もし、ここまでの状態を他でも流用したい場合は、これを「ブロック化」しておくと便利です。ブロック化とは、選択範囲のオブジェクト丸ごとを、1つの図形と定義することです。
「作成→ブロック→定義」と進み、分かりやすい名前を付けてからブロック化したいオブジェクトの範囲をマウスで選択しOKします。
この時「ブロックを分解可能にする」にチェックを入れることを忘れないようにしましょう。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
メカ設計の記事ランキング
コーナーリンク
よく読まれている編集記者コラム
令和版の健康サンダル? 否、感覚を増幅する「Nike Mind」が気になる件
「われわれはDXをしたつもりはない」成功企業が語るホンネ
空間除菌脱臭機の効果発揮は空間づくりが大事だと思ったワケ
RSSフィード
MONOistについて
会員メニュー
公式SNS
ITmediaはアイティメディア株式会社の登録商標です。
メディア一覧 | 公式SNS | 広告案内 | お問い合わせ | プライバシーポリシー | RSS | 運営会社 | 採用情報 | 推奨環境