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「世界初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界初」に関する情報が集まったページです。

シャープが新素材 密閉空間の湿度を狙い通りに
任意の湿度を保てる固形の商品は世界初という。電力を使わずに楽器や電子機器、食品などを最適な湿度で保管することが可能で、今春から企業向けに展開する。(2022/1/19)

シャープが新素材 密閉空間の湿度を狙い通りに
シャープが、密閉空間を任意の湿度に調整し、維持できる新素材を開発した。任意の湿度を保てる固形の商品は世界初という。電力を使わずに楽器や電子機器、食品などを最適な湿度で保管することが可能で、今春から企業向けに展開する。(2022/1/19)

コレは一体何だぁぁ! スバル、東京オートサロン2022で謎のスポーツカー「STI E-RA CONCEPT」世界初公開
「STI」エンブレムがキラリ! あれ、謎のクルマは「2台」あるようですね!【更新】(2022/1/14)

「発表前の新型SUV」世界初公開、F1マシンも来るよぉぉ! アルピーヌとルノーが東京オートサロンで新型車披露
MC版「アルピーヌ A110」もかっこいい!(2022/1/12)

小型観光船の自動運転に成功、世界初 船員不足の解消に期待
日本財団が、世界で初めて小型観光船の無人航行に成功した。横須賀市の猿島と新三笠桟橋の間、約1.7kmの距離を離着岸含め、無人運行した。この技術により、国内の船員不足の解消が期待できるという(2022/1/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
世界初! 道路も線路も走る「DMV」が登場して、何が変わろうとしているのか
2021年12月25日、徳島県と高知県を結ぶ「阿佐海岸鉄道」で、鉄道と道路を直通できるDMV(デュアル・モード・ビークル)の運行が開始された。旅客用としては世界初の実用化で、国内外から多くの乗りもの好きが訪れるだろう。しかし観光地になるためには、まだまだやるべきこともたくさんあると感じた。(2022/1/7)

組み込み開発ニュース:
高耐圧酸化ガリウムSBDの開発に成功、トレンチ型でアンペア級・1200V耐圧を実現
NEDOとノベルクリスタルテクノロジーは、「世界初」となるアンペア級・1200V耐圧の「酸化ガリウムショットキーバリアダイオード(SBD)」を開発したと発表した。今後は製造プロセスの確立と信頼性評価を進めて、2023年の製品化を目指す。(2021/12/27)

蓄電・発電機器:
世界初の「カーボン空気二次電池」を開発、再エネ向け大容量蓄電池への応用に期待も
東京工業大学の研究グループが、二酸化炭素(CO2)の電気分解により炭素として蓄電し、その炭素と空気中の酸素を用いて発電する「カーボン空気二次電池(Carbon/air secondary battery、CASB)システム」を開発。世界初のシステムで、再エネ向けの大容量蓄電池として期待できるという。(2021/12/23)

約15秒でモードチェンジ バスが線路を走る世界初のDMVの乗り心地
線路も道路も両方走ることができる夢の乗り物「デュアル・モード・ビークル」が、徳島県と高知県にまたがるエリアで営業運転を始める。DMVの本格的な営業運転は世界で初めて。全国から鉄道ファンや観光客を集めたいと期待を寄せている。(2021/12/20)

三井住友カード、落とした場所を探せる「Tile」搭載のクレカ発行 世界初
三井住友カードはSB C&Sと業務提携し、探し物トラッカー「Tile」を搭載したクレジットカード、「三井住友カード Tile」を共同開発した。12月16日から1500枚限定で予約を受け付ける。(2021/12/17)

組み込み開発ニュース:
ソニーの裏面照射型CMOSセンサーが「3階建て」に、飽和信号量2倍でDR拡大
ソニーセミコンダクタソリューションズは「世界初」(同社)の2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサー技術を開発した。光を電気信号に変換するフォトダイオードと信号を制御するための画素トランジスタの層を別々の基板に形成し積層することで、従来の裏面照射型CMOSイメージセンサーと比べて約2倍の飽和信号量を確保した。(2021/12/17)

蓄電・発電機器:
水素燃料100%でガスタービン発電、川崎重工がドイツで30MW級の実証実験へ
川崎重工がドイツのエネルギー会社であるRWE Generationと、30MW級ガスタービンでは「世界初」(川崎重工)という、水素燃料100%での発電実証について共同で検討を進めることに合意。2024年中の実証運転開始に向けた詳細協議を勧めているという。(2021/12/15)

