「NTT」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Nippon Telegraph and Telephone:日本電信電話

調査レポート:
NTTと東大の研究、コロナ禍以降「肌のぬくもりに触れたい欲求」高まる
日本電信電話(NTT)は東京大学との共同研究において、新型コロナウイルス感染拡大時に、他者、動物、物など、何かに触りたいという日本人の欲求(触りたさ)に変化が生じたことを発見したことを発表した。(2022/6/17)

新会社はNTTデータ傘下に:
NTTとNTTデータ、10月に海外事業統合 澤田社長「再編に終わりない」
日本電信電話(NTT)は5月9日、グローバル事業の強化を目的に、組織再編を行うと発表した。海外向け情報インフラ事業を手掛ける100%子会社のNTTリミテッドをNTTデータ傘下に移管。10月1日付けで新たに海外事業会社を設立し、リミテッドとデータ双方の海外事業を統合する。(2022/5/9)

NTTとNTTデータ、海外事業を統合へ 発表巡る株価の乱高下に澤田社長も苦笑
日本電信電話とNTTデータが海外事業を統合すると発表した。NTTでグローバルでデータセンター・ネットワーク事業を展開する「NTT Ltd.」と、NTTデータの海外事業を統合し、国際競争力の強化を目指す。(2022/5/9)

組み込み開発ニュース:
電力損失がSiの20分の1、NTTが次々世代パワー半導体AlNのトランジスタ動作に成功
日本電信電話(NTT)は、SiC(炭化シリコン)やGaN(窒化ガリウム)を上回る次々世代パワー半導体材料として期待されるAlN(窒化アルミニウム)を用いたトランジスタ動作に成功したと発表した。AlNのトランジスタ動作に成功したのは「世界初」(NTT)だという。(2022/4/25)

喋る「ハローキティロボット」誕生 受付や接客での活用見込む サンリオとNTT東が共同開発
サンリオが、「ハローキティ」型のコミュニケーションロボットを8月に発売する。開発に当たってはNTT東と協力。価格は5年間のリース契約の場合で月額7万5900円。接客や受付業務での活用を見込む。(2022/4/22)

サンリオからの提案で:
NTTとサンリオ「ハローキティロボット」開発 一番の特徴は「声」
NTT東日本とサンリオは4月21日、共同で開発した「ハローキティロボット」を発表した。法人向けのコミュニケーションロボットで、一番の特徴は「声」。どんな活用方法があるのか?(2022/4/21)

大阪堺市 スマートタウンへ官民連携組織 南海電鉄やNTT西なども参加
堺市は、まちびらきから50年以上がたつ市南部の泉北ニュータウンを“スマートシティ”へ進化させようと、官民連携で検討する組織「SENBOKUスマートシティコンソーシアム」を立ち上げる。府内に本社を置く南海電鉄や大阪ガス、NTT西日本が参加予定で。(2022/4/21)

プロジェクト:
NTT東日本らが神奈川県・横須賀市でe-Sportsを学べるICT施設を開業
NTT東日本グループのテルウェル東日本、NTT東日本、NTTe-Sportsは、横須賀市若松町のNTT東日本 横須賀別館ビルで、「保育・学び・ワーク・コミュニティー」をテーマとしたICT施設「スカピア」を開業した。(2022/4/21)

就職人気から占う今後のIT業界:
23卒学生2万人の“志望IT企業ランキング” 3位はNTT東日本、2位は楽天グループ、1位は?
2023年に卒業予定の学生が志望するIT企業はどこか。就職サイト「ブンナビ」を運営する文化放送キャリアパートナーズが調査を行い、ランキングを発表した。(2022/4/18)

ネガティブな意見:
テレワークとオフィスワーク、どちらが理想? 高校生と大学生に聞く
東日本電信電話は、全国の高校生・大学生を対象に「未来の働き方」に関する意識調査を実施。その結果……。(2022/4/5)

石川温のスマホ業界新聞:
谷脇康彦前総務審議官がIIJ副社長に就任予定――MVNOの復活に向けての活躍に期待
総務省で総務審議官を務めていたものの、NTT(日本電信電話)との接待問題で辞職に追い込まれた谷脇康彦氏がインターネットイニシアティブ(IIJ)の副社長に就任する予定であることが発表された。意識する機会は少ないが、IIJはNTTの関連会社でもある。鈴木幸一会長の意向が働いた人事と思われるが、公正競争上「正しい」人事なのかどうか議論が巻き起こりそうでもある。(2022/4/3)

