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「ディーゼル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ディーゼル」に関する情報が集まったページです。

松江「島根牛すき焼き煮切り丼」(1230円):
木次線「奥出雲おろち号」の旅! お供にしたい駅弁は? 松江駅弁・一文字家
木次線が走る奥出雲は「たたら製鉄」の繁栄とともに出雲の食文化を支えてきた地域。名物列車・奥出雲おろち号でいただきたい駅弁とは……?(2022/1/22)

国内Aライセンスを取る方法:
モータースポーツの入口って意外と簡単! 鉄道ライターが「国内Aライセンス」取っちゃいました
富士スピードウェイを快走〜。皆さんもやってみませんか?(2022/1/22)

松江「赤貝めし弁当」(980円):
皇族の方も召し上がった、松江の「おふくろの味」が詰まった駅弁とは? 〜松江駅弁・一文字家
山陰・松江周辺のある程度上の世代の方にとって、「赤貝」は冬になると食べたくなるおふくろの味。いまもふるさと・島根の味に強くこだわって個性豊かな駅弁を販売する一文字家さんに話を聞きました。(2022/1/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
世界初! 道路も線路も走る「DMV」が登場して、何が変わろうとしているのか
2021年12月25日、徳島県と高知県を結ぶ「阿佐海岸鉄道」で、鉄道と道路を直通できるDMV(デュアル・モード・ビークル)の運行が開始された。旅客用としては世界初の実用化で、国内外から多くの乗りもの好きが訪れるだろう。しかし観光地になるためには、まだまだやるべきこともたくさんあると感じた。(2022/1/7)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
ソニーも参入 各社からEV出そろう2022年、消費者は本当にEVを選ぶ?
22年は、これまで以上に「EV」に注目の年となることは間違いありません。なぜなら、22年は市場に販売できるEVがそろう年になるからです。(2022/1/7)

価格は1億円以上!? 前澤友作が所有するメルセデス「マイバッハ G650」お披露目 生産数はわずか99台のみの限定車
お値段から車体まで何もかもデカい!(2022/1/6)

脱炭素:
脱炭素社会実現のカギ「リチウムイオン電池」と「水素」、その動的解析と今後の展開
国際気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は、2018年の「IPCC1.5℃特別報告書」で「産業革命以前から続く世界の気温上昇を1.5度以内に抑えるためには、二酸化炭素(CO2)の排出量を2050年前後には正味ゼロ(カーボンニュートラル)に達する必要がある」と示唆した。この特別報告書を受け、日本を含め世界各国はカーボンニュートラルへの目標を表明している。こうした脱炭素社会へのカギを握る1つに、エネルギーを蓄える「蓄電池(2次電池)」が挙げられる。(2022/1/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車メーカー8社のカーボンニュートラル戦略
各社のカーボンニュートラル戦略はどうなっているのかについて、俯瞰的に見てみたいと思う。(2022/1/1)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
自粛から明るい話題へ、DMVデビューで大団円! 「2021年の鉄道ニュース・乗り鉄話題」10選
乗り鉄にとって、2021年も感染症の流行で自粛を強いられる年でした。それでも明るい話題、楽しいことがいくつもありました。日本の鉄道完乗率100%の筆者が振り返ります。(2021/12/31)

鬼滅グッズや酸素缶、軽石、Clubhouseの招待枠…… 転売と規制、2021年のフリマサービスを振り返る
特定の商品が人気を集めると、それらを買い占めてフリマサービスで高額転売する様子が2021年も度々見られ、ネット上でも議論を醸していた。メルカリやヤフオク!などで転売された商品や、事業者が発表した注意喚起から、2021年を振り返る。(2021/12/27)

ディーゼル車に必須の「AdBlue(尿素水)」が品薄中 高額転売相次ぐメルカリ・ヤフオクが注意喚起
経済産業省は「最大限の増産を要請している」とアナウンス。(2021/12/22)

メルカリ、高額転売相次ぐ「尿素水」に注意喚起 物流や除雪が停止するリスクも
メルカリはディーゼル車用の脱硝材に使う「AdBlue」(尿素水)について、「メルカリ」アプリ上での取引に対して注意を呼び掛けた。通常価格の倍以上の値段での取引が増えているという。(2021/12/21)

