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「照明」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「照明」に関する情報が集まったページです。

オンセミ NCN5140S、NCL31010:
ビルオートメーション向けSiPおよびLEDドライバー
オンセミは、ビルオートメーション向けSiP「NCN5140S」とLEDドライバー「NCL31010」を発表した。ビルオートメーション用通信プロトコル「KNX」やPoEに対応し、ビルの制御パネルやコネクテッド照明の開発に貢献する。(2022/6/21)

車載電子部品:
京セラがヘッドランプ用半導体レーザー、ランプのLiDAR化や可視光無線通信も視野
京セラは、「人とくるまのテクノロジー展 2022 YOKOHAMA」(2022年5月25〜27日、パシフィコ横浜)において、自動車のヘッドランプや照明などに向けた半導体レーザーを展示した。半導体レーザーを活用して、ヘッドランプにセンサーとしての機能を持たせたり、ヘッドランプの光による通信機能を実現したりしていく。(2022/6/10)

LED:
目指したのは“ランプの明かり” コロナ後の需要増を見込み、導光技術で煌めくLED屋外照明「llumiro」発売
コロナ収束後には、感染拡大前に国が推進していたナイトタイムエコノミー(夜間の経済活動)の復活やPark-PFIによる民間主導の公園利活用といった夜間にも屋外での人の動きが活発になることが見込まれている。パナソニックでは、そうした需要を見越し、現状の市場には心地よく夜間に屋外を照らす照明器具が無いことに注目して新たなLED照明を開発した。(2022/6/9)

「電球を取りかえてほしいから実家に帰ってきて」 面倒くさいなんて言いつつも、母からの言葉にしんみり……
と思ったらまさかのオチもつきました。(2022/6/3)

製造マネジメントニュース:
東芝が新経営方針を発表、非中核だった昇降機も照明も東芝テックもコア事業に
東芝が新たなグループ経営方針を発表。以前に非注力事業とされた昇降機事業や照明事業、東芝テックも含めた傘下の各事業をコア事業と定め、これらコア事業から得られるデータの活用が可能なプラットフォームの構築によるDXを進めた後、2030年以降に量子技術によって各プラットフォームが最適化されるQXを目指す。(2022/6/3)

27製品が最大30%オフの「+Style BRAND SALE」開催 天井照明プロジェクターも1.2万円オフ
+Style本店で販売しているIoT製品27種類が最大30%オフになる「+Style BRAND SALE」を開催。天井照明プロジェクター「popIn Aladdin 2」が1万2800円オフの8万7000円(税込み)になる。(2022/5/25)

高い効率と正確なソフトスイッチ:
ST、LED照明向けのデジタル電源制御ICを発表
STマイクロエレクトロニクスは、LED照明機器などに向けたデジタル電源制御IC「STNRG012」を発表した。(2022/5/17)

産業動向:
エレベーター内照明のLED交換工事、2020年は2018年比で倍増
エレベーターコミュニケーションズは、エレベーター内の照明をLEDへ交換する工事の件数が増加傾向にあると発表した。2020年の交換工事実績は221件で、2018年の107件と比較して2倍超に達している。(2022/5/16)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
机の上を美術館にしてしまうデスクライト「SALIOT pico」が演出する自然光の意外な効用
実際に美術館で使われている照明をデスクライトにしたらどんな効果が生まれるか。(2022/5/6)

シロハラインコが、電球カバーの上に乗り…… 軽快なリズムを刻むパフォーマーのような姿がかわいい!【台湾】
見てると楽しい気分になる!(2022/5/5)

第6回 ジャパンビルド−建築の先端技術展−:
少子高齢化とコロナ禍の時代に物件価値を向上させる“スマートホーム化”を支援、国内1.8万戸の導入実績
アクセルラボのスマートホームソリューション「SpaceCore」は、IoTを活用して、空調や照明など各種住宅設備を連携し、快適な生活を実現するプラットフォーム。多くのデバイスと連携できるのが利点で、導入することで安全で快適な生活はもちろん、住宅の資産価値向上にもつながる。(2022/5/4)

新建材:
透光性と断熱性を兼ね備えたエアロゲルガラスパネルを開発、竹中工務店
竹中工務店は、新光硝子工業とともに、窓に適用することで、建物の空調と照明のエネルギーを削減する「エアロゲルガラスパネル」を開発した。エアロゲルガラスパネルは、通常のガラスと同様の方法で取り付けることが可能なことから、パネルの厚さを一般流通材と合わせることで、市場への訴求を目指す。今後は、2023年までに、従来の既製品サッシに設置できる厚みのエアロゲルガラスパネを開発する予定だ。(2022/4/28)

