「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

スマホ利用者の月額料金は約4600円、月間データ容量は1GBが最多 MM総研の調査
MM総研は、1月27日に「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2021年12月時点)」の結果を発表。月額利用料金や端末の購入金額、月間データ通信量、通話時間、利用時間などを調査したものとなる。(2022/1/27)

最も満足度が高いQRコード決済 2位の「PayPay」を抑えて1位になったサービスは? MMD調査
MMD研究所が「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」を発表。1位は楽天ペイが獲得した。(2022/1/27)

QRコード決済の満足度調査、PayPayを抑えて楽天ペイがトップに
MMD研究所は、1月27日に「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)の満足度調査」の結果を発表。利用頻度が最も高いのは「PayPay」で、総合満足度は「楽天ペイ」がトップとなった。(2022/1/27)

「あの食材まだあったっけ?」を防げるカメラ付き冷蔵庫、日立から 冷蔵室をスマホでいつでも確認可能
日立グローバルライフソリューションズが、カメラ付き冷蔵庫「まんなか冷凍 HXCC タイプ」を発売する。冷蔵室のドアを開けたときに自動で内部の撮影を行い、スマートフォンアプリで撮影した画像を確認できる。(2022/1/27)

VR:
日建設計らがリモートでの避難訓練に対応するVRを開発、PCやスマホで体験可能
日建設計とジオクリエイツは、リモート下での避難訓練に対応するVRを開発した。日建設計では、2020年と2021年に、東京都千代田区飯田橋の東京本社ビルで行った50〜100人規模の避難訓練で今回のVRを実運用している。(2022/1/27)

レオパレス21、44万戸にスマートロックを導入
 レオパレス21は、鍵を持ち歩かずにスマートフォンなどで玄関扉の解錠ができる「スマートロック」を同社が管理する賃貸物件44万戸を対象に、6月より導入する。(2022/1/26)

「ゆうちょPay」機能追加等実施、すべての店頭決済でゆうちょPayポイントが貯まる
 ゆうちょ銀行は、スマホ決済サービス「ゆうちょPay」において、1月26日と2月1日に機能追加などを行う。これにより、すべての店頭決済でゆうちょPayポイントを貯めることが可能となる。(2022/1/26)

歌声を奏でるキーボードがカシオから登場 スマホから入力した歌詞通りなめらかに歌う
歌詞とボーカル音色を組み合わせて歌声を生成します。(2022/1/27)

Samsung、2月9日に発表イベント開催へ 「Galaxy S22」シリーズか?
Samsungは、日本時間の2月9日午前0時からオンライン発表イベントを開催する。「これまでに製作した中で最も注目に値するSシリーズで、スマートフォンの壮大なる新たな標準を設定した」。次期フラグシップ「Galaxy S22」シリーズの可能性が高い。(2022/1/26)

カメラで、靴で、視覚障害者の外出を支援 誘導アプリ続々
視覚障害者の困りごとを解消する支援ツールの提供が相次いでいる。スマートフォンに搭載されているカメラや専用アプリを活用したサービスで、大手損保系やベンチャー企業が開発に乗り出している。白杖(はくじょう)やガイドヘルパー(同行援護者)、盲導犬に次ぐ新たな?パートナー?として外出や買い物に欠かせないと期待は高まる。(2022/1/26)

スマホにメッセージ→人は実際に「混雑を回避」するのか JR東とNTTグループが「行動変容」の共同実験、山手線で実施
確かに、明確な回避手段とともにタイミングよく事前に知らせてくれたならば従っちゃうかもです。(2022/1/25)

スマホのタッチ決済、「Visaタッチ」のシェア増加 最もシェアを減らしたのは? MMD調査
MMD研究所がスマートフォンの非接触決済に関する調査を発表。非接触決済サービスで最もシェアが伸びているのは「Visaのタッチ決済」で、2021年7月の調査と比べて2.3ポイント増加した。(2022/1/25)

スマホの非接触決済、利用トップは「モバイルSuica」 MMDの調査より
MMD研究所は、1月25日に「2022年1月スマートフォン決済(非接触)利用動向調査」の結果を発表。利用サービスの上位は「モバイルSuica」「iD」「楽天Edy」で、それぞれ約2割となる。(2022/1/25)

最も利用しているQRコード決済サービス、1位は「PayPay」
MMD研究所は、18〜69歳に「22年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」を実施。QRコード決済利用者に最も利用しているQRコード決済サービスは何か聞いたところ、1位は「PayPay」で45.4%だった。(2022/1/25)

