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「津波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「津波」に関する情報が集まったページです。

子育て支援の手厚い街が上位に:
富山県の住み心地がいい街 2位は滑川市、1位は?
大東建託は、富山県の居住者4600人を対象に居住満足度調査を行った。(2022/7/2)

「SFプロトタイピング」で“未来のイノベーション”を起こせ!:
富士山が噴火!? その時、日本は――“災害DXベンチャー”がSFで描く未来 無人航空機が果たす役割とは
もし富士山が噴火したら――こんな想定のSF小説があります。これはSFをビジネスに活用する「SFプロトタイピング」の実践例です。自治体の災害対策をテクノロジーで支援するテラ・ラボの事例を紹介します。(2022/6/24)

地震大国の日本だからこそ手薄にできないDR対策
「コスト効率が低いバックアップ」に悩む企業にこそ知ってほしい重要なポイント
DR対策におけるデータバックアップの重要性を理解しながらも、企業は「コストの問題からバックアップが手薄になっている」「システムごとにバックアップが取られ、運用管理がサイロ化している」などの状況に陥っている。(2022/6/23)

さようなら、全てのインターネット・エクスプローラー
6月16日、Windows用のウェブブラウザーである「Internet Explorer」(IE)が、ついに最後の日を迎えた。幾度も延期されてきた「サポート終了」の日がやってきたのだ。(2022/6/17)

“すべての人に健康を、飢餓をゼロに”:
PR:フリオ社長に聞く バイエル薬品が目指す社会と患者の治療に変革をもたらすイノベーティブな取り組み
「Health for all, Hunger for none」というビジョンを掲げ、病気の治療にとどまらず重度の病気からの回復をもたらす開発パイプラインと革新的なデジタル技術を推進しているバイエル薬品。本記事では、2021年に代表取締役社長へ就任したフリオ・トリアナ氏へのインタビューを通し、同社の国内での活動状況やこれからの挑戦についてお届けしていく。(2022/6/30)

4要素で分類 事業存続を左右するビジネスリスク【後編】
「技術」リスクの軽視が“壊滅的な被害”を招く?
事業の基盤となる4つの要素からリスクを把握することで、企業を取り巻くリスクの全容やその関係性の把握に役立つ。本稿は、技術と設備の面から見たリスクを解説する。(2022/6/9)

「BALMUDA Phone」SIMフリー版が楽天モバイルで使用可能に
楽天モバイルがこのほど、楽天回線対応製品の一覧にAndroidスマートフォン「BALMUDA Phone」のSIMロックフリーモデル(X01A)を加えた。X01Aで楽天モバイルの音声通話(VoLTE)、SMS、データ通信、ETWS(緊急地震速報、津波警報など)が使えるようになった。APN自動設定にも対応した。(2022/6/8)

スパコン世界ランクに「エクサ級」初登場 富岳は実用性で存在感
スーパーコンピューターの性能を競う世界ランキングが30日に発表され、総合的な性能を競うTOP500で米国の「フロンティア」が日本の「富岳」を抜き、トップに立った。(2022/5/31)

スパコン世界ランクに「エクサ級」初登場 富岳は実用性で存在感
スーパーコンピュータの性能を競うTOP500で、米国の「フロンティア」がトップに立った。1秒間に100京回以上の計算が可能なエクサ級として初のランクインで、今後はエクサ級による科学研究の進展や成果創出で各国が火花を散らしそうだ。(2022/5/31)

湯之上隆のナノフォーカス(50):
続報・3MのPFAS生産停止、今は「嵐の前の静けさ」なのか
3Mのベルギー工場がPFASの生産を停止した。今回は、その影響についての続報として、代替品の調達状況や、PFAS生産停止に至った背景、今後想定される事態を論じる。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

月刊乗り鉄話題(2022年5月版):
利用客激減、大赤字、そして廃線へ? 「地方ローカル鉄道の役目」はもう終わったのか
いま、鉄道業界では「赤字路線をこのまま維持していくべきか」が深刻な問題です。「え? あの路線、廃線になってしまうの?」「そもそもなくす必要あるの?」──。そんな素朴な疑問を冷静にひもといて解説します。(2022/5/10)

谷花音、高校を休み“高田松原”再生プロジェクトに参加 皆勤賞を逃すも「とても充実した一日」と笑顔
松も谷さんもすくすく成長してるんだなあ。(2022/4/25)

