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「グローバル経営」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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満足度の高いバックアップソフト グローバル展開するソフトがひしめく中で1位になったのは?【2022年6月版】
ユーザー満足度の高いバックアップソフトはどれ? IT製品レビューサイト「ITreview」に寄せられたレビューを基に、ランキング形式でまとめた。(2022/6/24)

外資または日系グローバル企業で働く人:
転職を考える理由ランキング、2位は「給与を上げたい」、1位は?
人材紹介会社エンワールド・ジャパンは、外資系企業または日系グローバル企業で働く人を対象に、「転職理由調査」を実施。その結果……。(2022/6/10)

メルカリ、東証プライム市場へ移行「国内外知名度向上」
フリーマーケットアプリなどを展開するメルカリの山田進太郎社長は7日、同日付で東京証券取引所のグロース市場からプライム市場へ上場区分が変更となったことについて、「社会的信用の獲得や国内外の知名度向上、取引先の拡大、優秀な人材の採用が可能になる」と意義を語り、グローバル展開を加速させる意向を示した。(2022/6/8)

メガネとしても利用できるセミオープンスピーカー「HUAWEI Eyewear」登場 3万2780円
Huaweiがグローバル展開するメガネ型セミオープンスピーカー「HUAWEI Eyewear」が日本でも展開されることになった。レンズ部分は度付きのものに交換することも可能で、実際にメガネとしても利用できることが特徴だ。(2022/5/26)

フィデリティ・グローバル・ビュー:
過小評価されている日本企業のESG・サステナビリティへの取り組み
海外投資家にとって、日本企業はESGの面においてグローバル企業に後れを取っているとしばしば認識されていますが、この認識はいくつかの分野においてはすでに過去のものになっています。(2022/5/13)

日産自の通期決算、3期ぶり黒字 純利益2155億円、売上高8.4兆円
日産自動車が2021年度通期決算を発表し、純利益が2155億円(前年は4487億円の赤字)となり、3期ぶりに黒字回復を果たした。米国市場での好調な業績などが、グローバル全体の業績をけん引した。売上高は8兆4246億円(前年比5620億円増)、販売台数は387万6000台(同17万6000台減)だった。(2022/5/12)

Slack越えの最速成長、グローバル人材市場を変革するSaaS企業ディールとは
海外進出を目指す企業や、国外の高度人材を必要とする企業にとって、海外での人材雇用はこれまで大きな障壁となっていた。こうした手間のかかる一連の労務管理を、1つのプラットフォーム上で完結させるスタートアップが現れた。グローバル人材の労務管理SaaSを提供する米国発のディール(Deel)だ。(2022/4/28)

メカ設計ニュース:
ミスミが「meviy」の海外展開の加速を視野にUI刷新、作業時間が従来の3分の1に
ミスミグループ本社は、オンライン機械部品調達サービス「meviy」のグローバル展開の加速を視野に、ユーザーインタフェースを2022年4月から刷新した。初めての利用者でも直感的に操作できるよう一覧性を高めるとともに、見積もり/発注までのステップの見直しを図った。(2022/4/19)

IBMが化粧品大手ポーラ・オルビスのハイブリッドクラウド活用を支援 グローバル経営基盤が稼働開始
ポーラ・オルビスホールディングスは、同社のグローバル経営基盤の稼働を開始した。同基盤導入によって経営分析による迅速な判断や、ガバナンスの強化、業務の標準化と効率化を図る。IBMが同基盤の構想策定からシステム導入、保守運用までを支援する。(2022/4/15)

電気自動車:
ホンダとGMがEVの共同開発を拡大、3万ドル以下の量販価格帯でグローバル展開
ホンダとGeneral Motors(GM)は2022年4月5日、新たなEV(電気自動車)シリーズを共同開発する計画を発表した。(2022/4/6)