電気自動車:
ごみ焼却で発電してごみ収集EVが走る、バッテリーは交換式
JFEエンジニアリングと日立造船、日鉄エンジニアリング、明電舎は2021年12月15日、ごみ収集車のEV化と電池交換ステーションの普及を目指す「EVパッカー及び電池交換ステーション普及協議会」を設立したと発表した。(2021/12/21)

約15秒でモードチェンジ バスが線路を走る世界初のDMVの乗り心地
線路も道路も両方走ることができる夢の乗り物「デュアル・モード・ビークル」が、徳島県と高知県にまたがるエリアで営業運転を始める。DMVの本格的な営業運転は世界で初めて。全国から鉄道ファンや観光客を集めたいと期待を寄せている。(2021/12/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線だけじゃない! JR東海の「在来線」はどうなってるのか
JR東海といえば「東海道新幹線を運行する会社」「リニア中央新幹線を建設する会社」というイメージが強い。報道も新幹線絡みが多い。しかしほかのJR旅客会社と同様に在来線も運行している。そして「新幹線ばかり優遇して、在来線の取り組みは弱い」という声もある。本当だろうか。(2021/12/17)

蓄電・発電機器:
建設現場に必須の発電機を「水素」でCO2フリーに、東急建設が実証導入に成功
東急建設がデンヨーが開発した燃料電池タイプの可搬型発電機を建設現場に実証導入。実用性を確認できたとし、今後本格的な導入を目指すという。(2021/12/16)

月刊乗り鉄話題(2021年12月版):
乗り鉄のイケナイ「夜遊び」 なぜか流行し出した「線内夜行列車」の魅力を探る
夜通し乗っても遠くへイケナイ「伊豆急行スターナイトエクスプレス21」に乗ってきました。夜行列車の旅は「星空」と「夜明け」がいいんですよ〜。(2021/12/10)

電子ブックレット(オートモーティブ):
モータースポーツとカーボンニュートラル
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、モータースポーツでのカーボンニュートラルに向けた取り組みをまとめた「モータースポーツとカーボンニュートラル」をお送りします。(2021/12/6)

急速に進むEV化:
ボッシュのクラウス・メーダー社長を直撃 ソフトウェアエンジニアを増やし「AIoT先進プロバイダー」へ
ドイツに本社のある世界的なテクノロジー企業であり、自動車部品サプライヤー大手のロバート・ボッシュの日本法人ボッシュ株式会社のクラウス・メーダー社長にインタビューした。(2021/11/30)

【狙うべきクルマたち】今こそ乗って欲しい、注目すべきセダン 4選(TOYOTA クラウン/NISSAN スカイライン/MAZDA マツダ3セダン/SUBARU インプレッサG4)
セダン好きなら思わずニヤリとしてしまう魅力を持つ、注目の4モデルを紹介。(2021/11/26)

【もっと注目されてもいい!】 買って損なしの理由がある、注目のクルマ3選
「月刊自家用車WEB」編集部がこの秋から年末にかけて、いまが買いかも!と感じている3台のクルマを紹介しよう。(2021/11/25)

SLやまぐち号を満喫! JR西日本と日本旅行、SL車庫見学&「SLクリスマス号」乗車ツアー開催
SL好きにはたまらない!(2021/11/21)

鉄道新潮流 JR東日本 坂井究常務「水素燃料電池車両、インパクト大きい」
脱炭素化の波が鉄道業界にも押し寄せる中、JR東日本が取り組む二酸化炭素を排出しない車両が注目を集めている。同社の坂井究常務に脱炭素化戦略について聞いた。(2021/11/16)

エコカー技術:
バイオ燃料でマツダスバルトヨタがスーパー耐久参戦、水素エンジンは二輪4社の共同開発へ
川崎重工(カワサキ)、SUBARU(スバル)、トヨタ自動車、マツダ、ヤマハ発動機は2021年11月13日、会見を開き、代替燃料を使ったモータースポーツ活動や共同開発を行うと発表した。(2021/11/15)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
実は日本で一番に売れている「メルセデス・ベンツ」 高級車の象徴はなぜ輸入車ナンバー1に至ったのか?
今、日本で最も数多く売れている輸入車は何かといえば、それは「メルセデス・ベンツ」です。しかし、メルセデス・ベンツが日本で一番多く売れるブランドになったのは、ここ最近の話。かつてのメルセデス・ベンツは「高級車の象徴」であり、販売される数もそれほど多いものではありませんでした。(2021/11/11)

