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「DJI」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「DJI」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

DJI初のハイエンド小型ドローン登場 1/1.3インチセンサーで4K60p撮影 最大47分飛行
DJIの小型ドローン「DJI Mini」シリーズで初のハイエンドモデル「DJI Mini 3 Pro」が登場した。前モデルより大型化されたCMOSセンサーを搭載し、4K/60fpsでの撮影が可能。(2022/5/11)

Snap、手乗りドローンカメラ「Pixy」を米仏で発売 101g、230ドル(約3万円)
“カメラカンパニー”を標榜するSnapchatを手掛けるSnapが、手乗りサイズのドローンカメラ「Pixy」を米国とフランスで発売した。価格は229.99ドル(約3万円)。ホバリングしたりユーザーをフォローしたりして撮影し、手のひらを差し出すとその上に着地する。(2022/4/29)

ホリエモン×夏野剛(1):
iモード生みの親・夏野剛が斬る「オールドスペースからは日本の宇宙産業は何も生まれない」
KADOKAWAは、ホリエモンこと堀江貴文氏が取締役を務める宇宙開発ベンチャー、インターステラテクノロジズに出資する。なぜ、出版をはじめとした総合エンターテインメント企業が宇宙開発に出資したのか。4月には都内のIST東京支社で、堀江氏と夏野氏が対談。日本の宇宙開発ISTをはじめとする日本の宇宙開発ベンチャーに賭ける思いを明かした。(2022/4/25)

小寺信良のIT大作戦:
パン・チルト・ズームができるWebカメラでワンオペがはかどる 「OBSBOT Tiny 4K」の意外な使いどころ
高額だが、その値段を出すに値するWebカメラを見つけた。配信のワンオペができるのだ。(2022/3/23)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
家庭用ビデオカメラが終わりつつある件について、JVCムービーカム愛用者が語り合った
歴史あるビデオカメラメーカー、JVCの市場撤退。JVC製ビデオカメラを愛用していた2人の編集者が語り合った。(2022/2/4)

MONOist 2022年展望:
2022年は国産ドローン元年となるか、目視外飛行可能なレベル4に向け急発進
2020年9月の政府調達方針の変更を受け、2021年は国産ドローンの市場投入に向けたさまざまな活動が活発に展開された。年度内にドローンの目視外飛行可能なレベル4の法整備も行われる予定の2022年は、国産ドローン元年となるのだろうか。(2022/1/31)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(59):
「Xperia PRO-I」を分解、ソニーならではの技術が生み出した“デジカメとスマホの融合”
ソニーの新型ハイエンドスマートフォン「Xperia PRO-I」を分解する。最大の特徴は1インチのイメージセンサーを搭載し、現在最上位レベルのカメラ機能を実現したことにある。カメラのレビューや性能は多くの記事が存在するので、本レポートではハードウェアを中心とした報告としたい。(2022/1/31)

ギーク向けプレゼント選定ガイド【後編】
「卓上ガーデン」から「芝生水まきマシン」まで 技術オタクがうなる贈り物は?
テレワークを継続中のギークが喜ぶプレゼントとは何か。テレワーク用ガジェットから衣食住の品まで、選択肢は豊富だ。ギークにぴったりのプレゼント選びをお手伝いしよう。(2021/12/31)

米財務省、DJIが中国政府のウイグル監視を支援しているとしてNS-CMICリストに追加
ドローン大手の中国DJIを、米財務省が「NS-CMIC List」に追加した。財務省はDJIが中国政府によるウイグル人監視を支援しているとしている。米国民はDJIの公開有価証券を売買できなくなる。(2021/12/17)

動画クリエイター200人が選ぶカメラメーカー 3位「DJI」、2位「Canon」、1位は?
Crevoは動画制作プラットフォーム「VideoWorks」に登録するクリエイターを対象に、動画制作に使用する機材やソフトに関する利用状況を調査した。仕事用のカメラ機材メーカーで最も支持されているのは「SONY」(47.4%)、2位は「Canon」(21.4%)、3位は「DJI」(18.8%)だった。(2021/12/9)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(3):
航空産業で高いポテンシャルを秘めるサプライヤーとしての日本企業
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は「航空宇宙産業」に光を当てる。(2021/12/8)

