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「ロジスティクス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロジスティクス」に関する情報が集まったページです。

リテール&ロジスティクス:
大阪市で延べ1.6万m2の物流施設が竣工、ロジランド
ロジランドは、大阪府東大阪市で開発を進めていた物流施設「LOGI LAND 東大阪」が2022年6月15日に竣工したことを公表した。LOGI LAND 東大阪は、西松建設が設計監理と施工を担当。加えて、1棟貸し倉庫として、SBS ロジコムへ引き渡しされ、運用が開始されている。(2022/6/23)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ17.9万m2の物流施設が着工、三菱地所
三菱地所は、日本生命保険とともに、神奈川県相模原市中央区淵野辺で計画を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「(仮称)相模原市中央区淵野辺プロジェクト」の名称を「ロジクロス相模原」とした。今回の物件は、三菱地所が出資する特定目的会社と日本生命が事業主体となって開発している。(2022/6/21)

リテール&ロジスティクス:
大阪府高槻市で延べ2.9万m2の物流施設が着工、SMFLみらいパートナーズ初の共同開発
SMFLみらいパートナーズは、住友商事とともに、初の共同物流施設事業として、大阪府高槻市でマルチテナント型物流施設「NEWNO・SOSiLA高槻」の開発を進めている。(2022/6/20)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県北足立郡で物流施設第1号案件の開発に着手、クレド・アセットマネジメント
国内では、企業と消費者のEC利用が急速に拡大しており、物販系のECは12兆円超えの市場規模に成長している。一方、荷物がより多頻度小口化する中、物流業務の高度化や効率化、人手不足の対策として、施設内で働くスタッフの雇用環境改善と自動化・機械化は、喫緊の問題となっており、解決策ととなる先進的物流施設へのニーズが高まっている。そこで、クレド・アセットマネジメントは、先進的物流施設の開発に踏み切った。(2022/6/17)

リテール&ロジスティクス:
延べ8.6万m2のマルチテナント型物流施設が札幌市で竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、日本貨物鉄道とともに、北海道札幌市のJR貨物「札幌貨物ターミナル駅」構内で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL札幌レールゲート」が2022年5月31日に完成した。(2022/6/14)

リテール&ロジスティクス:
大阪市此花区で延べ5.9万m2の物流施設を開発、大阪ガス都市開発初の物流施設事業
大阪ガス都市開発は、三井不動産とともに、大阪府大阪市此花区で物流施設「(仮称)大阪市此花区酉島物流施設」を開発することを公表した。なお、今回の事業は大阪ガス都市開発初の物流施設事業で、三井不動産の物流施設事業としては初の関西圏での共同事業となる。(2022/6/13)

リテール&ロジスティクス:
福岡市で延べ14.7万m2のマルチテナント型物流施設を開発、東京建物
東京建物は、東急不動産や西日本新聞社、丸紅とともに、福岡県福岡市のアイランドシティで用地を取得した。今後は、東京建物を中心とした4社から成るジョイントベンチャーにより、今回の用地でマルチテナント型物流施設「(仮称)T-LOGI 福岡アイランドシティ」を開発する。(2022/6/9)

AWS Summit Japan 2022基調講演レポート:
政府、金融、MaaSスタートアップ……AWS Summit Japanに見るそれぞれのクラウドの生かし方
クラウドファーストが当たり前となった今、あらゆる事業を推進するにはクラウドの機能や性能を理解したIT戦略が必要になる。政府、金融、スタートアップそれぞれのクラウドの生かし方を見る。(2022/6/8)

リテール&ロジスティクス:
大阪市で冷凍冷蔵設備を採用した延べ11.5万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
総務省・経済産業省「工業統計調査」によれば、冷凍調理食品の製造品出荷額は2015年の1兆873億円から、2019年には1兆1999億円まで増加している。また、近畿圏の食料品(冷蔵関連)貿易量も増加しており、近畿圏全体で冷蔵倉庫の需要が高まっている。そこで、大和ハウス工業は、大阪市此花区で、冷凍冷蔵設備を設けるマルチテナント型物流施設「DPL大阪舞洲」の開発を進めている。(2022/6/7)

DXによる製造業の進化(1):
DXとは何か? その本来の意味と4つの進化形態
国内企業に強く求められているDX(デジタルトランスフォーメーション)によって、製造業がどのような進化を遂げられるのかを解説する本連載。第1回は、そもそもDXとは何なのかを説明する。(2022/6/6)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県で延べ2.6万m2の物流施設が着工、中央日本土地建物が物流施設開発事業へ参入
中央日本土地建物グループは、子会社の中央日本土地建物が神奈川県厚木市上依知3031で開発を進めていた物流施設「LOGIWITH厚木」が2022年5月に着工したことを公表した。同社は、LOGIWITH厚木の開発を皮切りに、物流施設開発事業へ本格的に参入する。(2022/6/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「DX=ビジネスモデルの進化」を成し遂げられるリーダーとは?
他社に先んじて新しいビジネスモデルを構築するために、リーダーに求められるマインドセットとは。(2022/6/2)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県川崎市で延べ2.9万m2の物流施設が竣工、三菱商事都市開発
三菱商事都市開発は、SGリアルティとともに、神奈川県川崎市で計画を進めていた賃貸用物流施設「MCUD・SGリアルティ川崎」が2022年4月28日に竣工したことを公表した。(2022/6/1)

