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「ミリ波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミリ波」に関する情報が集まったページです。

MONOist 2022年展望:
システムが担う運転の「認知」「判断」「操作」、深化と普及が進む
レベル3の自動運転システムが世界で初めて製品化され、ハンズオフ機能が広がり始めた2021年に対し、2022年以降は、高度なADASやレベル3の自動運転の普及と競争が一層進みそうです。(2022/1/27)

携帯電話市場は新時代に突入【後編】
「5G」「4G」を抜いて主流になる「Massive IoT」とは?
IoT分野では「3G」や「2G」を抜いて「5G」「4G」のブロードバンドが広がっている。Ericssonのレポートによれば、それに加えて今後は「Massive IoT」の利用も広がる。(2022/1/27)

製造業IoT:
ローカル5G導入を省力化、NECが無線/制御部をまとめた一体型基地局発売
NECは2022年1月20日、ローカル5Gの導入に必要な無線部、制御部を筐体内に収めた一体型基地局「UNIVERGE RV1000」シリーズから、2モデルの新製品を発売すると発表した。ローカル5G導入の手間を省力化し、迅速な展開を実現する。(2022/1/25)

AiPとメイン基板間の信号伝送向け:
航空電子、基板対FPC用RFコネクターを販売
日本航空電子工業は、高周波伝送に対応したフルシールドタイプの基板対基板(基板対FPC)用RFコネクター「WP16RSシリーズ」を開発、販売を始めた。AiP(Antenna in Package)と呼ばれるミリ波帯5G(第5世代移動通信)用アンテナモジュールとメイン基板間における信号伝送の用途に向ける。(2022/1/25)

ミリ波帯5Gなど高周波通信向け:
三菱ケミカル、極低誘電損失のフィルムを開発
三菱ケミカルは、ミリ波帯5G(第5世代移動通信)やBeyond 5Gなど高周波通信機器向けに、誘電損失が極めて小さいフィルムを開発した。(2022/1/24)

携帯電話市場は新時代に突入【中編】
「5G」を世界の3分の1が利用 携帯電話市場はこう変わる
大容量通信がしやすい「5G」の利用が広がることで、モバイル通信は今後どうなるのか。通信機器ベンダーEricssonのレポートを基に今後の注目すべき市場動向を紹介する。(2022/1/20)

Samsung、フラグシップSoC「Exynos 2200」発表 AMDのアーキテクチャ採用GPU搭載
Samsung Electronicsは新フラグシップSoC「Exynos 2200」を発表した。既に量産を開始している。AMDのアーキテクチャ採用のGPU「Xclipse」搭載で、スマートフォンでコンソールレベルのゲーム体験を提供するとしている。(2022/1/19)

ドコモ、ケーブルに置くだけで機能するアンテナを開発 60GHz帯で実証実験に成功
NTTドコモは、ケーブル付近に設置して通信エリアを構築できるアンテナを開発。60GHz帯での実証実験に成功し、2022年度上期に5Gで利用している28GHz帯(ミリ波)での検証を開始する。(2022/1/17)

安全システム:
デンソーのミリ波レーダーとカメラが第3世代へ、小型化と性能向上が加速
デンソーは2022年1月14日、ADAS(先進運転支援システム)向けのミリ波レーダーとカメラのパッケージ「Global Safety Package 3」を開発したと発表した。(2022/1/17)

STマイクロエレクトロニクス エグゼクティブ・バイスプレジデント 野口洋氏:
PR:サスティナブル社会実現に向け技術革新&脱炭素を加速するSTマイクロエレクトロニクス
STマイクロエレクトロニクスは、豊富な半導体製品ラインアップを「オートモーティブ」「インダストリアル」「パーソナルエレクトロニクス」「コンピューター/通信機器」の注力4分野を中心に展開。2021年は各注力分野での力強い需要に支えられ、高水準の事業成長を果たした。2022年以降も、ニーズが高まるエッジAI関連製品やSiC/GaNパワーデバイスなどのラインアップをさらに充実させ成長を図るとともに、長年にわたって取り組むサスティナブル社会の実現に向けた施策を一層、加速させていくという。同社エグゼクティブ・バイスプレジデントで、中国を除くアジア・パシフィック地区のセールス & マーケティングを統括する野口洋氏に、これからの事業戦略について聞いた。(2022/1/21)

