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「マクロ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マクロ」に関する情報が集まったページです。

謎の「VBAマクロ原則ブロック」一時撤回問題【後編】
「VBAマクロ原則ブロック」一時撤回を専門家が“愚案”と非難する当然の理由
Microsoftが「Microsoft Office」におけるVBAマクロ原則ブロック方針を一時撤回したことを受け、セキュリティ専門家からは「理解し難い」との声が聞こえる。その理由とは何か。(2022/8/12)

VBAマクロを手動でブロックする方法【後編】
Microsoft Officeで「VBAマクロ」をブロックするシンプルな方法
「Microsoft Office」が初期設定でVBAマクロをブロックするかどうかにかかわらず、ユーザー企業は手動でVBAマクロをブロックできる。その手順を説明する。(2022/8/10)

Tech TIPS:
いきなり開くな! マクロ付きExcelファイルの安全性を確かめる方法
取引先などからメールの添付でマクロ付きExcelファイルが送られてきた場合、どのように対処しているだろうか? 場合によっては「Emotet」などのウイルスの可能性もある。安全にマクロ付きExcelファイルを確認するにはどうすればいいのか、その方法を紹介する。(2022/8/5)

謎の「VBAマクロ原則ブロック」一時撤回問題【前編】
「VBAマクロ原則ブロック」一時撤回をMicrosoftに決断させた“真犯人”とは?
Microsoftが「Microsoft Office」で進めていたVBAマクロ原則ブロック方針を一時的に撤回したことで、ユーザーやセキュリティ専門家の間に戸惑いが広がっている。一時撤回の背景にある“謎”を追う。(2022/8/5)

この頃、セキュリティ界隈で:
Microsoftのマクロ遮断に攻撃側が対抗、防御をかいくぐるマルウェア感染の手口とは
Microsoftが「Emotet」などのマルウェア対策としてマクロを遮断する措置を講じているが、これを受けて攻撃側がISO(.iso)やRAR(.rar)などのコンテナファイルを使い始めている実態が浮かび上がった。(2022/8/3)

VBAマクロ無効化が効果絶大 サイバー犯罪者の攻撃手法に起きた“大きな変化”とは?
Microsoftは2022年2月、Microsoft OfficeにおけるVBAマクロのデフォルト無効化の方針を発表した。Proofpointによれば、この取り組みはサイバー犯罪者の攻撃手法に大きな変化をもたらしたという。(2022/8/1)

VBAマクロを手動でブロックする方法【前編】
Microsoftが「VBAマクロ」原則ブロックを一時撤回 その理由とは?
「Microsoft Office」の初期設定で、VBAマクロの実行をブロックする設定変更を進めていたMicrosoftが、一時的にその方針を撤回した。なぜ撤回したのか。そのリスクとは。(2022/8/2)

ビット・トレード・ワン、自由にマクロ割り当てができる8キー搭載USBキーパッド
ビット・トレード・ワンは、ショートカットやマクロ割り当てを行える小型設計のUSBキーパッド「UICreator」の取り扱いを開始。(2022/7/29)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(14):
いろいろな形状の領域最適化をやってみよう
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。最終回となる連載第14回では、リンク部品とベアリングサポートを題材に、領域最適化を行う。(2022/7/26)

差し戻されたMicrosoft OfficeのVBAマクロ無効化機能、再び復帰
Bleeping Computerによれば、Microsoftは「Microsoft Office」のVBAマクロ機能を再び無効化したと発表した。同機能は順次無効化が発表されていたが、ユーザーに発表がないまま一時的にロールバックされていたため話題を集めていた。(2022/7/23)

VBAマクロ機能の無効化が“ひっそりと”ロールバック いつ戻るのか?
インターネットからダウンロードした「Microsoft Office」ファイルのVBAマクロ機能の無効化がロールバックされていたことがユーザーの指摘で発覚した。Microsoftはこれを「一時的なもの」と説明している。(2022/7/12)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(13):
領域最適化の実践
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第13回では、LISAとExcelのマクロプラグラムを使って、実際に領域最適化を行う。(2022/7/7)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
デジタル化の2周目対応に失敗すると撤退も、もっとも好ましい対応は創造型の両利き――早稲田大学 ビジネススクール 根来龍之教授
マクロ的には既存企業は強いが、常に少数の企業は破綻している。一方、急成長する少数の新興企業も存在する。2000年以後の破綻企業は、デジタル化への対応失敗企業が多く、全企業が切迫度は異なるがデジタル化対応を求められている。(2022/7/4)

