久松剛のIT業界裏側レポート:
「BeReal」が突きつける経営課題 技術で防げない情報漏えいにどう向き合うか
リアルタイムSNS「BeReal」によるトラブルが相次ぐ中、これを若者のリテラシー不足と片付けるのは危険です。プロダクトの特異性とビジネス構造、そして既存の内部統制の限界を多角的に分析し、経営が下すべき判断を提示します。(2026/5/11)
サダタローのゆるっとマンガ劇場:
中国産ソシャゲ「NTE」をプレイしたマンガ家が思う「アニメ調オープンワールド大作」を日本が作らなくてもいい理由
最近、SNSで盛り上がっている話題の一つに「日本のゲーム業界はアニメ調のオープンワールドゲームをなぜ作らないのか」というものがあります。キッカケは「NTE: Neverness to Everness」でした。(2026/5/10)
メローニ伊首相がAI生成とみられる自身の下着姿投稿 捏造画像通し「危険なツール」と警告
イタリアのメローニ首相が、AIの合成で作られたとみられる自身の下着姿の写真を、自らのSNSで公開し、虚偽画像が捏造される危険性について警告した。(2026/5/8)
絵文字の「合掌」はハイタッチ?お祈り? それとも…生みの親による自称“素人回答”がネットで話題に
最近、SNSなどのネット上で合掌の絵文字が本来どんな意味を持つのかが話題になりました。この疑問に対し、絵文字の開発者である栗田穣崇氏が自ら直接回答して反響を呼んでいます。本記事では、ネットで巻き起こった絵文字論争の経緯や栗田氏の解説、さらにドコモ絵文字の歴史とその終焉について解説します。(2026/5/8)
Google検索のAI機能が進化、Redditなどの「体験談」を回答に集約 リンク配置も改善
Googleは、Google検索のAI機能をアップデートした。他者からのアドバイスを求める検索傾向に対応し、SNSやRedditなどの掲示板の意見を回答に集約。発信者情報の表示や、リンク配置の改善、購読メディアへのラベル付けなどの機能を追加し、ユーザーが一次情報や信頼できるソースを素早く探索できるよう支援する狙いとしている。(2026/5/7)
「残業」「パワハラ地獄」 元社員がSNSに虚偽の投稿 やめさせるには?
先日退職した元社員が「残業」「パワハラ地獄」など、SNSに当社の悪いところをかなりオーバー気味に投稿しています。当社の社名こそ出ていませんが、元社員を知る人ならば分かってしまうはずです。投稿をやめさせたいのですが、当社側がアクションを起こした場合、その際のやり取りをさらされるリスクもあり、躊躇(ちゅうちょ)しています。どうすればいいでしょうか?(2026/5/4)
いまさら聞けない:
企業の情報流出が相次ぐ「BeReal」とは? Z世代が“無意識”に機密をさらす仕組みと“正社員テロ”への対抗策
若者を中心に流行するSNS「BeReal.」による情報漏えいが相次いでいます。「2分以内の同時撮影」という仕組みがなぜ漏えいを招くのか。Z世代の心理とアプリの特性を解き明かし、企業が「社員テロ」を防ぐために講じるべき物理的対策や教育の指針を解説します。(2026/5/3)
セブン「カラーチョコ&ホイップサンド」が好調 カラースプレー商品続々、人気の背景とは
カラースプレーを使った商品が相次いでヒットしている。セブンの「カラーチョコ&ホイップサンド」はSNSで話題となり、想定を上回る好調だという。赤城乳業やチロルチョコも同様の商品を投入する中、人気の背景には何があるのか。(2026/5/2)
古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
原因は「BeReal」? 新入社員“情報漏えいラッシュ”、「SNS禁止」だけでは止まらないワケ
2026年春、複数の企業で新入社員によるSNS経由の情報漏えいが相次いで報告されている。企業は同対策するべきか。(2026/5/2)
創業80年の企業も「BeReal」不適切投稿で謝罪 取引先が巻き込まれ対応に苦慮
