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「VRゴーグル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VRゴーグル」に関する情報が集まったページです。

飛行機で、仕事で、Nreal Airを使ってみた ゲーミングPC接続も実用域に
サングラス型のシースルーディスプレイ「Nreal Air」の本格活用編。(2022/8/12)

「中銀カプセルタワービル」をVRで再現 2万枚以上の写真から復元され後世に継承
クラファンも実施。(2022/8/9)

VR:
VR技術を活用した施工管理者向け教育システムを発売、大林組と積木製作
大林組と積木製作は、鉄筋配筋の不具合をゲーム感覚で探せる施工管理者向け体験型教育システム「VRiel」を販売している。販売にあたり、VRielで体験できる部位(柱、梁、スラブ)や難易度のバリエーションも増やして、誰でも容易に使えるシステムに仕上げた。(2022/8/9)

石野純也のMobile Eye:
復活に向けて順調な「Xperia」が向かう先 ミッドレンジでも差別化を図るが、市場環境には課題も
コンセプトを刷新した「Xperia 1」を投入して以降、ソニーのスマートフォンが徐々にシェアを回復している。そんな中、同社が2022年モデルとして投入したのが、「Xperia 1 IV」「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」の3機種だ。ソニーのモバイルコミュニケーションズ事業本部で事業部長を務める濱口努氏に、新モデルの開発コンセプトや今後の展開などを聞いた。(2022/8/6)

リアル展示会「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」に見た、日本のメタバースを支える理念と技術とサービス
Metaが主催するメタバースのリアル展示会「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」レポート。(2022/7/29)

値上げはiPhoneだけじゃない 8月から価格が変わるハードウェアまとめ
7月1日に値上げしたiPhoneをはじめ、ハードウェアにも押し寄せる価格変更の波。8月に価格が変わる商品は。(2022/7/29)

Meta、上場以来初の減収 広告需要の低迷が続く
Metaの4〜6月期決算は減収減益。減収になるのは上場以来初だ。7〜9月期の売上高は4〜6月期より低く予想した。(2022/7/28)

VRヘッドセット「Meta Quest 2」が突然の大幅値上げ発表 128GBモデルが3万7180円から5万9400円に
約2万2000円〜2万5000円の値上げに。(2022/7/27)

「PS VR2」は装着したまま周囲が見える SIEが新機能紹介
SIEは26日、PlayStation公式ブログで「PS VR2」の新機能「シースルービュー」などを紹介した。ゲームの開発者は近日配信する最新システムソフトウェアでこれらの機能を試せるという。(2022/7/27)

“まさに今”の国際宇宙ステーションを体験できるメタバース JAXAがイベントで日本初披露
JAXAが米Meta主催の「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」で、国際宇宙ステーションを体験できるメタバースを日本初公開した。ISSのモデルは現実のISS同じ緯度、経度にあり、現在の状態を追体験できる。(2022/7/27)

VR HMD「Meta Quest 2」が2万円超の大幅値上げ 8月1日から
Metaは、同社製VR HMD「Meta Quest 2」の価格改定を発表した。(2022/7/27)

第1回「METAVERSE EXPO JAPAN」開幕 Meta主催 “メタバースの今”を現実でアピール
米Meta主催のイベント「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」が開幕した。メタバース関連のサービスや製品の展示、関連団体の講演などを実施する。(2022/7/27)

「Meta Quest 2」、8月1日から2万円以上の値上げ
Metaは、スタンドアロンVRヘッドセット「Quest 2」を8月1日から2万円以上値上げする。8月1日以降に購入すると条件付きで「Beat Saber」(2290円)を期間限定で無料ダウンロードできる。(2022/7/27)

Social Media Today:
Meta、メタバースに全振りの裏で過去の目玉プロジェクトからこっそり撤退 新たな黒歴史に?
Mataは、これまで取り組んできたスマートウォッチやビデオ通話デバイス、ARグラスなど、ハードウェア開発について見直しを余儀なくされている。(2022/7/22)

