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「ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

Windows標準の“背景切り抜き”機能が意外なほど便利 ちょっとした編集なら専用ソフトいらず?
細かい切り抜きは専用ソフトの方が良さそうです。(2022/1/26)

5GやLTE端末/モジュール向け:
アンリツ、妨害波形を生成するソフトウェア発売
アンリツは、5G(第5世代移動通信)やLTE(Long Term Evolution)端末/モジュールの妨害波試験に必要な、妨害波形を生成するためのソフトウェアを開発、販売を始めた。(2022/1/26)

再び勢いづくEmotet、「型破りな方法」で検出回避を仕掛ける
2021年末から活動が再度活発化したEmotetスパムキャンペーンは、これまでにはないIPアドレスの使い方でセキュリティソフトウェアによる検出を回避するよう改良されている。このキャンペーンのオペレーターが検出回避の技術革新に取り組み続けている証拠だろうと指摘されている。(2022/1/25)

5000人超に聞いた:
30代以降は、スマホケースに「ポイントカード」を入れている人が多い LINEリサーチ調べ
LINEリサーチは日本全国の男女を対象に、スマホケースに関する調査を実施した。ふだん使っているスマホケースを聞いたところ「手帳型ケース」「ソフトケース」が特に多く、共に30%強だった。(2022/1/25)

IBM、自社製品の環境パフォーマンス管理向けの機能強化に向けEnviziを買収
IBMが環境パフォーマンス管理向けデータ分析ソフトウェアを手掛けるEnviziを買収した。IT基盤運用やサプライチェーン管理などの業務でコストなどと同様にGHG排出量最適化に向けた判断や関連情報のレポート体制整備を支援する。(2022/1/25)

生産性が大きく変わる
2022年にマネジャーが注目すべきソフトウェア開発3大トレンド
ソフトウェア開発チームを率いるマネジャーは、本稿が紹介する3つのトレンドを無視することは許されない。2022年はこのトレンドを実装できたかどうかで生産性に大差が生じるだろう。(2022/1/25)

デジタルエンタメで電子マンガと音楽配信が消費2倍に 家計簿から分析
エンタメ関連のデジタル消費はコロナ前の1.5倍に拡大し、月間支出のうち4.3%に——。950万ダウンロードの家計簿ソフトZaimに記録されたデータから、こんな状況が分かった。(2022/1/24)

freee、楽天銀行との連携を2月に終了へ 口座の利用明細の自動取り込みが停止に
freeeは、クラウド会計ソフト「freee会計」をはじめとした同社の全サービスと、楽天銀行との連携を2月24日で終了する。これに伴い、楽天銀行の法人口座や個人ビジネス、個人口座の利用明細の自動取り込みを同日に停止する。(2022/1/24)

山岳トンネル工事:
西松建設がシールドトンネルCIM管理システムを開発、掘進と3次元の地質情報を可視化
西松建設は、シールド自動解析診断システム「NS-BRAINs」で集積した掘進情報と3次元の地質情報を一元管理し、汎用的な3次元ビュワーソフトを基に、簡便な操作性で詳細な施工情報の閲覧と共有が行えるシールドトンネルCIM管理システム「NC-ShiONS」を開発した。(2022/1/24)

旗振り役に聞く成功の秘訣:
PR:創業30年、老舗ソフトベンダーの「建設システム」がサブスク化できた3つの理由
静岡県富士市を本拠に建設業向けソフトウェアの開発、販売を手掛ける建設システム。ソフトウェアのサブスク化によるビジネス変革を実現後、急成長を成し遂げている。旗振り役を務めた担当者に変革の裏側、成功の秘訣(ひけつ)を聞いた。(2022/1/24)

抽選でAmazonギフト券が当たる
「調達業務でのEDIソフトウェア導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2022/1/24)

石川温のスマホ業界新聞:
「BALMUDA Phone」が技適問題で販売停止から再開へ――京セラの勇み足がバルミューダのイメージダウンに
製造元の京セラの申告を受けて、バルミューダとソフトバンクが「BALMUDA Phone」の販売を約1週間見合わせた。問題はソフトウェア更新で解決し、販売も再開したものの、BALMUDA Phone、そしてバルミューダ自身のイメージは毀損(きそん)されてしまったことは否めない。問題が発生した際の告知方法は再検討の必要があるだろう。(2022/1/23)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
Teslaはソフトウェアアップデートでどう変わるの? 死角確認、性能アップ、クルマのダンス、ドッグモード
Teslaには従来のクルマでは考えられないような機能がソフトウェアアップデートで追加される。中にはメタルに合わせてクルマがダンスをする機能まであるのだ。(2022/1/22)

