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「HTC Vive」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「HTC Vive」に関する情報が集まったページです。

Innovative Tech:
バーチャル内で“本当の食事”を体験できるか? 奈良先端大と東大が検証
奈良先端科学技術大学院大学と東京大学による研究チームは、VR内で実環境の食事を高い臨場感で食べるための支援技術を開発した。(2022/5/9)

“同人ハード”が「CES」で賞を取るまで メタバース住人が愛用する「HaritoraX」誕生の軌跡
同人発のハードウェアが大ヒット。商業製品として量産化し、世界的な展示会で受賞して海外展開へ――絵に描いたような夢物語だが、VR用モーショントラッキングデバイス「HaritoraX」が叶えた実話だ。(2022/4/30)

DMM、VR SNSアプリをリリース 3D空間で交流 イベント開催も
DMM.comがVR SNSアプリ「DMM Connect Chat」をリリースした。ユーザー同士の交流の場として提供する他、VTuberやVOCALOIDキャラなどによるVRライブ、トークショー、展示会などのプラットフォームとして活用を想定している。(2022/3/15)

重さわずか200g! 5K対応の軽量VRヘッドセット「arpara Gamer 5K」を体験してきた
ARPARA GLOBAL TECHNOLOGYが、クラウドファンディングで展開している5K解像度の新型VRヘッドセット「arpara VR」シリーズ。日本での正式販売を前に、先行体験で「arpara Gamer 5K」を体験してきた。(2022/2/16)

VRブラウザ「Firefox Reality」終了 Igaliaの「Wolvic」に継承
MozillaはVRヘッドセット向けWebブラウザ「Firefox Reality」の提供を終了する。技術はオープンソース企業Igaliaが引き継ぎ、XRもサポートするWebブラウザ「Wolvic」を間もなくリリースする。(2022/2/4)

たった189gのVRグラス「HTC VIVE Flow」が日本上陸 約6万円 11月18日販売開始
HTC NIPPONが189gの軽量VRグラス「VIVE Flow」の予約受付を日本でも始めた。価格は5万9990円で、11月18日に販売開始する。(2021/11/11)

中国ARPARAが5Kパネルを採用した軽量VR HMD「arpara」をCAMPFIRE経由で提供開始
中国ARPARA GLOBAL TECHNOLOGYは、軽量筐体を実現したVR HMD「arpara」の日本国内提供を発表した。(2021/9/30)

「東京ゲームショウ」初のVR会場フォトレポート スクエニやカプコン、環境省のブースも
9月30日に開幕したゲーム展示会「東京ゲームショウ 2021 オンライン」。初の試みとして公開されているVR会場の様子を写真でお届けする。(2021/9/30)

Innovative Tech:
背面からジェスチャー操作できる半透明黒板ディスプレイ「HoloBoard」 Lenovoなど開発
教師はHTC Viveコントローラーでジェスチャー操作できる。(2021/8/31)

サダタローの「ニュースゆる知り!」:
空に浮かぶ巨大原稿 “VR展覧会”でみた可能性と課題 マンガで解説
PCのデスクトップからでも、PC版VRからでも体験できるというVR展覧会「VRデビルマン展」を漫画家サダタローが体験。VR展覧会はリアル展覧会と何がどう変わるのか。(2021/8/30)

VR風俗「X-Oasis」、“全年齢向けサービス”提供に向けクラファン開始 ただし規約違反の恐れで一時停止
ファントムコミュニケーションズが、VR風俗サービス「X-Oasis」のシステムを活用した女性向けや全年齢向けのサービス開発に向けたクラウドファンディングを開始。しかしBOOTHのガイドラインに抵触した恐れがあるとして、一時的に募集を止めている。(2021/8/5)

ハンパない5K映像の没入感に浸る――「VIVE Pro 2」に触ってきた
HTCが6月に発売する新型VRヘッドセット「VIVE Pro 2」を先行体験。5K映像に浸ってきた。(2021/5/28)