「ゆうちょPay」が機能拡充 全ての店頭決済でポイント付与
スマホ決済サービス「ゆうちょPay」が、1月26日から2月1日にかけて機能を拡充。口座登録時の認証方法を追加し、全ての店頭決済で「ゆうちょPayポイント」を付与する。あわせて口座貸越サービスも提供開始する。(2022/1/24)

日本のスマホ料金は6カ国で最安、4G接続率は99.4% ICT総研の調査から
ICT総研は、1月24日に「2022年1月 スマートフォン料金と通信品質の海外比較に関する調査」の結果を発表した。調査対象6カ国のうちスマホ料金は最も安い水準となり、4G接続率は99.4%でトップとなった。(2022/1/24)

“他人の家”の車庫に停める「駐車場シェア」が人気の理由 コロナ禍で思わぬニーズ発掘も
個人宅や商業施設などの使われていない駐車場を貸し借りする「駐車場シェアリング」の人気が高まっている。借り手は事前にスマートフォンのアプリで駐車場を予約することができ、駐車料金が従来型のコインパーキングより割安になることも多い。市場参入が相次ぐ中、日本でのサービス導入の先駆け的存在である「akippa」の会員数は昨年末に250万人を突破した。車で出かけた際に目的地近くに着いてから駐車場の「空」標示を探すといったストレスを解消できるとあって、一層の市場拡大が見込まれている。ここ数年は新型コロナウイルス禍による経済活動や生活の変化も追い風になっているもようで、事業者側も思わぬニーズの発掘に驚きを隠せない様子だ。(2022/1/24)

最大30%還元の施策を見逃すな スマホ決済1月〜2月のキャンペーンまとめ【2022年1月23日】
2022年1月〜2月に開催のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2月1日からスーパーマーケットやドラッグストアで最大30%還元のキャンペーンを開催する。KDDIも2月1日から「たぬきの大恩返し 春」で最大10%を還元する。(2022/1/23)

BALMUDA Phoneのカメラは“おいしい写真”を撮れる? 画質以上に気になったコト
「BALMUDA Phone」のカメラアプリが搭載している「フードモード」を試してみる。バルミューダ独自の調整を施したというモードだが、実際の写り方はどう見えるのか。2021年に発売されたスマホと撮り比べてみる。(2022/1/27)

石野純也のMobile Eye:
「Galaxy Z Fold3 5G」を約3カ月使って分かったこと フォルダブルは定着する?
「Galaxy Z Fold3 5G」を3カ月強、メイン端末として使い続けてきた。フォルダブルスマートフォンは、サムスンの狙い通り、“新たなスタンダード”として定着するのか。使い続けて分かった魅力や課題を解説する。(2022/1/22)

QRコード決済、PayPayが若干のシェア減 最もシェアを伸ばしているのは? MMD調査
MMD研究所が「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」を発表した。「最も利用しているQRコード決済」という項目でPayPayがトップを獲得したが、21年7月の調査と比べるとポイントが若干減っていることも分かった。(2022/1/21)

スマホがインターホン画面になる「ライナフGate インターホン」提供開始
 AIとIoTを活用した不動産管理ソリューションを展開するライナフ(東京都文京区)は1月20日、集合住宅においてスマートフォンでインターホンの呼び出しを受けられるシステム「ライナフGate インターホン」の提供を開始した。(2022/1/21)

「クオリティー低すぎ」「話題作り?」 初日から話題のカイジ新作スマホゲーム 開発会社は過去作でも品質問題
漫画「賭博黙示録カイジ」をベースにしたスマートフォン向けゲームアプリ「カイジ -闇の黙示録-」(iOS版)が、「ゲームバランスやグラフィックスの品質がひどい」として公開初日から話題になっている。(2022/1/21)

利用しているコード決済、「PayPay」が大差でトップ MMD研究所の調査
MMD研究所は、1月21日に「2022年1月スマートフォン決済(QRコード)利用動向調査」の結果を発表。QRコード決済の認知は94.5%となり、利用しているサービス上位は「PayPay」「d払い」「楽天ペイ」となった。(2022/1/21)

特選プレミアムコンテンツガイド
PCが売れても「タブレット」が売れない理由
ノートPCよりも持ち運びがしやすく、スマートフォンよりも画面が大きい「タブレット」は、情報端末の新たな用途を生み出してきた。その勢いに陰りが見え始めてきたという。どういうことなのか。(2022/1/21)

