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「国際宇宙ステーション(ISS)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

International Space Station

製造業IoT:
ELTRES対応の衛星無線実験装置が、地上からの電波を宇宙で受信
ソニー独自のIoT向けLPWA通信規格「ELTRES」に対応した衛星無線実験装置が、地上のIoTデバイスから送出した電波を、上空400kmの軌道上を高速移動するISS(国際宇宙ステーション)で高精度に受信した。(2021/12/28)

PR:今年の年越しは宇宙だ! コカ・コーラが年越しの瞬間の地球を宇宙から中継するカウントダウンライブを配信
令和時代の年越しジャンプ。(2021/12/28)

「宇宙にいる時になんとも光栄です」 前澤友作、YouTubeチャンネル登録者数100万人を“宇宙”で達成する
宇宙系YouTuber爆誕……?(2021/12/18)

Uber Eats、宇宙に初デリバリー ISS滞在中の前澤さんが「サバの味噌煮缶」など配達
ウーバーイーツジャパンはフードデリバリー「Uber Eats」が初めて宇宙への配達に成功したと発表した。ZOZOの創業者・現スタートトゥデイ社長で、日本の民間人として初めてISS(国際宇宙ステーション)に長期滞在中の前澤友作氏が「特別配達パートナー」として、「サバの味噌煮缶」などを配達した。(2021/12/15)

Uber Eats、宇宙へ配達 前澤配達員がISSに食料お届け
実業家の前澤友作さんが、Uber Eatsの特別配達パートナーとなりISSのメンバーへ食品を届けた。(2021/12/14)

前澤友作、記念すべき“宇宙”からの初ツイート 「宇宙なう」に対抗してSNS上は「こちらは地球なう」「日本なう」
前澤フィーバーは続く。(2021/12/10)

前澤友作、宇宙旅行を実現! ロケット打ち上げの瞬間を生中継「一生忘れないと思う」「感動しました」と絶賛
12日間滞在。(2021/12/9)

人類と計算機の共生:
落合陽一が明かす「研究開発型ベンチャーの課題」 スタートアップで最も重視すべき戦略とは
研究開発型ベンチャー企業としての経営課題とは何か。落合陽一さんに話を聞いた。(2021/12/9)

前澤さん搭乗の宇宙船、打ち上げ成功 ISS到着は午後11時ごろ予定
実業家の前澤友作さんが乗るロシアの宇宙船「ソユーズ」の打ち上げが成功した。日本の民間人がISSに滞在するのはこれが初。前澤さんは満面の笑みで宇宙に旅立った。(2021/12/8)

前澤友作氏のISSへの打ち上げは12月8日 NASAがライブ配信
前澤友作氏他3人のソユーズでの打ち上げは、日本時間の12月8日午後4時38分の予定だ。ISSとのドッキングも含め、NASAがその様子をライブ配信する。日本の民間人がISSに滞在するのはこれが初になる。(2021/12/6)

医療技術ニュース:
宇宙では腎臓の遺伝子発現が変動し、血圧や骨の厚みが変化する
東北大学は、1カ月間の宇宙旅行から帰還したマウスの腎臓で、血圧と骨の厚さを調節する遺伝子の働きが変動していることを発見した。また、宇宙旅行で血液中の脂質が増加し、腎臓で脂質代謝に関係する遺伝子の発現が増加することも分かった。(2021/12/6)

ロシアがミサイルで人工衛星を破壊、1500以上のスペースデブリに ISSの宇宙飛行士は一時避難
アントニー・ブリンケン米国国務長官は、ロシアが自国の衛星をミサイルで破壊する実験を行ったと声明を発表。「無謀で無責任な行動」と非難している。(2021/11/16)

宇宙が身近になる時代:
JAXAがまもなく13年ぶりの宇宙飛行士募集 宇宙コミュニティー「そらビ」の“宇宙飛行士部”とは?
宇宙を気軽に楽しむコミュニティーとして、7月に誕生したのが「そらビ」だ。宇宙キャスターとして活動するフリーアナウンサーの榎本麗美氏が代表、宇宙飛行士の山崎直子氏がアドバイザーに就任して、宇宙を身近に感じてもらう活動を展開している。(2021/11/16)

アニメ「地球外少年少女」、Netflixで22年1月配信 劇場公開と同時に
Netflixは9日、アニメ「地球外少年少女」を2022年1月28日からの劇場公開と同時に独占配信すると発表した。(2021/11/9)

「電脳コイル」磯監督の新作「地球外少年少女」、2022年1月公開 「AIがある2045年の宇宙生活」描く
「電脳コイル」を手掛けた磯光雄監督の新作アニメ「地球外少年少女」が、2022年1月に劇場で上映される。2007年時点でARがある暮らしを予見した磯監督が、今作を通じて2045年の未来を予測するという。(2021/10/27)

