• 関連の記事

「SUV」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Sport Utility Vehicle:スポーツ多目的車

電動化:
スズキとトヨタがインドでの協業拡大、トヨタが生産する新型SUVはHEVとMHEV
トヨタ自動車とスズキは2022年6月24日、スズキが開発した新型SUVをトヨタ自動車のインドの生産拠点で製造すると発表した。8月からトヨタ・キルロスカ・モーターで生産を開始し、両社の販売店で取り扱う。アフリカなどへの輸出も計画している。(2022/6/27)

直列6気筒エンジン搭載のSUV:
マツダ「CX-60」9月に発売 価格は?
マツダは22日、大きなパワーを得られる直列6気筒ディーゼルエンジンを搭載した新型スポーツ用多目的車(SUV)「CX-60」の予約受け付けを24日から開始すると発表した。9月に発売予定。CX-60は同社のSUVの中でも高価格帯で、同社初のプラグインハイブリッド車(PHV)など4種類を用意した。(2022/6/22)

電動化:
FRの直6ディーゼルエンジンが323万円、マツダ「CX-60」の予約受注がスタート
マツダは2022年6月22日、クロスオーバーSUVの新型車「CX-60」の予約受注を同月24日から開始すると発表した。納車開始は、直列6気筒のディーゼルエンジンと電圧48Vのマイルドハイブリッドシステム(MHEV)を組み合わせた「e-SKYACTIV D」が9月から、その他のパワートレインのモデルは12月からを予定している。(2022/6/22)

テスラ、中型SUV「モデルY」の国内受注開始 619万円から
テスラジャパンは6月10日、ミドルクラスSUV「モデルY」の国内受注を開始した。価格は補助金適用前で619万円から。Webサイトにて、クレジットカードによるオーダーが可能になっている。現時点で納車予定は8月。(2022/6/10)

電動化:
新型RXは電動化時代のレクサスらしい走り、運転する楽しさを体現
トヨタ自動車は2022年6月1日、レクサスブランドのSUV「RX」をフルモデルチェンジして世界初公開した。多様化するユーザーのニーズに対応して、さまざまなパワートレインを用意した。日本では2022年秋に発売する。(2022/6/2)

レクサス、新型「RX」を世界初公開 日本での発売は秋頃を予定
トヨタ自動車は6月1日、「LEXUS(レクサス)」の新型ラグジュアリーSUV「RX」の新型モデルを世界初公開した。(2022/6/1)

日産の新型EV「アリア」が米国で好調、新規注文停止に グプタCOO「EVで“2番目の革命”起こす」
5月12日に発表した2021年度通期決算で、3期ぶりの黒字回復を果たした日産自動車。そうした中で、業績をけん引したのが米国市場だ。特に21年11月に予約注文を始めたSUVタイプのBEV(バッテリー型電気自動車)「アリア」の販売が好調だといい、グプタCOOは会見で、同車種の新規注文を停止していることを明らかにした。(2022/5/12)

「bZ4X」プロトタイプを試乗して分かったトヨタの本気度
2022年5月に発売するトヨタの電動シリーズ「bZ」第一弾SUV。千葉・袖ヶ浦フォレストレースウェイで乗り味をチェックしてきました!(2022/4/29)

高根英幸 「クルマのミライ」:
なぜ高級車はFRレイアウトなのか? その独特の乗り味とは
マツダがFRの新しいラージ群プラットフォームを採用したSUV、CX-60を発表した。「時代に逆行している」という意見と共に、登場を歓迎するコメントも少なくなく、セダンに対する期待も溢れている。では、今回のポイントの1つであるFRとはいったい何なのだろうか?(2022/4/12)

「CX-5」の代替えを狙う:
マツダ、新しいミッドサイズSUV「CX-60」の日本仕様を公開 今秋に発売予定
マツダは新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60」の日本仕様を公開した。コンセプトは「ドライビングエンターテインメントSUV」。走りやすさと安全性を両立していく。(2022/4/8)

結構でけぇぇ! マツダ、新型SUV「CX-60」日本仕様を公開 直6エンジン搭載のごっつい顔
直6縦置きFRレイアウトだと……!(2022/4/8)

