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「軽自動車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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誠Style:クルマ・バイク

高根英幸 「クルマのミライ」:
なぜクルマのホイールは大径化していくのか インチアップのメリットとホイールのミライ
振り返ればこれまでの30年間、全体的にクルマのホイール径はサイズアップされる傾向にあった。そのきっかけとなったのは、低扁平率なタイヤの登場だった。なぜタイヤは低扁平化し、ホイールは大径化するのだろうか?(2022/1/18)

新型「K-EV」初披露 「東京オートサロン2022」三菱自動車のブースレポ アウトドア志向のコンセプトカー多数
三菱自動車のブースレポです。(2022/1/17)

自動車業界の1週間を振り返る:
クルマが文化としていつまでも豊かなものでありますように
これを書いている金曜日は、千葉の海風に吹かれて凍える思いをしていました。海風に吹かれながらどこに行ってきたかというと、この週末に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開かれる「東京オートサロン2022」です。(2022/1/15)

アヒルさん、ぷかぷか 「東京オートサロン2022」ダイハツブースレポ まさかの風呂付き「アトレー」、歴代「ハイゼット」シリーズ一挙展示など
初代から現行モデルまで、全10台のハイゼットが一挙に。(2022/1/14)

節約のためにやっていることは?:
クルマの維持費は月額1万〜1万5000円 「負担だなぁ」と感じることの1位は?
パーク24が、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に実施した「クルマの維持費」に関するアンケート結果を発表した。(2022/1/12)

軽自動車の部門:
2021年、軽自動車の新車販売台数ランキング 「タント」「スペーシア」を抑えた1位は?
2021年の1年間の車名別新車販売ランキングが発表された。軽自動車では3位にダイハツ「タント」、2位にスズキ「スペーシア」がランクインした。7年連続で1位を獲得したのは?(2022/1/11)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
ソニーも参入 各社からEV出そろう2022年、消費者は本当にEVを選ぶ?
22年は、これまで以上に「EV」に注目の年となることは間違いありません。なぜなら、22年は市場に販売できるEVがそろう年になるからです。(2022/1/7)

消防局長官の車両が凍結した路面でスリップ 道路脇に乗り上げてすってんころりん 雪に覆われた米ニューヨークで
大惨事にならなくてよかった。(2022/1/6)

若者の車離れに一石:
日産が提案する次世代のEVとは? 5年間で2兆円を投資
トヨタ自動車がEVの世界販売台数を2030年に350万台とする目標を発表した。米テスラをはじめとして世界の自動車メーカーは一気に「EVシフト」を進めている。EVの先駆けである日産リーフを発売した日産自動車は、この潮流をどう見ているのかを取材した。(2022/1/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車メーカー8社のカーボンニュートラル戦略
各社のカーボンニュートラル戦略はどうなっているのかについて、俯瞰的に見てみたいと思う。(2022/1/1)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
2021年の自動車販売隠れトレンド、箱型&スライドドア 5年前のモデルがランキング上位に
今年は「ヤリス」の年だったと言えるでしょう。では、今年のトレンドは何だったのでしょうか? 表面的に見えるのはSUVです。とはいえ、実際に売れているクルマを並べてみると、また違ったトレンドが見えてきました。(2021/12/29)

期待の「軽EV」いくらになる? 三菱自動車がチラ見せ 東京オートサロンで披露、2022年度初頭発売予定
“WRCランエボ"や“パリダカパジェロ"好きの世代へ再度訴える「ラリーアート」なコンセプトモデルも〜!(2021/12/29)

オートモーティブ 年間ランキング2021:
ナイロン、電池、半導体……クルマに不可欠だからこそ、注目が集まる
本稿は、1年間に読まれた記事をランキングで振り返る、MONOistの毎年恒例の企画です。2020年に同じように作成したランキングを読み返してみると、工場の操業予定に関する複数の記事が上位に入っていました。2021年のランキングにそうした記事はありませんでしたが、毎月発表される日系自動車メーカーの生産動向を見ていると、2021年の前半は前年の生産台数を上回る月もありましたが、徐々に前年割れの月が増えていったように思います。(2021/12/27)

マツダ、新型「キャロル」発売 マイルドハイブリッドでリッター27.7キロ
平成初期の丸っこい“オートザム キャロル”を思い出しました……!(2021/12/23)

デザイン一新:
マツダ、新型「キャロル」を発売 マイルドハイブリッドシステム搭載車も追加
マツダが、軽自動車「キャロル」を全面改良し2022年1月中旬から発売する。(2021/12/23)

組み込み開発ニュース:
デンソーの第2世代ステレオ画像センサー、サイズそのままで性能向上できた秘訣は
デンソーは、小型ステレオ画像センサーの第2世代品の性能向上と機能拡大の詳細を明らかにした。第1世代品と同等のサイズと価格を維持しながら、識別能力が高い単眼認識ICの追加採用、高感度イメージャーへの変更などにより、衝突回避支援ブレーキ機能の対応速度や夜間の歩行者検知の性能を向上し、標識認識支援などの機能拡大も実現している。(2021/12/23)

