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「ドライブレコーダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ドライブレコーダー」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

ドラレコ保有率は5割以上に 利用者の56%が「録り逃し」に不安、ただし「記録データの見方」自体が分からない人も
いざというときに使い方が分からない、なんてことにならないように。(2022/6/16)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
運動音痴でも安心して乗りこなせる、電動キックボード的立ち乗りモビリティ
余談ですが、自転車に苦戦するほどの運動音痴に、思い通りに動く楽しさを教えてくれた愛車は偉大だと思いました。思い通りに安心して動かせることのありがたみを感じます。(2022/6/16)

日清紡マイクロデバイス NT1191、NT1192:
自動車やドローン向け、高精度GNSS対応ローノイズアンプ
日清紡マイクロデバイスは、高精度GNSS向けローノイズアンプとして、GNSSマルチバンド対応の「NT1191」と、L5、L2、L6バンド対応の「NT1192」を発表した。自動車、ドローン、ウェアラブル機器の高精度測位に適する。(2022/6/10)

人工知能ニュース:
パナソニックのエッジAI基盤「Vieureka」が独立分社、JVCケンウッドなどが出資
パナソニック ホールディングス(パナソニックHD)、JVCケンウッド、米国ベンチャーキャピタルのWiLの3社は、パナソニックHDの研究開発部門の傘下で実績を積み重ねてきたエッジAIプラットフォーム「Vieureka(ビューレカ)」を提供する新会社「Vieureka株式会社」に共同出資すると発表した。(2022/6/8)

AI:
路面ひび割れとガードレールのサビを一般車のドラレコとAIで解析、イクシス
イクシスは、道路面のひび割れとガードレール支柱のサビをAIで解析する新たなサービスをスタートさせた。(2022/5/24)

機能安全規格ISO 26262に準拠:
ローム、車載用カメラモジュール向けPMICを開発
ロームは、車載用カメラモジュールに向けたパワーマネジメントIC(PMIC)「BD868C0MUF-C/BD868D0MUF-C」を開発し、サンプル品の出荷を始めた。パッケージの外形寸法は3.5×3.5mmと小さく、機能安全規格「ISO 26262」で定義されたリスクレベル「ASIL-B」に準拠している。(2022/5/24)

手間をかけずに安全に始めるには:
PR:中小企業テレワークの“現実解” ガイドライン準拠でコストをかけずに実現する方法
テレワーク実施には複数の方式が考えられる。だが、コストや手間などを考慮すると中小企業が選択できる施策は限られる。テレワーク実施のセキュリティガイドラインに準拠しながら、低コストで効率良く運用できる方法を探る。(2022/5/18)

名古屋市が道路標識の点検・管理業務を効率化 古河電工のRPA技術を活用
名古屋市は「道路標識メンテナンスDXプロジェクト」で実施した実証実験で、古河電工が開発中の「みちてんクルーズ」を導入した。道路標識の点検や管理業務を効率化する他、データ蓄積による中長期的な利点も期待できる。(2022/5/17)

IIJ勝社長、楽天モバイルの0円撤廃に「正しい方向だと思う」とコメント
インターネットイニシアティブ(IIJ)が5月13日、2021年度通期の決算を発表した。売り上げは2263.4億円で前期比+6.3%、営業利益は235.5億円で前期比+65.3%の増収増益。楽天モバイルが新料金プランで0円を撤廃したことについて、勝栄二郎社長は「正しい方向だと思っている」とコメントした。(2022/5/13)

ぶっ飛んだクルマが予想外すぎる場所に着地 米インディアナ州で起きた衝突事故の海外ドラレコ映像が話題
そうはならんやろ。(2022/4/26)

テレワーク未実施中小企業の駆け込み寺になるか:
PR:コストも人も足りない中小企業のテレワーク、4大課題の解決策を聞いた
中小企業にとってテレワークは「導入したいけれど、できない」ものになっていないだろうか。人材がいない、セキュリティが不安、労務管理はどうするのか……など悩みは尽きない。今回は、テレワークソリューション「Jasmy Secure PC」を提供するジャスミーの田中氏に、これらの悩みを解決する方法を聞いた。(2022/4/26)