PUDOからヤマトの宅急便が発送可能に 発払いなら匿名相手にも
ヤマト運輸が、宅急便の発送手続きをスマートフォンで完結できる「宅急便をスマホで送る」サービスに、PUDOステーションから荷物を発送できる機能を追加した。(2022/1/20)

折りたためるルームランナー「WalkingPad R2」発売 スマホでデータ化も
+Styleは、ルームランナー「WalkingPad R2」を発売。折りたたんで直立に収納でき、アプリで走行時間、距離、速度、消費カロリー、歩数などを確認できる。価格は11万9900円(税込み)。(2022/1/20)

明日から使えるITトリビア:
几帳面な人ほど気付かない? スマホ版Chromeでタブを100個開くと現れるイースターエッグ
Google Chromeには、タブの数に関連したイースターエッグが存在することをご存じだろうか? あなたがまめにタブを消すようなきちょうめんな人ならば、一生それに気付くことはないかもしれない……。(2022/1/20)

「にこスマ」の2021年中古iPhoneランキング Touch ID対応機が上位を独占
中古スマートフォンのECサイト「にこスマ」が、2021年1月〜12月の中古iPhone/機種別年間販売数ランキングを発表。ランキング上位にTouch ID(指紋認証)の端末が並び、コロナ禍の影響が考えられる。(2022/1/20)

エプソン、A4複合機「カラリオ」3機種を発表 スマートフォンからの簡単操作に対応
エプソンは、家庭用A4インクジェット複合機「EP-884A」シリーズなど計3機種の発表を行った。(2022/1/20)

Y!mobileの「AQUOS wish」が1月28日発売 新規/MNPなら実質約1万円に
ソフトバンクは、1月28日にY!mobileブランドから5Gスマホ「AQUOS wish」を発売。約5.7型ディスプレイを備え、指紋認証、おサイフケータイ、「Payトリガー」などの独自機能を利用できる。(2022/1/20)

goo Simsellerで「moto g31」発売 割引最大適用で1円に
NTTレゾナントがgoo Simsellerにて、モトローラ製6.4型スマートフォン「moto g31」を発売する。約5000万画素のメインカメラを搭載し、128GBのストレージ、指紋認証と顔認証機能を備える。(2022/1/20)

モトローラ、「moto g31」を2万5800円で発売 6.4型有機ELや3眼カメラを登載
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月28日にSIMロックフリーのAndroidスマホ「moto g31」を発売。6.4型有機ELディスプレイや顔認証/指紋認証を搭載し、価格は2万5800円(税込み)。(2022/1/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPOの折りたたみスマホ「Find N」は「Galaxy Z Fold3 5G」の好敵手だ
OPPOから中国で発売された「Find N」は、ディスプレイを横に開くタイプの折りたみスマートフォンです。横折り式のスマートフォンといえばサムスンのFoldシリーズがメジャーな存在。2つの折りたたみスマホを比較してみました。(2022/1/20)

Xiaomi、「Redmi Note 11」シリーズを1月26日に発表
Xiaomiが、2022年1月26日21時(日本時間)に、スマートフォン「Redmi Note 11」シリーズをグローバルで発表する。「超高画質」「超高速」「超快適」を目指した製品のようだ。中国では既に発表されている。(2022/1/19)

楽天モバイルが「AQUOS wish」を発売 2万9800円
シャープは、1月21日から5G対応スマホ「AQUOS wish」を楽天モバイルで販売開始。植物などの自然をモチーフとしたシンプルなデザインに仕上げ、防水/防塵(じん)や耐衝撃もサポートする。(2022/1/19)

Samsung、フラグシップSoC「Exynos 2200」発表 AMDのアーキテクチャ採用GPU搭載
Samsung Electronicsは新フラグシップSoC「Exynos 2200」を発表した。既に量産を開始している。AMDのアーキテクチャ採用のGPU「Xclipse」搭載で、スマートフォンでコンソールレベルのゲーム体験を提供するとしている。(2022/1/19)

iPhone 13が「2021年のベストスマホ」に選ばれなかった決定的理由
ITmedia Mobileで実施したスマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021では、iPhoneが1機種もノミネートされませんでした。2011年から10年以上実施しているスマートフォン・オブ・ザ・イヤーでは初のこと。まさかの選外になった理由を考察しました。(2022/1/19)

きっかけは?:
「DXを進めた意識はなかった」日産レンタカーが、すごいアプリを作れたワケ
「日産レンタカー」が公式スマホアプリを開発。ユーザーがレンタカーを借りる際、さまざまな手続きをスマホ上で完結できるようにした。アプリの開発背景、苦労話を聞いた。(2022/1/19)

