順位が不動の一方、このところ低下が続くPHPの人気は17位となり、調査開始以降、過去最低を記録した。(2024/4/22)

セキュリティニュースアラート:
Javaは他のプログラミング言語と比較してどのくらい危険なのか? Datadog調査
Datadogは「State of DevSecOps 2024」と題された分析レポートを公開した。Javaは他のプログラミング言語と比較してサードパーティーの脆弱性によるリスクが高いことが明らかになっている。(2024/4/22)

フリー・副業向け案件が多いプログラミング言語 3位「Laravel」、2位「Vue.js」、1位は?
それぞれの言語について案件比率と月収を調査し、ランキング化した。(2024/4/20)

セキュリティニュースアラート:
PHPやRust、Node.jsなどで引数処理の脆弱性を確認 急ぎ対応を
JPCERT/CCは複数のプログラミング言語や実行環境で、Windows環境におけるコマンド実行処理での脆弱性を公表した。この脆弱性は不適切なエスケープ処理によってコマンドインジェクションを引き起こす可能性がある。(2024/4/17)

攻撃の成立条件は限定的:
Windows環境でコマンドインジェクションを引き起こす脆弱性、複数のプログラミング言語に影響
Flatt Securityは、複数のプログラミング言語に存在する、Windows環境でコマンドインジェクションを引き起こす脆弱性に関する解説を公式ブログの英語版で公開した。(2024/4/16)

蔵出しブックレット
C++の後継? 謎のプログラミング言語「Carbon」を徹底解説
「C++」の後継として、Googleは「Carbon」というプログラミング言語を開発しています。CarbonとC++の関係や、C++の後継が必要な理由を詳しく解説します。(2024/4/11)

TechTargetジャパンエンジニア読本集
“バグの出にくい”プログラミング言語「Haskell」「PureScript」の基礎知識
堅牢性や再利用性を高め、よりバグの少ないソースコードを作成したいならば、関数型プログラミングの利用を検討しよう。主要な関数型プログラミング言語「Haskell」「PureScript」の概要を紹介する。(2024/4/10)

フリーランス・副業における案件数が多いプログラミング言語 2位「PHP」、1位は?
順位のほか、各言語の用途や今後についても言及した。(2024/4/9)

JDK 22では12の機能強化、改良を実施:
Oracle、「Java 22」「Oracle JDK 22」を提供開始
Oracleはプログラミング言語と開発プラットフォームである「Java」の最新版「Java 22」と、Java開発キット「Oracle JDK 22」の一般提供を開始した。(2024/4/8)

Pythonの「if __name__ == “__main__”」とは【後編】
Pythonのサンプルプログラムで分かる「if __name__ == “__main__”」の使い方
「Python」のプログラミングで使われる「if __name__ == “__main__”」という構文は、何のためのものなのか。どう役立つのか。サンプルプログラムを使いながら、使うべき場面とそうではない場面を解説する。(2024/4/5)

プログラミング基礎解説:
「脱COBOL」が示す生成AIによるレガシープログラミング言語からの移行
製造業の基幹システムのプログラミングにも広く用いられてきたCOBOLからの移行を模索する「脱COBOL」の動きが活発になっている。このCOBOLに代表されるレガシープログラミング言語からの移行において力を発揮するのが、生成AI技術を活用した「ぺアプログラミングツール」や「Copilot」と呼ばれる支援ツールだろう。(2024/4/3)

セキュリティニュースアラート:
Rustは「Go」や「C++」と比較して何が優れているのか? Googleエンジニアが語る
Googleは自社の経験を基に、ソフトウェア開発において、プログラミング言語RustがC++と比較して高い生産性と安全性を実現していると報告した。(2024/4/2)

PR:ヒロイン 「このコードが書けたら、一緒に海に行ってもいいよ」 ──異色の“初恋×プログラミング”ゲームを体験してみた
ドキドキの高校生活を楽しみながら、プログラミングについて学べます。(2024/4/2)

12年間分の推移も分かる:
プログラミング言語の人気ランキング、TypeScriptが上昇、C++は下落 RedMonk調べ
RedMonkは2024年第1四半期のプログラミング言語の人気ランキングを発表した。JavaScript、Python、Javaがトップ3を占めた。TypeScriptが順位を1つ上げた一方、C++が順位を1つ下げた。(2024/3/30)

特選プレミアムコンテンツガイド
C++が嫌われ、JavaScriptが人気の訳は? 使えるプログラミング言語の見極め方
初心者に適したプログラミング言語とは何なのか。「JavaScript」が人気を維持する一方で、「C++」が“嫌われる”理由とは。プログラミングをこれから学ぼうとする人も、学び続ける人も押さえるべき情報をまとめた。(2024/3/30)

