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「障がい者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「障がい者」に関する情報が集まったページです。

五輪レガシー:
有明アリーナ、8月20日に開業 オープニングシリーズは「Perfume」や「ビリー・アイリッシュ」
東京有明アリーナ(東京都江東区)は、東京2020大会でバレーボール・車いすバスケットボールの試合会場となった「有明アリーナ」について、8月20日に開業すると発表した。(2022/6/25)

照れ隠しかな? 車イス生活の今井絵理子、駅で息子から塩対応も→家では献身的なサポートに感謝
外だと恥ずかしいの分かる。(2022/6/20)

Googleさん:
AIで難聴をサポートしてくれる補聴器、Pixelに対応したので買って使ってみた
人間ドックで難聴判定されてしまい、補聴器を買いました。Android対応のBluetoothデジタル補聴器はAI機能も搭載です。(2022/6/12)

仙骨骨折の益若つばさ、車いすに乗った姿を初公開 「これで早く外にお出かけしたいなぁ」
SNSを通じて自身の状況を報告。(2022/6/1)

元楽天監督の田尾安志、難病“心アミロイドーシス”に罹患 自覚症状ゼロも医師「今すぐ車いすです」
血液検査でまさかの判明。(2022/5/31)

補聴器ではじめてママの声を聞いた赤ちゃん 声をあげて笑う姿に感動【米】
自分のことのようにうれしくなる。(2022/5/31)

令和版「マウント富士計画」?:
新幹線から富士山見やすく――JR東海、車内スペースを改良 狙いは?
JR東海は東海道新幹線の最新車両「N700S」を2023〜26年度にかけて、追加で19編成投入すると発表した。追加投入にあたり、車内スペースを一部改良。多目的室の窓の高さを変更し、車いす利用者がより景色を楽しめるようにする。改良の狙いを担当者に聞いた。(2022/5/31)

大阪メトロ、次世代移動「MaaS」前進 バス→車いす→病院など アプリで一括予約目指す
鉄道やバスなどあらゆる交通手段を連携させる次世代移動サービス「MaaS」の導入に向けた取り組みが進んでいる。(2022/5/24)

75歳以上の「運転技能検査」新設:
改正「道路交通法」が施行 “スタイリッシュな電動車いす”に商機か
5月13日、改正道路交通法が施行された。この改正では、75歳以上のドライバーの免許更新手続きが変更。一定の違反歴がある場合、運転技能の検査が義務となった。これを受け、電動車いすなどの近距離移動を助ける製品の需要が高まると考えられる。(2022/5/13)

幕末建立の古民家レストラン「久右衛門邸」がオープン 利益を障がい者の給与に
一般社団法人AOHは、自然豊かな里山で和洋折衷料理を提供する古民家レストラン「久右衛門邸」をオープンする。(2022/5/6)

プロゲーマーが障がい者への不適切発言で処分 12月まで活動停止と報酬の全額カット
12月末までの選手活動停止と選手報酬全額カットと重い処分となりました。(2022/5/3)

ヤマト配送員の親切な姿がTwitterで称賛 背景に「地域社会から信頼される企業」
ヤマト運輸の配送員が、車いすに乗る人をサポートした動画がTwitter上で称賛されている。(2022/4/28)

「サイボーグ義手」電通大が開発 筋肉の電気信号で5本の指を操作可能 厚労省の認可取得
電通大が、筋肉が収縮するときの電気信号「筋電」で5本の指を動かせる「サイボーグ義手」の開発と実用化に成功した。障害者などが購入時に補助を受けられる制度の対象として、厚労省の認可も得た。(2022/4/14)

“無敗の女王”ぱんちゃん璃奈、前十字靭帯断裂の大手術が無事終了 車いす姿見せる「復帰を目標に頑張りたい」
早く良くなりますように。(2022/4/14)

キャンプ好きの「ギア事情」:
ガチキャンパーは“ギア”に年間いくら使う? 半数近くが「テント」にこだわり
障がい者就職支援施設を運営するNAGOMIが、年間20回以上キャンプに行く人を対象に「ギア事情」に関する調査を実施した。(2022/4/11)

富士通セミコン MB85AS12MT:
12Mビットの小型ReRAM
富士通セミコンダクターメモリソリューションは、12MビットのReRAM「MB85AS12MT」を開発した。2×3mmと小型ながら、大容量、低消費電力のため、補聴器やスマートウォッチなどのウェアラブルデバイスに適する。(2022/4/4)

池畑慎之介、左足首骨折から車椅子で仕事復帰へ 2日間で3番組出演に「ん〜! 頑張りました」
驚異の回復力!(2022/3/29)

Microsoft Edgeに視覚障害者向け音声による画像説明機能 「Azure Cognitive Services」で
MicrosoftがWebブラウザ「Edge」の音声読み上げで、altテキストのない画像の概要も読み上げる機能を追加した。「Azure Cognitive Services」のAIツール「Computer Vision API」を使う。日本語にも対応する。(2022/3/20)