「摩周で会いましゅう」釧網本線90周年ツアー 網走〜釧路166.2キロを走破して分かった北海道鉄道旅の再発見
ご存じでしたかー? 北海道はいつ来ても景色がすごいのです。(2021/11/3)

JR九州の新観光列車「ふたつ星4047」2022年秋デビューへ 運行ルートや車両は? 気になるポイントをチェック
西九州新幹線の開業にあわせて長崎に新しい観光列車が登場!(2021/11/2)

「音がよすぎる」「何度見てもジーンとくる」 昭和へタイムスリップ、いすみ鉄道「キハの世界」へようこそ
昭和が懐かしい人も、昭和を知らない人もぜひ。(2021/10/19)

淡路屋「神戸のステーキ弁当」(1250円):
三ノ宮駅の新名所! 全国の駅弁グッズと神戸の名物駅弁でプチ旅気分
国産牛の一枚肉を焼き上げて作ることで人気の「神戸のステーキ弁当」がリニューアル。きのこピラフが見えなくなるほど「肉厚のステーキ」が一面に敷き詰められています。(2021/10/17)

車両デザイン:
魅力度と品質の両立が強みに、J.D.パワーの商品魅力度調査はレクサスが1位
J.D.パワージャパンは2021年10月13日、2021年の「日本自動車商品魅力度調査」の結果を発表した。商品の魅力に対する高い満足度はブランドへのロイヤリティー(忠誠心)の強化に有効であることが示された。(2021/10/14)

和田憲一郎の電動化新時代!(44):
日本の自動車産業がとるべき戦略は「返し技」にあり
最近、EV(電気自動車)に関する記事が急激に増加している。特に掲載されている記事は、欧米中で起きている環境規制強化や、それに伴う自動車メーカーや電池メーカーの動きといった情報が多い。日本の自動車産業は大口市場である欧米中の動向を無視してはビジネスが成り立たない。では今度どうすべきであろうか。欧州を中心とした規制強化の現状や、それに対応する日本の自動車産業の再生戦略について、筆者の考えを紹介したい。(2021/10/13)

車両デザイン:
マツダのラージ商品群は2022年から投入、多様な電動パワートレインを一斉に展開
マツダは2021年10月7日、2022年以降のクロスオーバーSUVの商品計画を発表した。2022年から2023年にかけて新型車5車種を各国で投入する。(2021/10/8)

ゾンビが出てきても安心? ガチすぎる民間向けミリタリー車両「リップソー EV3-F4」がカッコイイ
非武装ですが暗視装置などが搭載されています。(2021/10/3)

高根英幸 「クルマのミライ」:
ガソリンには、なぜハイオクとレギュラーがある?
どうしてガソリンにはハイオクとレギュラーが用意されているのか、ご存知だろうか? 当初は輸入車のためだったハイオクガソリンが、クルマ好きに支持されて国産車にも使われるようになり、やがて無鉛ハイオクガソリンが全国に普及したことから、今度は自動車メーカーがその環境を利用したのである。(2021/9/27)

うぉぉ大迫力! 東武鉄道、鬼怒川線で初のSL大樹「重連」運転 10月1日実施
ただでさえド目立ちのSL機関車が「2機」連結して走っちゃいますよ。(2021/9/16)

大井川鐵道が謎の「“超”普通列車」運行 秘境の井川線「全駅に5分以上」停車する夢ツアー登場
わぁぁ、何だこれはぁぁ! ツアー発売は9月14日。(2021/9/13)

「反対言葉あそび」にハマった5歳息子が、正しい反対言葉で励ます唯一の相手は…… 子どもの“トーマス愛”が伝わる漫画に思わず笑顔になってしまう
やさしい気持ちが伝わってくる。(2021/9/13)

