「ワークフロー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

複数の部門や人がかかわる業務の流れ、あるいはそれを図示したり、ルール化したもの。そのルールを基にコンピュータネットワーク上で業務処理や業務支援を行う仕組みをワークフローシステムという。
ワークフロー − @IT情報マネジメント用語事典

内製アプリでクラウドリソースを効率的に調達:
AWSコストの妥当性を「説明」できるようにする、クックパッドのインフラコスト管理術
大規模サービスを展開する国内ITベンダー6社による「6社合同SRE勉強会」が2022年3月12日に開催された。主催社の1社であるクックパッドは「AWSコストを可視化して『説明』できるようにするための取り組み」と題したセッションで、大規模にAWSを利用する際に避けて通れない「コストの管理、監視」を効果的に実施するための工夫を複数紹介した。(2022/5/16)

データ駆動型企業への道【第3回】
「60%の経営幹部が信頼していない」データを改善する2つの要素
データ駆動、データ主導が叫ばれて久しいが、60%の経営幹部はデータを信頼していない。経営にデータを生かすには、データ品質の向上が不可欠だ。その答えは2つある。(2022/5/16)

Red Hat OpenShift on AWSを活用:
IBMのソフトウェアをAWS上のSaaSとして提供、IBMとAWSが提携
IBMのソフトウェアが、AWS上でサービスとして提供される。IBMがAWSと戦略的な協業の合意をしたと発表した。これらのソフトウェアは「Red Hat OpenShift on AWS」上で稼働する。(2022/5/12)

テーブルのテストレポート、「Mermaid」の作図も表現できる:
「GitHub Actions」に「ジョブサマリー」機能追加、実行サマリーページにカスタムMarkdownコンテンツを出力可能に
GitHubは「GitHub Actions」にジョブサマリー機能を導入し、各ジョブによって生成される実行サマリーにカスタムMarkdownコンテンツを出力できるようにした。(2022/5/12)

BIM:
統合プラットフォームと共通データ環境を兼ね備える「Autodesk Construction Cloud」の提供開始
米Autodeskは、施工管理のBuildや数量拾いのTakeoffを網羅した建設業界向け統合プラットフォーム「Autodesk Construction Cloud」を日本市場で発売した。(2022/5/10)

中堅・中小企業は「自動化」に何を求めている? ノークリサーチが分析結果を発表
ノークリサーチによると、RPAなどによる「自動化」は中堅・中小企業市場のニーズが依然として高く、主要な販社/SIerも活性化傾向にあるという。ユーザー企業に効果的なソリューションを提供するために必要な自動化の3つの構成要素とは?(2022/5/10)

問題修正を効率化する新機能:
GitHub、プルリクエストとの統合を強化した「GitHub Desktop 3.0」を公開
GitHubは、公式クライアントアプリケーションの最新バージョン「GitHub Desktop 3.0」を公開した。Git操作のサポートが改善されている他、「GitHub」をローカル開発ワークフローに近づける新機能が追加されている。(2022/5/9)

Innovative Tech:
「赤信号」を「青信号」だと錯覚させる自動運転車へのサイバー攻撃 中国などの研究チームが脆弱性指摘
中国の浙江大学、香港中文大学、米シカゴ大学による研究チームは、自動運転車に搭載されるカメラをレーザー光で攻撃し、信号機の認識を錯覚させる方法を実証し、脆弱性を指摘した論文を発表した。(2022/5/9)

マイクロソフトとソフトバンク、5Gを活用する新たなビジネスモデル構築へ
日本マイクロソフトは、ソフトバンクと共催する5Gビジネス創出プロジェクトを含む通信/メディア業界向けのDX推進施策の詳細を発表した。両業界の新たな“稼ぎ方”構築に向けたDX推進策を提示する。(2022/5/6)

