「パーソナルなデジタルアシスタント」と聞いて思い浮かぶのはAI? それとも?メカ設計メルマガ 編集後記

母艦PCと「同期」して使ってましたね。懐かしい。

» 2026年03月31日 12時00分 公開
[八木沢篤MONOist]

この記事は、2026年3月31日発行の「メカ設計 メールマガジン」に掲載されたMONOistの編集担当者による編集後記の転載です。

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※画像はイメージです ※画像はイメージです

 「パーソナルなデジタルアシスタント」と聞くと、今多くの人たちは「Gemini」や「ChatGPT」といった対話型AI(人工知能)を思い浮かべるのではないでしょうか。日常のちょっとした会話から、タスク管理、情報収集や整理、文章の要約/作成まで、まさに“専属のアシスタント”として機能する便利な存在です。

 ただ、そこそこの年齢を迎えた筆者にとって、「パーソナルなデジタルアシスタント」という言葉には、もう少し違った響きがあります。思い出されるのは……

「パーソナルなデジタルアシスタント」と聞いて思い浮かぶのはAI? それとも?

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