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「加盟」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「加盟」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Uber Eatsとローソンが業務提携強化、今後はUber Eats専用商品なども展開
Uber Eats Japanは6月24日、オンラインフードデリバリーサービス「Uber Eats」を通じた業務提携強化についてローソンと合意した。今後はさらなる加盟店舗の拡大や、Uber Eats専用商品・先行商品の販売などさまざまな施策を通じて、利便性向上のためのサービス拡充を図るとしている。(2024/6/25)

素材/化学メルマガ 編集後記:
OECD非加盟諸国への日本のプラスチック廃棄物輸出量が米国を超えたワケ
今回はテラサイクルジャパン 代表 アジア太平洋統括責任者のエリック・カワバタ氏が説明した「世界の廃棄物問題と日本のリサイクルの現状」について紹介します。(2024/6/7)

ファミマ、未経験単身者のFC経営可能に 労働力不足など受け
ファミリーマート(東京都港区)は5月30日、単身でのフランチャイズ経営を可能とする「ひとり加盟制度」の運用を開始すると発表した。条件を緩和することで、人材の確保につなげるねらいだ。(2024/5/31)

「セキュリティ研究者やペネトレーションテスターが罰せられる可能性もある」と警告:
Google、国連サイバー犯罪条約は「サイバーセキュリティの取り組みを脅かす」と主張
Googleは、国連加盟国が締結に向けて議論している「国連サイバー犯罪条約」について、サイバーセキュリティを脅かす可能性があると公式ブログで主張した。サイバーセキュリティ研究者やジャーナリストなどが罰せられる可能性があるとしている。(2024/2/20)

MaaS:
大林組が建設会社で初、「次世代モビリティ都市間ネットワーク」に加盟
大林組は、建設会社としては初となる「次世代モビリティ都市間ネットワーク」に加盟した。(2023/12/7)

小寺信良の「プロフェッショナル×DX」:
生成AIの「フェイク画像」も見分けられる? 「コンテンツクレデンシャル」を実際に試して見えた“死角”
生成AIの登場で、画像・写真の世界は大きな転換期を迎えた。その一方で、真実に見せかけた画像や写真、すなわちフェイク画像による社会的混乱が問題視されるようになった。1500社以上が加盟する「CAI」は、データの由来を保証するための立ち上げられた組織だが、実際にどのように動くのか、機能が実装された「Photoshop」で試してみた。(2023/10/25)

米連邦政府、AI関連チップの中国輸出規制強化へ
米商務省は、中国を念頭に置いた半導体関連製品の輸出管理規則を更新し、より高度なAIチップの輸出を阻止する計画であると発表した。NVIDIAやAMDが加盟するSIAはこれを受け、「米国の半導体エコシステムに損害を与える危険がある」という声明を発表した。(2023/10/18)

拝観料DX:
「祈る行為に税金はかけられない」――延暦寺から学ぶ、宗教とキャッシュレス化の難しさ
2019年6月、宗教とデジタルの複雑性について考えさせられる出来事があった。約1000の寺院が加盟する京都仏教会が、拝観料などを電子マネーやクレジットカードで支払う「キャッシュレス化」に反対する声明文を出したのだ。他方で、比叡山延暦寺はキャッシュレス化を進めている。そこに取り組む理由とは何か。(2023/10/11)

携帯4社、通信障害発生時に無料Wi-Fi「00000JAPAN」を提供 9月4日以降
これまで災害時に利用されてきた無料Wi-Fiサービス「00000JAPAN(ファイブゼロジャパン)」が通信障害発生時にも提供される。無線LANビジネス推進連絡会や電気通信事業者協会(TCA)加盟の携帯電話事業者5社(NTTドコモ、KDDI、沖縄セルラー電話、ソフトバンク、楽天モバイル)が発表した。00000JAPANは大規模災害時において無料で開放することを目的として、2014年に世界で初めて策定された災害用統一SSIDだ。(2023/9/4)