IoT見守りLED電球を「ふるさと納税」の返礼品に 青森県むつ市
青森県むつ市とNTTレゾナントは21日、IoT見守りサービス「goo of thingsでんきゅう」をふるさと納税の返礼品に登録したと発表した。(2022/4/21)

1500人に聞いた:
災害に備えて準備している物 「懐中電灯」「飲料水」のほかにランクインしたのは?
近年、防災グッズに注目が集まっている。今回は災害時に備えて準備している物を聞いた。定番の「懐中電灯」「飲料水」のほかにランクインしたのは?(2022/4/20)

サバ缶の中に図書館ができちゃった!? 秘密基地みたいなミニチュア作品“図書缶”がすてき
照明の雰囲気もおしゃれ。(2022/4/19)

Innovative Tech:
グルっと回ってスマホで自撮りするだけで、写真を後から再照明する技術 米ワシントン大と米Adobeが開発
米ワシントン大学と米Adobeの研究チームは、1台のスマートフォンを持ち、その場で回りながら自分を動画撮影するだけで、ポートレート写真のリライティングができる手法を開発した。(2022/4/19)

人目が気にならない“セルフ写真館”、キタムラが新宿にオープン 「コスプレ割」も
キタムラは12日、「セルフ写真館」をうたう「PICmii」の予約受付を始めた。カメラの設定、照明などはスタジオ側が準備。リモコンを操作して利用者が撮影する。(2022/4/12)

プロジェクト:
東京・練馬区で全住戸にIoT設備を導入した新築分譲マンションを開発、伊藤忠都市開発
伊藤忠都市開発は、日鉄興和不動産とともに、東京都練馬区東大泉で開発を進めている新築分譲マンション「クレヴィア大泉学園」のモデルルームを、東京都渋谷区代々木の「ギャラリークレヴィア新宿」内で2022年1月8日にオープンした。クレヴィア大泉学園で導入しているIoT設備は、ギャラリークレヴィア新宿内のモデルルームに備え、家電や照明などの操作を体感できる。(2022/4/12)

生産ラインでの画像検査が簡単に:
深層学習、カメラ、照明も搭載した小型画像センサー
FA(ファクトリーオートメーション)向けのビジョンシステムやビジョンソフトウェアを手掛ける米Cognexの日本法人であるコグネックスは2022年4月4日、ディープラーニングを搭載した画像センサー「In-Sight 2800」を発売した。低コストで小型、ディープラーニングに関する専門的な知識がなくても、“一般的なセンサー並みに簡単に使える画像センサー”というコンセプトで開発したという。(2022/4/5)

産業動向:
西松建設らは人工光型植物工場のホウレンソウの促成栽培方法を確立、収穫量が1.6倍に
西松建設は、玉川大学とともに、LED照明などの人工光源を完備した「人工光型植物工場」で、ホウレンソウを日長12時間以上の環境下で栽培する方法を確立した。今後は、玉川大学で検討している機能性付加方法と組み合わせ、植物工場で機能性成分を高含有する機能性ホウレンソウの生産方法を検討していく。さらに、生産性と高品質化を両立させた植物栽培の技術開発を目指す。(2022/4/1)

LED:
「甲子園」伝統の“カクテル光線”を再現、パナソニックが照明設備756基をLED化
阪神タイガースのホームグラウンドで高校野球の聖地でもある阪神甲子園球場で、2024年の創設100周年に合わせて、スタジアム照明が全面LED化された。LED照明器具の開発を含め照明リニューアルをトータルでサポートしたパナソニック エレクトリックワークス社は、甲子園独特の照明色を継承することに力を注いだという。(2022/3/28)

防災DX:
電源・配線不要で低照度で鮮明に構造物を監視するカメラを発売、OKI
沖電気工業は、同社が推進する防災DX事業の一環で、ソーラー発電駆動により外部電源が必要なく、夜間など暗い低照度環境でも照明を用いず鮮明に構造物を撮れる「ゼロエナジー高感度カメラ」と多種多様なセンサーで取得したデータを一括管理できるインフラモニタリングサービス「monifi」を開発した。今後は、防災DX事業全体で2022〜2024年度までの3年間で100憶円の売上を目指す。(2022/3/24)