PR:中高生がiPhoneデビューするならコレ! ドコモのエコノミーMVNO「トーンモバイル for docomo」の魅力を解説
4月に控える進級や入学に向けて、子どもの携帯電話をどうするか、検討している親御さんは多いだろう。そんな人にオススメしたいのが、ドコモのエコノミーMVNOの「トーンモバイル for docomo」だ。専用プランの「TONE for iPhone」では、月額1100円で動画以外が使い放題となり、子どもが安全にスマホを使えるサービス「TONEファミリー」が6カ月間無料で利用できる。(2022/1/19)

携帯市場「みんなのスマホ」における中古スマホの単月販売数が過去最高に 2021年12月度 手頃な中古iPhoneの影響か
携帯市場が、Web通販サイト「みんなのすまほ」における中古スマートフォンの販売台数が2021年12月度に過去最高を更新したことを発表した。前年同月比では約1.6倍の販売台数となり、2022年3月までに記録をさらに更新する可能性があるという。(2022/1/18)

きらぼし系「UI銀行」が始動、ネット専業「非対面で低コストに」
東京きらぼしフィナンシャルグループ傘下のネット専業銀行、UI(ユーアイ)銀行は17日、スマートフォン専用アプリを公開、個人向けサービスを開始した。デジタル化を加速し、店舗運営コストの削減やサービスの拡充につなげる。(2022/1/18)

デジタル変革の旗手たち:
デジタルで生命保険の顧客体験を再定義――ライフネット生命 森亮介社長
大抵のモノやサービスはスマホで簡単に、しかも安く買えるようになった今だが、生命保険にネットで加入する人はまだ少数派だ。デジタルで生命保険の顧客体験をデザインし直し、新たな未来を切り開こうとしているライフネット生命の新たな挑戦について、ITmediaエグゼクティブのエグゼクティブプロデューサーである浅井英二が話を聞いた。(2022/1/18)

「海ないのに」 神奈川の津波注意報メール、県外にも届いていた
トンガ沖の海底火山噴火に伴う津波注意報の緊急速報メールが神奈川県内のスマートフォンに繰り返し届いた件で、神奈川県は県民に謝罪した。しかし届いたのは県民だけではなかったようだ。(2022/1/17)

ドコモがAndroidスマホ購入で「dポイント」をプレゼント 先着順と抽選の2本立て
NTTドコモが、対象のAndroidスマートフォンを購入した個人にdポイントをプレゼントするキャンペーンを開始した。ハイエンドモデルは先着順、ミドルレンジ以下のモデルは抽選プレゼントとなるが、端末を一括払いか、端末返却を前提とする購入プログラムを適用して購入することが条件となる。ドコモ回線の有無は問わない。(2022/1/17)

ワンセグ非搭載のスマホでテレビを見るには? 外付けチューナーと視聴アプリを紹介
かつて国内メーカーでは多くのスマホがワンセグを搭載していたが、2021年に発売されたスマートフォンではどの端末も搭載しなかった「ワンセグ」。では今、スマホでテレビを見たいときはどんな手段があるのか。「外付けテレビチューナー」「番組視聴アプリ」の2つを調べた。(2022/1/17)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
auのスマートフォンを振り返る 反転攻勢の「IS」シリーズ、INFOBARやWindows Phoneも
ITmedia Mobile 20周年を記念し、大手キャリアが取り扱ってきた端末を振り返る企画。ドコモのスマートフォンに続き、今回はauのスマートフォンを取り上げる。(2022/1/16)

石野純也のMobile Eye:
BALMUDA Phoneの技適問題、新規参入メーカーが起こしがちなトラブルとは事情が違うワケ
「技適の認証で確認すべき事項が生じた」との理由で、BALMUDA Phoneの販売が一次停止された。スマートフォン市場に新規参入したメーカーは、技適に関するトラブルを起こすことが多かった。しかし取材を進めると、BALMUDA Phoneのケースは少々事情が異なることも見えてきた。(2022/1/15)

楽天、自社スマホ大幅値引き 「Rakuten Hand」は1万2980円に 「販売戦略の一環」
楽天モバイルがオリジナルのスマートフォン「Rakuten Hand」「Rakuten BIG S」の価格を改定。Rakuten Handは2万円から1万2980円に、Rakuten BIG Sは5万980円から3万9980円へ値下げする。(2022/1/14)

