• 関連の記事

「発明」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「発明」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

時の流れ:
日本が発明したVHS、20代以下の7割が「存在知らず」
SheepDogは、15〜29歳の全国に住む男女に「VHSに関するアンケート」を行った。VHSを知っているかの問いに68%が「知らない」と答えた。(2022/6/11)

スピン経済の歩き方:
SDGsを発明した人は本当に頭がいい、皮肉な理由
ここ数年、「SDGs」(持続可能な開発目標)を耳にすることが多くなった。17の目標はどれも必要なものかもしれないが、実践することによって日本はどのようなメリットを手にすることができるのだろうか。(2022/5/31)

「ラピュタのOPみたい」飲み物の熱でコップをかき混ぜるエコな装置がずっと見ていられる
約200年前の発明「スターリングエンジン」を応用。(2022/5/10)

スゴい奴らだぜ……!! ケータハム・セブンに近未来の「エアレスタイヤ」履いて激走 「超クール」「これぞ車輪の再発明」
セブンに履いても大丈夫!(2022/4/25)

「QRコード」は日本の発明品って知ってた? 4月18日「発明の日」に先立ち、特許庁が紹介
Twitterにて、ハッシュタグ「#あれ実は私なんです」をつけた投稿が話題になっている。その中で「QRコードを開発しました」と投稿をした企業がある。産業用ロボットの開発などを手掛ける、愛知県のデンソーウェーブだ。(2022/4/15)

「ワクワクイベント」はドクター・中松の商標か 困惑の経産省、ワクチン接種促進「イベントワクワク」との混乱も
 若者の新型コロナウイルスワクチン3回目接種の促進や、イベント業界の需要喚起を目的に政府が「Go To イベント」に代わって検討している「イベントワクワク割」。一部で「ワクワクイベント」と報じられたが、実はその名称は、発明家のドクター・中松こと中松義郎氏(93)が特許庁に商標を出願したものだった。中松氏にその真意を聞いてみた。(2022/4/11)

「わかんない 覚えてない」で会話終了の小1息子に困ったママは…… 気持ちを引き出す秘策に「素晴らしい発明」と称賛の声
話さなくても、理解していないわけじゃない。(2022/3/12)

スタートアップとオープンイノベーション〜契約成功の秘訣〜(7):
発明のライセンス契約で考えるべき「料金」「許諾範囲」「支払い方」
本連載では大手企業とスタートアップのオープンイノベーションを数多く支援してきた弁護士が、スタートアップとのオープンイノベーションにおける取り組み方のポイントを紹介する。第7回は前回に引き続き、共同研究で生まれた発明のライセンスをテーマに留意点を解説していく。(2022/2/16)

女嫌いの発明家に、女の子の“押しかけ助手”がやってきて…… 変わってゆく2人の関係描く漫画が甘酸っぱい
発明家が自分を変えるために作ったものは? 漫画に「好き」の声が集まっています。(2022/2/14)

「特許・情報フェア」が開幕 AI活用の特許調査や文書作成サービス並ぶ 東京・科学技術館
国内最大級の特許・知的財産関連の専門見本市「第30回 2021特許・情報フェア&コンファレンス」(発明推進協会、日本特許情報機構、産経新聞社主催)が2日、東京・北の丸公園の科学技術館で開幕した。特許・情報関連サービス会社など82社・団体が出展し、最新の特許・知的財産に関する講演会やパネルディスカッションも開催される。(2022/2/3)

発明品「存在を“無かった”ことにできる銃」の漫画が静かな恐怖 消したい相手がいないほのぼの展開と思いきや……?
打ちたい相手はは本当にいなかったのか。(2022/1/31)

「カッコイイ」「プロの本気」 エンジニアの趣味全開「白衣が最高になびく至高の乗り物」がTwitterで話題に
ロボット研究者の吉藤オリィさん、「お父さん発明家」のおぎモトキさんの共同開発。(2021/12/4)

バーベキューが焼けて走れる魔改造ピアノが爆誕してしまう もちろん演奏も可能
便利さとは無縁のおもしろ発明。(2021/11/28)

片手がふさがっていてもペットボトルを開け締めできる! 発明品「ペットボトルキャップオープナー」がネタと思いきやすごい
結構すごい全自動アイテム。(2021/11/13)

知財ニュース:
トップはNTT、AI関連発明の出願状況調査レポート最新版を特許庁が公開
特許庁は2021年8月30日、国内外におけるAI関連技術の特許出願状況に関する最新の調査レポートを公開した。機械学習技術などを中心とする「AI関連発明」の出願件数が近年急速に伸びている。(2021/9/1)

