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「本田技研工業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「本田技研工業」に関する情報が集まったページです。

価格は394万200円:
ホンダ、新型「CIVIC e:HEV」を発売 2.0L直噴エンジンとハイブリッドユニット搭載
本田技研工業は、新型「CIVIC e:HEV」を7月1日に発売する。「爽快スポーツe:HEV」をコンセプトに、新開発の2.0L直噴エンジンとハイブリッドユニットを組み合わせたスポーツe:HEVを搭載。スポーティーな走りと環境性能の両立を実現した。(2022/6/30)

ホンダ、新型「ステップワゴン」発売1カ月で累計受注台数2万7000台超 月販計画の5倍以上に
 ホンダは6月27日、新型「STEP WGN(ステップ ワゴン)」の累計受注台数が、2022年5月27日の発売から約1カ月後となる6月27日時点で、2万7000台を超えたと発表した。同車の月間販売計画は月5000台で、その5倍以上となる好調な立ち上がりとしている。(2022/6/29)

自動車メーカー生産動向:
ホンダやマツダの生産が前年同月比で半減、2022年度の厳しいスタート
半導体不足や中国のロックダウンなどサプライチェーンの混乱が深刻化しており、日系乗用車メーカー8社が発表した2022年4月の生産台数では、ダイハツ工業とSUBARU(スバル)を除く6社が前年割れとなった。(2022/6/29)

ステップワゴンを全面刷新:
ホンダが“乗り物酔いしづらい”車を開発 きっかけは社員も酔ってしまった3列目
ホンダが「STEP WGN(ステップ ワゴン)」を7年ぶりに全面刷新した。新型ステップワゴンは「乗り物酔いをしづらくする工夫」を施したという。なぜホンダは乗り物酔いに注目したのか。(2022/6/28)

ホンダ、スクーター「Dio110」に落ち着きのある新色「ポセイドンブラックメタリック」追加
かっこいいぞ〜。(2022/6/24)

公表値より:
ホンダeの充電効率を検証 カタログスペックと比べて……?
電気自動車(EV)にとって大切な評価基準なのに、盲点のようになっているのが充電効率。パワーやハンドリング、あるいは燃費にあたる電費は、内燃車と共通だから理解しやすい。だけど燃料をどれだけ効率的に入れられるか、なんてあまり考えたことがないだろう。(2022/6/24)

材料技術:
ホンダが「持続可能な航空燃料」の評価や規格化に参加、アジア企業では初
ホンダは2022年6月23日、FAA/OEM Review Panelに加入したと発表した。(2022/6/24)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「出社=昭和」「在宅=革新的」って本当? NTTとホンダの経営哲学
コロナ禍が落ち着き、企業は今後の働き方を選ぶ局面に立っている。NTTグループは「原則在宅勤務」、ホンダは「原則出社」と、真逆の方針を発表した。「出社=昭和」「在宅=革新的」とする言説もあるが、両社の選択にはこうした極論では語れない背景がある。どういうことかというと……。(2022/6/24)

6月24日から発売:
ホンダ、「FREED」「FREED+」を一部改良 ボディーカラーは3色の新色追加
本田技研工業は、コンパクトミニバン「FREED(フリード)」「FREED+(フリードプラス)」を一部改良し、6月24日に発売する。新しい標準装備の採用や、ボディーカラーに新色を追加するとともに、特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を同時発売する。(2022/6/23)

鈴木ケンイチ「自動車市場を読み解く」:
ステップワゴンが予告から半年も売らなかったワケ ホンダ、ロング・ティーザーの狙い
5月27日に、ホンダのミニバンである「ステップワゴン(STEP WGN)」が発売となりました。しかし正直なところ、「やれやれ、ようやく発売になったのか」というのが筆者的な感想です。それは新型登場の予告が半年も前に行われていたからです。(2022/6/21)

生産終了! ヤマハの白バイ、FJR1300の次はどうなる? ホンダはNT1100ってうわさだけど……
白バイといえばヤマハのFJRとホンダのCB。でもFJR1300は生産終了です。ヤマハ製白バイ、今後何になるのでしょう。(2022/6/19)