「Pixel 6」シリーズでDJIのドローンアプリに不具合 DJIは修正中と謝罪
「Pixel 6」シリーズでDJIのドローンアプリを使っている複数のユーザーが、アプリでライブプレビューが表示できないと報告。DJIはこの問題を把握しており、「修正するまで別の端末を使って欲しい」としている。(2021/11/29)

ドローン:
日本一の高さの送電鉄塔でドローン活用し送電線点検の実証実験
DJI JAPAN、エネルギア・コミュニケーションズは、DJIの最新型業務用ドローン「Matrice 300 RTK」、ズームカメラ「Zenmuse H20T」、解析ソフトウェア「DJI Terra」を活用し、日本一高い送電鉄塔がある大三島支線の海峡横断部の送電線点検の実証実験を実施した。(2021/11/22)

日本のインフラを守れ 極小空間を飛行点検する純国産ドローンがすごい
災害の多発やインフラの老朽化が進む日本において、その点検業務は重要度を増している。一方で、インフラ点検は狭く危険な場所に人が入る必要があり、簡単にいくものではない。そんな市場において、インフラ点検に特化した純国産ドローンの利用が進んでいる。(2022/1/6)

小寺信良のIT大作戦:
「ユニークすぎて競合なし」製品を続けざまに投入 撮影の総合商社と化したDJIのパワーを探る
このところ、DJIの新製品が矢継ぎ早にリリースされている。いずれも直接の競合が見当たらない独特のものだ。(2021/11/10)

小寺信良のIT大作戦:
いま見られている動画とは? トレンドに見るYouTubeの今
Googleが公開した「YouTubeトレンドレポート」にはいくつかのキーワードがある。そこから現在のYouTubeに来ている波を読み解いていこう。(2021/9/13)

ヒッチコック風ズームがスマホで撮れるジンバル DJI、「DJI OM 5」を発表
アルフレッド・ヒッチコック監督が生み出した手法として知られるドリーズームをスマートフォンで簡単に使える。(2021/9/9)

キリショー結婚したってよ! 鬼龍院翔、電撃的に結婚を発表 「相手は現在も過去にも芸能活動歴のない一般の方です」
ネタじゃなくてマジのやつだった。(2021/9/4)

世界を読み解くニュース・サロン:
タイム誌初の「世界の企業100選」 日本企業は入ったのか?
米国のタイム誌がビジネスパーソン必見の特集を組んでいた。特集名は「世界でもっとも影響力のある100社」。どんな企業が選ばれていたのか、日本の企業は……?(2021/5/6)

ドローン:
“南海トラフ地震”を想定、国際航業やKDDIらが複数ドローンの完全自動航行を実験
国際航業、KDDI、ウェザーニューズは、災害発生時に複数のドローンやヘリコプターの航行を管理する飛行環境整備を目指し、「UTM(運航管理システム)」の機能検証を三重県志摩市で行った。(2021/4/22)

ドローン:
“安全安心”な国産ドローンが1年弱で完成、産業用小型市場を開拓へ
NEDOが2020年度から進めてきた事業「安全安心なドローン基盤技術開発」の成果について説明。同事業は、災害調査やインフラ点検における政府や公共部門のニーズに対応する、安全性や信頼性を確保した標準ドローンを設計・開発する内容で、コロナ禍の中1年弱で新たなドローンの開発にこぎつけた。(2021/4/14)

米商務省、中国スパコン組織7件をエンティティリストに
米商務省は、中国の7つのスーパーコンピュータ関連組織をエンティティリストに追加した。対象組織は米政府の許可なく米企業から部品などを購入できなくなる。中国政府が軍事近代化の目的で米国の技術を活用するのを防ぐためとしている。(2021/4/9)

DJI JAPANと日本農薬が提携 ドローンとAIで空から雑草を特定
DJI JAPANと日本農薬がドローンを活用した農地の防除ソリューションについて業務提携を発表。ドローンを使い、上空から農地に生える雑草の位置や種類を特定し、適切な農薬を提示するサービスを開発する。(2021/4/1)

沖縄・陸自駐屯地からドライブ、ぶどう峠をツーリング YouTube新着ピックアップ「きょうの車載動画」
YouTubeで公開された最新の車載動画を紹介するコーナーです。(2021/3/4)

最速140キロのドローン「DJI FPV」発売 VRゴーグルで“空を飛んでいる視点”を楽しめる
最速140キロで操縦できるドローン新製品「DJI FPV」登場。VRゴーグルでドローンの視点をリアルタイムに追いながら操縦できる。片手で操作できるモーションコントローラーも別売りで用意した。(2021/3/3)

