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「ヤマハ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヤマハ」に関する情報が集まったページです。

生産終了! ヤマハの白バイ、FJR1300の次はどうなる? ホンダはNT1100ってうわさだけど……
白バイといえばヤマハのFJRとホンダのCB。でもFJR1300は生産終了です。ヤマハ製白バイ、今後何になるのでしょう。(2022/6/19)

次期YZF-R1は「シームレスミッション」搭載か!? ヤマハが変速ショックを抑える特許、これは一体何だ
こ、これはもしかして市販車に搭載されるかもしれない新技術かー!? 「シームレスミッション」とは何かを解説します。(2022/6/18)

Steinberg製オーディオインタフェース「UR12」に“Black&Copper”カラバリモデル
ヤマハは、独Steinbergとの共同開発となるオーディオインタフェース「UR12」の販売ラインアップに“Black&Copper”カラーのバリエーションモデルを追加した。(2022/6/6)

車載電子部品:
排ガスの熱を電気に、熱電発電で2リッターガソリンターボ車のCO2排出を3%削減
ヤマハと住友商事パワー&モビリティは2022年5月30日、排熱発電によって車両が排出するCO▽▽2▽▽を削減できることを実証したと発表した。これまで活用できていなかった排ガスの熱から電力を回生し、オルターネーターの負荷を軽減したり、エンジン始動時の暖機に排熱を使ったりすることで、CO2排出量を減らす。(2022/6/2)

新排ガス規制未対応で“絶滅”=生産終了の危機?! [バイクのレッドリスト]ヤマハ編
“絶滅危惧”バイク、ヤマハ編。(2022/5/9)

組み込み開発ニュース:
立体音響コンテンツを車室内の全シートで体感できる、30個のスピーカーを搭載
ヤマハは、立体音響に対応した映像や楽曲コンテンツを車室内で体感できる技術を開発した。30個のスピーカーを車室内に搭載し、車室内の全シートで立体音響を体感できる。(2022/4/26)

ボイスチャットしながらゲーム配信できる小型ミキサー、ヤマハから登場 HDMI入力でゲーム機も接続可能
ヤマハは同社初となるゲーム配信・ボイスチャット用の小型ミキサー「ZG01」を発売すると発表した。PCやゲーム機、スマートフォンと接続可能で、マイク・ヘッドセットを含めた各入力音源の音量を瞬時に調節し、ボイスチャットやゲーム配信が行えるという。(2022/4/20)

ヤマハ、ドルビーアトモス対応の車載立体音響システムを発表 スピーカー30個、乗車時にウェルカムサウンド
ヤマハは、米Dolby Laboratoriesの「Dolby Atmos for cars」に沿った車載用の立体音響システムを開発し、自動車メーカーに向けてデモンストレーションを開始した。(2022/4/7)

コスパ最高クラスの原付二種スクーター! ヤマハの125cc通勤快速「アクシスZ」に新型登場
125ccトップクラスという燃費性能と高い実用性で刷新された“隠れベストセラー”な原付二種スクーター。新年度の通勤快速車にいかがですか?(2022/3/26)

RZ250/350カラー!! ヤマハ新型「XSR700」国内発売でエンジンは規制適合、足まわり強化も
カッコイイ……! ヤマハのスポーツヘリテージのMC版「XSR700」が登場。詳細をチェックします。(2022/3/21)

ヤマハが考案したマウスのデザインがかっこいい! 金管楽器やエンジンモーターがモチーフ
楽器・バイク好きにはたまらないデザイン。(2022/3/8)

ネオクラ最新モードは“ワル系”! ヤマハ「新型XSR900」ディテールチェック
スポーツ系ネオクラシックの雄=ヤマハXSR900がフルモデルチェンジ。ワルっぽい雰囲気が漂う新型をじっくりチェックします。(2022/3/6)