全国に散らばる無線APを一元管理!:
PR:NTT西日本グループが提案する製造業DX 無線LAN環境を生かした「リモートファクトリー」のつくり方
西日本豪雨や東日本大震災、そして新型コロナウイルスなど、日本は今まで数々の有事に直面してきた。事前に予測できない非常事態に備える意味でも、デジタル技術を積極的に活用し、製造業DXを推進していくことは“ものづくり大国ニッポン”において急務である。多くの製造業が集中する西日本エリアの通信インフラを支える役割を持つNTT西日本グループ、NTTビジネスソリューションズに製造業DXにおける課題と解決策を聞いた。(2022/3/31)

ICTツールと建材調達のプラットフォームを提供:
「IT監督」が中小建設業のDXを全面支援、飛島建設とNTT東日本が4月にBPOサービス会社設立
飛島建設とNTT東日本は、これまで建設業界でIT導入が浸透しなかった問題点を解消すべく、現場とITに精通した「IT監督」によるワンストップサービスを展開する新会社「ネクストフィールド」を立ち上げる。(2022/3/30)

なぜ今、ドコモが固定電話サービスを始めるのか? 「homeでんわ」の狙いを聞く
ドコモが2022年3月29日の提供開始する「homeでんわ」。LTEの通信を利用して「03」などの市外局番から始まる固定電話番号からの受発信ができるサービス。発表直後より注目を集めているが、その狙いはどこにあるのか。なぜhome 5Gと同じタイミングで提供しなかったのか、固定電話サービスを提供するNTT東西とはどう調整を図ったのか。詳細を聞いた。(2022/3/28)

ローカル5G導入促進へ利用料5分の1 NTT東やNEC、5月から新サービス
ローカル5Gの利用を促そうと、安価なサービスや機器の提供が広がり始めた。価格の引き下げによって利用が促進されれば、作業の自動化や遠隔監視など労働力不足の解消につながることも期待される。(2022/3/24)

ローカル5G導入促進へ利用料5分の1 NTT東やNEC、5月から新サービス
高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムを特定エリアで活用する「ローカル5G」の利用を促そうと、安価なサービスや機器の提供が広がり始めた。ローカル5Gによる実証実験は全国各地で行われているが、基地局の導入コストの高さがネックになり、実際の利用は当初の見通しに比べ進んでいない。価格の引き下げによって利用が促進されれば、作業の自動化や遠隔監視など労働力不足の解消につながることも期待される。(2022/3/23)

通信各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供中 宮城県と福島県での地震で
東北沖で発生した地震の影響で、携帯キャリア各社が「災害用伝言板」「災害用音声お届けサービス」を提供している。NTT東日本・NTT西日本は「災害用伝言ダイヤル」を提供中。手持ちの携帯電話やPCなどで安否情報の登録や確認が行える。(2022/3/17)

実物大プラモデルのような公衆電話、静岡駅北口に登場 通話もできる
NTT西日本は13日、組み立て前のプラモデルのような公衆電話をJR静岡駅北口に設置したと発表した。(2022/3/14)

NTT西がEmotet感染 受託業務で使用したPCから従業員・取引先メールアドレス流出
NTT西日本が愛知県公立大学法人から受託した業務に使っていたPCが、Emotetに感染し従業員や取引先のメールアドレスが流出した。(2022/3/8)

Weekly Memo:
業種別DXの新たな共創モデルとは――NTT東日本の取り組みから読み解く
業種ごとのDXに向けて、各業種の有力企業とICTベンダーによる“共創”が進んでいる。そんな中、NTT東日本が建設業向けDXを皮切りに新たな共創モデルを模索している。その中身とは。(2022/3/7)

製造業IoT:
NTT東日本がローカル5Gの価格を5分の1に、準同期対応で上り実測400Mbps超も実現
NTT東日本が2022年5月から提供を開始するローカル5Gのマネージドサービス「ギガらく5G」について説明。ローカル5G導入の最大の障壁とされてきた価格を大幅に低減しており、5年間利用する際の総コストを従来比5分の1となる2000万円に抑えた。(2022/3/3)

従来価格の5分の1でローカル5Gを導入 NTT東日本が展開する「ギガらく5G」とは
NTT東日本が、ローカル5Gの手続きから構築、運用までをワンパッケージで提供する、企業向けの「ギガらく5G」を発表。従来のローカル5Gと比べ約5分の1の価格で必要な要素がそろっているという。上りの通信速度を高速化できることも特徴だ。(2022/3/2)

NTT西日本社長 小林充佳さん(64) 最先端「6G」、万博会場全体で提供へ挑戦
NTTグループは、光技術を使った新通信基盤「IOWN(アイオン)」の開発を進めているが、無線通信規格である6Gは、アイオン上で提供することが可能だと考えている。(2022/3/1)

NTT東日本と七十七銀行が連携、地方のIT推進をワンストップ支援
NTT東日本は七十七銀行と連携して、地元企業や地方公共団体などのDXをワンストップで支援する体制を整備した。地域が抱える課題に対応してIT化を支援する。(2022/2/22)