ぎゃあああっ! “電球に付けた能面”が怖すぎて話題に、空中で光って見つめてくる姿に「怖すぎて泣いた」「これはチビる」
夢に出そう。(2022/3/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
物理ボタンでHueを操作できるディマースイッチとスマートボタンは何が違う? 使って分かる目に見えない違い
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsのスマート照明「Hue」のオプション製品であるディマースイッチとスマートボタンを比較した。(2022/2/24)

iPhone Tips:
iPhoneのロック画面からカメラや懐中電灯を起動する方法
iPhoneでは、ロック画面のアイコンを長押しするだけでカメラを起動したり、ライトを点灯できる。ペットの寝相やかわいい瞬間をすぐに撮りたいときに便利だ。(2022/2/18)

iPhone Tips:
iPhoneでテザリングや懐中電灯を速攻でオンにする方法
iPhoneの画面を右上の端から下にスワイプすると現れる「コントロールセンター」。アイコンばかりが並んでいて、使いにくいと思った人は多いかもしれない。基本的な使い方を紹介しよう。(2022/2/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
モデルチェンジした「Hue ディマースイッチ」は何が変わった? 実際に使い比べて分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsのスマート照明「Hue」のオプション製品を試した。(2022/2/8)

製造マネジメントニュース:
東芝は3分割から2分割へ、非注力のビル3事業を売却し研究開発体制も確定
東芝は、2021年11月に発表した3つの独立会社に分割する方針について、東芝本体にインフラサービス事業を残し、デバイス事業のみを分離独立させる2分割案に変更する方針を発表。インフラサービス事業のビルソリューションを構成する空調、昇降機、照明の3事業を非注力事業とし売却する方針も決めた。(2022/2/8)

看病した保護子猫が元気になり…… 30万円超えの照明をキャットタワーにする姿が胃が痛いけどかわいい
元気いっぱいです!(2022/1/30)

赤ちゃんとワンコが懐中電灯に大盛り上がり 光を追いかけて一緒に遊ぶ姿がかわいすぎる
かわいいとかわいいが一緒にいる空間、最高!(2022/1/23)

Innovative Tech:
写真内の物体を3Dモデルに変換するシステム、米Snapらの研究チームが開発
米南カリフォルニア大学(USC)と、写真共有アプリ「Snapchat」などを開発する米Snapの研究チームは、さまざまな時間や場所、照明条件で撮影した画像から、対象物を抽出し3Dモデルに変換するシステムを開発した。(2022/1/18)

4タイプの次世代オフィス:
UCHIDA FAIR 2022、国産木材を活用した家具やスマホでオフィスの状況が分かるシステム
国内では、少子高齢化が進行しており、さまざまな企業で生産性の向上が求められている。また、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、企業や官公庁でテレワークの導入が進み、オフィスには、照明機器の遠隔操作や作業効率を高める機能、オンラインで利用状況を確かめられる機能が求められている。こういった状況を踏まえて、内田洋行は、解決策となるオフィス製品を2021年11月9〜26日に開いた「UCHIDA FAIR 2022」で披露した。(2022/1/12)

パナソニック、CO2排出ゼロへ照明・空調を省エネ
パナソニックの楠見社長は、投資家向け説明会で、年間約1.1億トンに上る自社製品使用などでのCO2排出量の削減に向け、照明の消費電力を最大約30%、空調・換気の消費エネルギーを約40%削減することを目指すと明らかにした。(2022/1/7)

LED:
パナソニックがアイススポーツ施設のライティングをサポート、多様な利用形態に対応する劇場空間を創出
パナソニック エレクトリックワークス社は、屋内/屋外を問わず、高度なライティング技術を多くの自治体や公共施設に提供している。青森県八戸市の「FLAT HACHINOHE」でのアリーナ照明設備もその一つだ。FLAT HACHINOHEは、近隣の小・中学生のスケート授業からプロチームのアイスホッケーまで、各種アイススポーツに利用されており、フロアを転換することで、氷上以外の多彩な催しの場ともなっている。(2021/12/20)

Razer、MagSafe対応のRGB照明付き冷却ファンを7680円で発売
光るゲームアクセサリで知られるRazerが、スマートフォンの背面に装着する冷却ファンを発売した。もちろん7色に光る。MagSafe対応だがiPhone 12/13以外でも使えるようクランプが付属する。(2021/12/9)

LED:
夜の二条城で光の饗宴、パナソニックの照明演出「アフォーダンスライティング」で幻想空間へいざなう
パナソニック エレクトリックワークス社が、施設の夜間照明やイベント照明で提案するパナソニック製LED投光器を活用した照明演出「アフォーダンスライティング」に、新たな手法として人の行き先を光で示す「誘導」が加わった。京都・二条城で催されている「光と食」の夜会に試験導入されたことに合わせ、現地見学会で光の演出が人の行動にどう影響するのか、その有用性を体験してきた。(2021/11/24)

ams OSRAM Oslon Square Batwing:
バットウイング型光学素子を備えた園芸用LED
ams OSRAMは、温室の照明均一化と照明点数の削減を可能にする、園芸用LED「Oslon Square Batwing」4製品を発表した。翼のような特殊な配光パターンを特徴とし、植物の生育に必要な赤色、青色、白色を提供する。(2021/11/22)

