「業務効率」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「業務効率」に関する情報が集まったページです。

ペネトレーションテストは手動か自動か【第2回】
「自動ペネトレーションテストツール」が役立つのは“あれ”が多い企業
ペネトレーションテストの業務効率化に役立つ「自動ペネトレーションテストツール」。手動ペネトレーションテストと比べて何が優れているのか。どのような企業に特に適するのか。(2022/4/22)

今日のリサーチ:
チャットbotの導入 企業とユーザーそれぞれのメリットは?――NTTレゾナント調査
企業は「業務効率化」、ユーザーは「時間の節約」にメリットを感じているようです。(2022/4/12)

不動産テック:
ハウスコムの間取り図を他社が購入できるSaaS「らくマド」
ハウスコムテクノロジーズは、ハウスコムが作成した間取り図を他社が使用できるよう、Web上からダウンロード販売するSaaSサービス「らくマド」を提供している。不動産業界の生産性向上と繁忙期の業務効率化に貢献する。(2022/4/4)

「社内システムの課題と業務効率化」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2022/4/1)

PR:業務効率化で経費削減! エプソンダイレクトのWindows 10 IoT Enterprise LTSC搭載タブレットがお勧めな理由
エプソンダイレクトから、Windows 10 IoT Enterprise LTSCを搭載する新型タブレットPC「Endeavor JT50」が登場した。ビジネスにおけるさまざまなニーズに応えられる同製品の特徴をじっくりとチェックしていこう。(2022/4/5)

現場管理:
施工管理アプリ「Kizuku/キズク」に各社基幹システム連携機能を追加
コムテックスは、住宅業界における建設現場の業務効率化を支援する施工管理アプリ「Kizuku/キズク」の新機能、「標準API連携機能」を2021年12月22日より提供開始した。各社基幹システムとの連携を容易にし、低コストで施工情報データを利活用、建設DXの推進を支援する。(2022/3/22)

ENEOS根岸製油所、AIチャットbotで社内の問い合わせ対応と申請作業を自動化
ENEOS根岸製油所は、AIチャットbotを自社開発し、社内システムの問い合わせ対応と構内車両の修理申請作業を自動化し、業務効率化を図った。開発には、AIチャットbot構築プラットフォーム「KUZEN」を活用した。(2022/3/16)

不動産テック:
オープンハウスが米国不動産事業で完全電子契約化、2022年5月の国内宅建業法改正を見据え
オープンハウスは、国内同様に仕入・販売・管理・売却を一貫して行うワンストップサービスを展開している米国の不動産事業で国内に先立ち、全ての契約手続きをオンライン化した。不動産DXの整備により、紙ベースの業務と比較して、年間で4000時間の業務効率化を見込んでいる。(2022/3/2)

SupplyChain Dive:
食料配送ロボのスタートアップが頼る「セグウェイ」の技術とは 人手不足の救世主となるか?
配送ロボットのスタートアップ企業が食料品業界に参入した。パワーアップした配送ロボットは人手不足を受けて業務効率化が進む食料品業界の救世主となるか。(2022/2/24)

教育ITニュースフラッシュ
「オンライン講義」に1日100件超の問い合わせ――立命館大学はどう対処したのか
立命館大学のチャットbot導入事例や、幼稚園の業務効率化事例など教育ITに関する主要ニュースを紹介する。 (2022/2/9)

クローズドネットワークでWinActorとServiceNowを連携開始、NTT-ATがアプリ提供開始
NTTアドバンステクノロジは、「ServiceNow Store日本版」で「WinActor Scenario Controller for VPN」の提供を開始した。WinActorとServiceNowの連携により、クローズドな環境の顧客の業務効率化、品質向上を支援する。(2022/2/3)

経理/会計業務をもっと楽に:
PR:工事精算業務の手間とリスクを抜本解消! “OCR×AI”が切り開く、「脱・紙業務」と業務効率化の道筋
店舗や工場などの営業用施設を数多く保有する企業にとって、建設物の竣工までに業者に支払った代金を仮計上する工事精算業務は厄介な存在だ。非常な手間暇を要し、システム化しようにも業務の特性から一筋縄ではいかない。この悩みを解消するソリューションが今、注目を集めている。(2022/1/31)

