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「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

木で作られたカメラの模型がカッコイイ! 本当に写真が撮れそうなほどリアル
レンズの取り外しも可能。(2022/1/22)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジカメの供給不足は「深刻」 メーカーと販売店に聞いた
2021年、カメラメーカーが相次いで出した供給不足に関するリリース。あるカメラ専門店も「カメラ・レンズともに供給不足は深刻です」としている。(2021/12/26)

【あなたは知ってた?】メガネを作るときに掛ける“なんかメカっぽいメガネ”のちゃんとした名前
レンズ交換しながら「これだと見え方どうですか?」と聞かれるやつ。(2021/12/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
デジタルで遊ぶ大人のチェキ! 豊富なエフェクトとBluetooth搭載の「instax mini Evo」 スマホ写真もプリント
最新のデジタルでBluetooth搭載の「instax mini Evo」が面白い。デジタルらしくフィルターやらレンズ効果をふんだんに搭載。スマートフォンの写真も転送してプリントできる。(2021/12/20)

“スカウター”みたいなARグラス、中国OPPOが発表 2022年に限定発売
中国OPPOが“スカウター”のような形のARグラス「OPPO Air Glass」を発表した。メガネのように掛けられるがレンズは右側のみ。(2021/12/14)

塩粒サイズの極小カメラ、米研究チームが開発 「体積50万倍のカメラ用レンズと同等画質」
米国の研究チームは、塩粒サイズの極小カメラを開発したと発表。このカメラより体積が50万倍大きい、従来のカメラレンズと同じくらい鮮明なフルカラー画像を撮影することが可能という。(2021/11/30)

人工知能ニュース:
遠距離からのサイズ計測を単眼カメラの画像だけで実現、東芝が世界初のAI技術
東芝がズームレンズを用いた単眼カメラによって複数枚の画像を撮影するだけで実スケールの3次元計測ができる「世界初」のAI技術を開発。インフラ点検などで、高所や斜面など危険で点検が困難な場所に近づくことなく、一般的なデジタルカメラとズームレンズで離れた場所から写真を撮影すれば、補修対象部分のサイズを計測できるようになる。(2021/11/22)

ドコモ、「Xperia View」を11月19日に発売
NTTドコモは、11月19日からXperia専用のスマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット「Xperia View」を発売。対角120度の広視野角レンズを搭載し、「Xperia 1 III」「Xperia 1 II」で利用できる。(2021/11/12)

FAニュース:
1.2μmの高解像度を達成、第6世代プレートサイズ対応のFPD露光装置
ニコンは、第6世代プレートサイズ対応のFPD露光装置「FX-6AS」を発表した。新開発の投影レンズで構成したマルチレンズシステムや、稼働時の振動、温度の影響を抑えるボディーの採用により、高効率な露光や高解像度で高精度なアライメントが可能だ。(2021/11/12)

AUKEY、広角レンズを採用したフルHD対応スタンダードWebカメラ
AUKEY INTERNATIONALは、フルHD撮影に対応したUSB外付け型Webカメラ「PC-LM7」を発売する。(2021/11/4)

ソフトバンク、「Xperia 5 III」を11月12日に発売 約13.7万円
ソフトバンクは、11月12日に5Gスマホ「Xperia 5 III」を発売。トリプルレンズカメラやゲームの操作性向上に特化した機能、容量4500mAhのバッテリーを搭載する。(2021/11/4)

「Xperia PRO-I」の実機に触れて撮影してみた レンズの出っ張りや可変絞り機能はどう?
カメラ機能に特化したプロ向けスマートフォン「Xperia PRO-I」の実機に触れた。1型センサーを搭載しているということでレンズの大きさが気になるが、出っ張りはどうか。AFの精度や可変絞り機能も試した。(2021/10/27)

メガネをかけるだけでチークをつけたような視覚効果を JINSが新レンズ「チークカラーレンズ」を発売
顔色をパッと明るく。(2021/10/16)

