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「NTTデータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

三菱UFJ銀行、NTTデータなど4社、地域金融機関に向けて法人ビジネスプラットフォームの提供を開始
三菱UFJ銀行、BusinessTech、NTTデータ、Salesforceの4社は、地域金融機関に向けた法人ビジネスプラットフォームの取り扱いを始めた。地域金融機関の取引先企業が抱える経営課題や社会課題に対するソリューションを一括提供する。(2022/6/28)

「Web会議で疲れるのは音質が悪いから」NTTデータとSHUREが調査 理解度が下がりストレスに
Web会議で疲れるのは音質が悪いから──そんな調査結果を、NTTデータとシュア・ジャパンが発表した。Web会議の音質が悪いと、認知機能の低下やストレス増加などの影響が出ることが分かったとしている。(2022/6/14)

学生1303人に調査:
2023年卒就職人気企業ランキング発表 キーワードは「IT」「安定」「DX」
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」が、2023年卒業予定の学生を対象にした「2023年卒就職人気企業ランキング」を発表した。1位はNTTデータで、2年ぶりに1位を獲得した。(2022/5/19)

NTTなど3社が出資 量子コンピューティングの開発プラットフォームを提供するClassiqが3600万ドル調達
Classiqの2回目のシリーズBにHSBCやNTTファイナンス、インテーザ・サンパオロの3社が参加した。NTTデータはClassiqのプラットフォームを活用してあるアルゴリズムを構築中だという。(2022/5/19)

Weekly Memo:
これからのITサービスはどう変わっていくか――NTTデータの新中期経営計画から読み解く
エンタープライズIT市場においてDXが注目される中、従来のITサービスはこれからどう変わっていくのか。NTTデータの新中期経営計画から読み解きたい。(2022/5/16)

IT業界の新卒就活、「安定していそう」な企業が人気 13年連続でランキング1位を獲得したのは?
楽天グループは、2023年卒業予定の学生を対象に実施した「楽天みん就 2023年卒 IT業界新卒就職人気企業ランキング」の結果を発表した。ランキング1位は、2010年の調査開始以来13年連続1位の「NTTデータ」だった。(2022/5/12)

新会社はNTTデータ傘下に:
NTTとNTTデータ、10月に海外事業統合 澤田社長「再編に終わりない」
日本電信電話(NTT)は5月9日、グローバル事業の強化を目的に、組織再編を行うと発表した。海外向け情報インフラ事業を手掛ける100%子会社のNTTリミテッドをNTTデータ傘下に移管。10月1日付けで新たに海外事業会社を設立し、リミテッドとデータ双方の海外事業を統合する。(2022/5/9)

会見情報の事前ツイートはOK? NTTデータ株、一時450円上昇で議論に
NTTデータの5月9日付けの株価が一時急伸し、年初来高値となる1株当たり2885円を記録した。同日午後1時からのNTTとの共同会見の報道を受け、市場関係者からTOB(株式公開買い付け)への期待が高まったためとみられる。(2022/5/9)

NTTとNTTデータ、海外事業を統合へ 発表巡る株価の乱高下に澤田社長も苦笑
日本電信電話とNTTデータが海外事業を統合すると発表した。NTTでグローバルでデータセンター・ネットワーク事業を展開する「NTT Ltd.」と、NTTデータの海外事業を統合し、国際競争力の強化を目指す。(2022/5/9)

NTTと共同会見の情報でNTTデータ株が急伸 両社長出席、9日午後1時から
NTTとNTTデータが5月9日午後1時から共同で発表会を開催する。内容は未公開だが、NTTデータの株価は同日午前10時30ごろから10分足らずで約450円上昇。前日終値から一時15%を超える伸びを示している。(2022/5/9)

就職人気から占う今後のIT業界:
23卒「機械・電気・情報系」学生に聞く人気企業 3位はトヨタとNTTデータ、2位は富士通 1位は? マイナビ・日経調べ
2023年に卒業予定の機械・電気・情報系学科の大学生・大学院生に人気な企業はどこか。マイナビと日本経済新聞社が共同で調査を行い、トップ30を公表した。(2022/4/8)

ホテル・旅行業界に復活の兆し:
23年卒の就職企業人気ランキング 理系の1位は「ソニーグループ」、文系は?
「マイナビ・日経 2023年卒大学生就職企業人気ランキング」の結果を発表した。理系ではNTTデータやSkyなど、情報技術に強みを持つ企業が上位に入った。文系は生保・損保が人気を集めた。(2022/4/7)

指をかざすだけで買い物できる「手ぶらキャッシュレス」 福島・玉川村で実証実験へ
福島県玉川村は、NTTデータ、日立、三菱HCキャピタルと連携し、指静脈認証を活用した「手ぶらキャッシュレス」の実証事業を開始する。デジタル化した地域商品券と指認証情報をひも付け、指をかざすだけで決済が完了する。(2022/4/4)

