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「実証実験」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「実証実験」に関する情報が集まったページです。

現場管理:
古野電機、ビル現場のケーブル接続アンテナを用いた無線LANシステム実証
古野電気は、ビル現場のケーブル接続アンテナを用いた無線LANシステムの実証実験を実施した。詰所やビル現場の階段室、地上5階にアクセスポイントを設置し、地下2階から地上6階までの無線LAN環境を構築している。(2022/7/5)

脱炭素:
輸配送時のCO2排出量可視化、クラウド型物流ソリューションによる実証実験開始
Hacobuは、輸配送時のスコープ3 CO2排出量の可視化に向けた実証実験を、三菱倉庫と共同で開始する。クラウド型物流ソリューション「Logistics Cloud MOVO」を活用し、輸配送単位でのCO2排出量の可視化に取り組む。(2022/7/1)

防災:
災害時要援護者の安否確認優先度を自動算出するシステムを開発、森ビル
森ビルは、内閣府の委託事業「スーパーシティー構想の実現に向けた先端的サービスの開発・構築などに関する実証調査業務」の一環として、3DマップとIoTデバイスのデータを用いた「災害時の状況可視化・情報連携システム」を独自開発した。今後は、「デジタル田園健康特区」に指定された長野県茅野市と連携し、システムの確立を目指した実証実験を行っていく。(2022/7/1)

「ねこ車」電動化キット、農業・建設業で「労力削減」と好評 実証実験で見えた課題も
ねこ車も電動アシストの時代に。(2022/6/30)

ドローン:
ドローン自動衝突回避システムの実証実験を実施、NEXCO東日本
NEXCO東日本は、FaroStarとともに、福島県南相馬市に位置するサービスエリア「セデッテかしま」の東側にある森林で、南相馬市の協力を受け、ドローンの自動衝突回避システムの実証実験を実施した。実証実験は、将来の無人航空機やドローンの活用を視野に、こういった機体の安全な飛行の確保を目的としている。なお、2021年9月より募集を開始していたアクセラレータープログラム「ドラぷらイノベーションラボ」で採択された企業との実証実験となる。(2022/6/29)

エアコンに内蔵する5Gアンテナ、電気興業とダイキンが実証実験
電気興業は28日、空調機に内蔵する5Gアンテナの実証実験を行うと発表した。ダイキン工業が協力し、天井埋め込みカセットのオプション装着用スペースにアンテナを組み込む。(2022/6/28)

スマートファクトリー:
PR:製造業の課題をローカル5GとAIで解決、愛媛県が挑む「地域シェア型スマート工場」
製造業における少子高齢化による労働力不足、技能伝承に関する問題が顕在化している。特に地方での人材不足は深刻化しており、課題解決に向け試行錯誤が行われているところだ。その中でデジタル技術を活用した独自のアプローチで地域製造業の活性化に取り組んでいるのが愛媛県だ。愛媛県が進めた「ローカル5Gを活用した地域シェア型スマート工場」の実証実験について紹介する。(2022/6/27)

駅を環境エコ拠点に:
JR東、不要な衣服を駅で回収 「一風堂」などのユニフォームに再生
JR東日本グループのJR中央線コミュニティデザインなどは、アパレルブランドを運営するオールユアーズと協業し、不要になった衣服を回収し再利用化する実証実験を始める。(2022/6/24)

MVNOに聞く:
「端末としての利益はほぼ出ない」 トーンモバイルが約2万円で5Gスマホを提供する狙い
ドコモのエコノミーMVNOに参画したトーンモバイルが新たに投入した5Gスマートフォンが「TONE e22」だ。さらに、「5G時代のスマホ生活を先取りできる実証実験」として、「TONE Labo」も開始した。実証実験のため料金は無料で、加入すると1万円の端末割引を受けられて2万1780円で購入できるが、端末としての利益はほぼでないという。(2022/6/22)

Japan Drone 2022:
トヨタ自動車がドローンポートを開発、ラストワンマイル物流の情報管理を視野に
トヨタ自動車は、「Japan Drone 2022」のブルーイノベーションの展示ブースにおいて、開発中のドローンポートを披露した。国内でのドローンの目視外飛行に関する法整備が完了する2023年以降をめどに、物流関連の実証実験などで運用を開始したい考えだ。(2022/6/22)

ロボット:
4足歩行ロボとドローンに搭載した3次元計測システムの有効性を確認、大林組
大林組は、東京大学大学院工学系研究科とともに、福島県南相馬市の福島ロボットテストフィールドで、自律4足歩行ロボットとUAVを用いたトンネル断面3次元計測の実証実験を実施し、複数の断面計測を連続的かつ効率的に行えることを確かめた。今回の実証実験は、国土交通省が推進する「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」の一環で実施した。(2022/6/22)

