「グリッド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「グリッド」に関する情報が集まったページです。

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東電の「でんき予報」「停電情報」、Yahoo!にも掲載
ヤフーは3日、東京電力パワーグリッドと協力し、東電管内の電力需給情報や停電状況を知らせる「でんき予報」「停電情報」をYahoo! JAPANで提供すると発表した。(2022/8/3)

人工知能ニュース:
フレーム問題解決の糸口に? 不確実な環境下で最適な判断下すAI開発
グリッドは2022年7月28日、AIの学習手法であるアンサンブル学習と深層強化学習を組み合わせることで、不確実性の高い環境下で、従来手法より最適な判断が下せるAIの開発に成功したと発表した。同研究成果は、米国物理学協会の学術誌「Jornal of Renewable and Suitainable Energy」にも掲載された。(2022/7/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「OPPO Reno7 A」のカメラを試す Reno5 Aから画素数が減っても高画質 ただし動画は残念
3年間使い続けられるスマホと銘打って発売した「OPPO Reno7 A」。「グリッド」「水準器」を表示して「AIシーン強化」をオンにするといい絵が撮れる。実際に写真と共に確認しよう。(2022/7/12)

製造ITニュース:
安定的で経済的な発電計画をAIが立案、グリッドと四国電力がシステム開発
グリッドは2022年6月23日、デジタルツイン、AI最適化開発プラットフォーム「ReNom Power」を活用して、四国電力と開発を進める電力需給計画立案システムを、同年7月から運用開始すると発表した。電力需要予測や電力市場の価格といった各種変動量を考慮しつつ、特定の条件下で利益を最大化し得る発電計画の作成を自動で行う。(2022/7/4)

産業動向:
北海道石狩市で太陽光やグリーン水素を利用した小規模マイクログリッド
高砂熱学工業が北海道石狩市のPFI法に基づくコンセッション方式による「石狩市厚田マイクログリッドシステム運営事業」の事業者に選定、石狩厚田グリーンエネルギーを設立し、2022年4月1日から運営を開始した。地方都市における低炭素・防災機能強化による安全な地域づくりを実現する。(2022/5/23)

クラウドサステナビリティ、温室効果ガス排出量測定、電力網管理:
Gartner、2025年までに3つの環境サステナビリティ技術が主流として普及し始めると予測
Gartnerは、「クラウドサステナビリティ」「カーボンフットプリント(温室効果ガス排出量)測定」「高度なグリッド(電力網)管理ソフトウェア」という3つの環境サステナビリティ(持続可能性)技術が、1〜3年以内に主流として普及し始めるとの見通しを示した。(2022/5/11)

スマートメーターで企業の生産活動をリアルタイムに把握 東京商工リサーチとグリッドデータバンク・ラボが実証実験
グリッドデータバンク・ラボと東京商工リサーチは、電力のスマートメーターを用いて、企業の生産活動をリアルタイムに把握する実証実験を実施した。(2022/4/7)

DXリーダーに聞く エネルギー×DX:
エネルギー業界のDX、デジタルネイティブ企業はどう見る? 「エネルギーの無価値化」に取り組むデジタルグリッド【後編】
エネルギー業界で進むDXを追う本連載に初のベンチャー企業が登場する。デジタルネイティブ企業であるデジタルグリッドはエネルギー業界のDXをどう見るのか。そして、同社が取り組む「エネルギーの無価値化」とは何か。(2022/3/23)

午後8時以降、300万軒規模の停電のおそれ 東京電力管内、揚水発電停止のため
東京電力パワーグリッドは3月22日、地震による火力発電所停止などにより電力供給がひっ迫し、午後8時以降に約500万kWの電力が不足。軒数にして200万〜300万軒規模の停電が発生するおそれがあると告知した。毎時200万kW程度の節電が必要だとし、協力を呼びかけている。(2022/3/22)

