【クイズ】ニデックの会計不正に関する報告書、要因の最初に挙がったのは?クイズで学ぶ! モノづくりトレンド(1/2 ページ)

MONOistの記事からクイズを出題! モノづくり業界の知識を楽しく増やしていきましょう。今回はニデックのグループ会社の不適切会計に対する「改善計画・状況報告書」の内容から出題します。

» 2026年02月05日 05時30分 公開
[MONOist]
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※この記事は、2026年2月5日発行の「モノづくり総合版 メールマガジン」に掲載された「クイズで学ぶ! モノづくりトレンド」の転載です。

問題

 ニデックは2026年1月28日、グループ会社の不適切会計に対する「改善計画・状況報告書」を公開しました。

 ニデックでは、海外子会社複数社による不適切会計により、有価証券報告書提出の延期や配当決定の延期などがあり、2025年10月28日に東京証券取引所から特別注意銘柄の指定を受けています。

 では、改善計画・状況報告書の中で、不正の要因として示された6つの点の内、最初に指摘されていたのは何でしょうか。

選択肢

  1. ガバナンスの脆弱性
  2. 成長を示し続けるための過度な株価至上主義
  3. 元代表の意向を優先する風土

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