FAニュース:
アマダが国内工作機械業界初のRE100加盟、既に国内は100%再生可能エネルギ―化
アマダは2023年8月30日、全拠点(グループ会社含む)の事業活動で使用する電力を100%再生可能エネルギーにすることを目指す国際的な環境イニシアチブ「RE100」に加盟したことを発表した。RE100への加盟は工作機械業界では国内初だという。(2023/9/1)

デジタル顧客体験向上のために
なぜIKEAは「オムニチャネル」を採用し、販売をどう変えたのか?
IKEAのフランチャイズ加盟企業が、チャットbotや会話型コマース、リモートでのデザインプランニングサービスなどの機能を活用し、デジタル顧客体験の向上に取り組んでいる。その具体的な中身とは。(2023/9/1)

14カ国の68プロジェクトに:
EU、半導体投資への最大1兆2000億円の政府援助を承認
欧州委員会が加盟14カ国による、半導体の研究開発プロジェクトへの最大81億ユーロの政府援助を承認した。137億ユーロの民間投資も見込んでいて、プロジェクトへの総投資額は218億ユーロを超えるという。(2023/6/9)

任天堂、EU加盟国でJoy-Conを無償修理へ 補償期間外、消耗によるものでも
欧州委員会は、任天堂がゲーム機「Nintendo Switch」のコントローラー「Joy-Con」を無償で修理することに合意したと発表した。(2023/4/5)

材料技術:
住友ゴムがタイヤのデータ標準化団体に加盟、RFIDで情報共有を実現
住友ゴム工業はタイヤに関するデータの標準化やデータアクセスのソリューションの定義に取り組む国際団体「GDSO(Global Data Service Organisation for Tyres and Automotive Components)」に加盟した。(2023/3/1)

小川製作所のスキマ時間にながめる経済データ(7):
OECD加盟国下位に入ってしまった日本、付加価値の指標が示す日本経済の状況
ビジネスを進める上で、日本経済の立ち位置を知ることはとても大切です。本連載では「スキマ時間に読める経済データ」をテーマに、役立つ情報を皆さんと共有していきます。第7回では、付加価値に関する3つの指標を分析して、OECD内での日本の経済的立ち位置の推移を見ていきます。(2023/2/1)

FAインタビュー:
エネルギー生産性向上でモノづくり現場に貢献、オムロンがEP100に加盟した狙いとは
製造業においても大きな課題となってきているカーボンニュートラル。その中で、オムロンは2022年11月8日、エネルギー効率に関する国際イニシアチブ「EP100」への加盟を発表した。なぜEP100の加盟に至り、その先をどのように見据えているのか、オムロン 執行役員常務 インダストリアルオートメーションビジネスカンパニー社長の辻永順太氏に話を聞いた。(2022/12/26)

日本民営鉄道協会が発表:
駅と電車内の迷惑行為ランキング 「扉付近で乗降の妨げ」「騒々しい会話」を上回った1位は?
全国の私鉄72社が加盟する日本民営鉄道協会(東京都千代田区)は12月20日、2022年度の「駅と電車内の迷惑行為ランキング」を発表した。アンケート調査の結果、「座席の座り方(詰めない・足を伸ばすなど)」が昨年の2位から、2年ぶりの1位となった。(2022/12/20)

改ざんされても撮影者が分かる“追跡”機能をカメラに ニコンが「Z 9」ベースのテスト機を作った理由
改ざんや著作権侵害など、デジタルコンテンツでは避けて通れない課題を解決しようとする取り組みが、米Adobeを中心に複数社が加盟するCAIだ。このコンテンツ来歴記録機能をカメラに搭載しようと動いたのがニコンだ。(2022/12/16)

欧州連合、携帯端末でのUSB Type-C採用義務付け期限を2024年12月28日に決定
欧州連合によるスマートフォンなどの有線充電でのUSB Type-C採用義務付けの期限が2024年12月28日に決定した。EU加盟国はそれまでに国内法として規則を適用する。ノートPCは2026年4月以降に対象になる。(2022/12/9)

