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「発電機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「発電機」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

リテール&ロジスティクス:
埼玉県草加市で延べ15.1万m2の物流施設が竣工し満床で稼働、プロロジス
プロロジスは、埼玉県企業局が整備する埼玉県草加市の草加柿木フーズサイトで、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク草加」の竣工式を2022年4月27日に開催した。今回の施設は、日本通運、スズケン、ヤオコーと賃貸契約を締結済みで、満床での稼働開始となる。(2022/6/28)

カーボンニュートラル:
高温排気ガスの拡散状況予測技術を開発、大成建設
大成建設は、オフィスビルなどに併設されている非常用発電機などから発生する高温排気ガスの拡散状況を高精度に予測する技術を開発した。これにより、建物周辺の安全性や住環境(温度や窒素酸化物の濃度など)に配慮した排気計画の策定が可能となる。(2022/6/27)

「不適切な販売どうして放置?」「5Gで特徴的なサービスがない」 KDDI株主総会で指摘、高橋社長の答えは?
KDDIは5月22日、第38期定時株主総会を開催した。2022年から2024年は5Gを中核に据えて事業変革を推進する。新中期経営戦略では、事業戦略を「サテライトグロース戦略」と位置付け、本格化を迎える5Gを中心に置き、通信を核とした注力領域を拡大していく。株主からの質問では、不適切な販売や3G停波後の影響、5Gサービスの今後について指摘があった。(2022/6/23)

Japan Drone 2022:
ドローンに搭載可能な超小型ガスタービン発電機、重量当たり出力で1kW/kgを達成
エアディベロップジャパン(ADJ)は、「Japan Drone 2022」において、大型ドローン向けの超小型ガスタービン発電機を披露した。(2022/6/22)

カーボンニュートラル:
NTT都市開発が福岡県で開発中の複合施設に再エネを導入、国際イニシアチブにも対応
NTT都市開発は、大成建設とともに、福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目で開発を進めている複合施設「博多イーストテラス」に、トラッキング付き非化石証書を利用した実質再生可能エネルギーを導入する。(2022/6/22)

リテール&ロジスティクス:
神奈川県相模原市で延べ17.9万m2の物流施設が着工、三菱地所
三菱地所は、日本生命保険とともに、神奈川県相模原市中央区淵野辺で計画を進めてきた大規模マルチテナント型物流施設「(仮称)相模原市中央区淵野辺プロジェクト」の名称を「ロジクロス相模原」とした。今回の物件は、三菱地所が出資する特定目的会社と日本生命が事業主体となって開発している。(2022/6/21)

名古屋の新たなランドマーク:
名古屋・栄に約211メートルのシンボルタワー パルコや三菱地所などが着工
三菱地所、パルコ、日本郵政不動産、明治安田生命保険、中日新聞社の5社が、名古屋市中区錦三丁目において推進する「(仮称)錦三丁目25番街区計画」の新築工事について、7月1日に着工すると発表した。(2022/6/14)

I'll be back:
「ターミネーター」のモト・ターミネーターを、2022年のテクノロジーで解説しよう(後編)
スピルバーグが、手塚治虫が、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2022年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」。「ターミネーター」後編は、3と4を中心に解説する。(2022/6/14)

量産開始は2022年12月:
「どんな時も生産を維持」、ロームが筑後工場SiC新棟を公開
ロームは2022年6月8日、SiCパワーデバイスの製造拠点となるローム・アポロ筑後工場(福岡県筑後市)に完成した新棟(以下、SiC新棟)の開所式を開催した。(2022/6/9)

自動車業界の1週間を振り返る:
スクーター、子ども用のカート、ラジコンカー……小さな水素タンクを思い返す
さて、今週末は2022年スーパー耐久シリーズの第2戦となる富士24時間耐久レースが開催されます。バイオディーゼルエンジンや水素エンジンなどが市販車に近い状態で走るので、カーボンニュートラルに向けた各チームの試みが見どころの1つではないでしょうか。(2022/6/4)

インフィニオン FF900R17ME7_B11、FF750R17ME7D_B11、FF225R17ME7_B11:
1700V IGBT7搭載のモジュール3製品
インフィニオン テクノロジーズは、「EconoDUAL 3」パッケージに「TRENCHSTOP 1700 V IGBT7」を実装したモジュール3製品を発表した。新採用のチップ技術がdv/dtの制御性を高め、ダイオードの柔軟性や宇宙線に起因するFIT率も向上している。(2022/6/1)

自動車業界の1週間を振り返る:
EVの急速充電、V2H、日本の電源構成……東京電力から自動車業界へのメッセージ
日曜日ですね。1週間おつかれさまでした。暑くなってきましたね。今週は「人とくるまのテクノロジー展 2022 YOKOHAMA」(2022年5月25〜27日、パシフィコ横浜)が開催されていたので、横浜に足を運んだ方も多いのでしょうか。(2022/5/29)