東電管内で4060軒が停電 「電力ひっ迫が原因ではない」
静岡県や神奈川県、埼玉県で合わせて4060軒が停電。ただし東電パワーグリッドは今回の電力需給ひっ迫とは関係ないとみている。(2022/3/22)

東京電力 電力使用状況、103%超え 11時台
東京電力パワーグリッドは3月22日、地震による火力発電所停止などにより懸念される電力供給についてリアルタイムで状況を公開している。それによると、10時台の電力使用は101%、11時台は103%を超え、「非常に厳しい」とされる97%を継続的に上回っている。(2022/3/22)

「DXリーダーに聞く」 エネルギー×DX:
エネルギー業界のDX、デジタルネイティブ企業はどう見る? 「エネルギーの無価値化」に取り組むデジタルグリッド
エネルギー業界で進むDXを追う本連載に初のベンチャー企業が登場する。デジタルネイティブ企業でもあるデジタルグリッドはエネルギー業界のDXをどう見るのか。そして、同社が取り組む「エネルギーの無価値化」とは何か。(2022/3/16)

脱炭素:
「見える化」の先へ、CO2排出量の変化と経営への影響を予測するAIツール
グリッドは2022年3月9日、サプライチェーン上にある各拠点のCO2排出量と経済的コストを可視化するシナリオプランニング/デジタルツインシミュレーター「ReNom GX」を開発したことを発表した。AIが算出した需要予測などを基に、経営指標への影響を考慮した上でのシナリオ選択を実現する。(2022/3/15)

産業動向:
地域マイクログリッドの構築に向けた模擬電力網制御実証公開試験を実施、戸田建設ら
戸田建設は、DGキャピタルグループと共同で、デジタルグリッドルーターを活用した模擬電力網制御の実証公開試験を行った。(2022/3/8)

「高度合成数」が鍵
「Bootstrap」のグリッドはなぜ10個ではなく12個なのか その数学的理由
レスポンシブWebサイトの作成で主流のフレームワーク「Bootstrap」は、12カラムのグリッドシステムを採用している。それはなぜなのか。そこには幾つかの数学的な理由がある。(2022/2/25)

エネルギー管理:
日米初の実配電網でのマイクログリッド構築に成功、レドックスフロー電池の活用で
NEDOと住友電工が米国カリフォルニア州で取り組んでいたマイクログリッドの構築実証が成功。。66軒の需要家を含む実配電網でのマイクログリッド構築と、大型の定置用レドックスフロー電池の運用、さらに平常時・非常時の併用運転に成功したという。(2022/2/1)

Innovative Tech:
脳に貼り付ける高性能センサー、解像度は従来の100倍 将来的には無線化で埋め込みも
米カリフォルニア大学サンディエゴ校、米Oregon Health and Science University、米マサチューセッツ総合病院による研究チームは、1024個または2048個の皮質脳波記録センサーを高密度に配列した、薄くて柔軟なグリッドを開発した。(2022/1/27)

量子コンピュータ:
「古典的」な量子アルゴリズムを融合、分類問題解決を効率化し得る手法開発
グリッドは2021年12月23日、量子アルゴリズムに着想を得た機械学習アルゴリズム「量子インスパイア型分類アルゴリズム」を開発したと発表した。量子アルゴリズム研究においては「古典的」とされているアルゴリズムを活用することで、学習をより効率的に行う。(2022/1/6)

脱炭素:
ビール工場の排水から出るバイオガスで発電、アサヒグループが進める脱炭素化
グリッドは2021年12月2日、物流や産業設備における脱炭素化の取り組みをテーマとしたウェビナー「社会インフラが目指す脱炭素化社会」を開催した。本稿では同ウェビナーに登壇したアサヒグループホールディングス Sustainability マネージャーの原田優作氏による、同社の脱炭素化に関する取り組みの講演内容を抜粋して紹介する。(2021/12/27)

