元ベテラン店員が教える「そこんとこ」:
「eSIM」は人類にとって早すぎる? 携帯電話ショップ店員に聞いたら意外な答えが
Appleが発売した「iPhone 17シリーズ」「iPhone Air」の日本向けモデルは、“eSIMオンリー”であることが大きな話題となった。eSIMについて、携帯電話の販売スタッフはどう思っているのか、話を聞いてみた。(2025/11/28)
耐衝撃性レザーや落下防止具を備えたiPhoneポーチ 土屋鞄がファッションブランド「meanswhile」とのコラボで開発
objcts.ioは、ファッションブランド「meanswhile」とコラボレーションしたiPhoneアクセサリーを発売。バンジーリーシュコードを採用し、内部にはカードスロット、紙幣用スリーブ、コインポケットを搭載する。(2025/11/27)
J:COMが「iPhone 16e」を発売 128GBモデルが約11.6万円から
JCOMは、11月27日に「iPhone 16e」を取り扱い開始。端末価格は128GBモデルが11万6160円(税込み、以下同)、256GBモデルが13万7280円、512GBモデルが16万8960円となる。(2025/11/27)
2025年の世界スマホ出荷台数、Appleが14年ぶりに首位奪還──Counterpoint予測
Counterpoint Researchは、2025年の世界スマホ出荷台数予測を発表し、Appleが14年ぶりに首位を奪還すると予測した。全出荷台数は前年比3.3%増。AppleはiPhone 17シリーズの好調と買い替えサイクルの転換が要因でシェア19.4%に。Samsungは18.7%で2位だった。(2025/11/27)
iPhoneでWebサイトをアプリのように使う方法 iOS 26で使い方は変わったか?
新OS「iOS 26」の特徴についておさらいしよう。(2025/11/26)
ソフトバンクが「ブラックフライデー」開催 iPhone Airが4万3992円割引、Xperia 1 VIIが6万480円割引など 12月2日まで
ソフトバンクオンラインショップは、12月2日15時まで「ブラックフライデータイムセール」を開催。MNPかつ一括払いなどで「Xperia 1 VII」や「Google Pixel 10 Pro Fold(256GB)」は6万480円割引となる。(2025/11/26)
auの「iPhone 17(256GB)」、MNPで2年間1万2500円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「iPhone 17(256GB)」を安価で販売。MNPと「スマホトクするプログラム」などの適用で通常15万2900円(税込み、以下同)のところ2年間1万2500円で購入できる。(2025/11/25)
ドコモが「ブラックフライデー」開催 MNPで「AQUOS wish5」が11円、中古iPhoneもお得に
NTTドコモは、12月1日まで「ブラックフライデーセール」を開催。ドコモオンラインショップで対象プランの契約と同時に対象機種を購入した場合、スマートフォンの価格を大幅割引する。(2025/11/25)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 17 Pro」と「iPhone Air」のアウトカメラを撮り比べ 話題の「光学品質8倍ズーム」もチェック
iPhone 17 ProとiPhone Airのアウトカメラって、何が違うんでしょうか――撮り比べてみましたよ!(2025/11/24)
iPhoneのバッテリーが長持ち? 「適応型電力制御」をオンにすると何が変わる?
新OS「iOS 26」の特徴についておさらいしよう。(2025/11/21)
ESRのQi2.2対応ワイヤレス充電器やiPhone 17シリーズ用ケースが最大34%オフ:Amazonブラックフライデー
ESRは、12月1日まで開催中の「Amazonブラックフライデー」へ参加。Qi2.2対応マグネット式ワイヤレス充電器、iPhone 17シリーズ用ケース、iPhone/iPad専用スクリーン保護フィルムなどを最大34%オフで提供する。(2025/11/21)
ついにiPhoneとAndroid間で「AirDrop」が可能に まずはPixel 10シリーズから
Androidデバイスの「Quick Share」(クイック共有)と、Appleデバイスの「AirDrop」が相互にファイルをやりとりできるようになる。(2025/11/21)
Y!mobile、オンラインストアでBLACK FRIDAYセール OPPO Reno13 Aが2年24円、Galaxy A25 5Gが一括1円など(条件あり)
ソフトバンクは、Y!mobileのオンラインストアで「BLACK FRIDAYセール」を開催。「OPPO Reno13 A」やソフトバンク認定中古品「iPhone 12」「iPhone 13」を値下げする。(2025/11/20)
auの「BLACK FRIDAY 2025」 スマホやスマートウォッチが最大2万2000円割引、機種変更がお得に
KDDIは、11月30日まで「BLACK FRIDAY 2025」を開催。「AQUOS sense10」「Google Pixel 9a」などへの機種変更、au Certified iPhone(認定中古品)への機種変更、対象のスマートウォッチ購入時に最大2万2000円割引となる。(2025/11/20)
Y!mobileで中古「iPhone 14(128B/256GB)」を発売 4万3200円から
ソフトバンクは、Y!mobileで取り扱っている認定中古iPhoneへ「iPhone 14(128B/256GB)」を追加。通常7万9200円(税込み、以下同)のところ、新しい番号またはMNPかつ「シンプル3 M/L」契約で128GBモデルが4万3200円になる。(2025/11/19)
Mobile Weekly Top10:
家電量販店に「誤解を招きかねない店頭掲示(ポスター)」 まかり通るのはなぜなのか?
