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「C++」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「C++」に関する情報が集まったページです。

上位4言語はレーティング上昇:
Pythonの人気はどこから来るのか 開発言語ランキングから分かること
TIOBE Softwareはプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2022年8月版を発表した。「Python」「C」「Java」「C++」という上位4言語のレーティングが、2021年8月比で大きく上昇した。(2022/8/12)

組み込み開発ニュース:
アーキテクチャ分析ツールの最新日本語版を販売開始
テクマトリックスは、アーキテクチャ分析ツール「Lattix」の最新日本語版「Lattix 2022.1.1」の販売を開始した。ヒートマップ表示機能を追加した他、「Parasoft C++test」と連携している。(2022/8/12)

基本からしっかり学ぶRust入門(13):
モジュールとワークスペース――Rustのプロジェクト管理を理解する
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第13回は、モジュールをクレートに分割する方法、そして複数のパッケージから成るプロジェクトを管理するワークスペースの仕組みについて。(2022/7/22)

「Python+PyTorch」と「JoeyNMT」で学ぶニューラル機械翻訳(2):
Discordのチャットbotでニューラル機械翻訳を試そう 「JoeyNMT」のカスタマイズについても解説
精度向上により、近年利用が広まっている「ニューラル機械翻訳」。その仕組みを、自分で動かしながら学んでみましょう。第2回はユースケースごとに「JoeyNMT」をカスタマイズする方法や、Discordのチャットbotに組み込む方法を解説します。(2022/7/21)

量子コンピュータ:
量子コンピュータの力を古典コンピュータで引き出す、NVIDIAが統合基盤を発表
NVIDIAは、古典コンピュータと量子コンピュータ、双方の計算処理をシームレスに統合できるハイブリッドコンピューティングプラットフォーム「NVIDIA Quantum Optimized Device Architecture(QODA)」を発表した。(2022/7/14)

サーバレスやコンテナ化で使われている:
利用者が増え続ける「WebAssembly」、ブラウザ実行できる4つ目の言語の魅力とは
ソフトウェアコンサルティング会社のScott Logicは、「WebAssembly」の使用状況に関する2回目の年次調査を実施、結果を発表した。WebAssemblyは「HTML」「CSS」「JavaScript」に続き、Webブラウザで実行可能なコードを作成できる4つ目の言語と位置付けられている。(2022/7/1)

車載ソフトウェア:
GitHubが車載ソフトのISO26262準拠を支援、ウーブン・プラネットと連携
GitHubは、トヨタ自動車傘下のウーブン・プラネット・ホールディングスとの連携により、コーディング規約であるCERT C++とAUTOSAR C++に準拠した「CodeQL」クエリをリリースしたと発表した。これによって「GitHub Code Scanning」に、自動車向け機能安全規格であるISO 26262に準拠しない記述を警告表示する機能が加わる。(2022/6/24)

Arm64アプリのビルドとデバッグが可能に:
Arm64デバイスでネイティブ開発が可能に、「Visual Studio 2022 17.3 Preview 2」がリリース
MicrosoftはWindows 11向けのネイティブArm64アプリケーションとして「Microsoft Visual Studio 2022バージョン17.3 Preview 2」をリリースした。「Windows 11 Armデバイス」でArm64アプリケーションのビルドとデバッグをネイティブにサポートする。(2022/6/17)

首位は「Python」:
「C++」が大幅に上昇し「Java」に迫る、プログラミング言語ランキング「TIOBEインデックス」で分かること
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2022年6月版では、「C++」のレーティングが2021年同月比で大きく上昇した。首位は「Python」だった。(2022/6/16)

プログラミング言語別の平均年収ランキング トップ10にPythonやJSなど入らず 1位は? パーソル調査
パーソルキャリアが、日本におけるプログラミング言語別の平均年収ランキングを発表した。2位は「R」で656万円、同率3位は「Perl」「VC・VC++」で630万円。1位の言語は。(2022/6/7)

リアルタイムOS列伝(23):
省フットプリントで安定かつ高速な「scmRTOS」からRTOSの基礎を学ぶ
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第23回は、20年近い歴史を持ち、省フットプリントと高速を特徴とする古典的RTOS「scmRTOS」を紹介する。(2022/6/1)