アイ・オー、広角レンズを搭載した屋内用ネットワークカメラ
アイ・オー・データ機器は、広角レンズを搭載しパン/チルト機能にも対応したネットワークカメラ「TS-NS310W」を発表した。(2021/10/13)

前モデルやXperia 1 IIIとはどこが違う? 写真で解説する「Xperia 5 III」
「Xperia 5 III」はドコモ、au、ソフトバンクでの取り扱いも同時に発表され、11月中旬以降に発売される予定。焦点距離を切り替えられる可変式望遠レンズを含む3眼カメラを搭載しながら、幅68mmのコンパクトなボディーを実現した。Xperia 5 IIIの国内版の実機に触れられる機会を得たので、外観を中心にチェックする。(2021/10/8)

キヤノン、“VR専用レンズ”のサンプル映像を公開
キヤノンが12月に発売するVR専用レンズ「RF5.2mm F2.8 L DUAL FISHEYE」で撮影したVR映像のサンプルが公開された。(2021/10/7)

VRニュース:
キヤノンがVR映像撮影システムを発表、専用RFレンズや変換ソフトを年内発売
キヤノンはVR映像撮影システム「EOS VR SYSTEM」を立ち上げ、180度VR映像を撮影できる専用のRFレンズ1機種と、映像制作を支援するPCソフトウェア2本を2021年12月下旬に発売すると発表した。(2021/10/7)

キヤノン初のVR撮影システム「EOS VR SYSTEM」 R5+魚眼レンズで実現
キヤノン初のVR映像撮影システム「EOS VR SYSTEM」が年末にリリース。「EOS R5」と組み合わせて使う専用の魚眼レンズと、PC向け映像編集ソフトで構成。(2021/10/6)

「AQUOS R6」のSIMフリーモデルが9月24日に発売 16万5000円前後
シャープが、5G対応のSIMロックフリースマートフォン「AQUOS R6 SH-M22」を、9月24日から順次発売する。センサーからレンズ設計、画質調整までライカ(Leica)と共同開発したカメラを搭載している。場想定価格は16万5000円前後(税込み)。(2021/9/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ライカのスマホ「Leitz Phone 1」はここが“新しい” AQUOS R6との違いも含めて徹底検証
7月12日にソフトバンク独占、SIMロックフリーで発売されたライカがデザインするスマホ「Leitz Phone 1」。シャープが製造し、カメラのレンズはズミクロンでセンサーは1型だ。一眼レフを思わせる画像のナチュラルさや、独自のモノクロ撮影機能「Leitz Looks」もおもしろい。RAW撮影にも対応しているが、今回は日常的な使い心地を重視して紹介する。(2021/8/10)

ソニーAマウントカメラボディの米国販売が終了 公式サイトから全製品削除、レンズのみに “完全終了説”には「お答えできない」
ソニーの米国向け公式サイトからAマウントカメラの全製品が削除されていることが分かった。米国サイトではレンズのみが掲載されている。同社は、米国内でのAマウントカメラ販売終了を認めたが、ユーザーサポートは継続する方針。(2021/8/4)

五輪を席巻する日本のカメラ 五輪プレスセンター日記
キヤノン、ニコン、ソニーなどが、世界から集まったカメラマンをサポートしようと、東京五輪のメインプレスセンターにサービス拠点を構えている。各企業はカメラマンが五輪の取材で使うカメラやレンズの点検や修理、機材の貸し出しなどを行っている。(2021/8/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「ZV-E10」はレンズ交換できる民生用ビデオカメラ 新しい市場を作るか
やはりソニーは面白い。ここぞと思ったら中途半端で終わらせない、という強さだ。7月27日の深夜に発表した「VLOGCAM ZV-E1」を見て改めてそう感じた。(2021/7/28)