電動化:
大排気量の新開発ディーゼルエンジンで、マツダは「電動化の移行期」に打って出る
マツダは2022年4月7日、新世代ラージ商品群の第1弾となるクロスオーバーSUV「CX-60」の日本仕様を公開した。日本では2022年秋に発売予定だ。価格や販売目標について現時点では公開しなかったが、パワートレインは4種類設定し、既存モデルの「CX-5」の乗り換えから上質さを志向する新規ユーザーまで幅広くカバーする。(2022/4/8)

電気自動車:
Cセグ中心にセダンやステーションワゴン、SUVまで、アウディの「PPE」第1弾が登場
アウディは2022年3月17日、ステーションワゴンタイプのEV(電気自動車)「A6 Avant e-tron concept」を発表した。製品化を前提としたコンセプトモデルだ。(2022/3/23)

電気自動車:
マツダのラージ商品群がスタート、初のPHEVは「マツダ史上最もパワフル」に
マツダは2022年3月9日、マツダ・モーター・ヨーロッパが2列シートのクロスオーバーSUVの新モデル「CX-60」を披露したと発表した。欧州では3月8日にCX-60の受注を開始し、2022年夏に発売する。日本向けモデルは4月上旬に公開する予定だ。防府第2工場(山口県防府市)で3月11日から生産する。(2022/3/10)

2023年までにラージ商品4車種を投入:
マツダ 新型SUV「MAZDA CX-60」を欧州で初公開
マツダは、新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60」を欧州で初公開した。(2022/3/9)

電気自動車:
アウディが「Q4 e-tron」を発表、「2025年に日本でEV1万台」に向けて一歩
アウディジャパンは2022年1月17日、東京都内で会見を開き、電気自動車(EV)の第3弾となるSUV「Q4 e-tron」を披露した。発売は2022年秋以降を予定している。税込み車両本体価格は599万〜716万円となる。(2022/1/18)

「発表前の新型SUV」世界初公開、F1マシンも来るよぉぉ! アルピーヌとルノーが東京オートサロンで新型車披露
MC版「アルピーヌ A110」もかっこいい!(2022/1/12)

ソニー、SUVタイプのEV「VISION-S」CES 2022に出展
 ソニーグループは1月5日、CES 2022においてSUVタイプのEV試作車両(VISION-S 02)を展示した。(2022/1/6)

CES 2022:
ソニー、EV事業化に向け新会社 SUV型プロトタイプも公開 「モビリティを再定義する」
ソニーは5日、「CES 2022」で春をめどにEVの事業化を検討する新会社を設立すると発表した。合わせて電気自動車のコンセプトモデル「VISION-S」の新たな試作車両も公開している。(2022/1/5)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
2021年の自動車販売隠れトレンド、箱型&スライドドア 5年前のモデルがランキング上位に
今年は「ヤリス」の年だったと言えるでしょう。では、今年のトレンドは何だったのでしょうか? 表面的に見えるのはSUVです。とはいえ、実際に売れているクルマを並べてみると、また違ったトレンドが見えてきました。(2021/12/29)

人気車購入アドバイス「トヨタ カローラクロス」編 狙うべきは性能と価格のバランスに優れる、ハイブリッド車で決まり!
人気SUVの「より良い選び方」を解説!(2021/12/25)

最も人気を集めた「中古車」とは カーセンサー「カー・オブ・ザ・イヤー 2021」発表、3位にスズキ「ジムニー」
SUVがアツい!(2021/12/21)

トヨタ、バッテリーEVに本腰 15車種を一斉披露、2030年までに30車種展開へ
トヨタ自動車は2022年発売予定のBEV「bZ4X」以外に、開発を進めているトヨタ・レクサスブランドのバッテリーEV15車種を披露した。SUVタイプからセダン、スポーツカーなどを複数のモデルを2025年ごろまでに順次投入するとしている。(2021/12/14)

2グレード構成:
ジープ、10年ぶりの新型「グランドチェロキー L」を発売 2月19日より
FCAジャパンは12月13日、Jeep(ジープ)のフラッグシップSUVをフルモデルチェンジした「グランドチェロキー L」の発売を発表した。2月19日より販売する。2グレード構成で価格は788万円と999万円となる。(2021/12/14)