製造ITニュース:
富岳のCPU適用のスパコンをクラウド形式で利用可能に、富士通が新サービス
富士通は2022年4月6日、同社のコンピューティング技術とAIなどのソフトウェア技術を利用しやすいように体系化したサービス群「Fujitsu Computing as a Service」を提供開始すると発表した。スーパーコンピュータやデジタルアニーラといったコンピューティング技術の商用利用促進を目指す。(2022/4/21)

防災:
旭化成ホームズ、プッシュ型の災害時無人対応システムを運用開始
旭化成ホームズは、DX技術を用いたプッシュ型の災害時無人対応システム「災害BOT(仮称)」の運用を2022年2月から開始。風水や地震災害が生じた際に、同社のネットクラブ「HEBELIAN NET.」の会員向けにメールを送信する。(2022/4/18)

サプライチェーン×DX:
NTTデータが提言 サプライチェーン強靭化には「デジタルツイン」が重要
コロナ禍、甚大化する自然災害、米中貿易摩擦、サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃――。これまでの環境に最適化されたシステムの見直しを余儀なくされるような変化が起こる中、サプライチェーン強靭化のために何が必要か。IT技術はそのためにどのような貢献ができるのか。(2022/3/25)

核攻撃に耐える:
ウクライナ侵攻で「家庭用シェルター」問い合わせ急増 値段は? 構造は?
ロシアのウクライナ侵攻が激しさを増す中、日本国内では住宅向けシェルターの販売業者へ問い合わせが相次いでいる。(2022/3/23)

電力ひっ迫、停電前に「緊急速報メール」配信の可能性──経済産業省
経済産業省は停電の可能性が高まった時にスマートフォンの「緊急速報メール」を使って警告する考えを明らかにした。(2022/3/22)

神奈川県、なぜ今回の地震では緊急速報出ず? 「津波の時にはあれほどきた警報が……」と県民から不満 →「神奈川県」がトレンドに
「緊急速報メール」誤送信問題を受け話題に。(2022/3/17)

「食器などが割れた様です」 サンドウィッチマン伊達、福島県沖の地震で実家・仙台に被害 母も「久しぶりに怖かった」
被災地のファンからはブログの更新に感謝する声も。(2022/3/17)

デジタル防災を始めよう:
突然の地震、起きた後でもこれだけは対策しておこう デジタル防災に必要な「3つのポイント」
3月16日午後11時30分過ぎ、福島県沖で強い地震が発生した。今からできる対策は何か、「デジタル防災」を連載中の戸津弘貴さんに急遽、まとめてもらった。(2022/3/17)

宮城県・福島県で震度6強、津波注意報も 沿岸からはただちに避難を
沿岸では海や川などに決して近づかないでください。(2022/3/16)

笠井信輔、東日本大震災を振り返る「ぼう然と立ち尽くすしかない状況」 当時の被災地の写真を公開
東日本大震災から11年。(2022/3/11)

映画「ザ・バットマン」、ワーナーが「水害シーンが一部含まれる」と注意を促す 震災思い出させる場面あると試写鑑賞者が投稿
(2022/3/5)

第26回「震災対策技術展」横浜:
凸版印刷が津波と風水害の事前学習システムを開発、ストリートビューで浸水体験可能
凸版印刷は、防災科学技術研究所と共同で、住民が津波と風水害の事前学習を行えるオンライン避難学習システム「リアルハザードビュワー」を開発した。今後は、自治体をメインターゲットに2022年4月にリアルハザードビュワーをリリースする予定だ。(2022/2/28)

水中ドローンで海底ケーブル点検 洋上風力発電向けに東京海上
専用船舶や潜水士を使わずに、水中ドローンを活用することで点検コストと時間を大幅に削減できる利点を訴求していく。(2022/2/18)

水中ドローンで海底ケーブル点検 洋上風力発電向けに東京海上
東京海上日動火災保険が水中ドローンを活用して洋上風力発電に使われる海底ケーブルの点検サービスに参入することが分かった。専用船舶や潜水士を使わずに、水中ドローンを活用することで点検コストと時間を大幅に削減できる利点を訴求していく。(2022/2/18)

