三菱重工が脱炭素に2兆円/5G基地局のCO2排出量半減電子ブックレット(製造マネジメント)

MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、製造業で急速に進むカーボンニュートラルの現状について、最新動向をまとめた「脱炭素ニュースまとめ(2022年1〜3月)」をお送りします。

» 2022年08月29日 12時00分 公開
[MONOist]

MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、製造業で急速に進むカーボンニュートラルの現状について、最新動向をまとめた「脱炭素ニュースまとめ(2022年1〜3月)」をお送りします。

三菱重工が脱炭素に2兆円/5G基地局のCO2排出量半減

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 産業界全体でカーボンニュートラル推進に向けた排出量削減の取り組みが加速している。同時に、こうした動向を「グリーン事業」として成長領域と位置付け、積極的な事業展開を目指す企業もある。本ブックレットでは製造業各社、および業界を取り巻く市場環境脱炭素の最新動向をまとめて紹介する。

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【主な内容】
 ・2030年までに2兆円投資、三菱重工がカーボンニュートラル技術の開発加速
 ・5G基地局のCO2排出量を半減、富士通がソフト仮想化やデジタルアニーラで実現
 ・企業間の排出量取引する「カーボンクレジット市場」、経産省が構想
 ・空調換気や車載電池など脱炭素を加速、パナソニックが「GREEN IMPACT」推進

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