組み込み開発ニュース:
メタレンズでテラヘルツ発振器の高指向性化に成功、6Gへの展開に期待
ロームと東京農工大学は、超高屈折率かつ無反射のメタサーフェス材料を使って、焦点距離1mmの平面レンズ(メタレンズ)を開発した。これにより、テラヘルツ波を発振する共鳴トンネルダイオードの指向性を3倍高めることに成功した。(2021/7/16)

Society 5.0科学博:
フォトニック結晶レーザーでLiDARを3分の1に小型化、京大と北陽電機が開発
京都大学工学研究科 教授の野田進氏らの研究グループと北陽電機は、「Society 5.0科学博」において、共同開発したクラス最少のLiDARを披露した。フォトニック結晶レーザーの搭載でビーム整形のためのレンズが不要になるため、大幅な小型化を実現しており、AGV(自動搬送機)や農業機械、自動運転車など向けに事業化を進めたい考えだ。(2021/7/15)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

KDDI、「Xperia 1 III」を7月9日に発売 17万8000円
KDDIは、7月9日に5G対応スマートフォン「Xperia 1 III」を発売。70mmと105mmの2つの焦点距離で撮影できる可変式望遠レンズや、4K画質とHDRに対応したリフレッシュレート120Hzのディスプレイを搭載する。(2021/7/1)

ソフトバンク、「Xperia 1 III」を7月9日に発売 18万8640円
ソフトバンクは、7月9日に同社初の5Gミリ波に対応したスマートフォン「Xperia 1 III」を発売。120Hzのリフレッシュレートに対応した4K HDR対応有機ELディスプレイや可変式望遠レンズを搭載している。(2021/6/30)

猫が光る目から“猫ビーム”送信中……!? レンズの反射で誕生した「電波猫」「ロボキャット」が異世界感
オッドアイなのがかっこいい。(2021/6/20)

足の長さがキャプ翼だよ! 窪塚洋介の息子・愛流の異次元スタイルが反響 「余裕で12頭身」「スタイルお化け」
広角レンズの効果を差し引いてもかなり長そう。(2021/6/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カールツァイスカメラ搭載 Vivo「X60 Pro+」はジンバル内蔵で手ブレ知らず
老舗のレンズメーカー、カールツァイスがVivoとも提携しました。X60シリーズでもジンバルを搭載したモデルが発売されています。今回紹介する「X60 Pro」はX50 Proと同じ5軸ジンバルを搭載しつつ、ジンバルシステムはバージョン2.0と進化しています。(2021/6/10)

Huaweiが最新フラグシップ「P50」シリーズを予告 カメラ強調のデザイン
Huaweiが、「Harmony OS2」搭載デバイスの発表会で、スマートフォンの次期フラグシップモデル「P50」シリーズを予告。Leica印のレンズを搭載している。ローンチの時期は決まっていない。(2021/6/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

コンデジ並みのカメラを搭載するスマホ、シャープが発売 1型センサーに「ズミクロン」レンズ
シャープは、コンパクトデジタルカメラ並みの1型センサーを搭載したAndroidスマートフォン「AQUOS R6」を発表した。(2021/5/17)

石野純也のMobile Eye:
カメラを刷新した「AQUOS R6」 “とがったフラグシップ”で勝負を仕掛けるシャープ
シャープが5月17日に発表したスマートフォン「AQUOS R6」は、カメラに高級コンデジと同じ1型の大型センサーを採用した。ライカをパートナーに迎え、センサー、レンズ、画質調整まで共同開発している。高価格帯のスマートフォンの売れ行きが低迷する中、シャープはよりとがったフラグシップモデルで勝負を仕掛ける。(2021/5/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラのクオリティーが確実に向上 「Galaxy S21+ 5G」のカメラを試す
カメラ部分のデザインを一新して登場した「Galaxy S21」。その5G対応モデルとなる「Galaxy S21+5G」について、望遠、広角、超広角の3つのレンズ機能を徹底チェック。望遠についてももちろん検証してみた。(2021/5/11)

