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「凸版印刷」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

プラマイデジタル:
レベル4の自動運転を実装するのに必要なものとは何か?
自動運転の運用を検証する実証実験が大阪で行われた。自動運転の1つの到達目標であるレベル4を見据えたものだ。(2022/5/6)

クレディセゾン、“使うほど特典が増える”「SAISON GOLD Premium」今夏予定
クレディセゾンは4月25日、新たなゴールドカード「SAISON GOLD Premium」を今夏にリリースすると発表した。“使えば使うほど特典が増える”利用プログラムを備えるのが特徴。カードの詳細、入会は7月下旬以降を予定している。(2022/4/25)

「メタバース推進協議会」発足 文化形成とルール作り目指す 業界団体は乱立状態
任意団体として活動していた「メタバース推進協議会」一般社団法人として正式に発足した。メタバースを巡る文化やコミュニティーの形成とビジネス促進に向けた業界ルール作りを目指す。(2022/4/19)

VR店舗・仮想空間で研究……活用進む 感染症対策や効率化 企業に利点多く
最近では、感染症対策や効率化の一環で研修やインターネット通販に導入する企業が増加。“よりリアルな体験”は、ビジネス用途で一気に普及が進みそうだ。(2022/4/18)

VR店舗・仮想空間で研究……活用進む 感染症対策や効率化 企業に利点多く
VRやメタバースの利用がビジネス分野で広がってきた。これまではゲームや音楽といったエンターテインメント分野での活用が先行してきたが、最近では、感染症対策や効率化の一環で研修やインターネット通販に導入する企業が増加している。(2022/4/18)

キリがないOSSの脆弱性や人手によるミス、開発工数増にどう対応すべきか:
PR:DXを急ピッチで推進する凸版印刷が「GitHub Advanced Security」で実現するOSSセキュリティ対策とは
凸版印刷は2020年4月に全社横断でDX施策を推進する「DXデザイン事業部」を新設した。同事業部でサービス開発を行うICT開発センターは、開発プロセスをモダン化し、DevSecOpsを推進するコード管理プラットフォームとして「GitHub Enterprise」と「GitHub Advanced Security」を導入して、その活用範囲を広げている。GitHubの選定理由や感じたメリット、今後の展望などについて、ICT開発センターのメンバーに聞いた。(2022/4/21)

流通小売向け販促支援サービス:
店頭POPやWebサイトなどの販促情報をSaaSで一元管理 凸版印刷が「PROMO CORE for cloud」を提供
流通小売業の効果的な営業活動を簡単かつ安価に実現する。(2022/4/4)

就職人気から占う今後のIT業界:
学生に聞く、SDGs観点で選ぶ「働きたい企業」 パナソニックが総合2位 上位だったIT関連企業は?
SDGsへの積極的な貢献と持続可能な成長を続けるイメージがあり、学生自身が働きたいと思える企業はどこか。人材育成のためのSaaSサービスを提供するVISITS Technologiesが調査した結果、3位は凸版印刷、2位はパナソニックとなった。(2022/4/4)

23年卒業生が選ぶ:
就活生が注目している企業ランキング、1位は?
2023年卒業予定の大学生は、どの企業に注目しているのだろうか。就職サイトに登録している学生が検索した企業名を集計したところ……。(2022/3/31)

ローカル5G導入促進へ利用料5分の1 NTT東やNEC、5月から新サービス
ローカル5Gの利用を促そうと、安価なサービスや機器の提供が広がり始めた。価格の引き下げによって利用が促進されれば、作業の自動化や遠隔監視など労働力不足の解消につながることも期待される。(2022/3/24)

ローカル5G導入促進へ利用料5分の1 NTT東やNEC、5月から新サービス
高速大容量の第5世代(5G)移動通信システムを特定エリアで活用する「ローカル5G」の利用を促そうと、安価なサービスや機器の提供が広がり始めた。ローカル5Gによる実証実験は全国各地で行われているが、基地局の導入コストの高さがネックになり、実際の利用は当初の見通しに比べ進んでいない。価格の引き下げによって利用が促進されれば、作業の自動化や遠隔監視など労働力不足の解消につながることも期待される。(2022/3/23)