PayPay、PPAPの受信を停止 今後はクラウドストレージ経由でファイル共有 Emotet対策で
PayPayがPPAPの受信を7月13日に停止する。WordやExcelのマクロファイルを添付したメールの受信も取りやめに。今後は「Box」「PrimeDrive」など、クラウドストレージ経由でのファイル共有を受け付ける。(2022/6/22)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(12):
領域最適化のアルゴリズムについて考える
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第12回では、前回に引き続き「領域最適化」をテーマに具体的なアルゴリズムについて考えながら、その理解を深めていく。(2022/6/22)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(11):
領域最適化の基本的な考え方を理解する
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第11回では、トポロジー最適化のような派手さはないが、とても実用的な技術である「領域最適化」について、その基本的な考え方を解説する。(2022/6/15)

OfficeにRCEを引き起こすゼロデイ脆弱性 マクロ無効化を回避する動きも確認
Microsoft Officeにリモートコードの実行を可能にするゼロデイ脆弱性が発見された。同脆弱性は研究者によって「Follina」と呼ばれている。Microsoftから公開された緩和策を迅速に適用してほしい。(2022/6/1)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(10):
チェッカーフラグ対策付きトポロジー最適化の実践
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第10回では、チェッカーフラグ対策付きトポロジー最適化を実践するとともに、対策のないトポロジー最適化結果との比較を行う。(2022/5/24)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(9):
トポロジー最適化のチェッカーフラグ対策
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第9回では、チェッカーフラグ状の濃淡とグレーの濃淡をなくす方法を紹介する。(2022/5/17)

技術者のための資料作成とプレゼン講座(9):
プレゼン資料の作成と発表の効率化に役立つツールをマクロで自作する
どんなに素晴らしい内容の発表でも、それが読み手や聞き手にうまく伝わらなければ意味がない。本連載では、技術者の皆さんを対象に、相手に伝わる発表内容の構成や資料の表現方法などについて伝授する。第9回は、プレゼン資料の作成と発表の効率化に役立つ、すぐにでも使える「PowerPoint」のツールを、マクロを使って自作してみます。(2022/5/9)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(8):
トポロジー最適化の実践 〜いろいろな“形の創造”事例〜
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第8回では、トポロジー最適化の適用による、いろいろな“形の創造”事例を紹介する。(2022/4/25)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(7):
実践! 密度法によるトポロジー最適化に挑戦してみよう
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第7回では、いよいよLISAとExcelマクロを使って、片持ちはりのトポロジー最適化を行う!(2022/4/13)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(6):
密度法によるトポロジー最適化の準備を行う
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第6回では「最適性規準法」を用いて、剛性を最大化=平均コンプライアンスを最小化する設計パラメータを求める。(2022/3/24)

「VBAマクロ」の抑え込み【後編】
Microsoftの「VBAマクロ」原則ブロックを専門家が称賛 中には“苦言”も
「Microsoft Office」ファイルの標準設定を変更し、VBAマクロを悪用した攻撃を防ごうとするMicrosoftの取り組みを、専門家はどうみているのか。歓迎の声が上がる中、同社を批判する意見もある。(2022/3/22)

「VBAマクロ」の抑え込み【中編】
VBAマクロ“原則ブロック”後に「Office」でマクロを実行する方法
ダウンロードした「Microsoft Office」ファイルは有害なマクロを含む可能性がある。対策としてMicrosoftはOfficeファイルのマクロを標準で無効にする。実行が必要なマクロがある場合、企業はどうすればよいのか。(2022/3/15)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「Emotet」って何? 感染拡大している理由は? 対策は? 副編集長に語らせた
送信者を偽って、マクロファイルを添付したメールを送りつける「Emotet」が感染拡大している。Emotetとは何か、どう注意したら良いのか、ITmedia NEWS副編集長が解説する。(2022/3/14)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(5):
トポロジー最適化 〜密度法の定式化〜
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第5回では、トポロジー最適化における密度法の定式化に取り組む。(2022/3/8)

