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「物流拠点」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「物流拠点」に関する情報が集まったページです。

Supplychain Dive:
ウォルマート流「サプライチェーンの近代化」は何が違う? 140億ドル規模の巨大計画の全貌
Walmartが140憶ドルを投じてサプライチェーンの近代化に取り組んでいる。SymboticのAI技術を42カ所の地域配送センターに導入するプロジェクトが、「計画のほんの一端」にすぎないほど巨大な計画の全貌は?(2022/6/24)

製造IT導入事例:
発注業務を4時間から30分に、日立製作所の需要予測型自動発注システムを導入
旭食品は、日立製作所のリテール向けソリューション「Hitachi Digital Solution for Retail/需要予測型自動発注サービス」を活用した需要予測型自動発注システムの稼働を開始した。(2022/6/23)

物流のスマート化:
パナソニックの物流ショーケース、彩都パーツセンターが見せる「ウラの競争力」
パナソニック コネクトが「現場プロセスイノベーション」の物流分野における自社実践の場とする彩都パーツセンターを報道陣に公開。2018年10月の稼働開始から、生産性分析の工数削減やピッキング効率の向上、コストの適正化などで成果を上げており、今後はこれらの自社実践ソリューションをSaaSアプリケーションとして切り出し外販していく計画である。(2022/6/20)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県北足立郡で物流施設第1号案件の開発に着手、クレド・アセットマネジメント
国内では、企業と消費者のEC利用が急速に拡大しており、物販系のECは12兆円超えの市場規模に成長している。一方、荷物がより多頻度小口化する中、物流業務の高度化や効率化、人手不足の対策として、施設内で働くスタッフの雇用環境改善と自動化・機械化は、喫緊の問題となっており、解決策ととなる先進的物流施設へのニーズが高まっている。そこで、クレド・アセットマネジメントは、先進的物流施設の開発に踏み切った。(2022/6/17)

リテール&ロジスティクス:
延べ8.6万m2のマルチテナント型物流施設が札幌市で竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、日本貨物鉄道とともに、北海道札幌市のJR貨物「札幌貨物ターミナル駅」構内で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL札幌レールゲート」が2022年5月31日に完成した。(2022/6/14)

旭食品、需要予測ベースの自動発注システムを導入 発注・在庫管理業務にかかる時間が約8分の1に
旭食品は、国内35カ所の物流倉庫に日立の流通・小売業向けデータ活用ソリューションを活用した「需要予測型自動発注システム」を導入した。従来は1日あたり約4時間を要していた発注・在庫管理業務を約30分に削減し、欠品を約4割、返品を最大約3割低減した。(2022/6/13)

リテール&ロジスティクス:
福岡市で延べ14.7万m2のマルチテナント型物流施設を開発、東京建物
東京建物は、東急不動産や西日本新聞社、丸紅とともに、福岡県福岡市のアイランドシティで用地を取得した。今後は、東京建物を中心とした4社から成るジョイントベンチャーにより、今回の用地でマルチテナント型物流施設「(仮称)T-LOGI 福岡アイランドシティ」を開発する。(2022/6/9)

リテール&ロジスティクス:
大阪市で冷凍冷蔵設備を採用した延べ11.5万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
総務省・経済産業省「工業統計調査」によれば、冷凍調理食品の製造品出荷額は2015年の1兆873億円から、2019年には1兆1999億円まで増加している。また、近畿圏の食料品(冷蔵関連)貿易量も増加しており、近畿圏全体で冷蔵倉庫の需要が高まっている。そこで、大和ハウス工業は、大阪市此花区で、冷凍冷蔵設備を設けるマルチテナント型物流施設「DPL大阪舞洲」の開発を進めている。(2022/6/7)

電子ブックレット(FA):
TSMC国内工場は12/16nmプロセスに/車載電池の新生産設備設置
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2022年1〜3月に公開した工場関係のニュース(26本)をぎゅっとまとめたブックレットの軽い説明文「工場ニュースまとめ――2022年1〜3月」をお送りします。(2022/6/6)

PayPayキャンペーンまとめ【6月5日最新版】 全額還元は継続、ECで最大34.5%還元
PayPayが2022年6月5日から6月13日までに実施しているキャンペーンをまとめた。最大全額還元の「ペイペイジャンボ」が続く。「5のつく日曜日祭」の最大34.5%還元や、花王商品の購入で最大40%還元のキャンペーンにも注目したい。(2022/6/5)

PR:配送データ活用で、3カ月先の業務量を予測――ヤマト運輸が目指すDX 物流会社のイメージを覆す成果とは
(2022/6/6)

