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「一元管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「一元管理」に関する情報が集まったページです。

BIM:
BIMとiPadを使用した設備施工管理記録の新たな作成・管理手法、竹中工務店
竹中工務店は、YSLソリューションとともに、BIMとiPadを用いて設備工事の各種検査と試験の記録作成を行いデジタルで一元管理をする設備施工管理手法を開発した。これにより、竹中工務店と設備協力会社は、書類作成の省力化やBIMとデジタルデータに基づく確実な施工エビデンスの記録・管理を実現し、生産性向上を図るとともに、建設現場における働き方改革の推進と建設業の魅力向上を目指す。(2022/6/29)

日本ものづくりワールド 2022:
サプライチェーンはネットワーク型へ、「つながりが見える」共通基盤を参考出展
東芝デジタルソリューションズは「日本ものづくりワールド 2022」(リアル展、東京ビッグサイト、2022年6月22〜24日)内の「第34回 設計・製造ソリューション展(DMS)」に出展し、複雑に絡み合うサプライチェーンを、ネットワーク型で一元管理する「サプライチェーンプラットフォームサプライヤポータル」を参考出品した。(2022/6/28)

セブン&アイが「Anaplan」で“脱Excel” データの一元管理と経営判断の迅速化を図る
セブン&アイは、SaaS型プラン二ングプラットフォーム「Anaplan」を採用した。「Microsoft Excel」からの脱却でデータ収集や集計の属人化を防ぎ、より高度で迅速な経営判断の実現を目指す。(2022/6/22)

ロボット:
大成建設がロボット統合管制プラットフォームを開発、異なるメーカーのロボットを連携
大成建設は、施設内で稼働するさまざまなロボットの運用や建物設備との連携を一元管理するロボット統合管制プラットフォーム「RoboHUB」を開発した。RoboHUBは、適用することで、異なるメーカーの多様な機能を持つロボットを同時に接触なく稼働させ、設置されている建物設備との連携などが可能。今後は、大成建設が設計・施工を手掛けた病院で、ロボット運用計画や建物設備との連携を踏まえた施設設計を行い、2023年1月に運用を開始する。(2022/6/20)

鴻池運輸、Salesforceで国際物流を支えるプラットフォームを構築 物流専門業務の支援を強化
鴻池運輸は、同社の物流業務支援サービス「KBX」の基盤としてSalesforce製品を採用した。顧客、パートナーと同社をつなぎ、物流業務における情報の一元管理と拡張性を確保したプラットフォームを提供する。(2022/6/20)

ゼロデイ脆弱性にも対応可
ブラウザの脆弱性を保護する「ブラウザアイソレーション」とは何か
Webブラウザのゼロデイ脆弱性にも対応できるセキュリティ対策が「ブラウザアイソレーション」だ。一元管理できるのでエンドポイント管理に煩わされることもない。(2022/6/14)

PR:人事情報を一元管理 法改正や制度改定にも対応するHRテックは?
(2022/6/13)

SOMPOホールディングス、グループ全体のサイバーハイジーンを強化 Tenableを活用し脆弱性を管理
SOMPOホールディングスは、グループ全体のIT資産へのサイバー攻撃リスクを軽減するため、脆弱性管理製品の「Tenable」を導入し、サイバーハイジーンとサイバーリスクの一元管理を開始した。(2022/5/12)

アサヒグループ、情報資産の「ハブ」基盤としてBoxを導入
アサヒグループが、全社の情報資産を一元管理、活用する“ハブ”として「Box」を導入した。情報資産のサイロ化を解決した他、APIも活用し、情報資産とアプリケーションの“疎結合”で、ビジネス変化に対応する柔軟な基盤を構築した。(2022/5/6)

オンラインとオフラインの垣根を越えて
ポーラが「OMO」実現のために構築した新しいマーケティングシステムとは
オンラインとオフラインのあらゆる顧客接点を組み合わせ、一人一人の顧客に優れた体験を提供するにはどうすればよいのか。複数の接点ごとに分断された顧客データの一元管理を実現した、化粧品会社ポーラの事例を基に探る。(2022/4/22)

NEWS
ポーラ・オルビスが会計システム刷新 「Oracle Cloud ERP」を選んだ理由とは
ポーラ・オルビスはクラウド型ERPの「Oracle Cloud ERP」を導入し、会計システムを刷新した。 会計・経営管理情報をグループ全体で一元的に管理する。システム選定の決め手になったポイントは。(2022/4/25)

