「Internet Explorer」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Internet Explorer」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(116):
Windows 10/11の「IEモード」のサイトリストをMicrosoft 365管理センターから集中管理する方法
Microsoftは2021年11月のMicrosoft Edge バージョン96のリリースと同時に、Microsoft 365管理センターで「IEモードのクラウドサイトリスト管理(Cloud Site List Management for IE mode)」機能がパブリックプレビューとして利用可能になったことを発表しました。この機能で配布されるサイトリストは、Microsoft Edge バージョン93以降で利用できますが、どのような機能なのか歴史的な背景を含めてレビューします。(2022/1/18)

Tech TIPS:
Windows 11で「Internet Explorer」を復活させる奥の手
社内の古いWebサービスやマニュアルCDなど、Internet Explorerを使わないと見えないWebページもある。だがWindows 11では、WebブラウザとしてのInternet Explorerが無効化されたことで、こうしたWebページを見るのが面倒になっている。そこで、Windows 11でInternet Explorerを復活させる手軽な方法を紹介しよう。(2022/1/14)

山市良のうぃんどうず日記(222):
年末年始恒例、「2022年にサポートが終了する」Microsoft製品――Windows 10は? IEは?
毎年この時期になると、筆者の連載で必ず取り上げるのが、この先1年でサポートが終了するMicrosoft製品や技術に関する情報です。2022年も多くの製品でサポートが終了します。(2021/12/28)

「Edgeに移行」だけでは不十分?
「Internet Explorer」サポート終了で慌てないためにやるべき“延命措置”
「Internet Explorer」のサポート終了が迫る中、IEに依存する業務アプリケーションを利用している企業は、業務アプリケーションを刷新するか、何らかの延命措置を講じる必要がある。時間や工数、コストを抑えた対処方法とは。(2021/12/10)

Windows 11でのTeamsなどのバンドルは反競争的──欧州委員会に企業団体が申し立て
MicrosoftがOneDrive、Teams、その他のサービスをWindowsにバンドルしているのは反競争的だと、企業連合が欧州委員会に申し立てた。「90年代後半に、Internet ExplorerをWindowsにバンドルしたのと同じだ」。(2021/11/29)

「クリスタ」ブルースクリーン問題、原因はEdge 「IEに切り替えて」「Windows 11は大丈夫」とセルシス
クリスタでブルースクリーンエラーが発生している問題。セルシスは4日、「Microsoft Edge」最新版で使った際に不具合が起きることを確認したと発表した。(2021/10/6)

山市良のうぃんどうず日記(216):
迫るサポート終了の日! それでもまだIEを使いたい
MicrosoftはユーザーをレガシーなInternet ExplorerからモダンブラウザであるChromium版Microsoft Edgeに移行させるため、手を替え品を替え(とは言い過ぎかもしれませんが)、積極的に、時には強引に動いています。Windows 10におけるIEのサポートは「2022年6月15日」まで続くのですから、それまではそっとしておいてください……と言いたいです。(2021/10/6)

「基幹システムの対応」に追われる企業が多数:
IEサポート終了への対応が完了している企業は16%、準備が進まない原因は「予算不足」ではない バルテス
バルテスは、「Internet Explorerサポート終了に関するアンケート調査」の結果を発表した。それによるとIEサポート終了に伴う対応を終えている企業はわずか16%だった。(2021/9/29)

産業用ネットワーク:
PR:フレキシブルな生産ラインの構築、CC-Link IE TSNで実現する無線化への道
スマート工場化でIoT技術の活用やマスカスタマイゼーション対応が進む中、それに伴う情報のやりとりが増加し、工場内のケーブル配線の増加が問題となりつつある。産業用ネットワークの普及団体であるCC-Link協会(CLPA)ではTSN技術を活用したCC-Link IE TSNでネットワーク統合による省配線に取り組んできたが、これをさらに進めるため、無線ワーキンググループ(無線WG)を設立した。工場無線化の動向と、CLPA 無線WGの取り組みについて推進する3者の鼎談をお送りする。(2021/10/19)