製造業IoT:
ソラコムが仏モバイルネットワーク事業者と提携、グローバル展開拡大へ
ソラコムは、フランスのモバイルネットワーク事業者Orange Wholesale Franceと、IoT向け通信ネットワークのグローバル展開に関する契約を締結した。(2022/4/1)

Coincheck、年内にもNASDAQ上場目指す 「さらなる成長には世界戦略が重要」
マネックスグループは、年内にも完全子会社のオランダCoincheck Groupを米NASDAQ市場に上場する予定と発表した。「さらなる成長には世界戦略を推進することが肝要」として、米国で資本やグローバル人材の確保を進める。(2022/3/22)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
「マクドナルド」「IKEA」「スタバ」他、ロシアからグローバルブランド続々撤退で現地雇用への影響は?
経済制裁の大合唱がクレッシェンドする中、市井の人々へのインパクトも甚大になっています。(2022/3/21)

チャレンジ精神がつないだソニーとホンダ EV提携
戦後小さなモノづくりの会社として創業し、グローバル企業へと成長を遂げたソニーグループとホンダが、電気自動車(EV)の開発で手を組むことになった。(2022/3/7)

製造業IoT:
Azureを基盤とした次世代eSIM接続サービスのグローバル展開を開始
IDEMIAとMicrosoftは、次世代eSIMおよび接続サービスを世界規模で展開する。コンシューマー機器、M2M、IoT機器向けに、Microsoftの「Azure」を基盤としたサービスを提供する。(2022/2/25)

5月にサイト閉鎖、約15年の歴史に幕:
「TECHCRUNCH JAPAN」「エンガジェット日本版」、3月末で終了へ 「米国本社のグローバル戦略に伴う決定」
インターネットメディア事業などを手掛けるBoundlessはニュースサイト「TECHCRUNCH JAPAN」「エンガジェット日本版」の更新を3月末で終了すると発表した。サイト自体も5月1日に閉鎖し、同月2日以降は米国サイトに自動的にアクセスするようになる。(2022/2/15)

IT系ニュースサイト「TechCrunch Japan」「エンガジェット日本版」が終了へ
米国本社のグローバル戦略に伴う決定。(2022/2/15)

アストラゼネカの導入事例
グローバル企業なら絶対使いたい、Workplace from Metaのこの機能
製薬会社のアストラゼネカも利用しているWorkplace from Metaには、複数の国に拠点を持つ企業なら絶対に使いたくなる機能がある。(2022/1/14)

「ニューノーマル×グローバル」に勝つ人事(3):
未来の経営層はどう育てる? グローバルで戦う日本企業に欠けがちな視点
未来の経営者を育てるためのタレントマネジメントについて、グローバル展開する日本企業に欠けがちな視点とは?(2021/11/26)

製造マネジメントニュース:
脱炭素向け事業を国内展開、シュナイダーエレクトリックが自社と顧客の知見生かし
ビルオートメーションやプロセスオートメーションなどのグローバル企業であるフランスのSchneider Electric(シュナイダーエレクトリック)は2021年11月4日、日本市場向けに脱炭素化に向けたサービス事業を開始することを発表した。脱炭素化に向けた包括的なコンサルティングを行うエナジーサステナビリティサービス事業部門を設立し、日本での展開を加速する。(2021/11/5)

「ニューノーマル×グローバル」に勝つ人事(2):
「見える化」だけでは不十分! 国や法人を超えた人材管理、どうすればいい?
日本のグローバル企業が多く取り組んでいる「グローバルグレーディング」だが、「日本本社から見た、海外幹部層のポジションや報酬の見える化」にとどまっているケースが多い。しかし、筆者はこれでは不十分だと見ていている。企業の成長につながる人材管理の3つのポイントとは?(2021/10/29)