ヤマハ「MT-09 SP」試乗インプレッション より熱く濃く! 官能的な異色作
2021年モデルで全面刷新したヤマハの官能“ザ・ロデオマスター”MT-09。上位版「SP」は特に熱く濃い刺激が得られそうです。(2022/2/19)

中部地区のバイク好きの皆さん〜 「名古屋モーターサイクルショー」4月8日〜10日に開催決定 女性と高校生以下は入場無料
ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの4社ももちろんちゃんと参加〜!(2022/2/18)

「ボカロPの一般認知が広がってきた」 VOCALOID声優オーディション開催の背景
ヤマハが「VOCALOID」音源の声優オーディションを開催する。同社がVOCALOIDで再度動きを加速させているのは「YOASOBIさんの紅白歌合戦出場で『ボカロP』という存在の一般認知が広がったから」だという。(2022/2/15)

VOCALOIDになれるオーディション開催 CV一般公募は10年ぶり
ヤマハが「VOCALOID」用音源の声優を募集するオーディションを始めた。期間中、nana」に投稿された応募作品の中から最も優秀な作品を選び、その声をVOCALOID音源化してリリースする。(2022/2/15)

ヤマハ発動機の展望【後編】:
ヤマハ発動機・日高祥博社長に聞く「EVの先行き」 エンジンはなくならない
コロナ禍を追い風にして好業績を上げているヤマハ発動機。「電動アシスト自転車は欧州などからの注文が急増して生産が追い付かない状態」という日高祥博社長に、同社が得意とするパーソナルモビリティの展望やEV(電気自動車)の先行きなどを聞いた。(2021/12/16)

ヤマハ発動機の展望【前編】:
海外売上比率9割の衝撃 ヤマハ発動機・日高祥博社長が2年連続「DX銘柄」に押し上げた軌跡を追う
2輪、電動アシスト自転車、マリンといった事業まで幅広い分野を手掛けるヤマハ発動機。海外売上比率は約9割(89.6%)に上っており、まさに日本を代表するグローバルカンパニーだ。社内改革を進める日高祥博社長に今後の展望を聞いた。(2021/12/15)

エコカー技術:
バイオ燃料でマツダスバルトヨタがスーパー耐久参戦、水素エンジンは二輪4社の共同開発へ
川崎重工(カワサキ)、SUBARU(スバル)、トヨタ自動車、マツダ、ヤマハ発動機は2021年11月13日、会見を開き、代替燃料を使ったモータースポーツ活動や共同開発を行うと発表した。(2021/11/15)

「小顔になった」「眉毛がついた」 ヤマハが新型「MT-10」発表、2022年秋以降発売予定
メカメカしさアップ。(2021/11/15)

令和の原付二種HY戦争勃発!? ヤマハNMAX vs. ホンダPCX「試乗インプレッション比較」編
快走快適125ccスクーターの王者「ホンダ PCX」、新型投入で攻める「ヤマハ NMAX」。令和の原付二種HY戦争、勝つのはどっちだ……?(2021/11/6)

1980s国産名車「ヤマハ RZV500R」再見【2ストV4を搭載するGP500レプリカ】
今も絶大な人気を誇る1980年代の名車たち。今回は2ストローク車の歴史を変えたヤマハRZシリーズの最高峰「RZV500R」を紹介します。(2021/10/23)

ヤマハ、電動アシスト自転車「PASシリーズ」2022年モデルを発表 安心子乗せ対応モデル、日常使い/通勤通学モデルを一新
安心チャイルドシート搭載仕様から通学仕様まで、ラインアップめっちゃ豊富です。(2021/10/22)

違和感が仕事してない ヤマハ、バイクのマフラーをイメージした防寒マフラーを発表 公式サイトで作り方も公開
でも暖かそうで、防寒として便利そう!(2021/10/5)