火災保険データとSNSデータを活用:
Twitter投稿から「地域の自然災害リスク」を把握できるか あいおいニッセイ同和損保とJX通信社が実証実験
あいおいニッセイ同和損害保険とJX通信社は、火災保険の事故データとSNSデータを組み合わせて地域の自然災害リスクの実態を把握する実証実験を実施すると発表した。(2022/6/21)

デジタル庁の“オンライン引っ越し手続きサービス” 実証実験の参加自治体発表
デジタル庁が、2022年度内に実施予定のマイナポータルを使った引っ越し手続きサービスについて、実証実験に参加する自治体を発表した。サービスのUI・UX開発や申請のテストを行う。(2022/6/20)

Facebook、政治家と若者がVR空間で議論するイベント 議員は「没入感がある」「実証実験に使える」など
Facebook JapanがVR空間で若者と政治家がディスカッションするイベント「メタバースで政治・選挙はどのように変わるか」を開催した。参加した衆議院議員は「没入感がある」「政策の実証実験に使える」「法案提出を急ぎたい」などと話したという。(2022/6/17)

JAL、「航空サブスクサービス」の実証実験を国内全路線に拡大 前回は即日で完売
旅のサブスク「HafH(ハフ)」の運営などを手掛けるKabuK Style(長崎市)と日本航空(JAL)は、「航空サブスクサービス」の実証実験を実施する。2021年に引き続き第2弾となり、6月22日に参加者の募集、予約を開始するという。(2022/6/17)

「テストベッドの聖地」山梨県、新たな実証実験を募集 最大750万円を支援
山梨県は15日、最先端技術を持つスタートアップなどの実証実験を支援するプロジェクトを始めた。補助金は経費の最大4分の3、最大750万円と「全国トップレベル」という。(2022/6/15)

AI:
CO2排出量やコストを削減する地域冷暖房向けAIプログラムを開発
日建設計、日建設計総合研究所、東邦ガス、住友商事マシネックスおよびアラヤは、AIを用いてCO▽▽2▽▽排出量やコストを削減する「AI地域冷暖房」を開発した。名古屋市内にて実証実験を開始する。(2022/6/15)

「ガタンゴトン」「プシュ〜」 ホーム上の音を文字にする「エキマトペ」、上野駅で実証実験
駅アナウンスの内容に合わせてフォントも変わるって……なんだか楽しそう!(2022/6/14)

6月15日〜12月14日:
「ビュウウウン」「プシュ〜」 駅の音をオノマトペに変換「エキマトペ」、JR上野駅で実証実験
JR上野駅(東京都台東区)の1・2番線ホームに流れるアナウンスや電車の発着などの音情報を、文字や手話で表現する実証実験が始まる。富士通、JR東日本、JR東日本クロスステーション、大日本印刷(以下、DNP)が視覚化装置「エキマトペ」を用いて、6月15日〜12月14日に実施する。聴覚に障がいのある人をはじめ、駅の利用者全員に共通の体験を提供し、ダイバーシティーへの理解を促す。(2022/6/9)

スマホにスマホかざして「iD」支払い ドコモが実証実験 専用端末なしでもタッチ決済導入しやすく
NTTドコモは、AndroidスマートフォンをiDの決済端末として利用するための実証実験を開始した。専用リーダーを使う必要がなく、低コストでiD決済を導入できるようになるとしている。(2022/6/8)

ドコモ、スマホを「iD」決済端末にする実証実験を開始 まずは「Tap on Mobile」に対応
NTTドコモは、Androidスマートフォン電子マネー「iD」を決済端末として利用する実証実験を開始。まずは日本カードネットワークが実証実験中のサービス「Tap on Mobile」に対応する。(2022/6/8)

ドコモ、スマートフォンを電子マネー「iD」の決済端末に
NTTドコモは6月8日、Androidスマートフォンを電子マネー「iD」の決済端末として利用する実証実験を開始すると発表した。小規模店舗などにおいて、スマホを決済端末として利用できるようにすることで、iD導入を促進する狙い。(2022/6/8)

製造マネジメントニュース:
NTT、ドコモとベンダー3社が6G実証実験で協力、2030年ごろの実用化目標に
NECは2022年6月6日、6Gに関する実証実験において、NTTとNTTドコモと協力することに合意したことを発表した。6Gを活用した次世代の通信技術、サービス開発につなげる狙いだ。(2022/6/8)

人工知能ニュース:
飛行中に人を検知すると自動に一時停止するドローン、実証実験に成功
新エネルギー・産業技術総合開発機構は、「自律運航AI」を搭載したAIドローンによる、荷物配送の実証実験を実施した。人を検知して自動的に飛行の停止や再開ができるほか、安全な飛行ルートを自動作成できた。(2022/6/7)