モビリティサービス:
ソニーとホンダの新会社は「ソニー・ホンダモビリティ」、CEOはホンダ水野氏
ソニーグループとホンダは2022年6月16日、高付加価値のEV(電気自動車)の販売とモビリティサービスを提供する新会社の設立に関する合弁契約書を締結したと発表した。(2022/6/17)

2025年にEV販売へ:
ソニー・ホンダ、EVで新会社「ソニー・ホンダモビリティ」設立で契約締結 経営トップにホンダ・水野泰秀氏
ソニーグループ(ソニーG)と本田技研工業(ホンダ)は6月16日、EVの販売や関連サービスを提供する新会社「ソニー・ホンダモビリティ」を設立に向けた合弁契約を締結したと発表した。2社は3月にEVを共同開発する方針を明らかにしていた。(2022/6/16)

ソニーとHonda、モビリティ事業の新会社 「ソニー・ホンダモビリティ株式会社」設立で合弁契約を締結
ソニーグループと本田技研工業(Honda)は6月16日、モビリティ事業の新会社「ソニー・ホンダモビリティ株式会社」の設立に関して、合弁契約書を締結したと発表した。この提携は3月4日に発表済み。両社は2022年中の新会社設立を目指し、新会社によるEVの販売と、モビリティ向けサービスを2025年に開始する予定だ。(2022/6/16)

ソニーとホンダのEV新会社は「ソニー・ホンダモビリティ」に
ソニーグループと本田技研工業(ホンダ)は、EV新会社「ソニー・ホンダモビリティ」の設立に関する合弁契約を締結したと発表した。(2022/6/16)

電動化:
継続的な再エネ導入にEVや蓄電池を活用、東電やホンダなど17社で実証事業
東京電力ホールディングスは2022年6月15日、蓄電池や電気自動車(EV)、自家発電などの分散型エネルギーリソースを活用した実証事業を開始すると発表した。送配電事業者、小売電気事業者、システム/ICT事業者、エネルギーリソースプロバイダーが参加し、革新的なエネルギーマネジメントシステムとリソースアグリゲーションの確立を目指す。(2022/6/16)

停止時も自立・安定! ホンダ発ベンチャーの電動小型モビリティ「Striemo」年内発売へ
スイスイ走れそう。(2022/6/15)

社内ベンチャー:
ホンダ、“転びづらい”電動キックボード「Striemo」を年内発売 「靴を履いて出掛けるような」移動手段に
本田技研工業は、同社の新事業創出プログラム「IGNITION(イグニッション)」から、2社目となるベンチャー企業「ストリーモ」を設立した。1人乗りの電動三輪マイクロモビリティ「Striemo」(ストリーモ)」を開発。2022年中に日本国内で、23年に欧州での発売を予定している。(2022/6/14)

電動化:
電動キックボードの“汚名返上”、ホンダ発ベンチャーが立ち乗り三輪モビリティ
ホンダ発のベンチャー企業であるストリーモは2022年6月13日、電動三輪マイクロモビリティ「ストリーモ」を発表した。(2022/6/14)

転びにくい電動キックボード、ホンダの社内起業制度から誕生 停止中は自立
ホンダの社内起業制度を使って独立したストリーモ社が「バランスアシストシステム」を搭載した3輪の電動キックボード「STRIEMO」を発表した。「人が持つ自然な反応」を生かして“バランス取り”を支援するという。(2022/6/13)

このまま終わりじゃ寂しすぎる! ホンダ「CB400SF」に有終の美「ファイナル」熱望ッ!
ついに生産終了が決まってしまったロングセラーバイク・CB400SF。それなのに何の花道もなしにフェードアウトなんてさびしすぎます……。せめて「ファイナル」出してくださいホンダさん!(2022/6/5)

ホンダ、「N-BOX」など8車種22万台リコール 燃料ポンプに不具合、エンストの可能性
国土交通省は本田技研工業から「N-BOX」など8車種計22万台のリコールに関する届け出があったと発表した。燃料ポンプ内の樹脂製の羽根(インペラ)に不具合があり、最悪の場合、エンストする可能性があるという。既に68件の不具合が発生している。(2022/6/2)

犬猿の仲!? ホンダ新型ダックスとモンキーを徹底比較!
2022年大注目の新型バイク「ダックス125」!。気になるのは兄弟車のモンキー。この子らは同仕様なのでしょうか、それとも犬猿の仲……なのでしょうか。仕様をじっくり比較しました。(2022/5/29)

