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「日本能率協会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「総務」から会社を変える:
2022年の総務、社内コミュニケーションのキーワードは「三位一体」と「新技術」なワケ
いまだ最適解が見えない、コロナ禍で再定義を余儀なくされた社内コミュニケーションの在り方。筆者は、これまで分断されていた施策を統合し、「三位一体」の社内コミュニケーション施策を考えながら、新たに登場している技術も採用すべきだと指摘する。(2022/1/12)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
2022年の外食産業はどうなる? 「オンザライス系」と「大衆食堂」に注目すべき“合理的”な理由
2021年の外食産業はコロナに翻弄され続けた。22年にはどのような業態が流行するのだろうか。筆者が「オンザライス系」と「大衆食堂」に注目する理由とは?(2022/1/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「204円」弁当に「1080円」おにぎり! ハイレベルすぎるスーパー弁当の知られざる“進化”
ディスカウントスーパーでは200円前後の超安価な弁当が存在する。商品開発に注力し、ハイレベルな弁当を開発する企業もある。知られざるスーパーのお弁当を取材した。(2021/12/23)

製造ITニュース:
既存設備を「リノベーション」してDXを実現する、JMACが支援プログラムを開始
日本能率協会コンサルティング(JMAC)は2021年12月6日、工場のスマートファクトリー化を支援する「デジタルリノベーションプログラム」をリリースした。既存設備を活用する、レトロフィットなDXの実践を支援する。(2021/12/15)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
タピオカバブルが崩壊したのに、「ゴンチャ」の店舗は倍増 目指すは“お茶のスタバ”か?
タピオカバブルが崩壊した。コロナ禍でストリートフードが敬遠され、タピオカ店の閉店も相次いでいる。大手の「ゴンチャ」は、こんな状況でも店舗数を増やしている。(2021/12/15)

「総務」から会社を変える:
「両利きのリスキリング」、総務が目指すべき2つの方向とは
耳にすることも増えた「リスキリング」。キャリアアップのため、転職のため、そして終生働き続けるために求められる、このリスキリングだが、こと総務においてはどのように考えるべきなのだろうか。(2021/12/10)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
脱炭素化、「方針は決めた」のその先へ
具体的な次の一手……というのは簡単ですが……(2021/11/30)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コストコと並ぶロードサイドの“雄” 知る人ぞ知る鮮魚チェーン「角上魚類」が急成長している理由
関東を中心に22店を展開する鮮魚専門店の「角上魚類」。コロナ禍でも業績が伸び続け、1日に1万人もの顧客が訪れる店舗もある。強さの秘密を創業者に聞いた。(2021/11/30)

脱炭素:
製造業の約70%がカーボンニュートラル対応の「全社方針あり」
日本能率協会は、製造業におけるカーボンニュートラル対応の現状や課題に関するアンケート調査結果を発表した。見える化による現場の省エネ活動は進んでいるが、今後はサプライチェーンを含めた取り組みが鍵になる。(2021/11/25)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
強すぎる「ダイソー」と「セリア」 イオンが「キャンドゥ」と組むと何が起きるのか
イオンはTOBにより、キャンドゥの子会社化を目指す。100円ショップはダイソーとセリアの“2強状態”でキャンドゥと差が開いていた。イオンの傘下入りを果たすとどんなメリットがあるのか。(2021/11/24)

DX時代のPLM/BOM導入(3):
システムに業務を合わせよ、PLMに広がる「Fit to Standard」の考え方
本連載では製造業DXの成否において重要な鍵を握るPLM/BOMを中心に、DXと従来型IT導入における違いや、DX時代のPLM/BOM導入はいかにあるべきかを考察していく。第3回はPLMなどITシステム導入で広まる「Fit to Standard」の考え方を解説する。(2021/11/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
安いだけじゃない 「トップバリュ」「みなさまのお墨付き」の隠れたヒット商品とは
イオンの「トップバリュ」や西友の「みなさまのお墨付き」といった低価格PB。単に安いだけではなく、独自商品が支持されヒットにつながっているケースもある。どのような商品が売れているのか。(2021/11/16)