スマートファクトリー:
ダイキン工業が描く日本型デジタルファクトリー、グローバル地産地消で必要なもの
2021年9月8〜10日までオンラインで開催されたイベント「第1回 スマート工場 EXPO オンライン」で、ダイキン工業 役員待遇 空調生産本部 副本部長 兼 生産技術部長の長谷川功氏が基調講演に登壇。「グローバル展開のための日本型デジタルファクトリーの構築」をテーマに講演を行った。(2021/9/30)

グローバル医療サービス会社のDX【中編】
DX推進の医療会社を悩ませた「クラウドをグローバルで使う」ときの課題とは?
複数の国で医療サービスを提供するBupaは、DX推進の一環としてMicrosoftのクラウドサービスの活用を進めている。そこで同社が直面した、グローバル企業ならではの課題とは何か。その解決方法とは。(2021/9/27)

トップインタビュー:
PR:工場の生産性は切削工具から、MOLDINOが目指す工程改善への挑戦
グローバル競争が過酷化する一方で、人手不足や熟練技術者の引退問題などが押し寄せ製造現場のリソースは逼迫(ひっぱく)している。その中で「切削工具からの工程改善」というユニークな提案を進めているのが、MOLDINOである。新体制となり2年目を迎える中、MOLDINO代表取締役社長の鶴巻二三男氏に話を聞いた。(2021/9/27)

セキュリティ対策とガバナンスの不安を解消
海外の拠点が命取りに、グローバル企業の死角を狙う攻撃とその防御法
海外拠点やグループ会社を踏み台にしたサイバー攻撃が横行している。国内本社の対策を徹底するだけでは、グローバル企業のセキュリティ対策として十分ではない。対策の穴を埋める方法を専門家が教える。(2021/9/22)

三井化学は人事システム刷新と成長戦略をどうリンクさせるか グローバル人材部長・小野氏に聞く
化学メーカー大手の三井化学が人事システムを刷新中だ。グループ企業を含むグローバル全体でガバナンスを効かせつつ、人材の能力を引き出す仕組みを組み立てる。(2021/9/2)

世界各国の弁護士を活用する秘訣:
ポストコロナ時代に向け、グローバル企業が「今」取るべき人事労務戦略とは
長年にわたり海外で事業展開を行ってきた日本企業であっても、国境を越える人事労務案件に関し、グループガバナンスが十分に効いていない事例が散見される。ポストコロナ時代を見据え、今しておくべき準備とは?(2021/8/20)

非地上系ネットワーク(NTN)戦略:
ソフトバンク、3本柱の衛星戦略でグローバル展開へ
ソフトバンクがその将来の一部を賭けているのは、日本という国内市場をはるかに超えて顧客の役に立てるような、宇宙から提供されるサービスである。(2021/7/19)

コマツ小川啓之社長の野望【後編】:
コマツ小川啓之社長に聞く海外戦略 スマートコンストラクションを武器にさらなる市場を開拓
コマツの売り上げの約9割は海外。建設機械車両の世界の生産拠点は81カ所、販売拠点数は58カ所にわたる日本を代表するグローバル企業だ。小川啓之社長インタビューの後編では、同社の海外戦略について聞く。(2021/7/16)

スマートファクトリー:
PR:積層信号灯で現場情報を「簡単見える化」、グローバル展開目指すパトライトの挑戦
スマート工場化の最初の一歩とされる「見える化」だが、どういうデータをどのようなフォーマットで集めるのかというのは製造現場が頭を悩ます問題だ。こうした状況を「今現場で見えている情報を使う」という“逆転の発想”で解決するソリューションを提供しているのがパトライトである。パトライトの「WDシリーズ」への取り組みと今後の展望について紹介する。(2021/7/8)

製造IT導入事例:
DX建設支援ソリューションをサーバレス化、コマツがAWSを採用した理由
AWSジャパンは2021年6月25日、小松製作所が建設現場向けのデジタルソリューション「デジタルトランスフォーメーション・スマートコンストラクション」においてAWSのサービスを採用したと発表した。建設支援ソリューションをサーバレス環境下で、迅速にグローバル展開できるようになるという。(2021/6/30)