1945年創業の建設機械部品の製造販売会社、森康は30日、社員がSNSアプリ「BeReal」を不適切に利用し、社内や関係者の情報が外部に公開されたと明らかにした。(2026/4/30)
なぜ「BeReal」から漏えいが相次ぐのか “2分以内”の焦りが生む不用意な投稿
BeRealがなぜ漏えいにつながるのか。使い方を誤らなければ楽しいSNSだが、「投稿を焦らせるUI」と「友人しか見ていない」という思い込みと油断が、不適切な投稿につながっている。(2026/5/1)
「BeReal」による不適切投稿、教育現場でも 20代女性教諭「深く考えず投稿した」
仙台市教育委員会は、太白区内の市立小学校に勤める教員の一人が、不適切なSNS投稿を行っていたと公表した。(2026/4/30)
「高熱のときに見る夢」 マスク氏やザッカーバーグ氏の“顔”が4足で歩く、不気味なロボット犬がSNSで話題
テック界の大物達の顔と犬の体とを組み合わせた「ロボット犬」の存在が、XなどのSNSを中心に話題となっている。(2026/4/30)
銀行員が支店内部を撮影? BeReal映像がXで拡散 西日本シティ銀「事実確認中」
同行はITmediaNEWSの取材に対して「SNSの投稿は認識しており、事実確認中」とコメントした。(2026/4/30)
“サクナヒメ”のソシャゲ、半年に満たずサービス終了へ ユーザー「農業は片手間でできるものではなかった」
スマートフォンゲーム「天穂のサクナヒメ〜ヒヌカ巡霊譚〜」が7月27日の午後4時59分をもってサービスを終了する。SNSでは買い切りゲームへの回帰を望む声も。(2026/4/27)
軽量設計の3軸ジンバル「DJI RS 3 Mini」が15%オフの2万8709円に
Amazon.co.jpにて、DJIのカメラ用スタビライザー「DJI RS 3 Mini」が15%オフのセール中だ。約795gのボディーで2kgの積載量を実現し、ミラーレスカメラにも対応。SNS向けの縦向き撮影に対応する。(2026/4/27)
知っておきたいソーシャルメディア運用TIPS:
フォロワー100万人でも「届くのは8%未満」 企業のSNS施策を“資産”に変える「投資の考え方」
企業のSNS活用において「フォロワーが増えれば、その分だけ情報を届けられる」という前提が崩れています。(2026/4/27)
MAGA支持者は「超バカ」インドの医学生、AIが生成した金髪女性のビキニ写真で荒稼ぎ
トランプ米大統領が掲げる「MAGA(米国を再び偉大に)」を支持する男性の間で人気を博した金髪の女性インフルエンサー「エミリー・ハート」は実在せず、インドの医学生が生成人工知能(AI)で作った虚像だったことを、米誌WIREDが明らかにした。医学生は、SNSを介してビキニ写真を売り荒稼ぎ、購入者を「超バカ」と評したという。(2026/4/23)
「起動直後に広告を出すなよ」──FamiPay仕様に不満 「ユニクロ」に学べの声も
2024年3月頃からファミペイの起動直後に全画面広告が表示されるようになり、レジ前でのスムーズな決済を阻害するとSNS上で批判が集まっている。本記事では、ユーザーの具体的な不満点を整理するとともに、決済ツールと見なす消費者と広告媒体として活用する事業者の目的のズレを指摘し、あるべきUIとUXの姿を考察する。(2026/4/21)
LINEヤフー、生成AIサービス「Agent i」 商品選びや旅行などを支援
LINEヤフーは20日、無料通信アプリ「LINE(ライン)」とポータルサイト「Yahoo!JAPAN」の人工知能(AI)機能を統合した新サービス「Agent i(エージェント・アイ)」を開始すると発表した。同社のSNSやネット通販などから簡単にアクセスでき、商品選びや旅行先の提案などを支援してくれる。100を超えるサービスから得られた1億人の利用者情報や公式アカウントを持つ企業のデータを活用する。(2026/4/21)
「個人の問題」から「組織の設計」へ
