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「JRグループ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「JRグループ」に関する情報が集まったページです。

2023年度末までに全ての新快速に設置:
JR西、在来線車両に防犯カメラ きょうから、犯罪抑止へ
JR西日本が在来線車両内への防犯カメラの設置を順次始める。犯罪抑止が主な狙い。利用者が多い京阪神地区(大阪府、京都府、兵庫県)を走行する新快速や快速から優先的に設置を進め、2023年度末までに全ての新快速と「関空・紀州路快速」に設置する。(2022/1/15)

舞浜駅直結:
千葉の「ホテルドリームゲート舞浜」が営業を再開 4月1日から
JR東日本ホテルズは「ホテルドリームゲート舞浜」の営業を4月1日から再開すると発表した。営業再開キャンペーンを実施し、旅行客の宿泊需要を取り込んでいく。(2022/1/13)

有効期限は6カ月:
JR東、新ICカード「Suica Light」を発表 デポジット不要
JR東日本は新たな交通系ICカード「Suica Light」を発表した。従来のSuicaと異なり、500円のデポジットが不要で、6カ月の有効期限を設けているのが特徴。地方自治体の交通費補助事業や、修学旅行で来た学生・生徒の利用を想定しており、短期間の利用ニーズに対応する。(2022/1/12)

預かり金のない「Suica Light」JR東が発売 一般販売はなし
JR東日本は12日、発行時のデポジット(預かり金)をなくし、代わりに有効期限を設けた交通系ICカード「Suica Light」を発表した。(2022/1/12)

期間限定:
JR東、大宮駅に「プロテイン」と「冷凍ラーメン」の自販機設置
JR東日本大宮支社とJR東日本クロスステーションが、大宮駅改札外コンコースに「プロテイン」と「冷凍ラーメン」の自動販売機を期間限定で設置する。(2022/1/12)

万人に開かれた公共交通のために:
鉄道業界に必要なのは「ラガード戦略」 JR東海の「きっぷうりば」が優れているワケ
日本の鉄道事業者はイノベーションを起こそうと、常に新しいことに挑戦している。一方で万人受けかというと、疑問に思うサービスも多い。「イノベーター理論」で考えると、「ラガード」「レイトマジョリティ」層は戸惑ってしまうのではないだろうか。(2022/1/12)

フィットネスクラブも:
寺田町駅に商業施設「VIERRA寺田町」がオープン、ドンキ「108円総菜」を展開
JR西日本不動産開発は1月7日、寺田町駅高架下に商業施設「VIERRA寺田町」をオープンすると発表した。1階にドン・キホーテ、2階にフィットネスクラブ「HEAT24」がオープンする。(2022/1/9)

帰省や家族旅行のニーズ:
東海道新幹線「のぞみ」に「子ども連れ専用車両」 JR東海が2月から導入
JR東海は、2022年2月から約2カ月半、土休日の東海道新幹線「のぞみ」の一部列車の指定席に「お子さま連れ専用車両」を設定する。帰省や家族旅行での利用を見込む。(2021/12/30)

クラウドニュースフラッシュ
セブン&アイが「AWS」にグループ各社のシステムを集約する“挑戦的な理由”
新システムのインフラにクラウドサービスを採用したJR九州とセブン&アイの事例や、AWSサービスの利用動向調査の結果など、クラウドの主要なニュースを6つ紹介する。(2021/12/29)

東海道新幹線「のぞみ」のテレワークサービス「S Work車両」で仕事してみた
JR東海のビジネスパーソン向け「S Work車両」サービスを試した。(2021/12/20)

「最高の駅弁」を決める戦い JR東日本「駅弁味の陣2021」受賞駅弁が発表 最も評価が高かった「駅弁大将軍」に山梨県「ワインのめし」選出
みんなが選んだ駅弁14種!(2021/12/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線だけじゃない! JR東海の「在来線」はどうなってるのか
JR東海といえば「東海道新幹線を運行する会社」「リニア中央新幹線を建設する会社」というイメージが強い。報道も新幹線絡みが多い。しかしほかのJR旅客会社と同様に在来線も運行している。そして「新幹線ばかり優遇して、在来線の取り組みは弱い」という声もある。本当だろうか。(2021/12/17)