デジタルインフラを支援する特効薬が国内上陸:
PR:Equinixが開始するNFVとベアメタルサービス、注目の機能と参加ベンダーとは
不確実性が高い時代に、高品質なIT基盤を低リスクでグローバル展開するには何が必要なのか。エクイニクスがグローバル展開するソフトウェア定義型のエッジ向け新サービスを、連携する主要ベンダーとの構成や導入のポイントと併せて解説する。(2021/6/21)

製造業IoT:
300万回線達成のソラコム、ソニーや日立など6社と資本提携しグローバル展開拡大
ソラコムは、セコム、ソースネクスト、ソニーグループ、日本瓦斯(ニチガス)、日立製作所、World Innovation Lab(WiL)の6社と資本提携を含むパートナーシップを締結すると発表した。(2021/6/14)

「勝機はスモールスタートにあり」:
リーガルテック導入、部門をまたぐ調整は? グローバル企業の法務に聞く事例
2019年10月の持株会社体制への移行や、昨今の新型コロナウイルスの流行は、スケールの大きなグローバル企業・日揮グループのビジネスにどのような影響をもたらしたのでしょうか。法務・コンプライアンス部門に所属する5人の担当者に、法務部門の働き方やテクノロジーの活用状況を聞きました。(2021/6/3)

楽天モバイルがNEC、富士通と提携 Open RANのグローバル展開で
楽天モバイルは、NECとグローバル市場でのOpen RAN推進に向けて連携。富士通とはグローバル展開を見据え、O-RANの技術仕様に準拠したOpen RANソリューションを共同開発する。(2021/5/18)

「大企業より中小企業がITを使いこなせる時代」
“伝説のCIO”岡田章二氏が語るDXに必要な経営者の覚悟
「ユニクロ」「GU」を展開するファーストリテイリングで長年にわたりIT部門責任者を務め、同社のグローバル企業への成長をシステム面から支えた岡田章二氏に中小企業のDXにおける課題とチャンスを聞いた。(2021/5/6)

製造ITニュース:
モノづくり情報を連携し統合、大手クラウド要件に対応可能サブスクサービス
Arasは、大手グローバル企業のクラウド要件に柔軟に対応する、新しいサブスクリプションサービス「Enterprise サブスクリプション」の提供を開始した。(2021/4/28)

強力な事業基盤で“渡航制限下”の国際ビジネスもお手伝い:
PR:圧倒的受注量を誇るプリント基板とカスタム部品のグローバル企業ICAPEが日本上陸
世界的なプリント基板/カスタムパーツベンダーであるICAPE Groupがこのほど、日本市場に本格参入した。中国を中心としたアジア地域の強力な事業基盤、圧倒的な受注ボリュームを背景にしたコスト競争力を生かし、日本のエレクトロニクス企業の海外進出を強力にサポートする方針だ。(2021/4/26)

製造ITニュース:
富士通とシーメンスが協業、3D-BOPを共同開発しグローバルで展開
富士通は2021年4月12日、製造業におけるグローバル競争力強化とデジタルトランスフォーメーション(DX)強化に向け、シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアと協業することを発表した。(2021/4/13)

医療機器ニュース:
次世代の精密診断を支援する診断データプラットフォームをグローバル展開
コニカミノルタの米子会社Konica Minolta Precision Medicineは、Amazon Web Servicesと連携して、精密診断プラットフォーム「LATTICE」をグローバル展開する。(2021/3/24)

製造IT導入事例:
ERPが導く“グローバル経営”への道筋、国内製造業が目指すべきDXの在り方
PTCジャパンは2021年3月4日、“PLMプラットフォームで実現する製造業のためのDX(デジタルトランスフォーメーション)”をテーマとするオンラインイベント「PLM Forum 2021 Spring」を開催した。本稿では、ERP導入を通じて国内外全社での業務標準化を目指す荏原製作所の講演を取り上げる。(2021/3/19)