ベゾス氏のBlue Origin、商用宇宙ステーション「Orbital Reef」を10年以内に稼働
ジェフ・ベゾス氏率いる米宇宙企業Blue Originが商用宇宙ステーション「Orbital Reef」を発表した。2020年代の終わりまでに軌道に乗せる計画。“宇宙の多目的パーク”として研究や商取引だけでなく、観光ビジネスも想定している。(2021/10/26)

宇宙の商業化を支えるコンピュータ【後編】
国際宇宙ステーション(ISS)がわずか“毎秒250KB”でゲノム解析できる理由
人々が宇宙に滞在する未来に向けた実験に、国際宇宙ステーション(ISS)とクラウドサービスを接続するシステムが活躍している。具体的にどのような仕組みなのか。(2021/10/26)

宇宙開発:
宇宙環境で動作可能な高電圧リレー、水星探査ミッションに搭載
TE Connectivityの高電圧リレー「KILOVAC K41R」が、水星探査計画「BepiColombo」の水星移動モジュールに搭載された。真空誘電体を使用した高電圧リレーで、高出力電気推進システムに使用している。(2021/10/21)

宇宙の商業化を支えるコンピュータ【前編】
宇宙からのクラウドバースト? 国際宇宙ステーション(ISS)のゲノム解析方法
国際宇宙ステーション(ISS)に電子レンジサイズのコンピュータが配備され、人類の未来を担う、ある研究が進んでいる。宇宙で膨大なデータを扱うその仕組みとは。(2021/10/18)

わくわくする:
「夢はかなう」ZOZO前沢さん、宇宙飛行へ会見 露訓練施設で
12月にロシアの宇宙船ソユーズで国際宇宙ステーションに向かう予定の衣料品通販大手「ZOZO」創業者、前沢友作さんが14日、モスクワ郊外の訓練施設で記者会見した。(2021/10/15)

若田さん、クルードラゴンで来年秋に宇宙へ 5回目の飛行
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12日、宇宙飛行士の若田光一さんが来秋以降に、米スペースX社の新型宇宙船クルードラゴン5号機に搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在すると発表した。(2021/10/13)

宇宙開発:
低毒性燃料採用の超小型衛星用スラスター開発はリアル下町ロケットだった!?
低毒性燃料を採用した超小型衛星用スラスターを開発した由紀精密と高砂電気工業。両社とも老舗の中小企業で宇宙分野への参入が比較的新しいこともあり、小説やテレビドラマで話題になった「下町ロケット」をほうふつとさせるところもある。では実際の開発は、どのようなものだったのだろうか。両社の関係者に話を聞いた。(2021/10/7)

人間とAIの紛争を加速させる?:
「Tesla Bot」に対する米国の反応は
ヒューマノイドロボット(人間型ロボット)の支持率は、人気のない米大統領とほぼ同じくらいだ。(2021/9/24)

世界初の木造人工衛星が宇宙へ 狙いは「完全燃焼」
京都大が2年後に世界初となる木造の人工衛星「LignoSat」を打ち上げる構想を進めている。まずは木材を宇宙に飛ばして耐久性を確認する実験を始める予定だ。主流のアルミニウム製人工衛星は大気圏突入時に大気汚染を引き起こしており、突入時に完全に燃え尽きる木材に着目して問題を解決しようという試み。環境に優しい木材が解決の一助となるか、注目されている。(2021/9/22)

SpaceX、初の民間人宇宙旅行Inspiration4 無事地球に帰還
民間人だけでは初の宇宙旅行「Inpiration4」の4人が無事に地球に帰還した。9月15日に打ち上げられた宇宙船「Crew Dragon」は3日間の軌道周回後、18日午後7時6分にケネディスペースセンター沖に着水した。(2021/9/19)

SpaceX、初の「民間人だけの宇宙旅行」打ち上げ成功 地球を3日間周回予定
SpaceXが、民間人4人を乗せた宇宙船「Crew Dragon」の打ち上げに成功した。世界初の民間人だけの宇宙旅行ミッションで、3日間地球を周回する予定。(2021/9/16)

家電メーカー進化論:
3年間で大改革の「タイガー」、きっかけは元ソニーの女性役員
1923年創業で、ステンレスボトルや炊飯器などの多くの製品を手掛けるタイガー魔法瓶。2023年に100周年を控えた18年からは、元ソニーでVAIO事業を立ち上げるなどした浅見彰子氏が、既存事業のほか構造改革や未来のビジョンづくりに取り組む。タイガーが抱えていた課題と施策、そして100周年後の展望などを聞いた。(2021/10/13)