特性と使い所を理解する
5G/プライベート5Gを最大限に活用する方法
5Gを単に「高速なモバイルネットワーク」と考えると価値を見誤り、活用できない。周波数帯による特性の違いやパブリック/プライベートの違いなどを理解する必要がある。(2022/1/17)

携帯電話市場は新時代に突入【前編】
「5G」が前例のないスピードで拡大 携帯電話の主流になるのか
「5G」は「4G」など歴代の移動通信システムを大幅に上回るペースで普及している。通信機器ベンダーEricssonの予測が正しければ、5Gが主流になる日はそう遠くない。(2022/1/13)

MONOist 2022年展望:
現実解を模索する導入3年目のローカル5G、Wi-Fi 6Eはダークホースになり得るか
さまざまな事業主体が5Gを自営網として利用できるローカル5Gの国内導入が始まって2022年は3年目になる。4.6G〜4.9GHzの周波数帯を用いるサブ6とSA(Stand Alone)構成という組み合わせが現実解として主流になる中、導入コスト削減に向けた取り組みも進んでいる。一方、6GHz帯を用いるWi-Fi 6Eを国内で利用するための検討作業も進んでいる。(2022/1/6)

周波数と価格は根深い問題か
「『5G』の“サブ6”と“ミリ波”はどちらが必要なのか」問題 真剣な分け目に
「5G」の世界的な普及は一筋縄ではいかない。ABI Researchの調査が、周波数帯や価格が各国の5G市場に影響を与える可能性を示した。(2022/1/4)

製造ITニュース:
シスコの5Gオープンラボがミリ波とsub6の商用免許取得、5Gの価値創出を加速
シスコシステムズは2021年12月15日、同社が2020年11月に開設した、E2Eの5G通信ネットワークアーキテクチャを利用できるオープンラボ「5Gショーケース」について、最新状況などを解説する説明会を開催した。これと併せて、シスコが現在実施中のカーボンニュートラル実現に向けた取り組みなども紹介した。(2021/12/23)

エリクソンがモビリティレポート:
5G加入契約は2027年末で44億件、全加入の半分に
Ericssonは「エリクソンモビリティレポート(10周年特別版)」をまとめた。5G(第5世代移動通信)の加入契約数は、2027年末に全世界で44億件となり、全モバイル加入契約数のほぼ半分を占めると予測した。(2021/12/23)

これまでの3物体から大幅増:
最大512物体を模擬! 車載レーダーエミュレーター
Keysight Technologies(日本法人:キーサイト・テクノロジー)は2021年12月20日、車載用ミリ波レーダーセンサーシステムのテスト環境として、512個のオブジェクト(物体)を疑似再現できるレーダーシーンエミュレーターを発表した。(2021/12/20)

シスコが最新の5G戦略を紹介 「5Gショーケース」ではパナソニックやNECとの連携も
シスコシステムズが5Gの開発戦略や、5Gを活用した実証実験ができる「5Gショーケース」の最新状況などについて説明した。5Gショーケースで用意しているデモを拡充し、現在は監視系やセキュリティなど15のソリューションを用意している。既に50社以上の企業が5Gショーケースを利用し、100回以上のデモも実施しているそうだ。(2021/12/16)

Qualcomm Snapdragon Tech Summit 2021:
最新SoC「Snapdragon 8 Gen 1」では何が変わるのか? カメラからセキュリティまでを解説
Qualcommが発表した新プロセッサ「Snapdragon 8 Gen 1」は、下り最大10Gbps、上り最大3.5Gpbsの高速通信が可能になる。カメラの画像処理性能も強化され、明暗の激しい場所や暗所などよりキレイに撮影できるようになった。カメラが常時オンになることで、セキュリティレベルも向上した。(2021/12/10)