Japan Drone2021:
ヤマハが考えるドローンのいま、次世代、そして進化形、ガソリンとEVのハイブリッドを提案
「Japan Drone2021」でヤマハは2機のドローンと、1台のエンジン(モックアップ)を展示した。農業用マルチローターでは農薬用途での自動空中散布の実績を紹介し、産業用無人ヘリコプターとしては資材運搬や森林調査などでの可能性を示した。また、ガソリンと電池をハイブリッドした電源供給ユニットのコンセプトを打ち出し、ヤマハが考えるドローンの進化形を明らかにした。(2021/7/7)

「つよそう」「中々面白い組み合わせ」 ヤマハ発動機と新明和工業、「次世代小型飛行機」開発へ
ヤマハのエンジンが「空」にも!(2021/6/30)

ヤマハ、猛獣系マッチョバイク「MT-09」フルモデルチェンジ 怖ぇ顔だぜ……!
実はホイールも超技術っぽくて何かすげぇ……。(2021/6/22)

たぶん想像以上に高機能 ヤマハ、スマホとつながる大人の快適スクーター「NMAX125」新モデル
昨今の最新スクーターは驚くほど高機能、「アイドリングストップ」まで搭載するのか〜。(2021/5/21)

モノアイ化で怖ぇぇ迫力顔に! ヤマハ、新型スポーツ「YZF-R7」発表 日本発売は2021年冬
モノアイヘッドライトがカッケェェ!(2021/5/20)

世界初:
ヤマハ、言葉をメロディーに乗せるコミュニケーションロボットを発売
ヤマハは、世界初となる言葉をメロディーにのせて会話するロボット「Charlie」を発売する。価格は2万4800円で、月額使用料は490円。(2021/5/12)

無理やりすぎんだろ! マフラーに並ぶ4つの過給器 ヤマハ「MT-09」をクアッドターボ(?)化した魔改造モンスターバイク爆誕
加速した瞬間、バイクが吹っ飛んでいく……!(2021/4/27)

「おれ、運転うまいから」(ホントですか?) ヤマハ、ライダーの運転技量を“見える化”するシステム「YRFS」を開発
運転がうまい人も自信がない人も。(2021/4/12)

売上高約1.5兆円企業のスモールマスマーケティング、社内を変えるAI基盤:
ヤマハ発動機のAI人財育成術は? 世界5000万ユーザーと1対1で向き合う組織の作り方
DX推進の渦中にあるヤマハ発動機はデータ基盤整備と同時にAIを生かした顧客接点の最適化を模索中だ。ここで重要になるのはデータサイエンティストの活動の生産性向上と、データを扱える人材の拡大だ。スモールマスマーケティングを目指すヤマハ発動機はこの二つの課題にどう取り組んだか。担当者に話を聞いた。(2021/4/2)

歌うように話すロボット「チャーリー」、ヤマハが発売 ボカロ技術の活用で
メロディーにのせて会話するコミュニケーションロボット「Charlie」をヤマハが発売する。ボーカロイド技術や自動作曲技術を活用した。(2021/3/25)

組み込み開発ニュース:
自動車や工場からの排熱を利用した熱発電モジュールのサンプル販売を開始
ヤマハは、自動車からの排熱を利用した熱電発電モジュール「YGPX024」のサンプル販売を開始した。温度差385℃で1モジュールあたり最大143Wの電力を供給し、電力効率の改善やCO2削減に貢献する。(2021/3/22)

ヤマハ、中小企業ネットワーク向けの統合型セキュリティアプライアンス
ヤマハは、中小企業向けセキュリティ機能を1台で提供可能なUTMアプライアンス製品「UTX100」「UTX200」を発表した。(2021/1/25)

ヤマハ「SR400」3月に最終モデルを発売、生産終了へ ファンから「43年間ありがとう」別れを惜しむ声
43年の歴史に幕を閉じます。(2021/1/23)

ヤマハのリモート応援システム「Remote Cheerer」がもたらした成果とは? スポーツ関係者が語る現状と課題
ヤマハが、リモート応援システム「Remote Cheerer powered by SoundUD」を開発。Jリーグやプロ野球などに提供した。そこで得られた成果と課題とは。(2020/12/3)