調査レポート:
世界の建設用ドローン市場を調査、市場規模は2027年までに119億ドルに到達を予測
Report oceanは、世界における建設用ドローン市場の動向を調査し、マーケットの規模が2019年から2027年までに119億6860万ドルに達することを予測した。(2021/2/25)

ドローン:
32万画素のサーマルカメラと4800万画素のカメラを備えたインフラ点検向け新ドローン、DJI
DJIは、約32万画素を誇るHD解像度のサーマルカメラと、1/2インチCMOSセンサーを搭載した4800万画素のビジュアルカメラを備え、プラントや工場、インフラの点検で役立つ業務用ドローン「Mavic 2 Enterprise Advanced」を開発した。(2021/2/10)

ドローン:
衛星写真・ドローン・区画技術・AIで空き家発見を効率化、都内で実証実験を開始
空き家のデータベースサービスを運営する空き家活用と衛星とドローンで取得した写真やAI、区画技術を用いたサービスを展開するサグリは、空き家の発見を効率化するアプリケーションの開発を進めている。(2020/12/23)

米商務省、中国ドローンメーカーDJIと半導体受託生産最大手のSMICを輸出規制エンティティリストに追加
米商務省は、中国のドローンメーカーDJIを含む77企業を輸出規制の「エンティティリスト」に追加すると発表。同日、噂されていた半導体受託生産最大手の中国SMICも追加すると発表した。(2020/12/19)

DJI、199gドローンの新モデル 4K30fps動画も撮影可能、伝送距離は3倍に
DJIが小型ドローン「DJI Mini 2」の日本向けモデルを発表。新たに4K/30fps動画の撮影にも対応している。価格は5万9400円(税込)からで、11月12日に発売する。(2020/11/6)

Japan Drone2020:
50キロの荷物を積んでもドローンを1時間飛ばせるエンジン
エアロディベロップジャパンは、1キロあたり1キロワットの出力を備えたハイブリッドエンジン「ハルバッハエンジン」を開発した。ハルバッハエンジンを1基搭載したドローンは50キロの荷物を積載しても1時間以上飛行できる。(2020/11/5)

ドローン:
業務用ドローン向けの航空測量LiDARとフルサイズセンサーカメラを発表
DJIは、ドローン向けの航空測量ソリューション「DJI Zenmuse L1」とフルサイズセンサーカメラ「DJI Zenmuse P1」を発表した。ともに業務用ドローン用に設計されており、要求が厳しい測量やマッピング、建設分野での利用に適している。(2020/10/23)

船も「CASE」:
小さなヨットで取り組む自律“帆走”、漁業や海上タクシーへの貢献目指す
自律“帆走”技術の開発に挑むスタートアップ企業がある。野間恒毅氏がCEOを務めるエバーブルーテクノロジーズだ。現在、ラジコンヨットをベースにした全長1mのプロトタイプと、船型からオリジナルで開発した2m級のトリマラン「Type-A」を用いて、自律帆走の実証実験を重ねている。(2020/10/22)

魅力のディテールを整理:
「映像美」を再定義するiPhone 12シリーズの新たな可能性
Appleが10月13日(現地時間)に行ったスペシャルイベントで、新型iPhoneとHomePod miniが発表された。そこから見えてくることについて、林信行氏がまとめた。(2020/10/15)

Japan Drone2020:
海岸のパトロールや溺者の救出に役立つ「レスキュードローン」を開発、JDRONE
JDRONEは、海岸のパトロールや溺者の救出に役立つ「レスキュードローン」を開発した。レスキュードローンは、DJI製の産業用ドローン「MATRICE 300 RTK」をカスタマイズしたもので、アナウンス機能や緊急浮力体の投下機能を備えている。(2020/10/13)

住宅ビジネスフェア2020:
「DroneRoofer」がドローンの取得画像から住宅の壁面積の算出が可能に、CLUE
CLUEは2017年11月、ドローンの操作や取得画像の編集などが行えるiPadアプリ「DroneRoofer」をリリースした。2020年4月には、DroneRooferに壁の画像から壁の面積を算出できる新機能を実装した。(2020/10/2)

第6回 国際ドローン展:
球体ガードやパノラマカメラ2台を搭載したドローンによる点検サービス
エイテックは、球体ガードとパノラマカメラを組み合わせたドローン点検手法を確立し、2種類のサービスを展開している。(2020/8/4)

