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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

「撮ろうと思っても撮れない」 ホタルがレンズの前を踊るように飛んで……天の川を撮影中に撮れた奇跡の1枚
天の川に印をつけるような蛍の飛び方にほっこり。(2024/6/22)

ドコモ、「AQUOS R8 Pro」を17万6000円に値下げ 6月21日から
NTTドコモは、6月21日以降にドコモオンラインショップで「AQUOS R8 Pro SH-51D」を値下げ。20万9000円のところ17万6000円(税込み)になる。ライカ監修のズミクロンレンズや、1型センサーを採用したカメラを搭載する。(2024/6/20)

Apple「空間ビデオ」向けにハイエンド機材ぞくぞく キヤノンとブラックマジックデザインから登場
Apple Vision Proで立体視聴できる、Appleの「空間ビデオ」向けにハイエンド機材がキヤノンと豪Blackmagic Designから登場した。これは、米Appleが6月10日(現地時間)に開催した「WWDC24」でお披露目されたもので、キヤノンはレンズ、Blackmagic Designは2つのレンズを搭載した専用カメラを発表した。(2024/6/13)

工場ニュース:
ニコンが栃木で既存工場を解体し新棟2棟を建設、デジカメ用交換レンズなどを生産
ニコンは、子会社の栃木ニコンにおいて、既存の製造棟の一部を解体し、2つの新棟を建設する。(2024/6/12)

キヤノン、Apple Vision Proの空間ビデオに対応した3D映像撮影用RFレンズを開発中
キヤノンは、3D映像撮影用RFレンズ「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」の開発を告知した。(2024/6/11)

ライカ、無料のiPhone用カメラアプリを突如リリース 同社製カメラの色味や、実際のレンズのボケ味を再現
ドイツの高級カメラメーカーLeicaが、iPhone用カメラアプリ「Leica LUX」の配信を6月6日までに開始した。ライカならではのカラーやレンズシミュレーションによるボケ味を再現した撮影が可能。(2024/6/7)

「Xperia 1 VI」のデジタルズームに不具合 ソニーがソフトウェアアップデートを呼びかけ
ソニーは6月7日に発売したばかりのスマートフォン「Xperia 1 VI」に不具合が生じたと案内している。望遠レンズでデジタルズームの機能を使うと、表示倍率までズームができない。ソニーは該当機種の利用者に対し、ソフトウェアアップデートを行うよう呼びかけている。(2024/6/7)

ライカレンズのような撮影ができるiPhoneアプリ「Leica LUX」、無償版と月額1000円の有償版で展開
ライカカメラは、ライカのカメラとレンズを使用したような写真が撮影できるiPhoneアプリ「Leica LUX」を発表。無償版と月額1000円(年額1万円)の有償版で展開する。(2024/6/7)

ソニー、今日発売「Xperia1VI」のデジタルズームに一部不具合 アプデ呼び掛け
ソニーは7日、同日発売したスマートフォン「Xperia1VI」で望遠レンズのデジタルズーム機能を使用したとき、製品画面上の表示倍率まで実際にズームできてない不具合があると明らかにした。(2024/6/7)

安全システム:
魚眼レンズのカメラ映像から高精度に角度推定、パナソニックHDが開発
パナソニック ホールディングスは魚眼レンズのカメラ映像から高精度に角度を推定するカメラ校正技術を開発した。(2024/6/6)

スマホ画面を見ながら耳掃除できる「充電式電子耳かき」発売 ミスターカードから
ミスターカードが、スマホ画面を見て耳掃除ができる「充電スタンド式ワイヤレスカメラ電子耳かき」を発売する。ケーブル接続がない充電スタンド式で、光る3.5mm極細レンズで狭い耳の穴でも効率的に掃除できる。(2024/5/30)

「望遠レンズで撮影禁止」にファン困惑→「大きな機材で撮影禁止」に修正 バレー国際大会VNL
バレーボールの国際大会「VNL」の福岡大会への来場に「望遠レンズでの撮影禁止」がアナウンスされ、ファン困惑。主催者は「前後左右のお客様の観戦の妨げになる大きな機材を用いた撮影は遠慮してほしい」と修正した。(2024/5/30)