1日の「STUDIO」障害 IE用サーバクラッシュが原因 デジタル庁も利用中のサービス
9月1日に発生した、STUDIOサービス全体の障害。「IE用サーバに急激なアクセス発生し、クラッシュしたことが原因」という。(2021/9/6)

IEサポート終了、企業はどんな対応が必要? IPAが対策例を公開
Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートが2022年6月に終了することを受け、IPA(情報処理推進機構)がIEを利用する企業やその従業員向けに、2022年6月以降に必要な対応などをまとめた専用サイトを公開した。(2021/8/18)

プレミアムコンテンツ:
Internet Explorerが終わる日 代役ブラウザの本命は
Microsoftはついに「Internet Explorer」(IE)のサポートを終了する。IEの代役として、今度はどのWebブラウザを使えばよいのか。最適な移行先や移行方法を選択するためのヒントを説明する。(2021/8/6)

山市良のうぃんどうず日記(212):
「Windows 11」の登場予告で、WindowsとWindows Server周辺は大混乱?
2021年6月後半、「Windows 11」の突然の発表により、WindowsとWindows Serverのこれからについて、Internet Explorerの今後について、誤解や混乱が生じているようです。ちょっと整理してみましょう。なお、本稿には開発中のビルドに関する情報が含まれます。正式リリース時は状況が変わっている可能性があることにご注意ください。つまり、“話半分”で聞いてください。(2021/8/4)

「IE」の脆弱性を利用した新たなサイバー攻撃が見つかる ソーシャルエンジニアリングとの併用も確認
Malwarebytesの研究者が既知の脆弱性とソーシャルエンジニアリングを併用した攻撃手法を発見した。この攻撃は、テンプレートインジェクション手法を利用しているが、サポート終了が迫る「Internet Explorer」の脆弱性を利用している点が珍しい。(2021/7/31)

物流のスマート化:
パナソニックが100年培った「IE」が現場プロセスイノベーション事業の強みに
パナソニック コネクティッドソリューションズ社が「現場プロセスイノベーション」事業の国内戦略と新ソリューションを発表。製造業として100年以上の歴史を持つパナソニックのIE(インダストリアルエンジニアリング)を強みとして、製造や物流、流通分野のSCM(サプライチェーンマネジメント)の課題解決に貢献していく方針だ。(2021/7/20)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(104):
業務継続性確保のために、モダンブラウザ二刀流のススメ
2021年3月13日にレガシーなMicrosoft Edgeのサポートが終了し、2021年4月のセキュリティ更新までにアプリの削除と新しいMicrosoft Edgeへの置き換えが行われました。Internet Explorer 11のサポートも、1年後の2022年6月に終了することが発表されています。Microsoftが推奨するのは、新しいMicrosoft Edgeの安定版、最新バージョンということになりますが、モダンブラウザを新しいMicrosoft Edgeだけに頼るのは業務継続性の観点からお勧めできない事例に遭遇しました。(2021/7/20)

特選プレミアムコンテンツガイド
Internet Explorerが終わる日 代役ブラウザの本命は
Microsoftはついに「Internet Explorer」(IE)のサポートを終了する。IEの代役として、今度はどのWebブラウザを使えばよいのか。最適な移行先や移行方法を選択するためのヒントを説明する。(2021/6/29)

バイバイCortana、IE11 Windows 11で消える機能まとめ
Windowsの新OS「Windows 11」で削除される機能を紹介する。IEの無効化やCortanaの縮小、Skypeがクリーンインストールされなくなるなどが、主な変更点だ。(2021/6/25)

Tech TIPS:
IE専用ページを緊急避難的にWindows 10/11のMicrosoft Edgeの「IEモード」で開く【Edgeトラブル対策】
古いIE専用ページもMicrosoft Edge内で表示できる「IEモード」。ただ、URLを事前に登録するなどの設定が面倒……。一時的でいいなら、いま開いているタブをIEモードで開き直す方法がある。(2022/1/18)