2068人に調査:
コロナ禍の新入社員は組織への適応が課題? 「リモートで1人仕事」の増加が要因か
日本能率協会マネジメントセンター、「イマドキ若手社員の仕事に対する意識調査2021」の結果を発表。20年と比較して、新入社員が組織に適応していくプロセスがうまく進んでいない実態が明らかとなった。(2021/11/12)

「総務」から会社を変える:
ITは二の次? DX推進のために、総務が解消すべき「三大課題」
DXというと最前線のITシステムの導入や利活用をイメージしがちだが、こと総務領域においてはそうではない、と指摘するのが月刊総務編集長の豊田健一氏だ。では今、総務は何をするべきなのか。「総務の三大課題」とともに解説していく。(2021/11/9)

キャリアニュース:
ニューノーマル新入社員の働く価値観を分析
日本能率協会マネジメントセンターが「イマドキ新入社員の仕事に対する意識調査2021」の結果を発表した。「新人研修はオンラインが主流だった」と約65%が回答し、「報告、連絡、相談」については、70%が「対面」が効果的と考えていた。(2021/11/4)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コロナで大苦戦した鳥貴族は“復活”できるか? カギを握る「トリキバーガー」の動向
コロナの第5波がようやく収束し、通常営業する店が増えてきた。都市部に出店してきた鳥貴族はここから復活できるのか。新業態の「トリキバーガー」の現状と合わせてレポートする。(2021/10/29)

DX時代のPLM/BOM導入(2):
製造業DXに必要なPLMの3段階デジタル化
本連載では製造業DXの成否において重要な鍵を握るPLM/BOMを中心に、DXと従来型IT導入における違いや、DX時代のPLM/BOM導入はいかにあるべきかを考察していく。第2回はDXを実現するまでに必要な「3段階のデジタル化」を解説する。(2021/10/25)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
1000円以上の「駅弁」が、各地のスーパーで飛ぶように売れている理由
コロナ禍で、駅弁の販売がスーパーや通販にシフトしている。背景にあるのは新型コロナウイルスの感染拡大だ。駅弁の販路はどう変わってきたのか。(2021/10/20)

社長、ごちそうさまです:
「社長のおごり自販機」誕生 ユニークすぎる自販機の「なるほど」な狙いとは
サントリー食品インターナショナルが法人向けの新サービス「社長のおごり自販機」を開始した。(2021/10/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「かつや」以外も! 「中山豆腐店」や「東京たらこスパゲティ」を次々仕掛けるアークランドサービスの開発力
かつ丼「かつや」、から揚げ「からやま」を展開するアークランドサービスホールディングスの業績が好調。コロナ禍でも次々と新しい業態を開発している。(2021/10/12)

「総務」から会社を変える:
よい属人化と悪い属人化 「優秀な総務部」を作るポイント
総務の課題である「属人化」。この属人化には悪いものもあればよいものもあると解説するのが、月刊総務編集長の豊田健一氏だ。どういうことか。(2021/10/8)

日本能率協会調べ:
「雑談はプラスになる」と8割が回答 2021年「ビジネスパーソン1000人調査」で見えた雑談の効果
  一般社団法人日本能率協会(東京都港区)は、ビジネスパーソン1000人を対象とした「テレワークの実施状況」と「職場メンバーとの雑談機会と効果」に関する意識調査の結果を発表した。「週3日以上テレワークを行っている」と回答した人が15.7%、「雑談があることは、自身にとってプラスだと感じる」と回答した人が8割となった。(2021/10/7)

興隆するHRテック市場で、採用テックがなぜ今注目なのか?(後編)
海外では採用テックは採用のバリューチェーン(流れ)に沿って、CRM、ATS、オンボーディングという区分でさらに細分化されており、そこで製品もすみ分けがなされている。(2021/10/4)

興隆するHRテック市場で、採用テックがなぜ今注目なのか?(前編)
市場が急成長している採用テック。テクノロジーをてこに、採用の世界が効率化・高度化が進む「採用テック」が、今求められる理由は主に2つあるという。(2021/10/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コンビニ弁当の価格が“三極化” セブンは「270円」を投入、ミニストップは「599円」が好調
500円前後がボリュームゾーンだったコンビニ弁当の価格帯が広がっている。大手は200円台や300円台のミニ弁当を相次いで発売。一方、ミニストップは599円という高額の弁当が売れている。(2021/9/29)