製造ITニュース:
製造DX支援ソリューションにRFIDによる製造進捗管理機能などを追加
凸版印刷は、同社の製造DX支援ソリューション「NAVINECT」に、RFIDを活用した製造進捗管理機能とERPとの連携機能を追加した。生産工程管理の質を向上し、管理業務を省力化する。(2022/3/11)

今日のリサーチ:
Google(Coogleマップを含む)でお店探しをする人の7割は「口コミ」を参考にする――ONE COMPATH調査
「お店の情報収集や口コミに関する意識調査」の結果です。(2022/3/10)

凸版印刷 部活動からeスポーツ参入 社会人対象のeスポーツリーグを2020年に開始
長引くコロナ禍で「eスポーツ」が注目されている。遠隔で対戦もでき、社内外のコミュニケーション強化の一環として導入する企業が急増。凸版印刷でも2020年に社会人のeスポーツプレイヤーを対象としたeスポーツリーグが立ち上がった。(2022/3/4)

第26回「震災対策技術展」横浜:
凸版印刷が津波と風水害の事前学習システムを開発、ストリートビューで浸水体験可能
凸版印刷は、防災科学技術研究所と共同で、住民が津波と風水害の事前学習を行えるオンライン避難学習システム「リアルハザードビュワー」を開発した。今後は、自治体をメインターゲットに2022年4月にリアルハザードビュワーをリリースする予定だ。(2022/2/28)

わずか6カ月で消し込み業務の約7割を完全自動化した方法とは?
凸版印刷のRPA導入に学ぶ、バックオフィス改革の秘訣
財務部門における労働集約的業務の50%削減を目指してRPA活用を推進する凸版印刷は、約20人が半月かけて対応していた消し込み業務の自動化に挑戦した。新ツールは要件定義からわずか6カ月で完成したという。その方法とは。(2022/2/24)

製造業メタバース:
メタバースをビジネス用途で、誰でも簡単にワールドを構築できるサービス
凸版印刷はビジネス用途向けメタバースサービス基盤「MiraVerse」を発表した。メタバース内に現実世界の色や質感を忠実に再現する“真正性”を追求するとともに、ビジネス利用に必要となる各種構成要素のデータ管理機能や改ざん対策に加え、アバターの本人認証と安全なコミュニケーションをワンストップで提供する。(2022/2/22)

体験型ワーケーションの事業化を検討:
小田急が「小田原ワーケーション」実証実験 収穫体験やバーベキューなどを提案
小田急電鉄が、3月1日〜5月31日に、ワーケーションを通じて小田原の魅力を再発見できる「小田原ワーケーション」の実証実験を行うと発表した。(2022/2/21)

メタバースでのなりすましを防ぐ 3Dアバターの本人証明ができるセキュリティ基盤 凸版印刷が開発
凸版印刷が、メタバース向けセキュリティ基盤「AVATECT」を開発した。3Dアバターの情報管理機能、唯一性を証明するためのNFT化、コピーガードとしての電子透かし付与など、他者のなりすましを防止する機能を備える。(2022/2/18)

製造ITニュース:
製造業DX支援ソリューションにLPWA規格ZETA連携機能を搭載
凸版印刷は、製造業向けDX支援ソリューション「NAVINECT」に、次世代LPWA規格「ZETA」と標準連携できる機能を搭載する。連携が可能になるのは、「NAVINECTクラウド」の工程管理サービスと「NAVINECTエッジ」の生産監視パッケージだ。(2022/2/15)