なぜDXが進んでも「さらばプリンタ」にならないのか IDCが国内プリント環境を調査
IDCの「2022年国内オフィスプリント環境導入判断者調査」の結果によると、コロナ禍の影響で減少した印刷量は元に戻らない可能性が高い。しかし、複合機の台数が大幅に減る傾向もみられない。その理由とは?(2022/5/6)

製造マネジメントニュース:
リコーのPFU買収はベストマッチ、国内組み込みコンピュータ市場で圧倒的トップに
リコーが、富士通の子会社であるPFUの買収とその狙いについて説明。リコー 代表取締役 社長執行役員の山下良則氏は「リコーが提供するデジタルサービスを広げていく上で、ベストマッチといえる買収ではないか」と強調した。(2022/5/2)

NEWS
従業員エンゲージメント向けの「Oracle ME」 人材を定着させる機能とは?
OracleはHR(人事)関連のサービス群「Oracle ME」を発表した。従業員一人一人に個別最適化した情報を提供できる点が特徴だ。組織マネジメントに有効なOracle MEの機能とは。(2022/5/2)

リコーが「HHKB」などキーボード事業に言及 「この事業を大切にしたい」
リコー コーポレート上席執行役員 リコーデジタルプロダクツビジネスユニット プレジデントの中田克典氏は、PFU買収に関する会見において、HHKBなどのキーボード事業について「大切にしたい」と発言した。(2022/4/28)

アサヒグループ、情報資産の「ハブ」基盤としてBoxを導入
アサヒグループが、全社の情報資産を一元管理、活用する“ハブ”として「Box」を導入した。情報資産のサイロ化を解決した他、APIも活用し、情報資産とアプリケーションの“疎結合”で、ビジネス変化に対応する柔軟な基盤を構築した。(2022/5/6)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコー版kintone」を巡る両社の思惑は?
リコーとサイボウズが業務提携を結ぶと発表した。ノーコード開発ツール「kintone」をベースに「リコーブランド版kintone」(仮称)を共同開発。10月に国内で提供を開始する。北米、欧州にも順次展開し、2026年3月までに100億円規模の売り上げを目指す。(2022/4/28)

SaaS導入で従業員の休みが増えた 人不足の地方中小がクラウド活用で変わった話
事業拡大の一方、人不足による業務の属人化と、情報共有の不備に課題を抱えていた中小企業。複数のSaaSを導入し業務改善を図ったところ、従業員の負荷を減らし、休みを増やすこともできたという。成功のカギはSaaSを使わざるを得ない仕組み作りにあった。(2022/4/28)

リコーとサイボウズが業務提携 「リコーブランド版kintone」(仮)で国内外でDX伴走型サポートを提供
リコーとサイボウズは、国内外での伴走型サポートによるDX推進を目的に業務提携に合意した。両社が共同開発する「リコーブランド版kintone」(仮称)をリコーが抱える国内外の顧客に提供する。(2022/4/28)

CIO Dive:
世はSaaS大活用時代 米国アナリストが語る「将来伸びるITツール」
パンデミックから2年を経て、企業のSaaS利用はますます進んでいる。SaaSは迅速に導入できることがメリットである半面、支出管理が困難なことからITリーダーの間では製品選定に慎重な向きもある。まずはどのITツールから導入を始めるべきか。(2022/4/27)

DXに悩むITマネジャーにささげる! クラウドネイティブ講座(2):
ITマネジャーはクラウドネイティブ思考をどう活用すればいい?
本連載では、忙しいITマネジャーのために、クラウドネイティブを本質から解説している。第1回は「クラウドネイティブ思考」を解説したが、今回はそれをどう活用できるかについて、例を使って説明する。(2022/4/27)

“今どきのデータ分析”を支える技術【第2回】
「データマネジメント」の主要製品とベンダーは? データ分析の“重要な裏方”
企業のデータ分析を支援する「データマネジメント」ツールには、さまざまな選択肢がある。データマネジメントの主要なベンダーと製品をまとめた。(2022/4/27)