リテール&ロジスティクス:
香川県丸亀市で延べ1.4万m2の物流施設が着工、大和物流
大和物流は、香川県丸亀市で計画を進めていた物流施設「(仮称)丸亀物流センター」が着工したことを公表した。(2022/5/31)

リテール&ロジスティクス:
物流施設の床結露発生の危険を事前に施設管理者へ知らせるシステムを開発、戸田建設
戸田建設は物流施設向けの床結露警報システムを開発した。床結露警報システムは、施設内に設置した各種センサーで計測したデータを基に、床結露発生の危険を事前に施設管理者へ知らせるもの。今回のシステムを施設に導入する事で、施設管理者は対策を講じられ、低コストで床結露による被害が抑制され、品物や荷物などの安全な保管に貢献する。(2022/5/30)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県上尾市で延べ7.6万m2の高機能型物流施設が竣工、野村不動産
野村不動産は、高機能型物流施設「Landportシリーズ」の1つとして、同社が埼玉県上尾市で開発を進めていた「Landport 上尾II」が2022年5月18日に竣工したことを公表した。各フロアは、異なるカテゴリーを想定した仕様とし、温度帯保管など幅広いニーズに応える設計を実現したことで、EC、医療機器、出版、書籍などさまざまな企業の入居が決定した。(2022/5/27)

リテール&ロジスティクス:
クボタが茨城県つくばみらい市で延べ5.3万m2の物流施設を開発、総投資額は130憶円
クボタは、同社が茨城県つくばみらい市で保有する筑波工場隣接地に新たに大型物流施設を開発し、東日本エリアおよび海外向け補修部品の供給を担う「東日本部品センター」を移転する。加えて、社外に分散する倉庫機能の集約と能力増強を図り、事業拡大に備えるとともに、入庫から出庫までのオペレーションを向上し、タイムリーな補修部品の供給を継続することで顧客満足度の維持向上に努めていく。(2022/5/25)

物流のスマート化:
自動倉庫やAGVなど最新物流機器が見学可、ダイフクが総合展示場を大規模刷新
ダイフクは2022年5月19日、同社の滋賀事業所にあるマテリアルハンドリングやロジスティクス機器の体験型総合展示場「日に新た館」を同年6月1日からリニューアルオープンすると発表した。自動倉庫やAGVなど同社が開発、製造した最新の物流関連機器を中心に、デモ展示を見学できる。(2022/5/24)

リテール&ロジスティクス:
奈良県生駒郡安堵町で延べ3.7万m2の物流施設が着工、C&W
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、奈良県生駒郡安堵町でマルチテナント型物流施設「LF奈良ANNEX」が着工したことを公表した。グループ傘下のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメントは、奈良中央アネックスを通じて2022年4月27日に安全祈願祭を行った。(2022/5/20)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
愛知県小牧市で延べ19.2万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、2023年1月13日の竣工に向け、愛知県小牧市で計画を進めているマルチテナント型物流施設「(仮称)DPL小牧」が着工したことを公表した。総事業費は約400億円を見込んでいる。(2022/5/13)

カフェや託児所……物流施設、イメージ一新の狙い
物流施設に近年、変化が訪れている。フィットネスジムやレストラン、託児所などを備え、休日にはイベントも開催される。(2022/5/11)

リテール&ロジスティクス:
千葉県松戸市で延べ1.5万m2の物流施設が着工、シーアールイー
シーアールイーは、千葉県松戸市松飛台の松飛台工業団地内で開発を進める物流施設「ロジスクエア松戸」の地鎮祭を執り行い、2022年5月1日に着工したことを公表した。竣工は2023年5月末を予定している。(2022/5/10)

リテール&ロジスティクス:
福岡県小郡市で延べ約9.1万m2の物流施設の開発に着手、日本GLP
日本GLPは福岡県小郡市で物流施設「GLP福岡小郡」の開発に着手した。今後は、2022年7月に着工し、2023年11月の竣工を予定しており、投資総額は約145億円となる見込みだ。(2022/5/2)

埼玉に初の郊外型店舗オープン:
b8ta、“売らない店“戦国時代でどう生き残る? カギは「脱セレクトショップ」
体験型ストア「b8ta」(ベータ)を運営するb8ta Japanは4月27日、「b8ta Koshigaya Laketown」をイオンレイクタウン2階KAZE(埼玉県越谷市)にオープンした。「体験」を強化した新店舗で、乱立する“売らない店”の中での生き残りを図る。(2022/4/28)

