• 関連の記事

「販売台数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「販売台数」に関する情報が集まったページです。

省エネモデルが人気:
1年で500万台売れた! アイリスオーヤマのサーキュレーターが大ヒット、コロナ禍と猛暑が追い風に
アイリスオーヤマは、「サーキュレーター」シリーズの国内・海外での累計販売台数が1500万台を超えたと発表した。2021年の1年間では約500万台販売だった。売れ行きが好調な理由とは?(2022/7/1)

1万5400円:
ミズノ、累計140万足超えのウォーキングシューズを刷新 新デザイン「LD40 VI」発売
ミズノは、長距離歩行の負担を減らすソール機能を搭載したウォーキングシューズ「LD40 VI(エルディーヨンジュウ シックス)」を6月27日に発売する。LD40シリーズは、2006年の発売から累計販売数140万足超えるロングセラー商品。機能性はそのままに、価格を2000円安く設定した。(2022/6/23)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
中国格安EV「宏光MINI」は自動車業界のiPhone? 100万円以下のソックリEV続々登場
日本では日産自動車が軽電気自動車『SAKURA』を発売し、格安EVに期待が高まっている。本連載で1年前に紹介した世界で一番売れているEV「宏光MINI」は、累計販売台数73万台を達成。中国では二匹目のドジョウを狙い、100万円以下のEVが次々登場し、早くも明暗が分かれつつある。(2022/6/23)

ニンテンドースイッチが“3DS超え” 国内累計出荷2500万台を突破 ファミ通調べ
ファミ通は16日、任天堂の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」シリーズの国内累計販売台数が推計2500万台を超えたと発表した。「ニンテンドー3DS」(6機種)の累計2459万5000台を超えた。(2022/6/16)

6月16日発売:
軽BEV「日産サクラ」、発表から3週間で受注1万1000台以上に
日産自動車は6月13日、新発売を控える軽電気自動車の「日産サクラ」が受注1万1000台を突破した、と発表した。日産サクラは同社が5月20日に発表した新型車両で、6月16日に販売を開始する。6月13日時点での受注台数は1万1429台。(2022/6/13)

週末に「へえ」な話:
移動スーパー「とくし丸」はなぜ“独走”しているのか 1000台突破の舞台裏
移動スーパー「とくし丸」の業績が好調である。クルマの稼働台数はぐんぐん伸びていて、売り上げも右肩上がり。「買い物難民をなんとかできないか」といったコンセプトでスタートしたこのビジネスは、なぜここ数年で伸びているのだろうか。同社の社長に話を聞いたところ……。(2022/6/11)

定番商品に育てる:
ファミマの唐揚げ「ファミから」、発売1週間で累計540万個販売 1秒に約9個売れている計算
ファミマが5月31日に発売した唐揚げの新商品「ファミから」が好調だ。累計販売数が発売から1週間で540万個を突破した。1秒に約9個売れている計算になるという。(2022/6/8)

中古スマホの販売数は2021年5月比で158%に 依然iPhone 7/8が2強
ニューズドテックは、2022年5月の中古iPhone売買ランキングを発表。販売は2カ月連続でiPhone 7(32GB)、買い取りはiPhone 12(64GB)がそれぞれ1位となった。販売台数はiPhone/Androidともに増加傾向で、昨年同月比158%となる。(2022/6/9)

モビリティー新時代 EV注目部品「eアクスル」へ合従連衡を
5月に公表された国際エネルギー機関(IEA)の報告によれば、2021年における世界の電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHV)の合計販売台数は前年比2.2倍の660万台に達した。これは21年の世界の自動車販売台数の10%近くがEV・PHVであったことを意味する。(2022/6/2)

ソニー、任天堂の決算 ゲーム機の販売台数で明暗を分けたのは?
ソニーグループと任天堂の決算を見ていく。(2022/5/31)

コンビニエンスウェア:
「雨が降った日の午前中」に売れていたファミマの靴下、いまはどうなっているのか
ファミマの衣料品オリジナルブランド「コンビニエンスウェア」で展開するソックスの累計販売数が500万足を突破。その中でも、白地の靴下に青と緑のラインをあしらった「ラインソックス コンビニホワイト」は発売当初からSNSで話題に。要望が多かった「こどもくつした」を発売する。(2022/5/30)

日産自の通期決算、3期ぶり黒字 純利益2155億円、売上高8.4兆円
日産自動車が2021年度通期決算を発表し、純利益が2155億円(前年は4487億円の赤字)となり、3期ぶりに黒字回復を果たした。米国市場での好調な業績などが、グローバル全体の業績をけん引した。売上高は8兆4246億円(前年比5620億円増)、販売台数は387万6000台(同17万6000台減)だった。(2022/5/12)