専用アプリなしで「dアカウント」のパスワードレス認証 2023年2月から提供へ
NTTドコモが、新しいパスワードレス認証を2023年2月をめどに導入する。同社も加盟するFIDO Allianceなどが提唱する「Web Authentication(WebAuthn)」と「Passkeys」を利用することで、専用アプリが不要となる。(2022/10/17)

26年春にはPCにも適用:
EU、スマホの充電端子を「USB-C」に統一へ 法案可決、2024年末までに義務付け
欧州議会が、スマートフォンやタブレット端末などの充電ポートを「USB-C」に統一する法案が可決した。EU加盟国で端末を販売する各社には、2024年末までに全機種のUSB-C対応が義務付けられる。ラップトップPCにも、2年後の26年春に適用される見通し。(2022/10/5)

複合型書店:
「TSUTAYA BOOKSTORE 常総インターチェンジ(仮称)」がオープン、概要は?
カルチュア・コンビニエンス・クラブと戸田建設はTSUTAYAフランチャイズ加盟に関する合意契約に締結し、「TSUTAYA BOOKSTORE 常総インターチェンジ(仮称)」を2023年春にオープンする。(2022/6/20)

EUが2024年秋までにスマホなどでUSB Type-C充電を義務付け ノートPCも40カ月後に対象
欧州連合の加盟国で構成される欧州理事会と欧州議会は、電子機器の充電端子をUSB Type-Cに統一し2024年秋までに義務付ける法案について、暫定合意に達したと発表。この発行から40カ月以内にノートPCも対象となる。(2022/6/9)

全国3700施設から選ぶ:
サービス最優秀のホテルは? JTB、「東京ステーションホテル」など4施設を表彰
旅行業界最大手のJTBは、2021年度のサービス最優秀旅館・ホテルとして、JTB協定旅館ホテル連盟に加盟する約3700の旅館とホテルの中から4施設を決定し発表した。(2022/6/10)

ファウンドリー事業を強化:
IntelがRISC-V Internationalに加盟、投資ファンドも設立
Intelは、「IDM2.0」戦略の拡大を進める一環として、同社のファウンドリーエコシステムに統合可能な技術の開発を支援する10億米ドルの投資ファンドを創設したことを発表した。同社は同時に、新興のRISC-V市場での存在感を高めるための動きも見せており、世界的な非営利団体であるRISC-V Internationalへの加盟も表明した。(2022/2/14)

Intelがファウンドリ事業のイノベーション促進に向けて10億ドルの基金を設立 RISC-V団体にも加盟
米Intelは、自社で運営するファウンドリ事業のイノベーション促進に向けて10億ドル(約1150億円)の基金を設立すると発表した。(2022/2/10)

全加盟国193カ国が一致
AI関係者は絶対無視できない、ユネスコのAI倫理勧告
ユネスコがAIの倫理的利用に関する勧告を採択した。日本を含む加盟国は、今後強制力のある法整備を進めるとみられる。AIに関わる人や企業がこの勧告を無視することは決してできない。(2022/1/26)

石川温のスマホ業界新聞:
欧州委員会がスマホ充電端子を「USB Type-C」に統一へ――アップルはLightningを辞めるのか。それともMagsafeにシフト?
欧州委員会が、スマートフォンの充電端子をUSB Type-Cに統一する法案を上程した。この法案が成立すると、ヨーロッパ連合(EU)加盟国で販売されるスマホの充電端子は全てUSB Type-Cとすることが義務付けられる。この法案に対して、独自のLightning端子を採用するAppleが反発している。(2021/10/1)

産業界が“量子技術”の協議会を正式発足 東芝、NEC、富士通など24社が加盟
東芝やNEC、富士通などは量子コンピュータをはじめとする量子技術の産業応用を検討する業界横断型の「量子技術による新産業創出協議会」(Q-STAR)を正式に設立した。金融や商社、印刷などの業界から24社が設立メンバーに名を連ねた。(2021/9/1)