Windowsフロントライン:
IE11の終了に向けて知っておくべきこと
長年利用されてきた「Internet Explorer 11」が2022年6月15日でサポート終了を向かえる。日本マイクロソフトが記者発表会を行ったので、そこから見えてきたことをまとめた。(2021/6/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(186):
IEサポート終了直前! Windows 10の「IEのバージョン情報」はいつ変わったの? いつでしょう?
Windows Server 2016以降のWindows ServerやWindows 10の「Internet Explorer(IE)」のバージョン情報が、以前と異なっていることに最近気が付きました。新しい「Internet Explorerのバージョン情報」は「Windowsのバージョン情報」(winver.exe)とタイトルバーを除き、全く同じものになっています。いつの間に変わったのでしょうか?(2021/6/2)

Windowsフロントライン:
IE11がついに2022年6月15日で終了へ 日本でのシェアは?
ついにInternet Explore 11のサポート終了日程が明らかにされた。その意味と今後の影響、日本におけるブラウザシェアから見えてきたことを考える。(2021/5/21)

Internet Explorer 11がサポート終了へ デスクトップアプリは2022年6月で提供終了
今後はMicrosoft Edgeへの移行を推奨しています。(2021/5/20)

Microsoft、IE(Internet Explorer)サポート終了は2022年6月15日
Microsoftが、Webブラウザ「Internet Explorer」(IE)のサポートを2022年6月15日(日本では6月16日)に終了すると発表した。「Microsoft Edge」の「IEモード」は2029年まではサポートする。(2021/5/20)

産業用ネットワーク:
PR:広がる「CC-Link IE TSN」の世界、半導体大手2社が語るその真価
TSN技術をいち早く採用した産業用ネットワーク「CC-Link IE TSN」への期待が高まっている。開発ツールやデバイスなどの投入も進み、いよいよ製品の市場投入が本格化する見込みだ。こうした中で、対応製品やサポートをいち早く展開するメーカーとしては、CC-Link IE TSNに対してどのような期待があるのだろう。ルネサス エレクトロニクス、NXP Semiconductors(以下NXP)の半導体大手2社とCC-Link協会 事務局長の川副真生氏が対談を行った。(2021/5/10)

組み込み開発ニュース:
NXPが「CC-Link IE TSN」のサポートを発表、産業用途でのTSN対応を強化
NXP Semiconductors(以下、NXP)は2021年2月25日、産業用ネットワークである「CC-Link IE TSN」をサポートすることを発表した。NXPでは、Time-Sensitive Networking(TSN)対応のポートフォリオを強化することで産業用領域の強化を狙う方針だ。(2021/2/26)

まずはLayerscape、i.MX RTの2製品から:
NXPがCC-Link IE TSNのサポートを開始
NXP Semiconductorsは2021年2月25日、TSN(Time-Sensitive Networking)機能に対応したプロセッサおよび、マイコン製品でCC-Link IE TSNプロトコルのサポートを開始したと発表した。(2021/2/25)

IEにゼロデイの脆弱性、第三者保守ベンダーが報じる
Internet Explorerにゼロデイのセキュリティ脆弱性が発見された。今後のサポート終了が見込まれることから世界的にはシェアが2%を切るだが、日本のデスクトップ向けWebブラウザにおいてはシェア4位を維持する。(2021/2/20)

FAニュース:
2つの通信プロトコルに追加対応した、スマートRFIDリーダー
IDECのスマートRFIDリーダー「KW2D形」が、通信プロトコル「EtherNet/IP」と「CC-LINK IE Field Basic」に追加対応した。また、KW2D形を本格導入する前に動作確認、検証ができる2種のスタータキットを用意した。 (2021/1/28)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(130):
Azureポータルの“IEサポート”が2021年3月末で終了、その後はどうする?
最新のWebエクスペリエンスを得るには、「モダンブラウザ」と呼ばれる最新のWebブラウザを利用する必要があります。かつて、Windowsの標準ブラウザであった「Internet Explorer(IE)」はモダンブラウザではなく、IE非対応のWebサイトやサービスが多くなりました。Azureポータルもまた、2021年3月末でIEのサポートを終了します。(2020/12/17)