DX時代のPLM/BOM導入(1):
製造業DXに欠かせないPLMとBOM、しっかり説明できますか?
本連載では製造業DXの成否において重要な鍵を握るPLM/BOMを中心に、DXと従来型IT導入における違いや、DX時代のPLM/BOM導入はいかにあるべきかを考察していく。第1回は「PLM、BOMとは何か」をまずは説明する。(2021/9/28)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
大量出店の「やっぱりステーキ」が、今後も“独走”を続けられそうな理由
低価格ステーキチェーンの「やっぱりステーキ」が順調に店舗数を伸ばしている。他の低価格ステーキチェーンが伸びているわけではないのに、なぜ「やっぱり」は好調なのか?(2021/9/22)

「総務」から会社を変える:
社員の「心」と「体」をどう守る 総務が考えるべき「健康経営」のカギ
昨今話題の「健康経営」だが、コロナ禍で社員の健康に危機が迫っている。果たして、総務としてどうすればいいのか。(2021/9/17)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
どうなる「関西スーパー」争奪戦 勝負に出た「オーケー」に“危うさ”を感じてしまう理由
エイチ・ツー・オー(H2O)リテイリングが関西スーパーを買収すると宣言。オーケーも同スーパーの買収をすると表明した。オーケーにはどんな事情があるのだろうか?(2021/9/14)

「総務」から会社を変える:
総務が提供すべき「最高の顧客体験」 そのための3つのポイントとは
総務DXに必要な視点が「最高の顧客体験を提供すること」だ。では、総務にとっての顧客とは誰なのか。そして、どのような顧客体験を提供することが求められるのか。(2021/9/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コンビニの攻勢で菓子店が減っているのに「シャトレーゼ」は大躍進 コロナ禍で発揮した強みとは?
菓子チェーン「シャトレーゼ」の業績が好調だ。新たに展開したプレミアムブランド「YATSUDOKI(ヤツドキ)」も貢献する。少子化やコンビニの攻勢といった“逆風”を跳ね返している要因は?(2021/8/31)

無印では初の試み:
無印良品、カフェインレスコーヒーを発売 9月1日から
良品計画は無印良品からカフェインレスコーヒーを新発売すると発表した。無印良品では初の試みとなる。見た目は? 理由は? 気になる詳細を見ていこう。(2021/8/30)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
食用油、大豆、小麦、肉、卵の「値上げ」が連鎖! 背景にある中華料理の“爆食い”と不作
食用油、大豆、小麦、コーヒー、卵、肉などの値段が上がっている。食用油は今年に入って3度目の値上げとなっている。背景に何があるのか?(2021/8/27)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
小判、ギョーザ、からあげクン オリンピック効果に沸いた“注目”商品とは
東京オリンピックが終わった。オリンピックに関する商戦や経済効果はどうだったのか? 選手村で絶賛されたギョーザや、コンビニだけではない“注目”商品とは。(2021/8/20)

コロナ禍で3.7倍に:
完全栄養食「BASE FOOD」、シリーズ累計販売数は1000万食を突破
完全栄養食「BASE FOOD」のシリーズ累計販売数が1000万食を突破した。完全栄養食とは1食分で1日に必要な栄養素の約3分の1が摂れる食品を指す。市場規模など今後の成長性を見てみよう。(2021/8/19)

Webテスト主流の就活・筆記試験 必要なのは情報収集
就活の現場では、選考の手段としてWebテストが主流化しつつある。Webテストにも種類があり、選考に通らない学生はこれらをひとくくりにしてしまっており、対策が不十分になっている可能性がある。(2021/8/13)

「何が分からないか分からない」 オンラインでの新入社員育成に課題
新型コロナウイルスの感染拡大が長期化する中、若い人材をどう育成するかが企業の課題となっている。2020年入社した社員も2年目に突入。非対面の状況が続く中で、社内の人間関係や、業務習得に時間がかかるなど、従来とは異なる悩みに直面している。(2021/8/12)