VR/AR/MRニュース:
透明ARディスプレイにフォトリアルな3D映像を表示する実証実験に成功
凸版印刷と情報通信研究機構は、透明ARディスプレイにフォトリアルな3D映像を表示する実証実験に成功した。高精細な顔計測データから生成した3D映像は、複数人が同時に3Dメガネなしで見ることができる。(2022/2/14)

製造ITニュース:
製造DX支援ソリューションと生産管理システムがクラウド連携
凸版印刷の製造DX支援ソリューション「NAVINECT」とエクスの生産管理システム「Factory-ONE 電脳工場」が、クラウド連携を開始した。製造現場の実データに基づく、工場経営全体の生産マネジメントが可能になる。(2022/1/31)

なみえバーチャル商店街サービス:
VRでリアル店舗の商品を購入し配送 日産と凸版印刷などが実証実験
日産自動車と凸版印刷、NoMAラボは、福島県双葉郡浪江町の協力のもと、浪江町在住の住民を対象に「なみえバーチャル商店街サービス」の実証実験を開始した。(2022/1/25)

モビリティサービス:
タブレット端末で売り場を見ながら買い物、買った商品は乗り合いタクシーで届ける
日産自動車は2022年1月24日、凸版印刷やNoMAラボとともに、福島県浪江町の住民を対象とした買い物/宅配サービスの実証実験を実施すると発表した。(2022/1/25)

製造ITニュース:
製造DX支援ソリューションに装置の稼働管理機能を追加
凸版印刷は、クラウド型製造DX支援ソリューション「NAVINECTクラウド」に、製造装置の稼働状況やロス内容の記録を効率化する「稼働管理」サービスを追加した。簡単な画面操作で、装置の稼働予定や実績、イベント、ロス内容などを記録できる。(2022/1/24)

JAPAN PACK 2022:
「JAPAN PACK 2022」はリアルとオンラインのハイブリッド開催、306社が出展
日本包装機械工業会が包装に用いる機械や材料をはじめとする包装プロセスの総合展示会「JAPAN PACK 2022(日本包装産業展)」の開催概要を発表。今回は初めて、リアル展示会とオンライン展示会を併催する“ハイブリッド展示会”としての開催となる。出展者数はリアル展271、オンライン展35の合計306社・団体。(2022/1/17)

最先端事例に学ぶ強い営業組織のつくり方:
PR:「売れる」営業を効率的に育成 今注目の「セールスイネーブルメント」とは?
各自が能動的に動く必要がある営業部門は、活動の可視化が難しい領域だ。各営業がどのような知識・スキルを持ち、それをどう生かして行動し、その結果具体的にどれくらいの成果につなげているのか。もともと見えづらかったものが、コロナ禍により「全く見えなくなった」と、頭を悩ませているマネジメント層、経営層は少なくないだろう。先行き不透明なこの先、営業部門はどう変革するべきなのか? 今話題のセールスイネーブルメントから解決策を探る。(2022/1/17)

スマートリテール:
IoTタグで「冷蔵庫の中身」を可視化、食品ロス削減目指す実証実験開始
日本総合研究所は2022年1月11日、同社が設立した「SFC(スマートフードコンサンプション)構想研究会」の参画企業らで、生産者、小売店舗、消費者からなるフードチェーン各領域での食品ロス削減に向けた実証実験を開始すると発表した。IoT(モノのインターネット)タグなどの活用で、小売店舗だけでなく、消費者の自宅内でも食品ロス軽減に向けた取り組みを展開する。(2022/1/12)

店舗発信コンテンツの閲覧機会と優良顧客の創出:
「Shufoo!」に動画チラシ機能 手持ちのチラシ素材とテンプレートで簡単に動画作成が可能に
管理画面から投稿したチラシ画像と商品画像を選択し、テンプレートに当てはめるだけで動画を簡単に作成可能。作成した動画は店舗の商圏内にいるShufoo!ユーザーのアプリ上に掲載される。(2021/12/7)