組み込み開発ニュース:
AMDがROS対応のロボット開発キットでNVIDIAに対抗、開発期間を約5分の1に短縮
AMDは、SOM製品「Kria」の新たなラインアップとして、オープンソースのロボット開発フレームワーク「ROS 2」をネイティブでサポートする「Kria KR260ロボティクス・スターターキット」を発表。NVIDIAの競合ソリューションと比較して、ソフトウェア開発期間が約5分の1、消費電力1W当たりの性能が8倍以上、レイテンシが3分の1以下になるという。(2022/5/18)

「C#」のレーティングが大幅に上昇:
「Python」が首位を堅持、プログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」
TIOBE Softwareが発表したプログラミング言語の人気ランキング「TIOBEインデックス」の2022年5月版では、「Python」が引き続き首位を占め、「C#」のレーティングが前年同月比で大きく上昇した。(2022/5/17)

リアルタイムOS列伝(22):
RTOS的に使えるがRTOSではない「QP」はMATLABの代替候補にもなり得る?
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第22回は、厳密にはRTOSではないものの、RTOS的な利用も可能なフレームワーク「QP」を紹介する。(2022/5/9)

550人に調査:
「学んでみたいプログラミング言語」ランキング 1位は「C/C++」 他言語の順位は?
NEXERは、運営するアンケートサイト「ボイスノート」において「プログラミング言語についての調査」を実施した。その結果、「学んでみたいプログラミング言語」の第1位は、「C/C++」(106票)であることが分かった。(2022/5/6)

DartがRustに並ぶ:
プログラミング言語の人気ランキング、順位変動は縮小傾向にある――RedMonkが調査
RedMonkが発表した2022年第1四半期のプログラミング言語ランキングによると、JavaScript、Python、Javaがトップ3を占めた。KotlinやRustの勢いにDartが追随していることも分かった。(2022/4/13)

AIの問題解決能力の飛躍的向上を実証:
DeepMindのAIシステム、競技プログラミングで人間と互角の成績
DeepMindがAIベースのコンピュータプログラム作成システム「AlphaCode」を開発し、競技プログラミングコンテストへの参加をシミュレートしたところ、同システムはコンテスト参加者の54%以内の順位に相当する成績を収めた。(2022/4/11)

組み込み開発ニュース:
統合開発ツールチェーンが64ビットRISC-Vコアに対応
IARシステムズ(IAR Systems)の開発ツール「IAR Embedded Workbench for RISC-V」が、64ビットRISC-Vコアに対応した。RISC-V用ビルドツールと機能安全認証済みツールチェーンも合わせて提供する。(2022/4/6)

リアルタイムOS列伝(21):
デバッガベンダーの商用RTOS「embOS」は古いスタイルが故に安心して使える?
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第21回は、デバッグツールベンダーとして知られるSEGGERの商用RTOS「embOS」を紹介する。(2022/4/6)

2021年はサイバー脅威が2.25倍に AIベースの最新セキュリティを回避する攻撃が主流化
ディープインスティンクトの調査によると、2021年は最新のセキュリティ技術を備えた検知ツールを回避するなど、サイバー攻撃の高度化が進んでいることが分かった。防御側はそれに勝るセキュリティ技術の強化を継続的に図る必要がある。(2022/3/31)

基本からしっかり学ぶRust入門(9):
コレクションとジェネリクス―Rustのジェネリクスをベクターで理解する
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第9回は、Rustのコレクションとジェネリクスについて。(2022/3/25)

組み込み開発環境:
PR:組み込みソフト開発にCI/CDやコンテナを活用、IaCで開発基盤を最適化
組み込み機器のIoT化やコロナ禍によるリモートワークへの対応などによって、組み込みソフトウェアの開発基盤の新たなトレンドへの移行が加速している。さまざまなコーディング規約への対応で高い評価を得てきた、テクマトリックスが販売するテストツール「C++test」は、最新バージョンの「2021.2」でこれらのトレンドに対応する新機能を搭載した。(2022/3/8)

組み込み開発ニュース:
CI/CDプラットフォームとの統合を強化したC/C++言語対応テストツールを発売
テクマトリックスは、C言語およびC++言語対応テストツール「C++test 2021.2」の販売を開始した。GitHub、GitLab、Azure DevOpsのツール上で、SARIFやSAST形式でレポートを生成する機能を追加している。(2022/3/7)

リアルタイムOS列伝(20):
RTOS以上組み込みLinux未満、Google第3のOS「Fuchsia」は大輪の花を咲かせるか
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第20回は、Googleの第3のOSと呼ばれる「Fuchsia」を紹介する。RTOSと言うべきかどうかは意見の分かれるところだが、組み込み向けを意識したOSであることだけは確かだ。(2022/3/7)