大企業のDXで追求すべき「顧客価値の最大化」を考える(1):
DX以前の「要件」とDX時代の「ユーザーストーリー」、その最大の違いとは
ユーザー企業におけるDXは、Web系企業やスタートアップで使われる手法とは違うアプローチが必要だ。SOMPOホールディングスの内製開発事例を基にデジタル開発の在り方を学ぶ。第1回は「DX時代の『ユーザーストーリー』はこれまでの要件定義と何が違うか」について。(2021/8/11)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
花火商戦に“異変” 遊べる場所が減り続けていた「家庭用」が息を吹き返したワケ
コロナ禍で打ち上げ花火が苦戦している。一方、家庭用の手持ち花火などは好調だ。「SNS映えする」「近所迷惑にならない」といった現代風の工夫が支持されている。(2021/7/28)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
ステーキ、丼、パスタにも“浸食” コロナ禍で「二郎インスパイア系」が勢いを増しているワケ
「二郎インスパイア系」「がっつり系」「G系」と称するジャンルがコロナ禍で勢いを伸ばしている。二郎風のステーキ店まで登場し、店舗も増えている。二郎系が大衆化した背景には何があるのか。(2021/7/20)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
なぜ「はま寿司」のデータを欲しがった? 「かっぱ寿司」転落の背景は“伝統の否定”
「かっぱ寿司」の運営会社が不正競争防止法違反の容疑で刑事告訴された。「はま寿司」の日次売り上げデータを受け取っていた。かつてイケイケだったかっぱ寿司はなぜ追い込まれたのか。(2021/7/13)

「総務」から会社を変える:
灯台下暗し? 「目指せDX」と息巻く総務が陥りがちな、大きな勘違い
DXの機運が高まり、総務の現場でもテクノロジー・ツールの活用が進む。もちろん、これまでにない効率化が進むのはよいことだが、その裏には危険な誤りもあると筆者は指摘する。(2021/7/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
オリンピックで「人流」は増加するのか 見落とされている過去の“事実”
合理性を欠く新型コロナウイルス感染症対策に耐え切れない飲食店が続出している。「緊急事態」と「まん防」はいつになったら終わるのか。筆者がそろそろ「正常化に向けた準備を始める時期」と考える理由は?(2021/6/29)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
猫用おやつ「ちゅ〜る」はなぜ売れる? 飼い主も“やみつき”にする戦略に迫る
猫のペットフード「CIAO(チャオ)ちゅ〜る」がロングヒット中。ラインアップも増えており、きめ細かいニーズに対応している。開発の背景は?(2021/6/22)

「総務」から会社を変える:
夢のワーケーション導入、総務がやるべきことは? 課題が盛りだくさんの状況を整理する
注目を集めるワーケーションだが、総務がやるべきことは盛りだくさんだ。何から手を付ければよいのか、状況を整理する。(2021/6/21)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
コロナ禍で「銀のさら」絶好調 創業社長が語る“稼ぐ”仕組みとライバルが淘汰された背景
宅配寿司「銀のさら」が好調だ。創業社長は「ウーバーは脅威ではない」「宅配寿司が宅配ピザより難しい」と熱弁する。どういうことかというと……。(2021/6/15)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
救世主は「ハンバーガー」!? 松屋、鳥貴族、ロイホが続々と参入するワケ
外食大手が続々と「ハンバーガー」に参入している。コロナ禍で生き抜くために各社知恵を絞る。その背景とは?(2021/6/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「大塚家具」は再建できるか 危機意識強める「ヤマダ」とのコラボで売り場に変化
大塚家具の業績が改善している。黒字転換が現実的に見えてきた。背景にあるヤマダグループの危機意識とは。(2021/5/25)

「総務」から会社を変える:
今、あらためて考える「福利厚生」 総務が押さえるべき3つのポイントとは?
コロナ禍により、従来型の福利厚生の見直しが始まっている。総務としてはどう対応すべきなのだろうか。『月刊総務』編集長の豊田氏は、3つのポイントを押さえるべきだと主張する。(2021/5/19)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
「レジ袋有料化」は“天下の悪法”か 次は「プラ製スプーン有料化」で、経済に大打撃
レジ袋有料化からもうすぐ1年が経過しようとしている。どういう理屈で「エコ」になるとしているのか? プラ製のスプーンやフォークが有料化されると、経済に深刻なダメージを与える可能性もある。(2021/5/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。