物流のスマート化:
車載機器のメーカー問わず車両動態情報を収集、可視化するプラットフォーム
traevoは2022年4月13日、車載機器のメーカーを問わず、車両の位置情報などを一元的に管理し、運送事業者や荷主、着荷主間で情報共有できる「動態管理プラットフォーム」を発表した。(2022/4/18)

増え続ける企業のデータ、どう活用する?:
PR:カギは「データとビジネスロジックの近さ」――データ分析、活用に必要なものとは
どの企業も自社の保有するデータを分析してビジネスに活用したいと考えている一方で、扱うシステムやデータは増え続け、日に日に複雑化している。自社のデータを一元的に管理、活用するためには何が必要なのだろうか。(2022/4/19)

クラウドユーザーのための「ログ管理」5大ベストプラクティス【前編】
クラウドログ管理の前に「なぜログを管理するのか」を熟考すべし
IT担当者はログを一元管理することで、システム監視を強化し、トラブルシューティングの速度を向上できる可能性がある。クラウドサービスのユーザー企業がログ管理を成功させるためのベストプラクティスを紹介する。(2022/4/11)

山岳トンネル工事:
セントルの操作をタブレット端末で一括管理するシステムを開発、戸田建設
戸田建設は、トンネル工事の覆工コンクリート施工で、セントル型枠のセット作業時に行うセントルの操作をタブレット端末で一括管理する集中制御システムを開発し、福島県会津地方で現在施工を進める「博士トンネル工事(昭和村側工区)」の覆工作業で有効性を確認した。今後は、新システムを同社の各トンネル現場に適用して、検証結果をフィードバックすることでさらにシステムの完成度を高めていく。(2022/4/7)

新聞業界の収益構造をどう変革する?:
日刊工業新聞、kintoneでCRMを刷新 顧客ごとの最適なコンテンツ配信を支える新基盤を実現
日刊工業新聞は、顧客に最適なコンテンツを最適なタイミングで提供するため、CRMをkintoneで刷新した。社内に散在していた取引情報や顧客接点情報を一元管理、分析し、効果的な営業活動に結び付ける。(2022/4/5)

導入事例:
戸田建設が掘進状況クラウド監視システムを開発、全国のシールド掘進状況を可視化
戸田建設は、場所を選ばず、シールド工事の掘進状況をどこからでもリアルタイムに監視できる掘進状況クラウド監視システム「TSビューワー」を開発した。TSビューワーを用いて掘進状況を一元管理することで、トラブルの予兆を迅速に知られるようになり、的確かつ高度な施工管理を実現する。(2022/4/5)

流通小売向け販促支援サービス:
店頭POPやWebサイトなどの販促情報をSaaSで一元管理 凸版印刷が「PROMO CORE for cloud」を提供
流通小売業の効果的な営業活動を簡単かつ安価に実現する。(2022/4/4)

日立とServiceNowが製品セキュリティでタッグ 脆弱性を一元把握できる「PSIRT運用プラットフォーム」を提供開始
日立とServiceNowは、製造業向けに、製品セキュリティの向上を効率化する「PSIRT運用プラットフォーム」の提供を開始した。脆弱性情報と製品構成情報を一元管理し、PSIRTの業務を省力化しながら、セキュリティリスクの早期発見や対策を強化できる。(2022/3/25)

防災DX:
電源・配線不要で低照度で鮮明に構造物を監視するカメラを発売、OKI
沖電気工業は、同社が推進する防災DX事業の一環で、ソーラー発電駆動により外部電源が必要なく、夜間など暗い低照度環境でも照明を用いず鮮明に構造物を撮れる「ゼロエナジー高感度カメラ」と多種多様なセンサーで取得したデータを一括管理できるインフラモニタリングサービス「monifi」を開発した。今後は、防災DX事業全体で2022〜2024年度までの3年間で100憶円の売上を目指す。(2022/3/24)

製造マネジメントニュース:
NTTコムとOKIが製造業DXで事業共創、IT/OT部門のデータを一元管理
NTTコミュニケーションズは2022年3月10日、製造業のDXを支援するソリューション提供に向けてOKIと事業共創を開始すると発表した。新ソリューションは、同年4月からの提供開始を予定する。(2022/3/11)