物流のスマート化:
車載機器のメーカー問わず車両動態情報を収集、可視化するプラットフォーム
traevoは2022年4月13日、車載機器のメーカーを問わず、車両の位置情報などを一元的に管理し、運送事業者や荷主、着荷主間で情報共有できる「動態管理プラットフォーム」を発表した。(2022/4/18)

トヨタコネクティッドとマイクロソフト、AIとコネクティッドカーを組み合わせたプロジェクト推進
トヨタコネクティッドと日本マイクロソフトはAIやIoT、コネクティッドカーを組み合わせたプロジェクトを進めている。社会課題を解決するプラットフォームの提供を目指す。(2022/4/5)

事故車ドラレコにSDカードなし 大阪・堺あおり運転死、経緯捜査
堺市南区で、乗用車があおり運転の末にバイクに衝突し、運転する男性を死亡させた事故で、容疑者のドライブレコーダーから、映像を記録するSDカードが抜き取られていたことが分かった。大阪府警が抜き取られた経緯を捜査している。(2022/3/31)

安心、安全を手軽に実現:
PR:ぼっち情シスの課題「安くて楽で安全なテレワーク環境」はかなうのか
デバイス管理ツールの導入やセキュリティ製品の見直し、配布PCの刷新などテレワーク環境の整備には手間も予算も掛かるのが常識とされてきたが、まったく別のアプローチで課題を解決する方法が提案されている。どんな技術をどう使っているかを取材した。(2022/3/23)

iREX2022特別企画:
PR:ロボティクスで実現するモノづくりDX、三菱電機が描く工場の最適なマスカスタマイゼーション
FA-ITソリューションの進化に伴い、モノづくり現場ではマスカスタムに対応した、自動化による生産性向上と柔軟性の両立が求められ、柔軟性のあるロボットを活用した自動化への期待が高まっている。三菱電機では、2022国際ロボット展(iREX2022)で「ロボティクスで、ものづくりのDXを理想のカタチに」をテーマとし、これらを実現するロボット関連技術を紹介した。(2022/3/24)

自転車に楽々「ドラレコ」後付け 4980円のフロント/バックライト機能付きドラレコ登場、サンコーから
自転車にも備えあれば憂いなし……!(2022/3/10)

IIFES2022特別企画:
PR:三菱電機が目指す現場起点のデジタルマニュファクチャリング、その価値と実現方法
人手不足やコロナ禍など製造現場を取り巻く環境は厳しさを増している。こうした状況に対応するため、三菱電機では従来のモノづくり現場での知見を生かしつつ、新たにデジタル技術の“ピース”を用意し「現場起点でのデジタルマニュファクチャリング」で、柔軟かつ迅速に変化に対応できるモノづくり現場の実現を目指している。IIFES 2022 ONLINEと三菱電機FAサイト内IIFES特設ページでこれらの具体的な取り組みを紹介した。(2022/3/14)

ダレノガレ明美、高速道路でメルセデス・ベンツのタイヤが“バースト” 初の事故に無事も「お財布は寂しい事に」
車検後だったために「安心しきってました」。(2022/3/9)

AI:
大成建設が建設機械搭載型AIを用いた人体検知システムを開発、多様な建機に対応
大成建設は、建設機械搭載型人工知能を用いて、人体を高精度に検知するシステム「T-iFinder」を開発した。今後は、建設現場でT-iFinderの検証を継続し、開発済の転圧走行無人化施工システム「T-iROBO」などを始めとする多様な無人化・自動化建設機械に適したAIと遠隔サポートなどの検知精度高度化に関する技術開発を進めていく。(2022/2/25)

シリコンバレーに社員を派遣:
事故現場の状況をAIが自動作図 MS&AD副社長に聞く「新時代の保険ビジネス」
三井、住友、日本生命、トヨタ自動車などいくつもの企業グループと親密な関係を持つ強みを生かして、世界トップ水準の保険・金融グループの実現を目指そうとしているのがMS&ADホールディングス。樋口哲司副社長にDXを核にした経営方針を聞いた。(2022/2/22)

データ分析戦略を支える、クラウド基盤の生かし方(3):
データが保険の売り方を変えた DX生かした新商品が好調、三井住友海上を支えるクラウド戦略
「データ分析導入でROIが取れるのか」。かつて高額なデータ分析の仕組み導入で辛酸をなめ、社内でもこんな言葉を投げかけられた担当者は、失敗を糧にした「無駄のないクラウド基盤戦略」で大規模なデータ分析を可能にし、販売手法の変革やヒット商品につなげた。その方法とは。(2022/2/17)