ある家電量販店に掲示された「古いiPhoneでLINE使えなくなる」というポスターが批判を集めています。よく見るとOSのバージョンアップをすれば大丈夫ということも分かるのですが、誤解を招きかねない部分もあります。どうしてこのようなポスターがまかり通ってしまうのでしょうか……?(2025/11/15)
ベルキン、iPhone 17シリーズ対応製品など350製品が最大50%オフ:Amazonブラックフライデー
ベルキンが「Amazonブラックフライデー」と先行セールに参加。Qi2 25Wワイヤレス充電器、iPhone 17対応保護ケース、ドッキングステーションなど350製品が最大50%オフになる。(2025/11/14)
中古スマホや周辺機器が割引に ゲオがブラックフライデーセールを開催、11月22日から
ゲオストアは、11月22日から11月30日まで「GEO BLACK FRIDAY SALE 2025」を開催。iPhoneをはじめとした中古スマホ、タブレットなどのモバイル関連商品や家電など幅広い商品を割引価格で提供する。(2025/11/14)
「iPodソックス」の再来?――iPhoneを入れて持ち運べる「iPhone Pocket」登場 2万5800円から
Appleとイッセイ ミヤケが、コラボレーションしたiPhoneアクセサリー「iPhone Pocket」を発表。3Dニット構造でiPhoneを収納でき、手で持つ、かばんに結ぶ、体に身につけるといった使い方ができる。11月14日から日本を含む8カ国・地域で販売開始。価格は2万5800円から。(2025/11/11)
Appleとイッセイ ミヤケ「iPhone Pocket」発表 iPhoneを保護しつつ肩掛けも可 全機種対応
イッセイ ミヤケとAppleは11月14日、iPhoneを身につけて持ち運ぶための新しいファッションアイテム「iPhone Pocket」を発売する。日本を含む9つの国と地域のApple Storeおよびapple.comで販売する。両社のコラボレーションによって生まれたこの製品は、「一枚の布」というデザイン哲学から着想を得たオリジナルの3Dニット構造を採用し、全てのiPhoneに対応する形状となっている。(2025/11/11)
「iPhone Pocket」に結実したイッセイ ミヤケとAppleのジョブズ時代から続く縁
iPhone用の新アクセサリー「iPhone Pocket」が登場した。イッセイ ミヤケとAppleが歩んできた道のりを、林信行さんが読み解いた。(2025/11/11)
ニトリの5990円「スマートウォッチ バルカ」を試す 1日以上持つバッテリー、健康管理機能は“お値段以上”か
ニトリのスマートウォッチ「iPhone&Android対応 スマートウォッチ バルカ レザーバンド」を試す。バッテリーは丸1日の使用で18%ほど消費した。健康管理機能では、心拍数や血中酸素飽和度を計測できる。(2025/11/11)
「iPhone 13」がトップに躍り出る、「iPhone SE」も根強い人気 ゲオの10月中古スマホランキング
ゲオストアが「10月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングはセール期間中に目玉品として展開した「iPhone 13」が上位にランクインし、買い取りランキングでは「iPhone 14/15 Pro」などハイエンドが目立った。(2025/11/10)
ドコモの「iPhone 17(256GB)」が2年間1万台に MNPと「いつでもカエドキプログラム」適用で【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17(256GB)」を安価に販売中。一括15万2900円のところ、MNPかつ「いつでもカエドキプログラ」適用で2年間1万2540円になる。(2025/11/10)
「古いiPhoneでLINE使えなくなる」ポスターに批判殺到 掲示元の「ノジマ」に意図を聞いた
家電量販店ノジマの一部店舗で掲示されたポスターが、利用者の誤解を招くとして批判を受けている。問題の文言は「一部機種でLINEが使えなくなります」というもの。実際には即時に使えなくなるわけではなかった。(2025/11/8)
3COINSで550円の「防災ライト付き乾電池バッテリー/SOBANI」は役に立つ? 乾電池でiPhone 16をどれだけ充電できるか試してみたら……
災害への備えはいつでも怠らないようにしておきたい。3COINSの「SOBANI」ブランドでは、気軽に防災意識を高められるコストパフォーマンスの良い防災アイテムをそろえている。今回はその中から、単三形乾電池を利用する乾電池バッテリーを試す。(2025/11/6)
Apple Watch 11/SE 3/Ultra 3、衛星通信「au Starlink Direct」に対応
KDDIは、Apple Watchのセルラーモデルが衛星通信「au Starlink Direct」に対応したと発表。これにより、iPhoneが圏外や電源オフの状態でも、Apple Watch単体でメッセージ送信や位置情報共有が可能に。山間部や島しょ部など従来の圏外エリアを含む日本全土で、通信手段が確保されることになる。(2025/11/6)
手のひらサイズで容量1万mAh USB Type-Cコネクタ一体型モバイルバッテリー、Amazon限定50%オフ