北京オリンピック開会式でサモア選手が上半身裸の民族衣装で入場 不参加のトンガ選手「砦を守ってくれた」
五輪開会式の風物詩になりつつあります。(2022/2/5)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
学歴社会是正へ「入試移民」「進学実績公表」「学力特待生」厳禁、中国当局の本気度
先日の大学入試共通テストは津波、刺傷事件、カンニング、過去最低の平均点と、歴史に残る混乱ぶりだった。中国では過熱する受験戦争、学歴社会を抑えるため、21年7月に宿題と学習塾の規制、22年1月に大学入試の競争を抑制する規制が発表。今回は、中国の“不公平”な大学入試制度と、1月の規制の中身を紹介する。(2022/2/3)

神奈川県の緊急速報メール、「第1報以降は必要に応じて手動で」 誤配信受け再発防止策
トンガ沖の海底火山噴火に伴う津波注意報の緊急速報メールが神奈川県内のスマートフォンに繰り返し届いた件を受け、県は「緊急速報メール配信プログラムの配信状況を確認する仕組みを作る」「メール配信方法を手動にする」などの再発防止策を講じると発表した。(2022/2/1)

神奈川県、深夜の緊急速報メール誤配信で報告書 今後は自動→手動配信に
県は、「緊急速報メール」の設定をONに戻すよう呼びかけています。(2022/2/1)

大陸間を結ぶのは海底ケーブル:
噴火の被害を受けたトンガ、インターネットの障害はどの程度なのか
CDN大手のCloudflareは、海底火山の噴火に伴うトンガのインターネット障害状況をまとめた報告を公開した。トンガの事例は海底ケーブルの重要性を浮かび上がらせた。(2022/1/26)

半径300メートルのIT:
トンガ噴火に起因する神奈川県の「アラート多すぎ」事件に何を学ぶか
2022年1月15日(日本時間)に発生したトンガ海底火山の噴火は日本にも影響を及ぼしました。特にITの世界では、神奈川県の津波注意報に伴う緊急速報メールが“プログラム設定ミス”で複数配信されたことが話題を集めています。私たちはこの事件から何を学べばいいのでしょうか。(2022/1/25)

代金支払いよりも避難を――「びっくりドンキー」の対応に賞賛の声 トンガ噴火で津波注意報
南太平洋の島国トンガを襲った、海底火山の大規模噴火。気象庁が津波警報や注意報を発令した。沿岸の自治体を中心に住民の避難指示が出る中、ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」の従業員が、代金の支払いよりも利用者の避難誘導を優先したとして、Twitterで賞賛を浴びている。(2022/1/21)

ZEB:
鬼塚電気工事がSIIのZEBプランナーに登録
鬼塚電気工事が、経済産業省と環境省のZEB推進を行う環境共創イニシアティブ(SII)にZEB事業のプランナーとして登録された。(2022/1/21)

ウェザーニューズ、トンガ火山噴火による気圧変化のデータを研究者向けに無償提供
ウェザーニューズは15日にトンガ諸島付近で発生した大規模な火山噴火について、同社の気象観測機「ソラテナ」が観測した気圧のデータを研究者向けに無償で提供する。(2022/1/20)

「国から一斉に出ているのかと」 黒岩知事、緊急速報メール問題の経緯を説明
神奈川県の黒岩祐治知事は16日に発生した緊急速報メールの件を改めて説明した。最初は国が一斉に配信しているものと考えていたという。(2022/1/18)

組み込み開発ニュース:
世界最小の4周波数帯対応衛星測位アンテナ、地面反射のマルチパス波も抑制
三菱電機が4周波数帯に対応した「世界最小」(同社)の高精度衛星測位端末用アンテナを開発。従来品と同等サイズを維持しながら、高周波数帯の対応周波数帯域を従来比3倍に拡大することで、L1帯から少し外れた周波数帯を用いるロシアの「GLONASS」や英国の「INMARSAT」の測位補強サービスに対応した。(2022/1/18)

「海ないのに」 神奈川の津波注意報メール、県外にも届いていた
トンガ沖の海底火山噴火に伴う津波注意報の緊急速報メールが神奈川県内のスマートフォンに繰り返し届いた件で、神奈川県は県民に謝罪した。しかし届いたのは県民だけではなかったようだ。(2022/1/17)

神奈川県、1晩で626件もの緊急速報メール 原因はプログラムのミス
神奈川県で1晩のうちに626件に及ぶ緊急速報メールが配信された件について、神奈川県知事が「委託業者が誤ったプログラムを設定していた」と説明し謝罪した。(2022/1/17)