「Leitz Phone 3」を今、選ぶべき理由 ライカの“濃厚な世界観”に浸れるのはこの機種の特権だ
ライカのスマートフォンに第3世代となる「Leitz Phone 3」が登場した。おなじみの4720万画素1型イメージセンサーにSUMMICRON 1:1.9/19 ASPH.レンズを搭載したカメラが特徴であり、ライカによるチューニングが施され、ライカの世界観を体現した一台となっている。(2024/5/28)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
スマホ専用ゾーン付き 老眼鏡の「見えにくい」問題をかなり解消してくれる「デジタイム」はデジタル時代の“作業用メガネ”か
バリラックスの「デジタイム」というレンズを入れたメガネを約1カ月、試用した。老眼鏡という道具の不便さを、かなりの部分で解消する、デジタル時代の新しい「作業用メガネ」なのかもしれない。(2024/5/27)

医療機器ニュース:
市販のコンタクトレンズに搭載できる、複合マイクロメッシュ電極を開発
早稲田大学は、市販のコンタクトレンズに搭載できる、透明で柔らかい複合マイクロメッシュ電極を開発した。80%以上の透過性を有するほか、網膜の局所的な応答を計測する複数点同時網膜電位計測が可能になった。(2024/5/23)

Adobe Lightroomに生成AIを利用した削除ツール搭載 ワンクリックで不要なオブジェクトを除去
アドビが、写真編集ツール「Adobe Lightroom」に「生成AI削除」機能を実装する。ワンクリックで写真から不要なオブジェクトを除去できる他、AIを活用した「ぼかし(レンズ)」ツールも新プリセットとして提供される。(2024/5/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
大きく変わった「Xperia 1 VI」のカメラを試す 全面刷新のカメラアプリや光学7倍ズームの新望遠レンズはどう?
ソニーのフラグシップ機「Xperia 1」シリーズの6代目が誕生する。「Xperia 1 VI」である。今回、カメラ機能を一足早く試せたので、サクッとチェックしていこう(2024/5/30)

Appleの炎上CMにサムスンがアンサー動画 プレス機に座った女性が壊れたギターを奏でる Xで賛否に
プレス機で楽器や画材、ゲーム機、レンズなどを破壊していく描写で物議を醸したiPad ProのCM。炎上から1週間経った5月15日(現地時間)、韓国Samsung Electronicsがアンサー動画をX(旧Twitter)に投稿した。(2024/5/16)

HOYA、メガネレンズ全製品の納期が正常化 注文システム復旧で
システム障害により、一時レンズの出荷停止や供給遅延が起きていたHOYAが正常化しつつある。5月8日にはメガネ用レンズ全製品の納期が通常に戻った。(2024/5/9)

100円ショップのガジェットを試す:
ダイソーで110円の「スマートフォンレンズセット」を半信半疑で試してみる 「魚眼」は実用可能
100円ショップでは、手頃な価格のガジェットが販売されている。果たして、実用に耐えうるものなのだろうか……? 今回はダイソーにおいて110円で販売されている「スマートフォンレンズセット」を試してみよう。半信半疑で使ってみたが、果たして……?(2024/5/19)

スマートグラス「Rokid Max 2」発表 補正レンズなくても視度調節可能 タッチ操作のリモコン「Rokid Station 2」も
スマートグラスを開発する中国Rokid(霊伴科技)は2024年4月20日、スマートグラスとコントローラーをセットにした「Rokid AR Lite」を発表した。「Rokid Max 2」と「Rokid Station 2」を含む。Rokid Max 2は視野調整が可能で、Rokid Station 2はタッチパッドによる操作を可能とする。日本での販売はアナウンスされていない。(2024/4/25)

シグマとタムロン、キヤノン「RFマウント」への参入を同日発表
サードパーティーレンズの2大メーカー、シグマとタムロンがキヤノンの「RFマウント」に参入すると4月23日、それぞれ発表した。シグマは6本、タムロンは1本のレンズ投入を発表。いずれもAPS-C用のレンズとなっている。(2024/4/23)

ボケると「ちいかわ」が浮き上がってくる……! 驚きの改造レンズに「悪魔の所業」「走馬灯これがいい」
ワァ……。(2024/4/19)

Huawei、「P」改「Pura」シリーズの「Pura 70」4モデル発表 せり出すカメラ搭載
Huaweiは、「Pura 70」シリーズのスマートフォンを発表した。これまで「P」シリーズとして提供してきたラインをアップデートしたものだ。ハイエンドモデルのアウトカメラは機械音とともにレンズがせり出す。(2024/4/19)