RORRYは、USB Type-Cコネクタ一体型モバイルバッテリー「D5-10000」を発売。手のひらサイズで容量1万mAhを実現し、iPhoneやApple Watchを3台同時充電できる。11月10日までAmazon限定で50%オフの2849円になる。(2025/11/5)
メルカリで高額スマホを買うのは危険? 多くの“リスク”が潜んでいるワケ
「メルカリ」は、今や多くの人が利用する国内最大級のフリマサービスだ。「ポチッと」購入ボタンを選択する前に、冷静になって立ち止まり考えるべきことはいくつもある。特にiPhoneなどの高級スマートフォンを購入する際には、大きなリスクが伴うのだ。(2025/11/5)
PR:SpigenのiPhone 17シリーズ向けアクセサリーが「Amazon ブラックフライデー」で25%オフ 1年で一番おトクに買えるチャンス!
Spigen(シュピゲン)のiPhone 17シリーズ向けアクセサリーが、「Amazon ブラックフライデー」に合わせて25%オフで販売される。スマートフォンケース、画面保護ガラスやスマートフォンリングを1年で一番おトクに買えるチャンスを見逃さないようにしたい。(2025/11/21)
iPhone/iPadの「ショートカット」アプリで、Apple Intelligenceを活用できるようにする
新OS「iOS 26」の特徴についておさらいしよう。(2025/11/4)
iPhoneのフォルダ名が左寄せに 「iOS 26.1/iPadOS 26.1」の変更、あなたはどう思う?
これまでは中央そろえで表示されており、最初は違和感を覚える人も多そうだ。(2025/11/4)
Y!mobileの「iPhone 16e(128GB)」、2回線以降の契約で2年間4920円に【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「iPhone 16e(128GB)」を安価に販売中。通常11万9088円のところ新規かつ「シンプル3 M/L」へ2回線目以降で申し込むなどの条件を満たすと2年間4920円になる。(2025/11/4)
iPhoneのマイナンバーカード、システム障害から復旧 Androidも同時に障害は「たまたま」か
デジタル庁は4日、iPhoneでマイナンバーカードを利用できる「iPhoneのマイナンバーカード」がシステム障害から復旧し、正常に申請できるようになったと発表した。10月30日の朝から新規発行申請が完全に終了できない状況になっていた。(2025/11/4)
ドコモ社長「iPhone通信不能になった」eSIMトラブルを謝罪 「対応が必ずしも十分ではなかった」
NTTドコモの前田義晃社長は11月4日の決算説明会で「eSIMトラブル」について謝罪した。前田氏は「iPhone発売時のeSIMトラブルについて、想定を上回る多くのお客さまからお申し込みがあった」とした。「われわれの対応が必ずしも十分ではなかったと反省している」と謝罪した。(2025/11/4)
iPhoneにeSIMを転送する方法 キャリアによってルールが異なるので要注意、手数料が発生する場合も
iPhone 17シリーズは日本ではeSIM専用となり、物理SIMが使えなくなりました。キャリアの場合、クイック転送を使えば、iPhoneからiPhoneへは無料でeSIMを転送できます。物理SIMをeSIMとして転送することもできます。(2025/11/3)
Apple決算、9月期として過去最高の売上高 「来年、Siri新機能をリリース」とクックCEO
Appleの7月〜9月期決算は、売上高も調整後の純利益も9月期として過去最高だった。iPhoneとサービス部門の売上が過去最高を記録し、業績を牽引した。クックCEOは「Apple Intelligence」などAIへの投資強化と来年のSiri新機能リリースを予告した。(2025/10/31)
auの認定中古「iPhone 13 mini」、MNPで2年間47円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「au Certified iPhone 13 mini(認定中古品)」を安価で販売中。MNPと「スマホトクするプログラム」などの適用で通常6万1000円のところ2年間47円で購入できる。(2025/10/30)
ふぉーんなハナシ:
iPhoneのSiriに「ルーモス」と唱えるとライトが点灯 Xで話題、「ほんとだぁぁぁぁぁぁあ」と感動の声が続出
iPhoneのSiriに「ルーモス」と唱えると、ライトがつく。そんなSiriの“隠しコマンド”がXで話題になっている。ルーモスとは、「ハリー・ポッター」で使われている、つえに明かりをともす呪文。ライトを消すコマンドもある。(2025/10/30)
iPhone 17/Air対応の本革ケース発売 スタンド機能付きカードホルダー搭載モデルも
アイディアリアルは、台湾のレザーアクセサリーブランド「n max n」からiPhone 17シリーズとiPhone Air対応の本革ケースを発売。iPhoneの旧機種ケースを11月30日まで20%オフとするセールも行う。(2025/10/30)
IT界隈のムダ知識:
AirTagにGPSはない? なのにナゼ高精度の位置情報。 鍵は「すれ違うiPhone」にある?