ダイレクトな人々 第9回:
BAKE創業者の新たな挑戦「CHEESE WONDER」 酪農から始まる“発明的チーズケーキ”作りの舞台裏
話題のD2Cブランドと、そのオーナーの思想について考察するこの連載。第9回はチーズケーキブランド「CHEESE WONDER」のオーナーである長沼真太郎さんに取材しました。(2021/8/16)

「シュールで好きw」「なんか元気た」 優雅なセレブの夏の雰囲気を味わえる発明品「南国扇風機」が楽しそう
夏を楽しむ笑顔がすてき。(2021/8/8)

Appleフェローのフィル・シラー氏「最も誇りに思うのはiPod」
フィル・シラー氏が最も誇りに思っているのは、自らクリックホイールを発明したiPodであるという。(2021/7/29)

記者も幽体離脱を体感! 50%以上の確率で夢の内容を操れる“魔法のランプ”、「悟空のきもち」が発明
特定の夢(旅に出る夢・空を飛ぶ夢・幼少期の夢・ロマンスの夢)を見やすくする装置。(2021/7/22)

人をダメにするクッションにスマホアームが付いちゃった ゴロ寝スマホが捗る悪魔の発明がサンコーから
スマホとビーズクッションがタッグで人をダメにする。(2021/7/14)

食洗機の給水でビチャビチャ→「イラっときたので作った」 3Dプリンタですっきり解決した方法にいいね殺到
すてきな発明。(2021/7/9)

遠隔操作:
力触覚を再現した遠隔での左官作業を実現、大林組と慶応大
大林組は、慶應義塾大学 グローバルリサーチインスティテュートハプティクス研究センター 大西公平特任教授が発明した現実の物体や周辺環境との接触情報を双方向で伝送し、力触覚を再現する技術を用いて、遠隔での左官作業を可能にする新システムを構築した。(2021/5/29)

開発期間はおよそ3年 ソースの絡みやすさにこだわった新形状パスタが発明される
すべり台のような不思議な形。(2021/4/6)

「青色LED生みの親」赤崎勇さん死去 2014年にノーベル物理学賞
青色LEDの発明で2014年にノーベル物理学賞を受賞した赤崎勇さんが、4月1日午前に肺炎のため死去。92歳だった。(2021/4/2)

バーチャルTECHNO-FRONTIER:
豊田喜一郎氏の言葉が息づく豊田中央研究所、目指す「2つのE」とは
オンライン展示会「バーチャルTECHNO-FRONTIER2021冬」(2021年2月2〜12日)のオンライン基調講演に豊田中央研究所 代表取締役所長の菊池昇氏が登壇。「発明とイノベーションのジレンマ〜日本の研究に足りぬ2つのE」をテーマに、同研究所の役割と、日本の研究者の課題などを紹介した。本稿ではその内容を紹介する。(2021/3/30)

ついに解決! “トイレットペーパーの芯を捨てるのがめんどくさい問題”を解消する世紀の発明に絶賛の声
ブロック感覚で積み上げられる発明品。(2021/3/27)

どうやって座っているの!? 空中に座れる“空気椅子”を発明したYouTuberが世界中で話題に
【動画】空中に座っているように見える不思議な椅子が世界中で話題に。(2021/3/20)

キッザニア東京に特許出願手続き体験できる「特許事務所」パビリオン 期間限定で「弁理士ウィーク」開催
弁理士はもちろん、発明家志望の子どもにもぜひ体験してほしい!(2021/3/18)

飲酒状態でPCいじるのは「ダメ。ゼッタイ。」 吐息のアルコールを検出するセンサーを用いた画期的な発明
のんべえLinuxユーザー必携。(2021/3/11)

これでキミも人気漫画家!? 「ジャンプ作家みたいになれる」フォーマット、発明される
天才の発想。(2021/3/8)

「私はブランド物を身に着けています!!」とアピールしまくれる“タグ付けアクセ”が発明される 実体化したタグを現実世界で掲げたい
あの吹き出しがポップでかわいいアクセサリーに。(2021/2/2)

日清食品が新たな珍発明 U.F.Oを「温泉のお湯を吐くライオン」みたいに湯切りできる蓋を公開
ダバァ。(2021/1/7)