中古スマホ販売「にこスマ」、初の常設店をマルイファミリー溝口にオープン
中古スマートフォンのECサイト「にこスマ」が、初の常設店「にこスマSHOP」を神奈川県川崎市のマルイファミリー溝口にオープン。歴代iPhoneの展示も行う。(2022/1/14)

スマホと連携するスピーカー付き天井ライト、アイリスオーヤマが発売
アイリスオーヤマは14日、Bluetoothスピーカーを内蔵したLEDシーリングライトを翌15日に発売すると発表した。価格は8畳用の1万6280円(税込)から。(2022/1/14)

NHK、24時間同時配信へ テレビ画面で見逃し配信も
NHKはPCやスマートフォン向けの動画配信サービス「NHK+」で総合テレビを原則として1日24時間、放送と同時にインターネットで配信することを決めた。(2022/1/14)

Fortnite、GeForce NOWのβ機能でiPhoneでのプレイが可能に
NVIDIAがゲームストリーミングサービス「GeForce NOW」のβ機能としてEpic Gamesの人気ゲーム「Fortnite」のモバイル版の提供を開始する。これにより、いわゆる“Apple税”を巡る争いでAppleおよびGoogle Playストアから削除されたEpic Gamesの人気ゲーム「Fortnite」をスマートフォンでプレイできる。(2022/1/14)

駐車場にもキャッシュレス化の波 コロナ対策 スマホで支払い、集金省力化
コロナ禍で有料駐車場のキャッシュレス化が進んでいる。機器・サービス企業はスマートフォンでの支払いを可能にする決済システムを提供。駐車場運営会社にとっては集金・管理業務の省力化につながることが期待されている。(2022/1/14)

MVNOに聞く:
「最初は半信半疑だった」 フリービット石田社長に聞く「トーンモバイル for docomo」の狙い
NTTドコモのエコノミーMVNOに、2社目となる「トーンモバイル for docomo」が加わった。「TONE for iPhone」と呼ばれる料金プランを用意し、スマートフォンを初めて持つ子どもをターゲットに設定。当のトーンモバイル自身も、ドコモから声がかかった当初は半信半疑になるほどの意外性があったという。(2022/1/14)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが脱落した中国市場で覇権を握るのは? 中国スマホメーカーの動向を占う
中国メーカーの2021年の動きを振り返りつつ、2022年の動向を占う。realmeは今後得意とする新興国市場で着々と販売数を高めていくだろう。中国市場ではHuaweiがかつて持っていたシェアを他社が分け合う状況になっている。(2022/1/13)

「wena 3」にXperia連携モデルが登場 限定1000本で7万4800円
ソニーが同社のスマホ「Xperia」シリーズと同じカラーリングの「wena 3」を発売する。限定1000本の発売で、Xperiaと同様のデザインを各所に施している。発売と同時にwena 3からスマホのシャッターを切ったり、音楽の再生などをコントロールしたりできる機能も追加する。(2022/1/13)

Y!mobile、「AQUOS wish」を1月下旬以降に発売 3万1680円
ソフトバンクは、Y!mobileブランドから5Gスマホ「AQUOS wish」を1月下旬以降に発売。指紋認証やおサイフケータイを利用でき、「Payトリガー」などの独自機能も備える(2022/1/13)

中古スマホ販売「にこスマ」の2021年12月ランキング iPhone SE(第2世代)が2位に
中古スマートフォンのECサイト「にこスマ」が、2021年12月の中古iPhone/機種別販売数ランキングを発表。iPhone 8が9カ月連続で1位となり、iPhone SE(第2世代)がiPhone 7を抜いて2位にランクアップした。(2022/1/13)

Mobile Weekly Top10:
2022年もスマホ決済はキャンペーンで回る?/Kyashの仕様変更に大反響
2022年も、気付けばもう12日が経過。スマホ決済のキャンペーンも引き続き活発ですが、この勢いは保てるのでしょうか……?(2022/1/12)

中古スマホ販売数が過去最高に 安価で良品が後押し
中古スマートフォン市場が活況だ。MM総研によると、2020年度の販売台数は前年度比13.5%増の185万台と過去最高を記録。21年度はこれを10.3%上回る204万台になると予想されている。販売会社は流通機能や買い取りの強化に乗り出している。(2022/1/12)

閉じて開いて半開き 「Galaxy Z Fold3 5G」は“折りたたみ”ならではのカメラを楽しめる
2021年秋に登場した「Galaxy Z Fold3 5G」。折りたたみ式スマホならではの楽しみ方として、「閉じたまま」「半開き」「全開き」の3パターンでカメラを扱える点がある。実際に使わないとわからない、実に多彩な撮り方を楽しめるスマホなのである。(2022/1/12)