知っていると何かのときに役に立つかもしれないITに関するマメ知識。AppleのAirTagに代表される「紛失防止タグ」。AirTagのおかげで行方不明になった荷物や盗まれたクルマが回収できたというニュースを聞きます。3センチ程度の小さなデバイスで正確な位置が特定できる上に、1年以上も位置を特定していることに疑問を感じませんか? そこで、その仕組みを調べてみました。(2025/10/30)
iPhoneのUSB Type-C端子に直接挿せるSSD、エレコムから250GB/500GB/1TBの3種
エレコムは、USB Type-Cコネクター搭載のiPhone向け外付けSSDを発売。250GB、500GB、1TBの3種から選択でき、USB3.2(Gen2×2)対応の高速転送でProRes動画なども素早く保存/移動できるという。(2025/10/29)
型落ち「iPhone 16/16e」のお得な買い方を解説 「iPhone 17」の方が安い場合も?【10月29日最新版】
最新モデルのiPhone 17シリーズ/iPhone Airは購入せず、安くなった型落ちのiPhoneを狙っている人もいるでしょう。そこで今回はiPhone 16/16eの価格を比較し、お得に買う方法も解説します。ただしキャリアで購入する場合はiPhone 17の方が安いケースもあるので要注意です。(2025/10/29)
ドコモの「iPhone 16(128GB)」、MNPで約13.3万円→2年間33円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 16(128GB)」を安価に販売中。一括13万3265円(税込み、以下同)のところMNPかつ「いつでもカエドキプログラ」適用で2年間33円になる。(2025/10/29)
Y!mobileの中古「iPhone 12」値下げ、新規やMNPで一括約1.4万円から【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアでソフトバンク認定中古品「iPhone 12」を安価に販売中。新規またはMNPで「シンプル3 M/L」を契約の場合、64GBは一括1万4040円(税込み、以下同)、128GBは一括1万7640円になる。(2025/10/28)
機械式時計をモチーフにしたiPhoneケース「Escapement Phone Case」 MagSafe対応で約3.7万円
PRINCIPE priveは、機械式時計をモチーフにしたiPhone 16/17シリーズ向けケース「Escapement Phone Case」の先行予約を開始。背面に透明度の高いサファイアクリスタルを採用し、ケース内部で動作する機構が見える。(2025/10/28)
iPhone 17 Proをフラットにする高級レザーケース クロコダイル型とフルグレインレザーの2種、GOLDEN CONCEPTから3万3000円で発売
GOLDEN CONCEPTは、iPhone 17シリーズ向けカバー「MAGNETIC SIEHLD LEATHER EDITION」を発売。ミッドナイトブルーはクロコダイル型押しレザー、オレンジはフルグレインレザーで展開する。(2025/10/27)
3COINSで3850円の「3in1コンパクトワイヤレスチャージャー」を試す 持ち運べるのにiPhoneとApple Watchとイヤフォンを同時充電
かさばりがちなワイヤレス充電器をコンパクトにした製品が、3COINS「3in1コンパクトワイヤレスチャージャー」だ。しかも、iPhone、完全ワイヤレスイヤフォン、AppleWatchの3台同時充電もできるという。実際に購入して検証した。(2025/10/27)
ドコモ販売ランキング:「iPhone 17」が首位奪還、「Xperia 10 VII」は4位に後退【10月13日〜10月19日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。10月13日〜10月19日の期間は、「iPhone 17(256GB)」が首位を獲得。前週初登場1位だったXperia 10 VIIは4位に後退。512GBモデルの好調が目立つ結果に。(2025/10/25)
ソフトバンクで約18万円の「iPhone 16e(512GB)」、MNPで1年間2万円から【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 16e(512GB)」を安価に販売中。通常18万720円(税込み、以下同)のところ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間2万円、または2年間2万9000円になる。(2025/10/24)
UQ mobileの「iPhone 16(128GB)」、MNPだと2年で2万4550円に オンラインショップおトク割の対象に
KDDIは、10月24日に「UQ mobileオンラインショップおトク割」へ「iPhone 16(128GB)」を追加。MNPかつ指定のプランなどに加入した場合、通常14万5400円(税込み)から2万9150円割引となる。(2025/10/24)
「iPhoneのキーボード使いにくい」説、SNSで広まる 「ATOK」「Simeji」と比較した結果は?