「令和の金剛力士像だ」「100年後の教科書に載りそう」 恐らく人類初の“木彫りVRデバイス”がすごい存在感
遠い未来、VRデバイスが“神”を象徴するアイテムとして認識されるかも……?(2021/5/17)

NTTのVR空間でバーチャル即売会 VTuber・九条林檎などが160店舗を出店
XR事業を手掛けるGugenkaが、NTTが開発するVR空間「DOOR」を活用したバーチャル即売会を開催する。VTuberの九条林檎さんなどが160以上の店舗を出店。自作の3Dモデルやイラストなどを販売する。(2021/4/16)

VRヘッドセットのVIVEに「表情トラッカー」 口元など38カ所をキャプチャー
台湾HTCが、VRヘッドセットに取り付けることで人間の表情をトラッキングできる機器「Vive Facial Tracker」を発表。価格は139ユーロ(約1万8000円)で、まずは英国やフランスなどで発売する。(2021/3/11)

Google、VRペイントアプリ「Tilt Brush」の開発を中止しオープンソースに
Tilt Brushの開発はGoogleではもう行われない。(2021/1/27)

Microsoftの「Flight Simulator」がVR対応に OculusやHTCのヘッドセットもサポート
飛行シミュレーションゲーム「Microsoft Flight Simulator」がアップデートで、VRヘッドセットに対応した。HTC Vive、Oculus、Windows Mixed RealityなどのSteamVR互換またはOpenXR準拠のヘッドセットをサポートする。(2020/12/23)

Innovative Tech:
オンライン飲み会で「お酌」、乾杯も再現する「そそぎそそがせ」 阪大が開発
一緒に飲む相手がそこにいなくても大丈夫。(2020/11/25)

ピクシブ主催の「バーチャル同人誌即売会」 1万人以上が同時に参加可能 21年1月に
ピクシブが、VR空間上で同人誌即売会「NEOKET」を開催すると発表。サークルの出展費用・来場料は無料で、法人以外の参加を受け付ける。2021年1月30日に実施する。(2020/11/11)

VR風俗で“初めて”を捨ててきた “疑似”だからこそのめくるめく性体験 開発の背景は
バーチャルでしか体験できない、めくるめく世界がそこにあった。(2020/10/26)

Facebookの“本気度”を感じた完成度の高い一体型VRゴーグル「Oculus Quest 2」を試す
スタンドアローン型のVRデバイスとして話題を集めた「Oculus Quest」に、後継機の「Oculus Quest 2」がリリースされた。VRデバイスを巡る現状を整理した上で、新モデルの特徴をチェックした。(2020/9/17)

視線追跡できるVR HMD「VIVE Pro Eye」とスタンドアロンの「Focus Plus」、一般向けに発売
HTC NIPPONは、これまで法人向けに販売していたVRヘッドマウントディスプレイ(VR HMD)「VIVE Pro Eye」とスタンドアロン型VR HMD「VIVE Focus PLUS」を一般向けに発売する。価格は順に16万2880円、8万9750円(いずれも税別)。(2020/6/5)

VR風俗サービス「X-Oasis」、クラウドファンディング開始 運営元「性のイメージを一変できる価値ある」
VR空間で、従業員と利用者がアバターの姿で疑似的な性的行為を行えるサービスのクラウドファンディングがスタートした。(2020/5/29)

VRアニメ「からかい上手の高木さん」が販売開始 ビーチボールや缶入れで高木さんがからかってくれる
西片目線の疑似体験ができます。(2020/5/22)

見る人の視線でストーリーが変わるVR映画「HERA」、 WOWOWが制作へ
WOWOWとstoicsenseは、分岐型マルチエンディングVR映画「HERA」の制作プロジェクトを発表した。HMDのアイトラッキング機能を利用し、視聴者の見ている方向によってストーリーが決まるという。(2020/3/31)

ソニー、3Dペイントソフト「Tilt Brush」の「PS VR」版を2189円で発売
Googleが開発し、「HTC Vive」や「Oculus」シリーズでは利用できた3Dペイントソフト「Tilt Brush」がソニーの「PlayStation VR」(PS VR)でも利用できるようになった。アプリストアで2189円(税込)で発売された。(2020/3/30)