走るガジェット「Tesla」に乗ってます:
「トヨタの本気」全力攻勢のEVに、Teslaオーナーが期待すること
衝撃のトヨタのEV(BEV)展開をTesla乗りは面白くない? いやいやそんなことはないです。(2021/12/22)

「新型の中古買い」がスタンダードに:
「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー 2021」発表 中古車人気1位は「トヨタ ハリアー」
リクルートは、同社が企画・制作する中古車情報メディア「カーセンサー」が、今年掲載した中古車の全モデルの中から、ユーザーの購入意欲の高さに注目したランキング結果を発表した。(2021/12/20)

軽自動車のイメージ、この10年でどう変わった? ホンダがユーザー1000人に調査
ホンダが軽自動車ユーザー1000人を対象に、「軽自動車の機能やイメージに対する変化」についての調査を実施した。(2021/12/20)

待望のマイルドハイブリッド車も追加! 新しくなったアルト、その魅力に迫る!
2021年12月22日から販売する新型 アルトに迫る。(2021/12/16)

トヨタ、BEV戦略目標を大幅上方修正 2030年までに350万台、全方位に30車種「BEV新車種」もチラ見せ
電動化に今後計8兆円投資、「EVに否定的なのではない。全方位/フルラインを目指している」と豊田社長。(2021/12/14)

約1万人に聞いた:
あなたにとって車とはどのようなものか 2位は「生活必需品」、1位は?
マイボイスコムは、「カーライフ」に関する調査を行った。車とはどのようなものと考えているか聞いたところ、「移動手段」という回答が7割を超えた。(2021/12/13)

「どれもが、ナンバーワン!」 米国ロサンゼルスで人気の「日本の旧車」トップ5
レアな日本の旧車が勢ぞろい。著名YouTuber・スティーブさん目線で紹介します。(2021/12/13)

安全システム:
スズキ「アルト」が全面改良、94万円でステレオカメラと6エアバッグが標準装備
スズキは2021年12月10日、フルモデルチェンジした軽自動車「アルト」の新モデルを発表した。(2021/12/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
2021年乗って良かったクルマ
年末恒例の乗って良かったクルマだが、2021年の新型車のデビューは、マツダは1台もなし、スバルはBRZがあるけれども、来年のエントリーにしたい。もちろんGR86も同じ。スバルWRX S4は公道で乗っていない。結局は、トヨタのMIRAIとランドクルーザー、アクアとカローラクロスというトヨタ大会になってしまった。どれも数日以上借り出して、1000キロくらいは走ってきた。(2021/12/13)

自動車業界の1週間を振り返る:
販売好調で各所からの評価も高い、あのクルマに何が起きたのか
今週の気になるニュースといえば、三菱自動車と日産自動車で軽自動車の生産と販売を停止している件ですよね。日本経済新聞などが報じています。(2021/12/11)

スズキ、9代目の新型「アルト」を発売 軽自動車トップの低燃費を実現
スズキは12月10日、軽乗用車の新型「アルト」を同22日より発売すると発表した。(2021/12/10)

かわいい見た目だけじゃないっ! 乗って分かった、新世代軽モデル【ワゴンRスマイル】の魅力
ワゴンRスマイルを中心にスズキの“新世代軽”の魅力に迫る。(2021/12/6)

実証ではなく「ビジネス」として社会実装!:
太陽光で発電する移設可能なガレージを新開発、岐阜県で新たなEVシェアサービスが始動
2022年1月11日、岐阜県多治見市において電気自動車(EV)のシェアリングサービスがスタートする。配備される車両は、トヨタの超小型EV「C+pod」(シーポッド)。この車両が15分あたり220円(税抜)の低価格で利用できるようになる。数社の連携によって実現したこのEVシェアリング事業の詳細をレポートする。(2021/12/6)

自動車のイノベーションランキング 3位レクサス、2位ベンツ、1位は?
J.D.パワーは「2021年日本自動車テクノロジーエクスペリエンス」調査の結果を発表した。各ブランドがどれだけ迅速、効果的に新しい機能、装備を市場導入しているのかを、実際にクルマを購入したユーザーへのアンケートから調べた。(2021/11/30)

電気自動車:
日産は2028年に全固体電池を実用化、EVをエンジン車並みのコストに
日産自動車は2021年11月29日、オンラインで会見を開き、2030年度に向けた長期ビジョン「Nissan Ambition 2030」を発表した。(2021/11/30)

日産、全固体電池EVを28年販売 充電時間3分の1に
日産自動車は11月29日、長期ビジョン「アンビション2030」を発表し、次世代バッテリーである全固体電池を使った電気自動車(EVを投入)を2028年に市販する計画を明らかにした。(2021/11/29)

最小クラスも「ハイブリット時代」へ! ダイハツ ロッキー e-SMART HYBRID 正式デビュー
ダイハツ・ロッキーの最新モデルが正式発表。(2021/11/29)

自動車メーカー生産動向:
2021年度上期の自動車生産は2019年の同時期から2割マイナス、回復まで道半ば
半導体不足や東南アジアのロックダウンなどの影響が自動車生産へ大きなダメージを与えている。日系乗用車メーカー8社合計の2021年9月のグローバル生産台数を見ると、三菱自動車以外の7社が前年実績の4分の3以下に落ち込んだ。国内生産に至っては4分の1以下まで減産するメーカーもあるなど、事態が深刻化している。(2021/11/26)