電動化:
BYDが日本向けに電動バス2車種、2030年までに累計販売4000台を目指す
BYD(比亜迪)の日本法人であるビーワイディージャパンは2022年5月10日、日本市場向けに2023年末から納入する電動バスの新モデル2車種を発表した。同日から予約受付を開始した。走行距離はコミュニティーバスなど向けの電動小型バス「J6」が現行モデル比1割増の約220km、路線バス向けの電動大型バスの「K8」で同1割増の約270kmとなる。(2022/5/11)

コスト削減:
「タレ」「からし」抜いて納豆を安く イトーヨーカドーの低価格ブランド、累計販売金額が20億円を突破
イトーヨーカ堂が展開するプライベートブランド「ザ・プライス」。4月に累計販売金額が20億円を突破した。安さの秘密とは?(2022/4/22)

SAP ERPユーザーFender「ギター爆売れ」の裏側で決行した「たった3日のERPクラウドリフト」
コロナ禍は在宅趣味に関わる市場にも大きな影響を与えた。2020年に過去最高のギター販売台数を記録したギターメーカーFenderはこの状況に対応すべく、たった3日でSAP ERPをクラウドにリプレースした。(2022/4/22)

FAニュース:
ファナックのCNC累計生産台数が500万台突破
ファナックのCNC累計生産台数が2022年2月に500万台を達成した。初号機の生産を1958年に開始し、シンプルな工作機械から複雑な構成の複合加工機、産業機械までカバーする。(2022/4/19)

丸亀製麺のうどん弁当が2000万食を突破 増収にも寄与
丸亀製麺は、「丸亀うどん弁当」が累計販売数2000万食を突破したと発表した。これを記念して4月15〜17日まで「丸亀うどん弁当 2000万食ありがとうキャンペーン」を実施する。(2022/4/14)

房野麻子の「モバイルチェック」:
ドコモも参入の中古スマホ販売、各社あの手この手の保証やサポート
MM総研の調査によると、中古スマホ市場は右肩上がり。2020年度の中古スマホ販売台数は185万台、前年度比13.5%増で過去最高を記録したが、25年には販売台数が268万台に上る見込みだという。そんな中、NTTドコモは3月23日から、同社認定リユース品「docomo Certified」の取り扱いを開始した。(2022/4/8)

赴任当時トイレの話はタブーだった:
TOTO USA副社長に聞く ウォシュレットの販売台数を倍増させた秘密
TOTOの温水洗浄便座の売上高が、2019年あたりから大幅に伸びてきている。コロナ禍という特殊事情で注目された面もあるものの、好調の裏にはTOTOの知られざる地道な努力があった。販売の最前線に立ってきたTOTO U.S.A., INC.の野嶋克仁副社長に、売れ出した要因と今後の展望を聞いた。(2022/3/23)

スマートファクトリー:
産業用スマートグラスはIT/OTの「結節点」になれるか、米国発新興企業の展望
現在、産業用スマートグラスは国内外の多くのメーカーが展開している。その中で着実に国内販売実績を積み上げている企業がRealWearだ。2015年に米国で創業したスタートアップで、同社のスマートグラスは全世界で約5万台を超える販売実績を持っている。ただ、国内市場参入当初は顧客に導入を渋られていた時期もあったという。そこから販売台数を伸ばした要因と、産業用スマートグラス市場の今後の展望などを聞いた。(2022/3/17)

「iPhoneは異常な状態が続いている」が、中古スマホが“過去最高”に好調の理由
総務省がアクション・プランで後押ししたこともあり、スマートフォンの中古市場が右肩上がりで成長している。ニューズドテック(旧携帯市場)もその1社で、2021年12月に中古スマートフォンの販売台数で過去最高を記録した。一方でiPhoneは異常な状態が続いているという。(2022/3/11)

キッチンに置きたい:
放ったらかしでもプロ並みに? 低温調理器「BONIQ」が15万台も売れた理由
家庭用の低温調理器が密かにブームになっている。その火付け役ともいえるのが、累計販売台数が15万台を突破した家庭用低温調理器「BONIQ」(ボニーク)シリーズだ。プロクオリティのローストビーフなどがつくれるというが、その人気の理由は何なのか。(2022/2/28)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
Nintendo Switchの快進撃は続く 初代プレステとWiiの通算販売台数を早くも突破
ゲーム街道の追い越し車線を爆走するNintendo Switch。いまだにランキングに残るあの名機に思いをはせると……。(2022/2/14)