リアルタイムOS列伝(19):
オープンソースRTOS「seL4」の紆余曲折からマイクロカーネルの進化を俯瞰する
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第19回は、コモンクライテリアなどにも対応する第3世代マイクロカーネルのオープンソースRTOS「seL4」を紹介する。(2022/1/31)

元・Java専門記者がLog4j 2脆弱性に見た「複雑性と魔神のかけら」 Javaの歴史とバザールの矛盾
Log4j 2で問題となった脆弱性は、プログラミングやコンピュータの知識が少しあれば「なぜこんな危険な実装がされていたのか」と疑問に思う内容だ。歴史の歯車が別の方向に噛み合っていれば、こうはならなかったかもしれない。Javaを専門に取材してきた筆者が、この悲劇の背景をひも解いていく。(2022/1/31)

基本からしっかり学ぶRust入門(7):
構造体を超える構造体――Rustの構造体と列挙型を理解する
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第7回は、Rustの「構造体」と「列挙型」について。(2022/1/28)

WebエンジニアからみたRust(終):
なぜ「Rustは難しい言語」とされるのか――習得の難しさとその対策をWebエンジニアが考察
Web開発者としての興味、関心に基づきRustを端的に紹介し、その強みや弱みについて理解を深める本連載。第3回は、Rustの開発生産性を支える言語機能と難しさについて。(2022/2/1)

クラウド/コンテナ/クロスプラットフォーム/DevOps/リモート開発:
PR:最新の開発トレンドに対応すべく強化された「Visual Studio 2022」で何が変わるのか?
Microsoftは2021年11月8日、統合開発環境(IDE)の最新版「Microsoft Visual Studio 2022」をリリースした。製品名に付く“年式”が変わるメジャーバージョンアップは、2019年4月リリースの「Visual Studio 2019」以来、約2年半ぶりとなる。最新版のVisual Studio 2022では何が変わったのか。そして、それは開発者や開発組織が直面している課題をどのようにして解決してくれるのだろうか。(2022/1/6)

Googleさん:
激動の2021年にGoogleはどう動いたか、振り返ってみた
2021年の終わりに、Google関連の出来事を振り返りました。コロナ禍でもスマートホームやスマートフォンの新製品をたくさん出し、規制当局の対応に追われた1年でした。(2021/12/28)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(17)STEM教育(5):
課題満載のSTEM教育でも、コロナ下で起きていた教育現場のパラダイムシフト
本シリーズでは、STEM教育の中でも特にプログラミング教育を取り上げてきましたが、やはり課題(ツッコミどころ)は満載です。それでも、いろいろと調べていくうちに、いくつかの光明も見えてきました。(2021/12/27)

リアルタイムOS列伝(18):
Rustをフル活用したリアルタイムOS「Tock」の特異性
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第18回は、カーネルやドライバをRustで記述することで、RTOSのレイテンシや安全性の問題をドラスチックにクリアした「Tock」を紹介する。(2021/12/27)

AUTOSARを使いこなす(21):
AUTOSARの最新リリース「R21-11」(その1):新規コンセプトの他に変更や廃止も
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第21回からは、2021年11月25日に発行された最新規格文書の「AUTOSAR R21-11」について紹介する。(2021/12/20)

基本からしっかり学ぶRust入門(6):
Rustの「借用」と「参照」の仕組み、利用方法を理解する
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第6回は、Rustの「借用」と「参照」について。(2021/12/14)

全世界2万人弱の開発者を調査:
最も勢いのあるプログラミング言語は?
SlashDataは開発者動向レポートの最新版「Developer Economics: State of the Developer Nation 21th Edition」を公開した。主要プログラミング言語のユーザー数や、5G、IoT、機械学習、データサイエンス、ゲーム開発といった最新のテーマを追っている。中国の開発者の貢献が多い開発分野なども分かる。(2021/12/1)

Kotlin開発元が軽量なコードエディタ「Fleet」発表 エディタとバックエンドの分散処理や共同作業に対応
プログラミング言語の「Kotlin」や、統合開発ツール「IntelliJ IDEA」などの開発元であるJetBrainsが、新規に開発した軽量なコードエディタの「Fleet」を発表。他のユーザーとエディタ画面を共有できる機能や、エディタとバックエンドの分散処理が可能な点が特徴という。(2021/11/30)