富士通、物流コストの可視化サービスを提供開始 コスト削減や業務効率化を支援
富士通は、支払物流コストや請求金額を自動算出して可視化する「Logistics CostAnalyzer」の提供を開始した。物流コストの最適化や業務効率化を支援する。庫内ピッキング作業を効率化する「Picking Optimizer」との連携も可能だ。(2022/6/1)

リテール&ロジスティクス:
香川県丸亀市で延べ1.4万m2の物流施設が着工、大和物流
大和物流は、香川県丸亀市で計画を進めていた物流施設「(仮称)丸亀物流センター」が着工したことを公表した。(2022/5/31)

磯部孝のアパレル最前線:
ワークマンの靴専門店、業界一強「ABCマート」の牙城を崩せるか
ワークマンは4月1日、スピンアウトさせた新業態「ワークマンシューズ」が、大阪市の商業施設「なんばCITY」オープンした。日本のシューズ市場はエービーシー・マート一強の時代が続いている。その理由とは?(2022/5/24)

リテール&ロジスティクス:
奈良県生駒郡安堵町で延べ3.7万m2の物流施設が着工、C&W
クッシュマン・アンド・ウェイクフィールドは、奈良県生駒郡安堵町でマルチテナント型物流施設「LF奈良ANNEX」が着工したことを公表した。グループ傘下のクッシュマン・アンド・ウェイクフィールド・アセットマネジメントは、奈良中央アネックスを通じて2022年4月27日に安全祈願祭を行った。(2022/5/20)

Restaurant Dive:
米国最大手スーパーの新事業は小規模レストランのボトルネックを解消するか?
米国最大手のスーパーマーケットチェーンのKrogerは、小規模な独立系レストラン経営者向けにセット価格と柔軟な配送オプションを備えた配達サービスを提供する。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

無人搬送車:
2台で協調して自律搬送するロボットシステム、SGHD倉庫で実証し3人分の作業削減
NECと、SGホールディングスグループのSGシステム、佐川グローバルロジスティクスの3社は2022年5月12日、2台の協調搬送ロボットでさまざまな種類の台車や荷物が来ても問題なく搬送できる自律搬送システムの実証を推進中であることを発表した。実証はSGホールディングスグループの次世代型大規模物流センター「Xフロンティア」内の通販専用のプラットフォーム「EC Logi Tokyo」で実施。試算では搬送作業に関わる人員3人分の作業を補えるとしている。(2022/5/13)

リテール&ロジスティクス:
愛知県小牧市で延べ19.2万m2の物流施設が着工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、2023年1月13日の竣工に向け、愛知県小牧市で計画を進めているマルチテナント型物流施設「(仮称)DPL小牧」が着工したことを公表した。総事業費は約400億円を見込んでいる。(2022/5/13)

カフェや託児所……物流施設、イメージ一新の狙い
物流施設に近年、変化が訪れている。フィットネスジムやレストラン、託児所などを備え、休日にはイベントも開催される。(2022/5/11)

リテール&ロジスティクス:
福岡県小郡市で延べ約9.1万m2の物流施設の開発に着手、日本GLP
日本GLPは福岡県小郡市で物流施設「GLP福岡小郡」の開発に着手した。今後は、2022年7月に着工し、2023年11月の竣工を予定しており、投資総額は約145億円となる見込みだ。(2022/5/2)

リテール&ロジスティクス:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ9.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の起工式を2022年3月30日に行った。入居予定の3PL企業は、北東北における拠点戦略の見直しに伴いプロロジスパーク盛岡への入居を決定した。(2022/4/28)

脱炭素:
花王、国内物流拠点の100%再エネ化でカーボンニュートラルに前進
花王は2022年4月26日、同社のCO2排出量削減に向けた取り組みの進捗状況の報告として、2021年の実績を発表した。2021年は、同社が持つ国内全てのロジスティクス拠点などで再生可能エネルギーの100%使用などを達成したという。(2022/4/27)

リテール&ロジスティクス:
大阪府箕面市で延べ6.4万m2の物流施設が竣工、100%再エネ由来の電力をテナントへ供給
オリックス不動産は、大阪府箕面市で開発を進めていた物流施設「箕面ロジスティクスセンター」が完成したことを公表した。(2022/4/26)

スマホ決済4月のキャンペーンまとめ【4月24日最新版】 10%〜50%還元が目立つ
2022年4月24日〜5月2日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayは2000円(税込み、以下同)以上の買物で最大半額が当たるキャンペーンを実施。タクシーアプリ「GO」でのd払い決済で20%還元も続く。楽天ペイとUber Eatsの連携に伴うキャンペーンでは、注文金額の最大20%が付与される。(2022/4/24)