安全システム:
ホンダの倒れないバイクが進化、後輪でのアシストで自然な操舵に
ホンダは「人とくるまのテクノロジー展 2022 YOKOHAMA」(2022年5月25〜27日、パシフィコ横浜)において、二輪車の姿勢制御技術「ライディングアシスト」を展示した。低速時などの転倒の不安を軽減し、安心してライディングを楽しめることを目指した。姿勢の安定だけでなく、車体を起こす/倒すといった動作が意のままに行えるようにする。(2022/5/27)

ホンダ、新型「ステップ ワゴン」発表 「エアー」と「スパーダ」の2タイプ、価格は300万円切りも
初代を思わせるデザインに。(2022/5/26)

ホンダ「スーパーカブ50」「クロスカブ50」に新色登場 くまモンバージョンも
パーツの色や、カラーバリエーションが新しくなります。(2022/5/26)

全国の男女500人にアンケート:
妊娠中の寝床、ベッドが布団を上回る 抱き枕に負担和らげる効果?
家具専門店のホンダ(群馬県桐生市)は、全国の男女約500人を対象に「妊婦の布団・ベッド使用」について調査した。妊娠中にベッドと布団どちらを利用したか聞いたところ、「ベッド」が55.1%に上った。(2022/5/17)

ホンダ通期決算、7070億円の黒字 売上高14.5兆円 新興国で「二輪」好調
ホンダは2021年度通期決算を発表し、当期利益が7070億円(前年比496億円増)の黒字となった。売上高は14兆5526億円(同1兆3821億円増)、本業のもうけを示す「営業利益」は8712億円だった。(2022/5/13)

6速MTのみで正式発表! ホンダ「ホーク11」は139万7000円で9/29発売
カフェレーサースタイルのホンダ「ホーク11(HAWK 11)」が正式発表。(2022/5/5)

モビリティサービス:
ホンダジェットのシェアリングと陸路の連携で移動を快適に、2022年夏から実証実験
ホンダは2022年4月27日、ビジネスジェット「ホンダジェット」を使ったモビリティサービスの実証を2022年夏に日本で開始すると発表した。地上のモビリティの移動とも連携させることで、空港間だけでなく出発地から目的地まで自由で快適な移動の実現を目指す。(2022/4/28)

中国で初のホンダブランドEVを26日発売
中国ではEVの販売拡大が見込まれており、ホンダは事業拡大へアクセルを踏む考えだ。(2022/4/26)

新排ガス規制未対応で生産終了!? 絶滅の危機にある「バイクのレッドリスト」ホンダ編
スーフォアはどうなっちゃうの……!! 生産終了の危機にある「バイクのレッドリスト」まとめ。まずはホンダから。(2022/4/22)

オートモビルカウンシル2022:
展示は2台だけ、渋すぎるぞ「オートモビルカウンシル2022」のホンダブース かなりレアな「秘蔵モノ」も面白い
「このイベントに来るということはこっち系が好きですよね?」という要素モリモリなのでした。(2022/4/16)

キャンプに乗って行く車 3位ホンダ「フリート」、2位トヨタ「シエンタ」、1位は?
定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、車に関するインターネット調査を実施した。その結果、キャンプに乗って行く車は、3位ホンダ「フリート」、2位トヨタ「シエンタ」、1位ホンダ「ステップワゴン」となった。(2022/4/14)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
ホンダ、中国でアキュラ生産中止 EV化に乗れず衰退する日系メーカーの象徴との声も
ホンダの中国合弁会社・広汽本田汽車が今月8日、高級車ブランド「アキュラ」の生産を年内で終了すると発表した。ホンダは2030年以降、中国での新型車は全て電動車とする方針で、その一環。しかし中国の消費者からは、日本車メーカーの衰退を象徴する“撤退”とも受け取られている。(2022/4/14)

電気自動車:
EVとソフトウェアに10年間で5兆円投資、ホンダが2030年までにEV30車種展開へ
ホンダは2022年4月12日、2030年に向けたEV(電気自動車)の戦略について発表した。(2022/4/13)