車載情報機器:
2030年に売上高1000億円の事業に、パイオニアの「ナビ機能付きドラレコ」の狙い
パイオニアは2022年2月10日、ナビゲーション機能を搭載したドライブレコーダー「NP1」を同年3月2日に発売すると発表した。従来のカーナビゲーションシステムとは異なり、ディスプレイ画面なしで音声によるルート案内や、乗員の音声入力による目的地検索を提供する。設定や地図での目的地検索は専用のスマートフォンアプリを通じて行う。(2022/2/14)

IIJmio「ギガプラン」が好調で3Qも純増 勝社長「接続料の引き下げが続く」と期待
インターネットイニシアティブ(IIJ)が2月8日、2021年度第3四半期の決算を発表した。売り上げは1656億円(+6.1%)、営業利益は163億円(+60.9%増)で増収増益を記録した。モバイルサービスは法人向けが回線と売り上げどちらも好調。(2022/2/8)

小寺信良のIT大作戦:
気がつけばフェードアウト?  ビデオカメラの歴史を振り返る
スチルカメラ以上に記録フォーマットの歴史そのものをなぞって成長してきたビデオカメラ。その歴史を辿っていく。(2022/2/7)

こんなの回避できるか! 豪州の高速道路で起きた事故映像が怖すぎる 前方のクルマから落ちたパーツがフロントガラスに激突
事故が起こるまで一瞬です。(2022/2/4)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
家庭用ビデオカメラが終わりつつある件について、JVCムービーカム愛用者が語り合った
歴史あるビデオカメラメーカー、JVCの市場撤退。JVC製ビデオカメラを愛用していた2人の編集者が語り合った。(2022/2/4)

JVC、ビデオカメラ撤退 1984年から累計3600万台を出荷
JVCケンウッドは、民生用ビデオカメラの生産を昨年10月に終了したと明らかにした。成長事業にリソースを集中する。(2022/2/3)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
5年に1度、「安全運転を心掛けなさい」と教わる意義
クルマだけが気を付けても仕方がない。(2022/2/2)

ちゃんと前を見ていれば ピックアップトラックが米高速道路で起こした複数のクルマを巻き込む事故のドラレコ映像
前方の状況把握は重要ですね……。(2022/1/25)

本田雅一の時事想々:
ソニーは、“自身の役割“をどこに見つけたのか EV参入に勝ち目がありそうな理由
いよいよソニーグループは、自分自身の役割を見つけたのかもしれない。吉田社長にとって「ソニーが存在する意義」を探し求めることは、就任以来のテーマだった。EV参入はその一つだが、それだけが解答ではない。どういうことかというと……?(2022/1/22)

「怒りより悲しい方が強く」 鈴木サチ、子ども作の雪だるま破壊を嘆き 夜間に侵入した犯人へ恐怖「子供たちへの直接の被害だったら」
かわいい雪だるまが。。(2022/1/7)

自転車にもドラレコ 後付け簡単「バックカム」、サンコーから発売
おぉぉー、テールライトに「ドラレコ」内蔵しちゃいました。(2022/1/6)

8980円:
サンコー、自転車用ドライブレコーダーを発売 テールランプ機能付き
サンコーは1月5日、テールランプ機能を搭載した自転車用ドライブレコーダー「バックカム」の販売を開始した。(2022/1/5)

ノートオーラにも対応! TV-KITがあればプロパイロット作動中でもTV&動画視聴などができる
純正ナビは走り出すと「テレビ」が見られなくなる……。それだと助手席や後席の人は不便です。そんな人にこのキットはいかがでしょう。(2022/1/3)

これがあれば大画面でNetflixが見られる! トヨタのディスプレイオーディオで楽しめる待望のキット登場
車内でNetflix見たい、Fire TV Stick使いたい! ゲーム機をつないで遊びたい〜! こんなときに導入したい外部入力端子追加キットが登場。トヨタ純正ディスプレイオーディオ対応です。(2021/12/30)