リテール&ロジスティクス:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ9.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の起工式を2022年3月30日に行った。入居予定の3PL企業は、北東北における拠点戦略の見直しに伴いプロロジスパーク盛岡への入居を決定した。(2022/4/28)

脱炭素:
花王、国内物流拠点の100%再エネ化でカーボンニュートラルに前進
花王は2022年4月26日、同社のCO2排出量削減に向けた取り組みの進捗状況の報告として、2021年の実績を発表した。2021年は、同社が持つ国内全てのロジスティクス拠点などで再生可能エネルギーの100%使用などを達成したという。(2022/4/27)

リテール&ロジスティクス:
大阪府箕面市で延べ6.4万m2の物流施設が竣工、100%再エネ由来の電力をテナントへ供給
オリックス不動産は、大阪府箕面市で開発を進めていた物流施設「箕面ロジスティクスセンター」が完成したことを公表した。(2022/4/26)

リテール&ロジスティクス:
茨城県常総市で日本GLP初の冷凍冷蔵専用BTS型物流施設が竣工、ムロオの専用施設に
日本GLPは、茨城県常総市で開発を進めていたBTS型物流施設「GLP 常総II」の竣工式を2022年4月6日に開催した。GLP 常総IIは同社初の冷凍冷蔵専用BTS型物流施設となる。(2022/4/22)

AIの利用割合が17.5ポイント増加 その利用目的は?
IDCは、国内の企業ユーザーを対象としたAIシステムに関する調査結果を発表した。AIシステムを利用する日本企業の割合が前年比で17.5ポイント増加したことが判明した。(2022/4/20)

リテール&ロジスティクス:
延べ9.3万m2のカインズ専用物流施設が三重県桑名市で着工、伊藤忠商事ら
伊藤忠商事と伊藤忠都市開発は、三重県桑名市で、全国でホームセンター事業を展開するカインズ向け専用物流施設の開発を進めている。カインズでは、今回の施設を「西のマザーセンター」とし、中部エリアの店舗への配送機能と海外荷物の保管施設機能を備えるとともに、ロボット設備の導入による自動化も検討している。(2022/4/20)

リテール&ロジスティクス:
愛知県小牧市で延べ1.1万m2の物流施設が竣工・満床稼働、野村不動産
野村不動産は、愛知県小牧市大字文津で開発を進める物流施設「Landport 小牧 ANNEX」が竣工したことを公表した。Landport 小牧 ANNEXは、東京都八王子にある物流施設「Landport 八王子」に入居する新開トランスポートシステムズが、東海エリアでの事業拡張に伴い、1棟利用することが決定している。(2022/4/19)

リテール&ロジスティクス:
石川県白山市で延べ2.3万m2の物流施設が竣工、大和物流
大和ハウスグループの大和物流は、石川県白山市で開発を進めていた物流施設「金沢物流センター」が2022年3月25日に竣工したことを同年4月4日に発表した。(2022/4/15)

増え続ける企業のデータ、どう活用する?:
PR:カギは「データとビジネスロジックの近さ」――データ分析、活用に必要なものとは
どの企業も自社の保有するデータを分析してビジネスに活用したいと考えている一方で、扱うシステムやデータは増え続け、日に日に複雑化している。自社のデータを一元的に管理、活用するためには何が必要なのだろうか。(2022/4/19)

リテール&ロジスティクス:
茨城県稲敷郡阿見町で延べ2万m2の物流施設が竣工、天井クレーンは最大10トンに対応
富士物流は、茨城県県南エリアでの事業拡大と顧客ニーズへの対応を目的に、2021年4月から茨城県稲敷郡阿見町で開発を進めていた物流施設「筑波物流センター」が竣工したことを公表した。(2022/4/11)

リテール&ロジスティクス:
延べ1.8万m2の物流施設が神奈川県愛甲郡愛川町で着工、シーアールイー
シーアールイーは、神奈川県愛甲郡愛川町の内陸工業団地内で、2023年3月末の竣工に向け計画を進めていた物流施設「ロジスクエア厚木I」の地鎮祭を2022年3月30日に行った。(2022/4/6)

生産ラインでの画像検査が簡単に:
深層学習、カメラ、照明も搭載した小型画像センサー
FA(ファクトリーオートメーション)向けのビジョンシステムやビジョンソフトウェアを手掛ける米Cognexの日本法人であるコグネックスは2022年4月4日、ディープラーニングを搭載した画像センサー「In-Sight 2800」を発売した。低コストで小型、ディープラーニングに関する専門的な知識がなくても、“一般的なセンサー並みに簡単に使える画像センサー”というコンセプトで開発したという。(2022/4/5)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県加須市で延べ4.7万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2023年4月末の竣工に向け、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」の開発を進めている。(2022/4/4)