2021年の売上高ベースで:
MediaTek、スマートフォン向けSoC市場で首位獲得へ
MediaTekが、2021年のスマートフォン向け半導体チップ市場において、トップの座を獲得する見込みだ。同社は長年、最大のライバルであるQualcommと同市場で競争を繰り広げてきた。(2021/12/8)

組み込み開発ニュース:
改正電波法で承認された60GHz帯パルス方式ミリ波センサーの工事設計認証を取得
アルプスアルパインは、総務省の国内電波法に準拠した、60GHz帯パルス方式ミリ波センサーの工事設計認証を取得した。同社によると、国内電波法改正に準拠した同認証取得は世界初だという。(2021/12/8)

Brooklyn 6G Summit:
6Gは2030年をメドに実用化、コロナで仕様策定に遅れも
世界トップレベルの無線通信研究者が集まる「Brooklyn 6G Summit」が、2021年10月18〜19日に開催された。これにより6G(第6世代移動通信)市場は、大きな後押しを受けることになるだろう。この大規模サミットの開催によって、基本的な6Gインフラの準備がまだ整っていない状態でありながらも、新技術のハイプサイクルがかつてない早い段階で始動することになる。【修正あり】(2021/12/1)

製造業IoT:
ソニーのローカル5G事業参入は民生向けから、B2B向けではエンタメ革新も視野
ソニーグループの100%子会社であるソニーワイヤレスコミュニケーションズが国内向けのローカル5G事業に参入すると発表。2022年春から、一般ユーザーを対象にローカル5Gを利用した集合住宅向けインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」の提供を始める。月額利用料金は「NURO光」と同等の5000円前後を想定している。(2021/11/30)

ポスト5G/6Gの通信エリア拡大へ:
産総研ら、140GHz帯メタサーフェス反射板を開発
産業技術総合研究所(産総研)は、大阪大学と共同で、「140GHz帯メタサーフェス反射板」を開発した。ポスト5G/6Gと呼ばれる次世代の移動通信において、電力消費を抑えつつ通信エリアの拡大が可能となる。(2021/11/30)

ローカル5Gを使った固定回線サービス、NUROから日本初登場 工事不要で速度制限なし 月額5000円程度
ソニーワイヤレスコミュニケーションズが、集合住宅向けの個人用5G接続サービス「NURO Wireless 5G」の提供を2022年春ごろに始める。ローカル5Gの商用免許で住宅向けの固定通信サービスを提供するのは日本初。(2021/11/29)

NURO Wireless 5G:
ソニー、個人向けローカル5Gサービスを来春提供 容量制限なしで月額5000円前後を予定
ソニーワイヤレスコミュニケーションズが、ローカル5G事業に参入する。個人ユーザーの集合住宅向けインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」を、2022年春頃から提供する。専用のアンテナを設置することでエリア化して、エリア内の各住戸に5G通信サービスを提供する。(2021/11/29)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(46):
「ローカル5G」と「キャリア5G」、どちらが速いのか?
工場など企業の内部で5Gネットワークを構築するには「ローカル5G」と「キャリア5Gのインドアソリューション」という2つの方法がある。速度はネットワークの性能を代表する指標だ。ローカル5Gとキャリア5Gではどちらが速いのだろうか。(2021/11/29)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(57):
「A15 Bionic」はシリコンパズル、常に改良目指すApple
今回は、2021年9月24日に発売されたAppleの「iPhone 13」シリーズの内部の詳細を取り上げたい。その他、「Google Pixel 6 Pro」についても少し触れる。(2021/11/29)

高出力レーザーによるワイヤレス給電技術:
Ericsson、電力網不要の5G接続実現に向けPoC試験実施
Ericssonは、電力網につながずに5G(第5世代移動通信)接続を実現できるよう目指している。その代わりに、レーザーを使ってワイヤレスで電力を基地局に供給するという。同社はそのような基地局を初めて開発できるよう、レーザーを専門に手掛けるPowerLight Technologiesと連携している。両社は米国ワシントン州シアトルで概念実証(PoC)試験を実施した。(2021/11/26)