可変式望遠レンズだけじゃない 「Xperia 1 III」のカメラはココが変わった
ソニーのフラグシップモデル「Xperia 1 III」はカメラが大きく強化された。焦点距離を70mmか105mmに切り替えられる可変式望遠レンズを搭載。AI超解像ズームとリアルタイムトラッキングAFにも期待したい。(2021/4/20)

石野純也のMobile Eye:
スマホの望遠カメラが新境地に 「Galaxy S21 Ultra 5G」「Xperia 1 III」に施した工夫
Huaweiのスマートフォンを契機に、ハイエンドスマホの“望遠カメラ競争”が一気に進んだ。一方で、スマートフォンのコンパクトなボディーに高倍率のレンズを収めるには、どうしても画質に限界がある。そこに一石を投じたのが、サムスンの「Galaxy S21 Ultra 5G」とソニーの「Xperia 1 III」だ。(2021/4/17)

“可変式望遠レンズ”搭載「Xperia 1 III」登場
ソニーが、「可変式望遠レンズ」を搭載したスマホ「Xperia 1 III」を発表した。1つのレンズユニットで35mm判換算70mmと105mmの2つの焦点距離をカバーする。(2021/4/14)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

『シン・エヴァ』の世界を暗記シート1枚で再現する撮影法が秀逸 レンズにかざして手軽にサードインパクト
それでも希望は残っている。(2021/4/13)

組み込み開発 インタビュー:
NVIDIAも「ユニーク」と評価、Jetson Nano内蔵のインテリア風デザインAIカメラ
スタートアップのエクサウィザーズが発売した2眼レンズ搭載のAIカメラ「ミルキューブ」。小型スピーカーなど家電製品のようなデザインだが、Jetson Nanoを内蔵するなど性能は高い。しかし、ソフトウェア/ソリューション開発企業のエクサウィザーズがハードウェアを開発する狙いはどこにあるのか。(2021/4/21)

iPhone 13 Pro Maxは広角カメラにF1.5のレンズを採用か
ミン=チー・クオ氏の予想。今回はハイエンドモデルのカメラスペックについて。(2021/3/31)

東芝 TCD2726DG:
A3複合機用途向けCCDイメージセンサー
東芝デバイス&ストレージは、A3複合機用途向けのレンズ縮小型CCDリニアイメージセンサー「TCD2726DG」を製品化し、サンプル出荷を開始した。動作クロックレートが100MHzで、同社従来品より高速化している。(2021/3/31)

Zoff×ディズニーのコラボに新デザインが登場 ミッキー&フレンズのレトロでかわいいアートをデザイン
大人も使えそうなデザインがうれしい!(2021/3/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コロナ禍でマクロレンズが売れた 「CP+ 2021」で見えたカメラの今
CIPA(カメラ映像機器工業会)の人が様々な統計データを見ながらカメラ界の動向を解説してくれる「マーケティングセミナー」が面白かった(2021/3/2)

ロート製薬、アプリで運動精子濃度をチェックできるテストキットを発売
ロート製薬は、2月16日にアプリで運動精子濃度をチェックできる「dotest スマートフォン用運動精子濃度テストキット」を発売。顕微鏡型3枚レンズ採用で焦点深度が深いためブレが小さく、高精度で検体を測定できる。(2021/2/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
望遠レンズの圧縮効果と広角レンズの遠近感、伝えたいことが伝わる使い方
望遠レンズで人混みを撮るのは望遠の“圧縮効果”による演出だってんでちょっと燃えたのが記憶に新しい。今回はカメラ初心者向けの広角と望遠の話。(2021/2/7)

望遠レンズによる圧縮効果はなぜ非難されるのか その背景を考える
(2021/2/5)

Innovative Tech:
スクリーンが動いても高速追従 液体レンズを使ったAFプロジェクションマッピング
動的なプロジェクトマッピングで課題となっていたフォーカス問題を解消する。(2021/1/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。