HOYA、めがねレンズの出荷を一部再開 不正アクセスによるシステム障害から「一部が回復」
HOYAは12日、出荷を停止しているレンズについて、一部商品の受付を再開すると発表した。(2024/4/12)

Zoff、一部レンズの取り扱いを再開 「複数のメーカーとの話し合いで」
Zoffを運営するインターメスティックは11日、HOYAのシステム障害の影響で販売を停止してた一部レンズについて、取り扱いを再開すると発表した。(2024/4/11)

セキュリティニュースアラート:
JINSなどメガネ業界に影響 レンズメーカーのHOYAが第三者の不正侵入を公表
JINSなどに眼鏡レンズを供給している日本の光学機器・ガラスメーカーHOYAは、海外拠点でシステム障害が発生したと報告した。第三者による不正アクセスの可能性が高いとみられており、JINSをはじめとしたサプライチェーンに影響が及んでいる。(2024/4/8)

一部の眼鏡レンズが取り扱い停止 大手眼鏡チェーンなど「再開の見通し立たず」
レンズメーカーにおいてシステム障害が発生。(2024/4/4)

メガネレンズの取り扱い停止、相次ぐ ZoffやJINSなどが発表 原因は「レンズメーカーのシステム障害」
複数のメガネショップにて、一部レンズの取り扱いが一時停止する事態が相次いで発生している。店側は一時停止の原因について「あるレンズメーカーがシステム障害を起こしたため」とそれぞれ説明している。(2024/4/4)

研究開発の最前線:
次世代コンタクトレンズの基盤技術に関する共同研究を開始
東北大学は、東京大学、メニコンと共同で、2024年4月より「次世代コンタクトレンズ及びコンタクトレンズの流通・製造に関する基盤技術構築」に向けた研究を開始する。(2024/3/21)

医療機器ニュース:
直径0.1mmの光ファイバーからなる極細径レンズレス内視鏡技術を開発
埼玉医科大学は、直径0.1mmの光ファイバー1本からなる、レンズのいらない内視鏡を開発した。これを用いて、臨床で最も重要となる、光ファイバー先端から数〜数十mmの空間領域のイメージングに成功した。(2024/3/11)

話題の“手持ちで撮れる超望遠”「シグマ500mm F5.6」に予想上回る注文、出荷遅れも
シグマは、3月14日発売予定の小型超望遠レンズ「SIGMA 500mm F5.6 DG DN OS | Sports」について、予想を上回る注文があり、生産が追いつかない状況になっていると発表した。(2024/3/1)

キヤノンのVRレンズに、APS-C用のコンセプトモデル 360度カメラも 「CP+2024」で展示
写真・カメラの総合イベント「CP+2024」で、キヤノンがVR用レンズ「Concept Model 001 APS-C 3D Stereoscopic VR Lens」と「Concept Model 002 APS-C 3D Stereoscopic Lens」を展示していた。(2024/2/26)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
小型軽量レンズの時代がキター! 「CP+2024」でみえたデジカメ最新動向
「CP+2024」が開幕した。今回、注目したいのが「交換レンズ」。スペックに対して非常に小型軽量な新製品が相次いで登場したのだ。(2024/2/23)

カメラの祭典「CP+2024」開幕 初日からパシフィコ横浜が熱気に包まれる
カメラ映像機器工業会は、カメラの総合展示会「CP+2024」を、パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)にて2月22日から開催した。国内外のカメラ、レンズ、周辺アクセサリメーカーが集結する。開催期間は25日まで。(2024/2/22)

キヤノン、レンズ交換式デジタルカメラで世界シェア1位をキープ 21年連続で
キヤノンは、レンズ交換式デジタルカメラの2023年世界シェア(台数ベース)においてトップを達成。2003年から21年連続で1位をキープすることとなった。(2024/2/21)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xperia 5 V」のカメラをいろいろと試す トリプルからデュアルになったが写りはむしろ向上
これまでのトリプルカメラからデュアルカメラへと変更された「Xperia 5 V」。レンズの変更はカメラ機能にどう影響を与えているのだろうか。いつものように、あれこれと撮影して試してみよう。(2024/2/16)

シグマ、乗っ取られた公式Instagram復旧できず アカウント再取得して再開
カメラレンズメーカーのシグマは、不正アクセスで乗っ取られていた「SIGMA Japan」のInstagram公式アカウントを再開した。(2024/1/31)