「SpotCam Solo 2」で屋外用セキュリティカメラのハードルの高さを解決する
ビデオ会議の急速な普及を受け、Webカメラの選択肢は広がった。その一方、屋外用のセキュリティカメラもさまざまなモデルが登場している。「SpotCam Solo 2」と別売のソーラーパネルを試した。(2021/12/29)

+Style、61点が最大52%オフの「クリスマスセール 2021」開催 抽選でIoT商品が当たる
+Styleは、12月17日〜12月26日に61点が最大52%オフになる「+Style クリスマスセール 2021」を開催。セール対象商品の購入者の中から抽選でIoT商品など11アイテムが当たる「+Styleからのクリスマスプレゼント」も行う。(2021/12/17)

選考予約受付を開始:
ヒーター機能付き、車のハンドルカバー誕生 コードレスで安全性に配慮
ドライブレコーダーなどを販売する昌騰は、「ヒーター機能付きハンドルカバー」の先行予約受付をクラウドファンディングサイトにて予約受付を開始した。安全性に配慮したコードレスタイプとなっている。(2021/12/18)

タチが悪いにもほどがある 酔っ払いドライバー、ゴルフ場に乱入 警察とカーチェイスを繰り広げる
ゴルフ客が慌てて逃げ出す場面も。(2021/12/13)

自動車のイノベーションランキング 3位レクサス、2位ベンツ、1位は?
J.D.パワーは「2021年日本自動車テクノロジーエクスペリエンス」調査の結果を発表した。各ブランドがどれだけ迅速、効果的に新しい機能、装備を市場導入しているのかを、実際にクルマを購入したユーザーへのアンケートから調べた。(2021/11/30)

「Arlo Essential」を使って今時のホームセキュリティを考える
今やドライブレコーダーの装備は当たり前となったが、自宅時間が増える中で、「ホームセキュリティ」を意識する機会も多くなった。Arloの屋内用カメラで、そのあたりのことを考えてみた。(2021/11/15)

【2021年】タイプ別、最新ドライブレコーダーの注目モデルはコレだ
万一の事故や交通トラブルの際に強い味方になってくれる、今や欠かせないカーアイテム「ドライブレコーダー」。中でもおすすめ機種は……?(2021/11/14)

自動車事故の予兆を検知して通知 東京海上HDがハワイで実証実験
東京海上ホールディングスが、AIを活用して自動車事故の予兆を検知し通知するシステムの実証実験を始める。米国ハワイ州オアフ島でシステムの精度や通知頻度のさじ加減などを検証する。(2021/11/11)

J.D.パワー自動車保険満足度調査、トップは5年連続でソニー損保
J.D.パワージャパンは11月4日、2021年の自動車保険契約者満足度調査の結果を発表した。それによると、ダイレクト系保険会社では、ソニー損保が5年連続で第1位となった。(2021/11/4)

道路にカンガルーが飛び出してきて……まさかの転倒! 危機一髪で事故を回避する瞬間にハラハラ
危ない危ない……。(2021/11/2)

電気自動車:
ホンダに3車種目の電動バイク、交換式の新型バッテリーで走行距離1.2倍
ホンダは2021年10月28日、ビジネス向けの電動三輪スクーター「GYRO CANOPY e:(ジャイロキャノピー イー)」を同月29日に発売すると発表した。(2021/10/29)

「これは避けきれん」「怖すぎる」 新潟・国道8号線で起きた多重事故を捉えたドラレコ映像、80代男性が運転する軽自動車が大型トレーラーに衝突
事故の影響で5時間に渡って通行止め・片側通行などの規制が行われました。(2021/10/28)

執拗に追跡、最後は体当たり 「あおり運転」被害を受けたクルマのドラレコが記録した恐ろしい映像が話題に
何がそこまで駆り立てたのか……。(2021/10/12)

電気自動車:
電動車100%へ330億円を投資した日産・栃木工場、開発中の燃料電池は定置用で活躍
日産自動車は2021年10月8日、330億円を投資して栃木工場(栃木県上三川町)に導入した次世代の自動車生産の取り組み「ニッサンインテリジェントファクトリー」を公開した。日産自動車 執行役副社長の坂本秀行氏は「複雑かつ高度なクルマをつくるための、変動に強い生産現場と生産技術は明日の日産の飛躍の要になる」と生産領域に投資する重要性を語る。(2021/10/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。