ドローン:
ミライト・テクノロジーズがドローン会社設立、2024年に10.3億円の売上を目指す
ミライト・テクノロジーズは、「ドローンを多様な業種で活用し、顧客に応じた最適なソリューションを提案することで社会的な課題を解決する」をスローガンにした新会社を発足した。新会社では、新会社では、ドローンによる設備や建物の点検サービスなどを展開する。(2020/6/23)

ドローン:
ドローンレーザー測量の効果的な活用方法や他の測量方法との違いとは?
テラドローンは、講習会などを開き、山間部の測量で役立つドローン搭載レーザーシステム「Terra Lidar」の普及を促進している。(2020/6/11)

手のひらサイズのジンバル付きカメラ「Feiyu pocket」を試す Osmo Pocketとの違いは?
カメラを水平に保って手ブレを防いでくれるジンバル機能を持つ小型カメラ「Feiyu Pocket」。4K約830万画素での撮影が可能だ。「閉じるビューティー」、「オープン美しさ」という謎な設定項目まで含めて詳しく解説する。(2020/6/11)

「まだフォロワーは186人、頑張ります」 神戸市がTikTokと連携 コロナ対策や若者への働きかけ目指す
神戸市が、動画共有アプリ「TikTok」を提供するByteDance日本法人と、地域情報の発信や青少年への啓発などで連携。新型コロナ対策に向けたキャンペーンなども展開する。(2020/5/21)

ドローン:
DJIがプラントや送電線の点検に役立つ機能を搭載したドローンとハイブリッドカメラを発売
DJI JAPANは、55分間の飛行能力を備えた産業用ドローン「Matrice 300 RTK」と、ハイブリッドカメラ「Zenmuse H20シリーズ」の販売を開始した。(2020/5/19)

ドローン:
レーザー距離計で撮影対象をロックオン! DJIが新型産業用ドローン発売
DJIは産業用ドローンプラットフォーム「Matrice 300 RTK」やハイブリッドカメラ「Zenmuse H20T」などのオンライン説明会を開催した。対象物の追跡や記録撮影を効率化するための仕組みが施されている。(2020/5/18)

DJI、8K静止画撮影可能なドローン「DJI Mavic Air 2」を発表
コンパクトで低価格なMavic Airの2世代目は8Kの静止画撮影に対応。(2020/4/30)

施工を“見える化“する3次元体感会:
3次元起工測量の効率を高める“ICT現場踏査・照査”活用事例
ドローンによる起工測量などを展開するFCコネクトは、3次元起工測量の前に行う現場踏査や照査などでICTを活用し、測量業務の効率化を進めている。(2020/4/21)

ドローン:
写真測量と空撮が可能な20万円以下の高性能ドローンが再販
テラドローンはこのほど、高機能なジンバルカメラなどにより、本格的な写真測量と空撮が行える20万円以下に価格を抑えたドローンを再販した。(2020/4/9)

ドローン:
DJI、産業用ドローンM200シリーズV2と管理ソフトに新機能
DJIの産業用ドローンM200シリーズV2のアップグレードおよびドローン業務管理ソフトFLIGHTHUBエンタープライズが発表された。(2020/3/30)

いつでもどこでも入場OK!「Building × IT EXPO 2020 春」:
【新型肺炎も怖くない】自宅に居ながら展示会へ!「EQ House」を手掛けた気鋭の設計士・花岡郁哉氏の講演動画など
仕事に役立つ最新情報を「全て無料」で「いつでもどこでも」入手できる「Building × IT EXPO」(BUILT編集部主催)が今年も開幕! 竹中工務店と小柳建設が「建設×Tech」の最新プロジェクトの舞台裏を語る基調講演など、さまざまなコンテンツを配信中です。(2020/2/25)

オートモーティブワールド2020:
自動運転車向けLiDARの開発が過熱、新方式の提案が続々と
レベル4以上の自動運転システムにおいて重要だとされるLiDAR。本稿では「オートモーティブワールド2020」に出展したLiDARメーカーの最新技術を紹介する。(2020/2/4)

製品分解で探るアジアの新トレンド(45):
互換チップが次々と生まれる中国、半導体業界の新たな潮流
中国では今、STMicroelectronicsのArmマイコン「STM32シリーズ」の互換チップなどが次々と開発されている。これが、中国半導体業界の新たな方向性の一つとなっている。(2020/1/28)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。