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誠Style:クルマ・バイク

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
わずか5日で売り切れ!「コペン20周年記念車」が示したスポーツカーの価値
ダイハツが発表したデビュー20周年記念の1000台限定のコペン特別仕様車。するとどうでしょう、あっという間に受注が1000台に達し、24日には受注終了となってしまいました。なんと発表から終了まで、たったの5日間。驚きの人気です。(2022/6/30)

PR:ゲオで「iPhone SE2とiPhone Xが1円」!? 初心者にもオススメ、スマホ高騰時代に選びたい中古iPhoneを3分解説 〜店舗にも行ってみた〜
半導体不足×円安時代、大幅に高騰する恐れのiPhone相場に救世主……!?(提供:ゲオ)(2022/6/30)

愛知県でドライブを満喫! エリア内の高速道路が乗り放題になる「速旅『ドライブtoあいち2022』」発売
ETC車限定のお得な周遊プランです。(2022/6/27)

丸目ヘッドランプ:
ダイハツ、20周年「コペン」特別仕様車の受注終了 5日間で1000台完売
ダイハツ工業が「コペン」の特別仕様車の受注を終了。初代「コペン」発売から20年を記念して発売。受注開始から5日間で1000台に到達した。(2022/6/26)

EV化 動く関西企業 チャンス到来 培った技術、得意分野で広がる商機も
EV化で見込まれる自動車部品の減少で部品メーカーが生き残りを模索する一方、商機を見いだそうという企業もある。培ってきたモノづくりの力をEVにどう生かすか。自動車産業以外の産業も巻き込み、ビジネスチャンスをうかがう動きが活発化している。(2022/6/23)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
中国格安EV「宏光MINI」は自動車業界のiPhone? 100万円以下のソックリEV続々登場
日本では日産自動車が軽電気自動車『SAKURA』を発売し、格安EVに期待が高まっている。本連載で1年前に紹介した世界で一番売れているEV「宏光MINI」は、累計販売台数73万台を達成。中国では二匹目のドジョウを狙い、100万円以下のEVが次々登場し、早くも明暗が分かれつつある。(2022/6/23)

7月20日発売:
「ジムニー」「ジムニー シエラ」、スズキが一部仕様変更
スズキは、軽四輪駆動車「ジムニー」と小型四輪駆動車「ジムニー シエラ」の仕様を一部変更し、7月20日に発売する。5MT(5速マニュアルミッション)車に停車時アイドリングストップシステムを追加。それに伴い、インパネスイッチのレイアウトなどを変更した。(2022/6/20)

日本では「憧れ」の対象:
タワマンは時に最強の“虚飾ツール”に? 欧州では超高層建築に違和感も
先日終了したNHKドラマ「正直不動産」の主人公は設定上、最初はタワマン(タワーマンション)に住んでいたが、「正直」営業しかできなくなった途端に木造の風呂なしアパートに住み替えている。この落差が何ともコミカルだ。(2022/6/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産SAKURAに補助金100万円? 期待の軽BEVを潰す、無策な補助金行政
日産「SAKURA」と三菱自動車の「eKクロスEV」は、両社の合弁で設立された「NMKV」で設計された双子のクルマだ。今もっとも期待される軽BEV(バッテリー電気自動車)であり、すでに予約注文が殺到している。(2022/6/20)

山本昌、「519馬力の国産チューニングカー」ドカンとお買い上げ? 「519馬力って燃えるなあ」と恍惚の表情
クルマ大好きが止まらない!(2022/6/18)

6月16日から:
三菱自動車、新型eKクロス EV発売 先行注文では1カ月で約3400台受注
三菱自動車工業は、軽自動車タイプの電気自動車「eKクロス EV」を6月16日に発売する。全国の系列販売会社と楽天市場店で販売する。発売に先駆けて5月20日から先行注文を受け付け、約1カ月で月販売目標台数850台の4倍となる約3400台(6月12日時点)を受注した。(2022/6/13)

日産の軽EV「サクラ」、3週間で受注1万1000台超え 「幅広い層から支持」
日産自動車は13日、「日産サクラ」の受注が発表から約3週間で1万1429台(13日時点)だったと発表した。4割近くが最上位グレード「G」を選んだ。(2022/6/13)

6月16日発売:
軽BEV「日産サクラ」、発表から3週間で受注1万1000台以上に
日産自動車は6月13日、新発売を控える軽電気自動車の「日産サクラ」が受注1万1000台を突破した、と発表した。日産サクラは同社が5月20日に発表した新型車両で、6月16日に販売を開始する。6月13日時点での受注台数は1万1429台。(2022/6/13)

「変なクルマ」「雨降ったら救われないよね」 初めて軽オープンカーを見た小学生のリアルな反応がカワイイ
子どもたちの正直な感想が面白い。(2022/6/12)

こ、これは……! 大阪・関西万博特別仕様ナンバープレートのデザインが決定 2022年秋から日本全国で交付
あのキャラがチラリ!(2022/6/10)

バッドボーイズ佐田、かわいすぎる軽自動車「シャンテ」出会って3秒即購入!! 「ここで出会えるなんて運命だろ」「一生モノ!」
勢いすごいな!(2022/6/10)