春の風物詩にしない――新入社員の情報漏えいを食い止める3つの対策
社員証や予定表など、若手社員と思われる人物がSNSに企業の機密情報を漏えいする事案が発生した。この問題を、意識の低さではなく、ルールで食い止めるために情シスが実施すべき施策を整理する。(2026/4/20)
岸田元首相、公式YouTubeで自身のディープフェイク映像をセルフパロディー 「この画像は公式です」
岸田文雄元首相の公式YouTubeチャンネルが4月17日に公開した動画が話題だ。フェイク動画やSNS工作に関する内容だが、そのサムネイルは2023年に話題になった、岸田元首相のディープフェイク動画を模したもの。Xでは岸田元首相に対し「鋼の心過ぎる」と注目を浴びている。(2026/4/18)
「ハンディカム」唯一の現行モデルが生産完了に ソニー「後継は未定」
ソニーストアの「FDR-AX45A」商品ページに「生産完了」と表記されたことが、SNSなどで話題になっている。ただしソニーによると今回はあくまでも1機種の生産完了だという。(2026/4/16)
埼玉の総合病院、院内を撮影→SNS投稿した職員を厳正処分 誕生パーティー写真が拡散か
埼玉県上尾市の上尾中央総合病院は13日、職員が院内で撮影した写真を個人のSNSに投稿し、その写真が別のSNS上で取り上げられていることを確認したとして、関係した職員を厳正に処分したと発表した。これに先立ち、SNS上では同病院の医療従事者とみられる複数の女性が誕生日パーティーを催し、医療用ワゴンを囲んでケーキやジュースを飲食する姿を収めた写真が拡散していた。(2026/4/15)
知らなかったですか? Xでの「歌ってみた」「弾いてみた」動画、実は許諾申請が必要です
日本音楽著作権協会(JASRAC)は2026年4月14日、Xにおける管理楽曲の利用について注意喚起を行った。YouTubeなどの他SNSと異なり、Xは現時点で未契約のため、利用者が個別に許諾申請を行う必要がある。ニコニコの動画をXに投稿した際に無音になる問題も、この未契約状態が原因だと判明した。(2026/4/15)
ランサムウェアだけ見ている企業は危ない?:
ガートナー、日本企業のインシデントパターンを分析 10個の脅威・リスクを公表
見えている脅威だけを追い続けていては、もう守りきれない。ガートナーは国内におけるセキュリティインシデントの傾向として「10の発生パターン」を公開した。ランサムウェア攻撃だけでなく、AIやSNS時代ならではのリスクが判明している。(2026/4/15)
半径300メートルのIT:
「Windows+R」は絶対に押さないで! 新入社員に贈るセキュリティの新常識5選
学生時代と同じ感覚でPCやSNSを利用していると、気付かないうちに会社を大きなリスクにさらしてしまうかもしれません。特に最近は、不慣れな利用者につけ込んだ、巧妙なサイバー攻撃が急増しています。自分自身と会社を守るために身に付けておくべきセキュリティ対策を紹介します。(2026/4/14)
もうiPhoneユーザーの「エアドロで送るね」に苦しまない? Google Japanが「共有の扉を開くことが叶わず」などと“おわび”したワケ
「Google Japan」は4月10日、公式「X」アカウントで「Quick Share」が「Apple」の「AirDrop」に対応したと改めて発表した。OSの違いによるデータ共有の壁をなくし、誰とでも簡単に思い出を共有できる機能だとアピールする。SNSでは期待の声や技術的な関心が寄せられ、新機種「Google Pixel 10a」の発売を機に注目を集めている。(2026/4/11)
2026年度の新入社員「AIを使わない選択肢はない」 一方で不安2位「スキル低下」、1位は?
2026年度の新入社員は、子ども時代からSNSやスマホに触れてきた世代だ。生成AIの活用についてはどう考えているのか。(2026/4/9)
「任天堂3DSの未使用品、素手で触るなよ」――中古店による「素手持ち」写真が物議 商品ランクの定義とは?