製造ITニュース:
住友電気工業とデータグリッドが不良判定AI技術を共同開発
データグリッドと住友電気工業は共同で、不良判定AI技術の開発を開始した。両社の技術を組み合わせて、わずかな学習データを元に、熟練作業員の技術に相当する高度な判定が可能な不良判定AIを開発し、製造工程の自動化を進めていく。(2021/12/21)

iOS 15の「FaceTimeリンク」を試してみた 表示や音声の新機能も
iOS 15ではFaceTimeに関して多くのアップデートがあり、使い勝手が向上している。ビデオ通話に招待できる「FaceTimeリンク」機能が使えるようになった。参加者のグリッド表示にも対応し、通話音声では「マイクモード」の変更ができるようになった。(2021/10/29)

AIで“非実在モデル”のトーク動画生成、日経が開発 報道や司会用途を想定
日本経済新聞社の研究組織「日系イノベーション・ラボ」が、AIベンチャーのデータグリッドと共同で、AIで生成した実在しないモデルがしゃべっているような動画を制作できるシステムを開発した。報道やイベントの司会として利用を想定する。(2021/10/4)

本社を刷新:
壁がない会議スペース、家具はサブスク──コニカミノルタの“進化し続ける”オフィスの全貌
コニカミノルタジャパンが、本社オフィスをリニューアル。ミーティングスペースなのに壁を作らず、グリッド線で区切っていたり、オフィス家具をサブスクリプションで借りていたり──と、工夫を凝らしている。(2021/8/13)

産業動向:
大東建託らがスマートメーターで取得した電力使用量で現場の稼働を見える化
大東建託とグリッドデータバンク・ラボは、現場の“稼働状況”を把握するために、30分単位の電力使用量を連続的に取得する「スマートメーター」のデータを用いた実証実験を施工中の8現場で行った。結果、対象期間約3カ月の間で実際に稼働があった31日間のうち30日間で作業があったことが電力使用データにより見える化することが明らかになった。(2021/4/28)

量子コンピュータ:
量子コンピュータのエラーを前提とした計算手法を開発、実用化に向けた“一歩”
グリッドは、量子コンピュータの中でもノイズの影響を受けやすいNISQデバイス上で、実用的な問題を解くのに有効なアルゴリズム「ハイブリッド量子古典動的計画法(QDP)」を開発した。NISQデバイスのノイズの多さを前提とした計算手法であり、開発に成功したのは「世界初」(グリッド)の事例。(2021/1/7)

太陽光:
非FIT太陽光をP2Pで取引、施設電力の100%再エネ化を目指す実証実験
京セラとデジタルグリッドが、2021年1月からP2P(相対)による再生可能エネルギーの電力取引実証を開始すると発表。デジタルグリッドのP2P需給調整プラットフォームを活用し、再エネの有効的な活用方法や新たな電力サービスの構築を検証するという。(2020/12/15)

エネルギー管理:
ソニーが再エネ制御ソフトを無償公開、直流マイクログリッドの構築を支援
ソニーCSLが独自開発した直流マイクログリッド向けの制御ソフトウェアを無償公開。オープンイノベーションを促すことで、再エネを活用する直流マイクログリッドのスピーディーな普及拡大への貢献を目指すという。(2020/12/7)

日本初の民間電力取引所がオープン、ソニーが第1号のユーザーに
デジタルグリッドは、同社が運営する日本初の民間電力取引所「デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)」において、電力需要家主体の「オーダーメイド型」の電力調達を開始すると発表した。(2020/11/17)

自然エネルギー:
太陽光の第三者所有を活用するマイクログリッド、宮古島の離島で実証へ
沖縄県の宮古島につながる離島で、マイクログリッドの構築を目指す実証がスタート。太陽光発電の第三者所有モデルを活用し、需要家の負担を抑えながら、エネルギーの地産地消とレジリエンス向上を目指すプロジェクトだ。(2020/9/29)