60GHzまであらゆる周波数をカバー:
Sivers Semiconductors、5Gミリ波新興MixCommを買収
スウェーデンの半導体メーカーSivers Semiconductorsは最近、新興企業のMixCommを買収した。それにより、ポートフォリオを拡大して5G(第5世代移動通信)ミリ波デバイスを実現できるようになった他、無線周波数/ビームフォーミング回路や SiGe(シリコンゲルマニウム)、RF-SOIといった技術を獲得することができた。(2021/11/25)

4キャリアの5Gはどれだけつながり、どれだけ速い? iPhone 13シリーズで比較検証
2020年に「iPhone 12」が発売された直後に5Gがどれだけつながるかを検証したが、当時はエリアが駅前などに限られていた。現在は山手線沿線ならばほぼ全域で5Gピクトが表示されるようになったが、実際はどうなのか?(2021/11/18)

組み込み開発ニュース:
5Gミリ波と6Gの真の実力を引き出す「アナログRoF」、IOWN構想で実現へ
NTTは、オンライン開催の技術イベント「NTT R&Dフォーラム Road to IOWN 2021」において、変動する無線環境に応じたネットワークサービスを提供する「エクストリームNaaS(Network as a Service)」を紹介した。(2021/11/16)

福田昭のデバイス通信(333) TSMCが開発してきた最先端パッケージング技術(6):
ウエハースケールの超巨大プロセッサを実現した「InFO」技術
「InFO」技術を改良した2種類のパッケージのうち、ウエハー規模の巨大なパッケージング技術「InFO_SoW」を解説する。(2021/11/16)

移動するユーザーにも5Gミリ波の電波を ドコモがユーザー追従型メタサーフェスの実証実験
NTTとNTTドコモはメタサーフェスを28GHz帯5G基地局を利用し、ユーザーの動きに合わせて電波の反射方向を動的に変更させる実証実験に成功。工場やオフィスなど、遮蔽(しゃへい)物が多い場所での利用シーンが拡大するという。(2021/11/12)

福田昭のデバイス通信(332) TSMCが開発してきた最先端パッケージング技術(5):
「InFO」構造を積層したミリ波帯域用高性能パッケージ
今回から、さらに高い性能のコンピューティングに向けて「InFO」技術を改良した2種類のパッケージを解説する。(2021/11/12)

PR:ソニーの双璧をなすハイエンドスマホ「Xperia 1 III」と「Xperia 5 III」 あなたはどちらを選ぶ?
2021年夏発売のフラグシップモデル「Xperia 1 III」に続き、この秋には「Xperia 5 III」も発売された。いずれもソニーの高い技術力を存分に体感でき、特にカメラやオーディオ、ゲーミングに関しては非常に高い機能を持つ。これら2モデルはどんなユーザーにオススメなのかを解説していこう。(2021/11/12)

自動運転技術:
自動運転車をファーストクラスに、NVIDIAが最新プラットフォームを発表
NVIDIAは、オンライン開催のユーザーイベント「GTC 2021 Fall」(2021年11月8〜11日)において、メルセデス・ベンツと米国の市街地などで実施してきた自動運転車の走行テストについて紹介した。(2021/11/11)

ADIとサクラテックが共同開発:
ミリ波応用の振動センサー、非接触で機械保全が可能に
Analog Devices(ADI)の日本法人であるアナログ・デバイセズは2021年11月4日、同社のアライアンスパートナーであるサクラテックと共同開発した振動センサーソリューション「miRadar(マイレーダー) CbM」について説明会を開催した。(2021/11/8)

「N4」の量産は2021年中にも:
TSMCが語る「N3」ノードの詳細
TSMCは現在、「N5」プロセスノード適用製品の生産を順調に拡大しているところだが、それをさらに進化させた「N4」ノードの量産を2021年中に開始する予定だと発表した。また、N4よりもさらなる技術的飛躍を実現するとみられる「N3」ノードについても、2022年後半には量産を開始する計画だという。(2021/11/30)