クラウド:
竹中工務店の「建設デジタルプラットフォーム」をオンプレミスからAWSへ完全移行、ITコスト25%削減
竹中工務店は、営業から、設計、施工、維持保全に至る各プロセスや人事・経理なども網羅したプロジェクトに関わる全データを一元的に蓄積し、AIやIoTなどで高度利活用するための統合基盤として「建設デジタルプラットフォーム」を運用している。しかし、今以上の業務効率化や複数のプロジェクトを横断したデータ活用を進めるために、既存のオンプレミス環境から、AWS Japanのクラウドサービス「AWS」へと完全移行することを決めた。(2022/1/21)

製造IT導入事例:
溶接機メーカー、受注管理の迅速化に向けてクラウドERPとSCMを採用
日本オラクルの「Oracle Cloud ERP」「Oracle Cloud SCM」製品群を、小池酸素工業が採用した。ソリューション導入により、部門間にわたるデータが一元化され、処理が自動化したことで業務効率が向上した。(2022/1/20)

「インテリジェントワークプレース」は是か非か
オフィス業務を自動化しても社員が幸せにならない理由
オフィスワークの自動化やコラボレーションツールを活用した「インテリジェントワークプレース」は、業務効率化に貢献する技術だ。ただし「導入すれば従業員が幸せになるとは限らない」と懸念を示す専門家もいる。(2022/1/7)

オンプレミスとクラウド連携対応で業務自動化を実現:
PR:基幹システムのクラウド移行が進む中、ジョブ管理の負担増に対応するには
基幹システムをクラウドに移行することで柔軟性や拡張性が増す。しかし、基幹システムの安定稼働に必要なジョブの管理が難しくなり、運用担当者の負担が増すことがある。ジョブ管理の自動化や業務効率化を進めるにはどうすればよいだろうか。(2022/1/5)

「社内システムの課題と業務効率化」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2022/1/5)

導入事例:
積水ハウス、住宅設備/建材の取扱説明書を電子化
積水ハウスは、同社が建築する新築戸建住宅および賃貸住宅のオーナー、同社グループが管理する賃貸住宅の入居者に渡す住宅設備機器や住宅建材の取扱説明書の電子化を開始する。顧客の利便性向上と社内の業務効率アップを図る。(2021/12/20)

「VDI」と「DaaS」の利点をどちらも得るには
テレワークの業務効率を高める「DaaS」の切り札
新しい働き方の実現に向けて、企業は重要な分岐点にいる。コロナ禍を機に急いでテレワークを導入した企業もこれから本格的に働き方を見直す企業も、どうすれば理想の働き方に適したテクノロジーを用意することができるのか。(2021/12/22)

PR:DX時代の店舗戦略の要となる次世代チェックアウトソリューションとは
小売業界を取り巻く環境変化や消費者のデジタルシフトが加速し、快適な購買体験が求められている。そのような中、「チェックアウト」は店舗の顧客接点の1つとして重要な役割を担い、店舗DXの起点となっている。こうしたチェックアウトが担う役割の変化に合わせ、富士通は、機能をプラグイン提供しマルチプラットフォームでコスト最適化を図りながら、業務効率化による従業員満足度の向上、データ活用の推進を実現する次世代チェックアウトソリューション「TeamStore/DX」を提供している。(2022/1/21)

コロナ禍で人命を救った「HoloLens 2」【後編】
「HoloLens 2」が“うっかりミス”防止に役立つ理由と、漏れる“不満”の声
製造業をはじめ、さまざまな企業がMicrosoftの「HoloLens 2」を活用して業務効率の向上を図っている。一方でHoloLens 2の企業利用には幾つかの課題がある。それは何なのか。(2021/12/10)