広瀬香美も思わず反応、VRChatで撮影された「ロマンスの神様」フェイスダンス動画が大ヒット 145万再生の裏側を作者に聞いた
タイムラインで見た人も多いはず!(2022/7/22)

関西外大にVR演習室 メタバースで人材育成へ
関西外国語大学(枚方市)は、インターネット上の仮想空間「メタバース」の世界を体験できるVR(仮想現実)演習室を同市の中宮キャンパスに開設し、7月19日、報道陣に公開した。文系大学では初の本格的な施設という。(2022/7/20)

シリコンバレーから見た風景:
ここがMetaの新聖地? 「Meta Park」ができたというので行ってきたら……
ベイエリアのビッグテックキャンパスは常に拡張中。その一角であるMetaに「Meta Park」なるものができたという話を聞いて、さっそく行ってきました。(2022/7/19)

米メタ(旧フェイスブック)、「メタバース EXPO」開催 日系企業など30団体が仮想空間に出展
Metaが日本の約30の企業や団体、官公庁とメタバースの構築を促すイベント「METAVERSE EXPO JAPAN 2022」を7月27日と28日に、報道及び一部関係者向けに開催すると発表した。(2022/7/15)

メタバースで行われた発表会に参加 Zoomに比べて何がいいの?
コンサルティング大手のアクセンチュア日本法人が、同社として初めて発表会をメタバース上で行ったので、参加してみた。果たして、メタバース発表会はありなのか。(2022/7/13)

IgaliaがXRヘッドセット用ブラウザ「Wolvic 1.0」を正式リリース MetaQusetのApp Labで公開
IgaliaがXR用ヘッドセット向けブラウザとして開発されている「Wolvic 1.0」を正式リリースした。(2022/7/12)

Meta、「Quest VR」ログインのFacebookアカウント使用を断念し、「Metaアカウント」導入
Metaは、「Quest VR」専用アカウント「Metaアカウント」を8月から導入する。2020年にQuestアカウントからFacebookアカウントへの移行を求めていた。MetaアカウントはFacebookと切り離して利用可能だ。(2022/7/11)

Meta QuestがFacebookアカウントなしで利用可能に 米国時間8月9日から
Metaは、VR利用時に利用可能な新しいアカウント機能の導入について発表を行った。(2022/7/8)

小寺信良のIT大作戦:
Engadgetってなんだったんだ?  Ittousai氏に聞く、これまでと新媒体TechnoEdgeが指し示す先
日本のテックメディアの柱の1つだったEngadget日本版が終了し、後継媒体としてTechnoEdgeが誕生した。Engadgetを日本に持ってきて、今度はTechnoEdgeの編集長に就任したIttousai氏に話を聞いた。(2022/7/5)

Metaだけではない ジャパンディスプレイ、ソニーも追う、新世代HMDの技術トレンドとは何か
Metaが試作中のVR HMD試作機を大量に公開した。同社が突出しているように思うかもしれないが、実は他のメーカーも同じ方向で技術開発を進めている。新世代HMDはどのようになるのか、西田宗千佳さんが解説する。(2022/6/29)

組み込み開発ニュース:
JDIは「技術立社」へ、ディスプレイ業界のArm目指し世界初と世界一を連打
ジャパンディスプレイ(JDI)が成長戦略「METAGROWTH 2026」に向け開発を進めている新技術について説明。次世代OLED技術「eLEAP」やバックプレーン技術「HMO」、透明ディスプレイ「Raeclear」など「世界初、世界一」となる独自技術の開発を推し進めるとともに、オープンなライセンス展開も行うことで「ディスプレイ業界のArmを目指す」という。(2022/6/23)

3.11で学んだ建設業が選択すべきデータ共有基盤:
PR:北海道の建設コンサルが白羽の矢 クラウドに代わる“扱いやすさ”“価格”“性能”がそろったストレージシステム
北海道の石狩湾を北に見て、海岸線からほんの数百メートルの地に本社を構える建設コンサルタントのHRS。同社は建設業界のなかでもIT化に先進的に取り組む企業として知る人ぞ知る存在だ。ただし、約10年をかけてIT活用を進める途上、同社はストレージにまつわる課題に直面。今後の事業に支障を来たしかねない状況に陥ったという。その打開に向け採用したのが、SeagateのRAIDストレージシステム「Exos X 2U12」と、拡張エンクロージャ「Exos E 2U12」。同社が両製品に着目した理由とは?問題はどう解消されたのだろうか?(2022/6/23)