2030年までにEV30車種・年間200万台生産へ ホンダが新方針
本田技研工業が2030年までにEV(電気自動車)30車種を発売し、年間200万台の生産を目指す方針を明らかにした。世界的なEVシフトの流れを受けたもので、今後10年間で研究開発費として約8兆円を投入し、電動化を加速するという。(2022/4/12)

ホンダ、EV開発に5兆円投資 今後10年で 2030年までにEVを30モデル展開
本田技研工業が、電動化の取り組みの一環として今後10年間で研究開発費として8兆円を投入する。これに加え、電動化・ソフトウェア領域で1.5兆円の投資も行い、EV関連で総額5兆円を投じる。(2022/4/12)

趣味ってレベルじゃねーぞ! 陶芸のノウハウをつぎ込んだF1マシン「マクラーレン・ホンダ MP4/6」模型がすごすぎる
再現度が高すぎる……!(2022/4/9)

ホンダの中古車サブスク、全国展開と拠点拡大を発表
 ホンダは4月7日より、中古車サブスクリプションサービス「Honda Monthly Owner」の展開エリアを、全国47都道府県、378拠点に拡大すると発表した。(2022/4/8)

産業用ロボット:
広がる遠隔操作ロボットの世界、川崎重工とソニー、オカムラ、ホンダなどが本格化
慢性的な人手不足や、コロナ禍による人依存度の低減などから、製造現場でより幅広いロボットの活用が進んでいる。その中で、ロボットによる作業の内、完全自動化が難しい部分だけを人の遠隔操作で補う「遠隔操作ロボット」への取り組みが本格化しつつある。(2022/4/8)

シビック発売50周年 ホンダ、初代シビックと「ヤマト シビック」をオートモビル カウンシル2022に展示
やっぱり初代はいいな〜♪(2022/4/7)

電気自動車:
ホンダとGMがEVの共同開発を拡大、3万ドル以下の量販価格帯でグローバル展開
ホンダとGeneral Motors(GM)は2022年4月5日、新たなEV(電気自動車)シリーズを共同開発する計画を発表した。(2022/4/6)

意外と難しい「業務提携」だが……:
勃発・EV戦国時代 勝つのは「提携」のソニー・ホンダか 「ケイレツ+買収」のトヨタか 「水平分業」のアップルか
EV市場を巡りさまざまなプレイヤーが出ている中、話題となったソニーとホンダの提携。自動車メーカーとしては巨人ともいえるトヨタ、そしてEV化によって重要度が高まるIT企業の雄としてアップなどがいる中、勝ち抜くのはどこなのか。(2022/4/4)

【写真でじっくり解説】ホンダ「ダックス125」は44万円で7月21日発売決定! AT限定免許OKのレジャーバイク
胴長短足スタイルがめっちゃかわいい〜期待のレジャーバイク。写真でじっくり解説します。バイクのAT限定免許でも乗れちゃいますよ。(2022/4/3)

電気自動車:
日本でも電動バイクがバッテリー交換式で利用可能に、二輪4社とENEOSで新会社
ENEOSホールディングスとホンダ、カワサキモータース、スズキ、ヤマハ発動機は2022年3月30日、オンラインで会見を開き、電動バイク向けのバッテリーシェアリングサービスとインフラ整備を手掛ける新会社を設立すると発表した。(2022/3/31)

ホンダ「ダックス125」早速足つきチェック カスタム車も公開、グレーもいい感じ!
初披露となったホンダのかわいい新型車「ダックス125」! 気になる「足つき」と「カスタムパーツ」を早速チェックします。(2022/3/25)

バイク好き男女428人に聞いた「一度は乗ってみたいリッターバイク」ランキングが公開 ハーレーやホンダなど人気メーカーずらり
カワサキ「ニンジャ1000」、ホンダ「CB1300」など人気の車種がランクイン!(2022/3/25)

一度は乗ってみたいリッターバイク 2位は「ホンダ CB1300」、1位は?
NEXERは、RIDEZと共同で、全国のバイク好きに、「一度は乗ってみたいリッターバイク」に関する調査を行ったところ、1位は「カワサキ ニンジャ1000」が選ばれた。(2022/3/24)

めっちゃかわいい「ダックス」復刻キター! ホンダ、新型「ダックス125」発表 モーターサイクルショーで初披露
かわいすぎます〜ダックス!(2022/3/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。