Pythonの「if __name__ == “__main__”」とは【中編】
Pythonの謎構文「if __name__ == “__main__”」には何の意味があるのか
「if __name__ == “__main__”」という構文は、「Python」のプログラミングでしばしば目にする構文だ。この構文が意味するところを、例を挙げながら説明する。(2024/3/29)

Javaの代替言語Kotlinの魅力【後編】
Java経験者が「Kotlin」に乗り換えたくなる5つの理由
プログラミング言語「Java」の代替言語に位置付けられる「Kotlin」。開発者がJavaではなくKotlinを使いたくなるのはなぜか。Java にはないKotlinの利点や魅力を解説する。(2024/3/26)

Cybersecurity Dive:
バイデン政権、メモリ安全性の高いプログラミング言語の採用を呼びかけ
重大な脆弱性を減らすための取り組みの一環として、メモリ安全性の高いプログラミング言語をソフトウェアに採用する傾向が強まっている。(2024/3/24)

Pythonの「if __name__ == “__main__”」とは【前編】
Pythonで目にする“謎”の構文「if __name__ == “__main__”」とは?
「Python」のプログラミングでは、「if __name__ == “__main__”」という構文を目にすることがある。この構文が持つ役割は何か。どのような場面で用いるのか。簡単な例を挙げて解説する。(2024/3/22)

米AMD、RyzenやRadeonで生成AIをローカル実行するハウツーガイドを公開
GPTベースのLLM(大規模言語モデル)を使ったAIチャットbotの実行、LLMをローカルでカスタマイズできる検索拡張生成(RAG)の導入、プログラミングにおけるコーディングアシスタントの実行という3つの手順を紹介している。(2024/3/21)

Javaの代替言語Kotlinの魅力【前編】
もうJavaには戻れない? 開発者が「Kotlin」を好きになる5つの理由
幅広い開発に使えるプログラミング言語「Kotlin」は、「Java」に代わる選択肢になる。JavaではなくKotlinを使う理由は何か。その魅力を解説する。(2024/3/19)

練習問題や演習を通じて関数型プログラミングの概念を学べる:
JetBrains、Scalaで関数型プログラミングを学べるコースを無料公開
JetBrainsは、Scalaで関数型プログラミングの概念を学べるコースを無料公開した。Scalaの特性や構文よりも、関数型プログラミングの概念を理解することに焦点を当てているという。(2024/3/18)

「C」「C++」よりも「Rust」などの言語を推奨:
「ソフトウェアはメモリ安全でなければならない」との声明を発表、米ホワイトハウス
米ホワイトハウスは、サイバー空間における攻撃対象領域を積極的に削減するよう技術コミュニティーに呼びかける報告書を発表した。ONCDは、IT企業がメモリ安全なプログラミング言語を採用することで、あらゆる種類の脆弱性がデジタルエコシステムに侵入するのを防ぐことができるとして、協力を呼びかけた。(2024/3/18)

蔵出しブックレット
令和になっても「COBOL」から離れられない“理由”
プログラミング言語「COBOL」で書かれた古いプログラムを使用し続けている企業では、継続利用の理由が必ずしもポジティブではないことがあります。本ブックレットはその理由を解説します。(2024/3/14)

小寺信良のIT大作戦:
「AIがあればプログラミングは勉強しなくていい」は本当か? 現実的な反論を試みる
今教育界で話題になっているのが、「AIがあればプログラミングは勉強しなくていいのでは?」という子供達の疑問について、いかに納得する反論ができるか、という事である。この質問をAIに投げてみると、(2024/3/14)

C、C++、Javaは順位は変わらずもレーティングが低下:
かつてないほどリードを拡大するPython、JavaScriptも伸長 プログラミング言語ランキング
プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2024年3月版が公開された。変動が少ない中、Pythonがリードを広げた他、Scratchがトップ10に返り咲き、Rustも再び上昇してきた。(2024/3/13)

Javaの10個のメリット【第5回】
なぜ今こそ「Java」なのか? 使いやすい言語な訳
アプリケーション開発で企業が使いやすいプログラミング言語は幾つか存在し、その一つがJavaだ。Javaを使うことで得られるメリットについて、言語的な特性から見た2点を紹介する。(2024/3/13)

1000人に聞いた:
30歳以上の社会人が学んでいるIT知識 「プログラミング」「OAスキル」を超えた1位は?
国を挙げて推進の機運が高まるリスキリング。ミドル世代やシニア世代は現在、どのようなスキルを新しく習得し、キャリアビジョンの実現に生かそうとしているのか。(2024/3/12)

非推奨のオプションを利用するコードは次期バージョンまでに移行が必要:
Microsoft、プログラミング言語「TypeScript 5.4」を公開
Microsoftは、オープンソースのプログラミング言語の最新版「TypeScript 5.4」を公開した。(2024/3/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。