車載電子部品:
HUDの体積半減しながらAR表示に対応、虚像距離の短さも克服
マクセルは2022年6月8日、AR(拡張現実)表示に対応したセット容積5l(リットル)クラスのヘッドアップディスプレイ(HUD)を開発したと発表した。(2022/6/9)

日本トレンドリサーチ調べ:
自家用車にかかる費用 精神的に負担だと感じるもの1位は?
NEXERが運営する日本トレンドリサーチは、「車にかかる税金に関するアンケート」を実施した。自家用車にかかる費用で、最も“精神的に負担”だと感じるものを尋ねたところ、29.3%が「自動車税・軽自動車税」と答えた。(2022/6/4)

日産が取り組んだメタバース新車発表会の舞台裏 「アバターワーク」が重要
日産自動車の軽EV「サクラ」は正式発表日にバーチャル発表会とバーチャル試乗体験会も開催された。その舞台裏を担当者への取材から探る。(2022/5/31)

高根英幸 「クルマのミライ」:
クルマのパワーとトルクの関係
実際に走りを左右するのはトルク、それも最大トルクではなく、それを含めたトルク特性こそが加速力と加速フィールを決める。(2022/5/30)

2023年の東京モーターショーは全産業体制! 「JAPANオールインダストリーショー」に改名して開催決定
2023年に開催予定の東京モーターショーは「JAPANオールインダストリーショー」に改名。(2022/5/30)

自動車メーカー生産動向:
自動車メーカー好業績の裏で、伸び悩んだ生産台数
2021年度の自動車産業は、半導体不足や部品供給網の混乱などに振り回された1年だった。日系乗用車メーカーの2021年度の業績はおしなべて好決算だったものの、円安の追い風による部分が大きく、生産台数は伸び悩んだメーカーも少なくない。(2022/5/27)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
新型軽EV、たくさんの期待を背負って走り出す
市長はずっと見ていた。(2022/5/25)

航続距離は約180キロ:
軽EVの号砲が鳴った! 日産と三菱自が180万円前後で発売
国内の新車販売の約4割を占める軽自動車の電動化の号砲が鳴った。日産自動車と三菱自動車は20日、共同開発していた軽の電気自動車(EV)を今夏に発売すると発表した。(2022/5/21)

自動車業界の1週間を振り返る:
ライフサイクル全体でのCO2排出削減、軽EVは軽のエンジン車をしのいだ!?
土曜日ですね。今週もおつかれさまでした。昨日(5月20日)、日産自動車と三菱自動車が共同開発した軽自動車の新型EV(電気自動車)を発表しましたね。車名は日産自動車の軽EVが「サクラ」、三菱自動車が「eKクロスEV」です。両社のトップは出来栄えに自信満々です。(2022/5/21)

軽EV「日産サクラ」登場 航続距離は最大180km 補助金活用で約178万円から
日産自動車は、軽規格のEV「日産サクラ」を発表した。2022年夏の発売を予定している。(2022/5/20)

日産SAKURAは軽自動車のゲームチェンジャーになり得るか?
日産自動車が、以前から予告していた軽BEVの「SAKURA」を発表した。5月20日の会見で、日産の星野朝子副社長は「軽の常識を変えるゲームチェンジャー」とSAKURAを評した。(2022/5/20)

ついに登場「軽」のEV! 日産、軽BEV「サクラ」発表 航続距離180キロ、233万3100円から
普及価格帯まで降りてきた「軽」のEV! 安い? 高い?(2022/5/20)

日産と三菱、軽EV「SAKURA」「ekクロスEV」発表 価格は180万円台から
 日産自動車と三菱自動車は5月20日、軽自動車規格のEVとなる新型車、「SAKURA」(日産)、「ekクロスEV」(三菱)を発表した。価格は補助金込みで180万円台から。(2022/5/20)

キター!! “Kawasaki”の電動3輪ビークル「ノスリス」ついに製品化決定 2023年春発売へ
クラファンで即完売したあの「カワサキ」の電動車だー。(2022/5/18)

日産の新型EV「アリア」が米国で好調、新規注文停止に グプタCOO「EVで“2番目の革命”起こす」
5月12日に発表した2021年度通期決算で、3期ぶりの黒字回復を果たした日産自動車。そうした中で、業績をけん引したのが米国市場だ。特に21年11月に予約注文を始めたSUVタイプのBEV(バッテリー型電気自動車)「アリア」の販売が好調だといい、グプタCOOは会見で、同車種の新規注文を停止していることを明らかにした。(2022/5/12)

人気の車種について調査:
車の買い替えを検討する車種は? 年代や性別から見える傾向
車の購入や買い替えを検討している方の多くは、使い勝手の良さや安全面を考慮して選ぶ傾向が。(2022/5/10)

電動化:
EVへの懸念と実際の満足度は? サブスクで新車に乗る人は? 自工会が調査
日本自動車工業会がまとめた「2021年度乗用車市場動向調査」では、EV(電気自動車)や安全技術に対する高い関心が示された。その一方で、自動車に支払う費用に負担を感じる声も小さくない。カーシェアリングの利用経験やサブスクリプションサービスの利用意向の少なさも判明した。(2022/5/6)