医療機器ニュース:
嚥下機能を持つ完全埋め込み型の人工舌を発明し、特許取得
東北大学は、完全埋め込み型の「食物を飲み込む機能を持つ人工舌」を発明し、特許を取得した。この人工舌は、嚥下機能の補助デバイスとしての応用や完全自動化も計画されており、口腔がん手術後の患者のQOL改善に役立つことが期待される。(2020/12/24)

モニターを買ったつもりが届いたのは「鉄板」でした 「明和電機」土佐信道、「自分が愚かでした」と嘆くもタダでは転ばず
さすが発明王。(2020/12/23)

「博物館に設置して欲しい」「音速と光速の違いがよくわかる」 音の速さを光で可視化したデバイスがすごい
シンプルな見た目のすごい発明。(2020/8/5)

作って試そう! ディープラーニング工作室:
PyTorchのRNNクラスとRNNCellクラスを再発明しよう
RNNクラスがどのような処理をしているのかを、自分だけのRNNクラスを定義しながら、見ていくことにします。(2020/6/26)

ブラシに髪の毛が絡みにくいコードレス掃除機、パナソニックが発売 「53年目の新発明」
パナソニックは、髪の毛やペットの毛が「ほとんど絡まない」という新開発ブラシを搭載したコードレス掃除機を発売する。キャニスター掃除機にも採用。(2020/6/23)

「オンライン飲み会緊急脱出マシーン」が明和電機との共同開発でまさかの商品化 ネット回線落ちを演出して退出する天才の発明
本当に買える。(2020/6/21)

発明家「ハンドスピナーみたいに回転するバックパック作ったよ」 珍品だけどちょっとだけ欲しくなる
バカげたアイデアと手間をかけた仕上げが笑える。(2020/6/3)

「家でゲームしながら酒を飲む時に最適なシステムを開発しました」 “ある医療器具”めいた悪魔の発明がヤバすぎ
みんなはマネしちゃダメだぜ。(2020/6/1)

オンライン飲み会から自然に(?)脱出できる装置が発明 読み込み中のグルグル(物理)を写し回線落ちを装う頭脳プレー
豪快な力業に笑う。(2020/4/30)

「欲しいけど要らない」がいっぱいだ! “いらない発明品”ばかりを生み出す発明家がユニーク
不必要だけど見てるとだんだん欲しくなる?(2020/4/12)

「smartNeji」が目指すもの:
G-SHOCK級のタフネスさを備えた“IoTねじ”が三重苦に直面する現代社会を救う!?
NejiLawとカシオ計算機が共同開発を進めている“IoTねじ”、「smartNeji」とは一体どのようなものなのか。NejiLaw 代表取締役社長で発明家でもある道脇裕氏、そしてカシオ計算機に、smartNeji開発の背景とその狙いについて話を聞いた。(2020/2/4)

「発明だな」「求めてたもの!!」 つま先が透明なニューバランスのフィッティング用シューズがネットで好評
靴のフィット感がよく分かる!(2020/2/11)

「天才じゃったか」「将来が楽しみ」 プラレールで「走る線路」を発明した子どもがTwitterで話題に
何段も積み重ねてみたい。(2020/2/7)

電球はどうやって光る? エジソンが求めた日本の竹
10月21日はエジソンが実用的な白熱電球を発明した日です。(2019/10/21)

将来的にはパーソナライズした商品を実現:
じぶん銀行社長に聞く「老後2000万円問題」――顧客第一主義を貫き資産運用を“再発明”する
金融庁の「老後資産2000万円」報告書がきっかけとなり、日本でも資産運用への関心が高まっている。一方、資産運用を始めようとしても、「投資は危険」「金融機関にだまされる」などといったネガティブな印象を抱いている人が多いのもまた現実だ。KDDIと三菱UFJ銀行が共同出資して設立したインターネット銀行・じぶん銀行の臼井朋貴社長にインタビューし、同行が金融機関として個人の資産運用をどのようにサポートしようとしているのか、そのビジョンを聞いた。(2019/10/17)

「当事者にとっては夢みたい」 新発明“視線入力で自由に体勢を変えられる車いす”が注目集める
利用者の“使いやすさ”に寄り添ったステキな発明。(2019/8/19)

35キロをたった20分で 仏発明家、ジェットエンジンで空を飛ぶフライボードでドーバー海峡横断に成功
空を飛ぶ乗り物ってワクワクしますよね。(2019/8/6)

知財ニュース:
AI関連の特許出願が急増傾向、米中両国が突出
経済産業省は、特許庁が実施したAI関連発明の特許出願状況に関する調査結果を発表した。2017年の国内のAI関連特許出願件数は、前年比約65%増の3065件だった。(2019/7/24)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。