4タイプの次世代オフィス:
UCHIDA FAIR 2022、国産木材を活用した家具やスマホでオフィスの状況が分かるシステム
国内では、少子高齢化が進行しており、さまざまな企業で生産性の向上が求められている。また、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、企業や官公庁でテレワークの導入が進み、オフィスには、照明機器の遠隔操作や作業効率を高める機能、オンラインで利用状況を確かめられる機能が求められている。こういった状況を踏まえて、内田洋行は、解決策となるオフィス製品を2021年11月9〜26日に開いた「UCHIDA FAIR 2022」で披露した。(2022/1/12)

レーシングカーもネットワークもスピード発揮
自動車レースNASCARが「Wi-Fi 6」をサーキットに導入した“あの狙い”とは?
NASCARは12カ所のサーキットに「Wi-Fi 6」準拠の無線LAN製品を導入し、高速通信を可能にする。ファンがスマートフォン片手に、レースをより楽しめるようにするためだという。どういうことなのか。(2022/1/12)

ソフトバンク、法人向け5Gスマホ「AQUOS wish」を1月14日に発売
ソフトバンクは、1月14日に法人向け5Gスマホ「AQUOS wish」を発売。おサイフケータイや指紋認証を利用でき、除菌シートでの拭き取りなども対応する。(2022/1/11)

中古スマホ販売数が過去最高に 安価で良品が後押し
中古スマートフォン市場が活況だ。情報通信関連市場の調査などを手掛けるMM総研(東京都港区)によると、令和2年度の販売台数は前年度比13.5%増の185万台と過去最高を記録。3年度はこれを10.3%上回る204万台と、初の200万台突破が予想されている。市場は今後も拡大が見込まれていることから、販売会社は流通機能や買い取りの強化に乗り出している。(2022/1/11)

「BALMUDA Phone」を冷静に評価する 価格だけではない、決定的な“惜しい”ポイント
バルミューダが発売した「BALMUDA Phone」を試してみる。京セラをパートナーに迎えソフトバンクから発売されたスマホだが、製造精度は高い反面惜しい点が目立つ。(2022/1/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの女子スマホ「Civi」は2つのフロントライトで自撮りに特化
Xiaomiのスマホカテゴリーに加わった「Civi」シリーズ。ターゲットユーザーは女性で、製品発表会では端末のセルフィー機能が大きくフィーチャーされました。画面ライトとデュアルLEDライトを使ってセルフィーを撮影できます(2022/1/9)

石野純也のMobile Eye:
2022年のスマホはどうなる? 2万円台と超ハイエンドの二極化、フォルダブルに普及の兆しも
2021年のスマートフォンは、2万円台のエントリーモデルと超ハイエンドモデルの二極化が進んだ。機能面では、カメラの高画質化が進み、動画撮影に対しても新たなアプローチが取られた。2021年に発売されたスマートフォンの動向を振り返りつつ、2022年の端末市場を展望していく。(2022/1/8)

Mobile Weekly Top10:
「2021年を代表するスマホ」は何? ライター陣の視点に注目!/「楽天モバイル×iPhone」の問題が解決
その年を代表するスマートフォンを選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」が2021年も開催されました。審査員が推薦する端末から本戦に進むものを選ぶのですが、今回は数年ぶりにiPhoneが“選外”となりました。(2022/1/7)

PayPay、抽選で最大100%還元 2月1日から
PayPayは7日、スマートフォン決済サービス「PayPay」を利用した人に抽選で支払い全額相当のPayPayボーナスを還元する「日本全国全額チャンス! 超ペイペイジャンボ」を実施すると発表した。2月1日午前9時から。(2022/1/7)

初音ミク「カップヌードル」の曲を歌う 日清とプロセカのコラボで
日清食品は7日、「カップヌードル」とスマートフォンゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」のコラボ企画を発表した。(2022/1/7)

ソフトバンクと小田原市が高齢者向け「体験型スマホセミナー」を開催 小田原城付近を舞台に
ソフトバンクと小田原市が、体験型スマホセミナーを開催する。小田原城付近の屋外を舞台に、日常生活でスマホを利用する方法を学べるという。(2022/1/7)

eSIMにも対応:
2画面5Gスマホ「Surface Duo 2」が日本上陸 1月11日に発売 18万4580円から
日本マイクロソフトが2画面5Gスマートフォン「Surface Duo 2」の日本における発売日と価格を発表した。同社の直販サイトの他、主要な家電量販店で販売される予定で、国内の各キャリアの通信に対応するという。(2022/1/7)