Weekly Memo:
デジタルツインで実現する「ソサエティDX」とは――NTTデータの研究開発から読み解く
デジタルツインを活用して社会全体のDXを実現する――。NTTデータがこんな研究開発を進めている。その内容が興味深いので考察したい。(2022/3/28)

サプライチェーン×DX:
NTTデータが提言 サプライチェーン強靭化には「デジタルツイン」が重要
コロナ禍、甚大化する自然災害、米中貿易摩擦、サプライチェーンを狙ったサイバー攻撃――。これまでの環境に最適化されたシステムの見直しを余儀なくされるような変化が起こる中、サプライチェーン強靭化のために何が必要か。IT技術はそのためにどのような貢献ができるのか。(2022/3/25)

今日のリサーチ:
商品・サービス作りへの関与に7割の人が「価値を感じる」――NTTデータ経営研究所調査
20、30代の6割以上は購買過程の体験にも価値を感じ、こだわりのある商品では、約7割が商品・サービス作りへの関与に価値を感じていることが分かりました。(2022/3/24)

キャリアだって多様でいいじゃないか:
PR:NTTデータ先端技術の新人事給与制度は、ここがスゴい
組織やプロジェクトをマネジメントする力だけでなく、マネジメント特化か専門性特化かの二者択一でもない。マネジメント軸と専門性の軸で構成する2次元フィールドの中で自由にキャリアを選択できる、NTTデータ先端技術の新人事給与制度。制度に込めた思いと願いをキーパーソンに伺った。(2022/3/22)

脱炭素:
GHG排出量可視化を支援する基盤、企業に応じた最適な算出方法を提示
NTTデータは2022年2月21日、「温室効果ガス排出量可視化プラットフォーム」を提供開始すると発表した。企業の事業や保有データに合わせた最適なGHG排出量算定方法を提供する。(2022/2/24)

基準への準拠を確認する作業負荷を軽減:
NTTデータ、無償で「『AWS FISC安全対策基準対応リファレンス』参考文書」を公開
NTTデータは、「『AWS FISC安全対策基準対応リファレンス』参考文書」を無償で公開した。AWSに構築したシステムが、FISC安全対策基準に準拠していることを判断するための参考情報。金融機関が実施すべき対策を具体的に示した。(2022/2/15)

Weekly Memo:
企業はなぜDXに向けて「ソフトウェア企業」へと変態すべきなのか
「DXに取り組む企業は『ソフトウェア企業』になれ」とよく言われるが、なぜか。NTTデータが自社イベントで、この疑問に答えた内容が興味深かったので取り上げて考察したい。(2022/2/14)

りそなとNTTデータ、IBMが金融デジタルプラットフォームを提供する新会社設立へ
りそなホールディングスとNTTデータ、日本IBMは、金融デジタルプラットフォームの提供を目的とする新会社「FinBASE」の設立において合弁契約を締結した。同プラットフォームは、サービスを提供するフィンテック企業と地域金融機関とを仲介する基盤となる。(2022/2/9)

Weekly Memo:
エンタープライズIT需要は今後どう動くか――富士通、NEC、NTTデータの受注状況から探る
国内のエンタープライズIT需要は今後どう動くか。富士通、NEC、NTTデータのITサービス大手3社の受注状況から探ってみたい。(2022/2/7)

脱炭素:
三菱重工のAI活用、NTTデータが脱炭素関連のコンサルサービスを高度化
NTTデータは、同社の製造業向けグリーンコンサルティングサービスを高度化すると発表した。三菱重工業のAIソリューションを活用してサプライチェーン全体のGHG排出量を可視化し、製造業のカーボンニュートラル達成を支援する。(2022/2/4)

特集:クラウドネイティブのセキュリティ対策とDevSecOpsの勘所(2):
攻撃事例で考える「コンテナセキュリティ」のリスクと対策
コンテナ基盤にセキュリティリスクがあることは認識している。セキュリティのガイドラインなどもチェックしている。だが、いまひとつ攻撃やリスクのイメージが湧かない。そんな開発者に向けて、NTTデータのクラウドエンジニア、望月敬太氏が具体的な攻撃デモを通して、意識すべきリスクや対策について分かりやすく解説する。2021年11月4〜5日にオンラインで開催された「CloudNative Days Tokyo 2021」から「乗っ取れコンテナ!!〜開発者から見たコンテナセキュリティの考え方〜」で紹介された内容だ。(2022/2/2)