脆弱性による侵害可能性を29分の1に下げるには:
脆弱性の修正ではまず何をすべきなのか
Cisco Systems子会社のKenna Securityが公開した調査レポートでは、さまざまな脆弱性管理手法の効果と、組織全体のエクスプロイタビリティ(ソフトウェアの脆弱性を悪用して侵害される可能性)を定量化している。脆弱性を素早く修正するよりも有効な手法があるという。(2022/1/21)

人工知能ニュース:
雑音を抑え、指向性の高い集音機能を備えたエッジAIソフトウェアを試作
フェアリーデバイセズとNTTテクノクロスは、首掛け型ウェアラブルデバイス「THINKLET」向けエッジソフトウェアを試作した。マイクアレイとインテリジェントマイク技術を組み合わせ、高い指向性集音機能を提供する。(2022/1/21)

Meta、Quest 2にVRでApple「Magic Keyboard」を使う機能やハンドジェスチャーを追加
米Metaは1月19日(現地時間)、VRヘッドセット「Quest 2」のソフトウェアアップデートv37の提供を始めた。段階的に提供を始めているため、入手に時間がかかることもある。(2022/1/21)

Computer Weekly日本語版
「監視ソフト入り業務端末」が招く悲惨な結末
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2022/1/21)

ソフトウェアとITサービスが伸びる:
2022年の世界IT支出はどの程度伸びるのか、Gartnerが予測
Gartnerによると、2022年の世界IT支出は2021年比で5.1%増加し、約4.5兆ドルに達する見通しだ。コンサルティングなどのITサービスやエンタープライズソフトウェアが特に成長するという。(2022/1/20)

日清紡マイクロデバイスが発売:
低ノイズ、高PSRRのLDOリニアレギュレーターIC
日清紡マイクロデバイスは、車載機器向けに低ノイズ、高リップルリジェクション(PSRR)で、ソフトスタート機能を備えたLDOリニアレギュレーターIC「NR1640シリーズ」の販売を始めた。(2022/1/20)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
雑誌・書籍読み放題からソフトサブスク、クリエイターパトロンまで、何使ってる?
映像系、音楽系に続く、サブスクに関する状況をまとめるシリーズ第3弾は「その他」。(2022/1/19)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(2):
パラメトリック最適化に挑戦する
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第2回では片持ちはりをモチーフに、パラメトリック最適化について解説を始める。(2022/1/19)

Mobile Weekly Top10:
BALMUDA Phoneの販売停止は1週間で解消/AQUOS sense6のカメラを試す
製造元の京セラからの報告を受けて販売が停止されていた「BALMUDA Phone」ですが、販売停止から約1週間でソフトウェア更新により問題を解消し、販売も再開されました。そもそも、一体何が問題で、なぜ発覚したのでしょうか……?(2022/1/18)

公取委、システムエンジニアの取引実態調査スタート 「買いたたきなど下請け法上の問題がある」
公正取引委員会が、フリーランス・企業所属システムエンジニアを対象とした実態調査を始めた。ソフトウェア制作業務や受託システム開発の取引状況を探る。(2022/1/18)

“PPAP”廃止の余波か:
マルウェア感染経路で「Discord」「OneDrive」突出――セキュリティ会社が警鐘
セキュリティソフトなどを開発するデジタルアーツが、パスワード付きZIPファイルとパスワードを同じ経路で送信する方法(いわゆるPPAP)の代替手段として利用が進むファイル共有サービスが、マルウェアの感染経路になっているとするレポートを発表した。(2022/1/17)

企業選びで重視するポイント:
学生が働きたい業界 3位「銀行」、2位「情報処理・ソフトウェア」、1位は?
3月の就職活動本番を2カ月後に控えた1月、2023年卒学生の準備状況はどの程度進んでいるだろうか。就職情報会社のディスコが、就職意識や準備状況についての調査結果を発表した。(2022/1/15)

Dropbox、Apple Siliconバイナリのクライアントソフトをβ版として公開
米Dropboxは、同社のクラウドストレージサービスで使用するデスクトップクライアントソフトのβ版(140.3.1903)を公開した。今回のβ版から、Apple Siliconバイナリのソフトが新たに加わった。(2022/1/14)

7日から販売停止中だった:
BALMUDA Phone、販売再開 技適問題、ソフトウェア更新で対応
バルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を再開した。製造を委託する京セラから「技術適合証明の認証に確認すべき事項が発生した」との連絡を受けたとして、7日から販売を停止していた。既に販売済みの端末に対してはソフトウェアの更新で対応する方針。(2022/1/14)

「クラスタ管理」という重要なニッチ市場:
NVIDIA、HPCソフトウェアのBright Computingを買収
NVIDIAは、かねて半導体IPベンダーArmの買収を表明しているが、今もまだ規制当局によって中途半端な状態に置かれたままだ。しかし、NVIDIAは2022年1月、Arm買収ほどの華々しさには欠けるものの、HPCソフトウェアを専業とするBright Computingの買収に成功したことを明らかにした。(2022/1/17)