ZX-25R「ターボ」に乗った! 250km/h達成車とノーマルの扱いやすさのいいとこ取り
ひょぇぇ、Ninja ZX-25Rに「ターボ」付けちゃったぁぁぁ! 「怒涛(どとう)の加速力」だそうですよ……。(2022/4/17)

キャンプに乗って行く車 3位ホンダ「フリート」、2位トヨタ「シエンタ」、1位は?
定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、車に関するインターネット調査を実施した。その結果、キャンプに乗って行く車は、3位ホンダ「フリート」、2位トヨタ「シエンタ」、1位ホンダ「ステップワゴン」となった。(2022/4/14)

電動車がエンジン車逆転 半期の販売で初、燃費良好
2021年度下半期の乗用車販売で、電動車がエンジン車を逆転した。半期ベースで電動車がエンジン車を上回るのは初めて。ガソリン価格の歴史的な高値が続く中、エンジン車に比べて燃費がいい電動車の人気が一段と高まっている。(2022/4/14)

電気自動車:
EVとソフトウェアに10年間で5兆円投資、ホンダが2030年までにEV30車種展開へ
ホンダは2022年4月12日、2030年に向けたEV(電気自動車)の戦略について発表した。(2022/4/13)

2030年までにEV30車種・年間200万台生産へ ホンダが新方針
本田技研工業が2030年までにEV(電気自動車)30車種を発売し、年間200万台の生産を目指す方針を明らかにした。世界的なEVシフトの流れを受けたもので、今後10年間で研究開発費として約8兆円を投入し、電動化を加速するという。(2022/4/12)

高根英幸 「クルマのミライ」:
なぜ高級車はFRレイアウトなのか? その独特の乗り味とは
マツダがFRの新しいラージ群プラットフォームを採用したSUV、CX-60を発表した。「時代に逆行している」という意見と共に、登場を歓迎するコメントも少なくなく、セダンに対する期待も溢れている。では、今回のポイントの1つであるFRとはいったい何なのだろうか?(2022/4/12)

電気自動車:
日産は半固体ではなく「全固体」電池、懸念される低寿命をNASAや大学と克服
日産自動車は2022年4月8日、2028年度の実用化を目指す全固体電池の開発状況を発表した。(2022/4/11)

バイクの高速料金「普通車の半額」がついに開始! GWの休日割引もバイクは適用
4月2日、高速道路の「休日二輪車割引」がいよいよ始まりました! ま、手続きがちょっとメンドーなのでここも何とかしてよ…ですが、ともあれバイク乗りの人は要チェックです!(2022/4/8)

軽自動車の販売動向:
2021年度、最も売れた軽自動車 「スペーシア」「タント」を抑えた1位は?
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は、2021年度の軽自動車の新車販売数を発表した。21年度、最も売れた軽自動車は?(2022/4/7)

「値上げ?」「1950円って高くない?」 2022年4月1日開始「首都高」の料金改定 つまりどういうこと?
どういうこと? 何が変わる? お得なこともある? を解説します。(2022/4/2)

高根英幸 「クルマのミライ」:
高くなるクルマ コスト高は本体価格だけではない
この20年、サラリーマンの給料が上がらないといわれているにもかかわらず、クルマの価格は上昇していく一方だ。軽自動車でも200万円が当たり前の時代。クルマを買い替えよう、あるいは新たに購入しようと思った時、感じたことはないだろうか「クルマって高くなったなぁ」と。(2022/3/31)

メルセデス、インド工場に野生のヒョウが侵入 生産ラインが一時停止する珍事
従業員に怪我はなく、ヒョウは無事に保護されました。(2022/3/31)

リテール&ロジスティクス:
沖縄県豊見城市で延べ3.9万m2のマルチテナント型物流施設が竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、沖縄県豊見城市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL沖縄豊見城」が竣工したことを公表した。DPL沖縄豊見城は、物流企業など3社の入居が決定し、2022年3月14日時点で、賃貸面積の約87%が契約済みとなっており、残り1区画を募集中だ。(2022/3/31)

一度は乗ってみたいリッターバイク 2位は「ホンダ CB1300」、1位は?
NEXERは、RIDEZと共同で、全国のバイク好きに、「一度は乗ってみたいリッターバイク」に関する調査を行ったところ、1位は「カワサキ ニンジャ1000」が選ばれた。(2022/3/24)

一瞬で真っ暗に 市街地を走っていたバイクが体験した大規模停電の車載動画が怖すぎる
運転していた人に怪我はなかったそうです。(2022/3/19)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
軽自動車EVに再挑戦する日産・三菱の勝算
近々、日産と三菱自動車から、軽自動車のEVが発売される予定です。ただし、軽自動車規格のEVは、なにも今回が世界初というわけではありません。(2022/3/7)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
ホニー? それともソンダ? ソニーとホンダのEV提携会見を見ながら考えたこと
ソニーとホンダがEVで新会社を作る。両社の会見を見ながら3人のIT系編集者が考えたこととは。(2022/3/6)


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