Google、Apple、Twitterなどが加盟するAIC、香港当局のデータ法改定に「サービス停止の可能性」と警告
Google、Apple、Facebook、Amazon、Twitter、楽天、LINEなどが加盟する香港の業界団体アジアインターネット連盟(AIC)が、香港当局が進めている個人データ保護法改定に懸念を表明した。AICは当局宛の書簡で、改定がこのまま決まれば、企業にとって「問題を回避する唯一の方法はサービスを停止すること」としている。(2021/7/6)

5G端末の普及には何が必要? CIAJとAppleの考え
総務省が「競争ルールの検証に関するワーキンググループ(WG)」の第18回会合を開催した。今回の会合では、MVNOや端末メーカーからのヒアリングが行われた。この記事では、国内の端末メーカーなどが加盟するCIAJ(情報通信ネットワーク産業協会)と、Apple Japanの主張を紹介する。(2021/5/24)

自然エネルギー:
「非FIT型の再エネ調達に選択肢を」、日本企業約180社が政府に要望
約180社が加盟する企業団体の日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)が、固定価格買取制度(FIT)などを用いない、需要家が主体的に参画できる新たな再エネ調達の選択肢を求める意見書を公表。経済産業省をはじめとする関係省庁に提出した。(2021/5/18)

CAEニュース:
ダッソーが仏病院で流体シミュレーションを活用、新型コロナ感染リスクの低減へ
ダッソー・システムズは、世界中が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に直面する中、パリ公立病院連合(AP-HP)に加盟するピティエ=サルペトリエール病院に対して、流体シミュレーション技術を活用した感染リスクの検証と安全対策の検討を行っていることを発表した。(2021/4/13)

出前館、加盟店舗数6万店を突破 過去20年分を約7カ月で達成
コロナ禍により加盟店舗数が急拡大。00年10月〜20年7月に3万店だったのが、21年3月に6万店と倍増している。(2021/3/3)

自然エネルギー:
ヤフーが2023年度までに再エネ100%宣言、ZHDの「RE100」加盟も視野に
ヤフー(Yahoo! JAPAN)が2023年度中までに事業活動で利用する電力を100%再生可能エネルギー由来に切り替えると発表。同社を傘下に置くZホールディングス(ZHD)全体でも早期の「RE100」加盟を目指すなど、グループ全体で脱炭素化への取り組みを加速させるという。(2021/1/21)

製造マネジメントニュース:
国内製造業の労働生産性はOECD加盟国中16位、1位は欧州のあの国
日本生産性本部は2020年12月23日、労働生産性を国や産業別に比較したレポートを発表した。国内製造業の労働生産性はOECD加盟国中で16位だった。(2020/12/25)

Dropbox使うバックドア「Crutch」発見、EU加盟国の外務省で5年間も潜伏
Dropboxに機密データを転送するバックドア「Crutch」が発見された。このバックドアはEU加盟国の外務省で5年間に渡って潜伏しながら諜報活動をしていたとみられる。データ転送にDropboxの正規の方法を使うため、発見しにくいという。(2020/12/3)

新規参入が続々:
出前館、コロナ禍で増収も41億円の最終赤字 激化するフードデリバリーの覇権争い
出前館の2020年8月期の連結決算、先行投資が膨らみ純利益は41億1200万円の赤字となった。また新たな中期経営計画を発表。22年中に加盟店舗数を10万店舗まで拡大を目指し、最終年度の23年8月期には連結売上高970億円、営業利益120億円の黒字を目指す。(2020/10/19)

自然エネルギー:
アシックスが「RE100」に加盟、2030年までに再エネ比率60%超を目指す
アシックスは、事業で使用する電力の100%再生可能エネルギー化を目指す国際的な環境イニシアチブ「RE100」に加盟した。同社は以前より、事業所の再生可能エネルギー比率を2030年までに60%以上に拡大することを目標に掲げている。(2020/10/5)

自然エネルギー:
日本企業の「RE100」加盟要件が変更、消費電力量が「年間50GWh以上」に
国際的な環境イニシアチブ「RE100」について、日本企業の参加要件の1つとして設定されている年間消費電力量の閾値が「10GWh以上」から「50GWh以上」に変更に。(2020/9/9)