リテール&ロジスティクス:
茨城県常総市で日本GLP初の冷凍冷蔵専用BTS型物流施設が竣工、ムロオの専用施設に
日本GLPは、茨城県常総市で開発を進めていたBTS型物流施設「GLP 常総II」の竣工式を2022年4月6日に開催した。GLP 常総IIは同社初の冷凍冷蔵専用BTS型物流施設となる。(2022/4/22)

リテール&ロジスティクス:
延べ9.3万m2のカインズ専用物流施設が三重県桑名市で着工、伊藤忠商事ら
伊藤忠商事と伊藤忠都市開発は、三重県桑名市で、全国でホームセンター事業を展開するカインズ向け専用物流施設の開発を進めている。カインズでは、今回の施設を「西のマザーセンター」とし、中部エリアの店舗への配送機能と海外荷物の保管施設機能を備えるとともに、ロボット設備の導入による自動化も検討している。(2022/4/20)

PR:ポストコロナ時代の新しい働き方を守る セキュリティとデバイス管理の新戦略はこれだ!
(2022/4/20)

自動運転技術:
ヤマハ発動機とティアフォーの自動運転車が外部で初導入、1日30回の搬送を自動化
ヤマハ発動機は2022年4月18日、工場や物流拠点などの構内向け自動運転車「eve auto」の社外向けの試験導入を開始したと発表した。導入先は、三井化学と出光興産の共同出資会社であるプライムポリマーの姉崎工場(千葉県市原市)だ。(2022/4/19)

リテール&ロジスティクス:
石川県白山市で延べ2.3万m2の物流施設が竣工、大和物流
大和ハウスグループの大和物流は、石川県白山市で開発を進めていた物流施設「金沢物流センター」が2022年3月25日に竣工したことを同年4月4日に発表した。(2022/4/15)

リテール&ロジスティクス:
茨城県稲敷郡阿見町で延べ2万m2の物流施設が竣工、天井クレーンは最大10トンに対応
富士物流は、茨城県県南エリアでの事業拡大と顧客ニーズへの対応を目的に、2021年4月から茨城県稲敷郡阿見町で開発を進めていた物流施設「筑波物流センター」が竣工したことを公表した。(2022/4/11)

リテール&ロジスティクス:
延べ1.8万m2の物流施設が神奈川県愛甲郡愛川町で着工、シーアールイー
シーアールイーは、神奈川県愛甲郡愛川町の内陸工業団地内で、2023年3月末の竣工に向け計画を進めていた物流施設「ロジスクエア厚木I」の地鎮祭を2022年3月30日に行った。(2022/4/6)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県加須市で延べ4.7万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2023年4月末の竣工に向け、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」の開発を進めている。(2022/4/4)

リテール&ロジスティクス:
沖縄県豊見城市で延べ3.9万m2のマルチテナント型物流施設が竣工、大和ハウス工業
大和ハウス工業は、沖縄県豊見城市で開発を進めていたマルチテナント型物流施設「DPL沖縄豊見城」が竣工したことを公表した。DPL沖縄豊見城は、物流企業など3社の入居が決定し、2022年3月14日時点で、賃貸面積の約87%が契約済みとなっており、残り1区画を募集中だ。(2022/3/31)

Amazon、西日本最大の物流拠点を尼崎に開設 規模は東京ドーム2個分以上
アマゾンジャパンは同社の物流拠点として西日本最大の「アマゾン尼崎フルフィルメントセンター」を兵庫県尼崎市に開設した。商品保管容量は約100万立方フィート、延べ床面積は10万平方メートル以上で、規模は東京ドーム2個分以上という。(2022/3/23)

新生活前に最大30%・500%還元の施策を活用すべし スマホ決済3月のキャンペーンまとめ【3月22日最新版】
2022年3月20日〜28日のスマホ決済キャンペーンをまとめた。PayPayはセブン-イレブンアプリで1%〜1000%を還元。au PAYは高速バスチケット購入で最大30〜50%を還元。d払いはローソン・ローソンストア100にて、抽選で最大500%を還元する。(2022/3/20)

Supply Chain Dive:
トヨタ式「ジャストインタイム」はもう終わり? ポストコロナ時代の在庫管理を考える
極力在庫を抱えない「ジャストインタイム」方式は長年、企業人に信奉されてきた。しかし、サプライチェーンの混乱が続く今、この方式が機能しなくなっている。ポストコロナ時代にトップに立つための在庫管理の在り方とは。(2022/3/17)

リテール&ロジスティクス:
東京都足立区で低床倉庫を備えた都市型物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、東京都足立区入谷で開発を進めていた都市型賃貸用物流施設「プロロジスアーバン東京足立2」が2022年3月に竣工したことを公表した。プロロジスアーバン東京足立2が位置する城北エリアは、物流施設と倉庫の新規供給が少なく、高機能な新築物流施設は希少だという。(2022/3/17)