阪神タイガース・近本光司、自主トレ中の沖永良部島に津波警報 安否案じる声に無事コメント「僕は大丈夫」
何事もなくてよかった。(2022/1/16)

神奈川県、設定ミスで緊急速報メール626件送信 県知事が謝罪「ホントに申し訳ございませんでした」「私自身も寝不足です」
神奈川県で合計626件(地域別では最大20件)送信されていました。(2022/1/16)

「クラウドファースト」から「デジタルファースト」へ:
PR:DX推進に不可欠な企業間の相互接続を活性化してビジネスを成長させる戦略とは
DXを推進する企業にとって高品質なデジタルインフラ構築は喫緊の課題だ。グローバルでデジタルインフラを提供するエクイニクスは企業インフラの動向を分析し、課題に対して何を提供できるのか。オンラインセミナーで同社がビジョンを紹介した。(2022/1/14)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
世界初! 道路も線路も走る「DMV」が登場して、何が変わろうとしているのか
2021年12月25日、徳島県と高知県を結ぶ「阿佐海岸鉄道」で、鉄道と道路を直通できるDMV(デュアル・モード・ビークル)の運行が開始された。旅客用としては世界初の実用化で、国内外から多くの乗りもの好きが訪れるだろう。しかし観光地になるためには、まだまだやるべきこともたくさんあると感じた。(2022/1/7)

「国道40号ばばばばばえおうぃおい〜」 2021年の誤配信からみる教訓
2021年はニュースアプリや広報アカウントの“誤配信”が例年より目立った印象がある。これらの事故は「テストであると明記する」「重要度の低い内容にする」といった教訓を与えてくれる。(2021/12/24)

不動産市場の「今」を知る――アットホームラボ調査レポート(5):
コロナ収束に期待感、不動産仲介の業況は上向くか?
新型コロナウイルスの感染拡大から約2年が経ちました。国内の感染状況は足元では落ち着き、日常生活が戻りつつあります。そこで今回は、アットホームが行っている「景況感調査」で業況の推移を確認し、不動産店の声なども紹介しながら不動産市場の「今」について解説していきます。(2021/12/24)

リテール&ロジスティクス:
兵庫県神戸市で延べ4.9万m2の物流施設が竣工、ラサール不動産投資顧問
ラサール不動産投資顧問は、兵庫県神戸市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「ロジポート神戸西」が2021年11月19日に竣工したことを発表した。今回の施設は、竣工に先立ち、ニプロや日立物流西日本の入居が決定しており、賃貸面積の88%で賃貸借契約を締結済みだ。(2021/12/10)

鹿児島で強い地震 鹿児島十島村で震度5強、奄美市で震度3など 津波の心配はなし
マグニチュードは6.0。(2021/12/9)

リテール&ロジスティクス:
トナミ運輸の延べ4.9万m2の専用物流施設が兵庫県尼崎市で着工、日鉄興和不動産
日鉄興和不動産は、兵庫県尼崎市で物流施設「LOGIFRONT 尼崎III」の開発に着手した。LOGIFRONT 尼崎IIIは、同社が展開する物流施設「LOGIFRONT」シリーズの1つで、「LOGIFRONT 尼崎I」「LOGIFRONT 尼崎II」「LOGIFRONT 尼崎IV」に次ぐ尼崎市内4棟目の物件となる。(2021/12/7)

建物より立地を重視:
土地選びで優先すること 「静かな環境」や「治安」を抑えて1位となったのは?
不動産の売買・仲介・鑑定を手掛けるAlbaLinkが、全国の男女500人を対象に「土地選び・土地探しで優先することに関する意識調査」を実施した。(2021/12/4)

導入事例:
アッシュクリートを福島第一原発の津波対策工事に適用、10万トン以上の石炭灰を活用
安藤ハザマでは、石炭灰を使ったアッシュクリートの製造技術を開発して以降、さまざまな現場で適用し、2021年3月末時点で、162.3万トン以上の石炭灰を有効利用している。現在は、福島第一原子力発電所で、津波対策の一環として、「1F 日本海溝津波対策防潮堤設置工事(材料製造工事)」でアッシュクリートを適用する計画を進めている。(2021/11/16)