Weekly Memo:
デジタルツインが広がるカギは何か――NTTデータ社長の見解から読み解く
IT分野の新たな技術として注目される「デジタルツイン」について、NTTデータ社長が自社イベントで見解を示した。その内容を基に、この新技術の可能性について考察したい。(2022/1/31)

「安全管理措置が確保されているかどうか」が重要:
約半数が「自身の個人情報の追跡に使いたい」 NTTデータ経営研究所がパーソナルデータの活用に関する意識調査の結果を発表
NTTデータ経営研究所は2022年1月13日、「パーソナルデータの活用に関する一般消費者の意識調査」の結果を発表した。それによると、福祉や防災、公的サービス改善などの目的ならデータ提供への抵抗感が比較的小さいことが分かった。(2022/1/17)

貿易決済にブロックチェーンを活用 NTTデータら4社が実証実験
東京海上日動とNTTデータら4社は、ブロックチェーン技術を活用した貿易決済の実証実験を実施した。電子B/Lとデジタル通貨を同時に交換する仕組みの実用化を目指す。(2021/12/27)

NTTデータとAWSが協業強化 デジタル人材育成とR&D推進
NTTデータはAWSとクラウドを活用したデジタルビジネス推進を目的とした戦略的協業を2022年1月1日に開始する。顧客のDX推進体制の強化や、AWSを活用した新サービスの開発、人材育成や研究開発に取り組む。(2021/12/17)

30〜50代の1000人に調査:
都市圏在住者の3割「コロナ禍で地方移住に興味あり」、テレワーク継続希望も根強く NTTデータの調査
都市圏在住者のうち、地方移住に関心があると回答した割合は27.9%――NTTデータ経営研究所は9月、「NTTコム リサーチ」に登録するモニターで正社員、公務員、団体職員に属する30〜50代のホワイトカラー職種1035人を対象にアンケート調査を実施し、こうした結果が判明した。(2021/12/9)

地方移住に関心がある4割超、移住後もテレワーク希望――現実と課題は
NTTデータ経営研究所の調査によると、地方移住によるテレワークでの勤務やワーケーションのニーズが高まっている。一方、ワーケーション実施には課題があることも明らかになった。(2021/12/8)

量子コンピュータ:
NTTデータが量子コンピューティングクラウドサービスのパートナー契約締結
フィックスターズは、量子コンピューティングクラウドサービス「Fixstars Amplify」のパートナー契約をNTTデータと締結した。イジングマシンを効率的に実行できる点が評価され、パートナー契約に至った。(2021/12/7)

キリンビールは熟練者のワザをどう伝承するか? AI活用でノウハウの属人化を回避
キリンビールとNTTデータが、AIを活用してビール類製造の仕込、発酵工程の最適な「仕込・酵母計画」を自動的に立案するシステムを開発した。属人化せずに熟練技術を伝承することで、年間1000時間以上の業務時間削減を見込む。(2021/11/30)

「業務時間を年間1000時間以上削減する」:
キリンビールが「仕込」「発酵」に関する職人技を再現するAIシステムを開発
キリンビールとNTTデータは、AIを活用して、ビール類製造の「仕込」「発酵」工程の最適な「仕込・酵母計画」を自動的に立案するシステムを開発した。熟練技術を確実に伝承できるようにすると同時に、年間1000時間以上の時間削減を見込んでいる。(2021/11/30)

ビール醸造の全行程にAI導入 キリン、脱属人化と4000時間の削減に3.3億円投資
キリンビールはNTTデータと共同で、ビール醸造の仕込と発酵の工程を効率化するAIの試験導入を始めた。技術の属人化を防ぐとともに、年間4000時間以上の削減を目指す。(2021/11/29)

電子カルテから薬物効果の情報抽出、日本初 宮崎大、NTTデータ、ファイザー
宮崎大学、NTTデータ、ファイザーの3者が、日本で初めて、がん患者の電子カルテから薬物治療効果などを評価するために有益な情報を得られたと発表した。(2021/11/24)

いま注目「何も信頼しない」セキュリティ対策とは? 開発部門の在宅勤務率9割、NTTデータ先端技術に聞く
クラウドサービスやテレワークの普及により、社内と社外の境界を守る従来のセキュリティ対策は通用しなくなった。解決策の一つがゼロトラストセキュリティだ。開発部門の在宅勤務率を9割にしたNTTデータ先端技術に解説してもらった。(2021/11/16)

Weekly Memo:
病院が増えるまで待っていられない「救急搬送の困難化」問題をDXで解決する方法
さまざまな社会課題をDXでどのように解決できるか。この問題に対し、NTTデータが「異なるDXの掛け合わせ」によって解決策を見いだす方向性を示した。その内容が非常に興味深かったので取り上げて考察したい。(2021/9/27)