スマート工場化の真価:
PR:人の“多様性”をデジタルで力に、オムロン京都太陽のモノづくり革新
企業経営において“多様性”が重要視される中、製造現場においてデジタル技術を活用してこの“多様性”を生かした働きやすい環境実現を推進しているのが、障がい者雇用を行う「オムロン京都太陽」である。オムロン京都太陽のデジタルモノづくりへの取り組みを紹介する。(2022/3/17)

Microsoft、ARとAIで視覚障害者のコミュニケーションを支援する「PeopleLens」
Microsoftは、視覚障害者が周囲の他者と交流するためのAI技術「PeopleLens」を発表した。ARメガネでキャッチした周囲の人との距離や視線の方向のデータをリアルタイムで音声に変換し、装着者に状況を知らせる。(2022/3/15)

「補聴器を拾ったら警察署に届けて」 業界と警察庁がはじめた取り組みがTwitterで拡散 なんというすてきな世界……
マスクに引っ掛かり補聴器が外れる人が増えているそう。(2022/3/12)

難聴の赤ちゃんが補聴器をつけると…… 初めてママの声を聞いた瞬間が感動的
やさしい声が聞こえてうれしそう。(2022/2/18)

【すてきな実話】踏切内で車椅子が立ち往生していたら4人のサラリーマンが現れて安全な場所まで運んでくれた
誰かを助けるって勇気がいるものです。(2022/2/4)

カメラで、靴で、視覚障害者の外出を支援 誘導アプリ続々
視覚障害者の困りごとを解消する支援ツールの提供が相次いでいる。スマートフォンに搭載されているカメラや専用アプリを活用したサービスで、大手損保系やベンチャー企業が開発に乗り出している。白杖(はくじょう)やガイドヘルパー(同行援護者)、盲導犬に次ぐ新たな?パートナー?として外出や買い物に欠かせないと期待は高まる。(2022/1/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
全員に恩恵のある「駅のバリアフリー」、都市と地方でこんなに違う
国土交通省は2021年12月24日、全国鉄道駅のバリアフリー化を加速すると発表した。都市部では鉄道運賃にバリアフリー化費用を加算できる制度を作る。地方部では鉄道駅のバリアフリー設備の整備について、費用の補助率を最大3分の1から2分1のに増やす。「バリアフリー加算運賃」はすべての人に利点がある。(2022/1/21)

Innovative Tech:
のどの動きをMRIで解析し、口パクをテキストに変換 言語障がい者などのコンピュータ利用の一助に
米カリフォルニア・マーセッド大学の研究チームは、口パク(無声発話)によって動くのどをリアルタイム磁気共鳴画像法(rtMRI)で取得し、その動きから音響情報を理解してテキストに変換する深層学習フレームワークを開発した。(2022/1/18)

補聴器を装着して初めてパパとママの声を聞いた赤ちゃん 驚きつつもうれしげな笑顔にぐっとくる
笑顔が何よりのプレゼント!(2022/1/8)

トヨタ社員を書類送検 東京パラ選手村自動運転バス事故
東京パラリンピック選手村で自動運転バスが視覚障害のある日本代表選手に接触して軽傷を負わせた事故で、警視庁交通捜査課が、自動車運転処罰法違反の疑いで、オペレーターの男性を書類送検した。(2022/1/7)

点字ブロックがしゃべる!? 近づくとスマホに現在地を教えてくれるBluetooth搭載「点字ブロック」登場
「しゃべる点字ブロック」……って何だ!? (2021/12/20)

聴覚障害の赤ちゃんが初めて人工内耳を装着すると…… 音に反応して笑顔を浮かべる姿に心が温まる
どんな風に聞こえたのかな。(2021/12/6)

モチベーションはどう上げる?:
定着率96.9%! 重度障害者の雇用、完全テレワークで長続き 6年目突入の“運用の秘訣”
重度障害者の雇用で完全在宅型のテレワークを実施し、定着率96.9%を誇るスタッフサービス・クラウドワーク。障害者雇用でたびたび課題となる「相談しづらいことによる孤独感」や「モチベーションが上がらないこと」は、テレワークではさらに深刻化しそうだが、なぜ“長続き”するのか。(2021/12/3)

全国に30カ所開設:
月給13万円 障がい者が、生き生きと働けるエスプールプラスの農園「わーくはぴねす」
障がい者に働いてもらえる場を見つけられないなど困っている企業に対して、エスプールの子会社エスプールプラスが大都市近郊にある農園を貸し出して働く場を提供している。(2021/12/1)

色覚障害を持つ少年が初めて色覚補助メガネをかけると…… 世界の色を見て涙をこぼす姿に心打たれる
どれほどの衝撃だったんだろう。(2021/11/30)