組み込み開発ニュース:
ミリ波レーダーで振動の非接触測定を実現、故障を予知する「CbM」向けに展開
アナログ・デバイセズがモーターなどの振動の変化から不具合発生を事前に検知できるCbM(状態基準保全)用のミリ波レーダー「miRadar CbM」について説明。さまざまなレーダー製品を手掛けるサクラテックと共同開発したもので、CbMで広く用いられている加速度センサーを搭載する振動計と異なり、非接触で振動を計測できる点が最大の特徴となる。(2021/11/5)

Qualcomm、ミッドレンジ5G「Snapdragon 695 5G」など4製品を発表
QualcommがミッドレンジおよびエントリーレベルのSnapdragon4モデルを発表した。いずれも既存モデルの後継。「Snapdragon 695 5G」は5Gのミリ波とサブ6GHzの両方をサポートし、性能は先代より15%向上する。(2021/10/27)

「Xperia PRO-I」の実機に触れて撮影してみた レンズの出っ張りや可変絞り機能はどう?
カメラ機能に特化したプロ向けスマートフォン「Xperia PRO-I」の実機に触れた。1型センサーを搭載しているということでレンズの大きさが気になるが、出っ張りはどうか。AFの精度や可変絞り機能も試した。(2021/10/27)

「5G」でのマネタイズの難しさ
「『5G』値下げ競争」早くも勃発 それでも通信事業者が稼ぐ“奥の手”とは
通信事業者各社は「5G」を刺激剤に、新たな伸びを見せようとしている。アジアを中心に早くも料金の値下げ競争が起こる中、5Gを安定した収益源とするために通信事業者が取り得る策とは。(2021/10/27)

「Xperia 1 III」のSIMフリーモデルが登場、デュアルSIM対応で限定色も 約16万円
ソニーが「Xperia 1 III」のSIMロックフリーモデルを11月19日に発売する。カメラ、ディスプレイ、オーディオなどでソニーの技術を結集させたフラグシップ5Gスマートフォン。キャリアモデルとの違いは、限定色としてフロストグリーンを扱うこと、ストレージを512GBに増量したこと、デュアルSIMに対応していること。(2021/10/26)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

自動車業界の1週間を振り返る:
EVプラットフォームをホンハイから買うか、VWから買うか
1週間おつかれさまでした。寒くなってきましたね。これを書いている10月22日は、関東で12月並みの気温となりました。ついこの間まで、ちょっと汗ばむような気温だったはずなのに、一気に冬になったような気がします。暖かくしてお過ごしくださいね。(2021/10/23)

「Pixel 6/6 Pro」と「iPhone 13/13 Pro」のスペックを比較する 何が違う?
Googleが最新スマートフォン「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」を10月28日に発売する。9月に発売されたばかりのiPhone 13シリーズとスペックを比較してみた。サイズと重さについては、iPhone 13/13 Proの方が小型かつ軽量で、カメラ機能は共通している部分も多い。(2021/10/22)

フラグシップ5Gスマホ「Xiaomi 11T/11T Pro」が国内発売 5万4800円から
Xiaomiがフラグシップスマートフォン「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」を11月5日に発売する。先行予約をすると、台数限定で5000円オフとする特典を用意。120Hzの6.67型有機ELや1億800万画素カメラを含む3眼カメラを搭載している。(2021/10/21)

「Google Pixel 6/6 Pro」正式発表 カメラ一新、5000万画素の大型センサー 初の自社チップも
Google Japanは10月20日、新型スマートフォン「Google Pixel 6」「Google Pixel 6 Pro」を発表した。自社開発したプロセッサ「Google Tensor」を搭載しており、本体デザイン、カメラユニットなどを一新。価格はPixel 6が7万4800円から、Pixel 6 Proが11万6600円から。(2021/10/20)

Googleの新スマホ「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」正式発表 10月28日発売 直販価格は7万4800円から
Googleがチラ見せを続けてきた「Pixel 6」と「Pixel 6 Pro」が正式発表された。Google Storeでの販売価格は税込みで7万4800円からで、Pixel 6はauとソフトバンク、Pixel 6 Proはソフトバンクからも発売される。【追記】(2021/10/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。