「VBAマクロ」の抑え込み【前編】
“怪しいVBAマクロ”を原則ブロック 「Office」標準設定変更の狙いは?
企業へのサイバー攻撃に広く使用されてきたVBAマクロの対処に、Microsoftが乗り出した。「Microsoft Office」アプリケーションの標準設定を変更し、VBAマクロを原則ブロックするように決断した背景とは。(2022/3/8)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(4):
トポロジー最適化に挑戦する
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第4回では、トポロジー最適化に取り組む。(2022/2/22)

2022年4月から順次適用:
ダウンロードした「VBAマクロ」、Microsoftがデフォルトでブロックへ
インターネットからダウンロードしたWordファイルやExcelファイルがVBAマクロを含んでいた場合、セキュリティリスクが高い。Microsoftは従来の取り組みを一歩進め、このようなVBAマクロをデフォルトでブロックし、ボタンをクリックするだけではVBAマクロを有効にできないようにする。(2022/2/15)

ついにVBAマクロがデフォルトで無効化に Emotetをはじめとしたマルウェアに対抗
MicrosoftはOfficeのセキュリティ強化プランを発表した。2022年4月からAccessとExcel、PowerPoint、Visio、WordファイルのVBAマクロをデフォルトでブロックする方針だ。(2022/2/9)

Microsoft、OfficeのVBAマクロをデフォルトブロックへ 悪用対策で
Microsoftはネット上のOffice文書のVBAマクロをデフォルトでブロックする計画を発表した。マルウェア攻撃対策だ。これまでも警告バーを表示しているが、1クリックでマクロを実行できてしまう。(2022/2/8)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(3):
剛性を最大化するはりの形状を求める
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第3回では、片持ちはりの平均コンプライアンス最小化問題を「ラグランジュの未定乗数法」を使って解いていく。(2022/2/7)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(2):
パラメトリック最適化に挑戦する
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第2回では片持ちはりをモチーフに、パラメトリック最適化について解説を始める。(2022/1/19)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(1):
設計者なら一度はやってみたい形状最適化、お金をかけずにどこまでできる?
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。(2021/12/13)

Microsoft、マルウェアの隠れみのに利用されるExcel 4.0マクロをデフォルトで無効化する方針を発表
Microsoftが長年にわたってデフォルトで有効化してきた「Excel 4.0マクロ」の機能をデフォルトで無効化する方向のようだ。多くのマルウェアで悪用されてきた同機能が無効化されることは喜ばしいことだ。(2021/10/12)

日本医師会かたる偽メールに注意 「感染者数の最新情報」偽り不審なExcelファイル添付
日本医師会が、同会をかたる不審なメールの流通を確認したとして注意喚起した。新型コロナ感染者数の最新情報と偽って不審なExcelファイルをダウンロードさせ、マクロを有効化するよう促すという。日本医師会は「マルウェアの感染などを引き起こす可能性が極めて高い」としている。(2021/9/3)

ものづくり白書2021を読み解く(1):
COVID-19は日本のモノづくりに何をもたらしたのか、マクロ指標から読み解く
日本のモノづくりの現状を示す「2021年版ものづくり白書」が2021年5月に公開された。本連載では3回にわたって「2021年版ものづくり白書」の内容を掘り下げる。第1回ではCOVID-19の影響を色濃く受けた日本のモノづくりの現状についてまとめる。(2021/7/26)

EE Exclusive:
スマホ搭載デバイス分析 〜完全分離されたAppleとHuaweiのエコシステム
米中間の貿易戦争が悪化の一途をたどる中、この2大経済大国の関係が破綻する可能性を示す、「デカップリング(Decoupling、分断)」というバズワードが登場している。しかし目の前の問題として、「本当に分断は進んでいるのだろうか」「マクロ経済レベルではなく、世界エレクトロニクス市場のサプライチェーンレベルの方が深刻な状況なのではないだろうか」という疑問が湧く。(2021/6/30)

福田昭のストレージ通信(196) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(23):
Samsungの埋め込みMRAMをソニーのGPSレシーバーLSIが搭載
今回は、Samsung Electronicsが開発した埋め込みMRAM技術の製品化事例を報告する。具体的には、Huaweiのスマートウォッチ「GT2」に搭載されているソニーセミコンダクタソリューションズのGPSレシーバーIC「CXD5605」に、SamsungのMRAMマクロが内蔵されていることが明らかになった。(2021/4/30)