「かみついてきそう」 ヤマハが刷新版「MT-07」発表、猛獣系デザインより鋭く
獰猛そうだな……。(2020/11/4)

ヤマハ、デジタルサックスを発売 本物のパーツを採用して響きを再現
ヤマハがデジタルサクソフォン「YDS-150」を発売する。息を吹き込むだけで本体のスピーカーからサクソフォンの音が鳴る。本体には実際のサクソフォンのベルを搭載し、実物に近い響きを再現した。(2020/10/29)

ミュージカル調で会話するロボ ヤマハが開発 VOCALOID、自動作曲技術を活用
ヤマハが、歌で会話するロボット「Charlie」を開発したと発表した。VOCALOIDの歌声合成技術と自動作曲技術を活用し、ユーザーが話しかけると歌って応答する。(2020/10/27)

車載情報機器:
ヤマハの車載ブランドオーディオが2車種目の採用、新型「MG5」に搭載
ヤマハは2020年10月19日、上海汽車グループ傘下のブランド・MGが発売する新型車でヤマハブランドのスピーカーシステムが採用されたと発表した。搭載されるのは「MG5」の新モデルで、2020年11月に販売開始の予定だ。ヤマハは2020年の北京モーターショーにおいて、カーオーディオへの再参入を発表していた。(2020/10/20)

「おいこれムーミンだよね?」「いやウサビッチだ」 ヤマハが新型のびっくり顔スクーター発表「たぶん何か宿ってる」
何に見えましたか……?(画像22枚)(2020/10/19)

ライブをステージ上に“完全再現”「ディスタンス・ビューイング」ヤマハが開発 コロナ禍のライブハウス支援
ヤマハは、ライブ会場で収録した音声や映像を、ステージ上に“完全再現”するライブビューイング「Distance Viewing」を開発したと発表した。一度収録したライブを何度も“バーチャル上演”することで、入場制限しているライブハウスで、多数のファンが同じライブを楽しむ――といったことが可能だ。(2020/10/7)

北京モーターショー2020:
ヤマハはカーオーディオに再参入、北京モーターショーに日系各社が出展
2020年の北京モーターショー(第16回北京国際汽車展覧会、プレスデー:9月26日〜27日、トレードデー:9月28日〜29日、一般公開日:9月30日〜10月5日)が開幕した。日系企業も現地でコンセプトモデルを発表するなど情報を発信している。(2020/9/29)

天井のマイクで話者を検知、ヤマハが企業向け遠隔会議ツールを発売 「コロナ後のオフィス需要に対応」
ヤマハが、人の話す声を天井のマイクで検知し、マイクとの距離の違いによる音量差や話者の声量差を自動調節する遠隔会議用ツールを2021年1月に発売する。(2020/9/2)

立ちゴケ、しない……!? ヤマハ、“転ばない”を目指した3輪バイク「トリシティ300」発売
9月30日発売、乗ってみたい!(2020/9/1)

ロクダボ復活きたぁぁぁ! ホンダ、新型スーパースポーツバイク「CBR600RR」を先行公開
ヤマハのR6も復活したし、今年は600SSが豊作だなぁ。(2020/8/10)

遠隔合奏のために、音質、低遅延に全振りしたいと思います ヤマハ「SYNCROOM」始動、開発の狙いを聞いた
NETDUETTOからSYNCROOMヘ。どこが変わったのか、担当者に聞いてきた。(2020/6/29)

PR:ヤマハの自社体験から学ぶ 「withコロナ」時代のテレワーク導入
ピアノを始めとする楽器や音響機器のメーカーとして知られるヤマハ。実は、ネットワーク関連機器やスピーカーフォンでも業界トップクラスの圧倒的な実績を持つ。そんな同社が提案する、ユニークなテレワークソリューションを紹介する。(2020/7/15)


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