ソニー、リコー、小松産機のDX/AGCが組成開発を8倍速化電子ブックレット(製造マネジメント)

MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2022年3月から6月に公開した、製造業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)事例をまとめた「製造業DX事例まとめ(2022年3〜6月)」をお送りします。

» 2022年10月03日 12時00分 公開
[MONOist]

MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2022年3月から6月に公開した、製造業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)事例をまとめた「製造業DX事例まとめ(2022年3〜6月)」をお送りします。

ソニー、リコー、小松産機のDX/AGCが組成開発を8倍速化

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 国内製造業において加速するDXの流れ。本ブックレットではMONOistで公開した国内外の製造業におけるDX事例をまとめてお届けする。他社事例を参考にすることで、自社のDXをより良く推進するためのヒントが得られるはずだ。

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【主な内容】
 ・進む製造業のDX、ソニー、リコー、コマツ産機、旭化成の取り組み
 ・360度映像ビジネスを拡大へ、リコーがハードウェアとSaaSの組み合わせ強化
 ・AGCが内製ツールで挑むマテリアルズインフォマティクス、新組成を8倍速で発見

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