「OTシステム」を狙った攻撃の脅威【後編】
MicrosoftやCiscoも参入する「OTセキュリティ」市場 盛り上がりの理由は?
OTシステムへの攻撃が盛んになっていることを受け、ITシステムを対象としたセキュリティベンダーがOTセキュリティ分野にも参入している。GartnerはOTセキュリティ市場をどう分析するのか。(2021/9/9)

ジョニー・アイブっぽくヘッドホンジャックを熱く語る「Pixel 5a(5G)」のCM動画
Googleが日米でのみ発売した「Pixel 5a(5G)」の紹介動画を公開した。Appleの元最高デザイン責任者、ジョニー・アイブ氏に似せた語り口で、3.5mmヘッドホンジャックを熱く静かに語る。(2021/8/28)

つるの剛士、長男と次女のカナダでの再会を位置追跡アプリで見守り感動 兄妹2ショットに「2人とも元気そうでなにより」
「愛してる」のメッセージも。(2021/8/26)

宇宙開発:
乾坤一擲の賭けに勝った観測ロケット「MOMO」、2年ぶり打ち上げ成功にみる実力
ロケットベンチャーのインターステラテクノロジズは2021年7月、観測ロケット「MOMO」の打ち上げを約1年ぶりに実施した。7月3日の7号機、同月31日の6号機と2機連続での打ち上げ成功という成果は、同社にとって乾坤一擲の賭けともいえる機体の全面改良という決断によるところが大きい。(2021/8/24)

X-NIHONBASHI Global Hub:
三井不動産がJAXAやベンチャー企業と取り組む宇宙ビジネス創出 「宇宙への道は日本橋から続く六つ目の街道」
三井不動産は4月、JAXAとの共創プロジェクト「X-NIHONBASHI Global Hub」を日本橋の室町三井ホールで開催した。米航空宇宙局(NASA)やJAXAのほか、米国で宇宙ビジネスに参入している日本企業の関係者がパネリストとして参加。同イベントを取材し、宇宙ビジネスに取り組む背景を三井不動産に聞いた。(2021/8/12)

各業界で「無線LAN」を補う「5G」【後編】
学校や病院が「無線LAN」に加えて「5G」を使うべきこれだけの理由
「5G」が大きく変える可能性のある業界が、教育と医療だ。学校や病院の現場を、5Gはどのように変えるのか。具体的な活用例とともに紹介する。(2021/7/20)

宇宙旅行にオンライン参加? JAXAとANAグループが「遠隔宇宙旅行」の開発に着手
JAXAとavatarinが、ロボットの遠隔操作技術を使った宇宙ビジネスの実現に向けて活動を始めた。国際宇宙ステーション(ISS)にあるロボットを地上から遠隔操作させることで、宇宙空間に滞在しているような体験を提供する。(2021/7/19)

P&G、宇宙での洗濯を可能にする洗剤開発でNASAと提携
ISSでは現在、宇宙飛行士の衣服の洗濯はできず、1人当たり年間約73キロの洗濯物が発生する。P&Gはこの問題を解決すべく、宇宙での洗濯を可能にする洗剤開発でNASAと契約を結んだ。(2021/6/23)

宇宙で6年保存した“フリーズドライ精子”からマウス誕生 「人類の宇宙生殖」に可能性
ISSに約6年保存したマウスのフリーズドライ精子から、健康なマウスが多数生まれた。今後、人類が月面基地やスペースコロニーなどで永住する時代に重要になる、保存精子を使った宇宙での人工授精の可能性が拓けた。(2021/6/14)

モノづくり最前線レポート:
「モノ」から「コト」そして「ヒト」へ、ビームスが進める転換
ファッションワールド東京(2021年3月23〜25日、東京ビッグサイト)において、ビームス 取締役 開発事業本部 本部長 クリエイティブディレクターの窪浩志氏が「BEAMS(ビームス)のPB戦略とものづくり」をテーマに特別講演を行った。講演ではワクワクドキドキ感や面白さを追求する中で生まれた具体的なヒット事例をもとに、ビームスの商品戦略の原点を紹介した。(2021/5/10)