行政機関で広がるクラウド活用【前編】
警察が捜査データ8TB分を“うっかりミス”で消失 その深刻な影響とは
行政機関の業務のデジタル化が進む中、データの保管が重要な課題となっている。米国のダラス市警察は、人為的ミスが招いたデータ消失により深刻な影響を受けたという。何が起きたのか。(2021/10/27)

防災:
多様な防災情報と解析・予測データを可視化するプラットフォームを開発、日本工営
日本工営は、さまざまな自然災害情報を一目で確かめられる「防災プラットフォーム」を開発し、2021年秋頃に提供を開始する。防災プラットフォームでは2021年内に、洪水などの水災害対策を中心としたサービスを提供し、今後は、地震と津波による災害、土石流や地すべりの土砂災害といった情報も見える化する。(2021/10/26)

宮城県の「住み続けたい街」ランキング 3位「東松島市」、2位「仙台市若林区」、1位は?
大東建託は宮城県に住む成人を対象に、居住満足度調査を実施した。その結果「住み続けたい街ランキング」の1位は「富谷市」、2位は「仙台市若林区」、3位は「東松島市」だった。(2021/10/22)

「ウェザーニュース」アプリ、ミュート時でも大地震などの情報をプッシュ通知 iOSの「重大な通知」対応で
天気予報アプリ「ウェザーニュース」のiOS版が緊急情報の見落としを防ぐ「重大な通知」に対応した。震度5弱以上の地震情報、津波注意報などをプッシュ通知する。(2021/10/19)

研究開発の最前線:
富士通の新CTOが語る5つの技術的強み、インドなど海外研究拠点も新設予定
富士通は2021年10月12日、同年7月に富士通 執行役員専務 CTOに就任したヴィヴェック・マハジャン氏による技術戦略説明会を開催した。取り組みを強化する5つの技術的重点領域を紹介するとともに、インドとイスラエルに新しい研究拠点を開設する計画についても言及した。(2021/10/14)

リテール&ロジスティクス:
東大阪市で延べ2.7万m2の物流施設が着工、大和物流
大和ハウスグループの大和物流は、大阪府東大阪市で延べ2.7万平方メートルを超える物流施設「(仮称)東大阪宝町物流センター」の開発を進めている。(2021/10/12)

関東地方で最大震度5強の地震
震源は千葉県北西部。(2021/10/7)

アマプラ10月見放題作品に「テレビアニメ『鬼滅の刃』無限列車編」 「シドニアの騎士」テレビシリーズと映画も
秋期アニメでは「王様ランキング」が独占配信。(2021/9/29)

プロジェクト:
延べ4.5万m2の物流施設が兵庫県神戸市で着工、プロロジス
プロロジスは、兵庫県神戸市で、物流施設「プロロジスパーク神戸3」の開発に着手した。プロロジスパーク神戸3は、神戸市内陸部に神戸市が開発する「神戸テクノ・ロジスティックパーク」内に開発される。同パーク内では「プロロジスパーク神戸」をはじめとする3つのBTS型物流施設と、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」がいずれも満床で稼働中だ。今回の施設は、着工に先立ち専門商社と賃貸借契約を締結している。この専門商社は、3〜4階に入居し、関西圏への配送拠点として同施設を利用する予定だ。1〜2階については引き続き入居企業を募集する。(2021/9/28)

新富士駅「静岡産牛すき弁当」(1080円):
100年後に駅弁文化をつなぐため、いま最も大事なこと〜富士駅弁・富陽軒
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは富士駅の駅弁「静岡産牛すき弁当」です。(2021/9/19)

GIS:
「PLATEAU」が新たな実証4件を開始、デジタルツインで自動運転や工事車両シミュレーションなど諸課題を解決
国土交通省が進めているフィジカル空間の都市をサイバー空間に3次元で再現する都市空間情報プラットフォーム「Project PLATEAU」は、2021年度の新たな実証実験として、社会的要請も高い自動運転やカーボンニュートラルの新テーマに加え、エリアマネジメントの可視化や工事車両の搬入経路シミュレーターといった合計4件のプロジェクトを選定した。(2021/9/18)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
自然水害の最新動向や政府の防災対策と流域治水関連法の概要、国交省
国土交通省は、さまざまな自治体に都道府県や市町村などの関係者が一堂に会する「流域治水協議会」を設立し、流域治水協議会では、流域治水の情報を国民に発信する「流域治水プロジェクト」を2021年3月に策定した。また、政府では、流域治水の対策を円滑に行えるようにするため、「流域治水関連法」を2021年5月10日に公布し、一部を除き年内の施行を予定している。(2021/9/10)