山岳トンネル工事:
ズリ鋼車に積載された土量を走行中に自動計測する新システム、計測誤差は±1%
大成建設は、掘削土砂運搬車両(ズリ鋼車)に積載された土量を走行中に自動計測するシステム「ドーリースキャナ」を開発した。今後は、現場での適用実績を踏まえ、泥土圧シールド工事における掘削土量計測の精度向上と業務効率化を図っていく。(2021/12/6)

GMOペパボに学ぶ「CI/CD」活用術(終):
GitHub Actionsで業務効率化――開発現場以外でも便利なCI/CDの実践例
GMOペパボにおける開発現場のCI/CD実践例を紹介する本連載。最終回は、開発現場以外でのCI/CDの応用例を紹介します。(2021/12/1)

導入事例:
建機レンタル会社向け業務効率化のクラウドサービス「i-Rental 受注管理」の提供開始
SORABITOは、建機レンタルの稼働管理や整備点検、入出庫予定などの業務を効率化するクラウドサービス「i-Rental 受注管理」の提供を開始した。(2021/11/26)

製造IT導入事例:
間接材調達プロセスの標準化に向け、ホンダが調達管理システムを採用
日本オラクルの調達管理システム「Oracle Fusion Cloud Procurement」を、本田技研工業が採用した。データの一元管理により、間接材の調達コストの最適化と業務効率向上を目指す。(2021/11/24)

パナ子会社、“脱PPAP”に向け「Box」導入
パナソニック子会社がクラウドストレージ「Box」を採用し、6月から利用している。いわゆる「PPAP」からの脱却や業務効率の改善を目指して導入したという。(2021/11/17)

家電などの説明書の追加も対応:
積水ハウス、賃貸物件などの“トリセツ”を電子化 業務効率と利便性を向上
積水ハウスは、グループが管理する賃貸住宅の入居者などに提供する取扱説明書を順次電子化していくと発表した。(2021/11/15)

量子コンピュータ:
凸版印刷が量子アニーリングによる物流業務効率化の共同実証実験開始
凸版印刷とシグマアイは、量子コンピューティング技術の1つである量子アニーリングを活用し、物流業務効率化に向けた実証実験を開始した。計画算出時間や配送計画精度の向上など、配送計画における業務負担軽減の効果を検証する。(2021/11/9)

働き方改革の救世主「ニューノーマルVDI」とは
VDIで「原因不明のCPU高負荷やパフォーマンスの問題」に悩まされるワケ
VDIのパフォーマンスに悩む企業は多い。十分なネットワーク帯域を確保しているにもかかわらず、操作性が低下して業務効率に直接影響を与えるケースが散見されるが、問題の本質はどこにあるのか。有識者に話を聞いた。(2021/10/26)

CEATEC 2021 ONLINE:
島村楽器が需要予測にAI活用、非エンジニアが制作 成功のカギを本人が解説
これまでは商品の発注数を、経験者の勘に頼っていた島村楽器。需要予測システムを内製し、4月に運用を始めたところ、工数が半分になったという。導入の担当者は非エンジニアの社員。AI活用の経験が少ないにもかかわらず、なぜ業務効率化を実現できたのか。(2021/10/21)

光ファイバーで「スマート酪農」に挑むYeo Valley【後編】
「スマート酪農」で乳製品をよりおいしく  乳製品メーカーの高速ネット活用法
英国の乳製品メーカーYeo Valleyは、新しく構築した高速ネットワークを業務効率化だけでなく、さまざまなビジネスに生かそうとしている。どのように活用するのか。(2021/10/20)

2022年末までに:
すかいらーく、料理運搬ロボを導入へ 「しゃぶ葉」や「ガスト」など約2000店舗 業務効率の向上を狙う
すかいらーくは従業員の業務効率を向上させようと「ガスト」や「しゃぶ葉」などの店舗を対象に、料理運搬用のロボットを導入すると発表した。2022年末までに計2000店舗への導入を目指す。(2021/10/18)