情報セキュリティ体制の“格付け”、IT連が開始 初年度は42社が星獲得
日本IT団体連盟が、日経500の銘柄企業を対象に情報セキュリティへの取り組みや情報開示の体制について“格付け”する取り組みを始めた。初年度は500社中42社が「特に優良で他の模範となる」として星を獲得した。(2021/11/30)

顔写真1枚でリアルなアバター生成 声や表情、人格も再現へ 凸版「メタクローン」
顔写真1枚からリアルな3Dアバターを自動生成できるサービス「メタクローン・アバター」が凸版から。アバターに本人の肉声や表情、人格を再現するサービスを追加するといった計画も。(2021/11/30)

産業動向:
Wi-Fi・机・ハンモックを設けた空間で渋谷を活性化、来街者の回遊性を高める実験
渋谷未来デザインは、日建設計と協業し、東京都渋谷区の地域活性化と混雑緩和を目的とした実証実験を2021年11月10〜13日に行った。(2021/11/29)

凸版印刷、NTTドコモなど4社と「デジタル通貨フォーラムNFT分科会」設立 実証実験へ
凸版印刷、KDDI、NTTドコモ、HashPort、ディーカレットは11月24日、デジタル通貨フォーラムNFT分科会を設立したと発表した。第一フェーズとして、NFTマーケットプレイスでの決済を想定した実証実験の検討に着手する。(2021/11/25)

使用済み紙おむつをリサイクル 凸版印刷など4社が都内で実証実験
凸版印刷など4社は、家庭ゴミとして出た使用済み紙おむつのリサイクル事業の実現に向けた実証実験を、東京都内で始めると発表した。回収コストなども試算し、事業化可能か検証する。(2021/11/12)

量子コンピュータ:
凸版印刷が量子アニーリングによる物流業務効率化の共同実証実験開始
凸版印刷とシグマアイは、量子コンピューティング技術の1つである量子アニーリングを活用し、物流業務効率化に向けた実証実験を開始した。計画算出時間や配送計画精度の向上など、配送計画における業務負担軽減の効果を検証する。(2021/11/9)

紙と電子ではどっちが情報伝達効率いい? 中央大学と凸版が研究 結果は“慣れ次第”
中央大学とトッパン・フォームズは、紙媒体と電子媒体の情報伝達効率の違いについて共同研究した結果、年齢や媒体の性質以上に、読者の媒体への“慣れ”が情報を読み取る速さや理解度に影響していると発表した。(2021/10/29)

アスリートの動き分析してトレーニングに活用 「トッパン・スポーツサイエンスラボ」開設
凸版印刷が、モーションキャプチャー技術を活用したトレーニングシステムを軸に、企業や研究機関とビジネス開発などを行う「トッパン・スポーツサイエンスラボ」を開設した。(2021/10/29)

展示物にスマホかざすと説明文やCG合成 凸版、博物館ガイドシステム発売
博物館の展示物にスマホをかざすだけで、解説文やCG映像などを重ね合わせて表示できる「博物館ガイドシステム」を凸版が開発。(2021/10/26)

量子アニーリングで最適な配送ルートを高速算出、凸版印刷が実証実験
凸版印刷がシグマアイと共同で、量子コンピューティング技術を活用して物流業務の効率化を目指す実証実験を始めた。効率的な配送ルートを計算し、算出にかかる時間や精度などを検証する。(2021/10/25)

凸版印刷 ZETag、ZETagDRIVE:
遠距離通信が可能な資材管理向けアクティブタグ
凸版印刷は、遠距離通信が可能な資材管理向けアクティブタグ「ZETag」と、100万個以上のZETagの位置情報を管理できるクラウド型システムプラットフォーム「ZETagDRIVE」を発表した。物流における資材管理業務の効率化を支援する。(2021/10/20)