産業動向:
フライホイール蓄電システムFlystabを共同開発、電力系統を安定化
日本工営は、独STORNETICと長寿命・高速充放電の量産型フライホイール蓄電システムFlystabを共同開発した。またFREAと共同で、模擬マイクログリッド環境での実運用を想定した動作試験を実施した。(2020/9/28)

船も「CASE」:
“超アナログ”のタンカー配船計画、出光はどうやってデジタルツイン化したのか
海運業界で進む「ICT活用」は操船や運航に関連した分野だけではない。メンテナンスや配船といった広い業務に広がりつつある。2020年6月30日に出光興産とグリッドから発表があった「石油製品を運ぶ内航船の海上輸送計画(配船計画)を最適化する実証実験」も、海運業界におけるICT導入の試みだ。(2020/9/28)

「電力使用データに応じて保険料を割り引く」といった使い方も:
IoTを活用して家庭の防災や見守りを支援 三井住友海上、NTTドコモなど4社が共同開発
三井住友海上火災保険と東京電力パワーグリッド、NTTドコモ、エナジーゲートウェイの4社は、防災と減災、省エネ、高齢者や子どもの見守りといった課題に向けて、先進デジタル技術を活用した新商品やサービスを共同で開発する。(2020/9/10)

自然エネルギー:
東電と関電が新組織、分散電源による脱炭素化とレジリエンス強化へ連携
東京電力パワーグリッドと関西電力送配電が、エネルギーの脱炭素化や非常時を想定したレジリエンス強化に向け、分散型エネルギーリソース(DER)の活用を推進する協議会「スマートレジリエンスネットワーク」を設立。既存インフラとDERを組み合わせ、脱炭素化とレジリエンス強化を目指すという。(2020/8/6)

維持管理:
AIと電磁波でコスト2割削減の非破壊検査、RC床版上面の損傷を自動判定
ニチレキとグリッドは、AIと電磁波で、鉄筋コンクリート床版上面の損傷箇所を判定する「smart 床版キャッチャー」を開発した。今までの熟練技術者が行っていた調査に比べ、調査比で約2割のコストダウンが図れるという。(2020/7/21)

電力データで在宅か不在宅かを判定し、配送効率向上:
佐川急便、JDSCら5者で「AIと電力データを用いた不在配送解消」に向け実証実験
佐川急便は日本データサイエンス研究所(JDSC)、東京大学大学院 越塚登研究室・田中謙司研究室、横須賀市、グリッドデータバンク・ラボ有限責任事業組合(GDBL)と共同で、「AIと電力データを用いた不在配送問題の解消」の実証実験を実施する。(2020/7/14)

製造マネジメントニュース:
日立がABBのパワーグリッド事業買収を完了、グローバル10兆円市場に挑む
日立製作所は、ABBから分社されたパワーグリッド事業会社への80.1%の出資手続を完了した。買収金額は68億5000万米ドル(約7400億円)。新会社は「Hitachi ABB Power Grids Ltd(日立ABBパワーグリッド社)」として発足し、出資手続完了と同時に営業を開始している。(2020/7/2)

船も「CASE」:
属人化していた石油の海上輸送計画策定をAIで、立案時間は60分の1
出光興産とグリッドは2020年6月30日、石油製品を運ぶ内航船の海上輸送計画(配船計画)を最適化する実証実験が完了したと発表した。(2020/7/1)

700万台のスマートメーターを設置 中部電力パワーグリッドが管理アプリケーションを導入
中部電力パワーグリッドは、日本オラクルの公益業界向けメーターデータ管理アプリケーション「Oracle Meter Data Management(MDM)」を導入し、700万台のスマートメーターを設置した。(2020/6/23)

ドローン:
東京電力PGらが新組合を発足、ドローンの航路作成を目指す
東京電力パワーグリッド(PG)、NTTデータ、日立製作所はこのほど、新組合を発足し、電力施設の上空を活用したドローン航路の構築やドローンの目視外飛行で巡視と点検を行えるシステムの開発を進めている。(2020/6/8)