Catch&Go:
ダイエーとNTTデータが“レジ無しスーパー”オープン 退店時は自動で決済
ダイエーとNTTデータが、レジを通すことなくキャッシュレス決済が可能なウォークスルー店舗「Catch&Go」をオープンした。(2021/9/7)

自分好みのランチ情報、アプリで提案 NTTデータらが実証実験 行動履歴や購買情報からレコメンド
NTTデータが、お気に入り店舗や注文情報、オフィス・街での行動履歴、健康状態などの情報を分析し、おすすめのランチを提案するスマホアプリの実験を行う。(2021/9/6)

金融サービス用APIのマーケットプレースが10月にオープン NTTデータが非営利で運営
NTTデータが、金融サービスに活用できるAPIのマーケットプレース「API gallery」を10月にオープンする。家計簿アプリを提供する事業者や自治体の利用を見込む。サービスは非営利で運営する。(2021/8/31)

Weekly Memo:
日本のIT投資、いち早く回復する業界はどこか――富士通、NEC、NTTデータの受注状況から見えた明暗
コロナ禍が長引き、各産業分野への打撃も尾を引く中、その回復状況のバロメーターともいえるIT投資がどう推移するかが注目される。日本を代表する大規模なIT事業者3社による四半期決算発表からは、業種別の回復傾向が少しずつ見えてきた。(2021/8/23)

製造ITニュース:
多品種少量生産型製造業向けに設計と生産の連携を支援するソリューション提供
NTTデータ グローバルソリューションズは2021年7月7日、個別生産型および多品種少量生産型製造業向けに、部門横断での業務効率化や設計と生産の連携システムの実現を支援する「PLM-ERP連携アセスメント&PoCサービス」の提供を開始した。(2021/8/12)

金融機関の勘定系とSaaS、DevOpsツールが連携 FISC安全対策基準もクリア:
5行共同利用システムの運用にServiceNowを適用、作業時間を83%削減も NTTデータ
次期リリースでオープン系への刷新が予定されているNTTデータの地銀共同利用システムで、SaaSと連携したオペレーションの自動化効率化が進む。セキュリティ要件を維持しながらSaaSをつなぐ点が特徴だ。今後、勘定系のオペレーションなどにも広く適用する計画だという。(2021/8/11)

Weekly Memo:
NTTデータ躍進、SIerの“御三家”に波乱か システム市場に起きる3つの変化
DXに取り組む企業が増える中、国内ITサービス市場ではベンダーの勢力図にも変化が起きているようだ。IDC Japanが興味深い調査結果を発表したのを機に、同市場の最新動向を筆者なりに考察してみたい。(2021/7/26)

りそなHD、NTTデータ、日本IBMが「金融デジタルプラットフォーム」で共創開始
りそなHD、NTTデータ、日本IBMは、金融機関と異業種をつなぐ「金融デジタルプラットフォーム」の提供で協業する。オープンなプラットフォームで、多種多様な金融サービスの実現を支援する。(2021/7/16)

マイナス成長する市場が目立つ:
売上額トップは富士通、成長率が高いのはアクセンチュア IDCが国内ITサービス市場の売り上げランキングを発表
IDC Japanは、国内ITサービス市場について、2020年のベンダー売り上げランキングを発表した。トップは富士通。2位はNTTデータで、前年の3位から順位を上げた。対前年比売り上げ成長率が最も高かったのは、アクセンチュアだった。(2021/7/14)

Twitterの集計データを一部無償で提供 DataRobotとNTTデータがパートナー契約
DataRobotは、NTTデータとデータパートナー契約を締結し、Twitterの集計データサンプルの提供を開始した。消費者トレンドの把握に向けソーシャルメディアのデータ活用の需要が高まる中、Twitterの集計データサンプルを一部無償で提供する。(2021/7/12)

車載ソフトウェア:
自動運転システム検証基盤ソフトウェアを公開、シナリオベースの開発を支援
NTTデータ オートモビリジェンス研究所は、自動運転システム検証基盤ソフトウェア「GARDEN ScenarioPlatform」をオープンソース化した。自動運転ソフトウェア開発における、シナリオベースの開発プロセスをサポートする。(2021/7/6)

モビリティサービス:
クルマとスマートフォンから興味関心を的確に推定、デンソーとNTTデータ
デンソーとNTTデータは2021年6月8日、クルマや人の流れのデータからユーザーの行動を理解する実証実験を実施したと発表した。(2021/6/10)

モビリティサービス:
車両サービス開発に必要な情報を集約したポータルサイトを一般公開
NTTデータは2021年4月30日、交通環境情報ポータルサイト「MD communet」を一般公開したことを発表した。自動運転技術やMaaSの開発、サービス提供に必要となる交通環境情報を一元的に検索できる。(2021/5/7)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。