ドコモら、6G実証実験で協力 100G〜300GHz帯での通信やAI技術に焦点
NTTドコモとNTTは、2030年頃の6Gサービス提供開始を目指して富士通、NEC、Nokiaの3社と実証実験で協力することに合意。新周波数帯での無線通信技術やAI技術の活用に焦点を当てる。(2022/6/6)

将来の労働力不足解消を目指す:
JR西、エレベーターを自動乗降する掃除ロボット導入へ 実証実験を開始
JR西日本メンテック(大阪市)と大阪ターミナルビルは5月31日、掃除ロボットがエレベーターを自動で乗降し、複数のフロアを清掃する実証試験を開始した。(2022/6/1)

モビリティサービス:
ソフトバンク子会社とスズキが3度目の自動運転実証、予約者にドアを開ける機能も
ソフトバンク子会社のBOLDLY(ボードリー)は2022年5月17〜20日、静岡県浜松市やスズキ、遠州鉄道とともに3回目となる自動運転車の実証実験を実施した。(2022/6/1)

6月1日〜7月31日:
JR東、割引サービスの実証実験を実施へ 列車の運行状況に応じたクーポン配布
JR東日本とAxon Vibeは30日、エキナカで利用可能なクーポンを、一定条件下でタイムリーに配信するアプリ「Tokyo Nudge(トウキョウナッジ)」を開発したと発表した。6月1日〜7月31日の61日間、山手線と京浜東北・根岸線で実証実験を実施する。(2022/5/31)

「列車遅延でクーポン配布」 JR東が実証実験 NewDaysなど駅ナカ店舗向け
JR東日本とスイスのAxon Vibeは、クーポンアプリ「Tokyo Nudge」を開発した。駅構内の店舗で利用できるクーポンを、運行状況など一定条件下でタイムリーに配信できるのが特徴。(2022/5/30)

列車が遅延したらクーポンを配布 JR東日本とAxon Vibが実証実験
JR東日本とAxon Vibeは、アプリ「Tokyo Nudge」を開発。利用者の行動情報と列車の運行状況などの条件に応じ、エキナカなどの店舗で利用できるクーポンを配布する。対象路線は山手線の全線と京浜東北/根岸線の全線。(2022/5/30)

「まだ使える粗大ゴミ」をメルカリで販売 蒲郡市と加茂市が実証実験
メルカリグループ傘下のメルカリとソウゾウが、家庭内で不要になったものを分別する「メルカリエコボックス」と、「メルカリShops」での粗大ごみの販売を、実証実験として、愛知県蒲郡市、新潟県加茂市と共同で実施する。(2022/5/30)

西日本鉄道、Visaタッチ決済による実証実験開始へ
 西日本鉄道、三井住友カード、QUADRAC、ビザ・ワールドワイド・ジャパンは7月15日より、西日本鉄道の電車においてVisaのタッチ決済による改札機通過に関する実証実験を開始する。(2022/5/30)

マイナビ、メディアの原稿作成を自動化 東大発ベンチャーELYZAのAIを活用
マイナビは自社のメディアで、原稿を自動生成する実証実験を行うと発表した。東京大学・松尾豊研究室発のAIベンチャーELYZAが開発したAIを使い、求人原稿などの草案を自動作成する。(2022/5/30)

AIロボットが商品紹介 埼玉・秩父の物産店
秩父鉄道秩父駅(埼玉県秩父市)に隣接する物産店「じばさん商店」で、AIを搭載したロボットが買い物客に商品を紹介する業務を担う実証実験が始まった。「非接触」の接客を模索する。(2022/5/26)

Visaカードで改札通過 地下鉄で実証 交通系ICとの一体型改札機設置
Visaカードか交通系ICカードをタッチすると通過できる改札の実証実験が福岡市地下鉄でスタート。(2022/5/25)

Visaカードで地下鉄に乗れる自動改札登場 福岡で実証実験
Visaのクレジットカードで地下鉄に乗車できる実証実験が、5月31日から福岡市地下鉄で行われる。交通系ICとVisaのタッチ決済の両方に対応した一体型改札機の利用は、国内で初めて。(2022/5/24)

福岡市地下鉄で「Visaのタッチ決済」を使った乗車実験を実施 5月31日から
三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパン(Visa)、日本信号とQUADRACの4社が、福岡市交通局が運営する「福岡市地下鉄」の7駅を対象にVisaのタッチ決済を使った乗車の実証実験を実施する。Visaのタッチ決済に対応するカードやスマートフォンを持っていれば、誰でも実験に参加できる。(2022/5/24)

500円で梱包作業を代行 メルカリとヤマト運輸、集荷サービスで実証実験
メルカリ傘下のメルロジとヤマト運輸が、メルカリで取引が成立した商品の集荷梱包サービスの実証実験を東京都の一部エリアで開始する。(2022/5/23)