GIS:
衛星データ解析による都市課題可視化サービスに新機能追加
DATAFLUCTは、衛星データ解析を活用した都市課題可視化サービス「DATAFLUT aline.」β版のリリースを発表した。グリッド単位で、年代ごとのスプロール進行度を可視化・特定する機能を搭載。(2020/5/25)

電力供給サービス:
不具合発生のスマートメーター、東京電力が取替作業を完了
東京電力パワーグリッドは2020年4月13日、異音のや発熱などのトラブルが発生していた東光東芝メーターシステムズ製の一部スマートメーターについて、交換作業が完了したと発表した。(2020/4/15)

製造ITニュース:
AIの精度や稼働状況をモニタリングする維持管理ツールを提供開始
ウイングアーク1stは、AIの精度や稼働状況をモニタリングする維持管理ツールの提供を開始した。グリッドのAI開発プラットフォーム「ReNom」上で開発して稼働するAIに対して、実行結果や解析精度をモニタリングする。(2020/3/25)

エネルギー管理:
国内初の「民間電力取引所」でP2P取引実証、住友林業が再エネ活用を視野に
住友林業が国内初の民間電力取引所を活用した電力小売事業の実証実験を開始すると発表。電力取引基盤の開発を進めているベンチャー企業のデジタルグリッドが開発するプラットフォームを利用するもので、住友林業が仲介事業者として、発電家と需要家側で電力の直接取引(P2P取引)を実施する。(2020/2/18)

エネルギー管理:
再エネの環境価値をブロックチェーンで取引、J-クレジット準拠の新実証
デジタルグリッドは、ブロックチェーンを活用した環境価値取引手法を、「J-クレジット制度」のプログラム型プロジェクトの新属性に適用すると発表した。太陽光発電など再生可能エネルギー設備の自己消費価値を高め、再エネの導入拡大を後押しする実証に取り組む。(2019/12/10)

AIは、石油タンカーの複雑な配送計画を最適化できるのか
出光興産とグリッドが「内航船による海上輸送計画の最適化」に向けた実証実験に取り組んでいる。既にAIが輸送効率や在庫率などの改善につながる結果を出している。(2019/12/9)

「餃子、パリッとさせたくて」 大石昌良、「グリッドマン」MAD元ネタを「シャニマス流行語大賞」推薦に至るまでの1年を振り返る
本人巡回済みどころか本人推薦。(2019/11/21)

スポーツ紙の記者がAIベンチャーに転職 “素人”が半年でAIモデルを量産するまで
スポーツ紙の記者からAIベンチャーの営業に――AI企業グリッドに転職した宮崎さんに、異業種からAIの仕事に就くことで味わった苦労などを聞いた。(2019/10/25)

エネルギー管理:
「誰でも参加できる電力市場」の実現へ、運用開始が迫るデジタルグリッドのP2P電力取引基盤とは?
東京大学発のスタートアップ企業、デジタルグリッド。同社が構築したP2P電力取引プラットフォームが、2020年1月に動き出す。2019年7月に就任した新社長、豊田祐介氏にその具体的な事業スキームとビジョンを聞いた。(2019/10/9)

停電情報「なし」も千葉では146軒が停電中 東電に理由を聞いた
東京電力ホールディングスが台風15号の影響でいまも千葉県内で146軒が停電していると発表した。一方、東京電力パワーグリッドが運営する「停電情報」ページには反映されていない。(2019/9/25)

Chromeブラウザのカスタマイズやタブグループ化など、今秋登場の新機能
Googleが、今秋使えるようになる(既に使えるものも含む)Chromeブラウザの新機能を紹介した。Android版ではタブのグリッド表示ができるようになり、グループ化も可能になる。(2019/9/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。