アフターコロナの成長へ、世界のCEOが見据える6つの「重要課題」と「投資したいテクノロジー」とは――IBM調査
IBMは世界50カ国のCEOを対象にした調査「グローバル経営層スタディ」2021年分の結果を発表した。彼らの回答からは、ポストコロナに向けた今後数年間の最重要課題として共通のポイントや重視するテクノロジーが浮かび上がった。(2021/3/17)

外国人だから、はもう古い:
PR:「優秀な人材を世界中から集める」というグローバル人材活用の新たな考え方
日本国内の優秀なエンジニアを取り合いする時代は終わった。ビジネスをグローバル化するなら、採用もグローバルを対象にしませんか。(2021/3/9)

VRニュース:
MRグラスをグローバル展開、企業向けMRヘッドセットも発売
Nrealは、MRグラス「Nreal Light」のグローバル展開を発表した。Nreal Lightの欧米への販売や、企業向けMRヘッドセット「Nreal Enterprise Edition」の発売など、MR事業を加速させる。(2021/3/5)

ばらばらな拠点や業務のデータを集約
属人化したExcelシートの山をどう集約? グローバル拠点のデータの可視化方法
ERPシステムだけで経営管理を実現するにはさまざまな壁がある。個別の業務システムや各拠点がばらばらに管理するデータを集約し、大量の「Microsoft Excel」処理を減らして効率化を図り、意思決定を支援するシステムを実現する方法とは。(2021/3/4)

荏原製作所、グローバル経営体制の強化に向け、SAP S/4HANAで基幹業務システムを刷新
荏原製作所は、グローバル経営体制の強化に向け、基幹業務システムを「SAP S/4HANA」で刷新する。併せて、人事管理、調達/購買管理、出張/経費管理などのSAPソリューションも導入し、グローバルでの業務標準化や一体運営を支える情報基盤を構築する。(2021/2/26)

「脱ハンコ」の先に待ち受ける未来 GMOグローバルサイン・HDは黒子に徹してグローバル展開を図る
「脱ハンコ」に向けて積極的に事業を推進するGMOサイン・HDが、決算説明会および「GMO電子印鑑 Agree」事業説明会を開催した。電子契約サービス事業と電子認証事業に強力なシェアを持つ同社が目指すグローバル展開の青写真とは。(2021/2/18)

FAニュース:
作業容易性と接触信頼性を両立、2枚ばね技術採用の新型プッシュイン端子台
オムロンは2021年2月15日、プリント基板用端子台の新シリーズとして、3.5mmピッチプッシュイン端子台基板用コネクター「XW4M/XW4N」を発売すると発表した。2021年1月から国内で既に展開しており、同年3月からグローバル展開を開始する。(2021/2/16)

スマート工場EXPO:
市場合理化生産を進めるダイキン工業、国内工場の「求心力」生かした自動化推進
スマート工場・スマート物流を実現するためのIoTソリューション、AI、FA/ロボットなどの最新技術を紹介する「第5回 スマート工場 EXPO〜IoT/AI/FAによる製造革新展〜」(2021年1月20〜22日、東京ビッグサイト)の特別講演にダイキン工業 役員待遇 空調生産本部 副本部長兼生産技術部長の長谷川功氏が登壇。「ダイキンのものづくり革新と標準化によるグローバル展開」をテーマに同社のモノづくり戦略を紹介した。(2021/2/9)

FAニュース:
機械メーカーのグローバル展開を支援、米国産業用制御盤規格「UL508A」認証登録
IDECファクトリーソリューションズは、米国の産業用制御盤規格「UL 508A」の認証メーカーとして登録を完了した。登録により、制御盤に「UL 508A Listed」ラベルを貼付できるようになり、電気的要求事項への指摘リスクを大きく減らせる。(2021/2/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。