トヨタ、4−12月期は最高益 半導体ひっ迫で通期販売台数は引き下げ
トヨタ自動車は2月9日、2022年3月期の第3四半期(21年4−12月)決算を発表した。売上高は19%増加して23兆2670億円。営業利益は67%増加して2兆5318億円となり、増収増益となった。4−12月期としては過去最高益。(2022/2/9)

モビリティー新時代:
EV推進、「日本版LCA」着手が必要
昨年末にトヨタ自動車が2030年までに電気自動車の年間世界販売台数を350万台に引き上げると表明して以降、EVの話題が一気に増えてきた。(2022/2/8)

Nintendo Switch、1億台突破 発売から5年で
任天堂は3日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の累計出荷台数が1億台を突破したと発表した。1億台を超えたのは「ゲームボーイ」などに続き4機種目。(2022/2/3)

Nintendo Switchが累計1億台突破 任天堂としては史上4機種目の快挙
トップのDSを追い越せるか。(2022/2/3)

半導体不足:
任天堂、Switch販売目標を年間2400万→2300万台にダウン 「Wii超え」は達成
任天堂が、2022年3月期通期の「Nintendo Switch」の販売台数予想を、従来の2400万台から2300万台に下方修正。半導体部品などの供給不足が響いた。(2022/2/3)

シリーズ累計3900万個:
ローソン×ゴディバ 新作スイーツ、パン4品を発表
ローソンは2月1日、GODIVA監修のスイーツ2品、パン2品の合計4商品を全国のローソンで発売する。2017年のコラボから、これまで50品を発売している。シリーズ累計販売個数は3900万個を突破。(2022/1/31)

2022年IT優先度調査
PCのトレンドは「需要の増大と販売台数の減少」「コロナ禍用の新機能」
テレワークによってPC需要やIT資産管理の優先度が増している。にもかかわらず、PCの販売台数は減少傾向にある。また、PCの成長は意外にもデスクトップPCにあるという。なぜなのか。(2022/1/31)

電動車、販売伸ばす 初めてエンジン車逆転 ガソリン高、環境意識の高まりも
HVやEVなどの電動車が販売を伸ばしている。月間では2021年9月に電動車の販売台数がエンジン車を初めて逆転。それ以降、12月までの4カ月間の合計販売台数でも電動車が上回っている。ガソリン価格の高騰や環境意識の高まりなどが背景にある。(2022/1/28)

テレビと接続:
5万台突破! 耳が遠くてもテレビが聞こえやすい「ミライスピーカー」の実力
テレビと接続することで音を聞こえやすくする「ミライスピーカー」が、発売から1年8カ月で累計販売台数5万台を突破、順調な売れ行きを見せている。ミライスピーカーを開発・販売するサウンドファンの山地浩社長と取締役の金子一貴氏に、曲面サウンドの革新性とビジネスモデルを聞いた。(2022/1/26)

携帯市場「みんなのスマホ」における中古スマホの単月販売数が過去最高に 2021年12月度 手頃な中古iPhoneの影響か
携帯市場が、Web通販サイト「みんなのすまほ」における中古スマートフォンの販売台数が2021年12月度に過去最高を更新したことを発表した。前年同月比では約1.6倍の販売台数となり、2022年3月までに記録をさらに更新する可能性があるという。(2022/1/18)

中古スマホ販売数が過去最高に 安価で良品が後押し
中古スマートフォン市場が活況だ。MM総研によると、2020年度の販売台数は前年度比13.5%増の185万台と過去最高を記録。21年度はこれを10.3%上回る204万台になると予想されている。販売会社は流通機能や買い取りの強化に乗り出している。(2022/1/12)

軽自動車の部門:
2021年、軽自動車の新車販売台数ランキング 「タント」「スペーシア」を抑えた1位は?
2021年の1年間の車名別新車販売ランキングが発表された。軽自動車では3位にダイハツ「タント」、2位にスズキ「スペーシア」がランクインした。7年連続で1位を獲得したのは?(2022/1/11)

中古スマホ販売数が過去最高に 安価で良品が後押し
中古スマートフォン市場が活況だ。情報通信関連市場の調査などを手掛けるMM総研(東京都港区)によると、令和2年度の販売台数は前年度比13.5%増の185万台と過去最高を記録。3年度はこれを10.3%上回る204万台と、初の200万台突破が予想されている。市場は今後も拡大が見込まれていることから、販売会社は流通機能や買い取りの強化に乗り出している。(2022/1/11)

若者の車離れに一石:
日産が提案する次世代のEVとは? 5年間で2兆円を投資
トヨタ自動車がEVの世界販売台数を2030年に350万台とする目標を発表した。米テスラをはじめとして世界の自動車メーカーは一気に「EVシフト」を進めている。EVの先駆けである日産リーフを発売した日産自動車は、この潮流をどう見ているのかを取材した。(2022/1/6)