真空もゆがむのか? ブラックホールの謎に迫る新衛星、NASAや理研などが打ち上げへ
 理化学研究所などの研究チームが参加する、米国主導の国際共同プロジェクトは12月9日に、新たな観測衛星「X線偏光観測衛星IXPE」を打ち上げた。IXPE衛星は、天体X線の偏光を高感度で観測できる世界初の衛星で、宇宙での多くの謎の解明を期待できる。(2021/12/9)

組み込み開発ニュース:
改正電波法で承認された60GHz帯パルス方式ミリ波センサーの工事設計認証を取得
アルプスアルパインは、総務省の国内電波法に準拠した、60GHz帯パルス方式ミリ波センサーの工事設計認証を取得した。同社によると、国内電波法改正に準拠した同認証取得は世界初だという。(2021/12/8)

脱炭素:
プラント内の送電ロスを95%削減、三相同軸型超電導ケーブルシステムが実用化へ
NEDOと昭和電線ケーブルシステム、BASFジャパンが、民間プラントの実系統に三相同軸型超電導ケーブルシステムを導入する「世界初」の実証試験を完了したと発表。昭和電線ケーブルシステムが中核になって開発した三相同軸型超電導ケーブルシステムをBASFジャパンの戸塚工場に導入し、約1年間安定稼働させ、商用化に向けた技術実証を確認した。(2021/12/7)

人工知能ニュース:
遠距離からのサイズ計測を単眼カメラの画像だけで実現、東芝が世界初のAI技術
東芝がズームレンズを用いた単眼カメラによって複数枚の画像を撮影するだけで実スケールの3次元計測ができる「世界初」のAI技術を開発。インフラ点検などで、高所や斜面など危険で点検が困難な場所に近づくことなく、一般的なデジタルカメラとズームレンズで離れた場所から写真を撮影すれば、補修対象部分のサイズを計測できるようになる。(2021/11/22)

「4004」から始まった歴史:
誕生から50年を迎えたインテルのマイクロプロセッサ
2021年11月15日(米国時間)、世界初の商用マイクロプロセッサであるIntelの「4004」発表から50周年を迎えた。同社の日本法人インテルは同月16日、オンラインで記者説明会を開催し、同社マイクロプロセッサの歴史や最新製品である第12世代「Core」プロセッサファミリーについて説明した。(2021/11/19)

組み込み開発ニュース:
世界初のマイクロプロセッサ「4004」から50年、今やトランジスタ数は100万倍に
インテルは、オンラインで会見を開き、世界初のマイクロプロセッサとして知られる同社の「4004」が発表から50周年を迎えたことと併せて、最新技術となる第12世代「Core」プロセッサファミリーについて紹介した。(2021/11/17)

エコカー技術:
マツダ「CX-50」は2022年春発売、ハイブリッドモデルは数年以内に追加
マツダは2021年11月16日、北米市場向けのクロスオーバーSUV「CX-50」を世界初公開した。北米事業を支える基幹車種と位置付ける。2022年1月から、トヨタ自動車と共同出資で立ち上げた米国アラバマ州の工場Mazda Toyota Manufacturing, U.S.A.(MTMUS)で生産する。MTMUSで生産する最初のマツダ車となる。発売は2022年春ごろを予定している。(2021/11/17)

電気自動車:
トヨタとの共同開発で「良いEVが完成した」、スバルが「ソルテラ」を世界初公開
SUBARU(スバル)は2021年11月11日、新型EV(電気自動車)「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。参考値となるWLTCモードでの走行距離は、FWD車で530km前後。ソルテラにはトヨタ自動車とスバルが共同開発したEV専用プラットフォームを採用した(トヨタ自動車は「bZ4X」として発売)。(2021/11/12)

グローバル展開へ:
スバルが新型BEV「ソルテラ」世界初公開 トヨタと共同開発のプラットフォームを採用
SUBARUが、バッテリーEV(BEV)の新型車「SOLTERRA(ソルテラ)」を世界初公開した。(2021/11/11)

川崎重工 水素発電のリード役担う覚悟実現へ、世界初の専用ガスタービン開発 西村元彦執行役員インタビュー
神戸港に浮かぶ人工島「ポートアイランド」で、脱炭素社会の先駆けとなる取り組みが行われている。(2021/11/11)

自動運転技術:
相対速度時速200kmでドローンが衝突回避、スバルなど5社で「世界初」の試験に成功
SUBARU(スバル)と日本無線、日本アビオニクス、ACSL、マゼランシステムズジャパンは2021年11月8日、相対速度時速200kmでの小型無人航空機の自律的な衝突回避に成功したと発表した。(2021/11/9)

組み込み開発ニュース:
東芝が量子暗号通信システムの半導体チップ化に成功、工場などへの展開も視野に
東芝が、量子暗号通信システムについて、従来の光学部品による実装に替えて光集積回路化した「量子送信チップ」「量子受信チップ」「量子乱数発生チップ」を開発し、これらを実装した「チップベース量子暗号通信システム」の実証に成功。量子暗号通信を光集積回路ベースで実装したのは「世界初」(同社)だという。(2021/10/22)