2025年現在、多くの人が日々使うスマートフォン。その中でも特にiPhoneの標準キーボードにおける予測変換機能の精度低下が、利用者の間で大きな問題となっている。SNS、特にXでは「キーボードが使いにくい」との不満の声が目立ち、利用者が求める変換ワードが表示されず、タイピングの効率が著しく低下していることが指摘されている。(2025/10/24)
この10年で起こったこと、次の10年で起こること(97):
まるでAppleチップの「展示会場」 iPhone Airを分解
今回はApple「iPhone Air」「iPhone 17」シリーズを分解する。主要チップはほとんどApple製を使用している。過去3世代の「Pro」プロセッサを比較した結果なども報告する。【訂正あり】(2025/10/24)
PR:IIJmioならeSIMの利用も安心で「iPhone 17」シリーズの強い味方に 今なら月額900円で6カ月間20GBのお得なキャンペーンも
iPhone 17シリーズはeSIMのみに対応し、SIMカードが利用できない。MVNOによってはeSIMを利用できない場合もあるが、IIJmioは複数回線でeSIMを用意しており、選択肢が豊富だ。今なら手数料が割引になり、20GBが6カ月間月額900円で利用できるなど、お得なキャンペーンも見逃せない。(提供:株式会社インターネットイニシアティブ)(2025/10/24)
ドコモ「iPhone 16(128GB)」の価格を変更、MNPで2年実質33円販売は継続【訂正】
NTTドコモは、10月24日に「いつでもカエドキプログラム」を適用した際の実質負担額を変更。「iPhone 16(128GB)」のユーザー負担総額が4万4033円または6万6473円になる。(2025/10/23)
iPhone/iPadやPixelの価格、日本はG20平均より安いことが判明 ICT総研が調査
ICT総研は、10月23日にスマートフォン/タブレットの価格を海外比較した結果を発表。G20平均よりiPhoneは約20%、Google Pixelは約8%、iPadは約15%、Google Pixelは約8%安い。(2025/10/23)
iPhoneの「探す」対応、車の位置を特定できる「PD対応シガーソケット型スマートタグ」発売
KEIYOは、iPhoneの「探す」アプリに対応したスマートタグ搭載の車載アクセサリー「マモルンジャー」の新モデルを発売。シガーソケット型のUSB-Type CポートがPD36W充電に対応し、従来のUSB Type-Aポートも利用できる。(2025/10/22)
iPhoneとAndroid、どちらをメインで使っている? 年代で大きな差、Android比率がやや上昇
MMD研究所は「2025年9月スマートフォンOSシェア調査」の結果を発表。メイン利用しているスマートフォンの利用率はiPhoneが48.3%、Androidが51.4%となり、2024年調査からiPhoneは1.3ポイント減、Androidは1.3ポイント増となった。(2025/10/21)
iPhone 17の滑り出し好調、米中で初速売上が先代を14%上回る Counterpoint調べ
調査会社Counterpointによると、9月発売の「iPhone 17」シリーズの初速10日間の売上が、米中で前年の「iPhone 16」シリーズ比で14%増と好調。中国では価格据え置きで性能が向上したベースモデルが先代の2倍売れた。米国では「Pro Max」が牽引した。(2025/10/21)
15色から選べるスマホポーチ 背面にフリーポケット、カードポケット、小銭入れあり
AmazonでHanaRoが販売中のスマホポーチを紹介。iPhone 15 Pro Maxなど6.7型サイズの端末を収納でき、背面にもカードや深めのフリーポケットを備える。15カラーから選択でき、価格は1980円(税込み)。(2025/10/21)
iPhone 17、米国・中国で好調 売れ行きを支える「コスパ」の良さ
英調査会社Counterpointは、米Appleの最新スマートフォン「iPhone 17」シリーズの初期販売が、中国と米国において前モデルを上回ったと発表した。(2025/10/20)
【3COINS】660円の「2WAYマグネットカードケース」 スマホスタンドとしても使える
3COINSで販売中の「2WAYマグネットカードケース」を紹介。マグネットで着脱できるカードケースで、MagSafe対応のiPhone本体やスマホケースで利用できる。価格は660円(税込み)。(2025/10/20)
ドコモ販売ランキング:「Xperia 10 VII」が初登場首位、「iPhone 17」を抑える【10月6日〜10月12日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。10月6日〜10月12日の期間は、ソニーの新型ミッドレンジモデル「Xperia 10 VII SO-52F」が初登場で首位を獲得。iPhone 17シリーズを抑えての1位獲得となった。(2025/10/18)
ケースなしでiPhone 17シリーズを守る背面パネル「Suti PhoneBack」、シリコンモデル発売
アシカンは、ケースなしでiPhone 17シリーズを保護する背面パネル「Suti PhoneBack」のシリコンモデルを発売。防水性能を高めつつ、傷や汚れがつきにくくなっている。価格は7920円(税込み)。(2025/10/17)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:
「iPhone Air」に買い替えた、ガジェット好きのPro Maxユーザーが購入前と後に考えたこと