「阿蘇山で噴火」プッシュ通知をヤフーが誤配信 Twitterでは戸惑いの声 原因は人為的ミス
ヤフーが「阿蘇山で噴火が発生(14時59分)」というプッシュ通知を9月9日午後2時過ぎに配信。Twitterでは「阿蘇山噴火するの?」と話題になり、「阿蘇山噴火」が日本のトレンドに入ったが、実は人為ミスによる誤配信だったという。(2021/9/9)

プロジェクト:
神戸市で延べ4.5万m2の物流施設が竣工、賃貸契約率100%で稼働
プロロジスは、兵庫県神戸市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「プロロジスパーク神戸5」が竣工したことを公表した。プロロジスパーク神戸5は現在、賃貸契約率100%で、入居企業には、三菱食品やコープこうべ、三井物産グローバルロジスティクスが名を連ねている。(2021/9/3)

プロジェクト:
「ZEB Ready」認証取得のオフィスビルが港区で着工、三井不動産
三井不動産は、2022年10月の竣工に向け、東京都港区芝五丁目で、オフィスビル「田町M-SQUARE Garden」の開発に着手した。田町M-SQUARE Gardenは、三井不動産のオフィスビルとしては初となる「ZEB Ready」認証を取得する予定だ。(2021/8/20)

大東建託が調査:
東北版「住みここちランキング2021」 ダントツで人気のある県は?
大東建託は東北版の住みここちランキング2021を発表した。東北での人気の街は? 住みたい街ランキングも発表。(2021/8/20)

「通勤可能な範囲に住む」はもう古い?
5Gで働き方やライフスタイルはどう変わる? アイデアソンで見えた驚きの着想
自動運転など限られた範囲でしか活用されていない印象のある5Gだが、今後は新たな働き方やライフスタイルを創造していくとみられている。レッドハットによる「アイデアソン 2021 Spring Online」の模様から、驚きのアイデアを紹介する。(2021/7/29)

怪談を小学生みたいに盛った“クソデカ怪異村”が違う意味で怖いと人気に 「5分に1回神を鎮める儀式」「盛り塩10トン」
そこら中で怪異同士がバトルしてそう。(2021/7/27)

大東建託が調査:
山形県の「住みここちランキング2021」発表 不動のトップ3は?
山形県の住みここちランキング2021が発表された。3位は「山形市」、2位は「東根市」という結果だった。1位とそれぞれの街の特徴を見ていこう。(2021/7/17)

宮城県の住みここちランキング2021 3位「仙台市太白区」、2位「仙台市宮城野区」、1位は?
大東建託は、宮城県に住む成人男女累計1万258人の回答を集計し、住みここちランキングを作成した。3年連続で1位になったのは?(2021/7/20)

プロジェクト:
船橋市で「MFLP 船橋III」と「&PARK」が竣工、総延べ70万m2の大規模物流施設が完成
三井不動産は、物流施設「三井不動産ロジスティクスパーク 船橋III」と緑地空間「&PARK」の竣工をもって、千葉県船橋市で2013年から開発を進めていた総延べ床面積約70万平方メートルの街づくり型ロジスティクスパーク「MFLP 船橋」が完成したことを発表した。(2021/7/5)

観光客にも人気のエリア:
沖縄県の住みここちランキング2021 「那覇市」や「浦添市」を抑え1位になったのは?
大東建託は、沖縄県に住む成人男女が対象の居住満足度調査を行い、その結果を発表した。(2021/6/30)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
情報セキュリティ委員会、CSIRT、SOCがワンチームで対応するのが情報セキュリティの肝――ラック、ダイドーグループHD 喜多羅滋夫氏
企業の情報システム部門には、テレワークなどの新しい働き方の支援が求められている。その一方で、情報保護が避けてとおれない課題である。企業におけるセキュリティガバナンスへのアプローチを紹介する。(2021/6/29)