サンコー、USBポートを搭載した伸縮式タブレットスタンドを発売
サンコーが「サブモニターにできるUSBポート付きちょい置きタブレットスタンド」を発売した。11型/重量500gまでのタブレットやスマホに対応し、高さを調整できる伸縮機能を備える。(2022/1/7)

auとUQ mobile、5G対応スマホ「AQUOS wish」を1月14日に発売
KDDIと沖縄セルラー電話が、5Gスマートフォン「AQUOS wish」を1月14日に発売する。auとUQ mobileの両ブランドで取り扱う。自然をモチーフとした色合いを取り入れ、おサイフケータイ、指紋認証、防水/防塵(じん)もサポートしていることが特徴だ。(2022/1/7)

年始も高還元率の施策が充実 スマホ決済1月のキャンペーンまとめ【2022年1月7日】
2022年1月開催のスマホ決済キャンペーンをまとめた。年明けはお年玉にちなんだ決済キャンペーンが目立つ。キャリアの乗り換えを促すキャンペーンにも注目したい。(2022/1/7)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(12月編):スマホの「フルセグ」「ワンセグ」はなぜ激減?
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年12月は、スマートフォンにおいて「ワンセグ」の搭載がほぼ皆無になった背景を考察した記事の他、auが発売した「G'zOne TYPE-XX」に関する記事やシャープの「AQUOS wish」に関する記事などが読まれました。(2022/1/6)

100年後の世界はどうなっていると思う? “魔法のアイテム”スマホを握って未来を考える展覧会を見てきた
スマホは、過去の人にとっては“魔法のアイテム”だ。カメラも電話も音楽再生もできるなんて信じられないだろう。でも、僕たちだって100年後の世界を想像するのは難しい。そんな未来を考えるヒントをくれる展覧会を見てきた。(2022/1/6)

子どもとスマホの関係:
子どもにいつからスマホを持たせるべき? 「アナログ」と「デジタル」の両輪で考えよう
「みんなスマホ持ってるから私にも買って」と、お子さんにスマホの購入をねだられて、悩んでいる親は多いでしょう。スマホから広がる楽しい世界を知っているからこそ、早く自分のスマホが欲しいと考えます。では実際に、スマホを初めて持つ年齢は何歳が多いのでしょうか。(2022/1/6)

Amazonの初売りでスマートフォンもセール価格に Xiaomi端末やiPhone XSなど
Amazon.co.jpが1月6日23時59分まで実施している「初売り」では、スマートフォンもセール価格で販売されている。「motorola razr 5G」やXiaomi端末などが対象。iPhone XSの整備済み品もお得に購入できる。(2022/1/5)

CES 2022:
DellのAlienware、家庭内ゲーム配信サーバのコンセプト「Concept Nyx」
DellのゲームブランドAlienwareは、家庭内ゲーム配信サーバのコンセプト「Concept Nyx」を発表した。高性能ゲーミングPCをサーバとし、家庭内のテレビ、ノートPC、スマートフォンなどにゲームを配信する。(2022/1/4)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
深澤直人氏が手掛けた最新スマホは“スーツケースデザイン”が特徴 realmeから
realmeは中国向けに深澤直人氏がデザインしたモデルを毎年投入しています。2021年8月に発売した「realme GT Master Explorer Edition」は、スーツケースをイメージしたデザインを採用しています。2種類の外装を使い分けることができます。(2022/1/4)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
キャッシュレスとスマートフォンの時代に向けた革小物 rethink「ニッチシリーズ」
iPodの実用的なケースを作り出したデザイナーが、コインとクレジットカードを収納できてなおかつ薄く小さい財布を開発した。(2022/1/4)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(11月編):バルミューダが打ち出したスマホは“期待外れ”?/「USB Type-C」には気を付けて!
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年11月は、バルミューダが発表した「BALMUDA Phone」に関する記事が特によく読まれました。(2021/12/31)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(10月編):楽天モバイルが「ローミング終了」に本腰?/iPhone SE(第2世代)を「一括10円」で売るからくりとは?
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年10月は、スマートフォン決済のキャンペーンをまとめた記事の他、楽天モバイルが国内におけるローミングの終了を加速することを伝えた記事や、iPhone SE(第2世代)が一括10円で販売される「からくり」を解説した記事などが読まれました。(2021/12/31)