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。(2025/10/17)
アラミド繊維製ケース「DURO」にミッドナイトパープル追加 「iPhone 17 Pro」「Xperia 1 VII/10 VII」向け
ディーフは、アラミド繊維ケース「Ultra Slim & Light Case DURO」へ新色ミッドナイトパープルを追加。対象機種は「iPhone 17 Pro」「Xperia 1 VII」「Xperia 10 VII」で、価格は4980〜6980円(税込み)。(2025/10/14)
あのペン・ボード・ガジェット:
デメリットだらけでも吸い寄せられてしまうのは仕方ない「iPhone Air」の魅力
Appleから新たに発売された「iPhone Air」は、スリムで割り切ったスマートフォンとして、どのような魅力があるのでしょうか。refeiaさんが試した結果はいかに?(2025/10/14)
半径300メートルのIT:
新iPhoneへの機種変更 「セキュリティと利便性、どっちを取る?」を考えた
新型iPhoneへの機種変更は昔と比べると随分簡単になりました。ただ筆者は便利なものを見ると逆に「これ、セキュリティ大丈夫なのかな……」と思ってしまいます。この簡単になった移行作業は果たして安全なのでしょうか。(2025/10/14)
今買うべき「お得なスマホ」【2025年10月編】 ドコモとソフトバンクがPixelやiPhoneをドーンと価格改定
10月も「iPhone商戦」で価格競争が続く。10月はドコモとソフトバンクの価格変動が多い。特にiPhone、Google Pixel、Galaxyの割引が豊富だ。(2025/10/12)
フォントに潜む危険
iPhone「iOS 26」の“Webサイトを見るだけ”で危険にさらされる脆弱性とは?
2025年9月にAppleがリリースした「iOS 26」に脆弱性が見つかり、同社はセキュリティアップデートを公開した。エンドユーザーが気付かないうちにメモリが破壊される恐れがある脆弱性だという。その仕組みとは。(2025/10/12)
ドコモ販売ランキング:「iPhone 17」が初の首位も、「iPhone Air」がトップ10圏外に【9月29日〜10月5日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。9月29日〜10月5日の期間は、「iPhone 17(256GB)」が初の首位に躍り出た。「iPhone 17 Pro Max」の512GBモデルと256GBモデルも初登場で5位と6位にランクイン。(2025/10/11)
「iPhone Air」本音レビュー:使って分かった「バッテリーの持ち」と「ケース選び」の悩ましさ
2025年9月、筆者がベストなiPhoneだと感じたのは「iPhone Air」だった。わずか5.64mm(四捨五入で約5.6mm)の本体厚は、5.3mmのiPad Pro(M4)よりわずか0.3mm厚い程度である。iPhone Airを選んだ理由や、バッテリー持ちにケース選びの難しさも実感した話題をお届けする。(2025/10/10)
ゲオの中古スマホは「iPhone 14」が人気 iPhone 17発売の影響で「iPhone 15/16」の買い取り増も
ゲオストアが「9月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングはスマホセール期間中に目玉品として展開した「iPhone 14」がトップで、買い取りランキングでは「iPhone 15/16」シリーズが順位を上げた。(2025/10/9)
「iPhone 17 Pro Max」に物理キーボードを追加できるケース「MetaKey」登場
キーボードメーカーの中国Akkoが、iPhone 17 Pro Max用のキーボード付きケース「MetaKey」を発売した。USB-Cで直接接続し、MagSafe充電にも対応する。価格は8839円だ。(2025/10/9)
日欧米でiPhone 13が人気、iPhone 15も存在感を示す Back Marketのリファービッシュスマホ販売ランキング
Back Market Japanは、日本、米国、欧州4カ国の「リファービッシュスマホ販売ランキング(2025年7〜9月)」を発表。全エリアで「iPhone SE(第3世代)」「iPhone 13」に加えて「iPhone 15」がランクインした。(2025/10/8)
ソフトバンクの「iPhone 16(128GB)」は1〜2年間月1円、返却で約2万2000円【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 16(128GB)」を安価に販売中。通常14万5440円(税込み、以下同)のところ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間2万2012円、または2年間2万2024円になる。(2025/10/8)
ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【10月8日最新版】 「iPhone 17」「Pixel 10」シリーズをお得に入手
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2025/10/8)
小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
スマホのハイエンド撮影で直面するストレージ不足 外付けSSDを“自分で作る”という選択肢はいかが?