BALMUDA Phone販売再開へ 技適問題はアプデで対応
バルミューダが「技術適合証明の認証について確認すべき項目がある」として販売を一時停止していた「BALMUDA Phone」を14日に販売再開する。ソフトウェアのアップデートで問題を解消した。(2022/1/13)

販売も再開:
BALMUDA Phoneにソフトウェア更新 一部周波数帯における「干渉ノイズ」問題に対応
バルミューダとソフトバンクが販売する「BALMUDA Phone」が一時見合わせた件について、一部周波数帯における「干渉ノイズ」が許容値を超過する可能性があることが原因であることが分かった。この問題は、1月14日から配信されるソフトウェア更新を適用することで解消できる。(2022/1/13)

レンタル落ちでも数万円で取引 懐かしのVHSソフトが高騰
家庭用ビデオテープ規格「VHS」の映像ソフトが高値で取引されている。1990年代に隆盛を極めた後、DVDに押されて徐々に姿を消していったVHSだが、DVD・Blu-ray化されていない上、数も少なく劣化もあるため希少価値が高くなっている。(2022/1/13)

解決! OSSコンプライアンス(1):
「OSSはただの無料ソフト」「うちの会社に関係ない」? 企業におけるオープンソースの戦略的活用と法的リスク
「OSSなんて、うちの会社に関係ない」「無料なんだから、使い倒せばいいだけでしょ?」。まだ、こうした考えを持っている企業も多い。だが、ソフトウェアをビジネスの武器にしようとしている企業は、OSSの利用を避けることはできない。利用を適切に管理しないと、思わぬ法的トラブルを引き起こす可能性がある。 この連載ではOSSコンプライアンスに関するお悩みポイントと解決策を具体的に紹介する。(2022/1/13)

イータス 社長兼アジアパシフィックバイスプレジデント 横山崇幸氏:
PR:SDV時代に向けた、新発想の開発プラットフォームを本格的に展開
自動車業界は、「自動運転車」や「電動車」「コネクテッドカー」などが登場するなど、大きな変革期を迎えている。こうした環境の変化を支えるのが、進化を続ける「車載ソフトウェア」である。ETAS(イータス)は、SDV(Software Defined Vehicle)を啓蒙(けいもう)するため、包括的な開発環境を用意してきた。そして2022年より、未来に向けた新発想の開発プラットフォームビジネスを本格的に展開する。それは「クラウドベースのツールチェーン」である。イータスの日本法人社長でイータスグループ アジアパシフィックバイスプレジデントを兼務する横山崇幸氏に、2022年の事業戦略などを聞いた。(2022/1/13)

車載ソフトウェア:
ボッシュのソフト子会社が社名変更、エンジニアリング外しソフトウェア前面に
ドイツ・ボッシュの100%子会社であるロバート・ボッシュ・エンジニアリング・アンド・ビジネスソリューション(RBEI)は、商号を「ボッシュグローバルソフトウェアテクノロジーズ(BGSW)」に変更すると発表した。(2022/1/12)

AUTOSARを使いこなす(22):
AUTOSARの最新リリース「R21-11」(その2)+標準化活動の近況
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第22回は、2021年11月25日発行の最新規格文書「AUTOSAR R21-11」で導入された10の新規コンセプトのうち5つの内容について解説する。(2022/1/12)

こうしす! こちら京姫鉄道 広報部システム課 @IT支線(31):
Log4j 2はオープンソースソフトウェアなんだから「問題を見つけたらあなたが直せ」?
情報セキュリティの啓発を目指した、技術系コメディー自主制作アニメ「こうしす!」の@ITバージョン。第31列車は、「Log4j 2の脆弱性」です。※このマンガはフィクションです。(2022/1/12)

セガ、札幌に新規スタジオ 現地採用で地方の優秀な人材を獲得
セガが、ソフトウェア開発・デバッグ業務を担う拠点「セガ札幌スタジオ」を設立した。地元の人材採用を見込む他、U・Iターンを希望する従業員にとっては勤務地の選択肢にもなるという。(2022/1/11)

マネフォ「副業税額診断」の提供開始 年収の入力のみで見込み納税額の確認が可能に
 マネーフォワードは1月7日、確定申告ソフト「マネーフォワード クラウド確定申告」において「副業税額診断」の提供を開始したと発表した。本業と副業の年収を入力するだけで、納税額を簡易的に確認することが可能となる。(2022/1/11)