販売台数3年連続のベストセラー! カワサキ「Z900RS」が売れに売れている理由とは?
ビッグバイクとしては近年まれに見るヒット作になったカワサキ Z900RS。何がそんなにいいのでしょう? いま一度じっくり試乗してみました。(2021/12/31)

電気自動車:
EV戦略を発表から数カ月で上方修正、トヨタがアジャイルさ示す
トヨタ自動車は2021年12月14日、EV(電気自動車)の戦略説明会を開催した。2030年までに商用車と乗用車でEV30車種を展開し、全てのセグメントにEVを設定する。EVのグローバル販売台数は、同年に年間350万台を目指す。(2021/12/15)

ローソンストア100、「100円おせち」40種類を発売 累計販売数900万食を突破
ローソンストア100は、12月25日に全国の店舗で「100円おせち」を販売する。2012年の販売から累計販売数は900万食を突破。今年は昨年比130%となる約300万食の販売を目指す。(2021/12/14)

トヨタ、2030年までに30車種のバッテリーEVを投入 フルラインアップで提供
トヨタは12月14日、2030年までに30車種のバッテリーEV(BEV)を投入する計画を明らかにした。BEV専用プラットフォームを開発し、乗用、商用それぞれにおいて、フルラインアップで提供する。30年には、BEVのグローバル販売台数350万台を目指す。(2021/12/14)

ドローン:
安全安心な国産ドローンは蒼天を駆けるか、ACSLが「SOTEN」を発売
ACSLがNEDOの公募事業「安全安心なドローンの基盤技術開発」の下で開発を進めてきた小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」を発表。2021年12月7日からドローン本体とオプション品の受注を開始しており、2022年に国内外での販売を進めて1000台規模の販売台数を目標に置いている。(2021/12/8)

ファミマの「SPAMむすび」、販売累計1000万個を突破 期間限定でツナマヨ増量
ファミリーマートは「SPAMむすび」の累計販売個数が、8月の発売から約4カ月で累計販売1000万個を突破したと発表した。(2021/11/29)

開発の背景:
15万台突破のライト一体型プロジェクター! 新製品「据え置き型」の狙いは?
天井に取り付けるシーリングライトに、プロジェクターとスピーカーを搭載した「popIn Aladdin(ポップイン アラジン)」シリーズが、コロナ禍でヒットしている。同製品を開発したのは、東大発ベンチャーとして、2008年に誕生したpopIn。商品開発の背景などを中国出身の程 涛(テイ・トウ)社長に聞いた。(2021/11/28)

ほぼ週刊インフォグラフィックス:
Nintendo Switchの販売台数がいよいよWii超えへ 21世紀のゲーム機の歴史に名を刻む2大名機の歩みを振り返る
成長し続けて5年が経過、ついにWiiの販売台数を超える見込みだが……。(2021/11/15)

マツダ、CX-5を大幅改良 全販売台数の3分の1を占める基幹車種
マツダはSUV「CX-5」を大幅改良し、11月8日から予約を開始した。CX-5は、全世界での販売台数の3分の1を占める、マツダの基幹車種。12月上旬から発売する。価格は267万8500円から407万5500円。(2021/11/8)

ファミチキ超えも:
売れすぎて販売中止になったファミマの「クリスピーチキン」再販 3日で500万食突破
ファミマは「クリスピーチキン(ハバネロホット)」の単品累計販売数が再販3日で500万食を突破したと発表した。2021年3月の発売初週ではハバネロホット・プレーンの販売個数がファミチキを超える結果にもなったという。広報に商品の特徴や売れ行きを聞いた。(2021/11/2)

キーワードは“爽快”:
シリーズ累計30億本超 「クラフトボス」誕生のきっかけとなった予想外な“若者の本音”
サントリー食品インターナショナルが発売する「クラフトボス」のシリーズ累計販売本数が30億本を突破した。(2021/10/29)

スマートウォッチの国内販売台数が200万台を突破、シェアはAppleがトップ
MM総研は、スマートウォッチの国内販売台数の推移/予測とその利用実態に関する調査結果を発表。2020年度の国内販売台数は229.4万台(前年度比19.9%増)で、メーカー別シェアのトップはApple(54.5%)となった。(2021/9/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 13」はまたもカメラが劇的進化 大型のプロ用カメラをスマホでどこまで再現できるのか
Appleが「iPhone 13」シリーズを発表。販売台数でいえば、メインはProではない無印の「iPhone 13」だが、注目はやはり「iPhone 13 Pro」におけるカメラ機能の大幅進化だ。今回のモデルチェンジで大型のプロ用カメラにどこまで近づけたのだろうか。(2021/9/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。