未来のVRヘッドセットは「Mirror Lake」? Metaが開発中のデザインを公開
Meta(旧Facebook)が、同社の研究開発部門に関する情報公開イベント「Inside the Lab」を開催し、「VRディスプレイ研究」をテーマに開発中のデバイスなどを一挙に公開した。(2022/6/21)

Facebook、政治家と若者がVR空間で議論するイベント 議員は「没入感がある」「実証実験に使える」など
Facebook JapanがVR空間で若者と政治家がディスカッションするイベント「メタバースで政治・選挙はどのように変わるか」を開催した。参加した衆議院議員は「没入感がある」「政策の実証実験に使える」「法案提出を急ぎたい」などと話したという。(2022/6/17)

点群:
「中銀カプセルタワービル」を丸ごと3Dデータ化、デジタルアーカイブで後世へ残す
メタボリズムの名建築として知られる東京・銀座の「中銀カプセルタワービル」が老朽化で取り壊されることに伴い、3次元データで保存を試みるプロジェクトが進行中だ。(2022/6/15)

VR:
ショベルカー操作シミュレーションアプリが10万ダウンロード
トライアローのショベルカー操作シミュレーションアプリ「重機でGo」が、10万ダウンロードに到達した。操作訓練や安全教育に加えて、一般向けの建設現場での見学会やイベントに活用されている。(2022/6/14)

Metaのメタバース「Horizon Home」が間もなくリリース Questのアップデートで利用可能に
Meta(旧Facebook)が開発を進めているメタバース「Horizon(ホライゾン)」に、個人のコミュニケーションを重視した「Horizon Home」が加わることになった。Meta Oculus QuestのソフトウェアをV41にアップデートすることで利用できるようになるという。(2022/6/13)

Meta、メタバース「Horizon Home」提供開始 Quest v41アップデートで
MetaのザッカーバーグCEOは、Quest 2のv41アップデートで「Horizon Home」を提供すると発表した。ユーザー同士が自分のホームに友達を招待し合い、一緒に動画を鑑賞したりできる。(2022/6/11)

Pico、PC接続/単体動作に両対応したVR HMD「Pico Neo3 Link」
アスクは、Pico Technology Japan製となるVR HMD「Pico Neo3 Link」の取り扱いを発表した。(2022/6/10)

AppleはWWDC22で新型MacBook Airを発表するかも AR/VRヘッドセットは出ないけどヒントはあり?
AR/VRヘッドセットを発表しないが、それに関する多くのヒントは残す可能性があるという。一方、MacBook Airの新モデルは可能性があるようだ。(2022/6/6)

SIEが「PSVR2」向けタイトル公開 「バイオハザード」も
SIEは3日、PS5対応のVRヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR2」向けに開発しているタイトルを紹介した。カプコンの「バイオハザード ヴィレッジ」はストーリーモード全編が対応する。(2022/6/3)

「バイオ4」のリメイク「バイオハザード RE:4」が発売決定! PSVR2向けのコンテンツも開発中
あの時の大興奮がよみがえるっ!!(2022/6/3)

「バーチャルPayPayドーム」で野球観戦 スマホ×メタバースの可能性と課題
ソフトバンクと福岡ソフトバンクホークスは、スマホとメタバース/ARを活用した新たな野球観戦サービスを開発。5月27日より提供を開始した。福岡PayPayドームからレポートする。(2022/6/2)

日産が取り組んだメタバース新車発表会の舞台裏 「アバターワーク」が重要
日産自動車の軽EV「サクラ」は正式発表日にバーチャル発表会とバーチャル試乗体験会も開催された。その舞台裏を担当者への取材から探る。(2022/5/31)