沖縄セルラー電話ら3社が光海底ケーブルを共同整備 完成後は沖縄島、石垣島、宮古島、久米島でループ構成に
沖縄セルラー電話が、NTT西日本やソフトバンクと共同で「沖縄島〜石垣島」「久米島〜宮古島」に光海底ケーブルを敷設することになった。既存の光海底ケーブルと組み合わせて使うことで、4島間でループネットワークが完成する。(2022/2/8)

製造業のリモート化:
PR:「止まらない工場」実現の鍵はリモート化、現地・現物から脱却する3つの提案
市場環境の変化やサプライチェーンの混乱によって、製造業のモノづくりに大きな影響が出ている。この中でDXの一環として、従来の「現地・現物主義」から脱却して、リモート化など、外部環境変化により柔軟に対応できる仕組み、体制づくりが求められている。NTT西日本グループのNTTビジネスソリューションズは同社が培ってきたネットワーク技術などの知見を生かし、こうした変革を強力に推進するソリューションを提案する。(2022/2/18)

NTT東がDX推進のための新会社設立 地方自治体や中小企業をワンストップ支援
NTT東日本は2021年1月24日、新会社「NTT DXパートナー」を設立すると発表した。地方の中小企業や自治体向けにDXコンサルティングやシステム実装などをワンストップで支援する。(2022/1/25)

光量子コンピュータをラック形状に:
NTTら、光ファイバー結合型量子光源を開発
NTT(日本電信電話)は、東京大学や理化学研究所と共同で、光ファイバー結合型量子光源(スクィーズド光源)を開発した。大規模光量子コンピュータをラックサイズに小型化するための基幹技術だという。(2021/12/24)

Apple正規販売代理店に、NTT東日本、富士フイルムビジネスイノベーションが加わる iPad、Macの導入支援が可能に
Apple VARに東日本電信電話と富士フイルムビジネスイノベーションが加わった。(2021/11/25)

量子コンピュータでも解読できない暗号技術、東大らが開発
 東京大学と九州大学マス・フォア・インダストリ研究所、日本電信電話(NTT)の研究チームは、量子コンピュータでも解読できない新たなデジタル署名「QR-UOV署名」を開発したと発表。(2021/11/24)

総務省、NTT再編に対し「公正な競争」要請 “市場支配的な事業者”に対する規律順守の徹底など
総務省が、NTTドコモの完全子会社化などグループの再編を進める日本電信電話(NTT)に対し、公正な競争条件の順守を要請した。(2021/10/29)

NTT東西とDNP、新会社「NTT EDX」設立 電子教科書などの配信プラットフォーム構築へ
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷の3社が、電子教科書の配信事業などを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立すると発表した。コンテンツを配信するプラットフォームを構築や、出版社や書店が行う業務の電子化・効率化を支援する。(2021/10/6)

「電子教科書が使いにくい」「導入に時間がかかる」 NTT東西らが教育DXの新会社、解決したい3つの課題
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷が、教育のDXを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立。大学や出版社を対象に、電子教科書の配信プラットフォームを提供する他、既存の教科書を電子化し流通させる支援事業を展開する。(2021/10/5)

産業動向:
NTT東日本と清水建設が建物運用のDXで協業、「DX-Core」を「地域エッジ」と連携
NTT東日本と清水建設は、清水建設が開発したソフト「DX-Core」の運用ソリューションをNTT東日のコンピューティング基盤「地域エッジ」と組み合わせて自治体などに提供することで、導入コストとランニングコストの削減につなげる協業をスタートした。(2021/9/13)

営業担当者とAIが意見交換 NTT東と日立が提案活動最適化に向けた実証実験を開始
NTT東と日立は「説明可能なAI」によって営業提案を最適化する実証実験を開始する。予測根拠を説明できるAIにトレンドデータを組み合わせることで、市場動向や顧客の潜在ニーズの早期発見が可能になる見込みだ。(2021/9/10)

「課題が顕在化する前」の提案が可能に:
定量的な根拠付きで「引き合いが増えそうな課題」を提示するAI NTT東日本と日立製作所が実証実験を開始
NTT東日本と日立製作所は、AIで「営業の提案内容」を最適化する実証実験を開始する。予測根拠を説明できるAIと、トレンドデータを活用したAI予測モデルによって、複雑化する市場動向や競争環境を踏まえた顧客の潜在ニーズを発掘するという。(2021/9/10)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(3):
NTT東日本が明かす、未経験者も使うクラウド技術者育成用AWSハンズオン環境のコスト管理ポイント
社内でのクラウド活用が加速する他、DX案件の中でクラウドサービスを利用するケースが増えるNTT東日本。クラウド技術者の育成が急務となり、育成の場として選ばれたのはAWS上に構築されたハンズオン環境だった。しかし、従量課金モデルの場合、管理を少しでも怠れば、高額な料金が請求されるリスクがある――運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」の同社による講演では、AWS活用におけるコスト管理のポイントが明かされた。(2021/9/7)