IE延命措置への依存は禁物
「Internet Explorerが終わる日」現実へ 一部サイトをIEで開くとEdgeで強制表示
Microsoftは、一部のWebサイトを「Internet Explorer」ではなく「Microsoft Edge」で強制的に表示するようにした。専門家は、現実味を帯びてきた「IEの終わり」への準備が必要だと指摘している。(2020/12/13)

CC-Link協会20周年これまでとこれから(4):
PR:“ニューノーマル”でスマート工場化が加速、CC-Link IE TSNの進むべき未来
工場の自動化を支え続けてきたCC-Link協会(CLPA)は2020年、設立20周年を迎えた。20年の歴史の中でのモノづくりの変化とこれから求められることについて全4回の連載で紹介してきたが、最終回となる今回は、CLPA代表幹事である三菱電機が描く工場の未来像を紹介するとともに、CLPAによる産業用ネットワークの果たすべき役割と今後の取り組みについて伝える。(2020/12/9)

「IE限定Webアプリ」の利用期限はいつ? 終了のXデーは
Chromium版Edgeの配信開始時は、IEが前提のシステムの対応が問題となった。それから約10カ月後の「Windows 10 October 2020 Update」(Windows 10 20H2)ではついにEdgeへの本格的な置き換えが始まった。今も細々と残るIEが前提の業務アプリ類はいつまで使い続けられるだろうか。(2020/11/27)

FAニュース:
CC-Link IE TSN拡大へ、CC-Link協会の幹事会社にアナログ・デバイセズが参加
産業用オープンネットワークの推進団体であるCC-Link協会(CLPA)は2020年11月25日、同協会の幹事会社メンバーに米国の半導体メーカーであるAnalog Devices(アナログ・デバイセズ)が参画したと発表した。(2020/11/26)

さくらインターネット、全サービスでIEのサポートを終了
さくらインターネットが、全サービスでInternet Explorerのサポートを2021年4月1日に終了する。以降は閲覧や動作に支障が生じる場合がある。(2020/10/30)

さくらインターネットがIEのサポートを終了 全サービスで「非推奨」に
ついに。(2020/10/29)

FAニュース:
16チャンネルを搭載する高機能IO-Linkマスター、対応センサーも用意
オプテックス・エフエーは、CC-Link IE FieldとCC-Link IE TSNに対応した高機能IO-Linkマスター「UR-MS16DT」を2020年11月中旬に発売した。同時に、3種類のIO-Link対応センサーも発売する。(2020/10/28)

「Microsoft 365」でのサポートが終了
「Internet Explorer」が終わる日 代役はEdgeでもChromeでもない“あのブラウザ”か
「Internet Explorer」(IE)で「Microsoft 365」が正常に動作しなくなる。問題はそれだけではない。専門家は「IEがWebブラウザの選択肢から外れる日に備えて、対策をすべきだ」と警鐘を鳴らす。(2020/10/27)

Tech TIPS:
Microsoft Edge内の「IEモード」トラブルシューティング
IE専用ページをMicrosoft Edge内に表示できる「IEモード」は、細かい設定や試行錯誤、トラブルシューティングが必要になることがよくある。その中でも、特につまずきやすい点をピックアップして対策を解説する。(2021/6/9)

Tech TIPS:
【Windows 10】えっ、UTF-8じゃなくてShift-JISで? お手軽文字コード変換方法まとめ
Windows OSのコマンドプロンプト上でテキスト処理をする場合、基本的にはShift-JISコードのテキストファイルしか扱えない。その他の文字コードのテキストを扱う場合は、Shift-JISに変換する必要がある。「メモ帳」アプリやInternet Explorer、nkfコマンドを使って文字コードを変換する方法を解説する。(2020/9/11)