昨今、スマートフォン向けSSDがじわじわと人気のようだ。iPhoneもAndroidもUSB-C端子になり、背面に磁石が付いたことにより、SSDの仕様が共通化できるようになったこともあるだろう。昨今4K撮影が当たり前になったことで、ファイルサイズが飛躍的に大きくなったからではないかと思われる。そこで「自分で作る外付けSSD」という選択肢はいかがだろうか。(2025/10/7)
エレコム、iPhoneと連携する防犯ブザー発売 ブザー音を鳴らさない“サイレント通報”も可能
エレコムは、iPhoneと連携するスティックタイプの防犯ブザーを発売。大音量の防犯ブザーやLEDライトの点滅で周囲に危険を知らせ、ワンボタンで通報、緊急連絡先へのSMS送信、位置情報の共有が可能だ。(2025/10/7)
ソフトバンクの「iPhone 16e(128GB)」が1〜2年で1万5980円〜2万960円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 16e(128GB)」を安価に販売中。通常11万9088円のところ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間1万5980円、または2年間2万960円になる。(2025/10/7)
ソフトバンクの「iPhone 15(128GB)」、約12万円が1〜2年で12〜24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 15(128GB)」を安価に販売中。通常11万9088円(税込み、以下同)のところ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が1年間12円、または2年間24円になる。(2025/10/6)
ドコモ販売ランキング:iPhone 17 Proが首位維持、Airが3位に浮上【9月22日〜9月28日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。9月22日〜9月28日の期間は、「iPhone 17 Pro(256GB)」が首位をキープ。「iPhone Air(256GB)」が4位から3位に浮上し、実機を手にしたユーザーからの評価の高まりを示した。(2025/10/4)
「iPhone 17」シリーズや「iPhone Air」でどの機種が人気? 評価ポイントは? MM総研が調査
MM総研は「iPhone 17シリーズ購入意向調査(2025年9月時点)」に関する調査結果を発表。39.5%が購入意向を示し、モデル別では「iPhone 17」が68.2%で最も多くなった。(2025/10/3)
ESRのQi2.2対応ワイヤレス充電器やiPhone 17用ケースが最大30%オフ Amazonプライム感謝祭
ESRは、10月4日から開催の「Amazonプライム感謝祭セール」へ参加。Qi2.2対応ワイヤレス充電器やiPhone 17シリーズ用ケース、保護フィルム、iPad用キーボードケース、イヤフォンケースなどが最大30%オフになる。(2025/10/3)
UQ mobileで「iPhone 16」発売、14万5400円から 2年間使用するといくら?
KDDIと沖縄セルラー電話は10月3日、型落ちした「iPhone 16」をUQ mobileで発売した。年末のボーナス商戦に向けて、型落ちモデルを投入し、競合であるソフトバンクのY!mobileと足並みをそろえた。2年間使用するといくらか……?(2025/10/3)
ベルキン製品が「Amazonプライム感謝祭」で最大20%オフ 3-in-1ワイヤレス充電器など
ベルキンは、10月4日から開催の「Amazonプライム感謝祭」へ参加。iPhone 17シリーズで利用できるQi2対応25Wワイヤレス充電器などを最大20%オフで販売する。(2025/10/2)
ドコモの「iPhone 17(256GB)」、2年間2万2000円(956円×23回)に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「iPhone 17(256GB)」を安価に販売中。一括15万2900円(税込み、以下同)のところMNPかつ「いつでもカエドキプログラ」適用で2年間2万2000円になる。(2025/10/1)
2GB+音声で月850円から、DMMとIIJが提供開始 eSIM対応も表明、iPhone 17/Airで使える?
DMMとインターネットイニシアティブ(IIJ)は10月1日、個人向けのモバイルサービス「DMMモバイル Plus Powered by IIJ」の販売を始めた。利用者は2GBから55GBまでの8種類の容量プランから選べ、月額850円からの手ごろな料金で契約できる。両社はeSIM対応も表明。(2025/10/1)
“普通じゃない”スマホ「razr 60」はAI体験強化 「iPhone→折りたたみスマホ」移行も意外と多い?