組み込み採用事例:
無人通信施設の漏水監視に採用された、バッテリー不要の漏水センサー
エイブリックの「バッテリーレス漏水センサー」が、東日本電信電話の無人通信施設に採用された。漏水した設備や場所を遠隔地から監視、制御でき、敷設工事やメンテナンスが不要なため、保守作業員の負担低減に貢献する。(2021/9/6)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(2):
AWS初心者でもサーバレスでここまでできる――クラウド運用の定型業務を9カ月で自動化した新入社員の挑戦
運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」。NTT東日本のセッション「新入社員が9ヶ月でクラウド運用の自動化システムを作ってみた」から、AWS初心者が運用監視の定型業務を自動化する際の流れ、苦労するポイントを学ぶ。(2021/8/31)

5G:
物流現場における人の動態把握ソリューション、ローカル5GとAI画像分析技術を活用
東急不動産、NTT東日本、PALの3社は、ローカル5GとAI画像分析技術を活用した人の動態把握ソリューションに関する実証実験を実施し、物流現場への適用可能性を確かめた。今後、3社は、カメラを活用した自動検品や自動搬送機の運転・遠隔操作などの実証実験も行い、2022年度に実際の物流倉庫で、各ソリューションの運用・実装を目指す。(2021/8/13)

ブランド名「N.BERRY」:
NTT西、閉鎖型植物工場で生産した「いちご」を販売 グループ初の試み
NTT西日本は、年間を通して旬の環境で育てられるいちご「N.BERRY」を生産したと発表した。「あべのハルカス」で10日から販売を開始している。(2021/8/12)

「MacやChromebookでも利用したい」という声に応える:
ブラウザさえあればアクセス可能に NTT東日本とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始
NTT東日本とIPAは、「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。クライアント側にはソフトウェアをインストールする必要がなく、HTML5対応のWebブラウザがあればWindows PC以外の端末でも利用が可能だ。(2021/8/11)

NTT西日本、いちご発売 「あべのハルカス」で10日から
NTT西日本グループは10日、ICTを活用した閉鎖型の植物工場で生産したいちご「N.BERRY」を発売した。(2021/8/10)

「ahamoの契約数は?」「半導体不足の影響は?」――NTT決算説明会一問一答(2021年8月編)
NTT(日本電信電話)が2021年度第1四半期決算を発表した。報道関係者向け決算説明会ではNTTドコモからの直接の説明はなかったが、質疑応答ではNTTドコモに関する質問が相次いだ。その中で重要なものをまとめた。(2021/8/6)

NTT東とIPA「シン・テレワークシステム」にWeb版 無償で職場PCにリモートアクセス
NTT東日本と独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月5日、自宅などのテレワーク環境から職場のPCにリモートアクセスできるサービス「シン・テレワークシステム」のHTML5版の提供を開始した。また、無償提供期間を2022年3月31日まで延長する。(2021/8/6)

MacやChromebookに対応 NTT東とIPAが「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開始
NTT東日本とIPAは「シン・テレワークシステム」のHTML5版を提供開始した。HTML5対応のWebブラウザが稼働する機器であれば利用可能だ。併せて同サービスの実証実験期間の延長も発表された。(2021/8/6)

「シン・テレワークシステム」にWebブラウザ版登場 MacやChromebookでも利用可能に
NTT東日本と情報処理推進機構(IPA)が、シンクライアント型VPN「シン・テレワークシステム」のHTML5版を開発した。今後はMac OSやChromebookなどOSを問わずに、ブラウザ上で同システムを利用できるようになる。(2021/8/5)

畜産業界のAIカンパニー:
夢破れた格闘家、年商1億円の社長に NTT東、プリマハムも認めた「儲かる畜産」
格闘家人生を諦めた吉角裕一朗さんは、社長を目指し、地元熊本で2つの事業を立ち上げた。それぞれ年商1億円規模に成長させている。東京で夢破れた若者が、格闘技とはまったく関係のないビジネスの世界でなぜ成功することができたのだろうか。(2021/7/3)

NTT東、東京五輪で報道機関にローカル5G提供 大規模イベントでの実用性を検証
NTT東日本は、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の開催時、新国立競技場にローカル5Gネットワークを構築し、報道機関6社に提供すると発表。(2021/6/22)

NTT東西、固定電話から携帯への通話料金を値下げ 10月1日から
NTT東日本とNTT西日本が、固定電話から携帯電話への通話料金を2021年10月1日から値下げする。通話料金の設定権がNTT東日本とNTT西日本に移行することで、NTT東西が通話料金を設定できるようになった。10月1日以降は1分あたり一律で17.6円となる。(2021/6/22)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。