製造マネジメントニュース:
「日立にとってCO2排出量削減は追い風」、環境とデジタルが成長エンジンに
日立製作所が環境や研究開発、知財に関する事業戦略を説明した。同社 執行役副社長でChief Environmental Officer(最高環境責任者)を務めるアリステア・ドーマー氏は「CO2排出量削減のマクロトレンドは日立にとって追い風だ」と語った。(2021/2/26)

ルネサス マクロセル基地局向けRFデバイス:
5Gマクロセル基地局向けRFデバイス
ルネサス エレクトロニクスは、5Gマクロセル基地局向けのRFデバイスとして、VGA、LNA、RFドライバアンプ、RFスイッチの4製品群を発売し、量産を開始した。同社のRFアンプや可変ゲインアンプと組み合わせて使用できる。(2021/2/19)

IT用語解説系マンガ:食べ超(202):
江戸時代、マクロは魔術とされていた
マクロを使ったかのように手作業の早い社員は魔人と呼ばれて恐れられていました。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2021/1/27)

Tech TIPS:
【Excel】これ何するマクロだっけ? をマクロ名の変更で防ぐ
Excelで「マクロの記録」などを使ってマクロを作成した後、次回使う際に分かるようにマクロの名前を変更しようと思うと、どこにマクロの名前が設定されているのか分からないのではないだろうか。実は、マクロの名前を変更するのは意外と面倒だ。どうすれば間違いなくマクロの名前を変更できるのか、順を追って手順を紹介しよう。(2021/1/25)

インフィニオン EiceDRIVER 2EDL8ファミリー:
5G基地局用ゲートドライバIC
インフィニオン テクノロジーズは、5GおよびLTEマクロ基地局用の新たなゲートドライバICファミリー「EiceDRIVER 2EDL8」を発表した。120Vブートストラップダイオードを内蔵し、チャンネル間伝搬遅延マッチングは標準値±2ナノ秒となる。(2021/1/5)

Tech TIPS:
違いが分かるExcel使いになるための「マクロの保存方法3種」
Excelのマクロを作成して保存する際、マクロを作成したブックとともに保存する「マクロ有効ブック」で保存することが多いのではないだろうか。ただ、Excelでは、他にも、「個人用マクロブック」で保存したり、「アドイン」にしたりすることもできる。それぞれ一長一短があり、それぞれのマクロの保存方法に適した用途がある。そこで、本Tech TIPSでは、Excelのマクロに関して保存方法による違いをまとめてみた。(2020/12/11)

Tech TIPS:
プログラミング不要でRPA、「マクロの記録」機能でExcelを自動化する
Excelのマクロと聞くと、VBAやプログラミングの知識が必要と思ってしまい、敬遠している人も少なくないようだ。しかし、VBAやプログラミング知識がなくてもマクロを作ることができる。その方法を解説しよう。(2020/11/9)

4眼カメラのミドルハイ5Gスマホ「Galaxy A51 5G」がドコモからも登場 11月6日に発売 税込み価格は約7万円
サムスン電子のミドルハイ5Gスマホが、auに続いてドコモからも登場する。アウトカメラはマクロ(近接)レンズを含む4眼構成で、被写体に近づいてキレイに写真を撮れることが魅力だ。(2020/11/5)

auの「Galaxy A51 5G」が11月7日発売 7万円台半ば
KDDIは、11月7日にサムスン電子製のスマートフォン「Galaxy A51 5G」を発売する。6.5型ディスプレイには、ほぼ全画面となる「Infinity-O Display」を採用。約500万画素のマクロカメラや4500mAhのバッテリー、15Wの高速充電にも対応する。(2020/11/2)

Tech TIPS:
【Excel】作成したマクロをアドインにしてクリック一発で実行可能にする
Excelでよく利用するマクロは、アドイン化して自分専用のリボンに登録しておくと、クリック一発で実行できて便利だ。マクロのアドイン化は少々手間がかかるが、1回だけの作業なので手順通りに行えばよい。その手順を紹介しよう。(2020/9/28)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。