モトローラ・モビリティ・ジャパンは9月30日、都内で新製品発表会を開き、最新の折りたたみスマートフォン「motorola razr 60」シリーズを披露した。4月24日(米国東部時間12時)に開催した「Motorola Global Mega Launch 2025」において発表済みだが、その日本市場向けモデルの発表に至った形だ。“普通じゃない”スマホ「razr 60」はAI体験を強化するなどして認知訴求を図る。(2025/9/30)
3COINSから「マグネットワイヤレス充電バッテリー10000mAh」登場 3850円
MagSafeに対応するiPhoneシリーズの背面に装着して使用できる。MagSafeに対応していないAndroidスマートフォンなどでも、別途マグネットリングを貼り付ければ同様に使用できるだろう。(2025/9/30)
Deff、磁力で固定できる折りたたみスタンド「Magsnap」 iPhoneやPixel 10シリーズに対応
ディーフはMagSafeやPixelsnapに対応し、ネオジム磁石で固定できる折りたたみスタンド「Magsnap」を発売。接触面はPETシートを貼り付けてあるため回転してポジションを変えられ、フィンガーフックとしても活用できる。(2025/9/29)
ドコモがスマホの割引増額 Pixel 10やiPhone 17、Galaxy Z Fold7/Z Flip7などがお得に
NTTドコモが、9月26日からスマートフォンの割引を変更または増額した。MNPで乗り換えたユーザーに対して1万3552円〜5万8201円の割引を適用する。iPhone 17(256GB)が2年間で実質2万2000円になる。(2025/9/29)
「携帯電話・スマートフォン用ケース・カバー」の売れ筋ランキング【2025年9月29日版】 iPhone 17向け製品が上位にランクイン
今売れている商品は? Amazon.co.jpの「携帯電話・スマートフォン用ケース・カバー」カテゴリーから、売れ筋ランキングをお届けします。(2025/9/29)
iOS 26非対応の「iPhone XS」「iPhone XR」、使い続けるリスクは? 注意すべきポイントを解説
2025年9月16日、AppleはiPhone向けiOSの最新版「iOS 26」の配信を開始した。2018年に発売された「iPhone XS」と「iPhone XR」が、今回のアップデート対象から外された。最新のOSが提供されなくなったiPhoneを使い続けることは、果たして安全なのだろうか?(2025/10/6)
石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがiPhone発売初日にeSIM障害――iPhoneのeSIM標準化への準備はできていたのか
ついにiPhone 17シリーズとiPhone Airが発売された。日本では全モデルが“eSIM専用”ということで一部で懸念の声があったが、NTTドコモが障害を起こしてしまった。他キャリアと比べてもeSIMに消極的な姿勢が見え隠れしてきたドコモだが、せめてトラブルが発生した際の対応体制はしっかりしてほしいと思う。(2025/9/28)
スマートフォン「バッテリー駆動時間」問題の傾向と対策【後編】
AndroidスマホやiPhoneの「バッテリー」を長持ちさせる具体的な方法
「Android」スマートフォンや「iPhone」のバッテリー駆動時間を可能な限り延ばすには、どうすればよいのか。機種変更をしなくても、運用の工夫でバッテリーの持ちを改善することはできる。具体策を紹介しよう。(2025/9/28)
製品名はiPhone似でも、カメラ周辺を画面に──「Xiaomi 17」シリーズ発表、特徴は?
中国Xiaomiは9月25日、北京国家会議センターでイベントを開催し、新型スマートフォン「Xiaomi 17」シリーズを発表した。創業者の雷軍(レイ・ジュン)氏による年次講演を実施した。SNSでは、見た目などについて話題になっている。(2025/9/27)
ドコモ販売ランキング:iPhone 17シリーズが上位独占、iPhone Airは何位?【9月15日〜9月21日】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。9月15日〜9月21日の期間は、9月19日に発売されたiPhone 17シリーズが上位を独占。新型4モデルがトップ4を占め、圧倒的な人気を見せつけた。(2025/9/27)
スマートフォン「バッテリー駆動時間」問題の傾向と対策【前編】
AndroidスマホやiPhoneの「バッテリーの持ち」を悪くするNG集
スマートフォンのバッテリーの持ちが悪いのは、なぜなのか。その原因を把握することは、バッテリー駆動時間を最大限に延ばす助けになる。「Android」スマートフォンと「iPhone」について、具体的な原因を探る。(2025/9/27)
ゲオ、引き抜くだけで貼り付けられるiPhone用ガラスフィルム発売 547円
ゲオストアは、ゲオ限定「iPhone用強化ガラス液晶保護フィルム」を発売。位置ずれや気泡の混入を防ぐ「簡単取付キット」が付属し、表面硬度9Hの強化ガラス採用で端は2.5Dラウンドエッジ加工を施している。価格は547円(税込み)。(2025/9/26)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。