CAEニュース:
次世代CFDソルバーを提供するマルチフィジックス解析向け統合ソリューション
ケイデンス・デザイン・システムズは、自動車やターボ機械、船舶、航空宇宙といったさまざまな市場に向けて、マルチフィジックスシミュレーションのパフォーマンスと精度を大きく向上させる包括的な数値流体力学(CFD)ソリューション「Cadence Fidelity CFD Software」を発表した。(2022/4/26)

複雑性のキーは「状態管理」
Netflixも採用しているアプリケーション状態管理プラットフォーム
状態管理はアプリケーション開発において重要かつ面倒な機能だ。バグやセキュリティホールの温床であり、トラックは難しい。この部分が簡便化される意義は極めて大きい。(2022/4/26)

野良アプリの乱立や情報漏えいなどの対策が必要:
「2023年には新規開発の60%がローコード/ノーコードになる」 IDCがローコード/ノーコード開発に関する調査結果を発表
IDC Japanは、国内のローコード/ノーコードプラットフォームの動向に関する調査結果を発表した。2021年9月の調査では、導入率は37.7%。ユーザーが戦略や目的に応じて柔軟に選択できるようになったことが、導入を後押ししている。(2022/4/25)

2023年には企業アプリの60%がローコード/ノーコード開発に 一方でCoE設置の課題も――IDC予測
IDCの調査によると、ローコード/ノーコードプラットフォームを活用している企業は、2021年9月時点で4割弱に上った。ベンダーの支援策なども功を奏し、ローコード/ノーコード開発は急速に標準化していく見通しだ。(2022/4/22)

製造ITニュース:
DXが進まない製造業、ServiceNowがステークホルダーを横串でつなぎ障壁を打破
ServiceNow Japanが製造業向けソリューションや事業戦略について説明。製造業でもDXに注目が集まる中で、ServiceNowが重視する単一プラットフォームによるデジタルワークフローを基に、社内外問わず部門を超えてバリューチェーンをつなげ、業務の自動化を支援していく構えだ。(2022/4/21)

ワークフロー総研:
インボイス制度とは? 基礎知識や制度開始による変更点、対応のポイントを解説!
「インボイス制度ってなに?」「制度開始で具体的になにが変わるの?」「インボイス制度に対応する方法は?」 そんな疑問に対し、インボイス制度の基礎知識や変更点、対応のポイントを分かりやすくご紹介します。(2022/4/27)

iPaaSの「Workato」、クラウドRPAとの連携でAPI非対応のWebアプリや社内システムとも連携可能に
Web操作を自動化するRPAサービス「クラウドBOT」がiPaaSの「Workato」との機能連携に対応した。WorkatoからクラウドBOTで作成したbotを利用できるようになり、APIを持たないWebアプリケーションや社内Webシステムとの連携も可能になった。(2022/4/21)

製造ITニュース:
NVIDIA、AIやデータサイエンス技術を試用するプログラムを国内で本格展開
NVIDIAは、Equinixのデータセンタープラットフォーム「Platform Equinix」上で、AIやデータサイエンスなどエンドツーエンドのソリューションを試用できるプログラム「NVIDIA LaunchPad」の日本国内での提供を本格開始した。(2022/4/20)

Google、ノーコード開発ツールの「AppSheet」に新機能 Apps Script経由でGoogle Workspaceとの連携処理がしやすく
米Googleがノーコード開発ツール「AppSheet」の新機能を発表。AppSheetからApps Scriptを呼び出すことで、Google Workspace全体にまたがるワークフローの設定や自動化が可能になるという。(2022/4/20)

Blackmagic Design、新しいクラウドコラボレーションを追加した「DaVinci Resolve 18」を発表 空間オーディオにも対応
無料でも提供されるビデオ編集ソフトがメジャーアップデート。(2022/4/19)

小寺信良のIT大作戦:
Final Cut Proの「声を分離」がすごい Mac Studioユーザー以外でも使える3つの新機能
iPhoneで撮影してiMovieで粗編集、Final Cut Proで仕上げというフローが出来上がった。(2022/4/18)