「梱包が面倒」を500円で解消:
メルカリで、ヤマト配送員が自宅に来て「梱包・発送を代行」する実験開始
メルカリ傘下で物流サービスを担うメルロジとヤマト運輸は5月23日、メルカリで取引成立した商品を持つ出品者の自宅にヤマト運輸の配送員が訪問し、梱包・発送を代行する実証実験を一部エリアで行うと発表した。(2022/5/23)

“人海戦術”の交通量調査、街路灯とAIで一変 実証実験で時間を9割削減
街路の交通量調査は、多くの人員を長時間配置する“人海戦術”で実施されている。しかし東京都杉並区とNECが、街路灯にカメラを設置してAIで分析したところ、調査にかかる時間を9割以上削減。街の重要インフラとしての活用が進みそうだ。(2022/5/23)

「電動バイクのサブスク」で実証実験 乗り換え放題で月額1万9580円から 各種保険込み
カメラブは5月17日、バイク情報メディア「グーバイク」を運営するプロトコーポレーションと共同で、電動バイク・電動キックボードのサブスクリプションサービスに関する実証実験を開始すると発表した。(2022/5/18)

名古屋市が道路標識の点検・管理業務を効率化 古河電工のRPA技術を活用
名古屋市は「道路標識メンテナンスDXプロジェクト」で実施した実証実験で、古河電工が開発中の「みちてんクルーズ」を導入した。道路標識の点検や管理業務を効率化する他、データ蓄積による中長期的な利点も期待できる。(2022/5/17)

安全システム:
高齢ドライバー向け認知機能検査をタブレットで、DeNAと日本テクトシステムズ
ディー・エヌ・エー(DeNA)と日本テクトシステムズは2022年5月13日、高齢者認知機能検査の法改正に準拠した、タブレット式の認知機能検査システム「MENKYO」の提供を開始したと発表した。同日から、富山県の警察本部や教習所などで運用が始まった。2022年度中に19府県で運用を開始し、警視庁でも実証実験を開始する予定だ。(2022/5/16)

製造ITニュース:
光イジングマシンによるプロジェクト人員計画の自動化実証実験を実施
NTTと三菱重工業は、光イジングマシン「LASOLV」を活用したプロジェクト人員計画の自動化実証実験を実施し、人員計画の作成に要する工数を大幅に削減できる可能性を確認した。(2022/5/13)

ドローン:
ドローン間の直接通信による自動追従群飛行と自律接近回避の実証実験に成功
情報通信研究機構は、ドローン同士がそれぞれの位置情報などを直接通信し、自律飛行する「機体間通信システム」を開発した。4機のドローンを使った実証実験において、自動追従群飛行と自律接近回避に成功している。(2022/5/12)

ロボット:
三井不が東京ミッドタウン八重洲でロボを用いたデリバリーサービスを導入、Uberにも対応
三井不動産は、東京都中央区八重洲2丁目で開発が進められている複合施設「東京ミッドタウン八重洲」に、デリバリーロボットや清掃ロボット、運搬ロボットを用いたサービスを導入することを発表した。オフィスビルでロボットを用いたフードデリバリーサービスを行うの国内初だという。東京ミッドタウン八重洲でのサービス開始に先行して実証実験を、Uber Eats Japanを含むパートナー企業とともに、東京都中央区の複合施設「日本橋室町三井タワー」にある三井不動産のオフィス内で実施した。(2022/5/12)

組み込み開発ニュース:
棚卸や入出管理に適した小型アクティブRFIDタグ、実証実験を開始
ユーピーアールは、従来のアクティブRFIDタグを小型化した「DXタグ」の実証実験を開始した。免許不要の920MHz帯を利用し、固定資産や物品の管理、児童の在校状況、畜産動物の所在確認などの遠隔管理を可能にする。(2022/5/9)

プラマイデジタル:
レベル4の自動運転を実装するのに必要なものとは何か?
自動運転の運用を検証する実証実験が大阪で行われた。自動運転の1つの到達目標であるレベル4を見据えたものだ。(2022/5/6)

製品動向:
気流を可視化し室内の不快感を低減する気流制御技術を開発、三菱電機
三菱電機は、室内における空気の流れ(気流)や温度分布を予測して快適な室内環境を実現する「ビル向け快適気流制御技術」を開発し、同社が神奈川県鎌倉市大船で保有するZEB関連技術実証棟「SUSTIE」で気流制御技術を用いた暖房試験を行い、有効性を確認した。今後は、さらなる効果検証のために、今回の実証実験とは異なる条件でも評価を行い、2024年度以降の実用化に向けて開発を進める。(2022/5/2)

観光地を中心にサービス展開 自転車向け駐輪ロッカー「ビーコクーン」実証実験がスタート
2重ロックの安心仕様。(2022/4/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。