OKIとNTT Com、サプライチェーンのリスクマネジメントソリューションを共同提供
OKIとNTT Comは、製造業のDXを支援するソリューションとして、IT/OTデータを基にサプライチェーン全体にわたるリスクマネジメントを一元管理するソリューションを共同で提供する。(2022/3/11)

CIM:
3Dと時間軸にコストが加わった“5次元”の施工シミュレーションシステム、奥村組が鉄道工事に適用
奥村組、パスコ、ビーイングは、建設工事の進捗管理と施工計画の変更に伴うコストの一元管理を可能にする5次元の施工シミュレーションシステムを開発した。(2022/3/4)

DX戦略の中心にオートデスクのBIMソフトRevitを採用:
PR:高砂熱学工業がオートデスクとともに“設備BIMの標準化”で目指す、業務プロセス変革
設備業界のトップランナー高砂熱学工業は、業務プロセスの変革を実現するべく策定したDX戦略の一環として、オートデスクとMOU(戦略的提携の覚書)を締結した。Revitを国内外含めた各拠点に導入し、建物設備に関わる全データを一元管理して可視化することで、建物のライフサイクル全般を最適化する体制を構築するほか、持続可能な社会の実現に向けて、BIMを利活用した生産性向上・脱炭素化も推進していく。なぜオートデスクがパートナーに、Revitが設備BIMの基盤に選ばれたのか。BIMで注力する3つの柱を紹介しつつ、Revitで実現する設備業務のプロセス変革について迫った。(2022/3/8)

PR:三菱重工、グループ経営を推進するため「POSITIVE」を導入 「将来的には、国内の全グループ企業へ展開」その狙いは?
多様なHRテックの活用が進む中、人事情報における一元管理の重要性が高まってきている。グループ企業や、拠点ごとに異なるシステムを使うことによる業務の煩雑化。その結果、低下する作業効率。その打開策として今、注目を集めているのが、電通国際情報サービスが提供する統合HCMソリューション「POSITIVE」だ。本記事では、大所帯でありながら実際にPOSITIVEを導入し、グループ各社の人事システムを一元化した三菱重工業の事例を基に、その有用性に迫る。(2022/3/3)

ICT:
端末を用いた情報の一元管理システムを大成建設が開発、共有データを自動帳票化
大成建設と沖電気工業は、スマートデバイスで共有した情報を自動で帳票化する一元管理システム「T-Communication」を共同で開発した。T-Communicationは現場に適用することで、作業内容や指示に関するデジタルデータを作業毎に整理し個別情報として自動で帳票化し、関係者間で共有できるため、作業の生産性を高められる。(2022/2/22)

全マーケターに告ぐ!:
PR:トランスコスモス事例に学ぶ、DX時代の救世主・アドエビスの“効果が見える”Webマーケティングとは
近年、PCをはじめスマートフォンやタブレットの個人所有は当たり前になっているが、それに加えてコロナ禍により消費者行動のデジタルシフトが一気に加速。広告戦略の主戦場はいまやデジタルであり、リスティング広告、ディスプレイ広告、SNS広告に動画広告など多様化が進んでいる。散在するデータを一元管理し、費用対効果を正しく見極め、より有用なマーケティング施策を打つためにはどうすればいいのか?(2022/2/18)

製造ITニュース:
検証業務の効率化、品質向上を支援するSPDMシステム提供開始
電通国際情報サービスは、解析業務のプロセスおよびデータを一元管理することで、検証業務の効率化と品質向上を支援するSPDMシステム「i-SPiDM」の提供を開始した。(2022/2/10)

製造業IoT:
独自技術でIoTデータを階層別にリアルタイム比較できるプラットフォーム
MODEは2022年2月2日、SaaS型のIoTプラットフォーム「MODE BizStack」を提供開始した。独自技術の搭載によって、収集したデータを一元管理するだけでなく、拠点や設備別にリアルタイムで比較できるようにした。(2022/2/4)

物流のスマート化:
AGVなど一元管理、庫内実行システムとロボットクラウドシステムが連携開始
プラスオートメーションは、同社の庫内実行システム「+Hub」と、ZMPのロボットクラウドシステム「ROBO-HI」との連携を開始する。この連携により、+Hub経由でプラスオートメーションやZMPのロボットを一元管理できるようになる。(2022/2/2)