経営効率高める:
新幹線に「準定期列車」 前後列車の乗車率50%割れで運休
JR東日本が新幹線の運行ダイヤに、前後を走る列車の乗車率が5割を下回る場合に運行を取りやめることができる「準定期列車」を新設することが15日、分かった。(2021/12/16)

東京メトロ、大みそかの終夜運転を一部実施 対応が割れた首都圏の鉄道会社
東京メトロは15日、大みそかの夜に銀座線と丸の内線の一部区間で終夜運転と終電の繰り下げを行うと発表した。JR東日本や京王電鉄も一部で実施するが、小田急や京急は見送る。(2021/12/15)

共通化がもたらす意味とは:
首都圏の鉄道で“似たような車両”が増えている「なるほど」な事情
「首都圏では似たような感じの車両が増えている」と思ったことはないだろうか。JR東日本を中心として東急などの多くの車両は、共通のプラットフォームで作られている。その理由は……。(2021/12/14)

JR九州、「PayPayで買える特急券」の実証実験 2022年1月から
QRコードをピッと読み取れば買えるようになります。(2021/12/14)

QRコード決済導入はJRグループ初:
PayPayで特急券を購入 JR九州が実証実験
JR九州はQRコード決済サービス「PayPay」での特急券購入に向けた実証実験を2022年1月から行うと発表した。実証実験を通じて、利用者の利便性を高めるとともに、キャッシュレス決済の利用促進を図る。(2021/12/13)

PayPayが「自由席特急券」代わりに――JR九州とPayPayがチケットレスに関する実証実験 2022年1月7日から約3カ月間
自由席特急券を購入する方法を拡充すべく、JR九州がPayPayと実証実験を実施することになった。この実験では、福岡都市圏の一部区間を運行する特急列車において、PayPayを自由席特急券の代わりに利用できるようになる。(2021/12/13)

1時間で約200杯を抽出:
ロボットアームで“コーヒー”を抽出 JR東が東京駅に導入
JR東日本は12月8日、シンガポールのCrown Technology Holdingsと連携し、ロボット型無人コーヒーバリスタ「Ella(エラ)」を活用したテストマーケティングを開始した。(2021/12/9)

専用アプリが必要:
銀行口座から「モバイルSuica」などに直接チャージ ローソン銀行とJR東日本が2022年春をめどに提供
ローソン銀行とJR東日本が、提携金融機関の預金口座の残高からモバイルSuicaにチャージできるサービスを開始する。利用には専用アプリが必要で、口座登録時にローソン銀行のATMでの「本人確認」も求められる。(2021/12/8)

観光復活夜明け前:
30万円「象主」の権利は完売 コロナ受け入れたJR東海が描く次の一手
JR東海が、11月から新たなキャンペーン「推し旅アップデート」を展開するなど、積極的なPR姿勢を示している。現在は『秋のしずおか元気旅』の名称で静岡県を重点エリアとして展開中だ。担当者に狙いを聞いた。(2021/12/8)

1時間250円、駅で借りられる「ベビーカーレンタル」拡充 JR東日本、12月から川越や海浜幕張駅などに
お出かけ先で借りられるのが便利そう〜。(2021/12/6)

毎日3杯まで無料「ベックスコーヒー」のサブスク登場 月2500円、JR東日本「新幹線オフィス車両」利用者向けに
STATION BOOTHの月額利用プランも。(2021/12/6)

3Dプリンタニュース:
東京の水辺空間に“新しい庭”を、3D技術を駆使した「みらい作庭記」
JR東日本は複合施設「ウォーターズ竹芝」の芝生広場において、水辺空間に“新しい庭”を創造する取り組みを開始した。慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス 田中浩也研究室と連携したプロジェクトで、最新のデザインスキームと3Dプリンティング技術を活用した新たな庭づくりを進める。(2021/12/6)