リモート化に立ちはだかる「紙」業務にどう挑む?:
PR:これが究極の業務効率化! AI OCR×RPAで目指すバックオフィスの新戦略
いまだ根強く、職場にはびこる「紙」業務は、人的リソースが不可欠なアナログ作業の筆頭。リモートワークを阻害する要因でもあるため、ペーパーレス化を急ぐ企業も多い。そこで今、再注目されているのがOCRだ。リーズナブルかつ高精度で広く普及し始めた最新AI OCRの実力とは?ペーパーレス化を入り口としたバックオフィス変革、その糸口を探る。(2021/10/14)

サプライチェーン改革:
NECやOKIなど参加、サプライチェーンの調整業務効率化目指すコンソーシアム
NECは33の企業や組織と共同で、サプライチェーン上で発生しているさまざまな調整業務の効率化を目的とした「自律調整SCMコンソーシアム」を設立した。企業、組織、個人間での利害や挙動の調整業務の効率化を目指す。(2021/10/6)

CIO Dive:
"複雑怪奇"なRPA市場 ベンダー選定をミスらないCIOの立ち回りとは
業務効率化を目指す企業にとって自社のRPAのポートフォリオを充実させることは喫緊の課題だ。だが買収や新規参入が相次ぐRPA市場の中から自社の目的に見合った適切なベンダーを選定するのは困難を極める。RPA市場の現状から「正解」を探る。(2021/10/4)

「社内システムの課題と業務効率化」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/10/1)

FM:
浜松サービスエリアのトイレ清掃にロボを活用、中日本ハイウェイ・メンテナンス東名
中日本ハイウェイ・メンテナンス東名は、「E1A新東名高速道路(新東名)」の浜松サービスエリア(下り)に、日本信号製清掃ロボット「CLINABO」を導入し、業務効率を高めている。(2021/9/30)

ドローン:
超音波探傷検査用ドローンを開発、工場の天井クレーンの点検を支援
テラドローンは、工場の天井クレーンの超音波探傷検査向けドローンの機構を開発した。人の代わりにドローンを利用することで、時間、コスト、安全性の問題を解消し、業務効率の向上に貢献する。(2021/9/29)

デジタルツインで業務効率化 鴻池組らがトンネル施工管理に高精度なMR技術を導入
鴻池組とインフォマティクスは、「HoloLens 2」を活用したトンネル施工管理システムに新機能を追加。施工中の名塩道路城山トンネル工事に試験導入し、トンネル坑内におけるMR表示精度の向上と、スムーズな操作性によるリアルタイムでの遠隔臨場を検証した。(2021/9/29)

小さく始める事業のハマりどころ「Excelファイルまみれ」との別れ方、東急ベルの場合
予算が限られる中でITの力を借りた業務効率化はどこまでできるだろうか。従業員個人の頑張りにたよったExcelファイル管理を脱出し、効率よく内製化を推進する体制を構築した企業の成功例を見てみよう。(2021/9/22)

点検報告書だけでなく施設のカルテも一元管理:
PR:月850時間の工数削減をもたらす、日立システムズが提案する低コストの点検・保守クラウドサービス
2024年に迫る建設業の労働時間規制――。とくに、膨大なデータが年々蓄積されていく維持管理業務が紙の帳票に依存したままでは、作業員の負担は減るどころか増す一方になってしまう。現状では、点検履歴を探すのも一苦労で、帳票への入力ミスも起こりがち。報告書をデジタル化し、クラウドでの管理が可能となれば、作業員が現場から直行直帰できるのはもちろん、関係者間の情報共有も図れるなど、大幅な業務効率化を見込めるはずだ。設備メーカーや修繕会社などで採用が進む、点検業務をデジタル化する日立システムズの「点検サポートサービス」が、保守業務の現場でなぜ支持されているのか、その導入効果を明らかにする。(2021/9/22)