基本からしっかり学ぶRust入門(5):
「Rustは安全でも難しい」といわれる理由――メモリ安全を実現する「所有権」の仕組み
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。今回はRustにおける核心的な機能でRustによるメモリ安全なプログラミングを実現する機能の代表となる所有権を解説します。(2021/11/25)

組み込み開発ニュース:
RTOSベースの組み込みソフトウェア開発プラットフォームがRust言語に対応
京都マイクロコンピュータは、RTOSベースの組み込みソフトウェア開発プラットフォーム「SOLID」について、次世代プログラミング言語「Rust」に対応した新バージョン「SOLID Ver.3.0」をリリースすると発表した。(2021/11/5)

機械学習を利用した特異パターン検出システム:
Intel、コードの異常パターンを自動検出する「ControlFlag」をオープンソース化
Intelは、機械学習に基づいてソフトウェアコードの異常パターンを自動的に検出するツール「ControlFlag」をオープンソースとして公開した。(2021/11/2)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度上半期)
「Kotlin」「COBOL」を学びたくなる理由は? 「API」「SDK」「RPA」の違いは?
「システム開発」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度上半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/10/31)

基本からしっかり学ぶRust入門(4):
Rustにおける関数の基本 引数、mut修飾子とは
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第4回は関数や引数の基本について。(2021/10/28)

CAEニュース:
流体力学を対象としたトポロジー最適化システムのクラウド版を提供開始
サイバネットシステムは、流体力学を対象としたトポロジー最適化システム「SpaceTOPTIM」のクラウド版の提供を開始した。設計案の検討段階から要件を満たした最適構造を得られるため、その後の設計業務を大幅に効率化する。(2021/10/18)

Cloud Nativeチートシート(9):
サービスメッシュ、Istioがマイクロサービスのトラフィック制御、セキュリティ、可観測性に欠かせない理由
Kubernetesやクラウドネイティブをより便利に利用する技術やツールの概要、使い方を凝縮して紹介する連載。今回は、近年注目を集める「サービスメッシュ」と、そのツールとして人気の高い「Istio」について解説します。(2021/10/15)

基本からしっかり学ぶRust入門(3):
Rustの制御構造、演算子とは
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第3回はリテラルと制御構文(条件分岐、繰り返し)について。(2021/10/1)

WebエンジニアからみたRust(1):
なぜわざわざ学習コストを払ってまでRustを採用するのか? Webエンジニア目線でRustを考察
Web開発者としての興味、関心に基づきRustを端的に紹介し、その強みや弱みについて理解を深める本連載。第1回では、Rustを採用するモチベーションとは何かを整理、考察します。(2021/9/30)

基本からしっかり学ぶRust入門(2):
変数でも「不変」がデフォルト――Rustの変数、データ型を理解する
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第2回は、Rustにおける変数、データ型、配列について。(2021/9/16)

インタラクティブなランキングを表示できる:
IEEEがプログラミング言語の各種ランキングを発表、上位に並んだのは?
IEEEはプログラミング言語の年次ランキングの最新版「Top Programming Languages 2021」を公開した。インタラクティブなアプリケーションとして公開されており、言語の分野を絞り込んだり、独自の重み付けに合わせたカスタムランキングを作成したりできる。(2021/9/15)

製造現場向けAI技術:
PR:スマート工場で広がる画像認識、ディープラーニングがもたらす可能性とは
人手不足などに苦しむ製造現場では先進デジタル技術を活用したスマート工場化が加速している。その中で重要な役割を果たすのが画像認識技術だ。従来型の画像認識技術に加え、大きく期待されるのがディープラーニング技術である。製造現場で画像認識とディープラーニングを組み合わせることで得られる価値とはどういうものだろうか。(2021/9/14)

MLモデルを使ってプログラミング言語を自動検出:
「Visual Studio Code」の「August 2021」リリース(バージョン1.60)が公開
Microsoftはクロスプラットフォームエディタ「Visual Studio Code」の最新版「August 2021」リリース(バージョン1.60)を公開した。自動言語検出やブラケットペアの色分けなど、ワークベンチやエディタ、ターミナル、デバッグ、ノートブック、言語などの機能が強化されている。(2021/9/10)

速度を犠牲にせず、ポータビリティーが向上する:
Microsoft、WebブラウザでMLモデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開
Microsoftはあらゆる機械学習(ML)モデルを実行できる「ONNX Runtime Web」を公開した。オープンソース推論エンジン「ONNX Runtime」の新機能だ。JavaScript開発者はMLモデルをWebブラウザで実行、デプロイできる。(2021/9/8)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。