AppleのMRヘッドセット「Vision Pro」、米国で2月2日発売 度付きレンズは別料金
Appleは、同社初のMRヘッドセット「Vision Pro」を米国で2月2日に発売すると発表した。価格は昨年6月に発表された通り3499ドル(約50万円)からで、1月19日に予約受け付けを開始する。(2024/1/9)

“薄い、軽い、丈夫”の3拍子そろったディーフのiPhone 15 Pro向けケース「DURO」を使ってみた
アラミド繊維を使った人気の「DURO」ケースにiPhone 15 Pro向けシリーズが加わりました。端子やボタン周りの開口部を再設計し、アクセスしやすくしたほか、「Special Edition」ではカメラレンズ周りの保護機能が強化されていました。(2024/1/5)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
遠近両用メガネなのに見え方は“普通” AIを使ってパーソナライズする累進レンズ「Varilux XR」を体験した
フランスのバリラックスは、境目のない遠近両用レンズ、いわゆる「累進レンズ」を世界で最初に作ったレンズブランドだ。その新しいフラグシップ「Varilux XR」でメガネを作ってみた。(2023/12/26)

ams OSRAM KR CULPM1.23、KT CULPM1.13、KB CULPM1.14:
フラット型パッケージを採用した赤/緑/青色LED
ams OSRAMは、同社のLED「OSTAR Projection Compact」ファミリーに赤、緑、青のカラーバリエーションを追加した。フラット型パッケージを採用していて、光学レンズを発光面に近付けた設計ができる。(2023/12/25)

公式Instagramアカウントが乗っ取り被害に、カメラレンズのシグマ DMには個人情報やりとりした履歴も
カメラやレンズの製造販売で知られるシグマが、公式Instagramが何者かに乗っ取られ、削除されたと発表。同社の担当者が米Metaからのメールに対応したが、実は偽メールで、アカウントに不正アクセスされたという。(2023/12/1)

布だけどiPhone 15 Proを守ってくれる? ファブリックで覆われた「NUNO」ケースを試す
トリニティが販売するiPhone 15 Pro専用ケース「NUNO」は、リサイクルファブリックを外装に採用したジャケットケースだ。カメラレンズ周りまですっぽり覆う仕様のケースで、レンズ部を除く保護率はなんと99.2%。使い勝手はどうだろうか。(2023/11/23)

Tech TIPS:
【Googleレンズ活用】インボイスレシート精算らくらくテクニック
経費精算の際などに経理担当者からインボイス番号(適格請求書発行事業者登録番号)の提示を求められるようになったのではないだろうか。紙のレシートなどに記載されているインボイス番号を見ながら、PCに入力するのはかなり面倒だ。実は、スマートフォンの「Google」アプリに実装されている「Googleレンズ」機能を使うと、読み取ったテキストを一発でPCのクリップボードに転送できる。その方法を紹介しよう。(2023/11/17)

組み込み開発ニュース:
光学レンズを使わずに光の配光角を制御できるオプティクスフリー深紫外LED
情報通信研究機構は、ナノ光構造技術により光の配光角を制御するオプティクスフリー深紫外LEDの開発に成功した。光学レンズを用いずに光放射をビーム形状に収束し、光出力を約1.5倍に増加する効果もある。(2023/11/16)

材料技術:
レンズ素子の直径を300μmまで極細化したレンズアレイを開発
日本板硝子は、レンズ素子の直径を300μmまで極細化したレンズアレイ「SLA 5EG」を開発した。屈折率分布型レンズを多数配列した「SELFOC Lens Array(SLA)」の新製品となる。(2023/11/15)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「社長業のストレス発散」1.6億円流用……権力者はなぜ、バカな行動を取るのか?
カメラ用レンズ大手のタムロンで、現社長と元社長による経費の私的流用が明らかになった。「社長業のストレス発散」などの理由で1.6億円という桁外れな金額を使い込んだこの事例から、なぜ権力者はときに「バカな行動」としか言いようがないことをしでかすのか、考察する。(2023/11/10)

富士フイルムも値上げ、10日から ミラーレスカメラは「出荷価格で5〜15%」上昇
富士フイルムイメージングシステムズは9日、ミラーレスカメラと交換レンズの価格改定を発表した。10日から適用する。(2023/11/9)

CEATEC 2023:
耐久性に優れるモスアイシートを開発、1000回のレンズ拭きに対応
住友ベークライトは、「CEATEC 2023」で、開発中の高耐久低反射ポリカーボネートシート、高周波拡散フィルム、メタサーフェス反射板を披露した。(2023/11/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。