人工知能ニュース:
不鮮明な映像から人物の身長を推定し、同一人物を特定可能な技術を開発
富士通は、夜間など不鮮明なカメラ映像でも同一人物を特定できるマーカーレスなカメラ位置推定技術を開発した。人物の動く映像から身長を推定し、服装や照明の色が変化した場合や長さの基準になるものが映っていない場合も、同一人物を特定する。(2021/11/8)

LED:
パナソニックが人の行動を促す屋外の“照明演出”「アフォーダンスライティング」の提供開始
昨今、官民連携による屋外でのライトアップ演出事業が伸長しているといわれる。LED照明を主力事業の一つとしているパナソニックは、これまでにも公共施設や商業施設などで安全・快適・省エネを実現する照明空間を提供してきた。パナソニック エレクトリックワークス社が今般、発表した照明演出「アフォーダンスライティング」は、長年培ってきた街路灯照明の技術をベースに、光を高度にコントロールして、屋外の照明演出で人の行動作用にも変化を与える。(2021/11/4)

組み込み開発ニュース:
照明の力で人を動かす、光に新たな意味を持たせるパナソニックの挑戦
パナソニック エレクトリックワークス社は、照明の光に動きや明暗、色などの変化を加え、人に「回遊」や「滞留」などの行動を働き掛ける屋外向け照明演出手法「アフォーダンスライティング」の提案を2021年11月1日から開始する。(2021/10/26)

LED電球も「パルック」に パナソニック、歴史あるブランドを踏襲
パナソニックは21日、蛍光灯や電球型蛍光灯で使用していたブランド「パルック」を踏襲し、市販のLED電球とLED照明器具を「パルックLED」として展開すると発表した。(2021/10/21)

「どうだ明るくなったろう」の成金が照明器具に 玄関をムーディーに照らす100円札
暗くてお靴が分からないお宅にぜひ。(2021/10/19)

Innovative Tech:
合成背景に人が溶け込むよう照明を調節する技術 Googleが開発
異なる背景シーンに合成するときに問題となる照明の処理。これをリアルに合成する手法。(2021/10/18)

オンセミ AR0821CS:
140dB超のダイナミックレンジを実現した8.3MピクセルCIS
オンセミは、1/1.7インチで8.3MピクセルのCMOSイメージセンサー「AR0821CS」を発表した。eHDR技術を採用しており、140dB超のダイナミックレンジを達成。厳しい照明条件下でも高品質な画像を提供する。(2021/10/18)

親「あんた死んだみたいになってるよ」 切れた照明の代わりに女優ライトを使った結果がマジ天使
写っちゃいけないものが写っちゃった感。(2021/10/15)

スイッチが別の意味でオフに…… 照明スイッチを遠隔操作する装置を買った結果に「そうはならんやろ」とツッコミ入る
こんなの笑うしかない。(2021/10/3)

車載ソフトウェア:
低照明でも高品質のHD車載カメラシステムを可能にするレファレンスデザイン
ルネサス エレクトロニクスとOmniVision Technologiesは、HD車載カメラシステムの統合レファレンスデザインの提供を開始する。AHL ICとISP搭載CMOSイメージセンサーSoCにより、低コストで高品質の映像を伝送する。(2021/10/1)

プロジェクト:
埼玉県越谷市で延べ3.6万m2の物流施設が竣工、満床稼働で順調な滑り出し
野村不動産は、埼玉県越谷市で開発を進めていた高機能型物流施設「Landport 越谷」が2021年5月末に竣工したことを公表した。Landport 越谷は、物流業務の効率化をサポートするトラック予約受付サービス「MOVO Berth」や消費電力削減に貢献する「人感センサー付き照明」をLandport シリーズで初導入している。このようなサービスや施設の設計が評価され、関東圏を中心に物流事業を展開する拓洋による一棟利用が決定している。(2021/9/2)

光強度の安定性は標準電球に匹敵:
産総研ら、LEDを用いた全方向形標準光源を開発
産業技術総合研究所(産総研)は、「全方向形標準LED」の試作品を日亜化学工業と共同で開発した。全方向に可視波長全域の光を放射するLEDを用いており、従来の電球に代わる新たな標準光源として期待される。(2021/9/1)

ICT:
広島県で道路照明柱の傾倒を検知するシステムの実証実験をスタート、SMK
SMKは、電灯の点灯監視などによる道路照明柱の傾倒など、道路付属物の状態を検知する点検業務支援システムの構築で役立つセンサー基板を開発した。同社は、このセンサー基盤を用いて、加藤組やNEC、かがつう、荒谷建設コンサルタントとともに、広島県で「道路照明柱の傾倒などを検知するシステム」の実証実験をスタートした。(2021/8/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。