自動車業界の1週間を振り返る:
「夏には半導体不足解消」の予想は実現せず、不透明な中でもしこりを残さないで
さて、今週も引き続き、半導体不足の影響が話題となりました。「半導体が足りない!」と自動車業界がザワザワし始めたのは、2020年末から2021年の初めにかけてだったように思います。(2021/9/4)

車載ソフトウェア:
マツダが販売後のソフトウェア更新第2弾、エンジン出力アップでのびやかな加速
マツダは2021年9月2日、エンジンの出力とトルク性能を改善する制御プログラムに更新するサービスを全国のマツダ販売店で提供すると発表した。(2021/9/3)

ビシェイ IHLP-2020CZ-8A:
2020サイズで180℃の対応の車載グレードのインダクター
ビシェイ・インターテクノロジーは、車載グレードの「IHLP-2020CZ-8A」インダクターを発表した。電子部品規格「AEC-Q200」に準拠し、薄さが3mmで、180℃までの高温で動作する。(2021/9/2)

ソニー損保調べ:
次に買いたい車 ダイハツ「タント」を抑えて1位になったのは?
ソニー損害保険が実施した「全国カーライフ実態調査」。主に運転している車のボディータイプを聞いたところ「軽自動車」が41.3%で最多となった。次に買い替える時に購入したい車は?(2021/9/2)

連載「問われる“日本版VPP”の在り方」(2):
鍵は地域新電力のビジネスモデル再構築――地域の脱炭素化へ「地産地消型VPP」を成功させるには?
再エネ普及や脱炭素化につながる事業モデルとして期待される「バーチャルパワープラント(VPP、仮想発電所)」。中でも地域の脱炭素化に向け、“日本版VPP”の一つとして注目されるのが「地産地消型VPP事業」だ。同事業を解説する本連載、第2回の今回は、地産地消型VPPの現状と課題について整理する。(2021/9/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
食用油、大豆、小麦、肉、卵の「値上げ」が連鎖! 背景にある中華料理の“爆食い”と不作
食用油、大豆、小麦、コーヒー、卵、肉などの値段が上がっている。食用油は今年に入って3度目の値上げとなっている。背景に何があるのか?(2021/8/27)

お、おい、燃えてるよ……! ドイツの保線作業は見ている方が心配になるほど豪快
レールの保全作業って思ったより激しいんですね。(2021/8/6)

既に納期1年以上待ち……!?!? トヨタ、新型「ランドクルーザー」発売 14年ぶりフルモデルチェンジ、いきなり爆発人気
初の「指紋認証」機能、「GR SPORT」設定も。(2021/8/2)

14年ぶりの刷新:
トヨタ、新型ランドクルーザー発売 200キロの軽量化と指紋認証スイッチ搭載で安全性向上
トヨタ自動車は8月2日、新型ランドクルーザー(300シリーズ)を発売した。(2021/8/2)

月刊乗り鉄話題(2021年7月版) えちごトキめき鉄道「急行列車」(3):
「は!? なんで?」えちごトキめき鉄道の独特なダイヤ 急行は「急いで行かない」の意味だった!?
えちごトキめき鉄道の「急行」には2つの意味があります。え? 「急いで行かない」なの……?(2021/7/22)

「185系」で行く千葉県“レトロ鉄道”ツアー JR東日本千葉支社、小湊鐵道、いすみ鉄道が共同企画 9月4日実施
185系+3社タッグ、おぉぉーこれは胸熱……!(2021/7/13)

産業動向:
廃食用油などが原料のバイオディーゼル燃料の共同研究を開始、西松建設ら
西松建設と佐賀市は、同社が佐賀市に保有する清掃工場に設置した「次世代型バイオディーゼル燃料製造プラント」で生産される高品質バイオディーゼル燃料の実用化を目指し、共同研究を進めている。西松建設では、2021年度末までに、プラントでの製造安定性や品質の安定性を確認する。その後、建設機械、市営バス、ごみ収集車への高品質バイオディーゼル燃料の導入を推進し、廃食用油などを高品質バイオディーゼル燃料へ精製する新たな技術の実用化を図る。(2021/7/6)

ドロドロに溶けた鉄を運んで傾けてドバァァァ 製鉄所で働く鉄道の日常が見ているだけで熱い
仕上げは巨大鉄球でゴーン……豪快すぎます。(2021/7/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。