山岳トンネル工事:
西松建設がシールドトンネルCIM管理システムを開発、掘進と3次元の地質情報を可視化
西松建設は、シールド自動解析診断システム「NS-BRAINs」で集積した掘進情報と3次元の地質情報を一元管理し、汎用的な3次元ビュワーソフトを基に、簡便な操作性で詳細な施工情報の閲覧と共有が行えるシールドトンネルCIM管理システム「NC-ShiONS」を開発した。(2022/1/24)

Sansan、契約業務DXに参入 Contract One正式提供開始
Sansanは1月13日、契約業務をオンライン上で完結し、一元管理を可能にするクラウドサービス「Contract One」を発表した。クラウドサイン、GMOサイン、ドキュサインなど電子契約サービス主要7社と連携し、契約業務のDX化を支援する。(2022/1/13)

不動産テック:
不動産情報を地図上で一元管理するパスコの仲介業者向けサービス、ニーズとのマッチングで「両手仲介」へ
パスコは、不動産仲介向けに、不動産情報を地図上で可視化し、一元管理と情報共有が可能なサービス「LandManager Realestate(LMR)売買版」の提供を開始した。LMRでは、担当者のノウハウや知見に依存することなく、クラウド方式の不動産仲介業務に特化したシステム上で売物件情報と購買ニーズの情報をマッチングさせ、営業機会の損失を防ぎ、ビジネスチャンスの最大化が図れる。(2022/1/13)

デジタル庁、教育デジタル化の工程表発表 個人の生涯学習データを一元管理
デジタル庁が、2030年ごろをめどに個人が幼児教育から生涯にわたる学習データを一元的に管理できる仕組みを構築する教育のデジタル化の工程表を発表した。(2022/1/11)

デジタル庁、教育デジタル化の工程表発表 個人の生涯学習データを一元管理
デジタル庁は7日、2030(令和12)年ごろをめどに個人が幼児教育から生涯にわたる学習データを一元的に管理できる仕組みを構築する教育のデジタル化の工程表を発表した。個人は学習履歴に合わせた指導や行政支援を受けることができ、社会人になってからも職業訓練や生涯学習で生かせる。民間事業者は匿名化したビッグデータを使って、教材の開発などのビジネスにつなげることもできる。(2022/1/7)

プレキャスト:
三井住友建設がPCa部材管理システムを現場で運用開始、ペーパーレス化と省力化を実現
三井住友建設はグループ会社のSMCプレコンクリートが茨城県で保有する茨城工場に部材管理システム「PATRAC-DL」を導入したことを公表した。茨城工場では、PATRAC-DLを採用することで、部材に貼り付けたRFIDタグにより、生産管理情報のトレーサビリティーが製造工場から建設現場まで広がり、部材データのシームレスな一元管理と、実現場での受入検査や記録作業の効率化、省力化を実現した。(2022/1/7)

積水化学がサプライチェーン基盤を刷新 海外の販売や調達を一元管理
積水化学は、サプライチェーンのボトルネックだった受注業務のマニュアルプロセスを排除し、基幹システムとの接続も一本化した。(2021/12/17)

CCUS:
建設現場の出退勤と健康管理「FACEma」にAI顔認証「SAFR」を採用、体表温も計測し「CCUS」とも連携
リアルネットワークスが提供しているAI顔認証「SAFR」が、建設現場の入退場管理システム「FACEma」に採用された。FACEmaは、国土交通省が推進している就業履歴をデータベース化する「建設キャリアアップシステム」とも連携しており、顔認証技術が採り入れられたことで、専用カード無しで現場作業員の入退場データが一元管理できるようになる。(2021/12/13)

製造IT導入事例:
間接材調達プロセスの標準化に向け、ホンダが調達管理システムを採用
日本オラクルの調達管理システム「Oracle Fusion Cloud Procurement」を、本田技研工業が採用した。データの一元管理により、間接材の調達コストの最適化と業務効率向上を目指す。(2021/11/24)

BAS:
自動ドアなどロボットの横フロア移動や複数棟の設備監視など、「Ville-feuille」に機能追加
三菱電機は、ビルIoTプラットフォーム「Ville-feuille」に新機能として、サービスロボットのセキュリティエリアを超えた横移動を可能にする「入退室管理システム連携」と、複数棟の設備稼働状況をクラウドで一元管理する「遠隔監視・制御」を追加した。(2021/11/4)