メカ設計ニュース:
取り扱いソフトを簡単に利用開始できるGPUクラウドサービス
アスクは、同社で取り扱うソフトウェア製品を利用するための「GPUクラウドサービス」の提供を開始する。第1弾は、NVIDIAのプラットフォーム「NVIDIA Omniverse」、ストリーミングソリューション「NVIDIA CloudXR」で提供する予定だ。(2022/1/11)

最適な「VM用セキュリティソフトウェア」を選ぶには【後編】
仮想マシン(VM)用セキュリティソフト「AppDefense」「Sophos for Virtual Environments」「McAfee MOVE AntiVirus」の違い
仮想マシン(VM)やVMが稼働する物理インフラを保護するために、ベンダー各社はVM用セキュリティソフトウェアを提供している。こうした製品の中から、VMware、Sophos、McAfeeの製品の機能や特徴を説明する。(2022/1/11)

ソフトバンクとバルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時見合わせ 「技適」に確認すべき事項が見つかったため
ソフトバンクとバルミューダが「BALMUDA Phone」の販売を一時的に見合わせていることが判明した。製造元の京セラから「技適に確認すべき事項が見つかった」との申告を受けた措置で、既に使っているユーザーには影響しないという。【追記】(2022/1/9)

理由は:
なぜ懐かしのVHSソフトが高騰しているのか レンタル落ちでも数万円で取引
懐かしの家庭用ビデオテープ規格「VHS」の映像ソフトが高値で取引されているという。1990年代に隆盛を極めた後、DVDに押されて徐々に姿を消していったVHSだが、動画配信全盛のいま価格が高騰しているのは、どんな背景があるのか。(2022/1/8)

Gartner Insights Pickup(239):
クラウド、AI、ソフトウェア――データとアナリティクスへの投資で最も人気のある3分野
主要ハイテク企業がデータとアナリティクス(D&A)技術に投資する目的の最たるものは、顧客基盤の拡大だ。D&A技術投資で最も人気のあるイノベーション分野は、クラウドとなっている。(2022/1/7)

ECサイト上の海賊版レトロゲーム出品、5カ月で378点削除 推定14億円相当? 権利団体が算出
ショッピングサイトやフリマアプリに出品された海賊版レトロゲームについて、コンピュータソフトウェア著作権協会が削除を要請した結果、2021年5月からの5カ月間で、378点の商品が削除された。商品には延べ273万件に及ぶゲームタイトルが内蔵されていた。(2022/1/6)

スマート家電などが最大48%オフ 「+Style 新春福袋セール 2022」開催
BBソフトサービスが提供するECサイト「+Style(プラススタイル)」が、スマート家電やIoT商品41点を最大48%引きで販売する新春セールを実施している。1万〜4万円までの予算から選べる4コースの福袋も用意される。(2022/1/6)

VRニュース:
キヤノンが映像技術でメタバース環境を支援、VR基盤ソフトなどを開発
キヤノンは2022年1月4日(現地時間)、米国ラスベガスでハイブリッド型展示会として開催される「CES 2022」(2022年1月5〜7日)に先立ち、プレスカンファレンスを開催。デジタルカメラや監視カメラなどで培った映像技術を活用し、Web会議などの映像コミュニケーションの価値を高めるさまざまな技術を紹介した。(2022/1/6)

auの「無線LAN STICK」が接続できるデバイスを拡充 手持ちのタブレットやPCでも利用可能に
KDDIと沖縄セルラー電話が発売している4G LTE対応小型ルーター「無線LAN STICK」が、1月中旬以降に実施予定のソフトウェアアップデートで接続可能な機器を拡大する。アップデート後は、タブレットやPC、ゲーム機などをインターネットに接続できるようになる。(2022/1/6)

テレワーカーの監視は是か非か
「監視ソフト入り業務端末」が招く、予想通りの悲惨な結末
セキュリティあるいは生産性の観点からテレワーカーを監視したいという考えは理解できる。だが従業員の業務端末に監視ソフトウェアをインストールするとどうなるか。もちろん、予想通りの結果になる。(2022/1/6)

CES 2022:
NVIDIAが「Omniverse」正式版を一般ユーザーに無料開放 GeForce RTXシリーズのハイエンドモデルも発表
米NVIDIAは1月4日(現地時間)、米ラスベガスで開催中のCES 2022の特別講演で3次元仮想空間再現ソフトウェア「NVIDIA Omniverse」を一般ユーザーに無料で提供すると発表した。また、GeForce RTXシリーズの新型GPUも発表した。(2022/1/5)

最適な「VM用セキュリティソフトウェア」を選ぶには【中編】
「仮想マシン(VM)用セキュリティソフト」選びに失敗しない4つの検討項目
仮想マシン(VM)用セキュリティ対策ソフトウェアを選択するときは、考慮すべき要素が幾つかある。自社にとって適切な製品を選定するために、検討すべき項目を説明する。(2022/1/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。