【スバル フラッグシップ対決】流行のSUVか? それとも伝統のワゴンか? 新型レガシィアウトバック vs. レヴォーグ 前編
レガシィ アウトバックが待望のフルモデルチェンジ! そうなると気になるのがレヴォーグとの力関係。ポイントごとに両モデルを比較していきます。(2021/12/11)

車両デザイン:
三菱自動車の「ラリーアート」復活第1弾、トライトンとパジェロスポーツで
三菱自動車は2021年11月30日、ピックアップトラック「トライトン」とSUV「パジェロスポーツ」に特別仕様車「ラリーアート」を設定したと発表した。(2021/12/1)

伸び悩み:
「車を買ったのを忘れてしまう」1年たっても届かない新車 納期大幅遅れの波紋
新型コロナによる半導体不足で、車社会の沖縄県内でも新車の納期が大幅に遅れている。スポーツタイプ多目的車(SUV)など人気の車種では、予約から「1年待ち」も起きていて……。(2021/11/30)

スズキ、ハイブリッドの新型SUV「S-CROSS」発表 “堂々とした”デザインに刷新
欧州を皮切りに2021年末から販売、日本販売はある……?(2021/11/25)

ホンダに続き:
三菱自、新車のオンライン販売“解禁” 「楽天市場」でSUVなど計6車種
三菱自動車は、楽天グループが運営するECサイト「楽天市場」で新車販売を始めると発表した。同社のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進の一環で、SUVなど計6車種を扱う。(2021/11/25)

三菱の新車、楽天で買える 「三菱自動車 楽天市場店」オープン サブスク限定
三菱のSUVや軽が楽天で買える「三菱自動車 楽天市場店」がオープン。「自動車販売のDX推進の一環」という。(2021/11/25)

エコカー技術:
マツダ「CX-50」は2022年春発売、ハイブリッドモデルは数年以内に追加
マツダは2021年11月16日、北米市場向けのクロスオーバーSUV「CX-50」を世界初公開した。北米事業を支える基幹車種と位置付ける。2022年1月から、トヨタ自動車と共同出資で立ち上げた米国アラバマ州の工場Mazda Toyota Manufacturing, U.S.A.(MTMUS)で生産する。MTMUSで生産する最初のマツダ車となる。発売は2022年春ごろを予定している。(2021/11/17)

マツダ、CX-5を大幅改良 全販売台数の3分の1を占める基幹車種
マツダはSUV「CX-5」を大幅改良し、11月8日から予約を開始した。CX-5は、全世界での販売台数の3分の1を占める、マツダの基幹車種。12月上旬から発売する。価格は267万8500円から407万5500円。(2021/11/8)

自動車業界の1週間を振り返る:
「トヨタが最下位」の気候対策ランキングは、脱SUV、脱マイカーも求めている!?
環境保護団体グリーンピースが発表した自動車メーカーの気候対策ランキングで、トヨタ自動車が最下位だったと話題ですね。ニュース配信サイトでは記事が短かったので、グリーンピースの発表を見てみました。(2021/11/6)

「鼻、デカーっ!」 BMW、航続距離650キロの電動SUV「BMW iX」発売 巨大化キドニーグリルで「次世代の存在感」ガツンと主張
グリルの主張が大迫力……!(2021/11/5)

限定500台:
汚れたまま乗り込めるアウトドア向け特別使用車 日産、「キックス コロンビアエディション」発売 
日産自動車はコンパクトSUV「キックス」の特別仕様車「キックス コロンビアエディション」を同日より販売すると発表した。(2021/11/2)

新開発「e-SMARTハイブリッド」:
トヨタ、コンパクトSUV「ライズ」にハイブリッド車を追加
トヨタ自動車11月1日、コンパクトSUVの「ライズ」にハイブリッド車を追加するなど、一部を改良して発売した。(2021/11/2)

電動システム:
シリーズ方式で実現したダイハツの軽くて安いHEV、211万円で28.0km/l、車重1060kg
ダイハツ工業は2021年11月1日、シリーズハイブリッドシステム「e-SMART HYBRID」を開発し、小型SUV「ロッキー」に搭載して発売したと発表した。(2021/11/2)