維持管理:
画像処理によるひび割れ点検支援システム「VIS&TFC」を発売
日本システムウエアと日本工営は、東京理科大学理工学部土木工学科小島研究室の特許を利用し、ひび割れ点検支援システム「VIS&TFC」を開発し、2021年10月1日から販売を開始した。画像処理により、ひび割れ検査作業の効率化と精度向上を実現する。(2021/10/18)

プロジェクト:
「埼玉県子育て応援マンション」に認定の抗ウイルス・抗菌マンションが和光市で着工
大和ハウス工業は、埼玉県和光市で、2022年2月の竣工に向け新築分譲マンション「プレミスト和光丸山台」の開発に2021年2月5日に着手した。(2021/10/8)

組み込み採用事例:
視野角と画質を改善した空中タッチディスプレイがエレベーターホールで採用
凸版印刷は、視野角と画質を改善した「空中タッチディスプレイ改良モデル」を発表した。上下方向の視野角を倍増し、明るい環境下の映像や精細な映像の視認性を上げて、快適な非接触操作を提供する。(2021/9/28)

「AIマップβ3.0」の展望:
日本企業のAI導入が「検討」から進まない理由――「AIマップβ」のこれから
人工知能学会では外部発信活動の一つとして「AIマップβ」を公開している。本記事ではAIマップβ3.0のリリースに向けた2020年度のAIマップタスクフォースの活動内容とAI技術の発展に関する課題、今後の展望を概観する。(2021/9/24)

GIS:
「PLATEAU」が新たな実証4件を開始、デジタルツインで自動運転や工事車両シミュレーションなど諸課題を解決
国土交通省が進めているフィジカル空間の都市をサイバー空間に3次元で再現する都市空間情報プラットフォーム「Project PLATEAU」は、2021年度の新たな実証実験として、社会的要請も高い自動運転やカーボンニュートラルの新テーマに加え、エリアマネジメントの可視化や工事車両の搬入経路シミュレーターといった合計4件のプロジェクトを選定した。(2021/9/18)

凸版印刷、ID事業でアフリカへ 現地のSIer買収でソリューション共創
凸版印刷の子会社である香港のToppan Gravity Limitedは、南アフリカのFace Technologieを買収した。新興国20カ国以上で展開してきたIDサービスを生かし、アフリカ市場に本格参入する。(2021/9/8)

凸版印刷がイヤフォン型の脳波計測デバイス 集中状態を可視化 オフィスや教育での活用見込む
凸版印刷が、イヤフォン型の脳波計測デバイス「b-tone」を8日から販売すると発表した。専用アプリを通して装着者の集中状態を可視化でき、仕事の生産性や学習効率の向上に役立てられるという。教育やスポーツの現場、オフィスなどでの活用を見込む。(2021/9/7)

量子コンピュータ:
国内24社が量子産業創出に向けQ-STARを設立、活動のベースとなる「QRAMI」とは
量子技術による新産業創出協議会(Q-STAR)が2021年9月1日、設立会員24社による総会の承認を得て正式に発足した。Q-STARは今後、4つの部会を中心に産業界が主体となって「量子産業の創出」を目指す方針である。(2021/9/2)

産業界が“量子技術”の協議会を正式発足 東芝、NEC、富士通など24社が加盟
東芝やNEC、富士通などは量子コンピュータをはじめとする量子技術の産業応用を検討する業界横断型の「量子技術による新産業創出協議会」(Q-STAR)を正式に設立した。金融や商社、印刷などの業界から24社が設立メンバーに名を連ねた。(2021/9/1)

宇宙開発:
「Planet 6.0」に向けた民間主導の月面産業ビジョン、2021年内にロードマップも
月面産業ビジョン協議会は、将来の月面産業で国内企業が勝ち残るための方策として産業界の6つの「決意」と政府への7つの「提言」を中核とする「月面産業ビジョン:Planet 6.0」を策定するとともに、宇宙政策担当の内閣府特命担当大臣である井上信治氏に提出したと発表。2021年内をめどにロードマップを策定する方針だ。(2021/7/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。