リテール&ロジスティクス:
−22〜+5度に可変する冷凍・冷蔵庫を備えた物流施設が岡山県で竣工、名糖運輸
名糖運輸は、岡山県岡山市で開発を進めていた物流施設「名糖運輸 岡山物流センター」が竣工したことを2022年3月3日に公表した。(2022/3/15)

リテール&ロジスティクス:
富山県高岡市で延べ1.6万m2のマルチテナント型物流施設が着工、大和ハウス
大和ハウス工業は、富山県高岡市でマルチテナント型物流施設「DPL富山高岡」の開発に着手したことを2022年3月3日に公表した。(2022/3/11)

オリジナルデザインカードを発行:
楽天×西友のOMOが新フェーズに 「楽天ポイント」を軸に協業を強化
西友と楽天グループは、西友が運営する「西友」「リヴィン」「サニー」全店舗において、「楽天ポイント」を軸にしたOMO戦略の新たな協業体制を4月から本格的に展開すると発表した。楽天の三木谷社長は「スーパーマーケットはOMO時代に突入した」と力強くアピールしているが、どのような戦略を描いているのか。(2022/3/10)

リテール&ロジスティクス:
千葉県船橋市で延べ1.9万m2の物流施設が竣工、小田急不動産
小田急不動産は、千葉県船橋市浜町で開発を進めていた物流施設「小田急不動産ロジスティクスセンター船橋」が2022年2月28日に竣工したことを公表した。小田急不動産ロジスティクスセンター船橋は同社が開発した物流施設施設として2棟目となる。(2022/3/9)

製造業DX:
PR:モノづくり産業のさらなる発展に向け、DXによる未来予想図を描く
創業50周年を迎えたワイ・ディ・シー(YDC)は、今後の100年を見据えたオンラインイベント「YDCと一緒に描く未来予想図:事例発表講演会」を開催。DX成功の鍵やAI・IoT時代のデータ活用などの事例が多数紹介された同イベントから、堺ディスプレイプロダクト、SUMCO、アルペンを含む8本の講演について紹介する。(2022/3/14)

Supply Chain Dive:
ナイキは3倍に膨れた注文をどうさばいたか 物流大混乱で繰り出した力業「ソール・トレイン」のポイント
パンデミックの中、迎えたホリデーシーズン。e-コマースからの注文が3倍に増えたナイキは、急増した注文に対処するために何をしたのか――。物理、デジタル両面における奮闘に迫る。(2022/3/7)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
コロナ禍で苦境に立たされる国際物流 AI導入で改善を狙う各国の動き
世界各地と経済的に結びついている現代社会では、一国がコロナ禍になった際に生じる影響は各国へ及ぶ。中でも国際物流が受ける影響はひと際大きい。コロナ禍を経験し、物流業界にテクノロジーを導入する動きが各国で生まれている。(2022/3/7)

成城石井、Amazonにネットスーパー開設 プライム会員向け、最短2時間で配達
成城石井がAmazon.co.jp上に「成城石井ネットスーパー」を開設。都内7区を対象にサービスを始めた。(2022/3/2)

リテール&ロジスティクス:
羽田空港付近でマルチユース対応の物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、東京都大田区で開発を進めている都市型賃貸用物流施設「プロロジスアーバン東京大田1」の起工式を2022年2月25日に開催した。(2022/3/4)

リテール&ロジスティクス:
茨城県つくば市で延べ4.6万m2の医薬品用物流施設が着工、アルフレッサ
アルフレッサグループは、2019年に発表した「19-21 中期経営計画 さらなる成長への挑戦 〜健康とともに、地域とともに〜」で、医療用医薬品などの卸売事業に関する重点施策として物流の「高度化」「効率化」「標準化」を掲げた。その一環として、子会社のアルフレッサは茨城県つくば市で物流施設「つくば物流センター」の開発に着手した。(2022/3/1)

PR:スパコンで量子コンピューティング、配送計画の最適化で物流費3割減 “現場の工夫”を上回る効率化の裏側
(2022/3/1)

石川温のスマホ業界新聞:
ドコモショップでトーンモバイルのスマホを取り扱い――店舗に在庫を持たない仕組みは商材の拡大につながるか
NTTドコモがドコモショップを通してMVNOサービスを取り次ぐ「ドコモのMVNO」において、MVNOが提供する端末を取り次ぎ販売する仕組みが導入され、トーンモバイルがAndroidスマートフォンの販売に活用することになった。店舗に在庫を持たない仕組みはユーザーに受け入れられるのだろうか……?(2022/2/27)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。