組み込み採用事例:
トヨタの次世代マルチメディアシステムがルネサス「R-Car」採用、新型「NX」から
ルネサス エレクトロニクスは、同社の車載用SoC「R-Car」がトヨタ自動車の次世代マルチメディアシステムに採用されたと発表した。2021年秋ごろ発売予定のレクサスブランドの小型SUV「NX」を皮切りに、順次レクサスブランドとトヨタブランドの車両に搭載される予定である。(2021/10/27)

3分インタビュー:
SUV専用タイヤが靴底に 洋服の青山とブリヂストンが作った革靴は何が違うのか
青山商事が、ソールにSUV用タイヤのトレッドパターンを採用した革靴を発売している。(2021/10/20)

マツダ、2022年以降の新車種拡充計画を発表 中型SUV5種、“ロータリー”エクステンダー搭載車もいよいよ
SUVをガツンと拡充、ロータリーエンジン搭載EVも〜!(2021/10/8)

車両デザイン:
マツダのラージ商品群は2022年から投入、多様な電動パワートレインを一斉に展開
マツダは2021年10月7日、2022年以降のクロスオーバーSUVの商品計画を発表した。2022年から2023年にかけて新型車5車種を各国で投入する。(2021/10/8)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタSUV陣の最後の駒 玄人っぽいクルマ作りのカローラクロス
カローラクロスは、これまた難しいクルマだ。率直な感想としては「十分以上に良い。だけどこれといって光るとか、ウリになりそうな何かがない」。という書き方をすると、これがまた「だから80点主義なんでしょ?」という話になるのだろうが、そういわれると、そうじゃない。(2021/10/4)

トヨタ、新型車カローラ クロス発売 シリーズ初のSUV
トヨタ自動車は9月14日、新型車カローラ クロスを発売した。(2021/9/15)

車両デザイン:
カローラシリーズに”クラストップ”のSUV、カローラ クロスを販売開始
トヨタ自動車は2021年9月14日、「カローラ」シリーズで初となるSUV「カローラ クロス」を発売したと発表した。ガソリンエンジン車とハイブリッド車(HEV)を用意しており、HEVでは電気式4WDシステム「E-Four」を選択できる。ガソリンエンジン車は2WDのみ。WLTCモード燃費は2WDのHEVで26.2km/l(リットル)で、「クラストップレベル」(トヨタ自動車)だという。(2021/9/15)

トヨタ、新型「カローラ クロス」発売 カローラシリーズ初のSUV、都会派の顔つきと力強い走りを実現
ヤリス クロスより一回り大きめ、RAV4より少し短め。価格は199万9000円から。(2021/9/14)

スタート価格は3万2820ドル:
スバル、SUV「フォレスター ウィルダネス」を米国で初公開
スバルはSUV「フォレスター ウィルダネス」を米国で初公開した。スタート価格は3万2820ドル。どのような特徴があるのだろうか?(2021/9/3)

「大人のマジ遊びだ……!」 岩城滉一が軽トラをカスタムするとこうなる めちゃくちゃかっこいい仕上がりに「新ジャンルSUV」の声
こだわりがスゴイ軽トラカスタム。(2021/7/13)

電気自動車:
ホンダが2024年に発売するEVは「プロローグ」、HEVからEVへのステップアップ狙う
ホンダは2021年6月28日、2024年に北米で発売するSUVタイプの電気自動車(EV)の車名を「プロローグ」にすると発表した。プロローグの具体的な情報は今後数カ月以内にWebサイトを通じて公表する。(2021/6/29)

電気自動車:
日産の新型EV「アリア」、2021年冬から日本向け限定仕様車で販売スタート
日産自動車は2021年6月4日、SUVタイプの電気自動車(EV)「アリア」の日本専用限定仕様車を発表した。また、アリアの予約サイトを同日に開設し、オンラインでの予約注文の受付も開始した。(2021/6/7)

ホンダの新型SUV「VEZEL」好調、月3万台超を受注
おぉぉ〜! 売れ筋グレードと人気カラーも明らかに。(2021/5/25)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。