ついに発表! 2021年を代表するスマートフォンは?
2021年1月から2021年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。選考委員は、ハイエンド部門とミッドレンジ部門で各25点の持ち点を配分して投票します。(2021/12/30)

2.2万円で幅56mmのスリムなスマホ「Mode1 GRIP」を試す 片手での持ちやすさは抜群
P-UP Worldのスマホ「Mode1 GRIP」を使ってみた。3G停波が近づき旧機種からの買い替えが進むなかで、8型シネスコサイズという小さめなサイズで手頃な価格のスマホはうれしい。その反面、ディスプレイやスピーカーの質は控えめだ。(2022/1/3)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(8月編):バッテリーの(物理的な)寿命を延ばす方法は?/ドコモの「home 5G」発進
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年8月は、スマホの熱対策に関する記事がよく読まれた他、バッテリーの物理的な寿命を延ばす方法に関する記事やドコモのhome 5Gに関する記事などが読まれました。(2021/12/29)

5Gビジネスの神髄に迫る:
2021年の5G動向を振り返る エリアと端末は急拡大するも、恩恵は少なかった?
コロナ禍で散々なスタートを切った日本の5Gだが、2021年はエリア整備が急速に進み、対応スマートフォンも増えた。一方で過渡期ならではの課題や問題も発生しており、個人・企業ともに利活用についてはまだ模索が続いている。2022年はスタンドアロンと、固定ブロードバンドをカバーするサービスがカギを握りそうだ。(2021/12/29)

Googleさん:
激動の2021年にGoogleはどう動いたか、振り返ってみた
2021年の終わりに、Google関連の出来事を振り返りました。コロナ禍でもスマートホームやスマートフォンの新製品をたくさん出し、規制当局の対応に追われた1年でした。(2021/12/28)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー審査員が選ぶ「2021年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」の審査会を開催しました。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」で5機種ずつを選定。審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2021/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(7月編):スマホが“熱く”なる夏、冷却はどんな方法がベター?/SIMロックを原則禁止しただけでは問題解決しない?
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年7月は、引き続きスマホ決済のキャンペーンに関する記事が読まれた他、夏ならではの「スマホの熱対策」に関する記事や、SIMロックの原則禁止に関する記事などが読まれました。(2021/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2021年を振り返る(6月編):PayPayがついに4000万ユーザーを突破/Leicaのスマホは日本限定
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。2021年6月は、スマホ決済に関する記事や、ソフトバンクの「Leitz Phone 1」やドコモの新モデルに関する記事がよく読まれました。(2021/12/26)

【犬のホロリとした話】「いつか来る喪失に備えなさい 自らの手で犬を永遠にするのです」 最愛の犬を失った飼い主からのメッセージが胸を打つ
スマホの容量がいっぱいになるくらい撮ってほしい。(2021/12/26)

「Pwn2Own Austin 2021」レポート
ハッキング大会で攻撃がことごとく成功してしまった“不名誉”なIT製品とは?
ハッキング技術コンテスト「Pwn2Own Austin 2021」では、セキュリティ研究者が名声と賞金を懸け、NASやスマートフォン、ルーター、プリンタなどのデバイスの攻撃に挑戦した。どのような結果になったのか。(2021/12/25)

金子総務相が見通し:
楽天モバイルの不具合は年内解消へ
金子恭之総務相は24日、楽天モバイルで米アップルのスマートフォン「iPhone」を使っている利用者の間で着信ができない不具合が発生している問題について、楽天から年内には問題が解消する見込みだと報告を受けたと明かした。金子氏は「適切に解消されるか注視する」と述べた。(2021/12/24)

Huawei、縦折りスマホ「P50 Pocket」中国で発売 通知用円形窓付き
Huaweiは、縦方向に折りたたむスマートフォン「P50 Pocket」を中国で発売する。価格は8988元(約16万円)から。外側に円形の窓があり、畳んだまま様々な情報を確認できる。(2021/12/24)

4〜5年は使えるスペック ドコモから京セラ製「あんしんスマホ」が登場した理由
ドコモが2022年2月以降に発売予定のシニア向けスマホ「あんしんスマホ KY-51B」。現在販売されている「らくらくスマートフォン」と比較されやすい端末だが、どんなコンセプトで企画、開発されたのか。(2021/12/24)

クルマもスマホのように「アップグレード」? トヨタとKINTOがマイカーを進化させる新サービス
対象車種はプリウス、アクア、アルファードなど。(2021/12/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。