Windowsフロントライン:
Microsoft 365のIE11対応とEdge Legacy サポート終了の意味を改めて考える
Internet Explorer 11と旧Microsoft Edge(Edge Legacy)のサポートに関する話題が注目を集めている。その動向を追った。(2020/9/2)

Tech TIPS:
Edgeの「IEモード」を、サポートが終了するIE代わりに使う方法
社内にInternet Explorer(IE)専用の古いWebアプリが残っているせいで、Microsoft EdgeとIEを使い分けている、ってことはないだろうか。IEのサポートの終了も近い。Microsoft Edgeの「IEモード」を使って、Edge内でシームレスにIE向けのWebページを閲覧しよう。その方法を解説する。(2021/5/31)

「Internet Explore 11(IE 11)」で「Microsoft 365」を使えるのは2021年8月17日まで
Microsoftが、IE 11およびEdge LegacyのMicrosoft 365でのサポート終了までの日程を発表した。IE 11サポートは来年8月17日に終了する。Edge Legacyのデスクトップアプリのセキュリティ更新は来年3月9日に終了だ。(2020/8/18)

Microsoft、8月の月例セキュリティ更新プログラム公開 既に悪用の脆弱性も
今回修正された120件の脆弱性のうち、2件については既に悪用が確認されており、Internet Explorer(IE)を介して悪用される恐れもある。(2020/8/12)

Tech TIPS:
【Windows 10】未使用のIE11を削除してゼロデイ攻撃を根本的に予防する
Windows 10では、デフォルトブラウザが「Microsoft Edge」になっているものの、互換性維持のため「Internet Explorer 11(IE11)」もインストールされている。IE11には、セキュリティ上の欠陥の発見が続いていることから、使うことがないのであればアンインストールしておく方が安全だ。その方法を紹介する。(2020/3/12)

山市良のうぃんどうず日記(171):
日本では提供されない、EOS後も続くWindows 7向けの手厚いサービスがあった?
Windows 7のサポート終了前後の状況や、サポート終了(End of Support、EOS)後の「拡張セキュリティ更新プログラム(ESU)」を調査するため、2019年末にAzure上にWindows 7 Enterprise(MarketplaceのVisual Studioサブスクライバー向けイメージ)の仮想マシンを展開しました。追加のソフトウェアをWebからダウンロードしようとInternet Explorerを起動してみると、そこには初めて目にするページが……。(2020/2/13)

Microsoftが月例セキュリティ更新プログラム公開、攻撃発生のIEの脆弱性に対処
すでにゼロデイ攻撃が発生していたIEの脆弱性など、99件に対処した。かつて国家間のサイバー攻撃に利用された「Stuxnet」で利用されたのと同じような脆弱性が含まれる。(2020/2/12)

Windows 10 The Latest:
IEレガシーWeb救済の決定版!? 最新Microsoft Edge「IEモード」の実力検証
2020年1月16日に提供が開始されたChromiumベースの「Microsoft Edge」は、Internet Explorerとの互換性を実現する「IEモード」をサポートしている。このIEモードを有効にする方法を解説する。(2020/1/30)

IEの脆弱性を狙ったゼロデイ攻撃が発生中、解決策なく「他のブラウザの使用を」
2020年1月21日現在、Microsoftの更新プログラムはリリースされていない。米国のセキュリティ機関は代替ブラウザの使用を勧告している。(2020/1/21)

半径300メートルのIT:
ゼロデイ攻撃発生、ユーザーにできる「減災」と「防疫」とは
Emotet、Citrix製品へのゼロデイ攻撃、Windows7のサポート終了、IEの脆弱性……、2020年もセキュリティに関する話題は盛りだくさんです。「完璧な安全」は誰にも保証できない時代、ユーザー側でできる最善の備えは何になるのでしょうか。(2020/1/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。