アプリケーションは外部からの攻撃における最大の原因:
WhiteSource、静的アプリケーションセキュリティテスト(SAST)について解説
WhiteSourceは、静的アプリケーションセキュリティテスト(SAST)に関する解説記事を公式ブログで公開した。SASTの目的や仕組み、特徴、新世代製品のメリット、ツールの選び方、導入方法を解説している。(2022/4/15)

不正のトライアングルに対処せよ 身内の"情報持ち出し"を疑わない仕組みづくりのポイントは
テレワークシフトが進む一方で、元従業員による情報の持ち出しといった内部不正が深刻な問題になっている。ラックの飯田浩司氏が、内部不正が発生するメカニズムと身内を疑わずに済む仕組みづくりのポイントを語った。(2022/4/15)

Microsoft 365利用者アンケートで見えた:
PR:複数クラウドツールを使いこなすための課題と解決策
企業の情報システム担当者やビジネスユーザーは「Microsoft 365」をどのように利用しているのか。調査結果から「Microsoft 365」だけでなく、複数クラウドを利用している企業が多いという実態が見えてきた。(2022/4/15)

製品動向:
バッテリーとメモリカードの交換に対応したパノラマカメラを発売、リコー
リコーは、海外で先行発表・発売していた新型のパノラマカメラ「RICOH THETA X」を日本国内市場で2022年5月中旬に発売することを公表した。RICOH THETA Xは、2.25型のタッチパネルモニターを搭載し、現場で撮影した画像をすぐに確かめられる他、RICOH THETA シリーズで初となるバッテリーとメモリカードの交換に対応したことで、現場で長時間の利用に応じる。(2022/4/14)

テルえもんの3Dモノづくり相談所(10):
3Dモノづくりで失敗しないための道具(ツール)選びのポイントとは?
連載「テルえもんの3Dモノづくり相談所」では、3Dモノづくりを実践する上で直面する“よくある課題”にフォーカスし、その解決策や必要な考え方などについて、筆者の経験や知見を基に詳しく解説する。第10回のテーマは「3Dモノづくりで失敗しないための道具(ツール)選び」だ。(2022/4/14)

陶芸家と暮らす猫ちゃんのお仕事ルーティンは…… お父さんに寄り添い、見守る姿に「優秀な従業員さん」と称賛の声
そ、そこが定位置なの!?(2022/4/14)

キリがないOSSの脆弱性や人手によるミス、開発工数増にどう対応すべきか:
PR:DXを急ピッチで推進する凸版印刷が「GitHub Advanced Security」で実現するOSSセキュリティ対策とは
凸版印刷は2020年4月に全社横断でDX施策を推進する「DXデザイン事業部」を新設した。同事業部でサービス開発を行うICT開発センターは、開発プロセスをモダン化し、DevSecOpsを推進するコード管理プラットフォームとして「GitHub Enterprise」と「GitHub Advanced Security」を導入して、その活用範囲を広げている。GitHubの選定理由や感じたメリット、今後の展望などについて、ICT開発センターのメンバーに聞いた。(2022/4/21)

「After Effects」がAppleシリコンにネイティブ対応 最大3倍高速に
アドビは、モーショングラフィックスやVFX合成を可能にする「Adobe After Effects」が「Appleシリコン」にネイティブ対応したと発表した。(2022/4/13)

ウェアラブルニュース:
レノボ、6DoF対応で軽量な産業用スマートグラス「ThinkReality A3」発売
レノボ・ジャパンは2022年4月13日、ARスマートグラス「ThinkReality A3」に、製造業などの現場業務に対応するハードウェアやソフトウェアを加えてパッケージ化した「ThinkReality A3 Industorial Edition」を発売する。(2022/4/15)

クラウドRPAを取り巻く業界動向【後編】
「クラウドRPAはこれから売れる」と専門家が予想する理由
さまざまなベンダーがクラウドRPAを提供する中、オンプレミスRPAに偏っていたユーザー企業のニーズに変化が見え始めた。「今後の新規導入はクラウドRPAが主流になる」と専門家は言い切る。その理由は。(2022/4/13)