メイドインジャパンの現場力(33):
“多様性”を改善の発想力へ、障害者雇用を強みに変えるオムロン京都太陽
日本の製造業でも働き方改革やダイバーシティが求められる中、障害者雇用で新たな改善のノウハウを蓄積しているのがオムロン京都太陽である。オムロン京都太陽が進める人中心の働き方構築への取り組みについて紹介する。(2021/11/24)

浜崎あゆみ、車椅子に乗りライブを沸かす姿公開 年末公演へ向け意欲「代々木公演までには必ず復活します!」
右足首の骨折は近く手術するとのこと。(2021/11/12)

補聴器を付け、初めてパパの声を聴いた赤ちゃん あふれんばかりの笑顔で答える姿に感動
うれしかっただろうなぁ。(2021/10/26)

数日かかった点字への翻訳を数秒で、ベンチャーが点訳エンジン開発 音声読み上げでは賄えないニーズとは
東京工業高等専門学校の学生が立ち上げたベンチャー企業、TAKAO AIは、画像データから文字を認識し、自動で点字に翻訳する点訳エンジン「:::doc」(てんどっく)を開発。試用版をデモサイト上で無料公開している。(2021/10/21)

人事も現場も知っておくべきこと:
障害者雇用で「障害者ができそうな仕事を探す」企業は、既にやり方を間違えている
障害者を雇用するにあたり、多くの企業は社内で「障害者にやってもらえる仕事はあるか」と聞いて業務を探しているが、これは最適な方法ではなく、もっとうまくいくやり方があるとリクルートスタッフィングの飯尾朋子さんは言う。(2021/9/29)

事故から23年・車いすレーサー青木琢磨、過酷ル・マン24時間レースの舞台裏明かす 「裏側がいろいろすごすぎた」
琢磨仕様のル・マンレースカーで初完走。「すごすぎるのはあなただよ……」の声。(2021/9/27)

医療機器ニュース:
スマートフォンと連携、ワイヤレスイヤフォンスタイルの補聴器を発売
シャープはニューロシューティカルズと協業し、ワイヤレスイヤフォンスタイルの耳あな型補聴器「メディカルリスニングプラグ」を発売する。軽度〜中等度難聴者向けの補聴器で、ワイヤレスイヤフォンとしても使用できる。(2021/9/10)

接触確認アプリ「COCOA」、高齢者・障害者にも使いやすく 22年3月までの達成目指す
厚生労働省が、新型コロナ接触確認アプリ「COCOA」を高齢者や障害者にも使いやすいようにする方針を発表した。2022年3月までに達成を目指す。(2021/9/8)

自動運転技術:
選手村のトヨタの自動運転車、対策を講じて31日15時から運行再開
トヨタ自動車は2021年8月30日、東京2020パラリンピック選手村での自動運転車「e-Palette(イーパレット)」の運行について、8月31日15時から再開すると発表した。8月26日に発生した視覚障害のある歩行者との接触事故を受けて対策を講じ、大会組織委員会が再開を決めた。(2021/8/31)

メカ設計メルマガ 編集後記:
東京2020大会で感じた中小製造業の生き残り戦略?
車いす系の競技は特に迫力がありますね。(2021/8/31)

Innovative Tech:
リズムゲームを手で感じて操作できる視覚障害者向け“タブレット”「ThroughHand」
視覚障害者のための“タブレット”は、マトリックス状に配置したピンの上下で手のひらに感じさせる。操作は手の甲に対して行う。(2021/8/30)

自動車業界の1週間を振り返る:
自動運転車が選手村で接触事故、豊田社長が語ったことは
自動運転技術に関して気になるニュースもありました。オリンピック・パラリンピック選手村内で走行しているトヨタの自動運転車「e-Palette(イーパレット)」が、視覚障害のある選手と接触事故を起こしました。(2021/8/28)

なぜ「障害者向け駐車スペース」が必要なのか とある車椅子ユーザーの動画が「勉強になった」「初めて知った」とTwitterで話題に
必要とするワケが一目瞭然。(2021/8/28)

車いす参加必須の「やさしくないミュージアム」開催 パラアスリートのすごさが分かる体感型展示
おもしろそう。(2021/8/27)

車いすレーサー・青木拓磨、ハンド操作仕様の「CBR1000RR-R」で鈴鹿をガチ攻め 時速270キロオーバーで現役当時の走りを見せつける
WGPライダー時代そのままの熱い走りだ……!(2021/8/25)

EA、障害者支援の技術特許5件を無料で開放 「ゲーム業界のイノベーションを推進」
米Electronic Artsが、障害者でもゲームを遊びやすくする技術の特許5件を無料開放した。「ゲーム業界におけるイノベーションと創造性を推進する」という。(2021/8/25)

CTC、AI用データの事前整理サービス開始 障害者が活躍「エンジニアと同等の技術水準」
「AI導入準備の8割を占める」とも言われるデータ整理を請け負うサービスを、CTCが開始。障害者を含むチームで、表記揺れや誤記などを整える。(2021/8/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。