2023年秋開業予定:
マリオットホテルが新長崎駅ビルに出店 九州初進出
JR九州と、マリオット・インターナショナルは12月3日、九州初進出となる「マリオットホテル」を、長崎県長崎市に開業する契約を締結したと発表した。(2021/12/3)

新幹線に乗って会いに行こうプラン:
JR東日本ホテルズ、新幹線切符付きの宿泊プランを発売 観光需要を喚起
JR東日本ホテルズは12月1日から、JR東日本管内の新幹線切符付きの宿泊プラン「新幹線に乗って会いに行こうプラン」の販売を開始する。(2021/11/30)

基本はバチバチライバルのJR西日本と南海が、なぜか「仲良し」になっちゃう不思議な区間がある
ここではラピートとはるかも仲良しです。(2021/11/29)

新幹線の“座席濡れ”検知 専用カメラ開発 JR東海、機械学習活用
JR東海が「座席濡れ検知装置」を開発。清掃の際、座席が濡れいているかどうかをサーモグラフィーカメラで検出する。機械学習も活用した。(2021/11/29)

複数座席のぬれ、同時に確認 東海道新幹線
JR東海は26日、東海道新幹線が東京駅で折り返す際に行う車内点検で、同時に複数座席で飲みこぼしなどによるぬれを効率的に検知できる装置を12月から導入すると発表した。(2021/11/29)

グリーン車に拡大する可能性も:
JR東海がビジネスパーソン向け「S Work車両」を導入 担当者が明かす狙いとは?
JR東海は、駅構内や新幹線車内でもビジネスパーソンにとって働きやすい環境作りを進めている。ビジネスパーソン向け「S Work車両」を導入するなど積極的に取り組む狙いを、担当者に直撃した。(2021/11/29)

JR新大久保駅ビルに食の催事場:
特産品を都内でPR 新幹線物流を生かしたJR東日本のフードビジネス戦略
JR東日本が手掛ける山手線ブランド「東京感動線」が新大久保に開業したフードラボ「キムチ、ドリアン、カルダモン、、、」。担当者に狙いを聞いた。(2021/11/26)

沿線まるごと株式会社:
フロントは“無人駅”、客室は“空き家”の「沿線まるごとホテル」 JR東が新会社設立で事業本格化
JR東日本と地域活性化やビジネス創出を支援するさとゆめが、共同出資会社「沿線まるごと株式会社」を設立したと発表。(2021/11/24)

JR東海、東京駅などに会員向けワークスペース「EXPRESS WORK-Booth」を設置 狙いは?
JR東海は、12月に運営を開始する会員向けワークスペース事業「EXPRESS WORK」で、「テレキューブ」を元にした個室ブース「EXPRESS WORK-Booth」を設置する。(2021/11/24)

5Gが導く高速自動運転 サービス・現場変革も JR東
鉄道事業者の間で、5G移動通信システム導入に向けた取り組みが活発化している。高速列車内でオンライン会議に参加できるといった旅客サービスや、遠隔制御で鉄道事業を効率化する自動運転分野での活用が期待されるからだ。(2021/11/24)

鉄道新潮流 5Gが導く高速自動運転 サービス・現場変革も JR東
鉄道事業者の間で、大容量データを遅延なくやり取りできる第5世代(5G)移動通信システム導入に向けた取り組みが活発化している。高速列車内でオンライン会議に参加できるといった旅客サービスや、遠隔制御で鉄道事業を効率化する自動運転分野での活用が期待されるからだ。各社は鉄道事業を大きく進化させる可能性を秘めた先端技術に力を注ぐ。(2021/11/22)

SLやまぐち号を満喫! JR西日本と日本旅行、SL車庫見学&「SLクリスマス号」乗車ツアー開催
SL好きにはたまらない!(2021/11/21)

家族旅行など需要喚起:
新幹線「のぞみ」、こども料金無料に 「ICカードで乗車」など条件付き
JR東海とJR西日本が、東海道・山陽新幹線のこどもの料金を、12月19日まで実質無料にする。「エクスプレス予約」「スマートEX」を使い、一定の条件を満たした会員が対象だ。(2021/11/19)