プロジェクト:
大阪市中央区で延べ4.6万m2の複合施設を開発、JR西日本不動産開発
JR西日本不動産開発は、ヒューリックや竹中工務店、パルコとともに、「(仮称)心斎橋プロジェクト」として、大阪府大阪市中央区で複合施設を開発している。(2022/5/26)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタによる分散型モノづくりで世界を変革するMarkforgedが日本展開を強化
米Markforgedの日本法人であるマークフォージド・ジャパンは、東京都内で事業戦略説明会を開催。Markforged 社長兼CEOのシャイ・テレム氏と、2021年12月にMarkforgedの日本統括責任者に就任し、2022年5月12日付でマークフォージド・ジャパン 代表取締役社長となったトーマス・パン氏が登壇し、同社のビジネスと日本市場における戦略について説明した。(2022/5/25)

エネルギー管理:
2022年夏の“電力危機”をどう乗り越えるか、供給力と燃料の確保に向けた方策は
2022年度の夏も、厳しい電力需給となることが予想されている。政府では供給力の確保に向けた対策として、供給力と燃料の公募を検討している。今回は2022年度の夏に向けて検討が進む、kW公募とkWhの概要について紹介する。(2022/5/23)

リテール&ロジスティクス:
奈良県生駒郡安堵町で延べ3.7万m2の物流施設が着工、C&W
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、奈良県生駒郡安堵町でマルチテナント型物流施設「LF奈良ANNEX」が着工したことを公表した。グループ傘下のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメントは、奈良中央アネックスを通じて2022年4月27日に安全祈願祭を行った。(2022/5/20)

24年夏に先行開園予定:
JR大阪駅直結の「(仮称)うめきた公園」 三菱地所などが本格工事に着手
三菱地所を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は5月16日、大阪府・大阪市、都市再生機構と連携して、都市公園「(仮称)うめきた公園」の工事に本格着手すると発表した。(2022/5/18)

自然エネエルギー:
“台風発電”のチャレナジー、アストモスエネルギーと資本業務提携で風車拡販へ
台風でも発電可能な風力発電システムの開発を手掛けるチャレナジーが、LPG事業大手のアストモスエネルギーと資本業務提携を結んだ。戦略パートナーとして、チャレナジーの開発する風力発電システムの販売促進や、海上輸送におけるCO2排出量の削減への活用などに取り組むという。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

ウクライナIT企業の「経済的存続」を懸けた戦い【後編】
PC以外はクラウドへ 戦渦のウクライナでIT企業が実践する「事業継続計画」とは
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、業務を継続しているウクライナのIT企業は、どのような事業継続計画を用意していたのか。SoftjournとDataArt Solutionsの事例を紹介する。(2022/5/16)

法制度・規制:
見直しが必須の「容量市場」、現状の課題と新たな制度設計の方針は
将来の電力供給力確保を目的に導入された「容量市場」。既に2020年に第1回の入札が行われたが、足元の電力市場環境の変化を受けて、制度設計の見直しが進められている。2022年4月25日に開催された第64回「制度検討作業部会」で議論された、容量市場の今後に関する検討内容を紹介する。(2022/5/11)

品質不正問題:
日本製鋼所子会社が発電機用部材で検査不正、製品部門が検査結果の書き換え指示
日本製鋼所は、同社子会社の日本製鋼所M&Eが製造するタービン、発電機用ローターシャフト、発電機用リテーニングリングの検査の一部で不適切行為があったことを発表した。内部通報からの抜き打ち調査で判明したもので、遅くとも1998年から検査における不正が繰り返し継続的に実施されていたという。(2022/5/10)

本田宗一郎の“先見の明” ……53年前の初代ダックスから新型「ダックス125」が受け継いだもの
23年ぶりに復活したかわいすぎる注目の新型バイク「ダックス125」! 初代ダックスの誕生には、あの本田宗一郎氏が当然深〜く関わっています。初代ダックスをデザインしたレジェンドに話を聞きました。(2022/5/7)

リテール&ロジスティクス:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ9.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の起工式を2022年3月30日に行った。入居予定の3PL企業は、北東北における拠点戦略の見直しに伴いプロロジスパーク盛岡への入居を決定した。(2022/4/28)