最速400Gbps!:
スパコン「富岳」にも利用、教育のDX化を支える学術ネットワークSINETとは? 国立情報学研究所の副所長に聞いた
大学授業のオンライン化が滞りなく進んだ背景には、日本全国の大学の学術ネットワークを支える基盤、学術情報ネットワーク「SINET」の存在がある。SINETは国の研究組織「国立情報学研究所(NII)」が開発、運営するもので、900以上の大学・研究機関が加入している。同研究所の漆谷重雄副所長に、SINETの現状と課題を聞いた。(2021/6/8)

AI:
数秒の計算で津波浸水深を誤差約1メートルで予想するAI、三菱電機
地震による津波浸水深を正確に予測するためには、広範囲に及ぶ海表面の流速情報を利用する必要がある。流速情報の取得に役立つのがレーダーで、レーダーは沿岸から50キロ遠方の領域を面的に観測可能であることから、遠方かつ広範囲の流速を調べられる。こういったレーダーの利点を生かし、三菱電機は、正確な海表面の流速情報を取得する技術を開発してきた。そして、今回はこのレーダー技術にAI技術「Maisart」を組み合わせることで、数秒程度の計算で高精度な浸水深予測を可能にした。(2021/5/13)

プロジェクト:
ESRが川崎市で延べ36.5万m2のマルチテナント型物流施設を開発
ESRは、神奈川県川崎市川崎区東扇島で、計画を進めていたマルチテナント型物流施設「ESR 東扇島ディストリビューションセンター」が2021年3月に着工したことを明かした。総投資額は約830億円に上る。(2021/5/10)

八戸駅「三陸産いわしの蒲焼き弁当」(880円)〜八戸駅弁伝統の味が復活!
毎日1品、全国各地の名物駅弁を紹介! きょうは八戸駅「三陸産いわしの蒲焼き弁当」(880円)です。(2021/5/9)

宮城県で震度5強の地震発生
(2021/5/1)

プロジェクト:
愛知県愛西市で延べ6.3万m2の物流施設「愛西DC」が竣工、ESR
ESRは、愛知県愛西市南河田町で開発を進めていた物流施設「ESR 愛西ディストリビューションセンター」が竣工したことを明かした。ESR 愛西ディストリビューションセンターは、物流施設の空室率が低い影響で物流拠点のニーズが高い名古屋市近郊にあり、荷主の物流業務を受託するサードパーティーロジスティクスによる利用や小売業界における商品物流拠点としての活用が期待される。(2021/4/26)

ドローン:
“南海トラフ地震”を想定、国際航業やKDDIらが複数ドローンの完全自動航行を実験
国際航業、KDDI、ウェザーニューズは、災害発生時に複数のドローンやヘリコプターの航行を管理する飛行環境整備を目指し、「UTM(運航管理システム)」の機能検証を三重県志摩市で行った。(2021/4/22)

家電メーカー進化論:
スピード経営で知られるアイリスオーヤマ、問題発生のたびに躍進できたワケ
アイリスオーヤマは、コロナ禍でもマスク生産拠点をいち早く国内に構えるなど、スピード経営を実践し続ける企業の1つ。アイリスオーヤマ 代表取締役社長 大山晃弘氏に、時代の流れに素早く対応するスピード経営の秘訣と、時勢を見極める製品展開、今後の事業構想について話を聞いた。(2021/4/22)

NEWS
気象庁が中枢システムを仮想化基盤に移行 防災・減災に向けたデータ活用を加速
気象庁は仮想化製品で構築したインフラに3つの中枢システムを移行させ、統合運用管理を実現。運用負荷軽減とシステム開発の迅速化を図るとともに、防災や減災に向けたデータ活用を強化する。(2021/4/21)

震災で元妻と子を亡くした男が、10年ぶりに東北を訪れ…… 震災を経験した柴犬の漫画『柴ばあと豆柴太』に涙がにじむ
試し読みとして第11話を出張掲載しています。(2021/4/14)

医療機器ニュース:
シーメンスヘルスケアが災害医療向け車両を開発、コロナ禍の発熱外来にも役立つ
シーメンスヘルスケアと医療法人の伯鳳会グループが共同開発した災害医療、発熱外来、健診、往診、巡回診療向けのアドバンストモビリティソリューション「Medical-ConneX(メディカル・コネクス)」について説明。1号機は、伯鳳会グループ傘下の東京曳舟病院に納入され、主に東京DMATと連携した災害医療向けに活用される計画だ。(2021/4/5)