中古店「イオシス」が投稿した、希少なニンテンドー3DSの未使用品入荷を知らせるポストが話題となっている。スタッフが本体を素手で持つ写真に対し、SNS上では「未使用」の定義を巡る疑問が相次いだ。本稿では、販売店独自のランク定義と消費者の感覚のズレ、動作確認の重要性について解説する。(2026/4/7)
テキスト通話アプリのJiffcyに“自撮り写真限定”新機能「Dots」登場 親友と作る1投稿、開発のきっかけは
テキスト通話アプリ「Jiffcy」が、友人と自撮り写真を送り合い1つの投稿を作る新機能「Dots」を追加した。「1日1枚」「自撮り限定」の制限を設け、他人との比較や“映え”によるSNS疲れ解消を目指す。(2026/4/7)
Flipboard、マルチSNS統合リーダー「Surf」の一般提供開始
Flipboardは、複数のSNSやコンテンツを統合管理できるソーシャルWebサイト「Surf」を一般公開した。BlueskyやMastodon、YouTubeなどの投稿を1カ所に集約し、アルゴリズムに依存せず運営者が表示をコントロールできるのが特徴。ユーザーはカスタムドメインを割り当て、独立したサイトとして公開し、運用できる。(2026/4/3)
就活で「実名SNSは使いたくない」5割超 7年ぶりに多数派、なぜ?
マイナビの調査で、就活で実名のSNSを「活用したくない」とする学生が過半数に達し、7年ぶりに多数派となった。活用したくない理由は何なのだろうか?(2026/4/1)
Clubhouseの二の舞か? 通話アプリ「POPOPO」の今後を不安視する声が絶えない理由
3月18日に発表された、通話アプリ「POPOPO」だが、SNSの反応を見ていると少々盛り上がりに欠けるような印象を受ける。過去に話題になったサービスと比較しながら、POPOPOの今後を考えてみたい。(2026/4/1)
「性能テスト時だけ本気出す」スマホの闇に、メーカーが見解示す “パフォーマンス優先”の設計理念とは?
2026年3月27日、最新スマートフォンのベンチマークテストにおける不正疑惑に対し、メーカー日本公式が声明を発表した。動画クリエイターの告発から始まったこの騒動は、SNS上で賛否両論を巻き起こしている。本記事では疑惑の発端から各社の対応、ユーザーの反応まで、これまでの経緯を振り返る。(2026/3/29)
古田雄介のデステック探訪:
SNSの死後削除ニーズは5割! コロナ禍で変化した「おひとりさま信託」の実態
三井住友信託銀行が2019年12月から提供している、死後事務委任契約と金銭信託をセットにした「おひとりさま信託」。提供開始からコロナ禍を経て6年以上が経過するなか、契約者の高齢化や夫婦での申し込み増加など、利用者のニーズには変化が見られるという。担当者に詳しく話を聞いた。(2026/3/29)
ソニエリ時代の名機「Xperia arc」、発売から15年たった現在もファンの心をつかむ理由
ソニーのXperia(Japan)公式Xアカウントが3月24日にポストを更新し、スマートフォン「Xperia arc」の発売から15年が経過したことを伝えた。同モデルは背面の弧を描くデザインや当時の最新技術を詰め込んだ仕様で人気を博した。SNS上では当時のデザインや機能を懐かしむ声が多数あがっている。(2026/3/28)
Netflix、WBC「最強応援団」の動画は計2億7000万再生と報告 「タッチ」も大きな反響
Netflixは独占配信した「2026 ワールドベースボールクラシック」についてSNSやYouTubeを使ったマーケティングの成果をアピールした。(2026/3/26)
日本マクドナルド、パロディCM「霊夢と魔理沙とモチモチの木」めぐり謝罪 「プロセスが不十分であった」
日本マクドナルドは26日、「クリームブリュレホットドーナツ」の一部のSNS動画について、「制作過程を確認したところ、プロセスが不十分であった点」があったと公表した。(2026/3/26)
SNS統合訴訟で初の陪審評決 MetaとYouTubeに賠償命令
ロサンゼルス郡上級裁判所の陪審は、MetaとYouTubeに対し、SNSの依存的設計が若年層の精神的健康に被害を与えたとして計300万ドル超の賠償を命じた。両者はこの評決を不服として控訴する方針を示している。全米で続く一連の統合訴訟の初判決であり、TikTokなどは既に和解している。(2026/3/26)