電動化:
大排気量の新開発ディーゼルエンジンで、マツダは「電動化の移行期」に打って出る
マツダは2022年4月7日、新世代ラージ商品群の第1弾となるクロスオーバーSUV「CX-60」の日本仕様を公開した。日本では2022年秋に発売予定だ。価格や販売目標について現時点では公開しなかったが、パワートレインは4種類設定し、既存モデルの「CX-5」の乗り換えから上質さを志向する新規ユーザーまで幅広くカバーする。(2022/4/8)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県加須市で延べ4.7万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2023年4月末の竣工に向け、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」の開発を進めている。(2022/4/4)

脱炭素:
ウーブンシティー隣接地でCO2フリー水素製造、ENEOSとトヨタが共同開発契約
ENEOSは2022年3月23日、トヨタ自動車が建設を進める「ウーブンシティー」において、CO2フリー水素の製造と利用を推進するための共同開発契約を、トヨタ自動車との間で締結したと発表した。2024〜2025年に予定するウーブンシティーの開所前に、隣接地での水素ステーション運営開始を計画する。(2022/4/6)

米EE Timesが創刊50周年:
半導体業界の「次の50年」に向けて――鍵はグリーン
米国EE Timesは2022年に、50周年を迎える。当社が創刊号を発行したのは、Intelが1971年11月に、近代のコンピュータ時代の先駆けとなるマイクロプロセッサを初めて発表してから、わずか数カ月後のことだった。(2022/3/31)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
電力需給逼迫にハラハラしながら停電への備えを再考、1人暮らしの理想と現実は
公的なリソースが必要な人に行き渡るよう、可能な限り自分の力で生き延びる準備をしておきたいのです。(2022/3/30)

プロジェクト:
福岡県福岡市で延べ1.6万m2のオフィスビルが着工、鹿島建設
鹿島建設は、2023年6月の竣工に向け、福岡県福岡市でオフィスビル「(仮称)鹿島中洲中島町オフィスビル」の開発を進めている。(2022/3/29)

【画像100枚】わくわくバイクいっぱい、お姉さんも意外とたくさん! 日本最大級のバイクの祭典「東京モーターサイクルショー2022」開幕
3年ぶり実開催、わくわくなバイクがいっぱいですよぉぉ! 東京ビッグサイトで3月27日まで。(2022/3/25)

DXリーダーに聞く エネルギー×DX:
エネルギー業界のDX、デジタルネイティブ企業はどう見る? 「エネルギーの無価値化」に取り組むデジタルグリッド【後編】
エネルギー業界で進むDXを追う本連載に初のベンチャー企業が登場する。デジタルネイティブ企業であるデジタルグリッドはエネルギー業界のDXをどう見るのか。そして、同社が取り組む「エネルギーの無価値化」とは何か。(2022/3/23)

プロジェクト:
東京・品川区で街区「MEGURO MARC」の延べ3.8万m2のオフィス棟が竣工
ジェイアール東日本ビルディングは、JR東日本、ジェイアール東日本都市開発、野村不動産と共同で、「自然な私に還るまち」をコンセプトに、東京都品川区西五反田3丁目エリアで、街区「MEGURO MARC」の開発を進めている。2022年3月15日にはMEGURO MARCのオフィス棟が完成した。(2022/3/23)

停電でもモバイル回線が使えるワケ 携帯キャリア4社に聞く“基地局設備”
東京電力管内の電気使用量が3月22日午前10時以降、100%を超える状況が続いている。万が一停電が発生した時に気になる通信インフラの維持について携帯キャリア主要4社に聞いた。(2022/3/22)

リテール&ロジスティクス:
物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件が竣工、サンケイビル
サンケイビルは、物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件として千葉県柏市で竣工した「SANKEILOGI 柏の葉」の稼働を2022年3月15日に開始した。入居テナントは既に決定している。(2022/3/22)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
深まる災害対策とITの関係 スマホとモビリティは強い味方 いざという時のためのデータ保管術
3月16日に発生した宮城県で震度6強の地震。関東でも大きな揺れが伝わり、改めて防災意識が高まるきっかけとなった。2人の編集者が切っても来れない縁になった防災とITを振り返る。(2022/3/18)

蓄電・発電機器:
国内初の商用スケールの「大型潮流発電」を実証、九電みらいが長崎県五島沖で
九電みらいエナジーが国内初となる商用スケールでの大型潮流発電システムの実証実験に取り組むと発表。環境省の実証事業の一環として実施するもので、発電開始は2024年度を予定している。(2022/3/18)

導入事例:
CO2排出ゼロを可能にする次世代圧入機「ジャイロパイラーGRV0611e」をオランダ世界遺産PJで導入、技研製作所
技研製作所は、電動の鋼管杭回転切削圧入機「GRV0611e」と電動化させた「GRBシステム」を開発し、2022年1月にオランダの現場に適用した。(2022/3/17)