JR東日本、山形新幹線「つばさ」を2022年春から全席指定席化 ややこしかった「幹在特」も廃止
値上げ……ではありますが、「始発駅に近い人でないと座れない不公平」もありました。(2021/11/18)

鉄道新潮流 JR東日本 坂井究常務「水素燃料電池車両、インパクト大きい」
脱炭素化の波が鉄道業界にも押し寄せる中、JR東日本が取り組む二酸化炭素を排出しない車両が注目を集めている。同社の坂井究常務に脱炭素化戦略について聞いた。(2021/11/16)

鉄道のポイント経済圏:
なぜ「JRE POINT」はここまで普及したのか、JR東日本のポイント戦略
かつては複雑な印象があったJR東日本のポイントサービスだが、2016年に「JRE POINT」が登場したことで、状況が一変した。なぜ、JRE POINTは現在ここまで普及し、ポイントがたまりやすくなったのか。(2021/11/15)

「推しエコノミー」に商機見いだす:
アジアゾウの「象主」になれる権利を30万円で販売 JR東海の担当者に聞いた「意外な狙い」
JR東海が、ユニークな「旅行商品」を打ち出した。アジアゾウの「象主」になれる権利をなんと30万円で販売している。その狙いは? 担当者に聞いた。(2021/11/13)

JR東日本、Z世代に人気の「新大久保」にカフェをオープン インスタ映えするスイーツを提供
JR東日本は、新大久保駅直上のフードホール「Kimchi, Durian,Cardamom,,,(キムチ、ドリアン、カルダモン、、、)」に、SNSで注目される映えスイーツを提供する「NEW ORK CAFE」をオープンした。(2021/11/12)

「撮り鉄の皆様へ告知です」 JR東日本が「公式の撮り鉄コミュニティー」開始、その意図は?
撮り鉄の皆さん、ぜひ参加を〜。(2021/11/11)

JR九州、リゾート特急「海幸山幸」を鹿児島中央〜宮崎間で特別運行 11月21日、23日、27日限定
「いつもと違う景色」を楽しめます。(2021/11/11)

JR東「撮り鉄コミュニティ」好調な滑り出し あえてイメージの悪い言葉を使った理由は?
JR東日本が11月10日に開設した「撮り鉄コミュニティ」が、登録開始から1日で300人を超えるなど好調なスタートを切った。(2021/11/11)

近日中に第2弾も:
JR東日本が「撮り鉄コミュニティ」開始、月額1100円の会員サービス
JR東日本スタートアップとミーチューは11月10日、鉄道ファン向けの「撮り鉄コミュニティ」を開始した。無料会員と、月額1100円の有料会員から選べる。(2021/11/11)

郊外エリアにも:
JR東日本のシェアオフィス「STATION WORK」が全国300カ所超に エキナカからマチナカへ
JR東日本のシェアオフィス「STATION WORK」が、11月9日から全国300カ所を超えている。新たに吉祥寺駅や府中本町駅などの首都圏の通勤路線駅や郊外エリアへの展開を進めるほか、在来線特急、新幹線停車駅である甲府駅や小山駅などにも設置することで、さらなる利便性の向上を図る。(2021/11/10)

鉄道新潮流 近未来の駅スマートステーションが導く社会 JR西日本
JR西日本は、大阪駅北側の旧貨物駅跡地の再開発で誕生する新しい街に2023年春、「うめきた地下駅」を新設する。社外の技術やノウハウも取り入れ、この新駅で「近未来の駅」の実現を目指している。(2021/11/10)

マニア必見のレアもの放出再び……! JR九州が「博多駅鉄道部品オンラインオークション」第2弾、11月27日に開催
今回も「いい品」たくさんありそうですよぉぉ!(2021/11/9)

近未来の駅スマートステーションが導く社会 JR西日本
利用者への案内や車いすでの乗降などで人手に頼ることが多い現在の鉄道駅が、最新の技術で自動化され、便利で効率的な“スマートステーション”へと進化を遂げようとしている。(2021/11/9)


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