SaaSのIDを一元管理「マネーフォワード IT管理クラウド」 連携可能SaaSが100件突破
 マネーフォワードi(東京都港区)は10月15日、提供する「マネーフォワード IT管理クラウド」の連携可能SaaS数が100件を突破したと発表した。(2021/10/18)

SaaS管理、約7割が導入時に「セキュリティの高さ」を重視
 SaaS一元管理ツール「メタップスクラウド」を提供するメタップス(東京都渋谷区)は、「SaaS管理」に関する実態調査を実施した。その結果、約7割がSaaS導入時に「セキュリティの高さ」を重要視しており、SaaS利用の課題としては過半数が「コスト」や「管理の手間」を挙げていることが分かった。(2021/10/13)

ゼロトラスト時代のいたちごっこをくい止めたい
大企業ほど重い課題となる非管理端末の脅威、2つの仕組みで一元管理を
支社や海外拠点を複数持つ企業では守るべき領域が広くなり、セキュリティシステムのサイロ化が発生しがちだ。非管理端末を狙う脅威が深刻化する中、企業はセキュリティの一元管理とエンドポイント管理をシンプルに実現する必要がある。(2021/10/13)

SaaS一元管理ツールのメタップスクラウド、連携SaaS数が100突破
メタップスは10月7日、複数のSaaSを一元管理できるサービス「メタップスクラウド」の連携SaaS数が100を突破したと発表した。国内外の利用者が多いSaaSに対応した。今後、業界特化型SaaS(バーティカルSaaS)への対応も増やし、冬までに200種の連携を目指す。(2021/10/7)

サービタイゼーション:
サブスクとプロダクト販売の一括管理を実現、Zuoraの新ソリューション
Zuoraは2021年9月29日、サブスクリプションサービスを主体とした収益化を支援する、3つのソリューションとサービスの国内展開を開始すると発表した。(2021/10/1)

ZVC JAPAN、クラウド型電話サービス「Zoom Phone」の一般提供を開始
ZVC JAPANは、クラウド型電話サービス「Zoom Phone」の一般提供を日本で2021年10月に開始する。一元管理やコンタクトセンター統合、国内外への外線発信といった法人向け機能を提供する。(2021/9/27)

オンプレ、クラウドで増え続けるデータを一元管理:
PR:6分かかった検索が1秒に――データの一元管理と素早い分析を実現するクラウドネイティブ時代のデータ分析基盤
デジタル時代において「データ」は収益の源泉として欠かせない。ユーザーがどの段階でどのような行動を取ったかログを収集し、さまざまな角度から分析する。それをサービスや製品の改善につなげる。工場の生産ラインでセンサーデータを収集し、品質や生産性の向上に役立てることもできる。データという宝の山を生かさない手はない。ではどのような方法で、データ活用を実現できるのだろうか。(2021/9/22)

BAS:
森ビルが「ビルシステム向けサイバーセキュリティシステム」開発、一元管理で迅速な初動が可能に
森ビルは、ビルシステムに対するサイバー攻撃の脅威が高まるなか、メーカーやベンダー6社とともに、独自のビルシステム向けサイバーセキュリティシステムを開発した。従来はIT系のサイバーセキュリティシステムは、ビルシステムとは別の運用がされていたが、これを一元化することで、異常検知の際に迅速かつ効率的に対応できるようになる。(2021/9/13)

製造IT導入事例:
鹿島建設が社内外データ一元管理のためのデータマネジメント基盤を運用開始
NTTコミュニケーションズが提供するデータプラットフォーム「Smart Data Platform」を、鹿島建設がデータマネジメント基盤として採用した。約1年半のPoCを経て、2021年9月から全社で運用を開始した。(2021/9/10)

マネーフォワード、SaaS管理サービスに参入 新会社を立ち上げβ版提供
マネーフォワードが社内で導入しているSaaSを一元管理するサービス「マネーフォワード IT管理クラウド」を発表した。2月に設立した新会社、マネーフォワードが開発や運営を手掛ける。すでにβ版を提供しており、年内の正式リリースを目指す。(2021/8/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。