FAニュース:
データ処理能力を向上させたファクトリコンピュータの省スペースタイプ
NECは、ファクトリコンピュータ「FC98-NX」シリーズの省スペースタイプ「FC-E20W」「FC-E22K」「FC-E29U」の販売を開始した。処理能力を向上し、生産現場や設備機器、システムなどでの生産性向上や業務効率化を支援する。(2021/9/16)

Weekly Memo:
若手のアイデア実現へ“長い根回し”を不要に――DXで現場の実行力を上げるRPAとAIの使い方
DXを推進する上で、現場の業務効率化から着手する企業は多いだろう。しかし「それでは足りない」とするのが、「AI×RPA」ソリューションを手掛けるUiPathだ。同社が目指す、単なる効率化以上の効果とは何か。(2021/9/13)

中小企業の会計業務効率化を推進 ソリマチとJCBがFinTechで提携
ソリマチとJCBは、中小企業や小規模事業者の経営、会計課題の解決に向けて協業を検討する。FinTechアプリを提供するソリマチと、中小企業向けクレジットカードの会員基盤の拡大を目指すJCBの方針が一致したかたちだ。(2021/9/13)

神戸製鋼所DX事例:
PR:製造現場のDX、ペーパーレスではなく「紙を生かすデジタル化」という選択
製造現場で長年慣れ親しんだ「紙」のワークフロー。帳票を再入力するといったデータ化の作業がDX推進を妨げている。一方で“紙へ手書きする柔軟さ”はデジタル化でなかなか引き継げない。従来の紙ベースでのワークフローを変えずに業務効率化を進めた神戸製鋼所の事例から、製造業におけるDXの進め方を探る。(2021/9/2)

製造IT導入事例:
業務用冷凍冷蔵庫メーカーがクラウド型ERPを採用
フクシマガリレイは、グループ会社との連携強化および業務効率向上を目的に、SAPの次世代ERP「SAP S/4HANA」と分析クラウド「SAP Analytics Cloud」の導入を決定した。(2021/8/30)

「コスト重視の議論」が危険な理由とは?
ゼロトラストは何からやるべきか? 安全なテレワークを実現する2つのポイント
テレワークが普及し、VPNの負荷増による業務効率の低下やセキュリティ問題が危惧されるのに伴い、新たなアプローチとして「ゼロトラスト」が注目されている。だが、目先のコストだけを考えた、ツールありきの検討には危険も潜むという。(2021/8/31)

保険の査定業務を「最短3分」で完了 エヌエヌ生命が推進するインシュアテックの中身
DataRobotは、エヌエヌ生命保険に対して、AIを活用した、人手を介さない査定業務の導入支援を開始した。従来、人の手によって実施していた査定業務にAIを導入し、大幅な業務効率化と手続きの迅速化を図る。(2021/8/23)

製造ITニュース:
多品種少量生産型製造業向けに設計と生産の連携を支援するソリューション提供
NTTデータ グローバルソリューションズは2021年7月7日、個別生産型および多品種少量生産型製造業向けに、部門横断での業務効率化や設計と生産の連携システムの実現を支援する「PLM-ERP連携アセスメント&PoCサービス」の提供を開始した。(2021/8/12)

vsCOVID-19:
建設業界がデジタル技術で新型コロナを克服するための道筋、IDC Japanの独自レポート調査から
新型コロナウイルス感染症の拡大により、建設業界でも事業環境が悪化し、いまだに脱出の糸口を見つけ出そうと模索する企業は少なくない。その一方、コロナ禍の副産物として、これまでなかなか浸透しなかったBIMや現場管理ツールなどといった業務効率化をもたらすDXが急速に普及しつつある。こうした国内の建築/建設業を取り巻く環境が様変わりするなかで、オートデスクと市場調査会社のIDC Japanは、コロナ禍で苦境に立たされた建設業が業績回復までに至る道筋を示したウェビナーを開催。IDC Japanの独自調査から浮かび上がってきたCOVID-19を克服するためのキーワードとオートデスクが提供するクラウドソリューションの有効性を説き、いかにしてネクストノーマルに備えるべきかを提言した。(2021/8/11)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。