情シス責任者やデータ基盤責任者の方必見:
PR:データウェアハウスの処理性能向上と大幅なコスト削減、そしてBI+AIのポテンシャルを最大化する次世代データ基盤アーキテクチャ「レイクハウス」の実力
データ経営の重要性の高まりを受け、AI活用を含めてデータの潜在能力を最大限に引き出す必要性が生まれている。だが従来のデータウェアハウスではパフォーマンスが足りないだけでなく、複雑かつ非常に高価で投資に見合った価値を発揮し切れていない。(2022/4/5)

リテール&ロジスティクス:
沖縄県豊見城市で延べ3.9万m2のマルチテナント型物流施設が竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、沖縄県豊見城市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL沖縄豊見城」が竣工したことを公表した。DPL沖縄豊見城は、物流企業など3社の入居が決定し、2022年3月14日時点で、賃貸面積の約87%が契約済みとなっており、残り1区画を募集中だ。(2022/3/31)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県尼崎市で延べ10万m2のAmazon用物流施設の運営を開始、日鉄興和不動産
日鉄興和不動産は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズの1つとして、兵庫県尼崎市で開発を進めていた「LOGIFRONT尼崎II」が2021年2月5日に竣工したことを公表した。なお、LOGIFRONT尼崎IIは、Amazonの物流施設「Amazon 尼崎フルフィルメントセンター」として利用される。(2022/3/29)

リテール&ロジスティクス:
福島県郡山市で延べ1.8万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、これまで福島県内で、大型マルチテナント型物流施設「DPL郡山I」とJT東日本原料本部工場跡地に位置する大型マルチテナント物流施設「DPL福島須賀川」の開発を手掛けてきた。現在は、県内で両物件に続くマルチテナント型物流施設として「DPL郡山II」の開発を進めている。(2022/3/25)

リテール&ロジスティクス:
物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件が竣工、サンケイビル
サンケイビルは、物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件として千葉県柏市で竣工した「SANKEILOGI 柏の葉」の稼働を2022年3月15日に開始した。入居テナントは既に決定している。(2022/3/22)

リテール&ロジスティクス:
東京都足立区で低床倉庫を備えた都市型物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、東京都足立区入谷で開発を進めていた都市型賃貸用物流施設「プロロジスアーバン東京足立2」が2022年3月に竣工したことを公表した。プロロジスアーバン東京足立2が位置する城北エリアは、物流施設と倉庫の新規供給が少なく、高機能な新築物流施設は希少だという。(2022/3/17)

リテール&ロジスティクス:
−22〜+5度に可変する冷凍・冷蔵庫を備えた物流施設が岡山県で竣工、名糖運輸
名糖運輸は、岡山県岡山市で開発を進めていた物流施設「名糖運輸 岡山物流センター」が竣工したことを2022年3月3日に公表した。(2022/3/15)

PR:現場主導のDXを目指した村田機械、パートナー企業の“伴走支援”を生かす
システムが現場に浸透せず、システム部門は現場からの改修依頼に応え切れない。そんな苦しい状況を打開しようと村田機械が取り組んだのが現場主導のDXだ。プロジェクト推進の鍵は“伴走者”との関わり方にあった。(2022/3/10)

リテール&ロジスティクス:
富山県高岡市で延べ1.6万m2のマルチテナント型物流施設が着工、大和ハウス
大和ハウス工業は、富山県高岡市でマルチテナント型物流施設「DPL富山高岡」の開発に着手したことを2022年3月3日に公表した。(2022/3/11)

リテール&ロジスティクス:
千葉県船橋市で延べ1.9万m2の物流施設が竣工、小田急不動産
小田急不動産は、千葉県船橋市浜町で開発を進めていた物流施設「小田急不動産ロジスティクスセンター船橋」が2022年2月28日に竣工したことを公表した。小田急不動産ロジスティクスセンター船橋は同社が開発した物流施設施設として2棟目となる。(2022/3/9)

Supply Chain Dive:
ホワイトラベルサービスとは? ウォルマート「GoLocal」は他の配送と何が違うのか
ウォルマートのゼネラルマネジャーであるハーシット・パテル氏は、ホワイトラベルサービスはより幅広いサプライチェーンサービスの始まりにすぎない、と語る。(2022/3/9)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
コロナ禍で苦境に立たされる国際物流 AI導入で改善を狙う各国の動き
世界各地と経済的に結びついている現代社会では、一国がコロナ禍になった際に生じる影響は各国へ及ぶ。中でも国際物流が受ける影響はひと際大きい。コロナ禍を経験し、物流業界にテクノロジーを導入する動きが各国で生まれている。(2022/3/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。