PR:全麦が泣いた……ってなんだよ! 「新作映画かと思いきや、第3のビールの広告」が渋谷に出現している話
違和感が無さすぎて、ちらっと見ただけじゃ気づかないやつ。(2021/4/19)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【後編】:
堀江貴文は、いかにしてゼロから築き上げたのか 「宇宙ビジネス立ち上げの原動力」を聞く
ホリエモンこと堀江貴文氏が創業したベンチャー企業インターステラテクノロジズ。堀江氏が宇宙ビジネスへの参入に動き始めたのは00年にさかのぼる。その後、国内における民間宇宙開発を目指す組織「なつのロケット団」を結成して、ゼロからロケットの開発に取り組んできた。堀江氏インタビューの後編では堀江氏が、「ゼロ」からロケット開発を可能にしてきた背景を聞く。(2021/4/3)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」【前編】:
堀江貴文に聞く インターステラテクノロジズと民間宇宙ビジネスの現在地
日本でいち早く民間による宇宙ビジネスに取り組んできたのが、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏だ。堀江氏が創業したインターステラテクノロジズは観測ロケット「宇宙品質にシフト MOMO3号機」」で、国内の民間ロケットで初めて宇宙空間に到達した。ITmedia ビジネスオンラインは堀江氏に単独インタビューを実施。「世界一低価格で、便利なロケット」の実現を目指すISTの現状や、ゼロからのロケット開発を可能にした背景について聞いた。(2021/4/2)

MONOist 2021年展望:
2021年はロケット開発がさらに過熱、日本初の月面探査も実現する!?
2021年もさまざまな話題がある宇宙開発。今回は、「大型ロケット開発」「民間の小型ロケット」「商業化が進む月面探査」の3つをテーマに、2021年の動向を見ていきたい。(2021/2/24)

宇宙開発:
アストロスケールが宇宙ごみ除去に向け開いた3つの扉、宇宙の持続利用を実現へ
宇宙空間に存在するごみ「スペースデブリ」の除去サービス開発に取り組むアストロスケールは2021年3月20日に打ち上げを予定しているスペースデブリ除去実証衛星「ELSA-d」をはじめとする同社の事業と、スペースデブリの除去によって宇宙における人類の活動を持続可能にするためのプロジェクト「#SpaceSustainability」について説明した。(2021/2/19)

3DEXPERIENCE WORLD 2021:
“つながるSOLIDWORKS”がもたらす変革、新たな3Dツールや学生/Makers支援も
SOLIDWORKSの年次ユーザーイベント「3DEXPERIENCE WORLD 2021」がオンラインで開催された。初日のゼネラルセッションでは「From Products to Platform」と題し、SOLIDWORKSのブランドCEOであるジャン・パオロ・バッシ氏が登壇。その戦略と方向性について語った。(2021/2/17)

宇宙開発:
「TENGAロケット」が国内民間企業初のペイロード放出・回収ミッションに挑む
インターステラテクノロジズは2021年1月26日、TENGAと共同で「TENGAロケット」の開発、打ち上げ計画を推進中だと発表。TENGAロケットは宇宙空間に到達後、「TENGAロボット」を放出する。成功すれば、国内民間企業では初となる宇宙空間でのペイロードの放出、回収事例となる。(2021/1/29)

絶景から謎写真まで ハッシュタグ「お前よくぞそんなもん撮ってたな選手権」に奇跡の瞬間が集まる
彗星とISSの交差といった奇跡の瞬間から「なんでそんなの撮ったの?」まで。(2021/1/13)

ロボット開発ニュース:
自律ロボットアームによる、宇宙組み立て作業の地上実証に成功
GITAIは、単腕型作業ロボット「S1」による宇宙組み立て作業の地上実証に成功した。ドライバーを使ってフレームにパネルを組み付けるなど、S1が複雑な作業を自律して実行できることが確認できた。2021年にはISSで技術実証を実施する予定だ。(2021/1/12)

ホリエモンが仕掛ける「宇宙ビジネス」:
ホリエモンが人工衛星事業の新会社設立 インターステラが目指す“ロケット×人工衛星”の統合型サービスとは?
ホリエモンこと堀江貴文は12月21日、ISTの100%子会社として、人工衛星事業を行う新会社「Our stars」を2021年初頭に設立することを明らかにした。事業の中身とは?(2020/12/25)

【寄稿】太陽系消滅までの22分をループし続けるオープンワールド宇宙ADV「Outer Wilds」がとんでもない傑作だった
現在(2020年12月25日時点)、PS StoreやSteamなど各種ストアでセール中の傑作SFアドベンチャーゲーム「Outer Wilds」について、ねとらぼ副編集長・池谷による寄稿文(というか個人noteからの転載)。(2020/12/25)

宇宙開発:
宇宙空間未達や打ち上げ延期が続くMOMO、エンジンシステムを「根本的に」見直す計画
インターステラは2020年12月21日、同社が開発する低価格かつ量産可能な観測ロケット「MOMO」の改良開発計画について発表した。エンジンシステムに加えて、MOMOのコンポーネントを根本的に見直す方針だ。また、併せて新会社Our starsの設立も発表した。(2020/12/23)

「柿の種」宇宙へ 野口宇宙飛行士のいる国際宇宙ステーションに到着
亀田製菓は、宇宙日本食認定を取得した「亀田の柿の種(宇宙食)」が12月8日に国際宇宙ステーション(ISS)に到着したと発表した。(2020/12/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。