不動産テック:
注目の“メタバース”で住宅業界は進化するか?アバター内見など、スウェーデンハウスらが示す未来像
コロナ禍では、あらゆる業種で、オンライン関連サービスの普及が進んでいる。「リアルからバーチャルへ」という社会状況の変化に、住宅業界はどこを目指して進めばよいのか。スウェーデンハウス、野原ホールディングス、homieの3社が、Web戦略のいまと、メタバースの利用も視野に入れた未来像を語った。(2022/5/25)

ソニーのエンタメ事業戦略は「クリエイターに近付きたい」
ソニーグループが5月18日に発表した2022年度経営方針では、エンタメ事業におけるクリエイターの存在感が大きく増した。なぜソニーは今、クリエイターに投資するのか。(2022/5/19)

メタバース経験者の約7割が男性:
メタバースの認知度は4割 興味のあるジャンルは「ゲーム」が最多
MMD研究所は、「メタバース(仮想空間)に関する調査」を実施した。メタバースを全く知らない人は56.6%となった。(2022/5/19)

「メタバースを利用したことがある人」は5.1% 経験者の7割が男性 MMD調査
MMD研究所は、メタバース(仮想空間)に関する調査結果を発表した。メタバースの利用経験があると回答した人は、全体の5.1%。認知度は43.4%だったとしている。(2022/5/18)

Meta、「Meta Quest」用最新アップデート“v40”を発表 アプリ毎のロック指定が可能に
Metaは、同社ブログにて「Meta Quest」用最新アップデートの告知を行った。(2022/5/17)

au PAY マーケット、リアルなVRドライビング体験ができる「DRiVe-X」発売 298万円
au PAY マーケットは、5月19日からVRレーシングシミュレーター「DRiVe-X code-F au PAY マーケットモデル」を発売。加減速やコーナーの走行時の傾きなども再現し、実車のようなリアルなドライビング体験を楽しめる。(2022/5/16)

MetaのザッカーバーグCEO、次世代ヘッドセットで見えるカラーのMR世界を紹介(本体はモザイク付き)
Metaは次世代ヘッドセットでのカラーの現実世界と仮想世界をミックスする「Passthrough MR」の映像を紹介した。ヘッドセットの年内リリースに向けて、開発者に対応コンテンツの開発を呼び掛けた。(2022/5/13)

Innovative Tech:
米NVIDIAなど、眼鏡サイズのVRヘッドセット開発 フルカラー3D画像を表示
米NVIDIAと米スタンフォード大学の研究チームは、眼鏡に近いフォームファクタを備えた超薄型ニアアイディスプレイを開発した。2.5mmの厚さの光学系を備え、フルカラーの3D画像を提供する。(2022/5/12)

メカ設計ニュース:
裸眼3D立体視が可能なノートPCの受注生産を開始
日本エイサーは、裸眼で3D立体視ができるノートPC「ConceptD 7 SpatialLabs Edition(CN715-73G-SL76Z)」の受注生産販売を開始した。3DメガネやVRゴーグルを使わずに、ノートPCだけで裸眼3D体験ができる。(2022/5/12)

メタバースの可能性はB2Bにあり? マネタイズへの道をソフトウェアの歴史から振り返る
B2C分野での盛り上がりを見せるメタバース市場。一方で、過去のビジネスシーンを踏まえると、今後B2B分野でも同様の盛り上がりが起きる可能性もある。この動向がSaaSビジネスに与える影響を、SaaS企業に特化したアナリストが分析する。(2022/5/10)

Innovative Tech:
ラケットで球を打った衝撃を“エアジェット噴射”で再現するVRデバイス 台湾などの研究チームが開発
台湾大学、カナダのUniversity of Waterloo、米University of Marylandによる研究チームは、卓球やバドミントン、テニスなどのラケットスポーツにおいて、球がラケットに当たった衝撃を圧縮空気のジェット噴射で再現するラケット型VR触覚デバイスを開発した。(2022/5/10)

Innovative Tech:
バーチャル内で“本当の食事”を体験できるか? 奈良先端大と東大が検証
奈良先端科学技術大学院大学と東京大学による研究チームは、VR内で実環境の食事を高い臨場感で食べるための支援技術を開発した。(2022/5/9)


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