ホンダに続き:
三菱自、新車のオンライン販売“解禁” 「楽天市場」でSUVなど計6車種
三菱自動車は、楽天グループが運営するECサイト「楽天市場」で新車販売を始めると発表した。同社のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進の一環で、SUVなど計6車種を扱う。(2021/11/25)

三菱の新車、楽天で買える 「三菱自動車 楽天市場店」オープン サブスク限定
三菱のSUVや軽が楽天で買える「三菱自動車 楽天市場店」がオープン。「自動車販売のDX推進の一環」という。(2021/11/25)

小売・流通アナリストの視点:
競合は無印とニトリか 「イオン・キャンドゥ」タッグで再編進む100円ショップ業界の今
100円ショップ業界3位のキャンドゥが、イオンとの資本提携を発表したが、キャンドゥの狙いはどこにあるのか。もはや「100円」の商品だけでなく、さまざまな商品を扱う同業界の今を探る。(2021/11/25)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
10年たった今も悩みは同じ?
10年ひと昔とは言いますが。(2021/11/24)

リテール&ロジスティクス:
小田急不動産が中部エリアで初の物件開発、愛知県一宮市で延べ2.6万m2の物流施設が着工
小田急不動産は、愛知県一宮市で、2022年8月の竣工に向け、物流施設の開発をスタートした。なお、同社が愛知県を含む中部エリアで不動産開発に取り組むのは今回の施設が初となる。(2021/11/24)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
スバルは、どこで儲けている? 国内もASEANも中国も欧州でも売れてない
小さなメーカーですが、他にないキラリと光る優れた技術を持っているというのがSUBARU。しかし、どれだけSUBARU車が売れているかといえば、国内ではトヨタの10分の1。しかもASEANも中国も欧州でも、ぜんぜん売れていないのです。では、どこでSUBARUは儲(もう)けているのでしょうか?(2021/11/25)

バンドリ、ラブライブ、デレマスなどアイドル推し痛車がずらり 「天下無双 東西最強痛車決戦」フォトレポート
BMWやフォルクスワーゲンもアイドル痛車に。(2021/11/14)

「半導体不足」直撃 自動車業界の苦悩いつまで……納車1年遅れの車種も
世界的な半導体不足が長引く中、自動車メーカーは工場の稼働停止や大幅減産に追い込まれている。日本では新型コロナウイルスの感染者が減り、リベンジ消費への期待も集まっているが、納車時期が数カ月から1年遅れという車種もあるという。(2021/11/9)

納車1年遅れの車種も:
「半導体不足」直撃! 自動車業界の苦悩いつまでか
世界的な半導体不足が長引くなか、自動車メーカーは工場の稼働停止や大幅減産に追い込まれている。その大きなあおりを受けているのが現場の販売店だ。(2021/11/8)

家計を直撃する原油高騰:
ガソリン150円台の給油所に行列 「外出を減らすしか」200円超の島も
原油価格の高騰が、沖縄県内でも家計を直撃している。1日の1リットル当たりのガソリン価格は全国平均を上回る173円20銭を記録し、離島では200円以上の給油所も。(2021/11/7)

「これがホントに最後」 ホンダ、S660「最後」の追加生産 11月12日抽選開始
Web抽選は限定50台、欲しい人で争奪戦必至です。(2021/11/4)

【ねこ様専用】日産「にゃっさんデイズ」Webムービー第2弾 「にゃっさんデイズキャリーバッグ」も作っちゃった
もっとやっちゃえにゃっさん♪(2021/11/2)

電動システム:
シリーズ方式で実現したダイハツの軽くて安いHEV、211万円で28.0km/l、車重1060kg
ダイハツ工業は2021年11月1日、シリーズハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID」を開発し、小型SUV「ロッキー」に搭載して発売したと発表した。(2021/11/2)

森山さやの「週刊マーケットダイジェスト」:
【動画】米国企業、好決算の銘柄が相場の支えに/今週は注目のFOMC雇用統計
米国での決算発表が相次ぎ、好決算を発表した銘柄が買われ相場の支えになりました。主要3指数は最高値を更新しました。(2021/11/2)

自動車業界の1週間を振り返る:
プリウスPHVで初採用したソーラールーフは「bZ4X」が継承、年間で1800km分の発電
1週間おつかれさまでした。土曜日ですね。Facebookが社名を「Meta」に変更して話題になっています。Metaは、3D CGの仮想空間を指す「メタバース」に由来します。創業からの事業でもある社名から、これから広げる事業であるメタバースを新たな社名とするのですから、とても攻めた社名変更ですね。(2021/10/30)

「これは避けきれん」「怖すぎる」 新潟・国道8号線で起きた多重事故を捉えたドラレコ映像、80代男性が運転する軽自動車が大型トレーラーに衝突
事故の影響で5時間に渡って通行止め・片側通行などの規制が行われました。(2021/10/28)


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