製造業IoT:
組み込みソフトウェアとIIoTプラットフォームを連携、企業のIIoT化を促進
ユビキタスAIコーポレーションは、PTCジャパンが運営する「PTC IoT/ARパートナープログラム」に加盟し、IIoT分野で協業する。両社の組み込みソフトウェアとIIoTプラットフォームが連携し、企業のIIoT化を支援する。(2020/6/5)

IFAの業界団体、ファイナンシャル・アドバイザー協会が本格稼働 17社加盟
独立系金融アドバイザー(IFA)の業界団体、ファイナンシャル・アドバイザー協会が本格稼働を始めた。1月に設立、4月に発足し、5月29日にWebページを開設。仲介会社の加入状況などを公開した。(2020/5/29)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモはiPhone SEをオンラインのみで販売――営業短縮要請のダブルパンチでキャリアショップは淘汰の危機
総務省が、大手キャリアが加盟する業界団体に「新型コロナウイルス」感染拡大対策の強化を要請した。これに伴い、各社はキャリアショップの営業時間短縮に加えて業務内容の制限などを行った。ドコモが「iPhone SE」の事前販売予約をWeb限定としたことにより、ドコモショップは特に苦しいことになりそうだ。(2020/4/24)

中古スマホ団体「リユースモバイル・ジャパン」が一般社団法人化 認証制度の新規受付も開始
27社が加盟する中古モバイル端末の業界団体「リユースモバイル・ジャパン」が、4月7日に一般社団法人化。あわせて、4月15日にリユースモバイル販売店を対象とした認証制度「リユースモバイル事業者認証制度」の新規取得申込受付を開始する。(2020/4/14)

新型コロナウイルス感染拡大を受けて:
総務省が「若年層の通信容量制限の緩和」を業界団体に要請 大手キャリアは「容量購入無料」などで対応
新型コロナウイルスの感染抑止の目的から、総務省が大手キャリアやMVNOが加盟している業界団体に対して、若年層の通信容量制限について配慮する旨の要請を行った。これを受けて、一部キャリアでは対応を行っている。【追記】(2020/4/3)

メルカリがOINに参加 「メルカリ」「メルペイ」関連の特許をオープンソース化
メルカリが、Linux関連の特許管理を手掛ける企業コンソーシアム「Open Invention Network」(OIN)に加盟。「メルカリ」「メルペイ」などで使用している技術の特許をオープンソース化。約3200社の加盟企業とのクロスライセンスの対象にする。(2020/3/26)

TikTok運営のByteDance日本法人、経団連に加盟 「官民一体の活動、政策提言に参加」
TikTokを運営するByteDance日本法人が、経団連に2月3日付で加盟した。(2020/3/12)

新経済連盟、「ブロックチェーン国家戦略」を国に提言
IT系企業などが加盟している経済団体・新経済連盟が、日本ブロックチェーン協会とともに「ブロックチェーン国家戦略に向けた提言」をIT担当大臣と経済産業大臣宛てに提出した。インターネットの次の時代の国家戦略として、ブロックチェーンを官民連携して推進したい考え。(2020/3/6)

Facebookのデジタル通貨Libra協会にeコマースのShopifyが参加
Facebookが昨年4月に立ち上げを発表したデジタル通貨「Libra」の運営組織に、eコマースプラットフォームのShopifyが参加する。複数の政府当局の懸念を受けてVisaやMastercardなどが加盟を見送っている。(2020/2/24)

組み込み開発ニュース:
リアルタイムOS「VxWorks」がRISC-Vをサポート
ウインドリバーが、商用リアルタイムOS「VxWorks」がRISC-Vをサポートしたと発表。サポートに先行して、VxWorksにC++17、Boost、Python、Rustのサポートを含む複数の機能が追加された。また、同社はRISC-V Foundationへの加盟も併せて発表した。(2020/2/5)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。