組み込み開発ニュース:
半導体センサーで新型コロナウイルスの感染性を定量検出、3大学とデンソーが開発
東海大学、豊橋技術科学大学、中部大学、デンソーが新型コロナウイルスの感染性を高感度かつ迅速に定量検出できるバイオセンサーを開発。半導体センサーとアプタマー(人工的に合成した核酸分子で、特定の物質に結合する性質がある)を組み合わせる手法を用いており、同手法で新型コロナウイルスを高感度に検出できるのは「世界初」だという。(2021/10/22)

レクサス第2弾モデル:
トヨタ、新型レクサス「LX」を世界初公開
トヨタは新型レクサス「LX」を世界初公開した。日本では2022年初頭を予定している。(2021/10/14)

船も「CASE」:
ヤンマーがトヨタの燃料電池を船に、2023年の市場投入目指す
ヤンマーホールディングス傘下のヤンマーパワーテクノロジーは2021年10月13日、燃料電池システムを搭載した実証試験艇で、高圧での水素充填や大阪湾での試験航行を実施したと発表した。船舶に70MPaの高圧水素充填を行うのは「世界初」(ヤンマーホールディングス)としている。(2021/10/14)

電子ブックレット(組み込み開発):
世界初だらけの42インチ電子ペーパーデバイス/LiDARニュース3選
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2021年7〜9月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2021年7〜9月)」をお送りする。(2021/10/11)

世界初の木造人工衛星が宇宙へ 狙いは「完全燃焼」
京都大が2年後に世界初となる木造の人工衛星「LignoSat」を打ち上げる構想を進めている。まずは木材を宇宙に飛ばして耐久性を確認する実験を始める予定だ。主流のアルミニウム製人工衛星は大気圏突入時に大気汚染を引き起こしており、突入時に完全に燃え尽きる木材に着目して問題を解決しようという試み。環境に優しい木材が解決の一助となるか、注目されている。(2021/9/22)

世界初、NFTコンテンツ付き出版物が登場 第1弾は「SPA!」、メディアドゥがシステム提供
電子書籍取次大手のメディアドゥと出版取次大手のトーハンは、NFTを活用したデジタルコンテンツ付き出版物を10月12日に発売すると発表。合わせて、NFTの発行と販売ができるプラットフォームも12日から提供を始める。(2021/9/21)

SpaceX、初の「民間人だけの宇宙旅行」打ち上げ成功 地球を3日間周回予定
SpaceXが、民間人4人を乗せた宇宙船「Crew Dragon」の打ち上げに成功した。世界初の民間人だけの宇宙旅行ミッションで、3日間地球を周回する予定。(2021/9/16)

最高出力271馬力の2.4リッター水平対向 スバル、新型「WRX」世界初披露 2022年に米国発売
迫力のあるルックス。(2021/9/11)

月島に世界初の「冷凍もんじゃ自販機」登場 家でもお店のように楽しめる“あのコテ”付き
おうちのホットプレートで、土手作りから終盤のカリカリまで。(2021/8/24)

7代目:
日産、新型「Z」世界初公開 日本仕様は今冬発表
日産自動車が、米ニューヨークで開催された特別イベントで米国市場向けモデルの新型「Z」を初公開した。(2021/8/18)

材料技術:
化学強化ガラスの破壊パターンを高精度に予測、AGCとJAMSTECが「世界初」の技術
AGCとJAMSTECは、スマートフォンのカバーガラスなどに用いられる化学強化ガラスが破損する際の破壊パターンを、数値解析手法を用いて詳細に再現することに世界で初めて成功したと発表した。(2021/8/6)

蓄電・発電機器:
常圧のCO2でプラスチックを直接合成、世界初の触媒プロセスを開発
大阪市立大学、東北大学、日本製鉄らの研究グループが、常圧の二酸化炭素(CO2)を活用してプラスチック材料を直接合成することに成功。世界初の成果だという。(2021/8/3)

初代誕生は1990年:
ホンダ、2代目NSX最終モデルを世界初公開 2022年12月で歴史に幕
ホンダは2代目NSX最終モデル「NSX Type S」を世界で初めて公開した。全世界で350台限定販売で価格は未発表となっている。(2021/8/3)