プロジェクト:
ESRが三重県で延べ15万m2の物流施設「弥富木曽岬DC」着工、総投資額は約270億円
ESRが三重県桑名郡木曽岬町で開発を進める物流施設「ESR弥富木曽岬ディストリビューションセンター」が起工した。総投資額は約270億円に上り、開業後には約1000人規模の雇用を創出し、地域経済への貢献が期待されている。また、建設期間中は、延べ10万人に及ぶ建設作業員の雇用を見込んでいる。(2021/4/5)

CAEニュース:
AWS上で21億要素超の大規模モデル演算実施、高い並列性能を確認
エムエスシーソフトウェアとソフトウェアクレイドルは、AWSのクラウドサービス環境上で、熱流体解析ソフトウェア「Cradle CFD」のソルバーを使用し、21億要素を超える大規模モデルでのクラスタ性能評価を実施した。(2021/3/30)

世界銀行は衛星データ利用高解像度3Dマップで何をしようとしているか
世界銀行が勧める持続可能な開発目標(SDGs)の実現には、高解像度衛星データが不可欠だという。利用するのはただの衛星データではなく、日本企業の高度な技術を駆使した情報だ。今後、一般企業のビジネスシーンでも活用が広がると目される衛星データの活用方法を見ていく。(2021/3/25)

地震速報 宮城で震度5強を観測、津波注意報が発令
宮城県で震度5強、岩手南部・福島東部で震度5弱。(2021/3/20)

涙がにじみ、続きが読めない―― 震災の記憶を伝える漫画『柴ばあと豆柴太』 書店員が語る、忘れられないエピソード
被災地にゆかりのある書店員さんに取材しました。(2021/3/18)

「涙が止まりませんでした」「みんなに読んでほしい」 漫画『お迎えに上がりました。』が東日本大震災を描き反響
あの日を忘れないために。(2021/3/16)

3.11、病院で被災したナースの実録漫画が過酷な状況伝える 「ここでは医療者も患者も一緒に震災を戦う仲間でした」
岩手の勤務先で被災した看護師の体験を漫画化。(2021/3/11)

被災地の復興状況が地図で明らかに 東日本大震災後10年間の取り組みを国土地理院が報告
震災前・震災直後・復旧後の様子がよく分かります。(2021/3/11)

3.11から10年――「動物たちを置いて逃げるしかなかった」 南三陸町が伝える震災の“記憶”と“未来”
もう10年、まだ10年。(2021/3/11)

東日本大震災から10年 ソフトバンクの災害対策はどう進歩した?
東日本大震災から間もなく10年を迎える。同震災をきっかけに、各キャリアは災害対策を強化してきた。この記事では、ソフトバンクにおける取り組みを紹介する。(2021/3/10)

第5回 住宅・ビル・施設 Week:
「日常の延長線上にある防災」積水ハウスが示す、自然災害の時代を生き抜くヒント
現在、住宅の堅牢性に関する技術は、台風や地震などで簡単には倒壊しないレベルに到達している。しかし、災害の発生そのものを止めることはできない。防災・減災で重要なのは、日常の生活の中で常に災害を意識して準備を怠らないことだ。(2021/3/9)

「シン・エヴァ」上映館で「特務機関NERV防災アプリ」の動画広告
「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の上映前に「特務機関NERV防災アプリ」の防災啓発動画を上映。12日から。(2021/3/5)

LINE、災害情報を配信するサービス開始 「Yahoo!防災速報」と連携
LINEが、メッセージアプリ「LINE」で災害情報を配信するサービス「防災速報」の提供を始めた。ヤフーと連携し、スマートフォンアプリ「Yahoo!防災速報」の避難情報、地震・津波情報、気象警報などを提供する。(2021/3/4)

ジッパーを閉める音で体が固まる 東日本大震災被災者に聞く“10年たった今なお続くトラウマ”
緊急地震速報に似た音を聞くと、今でも体が固まってしまうとのこと。(2021/3/11)

津波の浸水被害をリアルタイム予測するAI、富士通が富岳で開発 一般PCで動作
富士通研究所が、津波による沿岸部の浸水状況を高精度かつリアルタイムに予測するAIを開発したと発表した。教師データの作成と学習にスーパーコンピュータ「富岳」を活用しており、予測は一般的なPCでも数秒で実行できるとしている。(2021/2/16)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。