古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
その「星4.5」を付けたのは人間か? AIエージェントの広がりで「レビュー経済圏」に忍び寄る新たな脅威
SNSや自社の商品レビュー、予約サイトやGoogle口コミ。その星評価を本当につけたのは誰なのか。AIエージェントによる認知戦は国防問題であると同時に、企業防衛の問題でもある。(2026/3/25)
あの詐欺広告、なぜ消えない? SNSにまん延するゆがんだビジネスの真実
有名なビジネスパーソンやタレントが投資を推奨する――SNSでこのような怪しいディープフェイク動画を見たことがある人もいるはずだ。これはSNS型投資詐欺というもので被害額が1274億円と過去最悪を更新している。これを解消する術はあるか。(2026/3/25)
福岡の看護師、Instagramのストーリーズに“電子カルテの画面”投稿 複数の病院が謝罪
福岡山王病院は、看護師によるSNSへの不適切投稿があったと発表した。(2026/3/24)
“見せかけのスマホ性能”が話題 「テスト時だけ本気出す」闇発覚、ベンチマークに意味はない?【訂正】
ZTE傘下のnubia製ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」において、ベンチマークテスト実行時のみ異常な高負荷をかけてスコアを底上げする仕様が発覚し、SNS等で騒動となっている。国内代理店は「快適に遊ぶための調整の一環」としつつも、アプリ判別による意図せぬ挙動の可能性を認め謝罪した。(2026/3/24)
HRの流行語を紹介
やめられない? 隠密なテレワーク「静かな休暇」とは?
SNSでは「静かな退職」「ゴーストジョブ」などの流行語があふれかえっている。これらの流行語は新しいように思えるかもしれないが、実際には長年、問題になっていた慣習も幾つかある。今回は米Informa TechTargetの記事から「静かな休暇」について紹介する。(2026/3/22)
HRの流行語を紹介
「静かな退職」に代わる? ポジティブな働き方「静かな充実」とは?
SNSでは「静かな退職」「ゴーストジョブ」などの流行語があふれかえっている。これらの流行語は新しいように思えるかもしれないが、実際には長年、問題になっていた慣習も幾つかある。今回は米Informa TechTargetの記事から「静かな充実」について紹介する。(2026/3/21)
中国LAGENIOの「5G対応アクションカメラ」は4型、幅約59mmの超小型&高耐久スマホ
中国LAGENIOがMWCで発表した「Eagle 1」はアクションカメラとスマホを融合した異色の端末である。4型液晶にDimensity 7300を搭載し5Gに対応しながら500ドル以下の低価格を実現した。強固な耐衝撃性能と三脚穴を備えSNS時代の2台目需要やニッチ市場を狙う中堅メーカーの意欲作といえる。(2026/3/20)
HRの流行語を紹介
部下がじわじわ病んでいく「静かな崩壊」とは?
SNSでは「静かな退職」「ゴーストジョブ」などの流行語があふれかえっている。これらの流行語は新しいように思えるかもしれないが、実際には長年、問題になっていた慣習も幾つかある。今回は米Informa TechTargetの記事から「静かな崩壊」について紹介する。(2026/3/20)
HRの流行語を紹介
「ガラスの天井」だけではない? 女性を失敗に追い込む「ガラスの崖」とは
SNSでは「静かな退職」「ゴーストジョブ」などの流行語があふれかえっている。これらの流行語は新しいように思えるかもしれないが、実際には長年、問題になっていた慣習も幾つかある。今回は米Informa TechTargetの記事から「ガラスの崖」について紹介する。(2026/3/19)
ひろゆき×川上量生の新SNS「POPOPO」発表 サービスの詳細明らかに
ドワンゴの川上量生会長が全額出資するPOPOPOは3月18日、新しいコミュニケーションサービス「POPOPO」の詳細を公開した。3Dアバターを介して通話できるスマートフォン専用の通話サービスで、ユーザーが自身の顔や姿をカメラで映さずに使える点などを特徴とする。(2026/3/18)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。