家電メーカー進化論:
「焼きペヤングメーカー」開発秘話 クラウドファンディングで“個性”が大ヒット
「ギガたこ焼き器」や「せんべろメーカー」、「焼きペヤングメーカー」など、ひときわ個性的な家電を展開するライソン。「ライソン発の、世界初をつくる。」と掲げ、ワイヤレススピーカーやアウトドア用品まで展開する。新興メーカーの戦略と、アイデアあふれるものづくりについて代表取締役の山俊介氏に話を聞いた。(2021/7/30)

車載ソフトウェア:
ISO26262のASIL D認証を取得、RISC-V Vector Extension実装プロセッサで
エヌエスアイテクスが開発するDFP「DR1000C」が、「ISO 26262 ASIL D Ready」認証を取得した。同社によると、同認証を受けたRISC-V Vector Extension実装プロセッサは、DR1000Cが世界初だという。(2021/7/27)

カブトムシの幼虫はどうやって穴を掘るのか? 阪大が世界初の解明 固い土をでんぐり返しで削って進む
※虫が苦手なかたはご注意ください。(2021/7/21)

組み込み開発ニュース:
「世界初」だらけの42インチ電子ペーパーデバイス、リコーが現場向けに発売
リコーは、建設現場や、工場・プラント、病院などにおける情報共有のデジタル化を推進する42インチの電子ペーパーデバイス「RICOH eWhiteboard 4200」を発売する。同サイズの電子ペーパーデバイスとして、世界最薄となる厚さ14.5mm、最軽量となる5.9kgを実現しており、屋外利用を可能にするIP65の防塵(じん)と防水も世界初だという。(2021/7/19)

世界初の取り組み:
ANA発スタートアップ、アバターロボを使った「瞬間移動」サービス 今秋に開始
ANAホールディングス発のスタートアップが、瞬間移動サービスのベータ版を今秋から提供すると発表した。同社によると世界初となる瞬間移動サービス。どういう仕組みなのだろうか?(2021/7/16)

Japan Drone2021:
2022年度に商用化を目指す「水空合体ドローン」、着水後に水中探査の子機が分離
「Japan Drone2021」でプロドローンは、世界初を謳う「水空合体ドローン」をはじめ、トンネル天井面検査や物資輸送や農薬散布、警備といった幅広い用途に対応した多様な機体のラインアップを披露した。水空合体ドローンは、現場まで自立飛行する親機と、水面に着水後に分離して水中を探査する子機から成り、飛行から、着水、分離、潜航、浮上、回収、帰還までを遠隔で制御できる。(2021/7/13)

ホンダ、新型「シビック」を世界初公開 2021年秋発売予定 ネットにも早速歓喜&ちょっと一言の声
「タイプR」も登場決定〜!(2021/6/24)

au、「OPPO Find X3 Pro」を6月30日に発売 かえトク適用で6万7735円に
KDDIは、6月30日に5G対応スマホ「OPPO Find X3 Pro」を発売。同社が世界初をうたう撮影から保存、表示まで10億色のサポートを可能とし、高精細な写真や動画を楽しめるという。価格はかえトクプログラム適用で6万7735円(税込み)。(2021/6/24)

11代目シビック誕生:
ホンダ、新型「シビック」世界初公開 今秋に発売予定
ホンダが11代目シビックを世界で初めて公開した。1972年誕生から長く愛されている証拠だ。発売は21年秋を予定している。(2021/6/24)

全店で16日から:
世界初! ブリ×ヒラマサ=「ブリヒラ」を発売 ベイシアと近大の狙いは?
群馬を中心にスーパーマーケットを展開するベイシアは6月16日に近畿大学水産研究所が開発したブリとヒラマサの交雑種「ブリヒラ」を全国のベイシアで販売する。同社によると、ブリ類ハイブリッド種の産学連携による本格生産は世界初の事例だという。ブリの脂や旨味とヒラマサのこりこりとした歯ごたえのいいとこ取りをした養殖魚だ。見た目は? 味は? 養殖魚販売の狙いとは?(2021/6/16)

医療技術ニュース:
世界初の大規模国際共同研究で微小血管狭心症の実態を解明
東北大学を含む国際研究グループは、国際診断基準により微小血管狭心症と診断された世界7カ国の患者について、世界初となる前向きの国際共同登録研究を実施し、臨床的特徴や危険因子、長期予後などを明らかにした。(2021/6/15)

空を飛び、潜水する「水空合体ドローン」 KDDIが世界初
KDDIが世界初「水空合体ドローン」を開発。水中の点検場所までドローンが自律飛行し、着水後に子機の水中ドローンを分離する。(2021/6/10)

ビットコイン急騰、中米エルサルバドルで法定通貨に 世界初
中米エルサルバドル議会は6月9日に、仮想通貨のビットコインを法定通貨とする法案を可決した。仮想通貨が法定通貨となるのは世界初だ。90日後に法制化される。(2021/6/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。