PR:学生に最適な学習用PCを! TSUKUMO×MSIがUnityを全力でバックアップする理由
さまざまな企業だけでなく、教育機関にも広く浸透している統合開発環境のUnityだが、快適に利用するにはPCが欠かせない。この日本で数々の推奨PCを手がけてきたProject White(以下、TSUKUMO)が、長年Unityと手を携えてきたその歩みと、教育機関にかける熱い思いを聞いた。(2020/3/24)

VR空間でeスポーツを観戦、バーチャル施設「V-RAGE」オープン
VR空間でeスポーツを観戦できるバーチャル施設「V-RAGE」のβ版が3月15日にオープンする。観戦者はアバターを使って来場し、他のユーザーとチャットもできる。(2020/3/10)

HTC、VIVE Cosmosシリーズにビデオパススルー含む3モデル投入 フェースプレート変更で機能追加
HTC VIVE Cosmosに、エントリー向けからMR的用途に使えるモデルまで、3モデルが加わった。(2020/2/21)

セガの名作「スペースチャンネル5」、VRで復活 モーションコントローラーで踊る体感ゲームに
PSVR版が2月26日に発売。HTC VIVE版、SteamVR版、Oculus Quest版も予定。(2020/2/11)

Innovative Tech:
ユーザーの覚醒度を計測するVR HMD用生体センサー 東大が発表
市販のVR HMDを装着したユーザーの生体情報を取得する手法。(2020/1/24)

VRニュース:
パナソニックが自動車HMI設計にVRシミュレーターを活用、仕様変更件数を3割削減
パナソニック オートモティブ社は、自動車用コックピットのHMI(Human Machine Interface)の検証作業を効率化するために開発したVR(仮想現実)シミュレーターを披露。自動車メーカー向けのHMI設計で仕様変更件数を約30%削減するなどの効果が得られたという。(2020/1/21)

Facebook傘下のOculus、人気VRゲーム「Beat Saber」の企業を買収
Facebook傘下のOculus VRが、人気VRゲーム「Beat Saber」の製造元であるチェコのBeat Gamesを買収した。HTC ViveやソニーのPlayStation VRのサポートは今後も続ける。(2019/11/27)

Apple、ARヘッドセットを2020年後半に発表か? Valveと共同開発
アナリストのミン=チー・クオ氏、Bloomberg、そして今回Digitimesが「Appleが2020年にARデバイス」と予測している。(2019/11/5)

ヴェルサイユ宮殿のVRコンテンツをGoogleが無料公開 豪華な建物や美術品が手に取るように
ViveとOculus Riftといった、PC用VRプラットフォームで体験できます。(2019/10/3)

VR映像に匂いをプラスする「VAQSO VR」、初回製造分の数百台が完売 追加販売へ
VRヘッドマウントディスプレイに取り付け、映像に合わせて匂いを出せるデバイス「VAQSO VR(Dev kit)」の初回製造分が完売。(2019/8/16)

“味のVR”コンテンツ登場 フローズンが「いちご」「レモン」味などに変化 嗅覚デバイスを活用
VR(仮想現実)映像に合わせて匂いを出すデバイス「VAQSO VR」を開発するVAQSOなどが、味覚を変化させるコンテンツ「Tasted VR」を発表した。(2019/7/30)

VR:
日立が昇降機エンジニア向けにVR教育、国内外との遠隔教育も
日立と日立ビルシステムは、エレベーターの保守・メンテナンスを行うエンジニアを対象に、独自のVR教育システムを開発した。これまで日立はビル設備の販売やアフターサービスで、アジア市場に進出し、海外にもエンジニア育成の拠点を開設してきたが、受け入れ人数の増加や教育メニューの拡充を図る目的でVR技術を活用するに至った。(2019/6/18)