「データを管理できたら成果が出る」は誤解:
PR:DX成功の要となるデータマネジメントで押さえておくべき「9つの考慮事項」と、現実的な解決策
DX推進の要となるデータ活用。だが「データはあるが生かせない」といった声に象徴されるように、収集、蓄積はしていても「活用」できていない例は非常に多い。その真因は何か。“データマネジメントの誤解”を払拭(ふっしょく)し、現実的な実践法を紹介する。(2022/4/18)

法人課税はどう変わったか:
【経理必見】令和4年度税制改正、経理業務への影響は? ポイントを解説
「令和4年度税制改正」では所得拡大促進税制の拡充や住宅ローン減税の見直しなどが目玉となりそうです。その他、少額減価償却資産の損金算入特例の見直しなども要注目です。2021年に公表された税制改正大綱から、経理担当者が押さえておきたい改正ポイントを解説します。(2022/4/12)

DXに悩むITマネジャーにささげる! クラウドネイティブ講座(1):
ITマネジャーよ、クラウドネイティブ思考でいこう
「クラウドネイティブ」、やってみたいけど、手元の運用で手一杯。何がクラウドネイティブなのかも分からないし、難しそう……。そういうITマネジャーのためのクラウドネイティブ講座。第1回はクラウドネイティブの本質に迫ります。コンテナやKubernetesといった言葉は出てきませんよ。(2022/4/12)

産業用ロボット:
広がる遠隔操作ロボットの世界、川崎重工とソニー、オカムラ、ホンダなどが本格化
慢性的な人手不足や、コロナ禍による人依存度の低減などから、製造現場でより幅広いロボットの活用が進んでいる。その中で、ロボットによる作業の内、完全自動化が難しい部分だけを人の遠隔操作で補う「遠隔操作ロボット」への取り組みが本格化しつつある。(2022/4/8)

満足度の高いCRMツール 2位「HubSpot」を超えた1位は?【2022年4月版】
ユーザー満足度の高いCRMツールは? IT製品レビューサイト「ITreview」に寄せられたレビューを基に、ランキング形式でまとめた。(2022/4/8)

組み込み開発ニュース:
無線通信/産業用通信や自動運転に対応、モデルベース開発環境の最新版
MathWorksは、MATLABおよびSimulink製品ファミリーの最新版「Release 2022a」を発表した。無線通信、産業用通信、自動運転に対応した5つの新製品と11製品の主要なアップデートに加え、多くの機能を追加している。(2022/4/7)

新聞業界の収益構造をどう変革する?:
日刊工業新聞、kintoneでCRMを刷新 顧客ごとの最適なコンテンツ配信を支える新基盤を実現
日刊工業新聞は、顧客に最適なコンテンツを最適なタイミングで提供するため、CRMをkintoneで刷新した。社内に散在していた取引情報や顧客接点情報を一元管理、分析し、効果的な営業活動に結び付ける。(2022/4/5)

27.5%がバックオフィスの業務改善に否定的:
本音は「やり方を変えるのが面倒」? LegalForceがバックオフィス業務に関する調査結果発表
LegalForceは「コロナ禍3年目のバックオフィスDX実態調査」の結果を発表した。27.5%がバックオフィスの業務改善に否定的で、その理由として「これまでのやり方を変えるのが面倒」が挙がった。(2022/4/5)

CADニュース:
オートデスク、作業効率を向上させる機能強化を図った「AutoCAD 2023」を発売
オートデスクは、CADソフトウェア製品の最新バージョンである「Autodesk AutoCAD 2023」および「Autodesk AutoCAD 2023 Plus」を2022年3月30日に販売開始した。より深いインサイト、コラボレーション、自動化を実現する機能が強化されている他、パフォーマンスも向上しているという。(2022/4/4)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。