蓄電・発電機器:
トヨタが水素貯蔵モジュールを世界初披露、FCV「ミライ」のタンクを活用
トヨタが樹脂製高圧水素タンクと水素センサー、自動遮断弁などの安全装置をパッケージ化した水素貯蔵モジュールのコンセプトモデルを世界初披露。燃料電池モジュールと組み合わせることで、水素を利用した電力供給システムをさまざまな場所に導入できるというコンセプトだ。(2022/3/17)

自然エネルギー:
リコーが3Dプリンタ製の小水力発電システム、オーダーメイドも可能なレンタル事業を開始
リコーが少ない水量でも発電可能な「ピコ水力発電システム」のレンタルサービス「LIFE PARTS(ライフパーツ)」を開始すると発表。3Dプリンタで製造した独自形状のプロペラを利用したシステムで、工場排水や地域の用水路などにおける再生可能エネルギーの活用促進を支援するという。(2022/3/14)

電気自動車:
マツダのラージ商品群がスタート、初のPHEVは「マツダ史上最もパワフル」に
マツダは2022年3月9日、マツダ・モーター・ヨーロッパが2列シートのクロスオーバーSUVの新モデル「CX-60」を披露したと発表した。欧州では3月8日にCX-60の受注を開始し、2022年夏に発売する。日本向けモデルは4月上旬に公開する予定だ。防府第2工場(山口県防府市)で3月11日から生産する。(2022/3/10)

リテール&ロジスティクス:
延べ4.2万m2の物流施設が滋賀県湖南市で着工、日本GLP
日本GLPは、滋賀県湖南市で開発を進めていた物流施設「GLP栗東湖南」の起工式を2022年2月9日に行った。GLP栗東湖南の総開発費は約77億円で2023年3月の竣工を予定している。(2022/2/17)

共同開発店舗:
「スーパービバホーム一宮店」が2月23日にオープン、特徴は?
ビバホームは、「スーパービバホーム一宮店」を2月23日にオープンする。21年9月に公表したアークランドサカモトとヤマダホールディングスの共同開発店舗の一号店となる。どんな店舗なのかというと……。(2022/2/15)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
EV都市とEV離島ってどうなの? 走るガジェット「Tesla」とEVの未来を考えた
Teslaに関する連載を執筆している山崎潤一郎さんをゲストに、Teslaに限らずEV、移動手段の未来について語りました。(2022/2/10)

リテール&ロジスティクス:
千葉県松戸市で3温度帯に対応する延べ7.1万m2の物流施設が竣工、ラサール不動産ら
ラサール不動産投資顧問とNIPPOは、千葉県松戸市で開発を進めていたBTS型物流施設の竣工式を2021年2月1日に開催した。今回の施設は、楽天グループと西友が協働で運営する「楽天西友ネットスーパー」に、建物の全フロアを賃借し、専用物流センターとすることが決定している。(2022/2/7)

リテール&ロジスティクス:
茨城県常総市で延べ2.3万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、茨城県常総市で計画を進めていたマルチテナント型物流施設「守谷IIロジスティクスセンター」の開発に着手した。(2022/2/4)

FAニュース:
最高変換効率95%の常時インバーター給電方式UPS2機種を受注開始
山洋電気は、定格出力容量が50kVA、100kVAの常時インバーター給電方式UPS「SANUPS A23D」2機種の受注を開始した。消費電力や発生熱量を低く抑えることで、ランニングコストの低減と省エネルギー化に貢献する。(2022/2/3)

リテール&ロジスティクス:
千葉県浦安市で延べ5.2万m2のマルチテナント型物流施設が着工、日鉄興和不動産
日鉄興和不動産は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズの1つとして、千葉県浦安市で、物流施設「LOGIFRONT 越谷I」「LOGIFRONT 越谷II」「LOGIFRONT 狭山」に次ぐ首都圏第4弾となるマルチテナント型物流施設「LOGIFRONT 浦安」の開発に着手した。(2022/2/3)

太陽光:
太陽光で「発電する道路」とEV蓄電池を融合、自立型の電力供給システムを事業化へ
MIRAI-LABO(東京都八王子市)と農作機械メーカーのやまびこが資本業務提携契約を締結。独自開発の太陽光路面発電パネルとEVのリユース蓄電池を活用し、自立型のエネルギー供給システムの製品化を目指すという。(2022/2/2)

エネルギー管理:
日米初の実配電網でのマイクログリッド構築に成功、レドックスフロー電池の活用で
NEDOと住友電工が米国カリフォルニア州で取り組んでいたマイクログリッドの構築実証が成功。。66軒の需要家を含む実配電網でのマイクログリッド構築と、大型の定置用レドックスフロー電池の運用、さらに平常時・非常時の併用運転に成功したという。(2022/2/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。