LiveWorx 2019:
高度なデジタルツインを実現し、顧客企業のデジタル変革を加速させるPTC
PTCの年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」の基調講演に登壇した同社 社長 兼 最高経営責任者(CEO)のジェームズ・E・ヘプルマン氏は、「Digital Transformation:Harnessing New Technology for Industrial Innovation(DX:産業革新のための新技術の活用)」をテーマに、デジタルトランスフォーメーションの重要性や、その実現を支えるPTCの最新の取り組みについて紹介した。(2019/6/13)

「Oculus Quest」でVR体験が“爆上げ” 約5万円で最高級を楽しめる新時代に突入 その魅力に迫った
5月21日に発売した新製品「Oculus Quest」の注目ポイントを解説します。(2019/5/30)

VRニュース:
巨大客船も航空機も丸ごとVR空間へ、高速3D CADビュワーのVR対応版が現場を革新
3DVS Japanは、ドイツのKISTERSが開発する3D CADビュワー「3DViewStation」製品ファミリーのVR対応版「3DViewStation VR Edition」に関する記者向け体験説明会を開催した。(2019/5/20)

VRニュース:
フル3Dモデルも軽快に操作できる“現場で使える”VR検証ソリューション
ラティス・テクノロジーは、超軽量3Dデータフォーマット「XVL」を活用したVR(仮想現実)検証ソリューション「XVL Studio VRオプション」の提供開始を発表した。(2019/5/9)

VRニュース:
指先位置追跡と手のひらへの力触覚フィードバックを融合させた新ソリューション
exiiiは、指先の位置追跡(ハンドトラッキング)と手のひらへの力触覚フィードバックを組み合わせた新たな触覚提示ソリューション「EXOS Wrist Hand Tracking Edition」の提供開始を発表した。(2019/4/24)

180度3Dも360度も5.7Kで撮れる「Insta360 EVO」の実力
180度立体視、360度全天球を撮影できるカメラが登場した。その実力を動画を交えて試してみる。(2019/4/10)

スマートモビリティーで激変する乗り物と移動のかたち:
ドライブデートの行く末はメタバースだ
日産+ドコモが提案するメタバースドライブデート。いったいどういうものなのか?(2019/3/29)

HTC、一体型VRヘッドセット「VIVE Focus Plus」を4月15日に799ドルで発売へ
HTCが、法人向けVRヘッドセット「VIVE Focus Plus」を4月15日に799ドル(約8万8000円)で発売する。「VIVE Focus」のビジネス版で、レンズが改良されており、付属コントローラが6DoF対応だ。(2019/3/26)

180度3D撮影も可能な折りたたみ式360度カメラ SB C&Sが「Insta360 EVO」を4月12日発売
SB C&Sは、4月12日に折りたたみ式360度カメラ「Insta360 EVO」を発売。広げれば180度の3D撮影、折りたためば従来と同様に360度撮影が可能で、5.7Kの高画質動画と約1800万画素の静止画を撮影できる。撮影データは付属の折りたたみ3Dグラスとスマホを組み合わせて楽しめるほか、VRヘッドセットでも再生できる。(2019/3/14)

3D動画が撮影できるVR180対応カメラ「Insta360 EVO」発表 折りたたみ式で全天球カメラに変形
Insta360が、立体感のある写真や動画が撮れるカメラの新製品を発売する。(2019/3/14)

VRニュース:
Autodesk Maya用VRプラグインソフトの取り扱い開始
Tooは、Autodesk Maya用VRプラグインソフト「MARUI 3」の取り扱いを開始した。VR空間内で無限の作業スペースを自由に活用でき、直感的なモデリングや人形を操るようなアニメーション設定ができる。(2019/2/15)

きれいな顔してるだろ。ウソみたいだろ。おっさんなんだぜ。それで:
おじさんでも「美少女インスタ映え」 2019年はバーチャルでなりたい自分になれる「アバター元年」か
VTuberでもなく、ビジネス現場のVR利用でもない、“もう1つの人生”をアバターとして生きる人々。(2019/1/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。